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エロがきコナン (100)朝のシャワータイム

ろま中男3 作品リスト
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エロがきコナン (100)朝のシャワータイム

「コナン君、脱がせるね」
バスルームにオレを連れ込んだ乱子は、すぐにパジャマを脱がせた。

「もう、乱子ネエちゃん、また見てるの?」
朝っぱらから、欲情すんなよ…、このエロ女子校生、…。
手早くオレを脱がせた乱子は、またラッキョウおちんちんを見つめている。

「あ、やだっ、みてないよっ、早くはいろっ」
図星を指された乱子は恥ずかしそうに目をそらすと、エプロンを取って浴室に逃げ込んだ。オレが浴室に入ると、乱子はびしょ濡れになったミニスカを拾い上げて昨日の事を思いだしているようだった。

「だめじゃん、乱子ネエちゃん、スカートビショビショだよ」
やばい、まだ乱子には、夢だと思わせないと、…。
オレは乱子の手からミニスカをひったくると、脱衣所の洗濯機に放り込んだ。

「えっ?…、だって、それ昨日、コナン君が…」
乱子は昨日お尻シャワーでそれをビショビショにされたことを言いかけたが、
「さっ、早く用意しないと、学校遅れちゃうよ」
さえぎるように言葉をかぶせたオレは、シャワーのカランをひねると温かいお湯を乱子の裸体に浴びせた。

「きゃあっ、いやん、コナン君っ、髪は濡らさないで…」
いきなり顔射された乱子は、目を閉じたまま浮ついた声を上げてオレに抱きついて、柔らかい女体を押しつけてくる。髪を乾かす時間がないのでシャワーが髪にかからないように手でさえぎっていた。

「じゃあ、こっちね」
こっちの毛なら、いいんだろ、…。
乱子の浮ついた声でサド気を煽られたオレは、シャワーをあそこに当てた。
「あ、あんっ、はあ…、ああっ、はあっ」
温かいシャワーがヌルヌルの股間で跳ね返って太ももを垂れていく。ヒザ立ちした乱子は目を閉じたまま開いた足の間に手を当ててエッチな汁を洗っていた。

「乱子ネエちゃん、早くしないと…」
このエロボケ、遅刻するだろ、…。
淫らな手つきであそこを洗う乱子にピンコ立ちしそうになったオレは、あそこから狙いを外して、今度は胸にシャワーを当てた。

「あ、あんっ…、はあっ、あ、あんっ、はあっ」
あそこの刺激を中断されて不満そうな声を漏らした乱子だったが、今度は胸に手を当ててエッチな声を上げやがる。

「じゃあ、乱子ネエちゃん、ボクも、キレイにして」
このヤロ、カワイイじゃねえか…、オレを誘ってんのか、…。
性懲りもなく淫靡な手淫に耽るエロ女子校生にオレは少しその気になって、ボディシャンプーをカラダに塗りたくって乱子に抱きついた。

「あ、あんっ、はあ…、ゴメンね、コナン君…、ああんっ、キレイにするね」
小学生に抱きつかれて欲情するエロ女子校生は、ボディシャンプーをつけた手の平でオレのカラダをクシュクシュとなで回す。乱子の欲情した柔らかいカラダに包み込まれるような錯覚を覚えたオレは、ハグしながらチューを迫っていた。

「はあっ、あんっ、は、あんっ、はあっ」
オレにチューされてウットリした乱子は、ピンコ立ちしたおちんちんが当たる下腹をズラして股間に収めようと、艶めかしく腰を揺らす。欲情した乱子の魅力にのめり込んだオレは、学校のことを忘れて、全身で柔らかい女体をむさぼっていた。

エロがきコナン (101) につづく
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