FC2ブログ

== 今日のネコ ==

今日のネコ (6)二人の初体験

ろま中男3 作品リスト
今日のネコ 目次

今日のネコ (6)二人の初体験

ボクははじめて見る女の子のあそこを食い入るようにじっと見ていた。

陰毛が生えて無くて透明の汁で濡れた、パックリと割れたスジにさっきまでボクのチンコの入っていたアナがチョットだけ見えた。

「あんた、ばかあっ…、女の子の、そんなとこ…、じっと見るなんて、失礼よ」
体を起こしてふくらみかけの胸をかすかに揺らしたネコは、恥ずかしそうに片手であそこを隠しながら、懸命にボクの頭を押していた。ネコに押されてムキになったボクは目を見開いてソコを見つめ、ネコの手をあそこからどかせようとした。

「もう、ばかあ、変態っ」
恥ずかしさで真っ赤になったネコはボクを蹴り飛ばした。
「いてっ、なんだよ」
股間を両手で隠して太ももを合わせて内マタに座ったネコが赤い顔をしてにらむんでいたが、ボクは胸の痛さにちょっとムカついていた。
「…あんたが、変態だからよっ」
癇癪を起こしたネコは立ち上がってパンティを拾い上げて足に通した。帰ろうとするネコにあわてたボクはネコをベッドに押し倒すと、パンティをズリ下げて固くなったチンコをあそこに押しつけた。

「痛いわね、なにするのよっ」
ベッドに押しつけられたネコは真っ正面からボクをにらんでいた。ボクはネコの太ももを抱えて、チンコの先端あそこの入り口を探した。
「もう、やめてよ」
固いチンコであそこを刺激される形になったネコは、湿った興奮した息をボクの顔に吹きかけながらなんとか押しのけようとしたが、
「いいから、おとなしくしろ」
蜜で潤んだ入り口を見つけたボクはがむしゃらにネコに抱きつくと、腰を押しつけてネコの奥まで入り込もうとした。

「やあよ、変態、強姦魔」
あそこの粘膜をかき分けて奥まで入り込もうとする固いチンコをあそこに感じるネコは、照れたような赤くした顔で罵っていたが、ボクはめいっぱい腰を突き出して完全にチンコを挿入した。
「やっ、ああっ、ばかあっ」
はしたなく足を広げたネコは、ボクが懸命に腰を押しつける息苦しさからか、あえぐように声を出したが
「ネコ、はあっ、好きだっ」
ボクはチンコでネコのヌレヌレのあそこのさらに奥に侵入するつもりで、懸命に腰を押しつけていた。

「なによお、あっ…、強姦魔のくせに」
好きと言われて動揺したネコは恥ずかしそうに目をそらすと、ボクの胸を押していた手を離して腕をつかんだ。湿った手の暖かさに興奮したボクはワケがわからないままネコのカラダにのしかかって懸命に腰を押しつけていた。
「ばかあっ、あっ、痛いって、…はあっ、優しくしてよ」
足を開いてツルツルでヌルヌルのあそこをボクの股間に密着させたネコは、セリフとは裏腹にチンコが粘膜をこする気持ちよさを感じているのか、照れたような顔で伏し目がちにボクを見ていた。

「気持ち…、はうっ…、いいんだろ」
がむしゃらに腰を押しつけて柔らかい下腹を押すボクは、汁気で潤んだ股間がぶつかってぬかるんだ音をたてるのを聞きながら、恥じらうネコの顔をのぞき込んだ。カラダ全体を暖かい空気に包まれて頭がぼおっとした。乳房の先端で震える硬い乳首がボクの胸をくすぐっていた。
「…、恥ずかしいコト、言わないで」
スネて目をそらしたネコはボクが腰を強く押しつけると、あっ、とエッチな声を出して淫乱そうな顔を見せてわずかに口を開けていた。

「気持ちいいなら…、舌出して」
ネコのエッチな顔にますます興奮したボクは不規則に腰を揺らして、ネットリと暖かいネコのナカでチンコがこすれる気持ちよさを味わいながら、恥じらうようなエッチなネコの顔をのぞき込んだ。
「…、ううっ、はあっ、ああっ」
恥ずかしそうにボクを見たネコは目を伏せて長いまつげを見せつけると、ゆっくりとカワイイ舌を出した。ボクはネコにキスすると舌を吸い込みながらクチュクチュと口の中で転がした。
「はあはあ…」
お互いの湿った吐息で顔が熱かった。ボクは腰を押しつけながらネコに抱きついていた、ネコもボクの背中に手を回してぎゅっと抱きしめていた。お互いに強く抱き合って、腰だけが不規則に揺れて湿った音を響かせていた。

「…んんっ、ううっ」
ボクはネコのネットリした舌を味わいながら、暖かいネコのあそこでチンコがこすれる気持ちよさにウットリしながら、ネコのカラダを両手で締め付けていた。
「あっ、はあっ、はああっ」
めいっぱい舌をつきだしたネコも、気持ちいいのか目を閉じたままエッチな声を漏らしながらカラダをブルブル震わせて細い腕に力を入れてボクに抱きついていた。

「あっ」
ボクの声にネコはビックリしたようにボクの顔を見た。ちょっと潤んだ大きな目はじっとボクを見つめていた。前触れもなくボクは固くなったチンコの先から白い熱い粘った液を、ネコのナカに放出していた。ボクはチンコの先からあふれる熱いほとばしりの気持ちよさに、笑ったように顔をゆがめていた。
「やあっ、ああっ」
あそこのナカに熱い粘液をまき散らされたネコは、子猫のような声で悲鳴を上げるとボクにギュッと抱きついて、あそこをキュッと収縮させてボクのチンコを強く締め付けていた。

今日のネコ (7) につづく
ブログランキング ケータイの方はこちらから
ブログランキングバナー1日1クリックご協力をよろしくお願いします。(別ウインドウが開きます)
にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へにほんブログ村 1日1クリックご協力をお願いします。(別ウインドウが開きます)
関連記事
┗ Comment:0 ━ Trackback:0 ━ 18:25:49 ━ Page top ━…‥・

== Comment ==






        
 

== Trackback ==

http://aosaga9.blog8.fc2.com/tb.php/1418-4fdab6c9
 
Prev « ┃ Top ┃ » Next