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== オレの子を産んでくれ ==

オレの子を産んでくれ (6)匂いがスキ

ろま中男3 作品リスト
オレの子を産んでくれ 目次

オレの子を産んでくれ (6)匂いがスキ

「オマエが、すきなんだ、いいだろ…」
手に平から伝わるハリのある柔らかい感触に、思ったままを口走ってケダモノじみた本能をムキ出しにしていた。せわしげにシャツのボタンを外したオレは、ブラの上からたっぷりした乳房の弾力を楽しんでいた。

「あ、あんっ、だめ、やめてえ…、タケシくうん…」
乳房を揉み砕かれて腰砕けになった優子は鼻にかかった色っぽい声を漏らしながら、腰をくねらせてやわらかいお尻を盛り上がった股間に押しつけてくる。

「いいだろ、もう、がまんできねえ」
すりつけてくるお尻の柔らかい気持ち良さに息子はギンギンにふくれあがっていた。理性を無くしたオレは優子の背中をテーブルに押しつけ、ガーターストッキングの足の間にカラダを入れると、ミニスカがまくり上がって丸見えになったパンティのシワが寄ったあそこに股間を押しつけて、戸惑いがちにもだえる女体にのしかかっていた。

「スキなんだっ」
巨乳優等生にはもう一つウワサがあった。匂いフェチで男臭さにメロメロになるというウワサだ。頼りなく抵抗する優子の手を押さえながら、オレは靴下を脱ぐと湿り気を帯びた唇に当てた。
「あん、だめえ…、あっ…、ふっ、ふっ、ふうんっ…」
今朝出てくるときに履き替えた靴下はそれほどでもないと思うが、ウワサは本当だったようでつま先の部分を鼻先に押しつけられた優子は、ウットリした表情を見せて靴下の匂いを鼻腔一杯に吸いこんでいた。

「これは、どうだ」
靴下の匂いで優子の臭いフェチのスイッチは完全に入っていた。口のハシからおつゆを垂らして忘我の表情を見せる優等生に、倒錯した興奮を覚えたオレはビンビンの息子を差し出す。昨日敦子とヤッテから風呂に入ってないので、アレ特有の匂いがするはずだ。

「あ、ああっ、く、臭い…、すてき…、ああ、おいしい…」
敦子の名残が残ったケモノ臭さにますます興奮した優等生は、幸せそうなアブナイ目つきでその匂いを堪能すると、ゆっくりと舌先で味わった。
「くっ、ああ…、いいぞ…」
ネットリした愛撫に下半身がしびれる気がした。巨乳優等生はお口のご奉仕テクニックもしっかり習得しているようだ。

「くっ…、あ、ああっ、いいっ、いいわあっ」
サオから玉袋を伝ったセクシーな唇は、蟻の戸渡を通り過ぎて尻アナに到達していた。シワの寄ったアナに鼻を近づけた優子は、うなり声に近いあえぎ声を上げて身もだえする。
「おっ、おおっ、くうっ…、たまらん…」
ちゃんとケツを拭いているので優子の大げさな反応は失礼だと思ったが、シワの一本一本をなぞって丁寧に這い回る舌使いがオレをのけぞらせる。

「う…、こっちも、ちゃんと舐めてくれ…」
しかしケツ穴を舐められてイカされるのは情けないという理性が、なんとかオスの興奮を抑えつけた。オレはビンビンの息子を突き出すとフェラを要求する。

「あ、はあっ、はい…、じゅるっ、じゅぶるちゅるっ、ちゅぶるるっ」
一人で練習しているのか、あるいはつきあってる男がいるのかわからないが、優子の舌技はプロ顔負けだった。潤沢なおツユの音を響かせるバキュームフェラに、オレはすぐにもイキそうな気持ち良さに身もだえしていた。

オレの子を産んでくれ (7 につづく
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