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== エロがきコナン ==

エロがきコナン (14)お風呂で

ろま中男3 作品リスト
エロがきコナン 目次

エロがきコナン (14)お風呂で

「乱子ネエちゃん、お風呂、入ろっ」
乱子は屋外ニンジン調教で失神寸前だが、オレは無視して風呂に誘った。

「え…、あ…、うん…」
快感にまみれて意識のはっきりしない乱子は、オレに引かれるまま風呂場に入ってさっさと脱ぎ始めた。セーラー服に押し込められた発情した裸体がむき出しになると、乱子は欲情に狂ったメスそのもので、フェロモンを体中から発散していた。

「乱子ネエちゃん、洗ってあげる」
「あんっ…、あ、ありがと…」
オレもさっさとハダカになると、ピンコ立ちしたおちんちんを見せつけるようにして乱子を座らせて、ボディシャンプーでヌルヌルにした手で火照ったダイナマイトバディをまさぐり始めた。

「乱子ネエちゃん、気持ち、いい?…」
超女子高生級の柔らかい女体の感触を楽しみながら、オレは純真な小学生の仮面をかぶり続けた。
「あ、あんっ、きもち、いい…、はあっ」
デカパイの固くなった乳首をコリコリしてやると、のけぞってメスの顔を見せる乱子が、あえぎ声を漏らしてもだえる。

「もっと、よくしてあげるよ…」
カワイイ小学生の顔に淫靡な陰を見せるオレは、お風呂場マットに乱子を押し倒すと抱きついて、あそこに入ったニンジンを出し入れした。
「あ、あんっ、あ、ああっ、いっちゃう、いくうっ」
下半身にピンコ立ちしたおちんちんをすりつけられる乱子は、エッチな汁でヌルヌルになったニンジンの刺激で、絶頂に向かって駆け上がっていた。

「ぼくの、ニンジンも、味わって…」
小学生の仮面に淫らな笑いを浮かべたオレは、発情して判断力の無くなった淫乱娘から固いヤサイを抜くと、それよりも柔らかい自前のニンジンを突き刺した。
「あっ、きもちいいいっ、はあっ、もっとおっ、きてえっ」
お淫ら三昧のエロボディ高校生がはしたないセリフを叫んで、自分から腰を振ってくる。

「いい、はあっ、い、うっ、はあっ…」
乱子のエロエロパワーに圧倒されたオレは、ネットリしたナカのヒダヒダがおちんちんに絡みついてくる気持ち良さに天にも昇る幸せな気分だ。
「ああっ、もう、はあっ、いっちゃう、いくうっ、いく、う…」
激しくもだえて乱れる乱子は、妖しく腰を蠢かせてオレを気持ちよくしてくる。おちんちんは数の子天井でミミズ千匹の名器にすでに降伏寸前だったが、そのまえに屋外調教で何度もイッていた乱子は、絶頂に達して意識を無くした。

「あっ、ああっ、いく、う…」
絶頂で収縮したあそこでおちんちんをキツク締め付けられたオレは、腰肉を強くつかんで深く突き刺すとナカ生出ししてしまった。ドクドクと熱いほとばしりがおちんちんを駆け上がる快感で顔がのけぞる。オレは発情した熱い女体を抱きしめて、子宮口に白濁した粘液をまき散らしていた。

「はあっ、ああっ、はあっ…」
たっぷりした乳房に顔を埋めたオレは、放出の満足感に浸っていた。柔らかい体をまさぐるとピクピクとかすかに震えていた。

エロがきコナン (15) につづく
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