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== オレの子を産んでくれ ==

オレの子を産んでくれ (10)図書館で

ろま中男3 作品リスト
オレの子を産んでくれ 目次

オレの子を産んでくれ (10)図書館で

「(濡れ濡れじゃねえか、気持ちいいんだろ)」
押し寄せる快感の波に耐えてかろうじて平静を装うどM美少女にどSな興奮を昂ぶらせて、ネットリ濡れた肉の合わせ目をクチュクチュとかき回してやる。

「(だ、だめ…、声、出ちゃう…)」
イヤらしい指先で感じる部分をイタズラされる麻里子がかすかに震えながら、肩に寄りかかってくる。切なげな上目遣いでチラ見してギュッと目を閉じると、プックリセクシーな唇が湿った吐息を漏らす。

「(いいんだぞ、声出しても…、恥ずかしいだけだからな…)」
テントを張った下半身でムクムクと膨らんだ被虐心が、SMチックなセリフを口走らせる。図書館で真面目に勉強する学生にバレてないかあたりを見渡したオレは、左手もチェックミニに忍び込ませてパンティをゆっくりと下げてやる。

「(お、おねがい…、もう、ガマン…、あっ、できない…)」
ヘタに抵抗するとまわりから注目されると思ったのか、どM美少女は自分から腰を浮かせてパンティをあっさり脱がされていた。中腰でお尻を突き出す格好になった麻里子は、机に突っ伏して欲情した女体をなんとか支えていた。

「(いいぞ、そのままだ)」
パンティをシャイニーブラックに輝くニーハイブーツから抜くと、オレは麻里子にそのままでいることを命令して、前と後ろから感じる部分をいじってやる。
「(あっ、だっ、あ、そこ、ああっ、だめえ…)」
どM美少女は命令されたのがうれしいのか、机に突っ伏したままの姿勢を保ってナマ太ももをプルプル震わせる。左手でポッチをイジリながらお尻から回した右手で、濡れ濡れのスジに指を食い込ませる。

「(もう、だめえ…)」
とうとうイヤらしいあえぎ声がガマンできないと思ったのか、麻里子はチェックミニを押さえて立ち上がると本棚の向こう側に消えた。当然オレも後を追う。図書館の隅っこで誰も来そうにない本棚の裏で、ノーパンどM美少女が八頭身のセクシーな女体を心細げに立たせていた。

「(いいか、絶対声出すなよ)」
長身の背中にピッタリと密着したオレは、ほとんど身長の変わらない麻里子のすぐ目の前の耳に命令口調でつぶやく。

「…」
恥ずかしそうに下を向くどMショートヘア美少女が、オドオドしてチラ見してから小さくうなずく。
もう、コイツはオレのモンだ、…。
従順なメス奴隷の調教を妄想して、どSな劣情がカラダの中で破裂しそうなほどふくれあがっていた。密着したお尻に手を差し込んだオレは、チェックミニスカをまくり上げてノーパンのお尻をなでてやる。

「(あ…、や、ああ…)」
本のつまった本棚のスキマから、向こうにいる学生たちが見える。真面目に勉強する学生たちのすぐ前でお尻を愛撫されるという露出調教に、倒錯したどMな被虐心にまみれたショートヘア美少女は、艶めかしい吐息で頬を熱くしながら、艶めかしくカラダを揺らしていた。

「(…、あっ、だ、あっ、ああっ…)」
吸い付くようなお尻の感触を堪能したオレは、ワレメの奥に指を進ませる。そこは濡れ濡れの熱帯雨林になっていた。ネチョネチョをかき分けて肉の合わせ目にたどり着くと、学生モデルのセクシーな女体が揺れる。

「(くっ…、あ、ああっ…、はっ、ああっ、ああ…)」
ヒタヒタに濡れたスジに指を差し込まれた麻里子は、本棚にしがみついて湧き上がる快感に耐えていたが、触りやすいように無意識にお尻を突き出してくる。
「(スッゲー、濡れ濡れだぞ)」
シャイニーブラックなニーハイブーツを肩幅に広げさせて、人差し指を根本まで差し込みかき回すと、クチュクチュとイヤらしいが耳に響く。

「(や…、お願い、ああっ、許して…)」
ミニスカをまくり上げられてツルツルしたナマ尻を丸出しにされたどM美少女は、イヤラシイ汁気をかき回される恥ずかしい音を意識してギュッと目をつぶったまま、指先でコスられるGスポットの狂おしい気持ち良さに、内マタに力を入れた太ももに妖しい雰囲気を漂わせて、発情した女体をプルプル震わせていた。

オレの子を産んでくれ (11) につづく
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