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女子大生菜々子 (67)バスとサル

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女子大生菜々子 (67)バスとサル

「ああ…、涼しい…、ココ座ろっ」
すぐにやってきたバスに乗った菜々子は、後ろからノーパンのお尻をノゾキ込まれているとは思わずに陽気な笑顔で岡村に振り返ると、一番後ろの席に座った。まだラッシュ時間に早いバスは菜々子たちの他は、おばあちゃんがひとり乗っただけだった。

「…、はい」
バスに乗る菜々子のナマ尻を至近距離から見つめた岡村はスケベ心をふくらませたが、カワイイ笑顔に誘われて窓に寄りかかる菜々子の右隣に座った。
あ…、はいてなかった、…。
座席のチクチクにナマ肌を刺激された菜々子はノーパンだったことを思いだして、後ろをついてきた岡村に見られたコトを意識して、頬を熱くした。

気持ちいい、…。
柔らかい女体にピッタリくっついた岡村は妄想をふくらませてムラムラしていた。伏せた目にオーバーニーソックスのムッチリした太ももの純白とナマ肌がまぶしかった。
…、エッチなコト、考えてるのね、…。
息を荒くするサル顔の少年にメスの欲情を煽られた菜々子は、恥ずかしそうにフリルのミニスカを引っ張って太ももを隠した。
あ、しまった、…。
エッチな目で見つめているのを気付かれて、岡村はあわてて目をそらしたがふくらんだ股間がくっきりと浮き出ていた。

「…、ちゃんと…、はあ、言って」
かしこまっていても淫らな欲望で股間をふくらませる岡村がなんだかかわいそうになった菜々子は、耳元に口を近づけて甘い吐息混じりにかすれた声でささやいた。
「!…、さ、さわりたい、です」
ビックリしたように菜々子の顔見つめた岡村の鼻息の荒さに菜々子は恥ずかしそうに顔を伏せると
「…、いいよ…」
フリフリミニスカを引っ張っていた手を離して胸の下で合わせた。

「…」
ゴクンとナマツバを飲み込んだサル顔少年は、ゆっくりと手を伸ばしてムッチリした太ももに触れた。
あんっ…、はあっ、また、濡れてる…、恥ずかしい…。
太ももに触れる指に軽くのけぞった菜々子は、ノーパンのアソコから垂れるおつゆに頬を染めて湿った吐息を漏らしていた。
やわらかい、気持ちいい、…。
かすかに汗のにじんだ太もものしっとりした感触にウットリした岡村はしばらく手を当てたまま、上機嫌のニヤケ面をさらしていた。

弾力のある太ももの感触を満喫した岡村は、
「ふんっ…」
鼻息を響かせて太ももの合わせ目に指を侵入させた。
「あ…、あんっ、はあっ」
あ、そこ、だめえ、…。
指先が感じる突起に触れて菜々子は軽くのけぞってウェーブのかかった髪を揺らした。
濡れてる、…。
さらに指をねじ込んだ岡村は、指先のヌメッた感触に昂奮してますます熱くした股間を盛り上げていた。

「あ、あ…、ああっ、はあっ、ああっ」
…、あ、あ、ああっ、はあっ、ああっ、…。
ねじ込まれた手に太ももの力を緩めると濡れた花びらに指先が絡んできた。アソコをクチュクチュされた菜々子はわき上がる熱い快感の波に耐えきれないように、切なげな表情を浮かべて岡村に火照った女体を寄りかからせていた。
すげえ、濡れ濡れだ、…。
年上の女性をよがらせて有頂天の岡村は、劣情に取り憑かれてもだえる菜々子をイカせることだけに執心して、ネットリ蜜を垂らす花びらの中心に指をねじ込んでいた。

「あ…、もう…、はあっ、だめえ…」
あ…、ああっ、い…、だめ…、ナカまで、…。
太ももの間にねじ込まれた手で恥部をイジられてナカまで荒らされた菜々子は、息を荒くしてかすれたセクシーボイスを漏らしたが、岡村にすがりつくように乳首の硬くなった胸を押しつけて寄りかかっていた。

女子大生菜々子 (68)につづく
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