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== 毛双太郎 ==

毛双太郎 1.アヤ(1)白パンティの下級生

ろま中男3 作品リスト
毛双太郎 目次

毛双太郎 1.アヤ(1)白パンティの下級生

オレは毛双太郎。オレの趣味はパンチラノゾキ。ウチの高校は女子の制服がカワイイと有名だが、チェックのミニスカをチョット前屈みになるだけでパンチラしそうなほど短くする女の子が多い。のぞこうとしなくてもパンチラを見せてくれる女の子がいくらでもいるので、学校に行くのが楽しくてしょうがない。


放課後カワイイ下級生を見つけたオレはパンチラを見てやろうとあとをつけると、好都合にも彼女は階段を上がっていった。怪しまれないよう後ろに近寄ってのぞき込むと白パンが丸見えで、パンティにできた股間のスジまでくっきり見えた。

オレは股間にテントを張りながら、前屈みになって彼女のパンティを見つめて後についていった。彼女はオレに警戒するでもなく上の階へと上がって、とうとう生徒の立ち入りが禁止されて、誰も来ない屋上の階段まできた。


「…、きゃあっ」
こんなところで二人きりになったら、怪しまれると分かっているのでオレがこっそりと引き返そうと背を向けたその時、彼女の悲鳴がした。

思わず振り返ると階段にしゃがみ込んで、お尻を突き出した彼女がいた。白パンが丸見えでぷっくらした股間のふくらみがパンティの上から分かった。
「…、いった~い」
彼女はオレにモロパンしていることに気づいてないのか、まるでオレに見せつけるかのようにお尻をさすってミニスカをまくり上げていた。


おれが丸見えのパンティを鼻の下を伸ばしてのぞき込んでいると
「せんぱい、ころんじゃった…、痛いですう~」
急に振り返った彼女はM字開脚してオレを見つめた。大きく開いたナマ太ももの間を白いパンティだけが隠していた。

「えっ…」
オレは彼女のエッチな姿を見つめたまま、硬直していた。
「せんぱい、痛いですう…」
彼女のカワイイ顔がじっとオレを見つめていた。オレは口にたまったツバをゴクンと飲み込むのが精一杯で、彼女の股間をただ見つめていた。


「アヤのここ、痛くて…、先輩、見てくれますか?…」
彼女は腰をわずかの突き出すと無表情なまま、黒目がちな目でオレを見つめていた。
「見れば…、いいのか?」
オレはドギマギしながら、白パンに顔を寄せた。柑橘系のコロンに混じって女の匂いがした気がして、心臓がドキドキして息が苦しい。

「…、せんぱい、触って」
頭の上でかすれ気味の声がして、オレは白パンの中心部に震える指を伸ばした。
「あんっ…、あっ、ふふっ」
パンティの中心部に触れた瞬間アヤのカワイイ声がして、ビクッとふるえたオレが思わず指を引っ込めると笑い声が聞こえた。

「あっ、あんっ…、先輩…、もっと…、あんっ、優しくして…」
オレはなんだかバカにされた気がして同じところに指を突き刺してグリグリした。アヤの体が震えてうわずった声がした。
「ああ、…」
荒い息に紛れて生返事したオレは、パンティに出来たスジのコリコリした部分を指でコスり続けた。

毛双太郎 1.アヤ(2) につづく
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┃ テーマ:自作長編官能恋愛小説 ━ ジャンル:アダルト

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