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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (8)二度目の…

ろま中男3 作品リスト
ろま中男劇場 目次

ろま中男劇場 1.真由美 (8)二度目の…

「声、だすなっ」
「あ…、く、う、ううっ…」
あ、はあっ、はい…、ああっ、くっ、でも、ああ…、くる、しい、…。
特大の愛棒に貫かれる真由美はこらえようとしても漏れてくるあえぎ声を叱られて、懸命に唇を結んでいたが、昂ぶる女体の淫らな興奮にハスキーな吐息が切なげに漏れてくる。

「はっ、はあっ、はっ、はっ…」
欲情を昂ぶらせるトロけるような女体に没頭した男は、愛液まみれで妖しいテカリを放つ棍棒の出し入れに熱中して、荒い息をいい匂いのする真由美の髪に吐きかける。

くっ、うっ、あ…、ひっ、くうっ、うっ、ううっ、はっ、あうっ、…。
リズミカルな突き上げに忙しく頭を上下させて、すこしウェーブのかかった髪を妖しげに揺らす真由美は、眉と唇をへの字に曲げて苦悶の表情を浮かべていたが、唇のハシに湿った快感の悦びを漂わせていた。

「くっ、ううっ、ううっ、はっ、はあっ」
挿入の悦びにもだえ震える女体に後ろからしがみつく男は、制服の上から豊かな乳房を握りつぶしながら、ジュブジュブと淫らな音を立ててはしたなく広げた脚線美の中心部に、繰り返しデカマラを突入させる。

あ、はあっ、いいっ、あっ、ああっ、いいっ、…。
デカマラに無残に拡張されて引き絞られるナカの粘膜は、破損を防ぐ女体の本能で絶え間なく愛液を分泌して、二人の股間をビショビショに濡らす。勢いよく引き出された、血管の浮き出た棍棒がぬめったしぶきを飛ばして、汚れた公衆トイレの床にまで興奮した女体の痕跡を残す。

「い、いくぞ…、おっ、で、でるっ」
デカマラの裏スジに熱い突きあげを感じた男は、柔らかい腰肉をまとったラブハンドルに両手を食い込ませると、めいっぱい腰を突き上げた。

「うっ、ひっ…、くううっ…」
あっ、いっ、くっ、き、うっ、つい…、ひっ、いいっ、ああっ…、い、くうっ…。
発射寸前で限界まで膨らんだデカマラの巨大なカリで子宮を侵略された真由美は、苦しそうにのけぞって美しい髪を乱して妖しい光沢を見せつける。カリがはまり込んだ子宮口がムリヤリ広げられる。真一文字に結んだ鈴口からあふれ出る熱い粘液が、女体の芯を焦がして真由美は限界まで弓ゾリして、イヤイヤするように顔を振って唇のハシからだらしなくヨダレを垂らす。

「うっ、うっ、ううっ、は、はあっ…」
激しいエクスタシーで収縮する膣に尿道に残った粘液まで搾り取られた男は、満足そうに溜息を漏らすとしばらく真由美に抱きついていたが
「…、キレイにしろ」
突き放すように体を離すと、ズルリと抜き出した愛液まみれの息子をキレイにするように命令する。

「あ、はあ、はい…、あ…」
目隠しされままの真由美は体中に充満する快感に翻弄されながらぼんやりと命令を聞いた。ご主人様に忠実たろうとする従順なメス奴隷は床にひざをつけないようにしゃがんで、男の腰に手を当ててそれを捜すが、あそこから溢れる白濁液が床に糸を引くと頼りない声を漏らした。

「お、おおっ、いいぞ…」
手探りで探し当てた脱力した愛棒を口に含んだ真由美は、あわよくばもう一度、とイヤらしい魂胆を込めて懸命にお口の奉仕を捧げる。色っぽい唇に含まれた息子を見おろす男は、満足そうな笑い声を漏らす。

「じゃあ、遅れるなよ」
固くならない息子に執着する真由美を引きはがした男は、それをしまうと少しドアを開けて外の様子をうかがってから、一人で出て行った。

え?…、や…、あん、はあ、…。
出て行く気配に真由美は目隠しを取ったがすでに男の姿はなかった。一人残された真由美は小さくため息をつくと、あそこから溢れる白濁液をティッシュでぬぐい取る。

あ、ああっ…、や、恥ずかしい…。
荒々しい陵辱で充血した大陰心が刺激されて、火照った女体が緊張する。ガキの開いたドアが開きそうなのにやっと気付いた真由美は、慌てて手を伸ばして鍵を掛ける。

はあ、やん、はあっ、ああっ、…。
ティッシュでぬぐい取っても後から後からあふれ出てくる。愛液とザーメンでヌル付く花びらはティッシュの刺激で真由美のメスをまた快感の頂点に向かわせる。

だめ…、はあっ…、あの人に、…。
黒ストッキングのレーストップから溢れそうな太ももをムッチリさせる真由美は、メスの欲望にかられてしなやかな指先を亀裂に埋没させるが、遅れるなよ、と言われたセリフが頭に浮かんで、かろうじてとどめると、ノーパンのままスカートをズリ下げた。

まだあそこからザーメンが垂れてくるが、ケータイを見ると昼休みが終わる時間だった。慌てて個室を出た真由美は鏡をのぞき込む間も惜しそうに、身だしなみを整えるとトイレから駆け出した。

ここで、転んだら、私、…。
カツカツとヒールの音を響かせる真由美は、太ももがヌルヌルするのにメスの本能を泡立てながら、また通行人に恥ずかしい自分を見られる妄想を浮かべていたが、何事もなく無事会社に戻ることが出来た。

ろま中男劇場 1.真由美 (9)につづく
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