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== エロがきコナン ==

エロがきコナン (11)花園

ろま中男3 作品リスト
エロがきコナン 目次

エロがきコナン (11)花園

「乱子ネエちゃん…、帰ろう」
オレは着替えると女子校に向かう。これからが実は学校で一番楽しい時間だ。乱子も放課後はバレー部で練習している。練習が終わるのを見計らって、オレは更衣室に乱入する。

「もう、コナン君たら…、すぐに着替えるから、待ってて…」
子供扱いのオレは女子更衣室もフリーパスだ。ムッとするような女臭さでめまいがしそうだ。下着姿の女子高生見放題なのだ(ワハハッ、淫笑)。乱子とは家で全裸を見せあう仲なので全く気にしないが、乱子の友達もオレに警戒するそぶりがなく、色とりどりの下着姿を披露してくれる。ココはオレ専用の摘み放題の花園だ。

「わあーい、苑子ネエちゃんだあ…」
オレは無邪気な小学生を装って乱子の親友の須々木苑子に抱きついて、ブラから溢れそうなナマ乳に顔を埋めてグリグリしてやる。
「ああんっ、コナン君たら、かわいいっ…」
苑子は乱子より小さいがそれでもDカップで高校生の標準よりも立派な胸だ。グリグリしながら口で吸い付いて愛撫してやると、とたんに甘えた声を出しやがる。

「ボクねえ、苑子ネエちゃんのこと、好きだよ…」
コイツの家は金持ちらしいので、セフレの一人に加えてやってもいいと思ってる。苑子はいつもハデな高級下着を着けている。オレはツルツルしたパンティの上からケツを揉みまくっていた。
「あん、そこは…、私も、こ、あんっ、コナン君、はあん、大好きよ…、結婚しようか」
下半身の愛撫にうれしそうな声を漏らす苑子がプロポーズしてきた。このスケベ女はオレのフィンガーテクにメロメロだ。

「えへへっ、苑子ネエちゃん、結婚してくれるの、ボク、うれしいな…」
スベスベ下着の上から尻を揉みまくっていた手を徐々にワレメの奥に侵入させるオレは、純真な小学生のうれしそうな笑顔で苑子を見上げる。
「コナン君、ダメよ、苑子は彼がいるんだから…」
せっかく苑子をいい気持ちにしてやろうとしてるのに、乱子が割って入ってオレを抱き上げやがった。オレはイヌじゃねえぞ。

「ボク、乱子ネエちゃんが、一番好きだよ…」
下着姿の乱子に抱きついて体の向きを変えたオレは、ヤキモチを焼く乱子の機嫌を取るつもりで天使のような笑顔で乱子を見つめた。
「うん…、わたしも、コナン君、大好きよ」
オレの愛の告白に乱子は感極まったように潤んだ目を伏せて照れてやがる。ホントにコイツは簡単な女だ。

「そうか、乱子がいるから、私は2号ね…」
うしろで見ていた苑子が今度は愛人になりたいと言ってきた。オレは元々そのつもりだったから、特に驚かなかったが
「苑子ネエちゃん、2号って、なに?…」
子供なのでわからないという演技をしてやった。

「そっか、コナン君がわかるようになったら、私を2号さんにしてね」
苑子は下着姿のままで後ろから抱きついて、胸を背中に押しつけて耳タブに甘い吐息を吹きかけてくる。オレは危うくピンコ立ちしそうになって腰を引いていた。

エロがきコナン (12) につづく
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