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== エロがきコナン ==

エロがきコナン (21)発覚

ろま中男3 作品リスト
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エロがきコナン (21)発覚

「…、乱子、お仕置きだ」
感じすぎた乱子はいつものクセで寝てしまった。意識のない艶めかしい裸体を前にして、オレはカワイイ小学生の仮面を脱ぎ捨て、超小学生級エロエロ少年に変貌する。マイクロミニのわずかな布地だけをカラダに巻き付けた乱子のしどけない寝姿に、オレはギラついたサディステックな視線を向ける。

「ニンジンが、欲しかったんだろ…」
グッタリしたカラダを床におろすとM字開脚させて濡れたあそこを丸出しにした。まだカラダは感じているのか、濡れた花びらがヒクヒク震えている。オレは残り物のニンジンを手にとると床に横たわる乱子に迫った。少々小振りだがいい具合に段々になって、乱子が喜びそうだ。
「この、ドスケベ女子校生め…」
舌と指先の愛撫で股間はビショビショになっている。オレは息を荒くしてニンジンの先端を亀裂に食い込ませる。
「おらっ、味わえっ」
ニンジンを握った手に力を入れると、ほとんど抵抗なくスジの亀裂に食い込んで、スキマからエッチな汁をあふれさせる。

「ああっ…」
えっ、…。
ニンジンが食い込むと乱子のカラダが切なげにもだえた。起きたのかとビビッたオレは、あそこにニンジンが突き刺さった女体を見つめたが、目を覚ます気配はない。
ホントは、起きてんのか、…。
オレは力の抜けた女体に覆い被さって、長いまつげで覆われて閉じたままの大きな目をノゾキ込んだ。

「起きてんのか…、チュー、するぞ…」
カワイイアニメ顔に欲情したオレは唇を突き出して触れた。かすかにまつげが揺れた気がしたが、やはり目は閉じられたままだ。
「おどかしやがって…」
顔を上げたオレは、寝ても大きな盛り上がりを見せる乳房の先端からつきだしたピンクの乳首を指ではじいた。肩がかすかに震えたようにみえた。もう一度はじく。
「…、おもしれっ」
今度は微動だにしない。先端がプルプル揺れるのがおもしろくて、何度もはじいているともっと固くなってあまり揺れなくなった。

「こっちのが、いいか…」
オッパイ遊びに飽きたオレはニンジンの出し入れを始めた。いやらしい汁でヒタヒタに濡れたニンジンの太さに合わせて、あそこの肉が広がったり縮んだり、その周りの濡れた花びらが引っ張られたり広げられたりして、変形するのがおもしろくて続けていると
「あ、ああっ…」
乱子の寝息が徐々に荒くなってくる。

コイツ、寝てても欲情してやがる、…。
乳首はじきでコイツは何しても目を覚まさないと、なんの根拠もない確信を持ったオレはニンジンをつかんだ手に力を込めて、乱暴に出し入れした。
「あ、ああっ、は、はあ、…」
忙しく出入りするニンジンにスケベ汁が飛び散ってウチ太ももにはねる。寝息はますます荒くなって、オレの耳をいやらしくくすぐってくる。

「さっき、入れたいか、聞いたな…、入れたいに、決まってるだろっ」
艶めかしい吐息で興奮したオレの如意棒はすっかり大人になっていた。ニンジンを抜き去ったオレは乱子の発情した女体にのしかかって、ピンコ立ちしたそれを突き刺した。
「あ、ああっ…」
小学生でも一部分大人のオレに犯された乱子が、メスの叫びを上げる。
「おお、いい…、乱子、きもち、いいか?」
吸いこまれるように入り込んだ大人の部分がキュッと締めつけられて、ヒダヒダが絡んでくる。

「あんっ、気持ち、いい…」
甘い吐息を漏らす乱子は、ゆっくりまぶたを上げてオレを見つめる。
「そうか…、はえっ…」
乱子の声に自慢気に応えたオレは、目を開けた乱子に気付いてまぬけな声を上げてしまった。潤んだ大きな目にじっと見つめられてオレは身動きできなくなった。

エロがきコナン (22) につづく
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