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== エロがきコナン ==

エロがきコナン (32)おんぶ

ろま中男3 作品リスト
エロがきコナン 目次

エロがきコナン (32)おんぶ

「苑子ネエちゃん、おんぶしてえっ」
苑子を連れて駅を出た。オレは通勤通学で足早に歩いていく通行人の視線を引いてやろうと、苑子の背中に抱きついた。

「えっ、コナン君?…何?」
いきなりバックを取られた苑子は虚を突かれていたが
「や…、こんなとこで、だめえ…」
スベスベしたキレイなふくらみの谷間に食い込んだオレの大人の部分に気付いて、エッチな声を漏らす。

オレは素早くファスナーを下げると、苑子の背中に飛びついて大人になった一部分をミニスカの中にしのばせた。苑子の背中にぶら下がりながら、しっとりしたふくらみの間に大人の部分を差し込んで腰を振ってやった。

「あんっ、だめえ…、コナン君、ふざけちゃ、いやんっ…」
往来でバックスマタされた苑子は、通行人から注目される気がして露出狂の淫乱な血を熱くすると、鼻にかかったあえぎ声を漏らす。
「いいから、さっさと歩けよ…、今度はホントに前、まくり上げるぞ」
股間を密着させてずり上がったミニスカからナマ尻が見えないように気を遣うオレは、苑子の背中に脅し文句をささやいてやった。

「それだけは…、おねがい、許してえ…、でも、どこに?…」
公衆の面前で下着を着けてない苑子は、無毛症でツルツルのあそこを白日の下にさらす妄想で、発情した女体をもだえさせてるくせに、口では恥じらう乙女を装ってやがる。
「ソコのビルに入れ」
オレは学校に向かう通り沿いにあるビルに行くように指示する。

「…、あんっ、はあっ、はあっ…」
小学生を背中にぶら下げたセーラー服の女子校生は通行人から奇異な目で見られたが、そんなことより歩くたびに濡れた股間のスジをこするオレの大人な部分で、湿った溜息を漏らしてはしたなく欲情していた。ビルに入ったオレは苑子から離れてふくらんだ愛棒を行儀良くさせた。

「舐めろ」
一息ついて落ち着いた苑子にオレは指を二本差し出す。
「え…、あの…、はい…、ちゅっ…」
強圧的な態度でマゾ気を震わせた苑子は、恥ずかしそうに頬をピンクに染めると、ポッテリした唇で指を挟んでチュプチュプ舐める。男に支配されて抑圧される息苦しさに幸せを感じるマゾ女子校生は、はにかんだ笑みを浮かべて念入りに舌を絡めてくる。

「もういいっ、今度はおまえの番だ」
カワイイ顔に淫靡な笑みを浮かべる苑子に大人の部分が窮屈になってきたオレは、指を引き抜くとあそこに二本とも入れた。
「あっ、あんっ…、おねがい…、乱暴にしないでえ…、やさしく、してえ…」
いやらしい汁を垂らす亀裂に二本ともすっぽり収まった。突然の挿入にあえぎ声を上げた苑子だったが、二本の指でナカをかき回すと、甘えたカワイイ声とは裏腹にクチュクチュとイヤラシイ音を立てやがる。

「ほら、あがれ」
メスの匂いを漂わせる苑子に劣情をふくらませたオレは、腕が食い込んだ尻肉ごとぐいっと上に押してやる。
「あ、ああっ…、だめえっ…、は、はいっ…、あ、はあっ、ああんっ」
苑子は指の背中でGスポットを圧迫されたえぐい刺激で、内マタになってキュッと指を締めつけてきた。カラダに押し寄せる快感の波に甘美な溜息を漏らす従順な奴隷は、妙に長いナマ足をゆっくり上げて階段をのぼる。

ここはオレが見つけた隠れ家の一つだ。この時間はほとんど人がいないので気兼ねなく利用している。屋上から下の道を歩く通行人を眺めるのは、何となく自分がえらくなったようで気分がいい。

「もう、許してえ…、あ、そこっ、感じるっ…、もう、変になっちゃう」
階段をのぼる間ずっとあそこをイジられた苑子は、屋上に出る頃にはあそこをびしょびしょに濡らして、快楽を貪欲の求めるメスになりはてていた。

「えっ、あ、ああっ…、だ、あっ、め、いいっ…、あ、ああっ」
「あれ、おまえの友達だろ」
メロメロの苑子を屋上のヘリに寄りかからせると、いきなり貫いてやった。大人の部分でトロトロの蜜壺を貫かれた苑子は、ヘリにしがみついてメスの雄叫びを上げる。オレは下の道に更衣室で見かけるバレー部の女子を見つけて、苑子にささやいてやった。

「あ、いやっ、やめてえ…、あ、あ、ああっ」
ケモノのように後ろから犯される自分をバレー部の後輩に見られる妄想を浮かべて、恥ずかしさで顔を真っ赤にした苑子だったが、はしたなく開いたヤケに長い足の付け根からホントに恥ずかしいほどヨダレを垂らして、咥え混んだオレの大人の部分をヒタヒタに濡らしていた。

エロがきコナン (33) につづく
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