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エロがきコナン (47)朋美のアナ

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エロがきコナン (47)朋美のアナ

「(はあ、ああっ、え…、もう、終わりなの?…)」
バックから犯されてあえぎ声が漏れそうになるのを懸命にこらえる色ボケ女子校生は、突然挿入を中断されてイヤイヤするようにお尻を振っていた。

「(後がつまってるからな)」
オレは尻タブを軽くスパンキングして次の獲物に取りかかった。不満そうにホッペをふくらませた苑子はその場にしゃがみ込んで、トロトロのあそこに手を当てて自分で慰め始めたが、オレは無視した。

かわいがってやるぞ、…。
自分を「とも」と呼ぶ板野朋美が肩の高さでロッカーに手をついて、心持ち背筋を反らせてお尻を突き出すようにオレに調べられるのを待っている。ブラが必要ないようなツルペタ娘だが、たまにはこういうのもいい。乱子が反対したときにオレに加勢した朋美は念入りにかわいがってやるつもりだ。

「(あんっ、は、はあっ…)」
いきなりブラのホックを外された朋美はビクッと震えたが、じっとしてオレにイジられるのを待っている。共犯者の燻りだしとして始めた身体検査だが、コイツらオレの魂胆をちゃんと理解してるらしい。

「(おねえちゃん、すぐに済むから…、絶対に声、出さないで…、目も開けちゃダメ…、じゃあ、足広げてね…)」
イスに上がったオレは朋美の閉じられた目の長いまつげを見ながら、長い髪を唇でかき分けて耳タブをなぶるようにささやく。
「(はあっ、あんっ…、うん…、わかった…)」
肩紐をヒジにぶら下げてツルペタな胸をむき出しにしたスレンダーな女体を、ゾクゾクして震わせた朋美は、内マタにしてもスキマが出来る太ももをゆっくり離して肩幅に足を広げた。

コイツも、色ボケか、…。
やせてる割にはムッチリ感のある太ももの間をノゾキ込んで、股間のふくらみを見通せる位置にしゃがんだオレは、スソがレースになったパンティをゆっくりと下げていった。恥ずかしいところを見られたくないのか、あるいは脱がせやすいようにか、朋美は逆Y字に開いた足の太ももをプルプル震わせていた。

あ、あんっ、いやあ、見ないでえ、恥ずかしい、…。
あそこにへばりついていた生地が離れると納豆のように糸を引いてパンティの恥ずかしいシミに垂れた。

あ、ああっ、だめ、ああんっ、はあ、…。
エッチ汁を湛えたスジに指を食い込ませると、力の入ったムッチリ太ももがオレの手を柔らかく圧迫して、スレンダーな女体が切なげに揺れる。内マタの締めつけを無視して湿地帯を探検する指先が奥の亀裂を見つける。指を段々と沈めていくと、エッチ汁が押し出されて指から手の平に垂れてくる。

あ、はあっ、かきまぜちゃ、いやあん…、あ、そこ、ああっ、かんじる、かんじ、ちゃうう、…。
根本まで突き刺した指をバイブレーションさせると、切なげに震えた苑子はうつむいて股間から湧き上がる快感の波に耐える。中指を伸ばしてスジから顔を出して白い突起をイジってやるとやせたからだがビクッと震えて、あえぎ声が漏れそうなのを手で押さえたが、興奮した湿った鼻息が静かな部室に響く。

「(おねえちゃん、こっちきて)」
二カ所責めを続けて朋美を淫らな夢心地にしたオレは、パンティを下まで下げて抜き取ると手を引く。長いすに座ったオレはバカ正直に目を閉じたままの朋美を誘導して、オレの大人の部分にまたがらせる。

「(あ、あ、ああっ、は、あんっ、入っちゃったあ?…)」
ホックを外されたブラを胸の下でぶら下げて大きく足を広げた朋美は、誘われるままに対面座位の体勢になって、オレの大人の部分に腰を沈ませて大人の部分を飲み込んでいく。いっぱいにお湯を溜めた湯船に入ったように、あそこからエッチ汁が溢れさせてオレの股間ビショビショにしやがった。

「(おねえちゃん、調べるから、つかまっててね)」
ツルペタ平原を引き寄せて飛び出したポッチを口に含んだオレは、下から突き上げてやる。
「(あっ、だめえ、ああっ、いいっ、ああん、あたるうっ…)」
興奮して硬くなった乳首を舌で転がされて、下からの突き上げでのけぞった朋美は、自分から腰を上下させて自分のエッチ汁でヌルヌルに濡らしたオレの大人の部分を、汁気を飛ばして出し入れする。

この、ドスケベ女が、ちょっと、おとなしくしろ、…。
目の前でのたうつ女体のナカで絡んでくるヒダや粘膜の刺激にイキそうな昂ぶりを感じたが、まだ何人も残っているのでここでイクわけにはいかない。肉付きの薄い腰を押さえたオレは、お尻に手を回して指を突き刺してやった。

「ああんっ、(いやあ、そこ、だめ、や、やあっ、ああっあんっ…)」
思わぬ場所への攻撃に思いっきりのけぞって嬌声まで漏らした朋美は、汗のにじんだ全身を緊張させて懸命にオレをとめようとしたが、オレはお構いなしに指をめいっぱい突き刺して直腸のナカでグルグルかき回してやった。排泄器官をイジられるおぞましさと未体験の感覚で一気に頂点まで突き上げられた朋美は、背骨が折れるほど後ろにのけぞってイッてしまった。

エロがきコナン (48) につづく
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