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エロがきコナン (92)水道でイク

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エロがきコナン (92)水道でイク

「はあっ、もう、ああっ、いっ、いっちゃ、いっちゃううっ」
冷たい水道水の激しい水流でナカと洗浄されたオトボケ教師は、ハダカの下半身をガニ股にしたこっぱずかしい姿で、ムッチリした太ももをぶるぶる震わせて甲高い声を上げると、ガックリとうなだれた。

「…、ご主人様の、許しなくイクとは、奴隷失格だ、起きろ、バカ女」
うわあっ、こんなんでイクのか?…、すげえな、マゾ、恐るべし、…。
開放されてジョボジョボと水をまき散らす水道のカランを閉めたオレ様は、拷問のような仕打ちを受けながら、快感の頂点に達して火照った女体をもだえさせるマゾ奴隷に舌を巻いたが、それを顔に出さないようにご主人様の威厳を込めて叱りつけた。

「はあっ、ごめんなさい…、お許し、ください」
よろよろと立ち上がった美人教師は、ぼんやりした表情に快感の余韻を漂わせて妖しい色気を漂わせて、小学生のご主人様にうつろな視線を向けていた。

「許さんっ、ションベン垂れた上に、自分勝手にイクとは、奴隷失格だ、コレをつけろっ」
うわあっ、筋金入りのマゾ女だな、こんな目にあっても、うれしそうだぞ、…。
ハルカが全身から漂わすエロ気に包み込まれそうな錯覚を覚えたオレ様は、それを振り払うように声を荒げると、ハルカの部屋から持ち出したコレクションの一つを差し出した。

「あ、はい、あっ、ああっ、はあっ、あんっ、はうっ、うう…」
Iバックパンティに図太いバイブのついたペニパンを受け取ったハルカは、妖しい光を宿した目でそれを見つめると、自分でトロトロの蜜壺に差し込んだ。震える手であそこに差し込んでいくハルカは淫靡な眼光を頼りなく泳がせながら、唇のハシからはしたなくヨダレを垂らしていた。

「…、じゃあ、いくぞ」
ホント、スゲエな…、コイツは、…。
自分で極太のバイブを差し込んで股間だけ隠すワイヤー入りのパンティを装着し、スケベな劣情を誘う太ももをプルプル震わせながら立つ美人教師に、また驚かされたオレ様だったが、首輪をつけるために指先で呼んだ。

「はい…、あうん、はあっ…、あ、ありがとう、ございます」
畳んで太ももをムッチリさせてしゃがんだハルカは、その姿勢でナカの粘膜を広げるバイブの当たる角度が変わって、色っぽい声を漏らしたが、首輪についた鎖が胸の素肌に当たって小さくあえぎ後を漏らすと、マゾ奴隷らしく感謝した。

クサリを引いて公園から出たオレ様はしばらくメス犬の散歩としゃれ込んだが、すぐに飽きてリモコンスイッチを取りだした。

「あ、やっ、動いて、あっ、ああっ」
リモコンのスイッチを入れると、ハルカが苦しそうなあえぎ声を漏らしながら、その場にしゃがみ込む。コートの合わせ目からたっぷりした乳房がブルブル震えるのが見える。

「立て、バカ女、いくぞ」
…、そんなに効くもんなのか…、今度、乱子にも試してやろ、…。
ムッチリした太ももをすりあわせてもだえるハルカをニンマリ笑って見おろしながら、オレ様は乱子にもいつか同じコトをしてやろうとたくらんでいた。

「ああっ、はい…、あんっ、立て、あんっ、ああっ、立て、ません…」
後ろに手を回してお尻を押さえるハルカは、なんとか立とうとするがナカで暴れ回るバイブの刺激で腰が抜けて立てなくなっていた。憐れみを誘うような情けない顔でハルカが訴えかける。

「あひっ、あっ、ああっ、だめえ…、はあっ、許してえ…」
とうとう尻もちをつき、密着したIバックパンティでバイブを子宮口まで突き上げられたハルカは、グリグリ回転する先端で子宮口を広げられて、ナカをグチャグチャにかきまぜられる。往来でM字開脚してもだえるハルカは、露出狂の変態にしか見えなかった。

エロがきコナン (93) につづく
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