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エロがきコナン (91)した後はキレイに

ろま中男3 作品リスト
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エロがきコナン (91)した後はキレイに

「もう、おわったか?…、このションベンタレ」
デケえ水溜まり、作りやがって…、オレ様に命令されたときは、しなかったクセに…、コイツは、お仕置きしねえとな…。
しばらく続いた放水音をやむと、あそこからオシッコとエッチ汁をミックスした滴をおしりに垂らすエロ教師は、サングラスの下の目を閉じて恥ずかしそうにうつむいていた。それはご主人様のおしかりを覚悟した態度にしか見えず、オレ様は期待通りに罵ってやる。

「ああ…、ゴメンなさい…、はずかしいですう…」
キツイ尿意から解放されたハルカは、オトボケ教師の顔にマゾ奴隷の倒錯した興奮をにじませながら、サングラスのスキマからオレ様をチラ見する。誰かに見られてもツバヒロ帽子とサングラスで他人には正体がバレないが、オレ様に見られる倒錯した興奮で発情したマゾ奴隷は、ヒタヒタに濡れたあそこからエッチな汁をあふれさせていた。

「ビショビショじゃねえかっ、こんなに濡らしやがって、どうすんだ、恥ずかしくねえのか」
なんか、おもしれっ、コイツ、ほんと、退屈させねえな、…。
被虐的な怯えた視線にゾクゾクしたオレ様は、しゃがんだ股間をノゾキ込むと濡れた花びらをイジってやった。静かな公園でクチュクチュとイヤらしい音が耳に絡んでくる。

「あ、あんっ…、え…、やっ、いやあっ、ゆるして…、はずかしい…」
ご主人様にかまってもらえる悦びにうち震える色っぽい女教師の表情に興奮して、ネチョネチョのあそこをイジった指でうつむくハルカの鼻先をなぞってやると、ビックリしたようにオレを見たエロ教師は、アンモニアの混じったケモノの匂いに身震いした。

「いい大人が恥ずかしいな…、とりあえずキレイにしろ」
あれで、洗ってやれ、…。
キツイ臭に鼻をぬぐう犬のように鼻の周り手をねぶるハルカに残忍な笑いを浮かべたオレ様は、とりあえず周りを見渡して誰もいないことを確認すると、水飲み場までハルカを引っ張って行った。

「またがれ」
「え…、そんな…、恥ずかしいです」
水飲み場で上を向いた蛇口がまるで男性のそれが興奮した状態に見えたオレ様は、サディステックな笑いを浮かべてお漏らし教師に命令する。ハルカも蛇口を見てオレと同じ連想をしたようで、恥ずかしそうに顔を伏せたが、その目には倒錯した興奮を示す鈍い光が宿っていた。

「はやくしろっ、誰か来るだろっ」
「は、はい…、あ、ああっ…」
モジモジするマゾ奴隷にオレ様が怒声混じりに詰め寄ると、オドオドして躊躇していたエロ教師は観念したように真っ赤なコートをまくり上げて、腰を落としてあそこを蛇口に近づける。みっともなくガニ股になった美人教師は蛇口が濡れ濡れのあそこに当たると、冷たい金属感にのけぞってイヤらしい声を漏らしている。

「あ、ああっ、痛い…、ゆるして…」
オレ様は開いた足の間に入り込んで腰肉をつかんで下に押して、あそこに蛇口を食い込ませる。ヌルヌルのあそこは鈍い銀色に輝く冷たい蛇口を咥え込んで、いやらしい汁をあふれさせる。

「あっ、ひあっ、くっ…、う、ううっ…、くううっ」
蛇口を根本まで挿入するとカランをひねる。冷たい水道水でナカを洗浄されたハルカは、激しい水流で子宮口を直撃されて、ナカの粘膜を荒らしてグルグルと暴れ回る激しい水流に苦しそうな悲鳴を上げたが、あそこが傷つくのを恐れて懸命に同じ姿勢を保ってプルプル震えていた。すぐにあそこから水が溢れてきて、水流があそこの周りとおしりを洗っていた。

「ションベンタレ、キレイにするんだから、ちょっと、ガマンしろよ」
出てくる、出てくる、おもしれっ、たまらんっ…、もっと、強くしてやれ…。
ビショビショとオシッコの数倍の水をあそこから噴出させるハルカは悶絶して、気を失いそうな白目を落ちかけたサングラスから見せていた。さらに水流を強めると、こもった低い悲鳴を上げて口角からヨダレを垂らした高校教師は、下半身ムキ出しの女体を緊張させてブルブル震えだした。

エロがきコナン (92) につづく
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