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== オレの子を産んでくれ ==

オレの子を産んでくれ (11)本棚の間で合体

ろま中男3 作品リスト
オレの子を産んでくれ 目次

オレの子を産んでくれ (11)本棚の間で合体

「(ほら、こんなだぞ)」
汁気をかき回すイヤらしい音を立てるスジから、指をいったん抜いて恥じらう麻里子の目の前に差しだしたオレは、親指と中指で糸を引く様子を見せつける。

「(いやっ…、お願い…、もう、許してえ…)」
納豆のように指先から伸びる粘液を見せつけられたどM美少女はつらそうに顔を伏せるが、オレはどSな笑いを浮かべてセクシーな唇のスキマに指を突っ込んでやる。自らが分泌した粘液をムリヤリ味あわされた麻里子は、半ベソをかきながら許しを乞う。

「(じゃあ、しゃぶれ…)」
ショートヘア美少女の泣き顔に、ゾクゾクする倒錯した興奮で下半身を突き上げられたオレは、ファスナーを下ろした股間に麻里子をひざまずかせる。
「(はあ…、)ペロ、ペニョロ…、ジュブッ、ジュルルッ」
露出調教にどMな被虐心を熱くした学生モデルは、図書館での露出調教を忘れたかのように、八頭身の欲情した女体を折りたたんで股間の前にひざまずくと、素直にお口の奉仕を始めた。
「(おっ、うまいぞ…、くっ、いいっ)」
潤沢な汁気を絡めた舌技がオレを有頂天にする。

「ジュルッ、チュルブジュブッ、ビュジュッ、ジュッ、ジュビュルッ」
ほめられたのが嬉しいのか、気合いの入ったバキュームフェラが息子全体を吸いこもうとして、カワイイ唇が汁気を溢れさせながら根本まで咥える。
「おおっ、いっ、いいぞ…、ああ、いいっ」
ネッチョリと絡みつく舌とセクシーな唇に吸引されて、オレは天にも昇る気持ち良さにのけぞっていた。セクシーモデルの唇に息子を突きだすオレは、ご主人様気取りでお口の奉仕を受けていた。

「(も、もう、いいぞ、今度はオマエを、よくしてやる…)」
下半身がとろけそうな極上のフェラを堪能したオレは、八頭身の女体を立たせるとバックから息子の先端をスジにこすり付ける。
「(はあっ、もう、ゆるしてえ)」
上の口では抵抗する麻里子だったが、肉茎の刺激を受けて下の口から嬉しそうにヨダレを垂らしていた。

「(ふっ、んっ、おっ、おおっ、いいぞ…)」
柔らかい腰肉に指を食い込ませて引き寄せると、柔らかい肉の合わせ目に息子が入り込んでいく。
「(あっ、だ、ああっ、はいってくるう…)」
膣のヒダヒダをかき分けて突入してくる肉棒に、麻里子は弓ゾリにツルツルしたお尻を突き出して受け入れる。

「(おっ、いい、こっちも、してやる…)」
長身の火照った女体にバックからしがみつくオレは、前に手を回して薄い茂みを通り越してポッチをイジってやる。
「うっ(はっ、あ、ああっ)」
一番感じる部分の刺激に全身を緊張させた麻里子は、口を押さえるとあふれ出そうなあえぎ声を懸命にこらえていた。

「(ここは、いいのか…)」
サディステックな興奮にまみれたオレは、ヒクヒクとふるえる菊門に指を差し込む。
「(やっ、だめっ、そこは、いやあっ)」
処女地をいきなり荒らされた麻里子は、さすがに嫌がって逃げ出した。

「(こっち来い…)」
八頭身エロ美少女を完全に支配したつもりでご主人様気取りなオレは、言うことを聞かないどM奴隷に癇癪を起していた。ビンビンの息子を何とかしまったオレは、怯える麻里子の手を引いて図書館を出て行った。

オレの子を産んでくれ (12) につづく
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