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== エロがきコナン ==

エロがきコナン (84)クリーナー

ろま中男3 作品リスト
エロがきコナン 目次

エロがきコナン (84)クリーナー

「そうだ、オレ様をイカせたら、許してやる…、ほら、舐めろ」
まだ、大丈夫だろ…、もうちょっと、遊んでやるか、…。
倒錯した悦びに浸ってよがる変態美人教師を冷たく見守るオレ様は、ベッドに座ってビンビンの大人の一部分を差し出した。フラフラと危ない足取りでオレの前に立った綾瀬ハルカは、ゆっくりとひざまずくと色っぽい唇を近づけて、ピンコ立ちしたそれに舌を伸ばしてくる。

「は、ああっ、ちゅっ、じゅぶっ、ちゅっ、じゅるるっ、ちゅっ…」
バイブの淫靡な震動にもだえるエロ教師はオレ様のハダカの下半身にすがりつくと、ビンビンになった大人の一部分を口に含んで、頭を前後させて出し入れしながら、巧みに舌を絡めてくる。

「おおっ、はあっ、いいぞおっ、おっ、おおっ」
コイツ、いいっ、おおっ、乱子なんか、はあっ、足下にも…、ああっ、うえめえ、…。
大人の部分をネットリした暖かさに包まれたオレは、最初は極楽気分だったがすぐに快感の頂点が見えてきた。ナニの先端からジワジワと熱い波が押し寄せてきて、生温かい淫靡な空気が全身を覆ってくる。

「よ、よし…、お、もう…、はうっ、いいぞ…、さすがに、せんせいだな…」
下半身を突き上げる熱い衝動にガマンしきれなくなったオレはあっさり降参していた。口だけで出してしまったら、いかにも早すぎるし、もったいないので、小学生の股間に執着するエロ高校教師を引きはがした。

「ああっ、はあんっ…、ダメ、ああんっ、です、ああっ、か?…」
お口のご奉仕に熱中していた忠実なマゾ奴隷は、いとおしい肉棒から引きはがされて無念そうな悲しそうな目でオレ様を見上げてくる。ヒザに押しつけられたたわわな乳房の先端で、突き出た乳首がムチュプニュと刺激してくる。

「…、さっき、バイ菌がどうとか、入ってたな…、じゃあ、バイ菌、吸い取ってやる」
こりゃいいや、おもしれえ、…。
勃起した乳首でナイスアイデアを思いついたオレ様は、セクシーダイナマイトバディを突き放すと、キッチンの方にそれを探しに行った。

「吸ってやるから、目つぶって、胸を突き出せ」
「あ、ああっ、はい…、お願い、あんっ、します」
お誂え向きの大きさのそれを持ってきたオレ様は、不安そうな表情に淫靡な空気をまとったエロ教師に命令すると、素直に目を閉じたハルカは自分から後ろ手に手を組むと、胸を反らしてプルプル揺れるデカバイをつきだしてくる。

「ほら、動くなよ」
バカだ、コイツ…、舐めてくれると、思ってンだろな、…。
閉じたまぶたに長いまつげが色っぽいハルカの心持ち紅潮した顔を眺めながら、オレ様は吸い込み口をかすかに震える乳首に近づけてスイッチを入れた。

「ひっ、いいっ、いっ、やっ、あっ、だ、めえっ…、あっ、ああっ、許してえっ、ひっ、いいっ…」
屹立した乳首を掃除機で吸引されたハルカは、たっぷりしたオッパイを円錐形に引っ張られて悲鳴を上げていた。しかし苦しげに発情した女体をよがらせるマゾ奴隷の習性は、後ろ手の手を離そうとはせず命令されたまま目をギュッと閉じていた。

「バイ菌、吸ってやってるんだから、ガマンしろよ」
このマゾ女、逃げねえな…、ホント、気合いの入ったマゾだぜ、…。
いったん離すと小さく息を吐いたハルカだったが、もう一方の乳首に吸い込み口を当てると、また色っぽい悲鳴を上げて肉感的な女体をよがらせる。それでも胸を突き出した姿勢を保って、ご主人様の残酷な愛撫を受け止めていた。

「あっ、んあっ、そっ、こっ、あっ、だっ、ああっ、やっ、ああっ」
両方の乳房を充分に吸引して不自然なくらい飛び出した乳首に満足そうに笑ったオレ様は、吸い込み口をペニパンのオシッコのアナが開いたあたりに当てる。一番感じる部分を吸引されたハルカは、バイブの震動とダブルの刺激でマゾ奴隷の性根を熱くして、苦しそうな吐息にまみれてトロトロに出来上がった女体を苦しそうにもだえさせてるが、吸い込み口を当てやすいように太ももの力を緩めて、あそこをつきだしていた。

エロがきコナン (85) につづく
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