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== 女子校生由貴 ==

女子校生由貴 (308)エロエロショッピング

裏ろま中男 作品リスト
女子校生由貴 目次

女子校生由貴 (308)エロエロショッピング

おおっ、コレで、やってくれってか、…。
買い物するエリについて歩く省吾は、エリが手にするニンジンやナスがアソコに突き刺さる淫らな妄想を浮かべて、ミニプリーツスカートに揺れるお尻を眺めてニヤついていた。

…、やだ、変な事、考えてるわ、…。
女子高生の優にあっさり撃退された省吾から恐怖心を感じなくなったエリは、いやらしい視線も大人の態度でかわしていたが、マゾ奴隷の血がその視線にあおられて熱く体中を巡っていた。
「先生、コレなんていいんじゃないですが、新鮮でチクチクですよ…」
痛撃からすっかり立ち直ったヘタレ少年は妄想をそのまま口にすると、新鮮なキュウリを手に取っていやらしく笑っていた。

「旬じゃないから…」
あんなの、入れられたら、どうなっちゃうんだろ、…。
省吾のスケベ笑いをチラ見したエリは突き放したようにつぶやいたが、新鮮なトゲがチクチクしたそれをアソコに入れられる想像をして、無意識に股ヂカラを入れて内マタになっていた。
「そういわずに、試してみたら…」
端正な横顔から漂う淫靡なフェロモンにあてられてますます妄想にまみれた省吾は、チクチクするキュウリを手にとって、プリーツミニに押しつけていた。

「やめなさい…、人が見るわ」
人目を気にして声を抑えるエリは買い物かごを持ったまま離さずに片手だけで抗ったが、小悪魔ageha系のファッションにつつまれて揺れる魅惑的に女体に、劣情をふくらませた省吾はますます図に乗って、
「じゃあ、これならいいでしょ…」
買い物かごからナスを取りだして、股間に突き刺した。

「や、やめなさいっ」
注目されるのを恐れて大声の出せないエリのお尻にしがみついた省吾は、棚に隠れて他の客から見えないのを確認すると、プリーツミニをまくり上げてナスを突きつけた。
「すげっ、入っちゃうよっ、濡れ濡れじゃん…」
やだあ、入れないでえ…、あうっ、ふはあっ、はああっ…、は、はいって、ああっ、くるうっ、…。
ナスの先端で器用にパンティをよけた省吾はうれしそうな声を漏らしながら、ネットリ濡れた亀裂に先端を食い込ませると乱暴に突き刺した。マゾ奴隷の十分以上に潤滑油を湛えた蜜壺はあっさりとナスをくわえ込んでいた。理性は逆らおうとするが、マゾ奴隷の本能がそれを抵抗せずに受け入れていた。

「よし、はいった」
美人教師の下半身にしがみついてフンフンと鼻息を鳴らす省吾は、蜜にまみれた亀裂を広げるナスを根本まで押し込むとGストパンティでフタをした。
「(ひっ、あひっ、はっ、あっ、だ、だめ、え…)」
あっ、いたいっ、ひいっ、いいっ、やだっ、ああっ、…。
ヘタのとがった部分で柔らかい肉を刺激されるエリは、レースストッキングに包まれた美脚をプルプル震わせて、フェロモンを垂れ流す女体をかろうじて立たせていた。

「はやくイキましょう…」
美人教師がナスをアソコにくわえ込んでもだえる姿に、劣情にまみれた省吾は早く欲望をはき出したくて、急かしてお尻を押した。

「あうっ…、やめて、お願い…」
お尻に食い込む指先にさえメスの欲情を刺激されるエリは、たまらずに声を上げていた。しかしマゾ奴隷の本音はもっと責めて欲しくて切なげに女体を揺らしていた。
「野菜カレーで、いいですね」
これ以上スーパーで注目を浴びるのは避けたいので、買い物かごをノゾキ込んだ省吾は勝手にメニューを決めて、必要な材料を揃えて持ってきた。

歩くのもままならないエリを抱えた省吾は、わざとパートのおばさんではなくバイト学生のレジに並ばせた。腕の中の美人教師は香水のいい匂いに混じって淫靡なメスの匂いを発散して、省吾の人並み以下の男性を刺激していた。

ああっ、だめえ、かんじちゃう…、おかしくなっちゃう、…。
ナカを圧迫するツルツルしたナスで、歩くたびにヘタのとがった部分で濡れた花びらを刺激されるエリは、魅惑的な女体を火照らせて男を誘う官能の匂いを漂わせていた。

妖艶な美女の媚態にそそられたレジのバイト学生は股間をふくらませて、襟元からのぞく豊満な乳房を想像させる胸の肌がかすかに震えるのに見入っていた。
…、や、あっ…、ひいっ、はああっ、だめっ、やめて…、みてる、…。
バイト学生に視姦されて切なげにもだえる美人教師のお尻に手を当てた省吾は、指を伸ばして尻タブに食い込ませると突き出たナスをグリグリした。

おねがい、もう、ゆるして、…。
湿った吐息にまみれながらなんとか財布からお金を取り出そうとしていたエリは、
「ああっ」
小銭を落とすと崩れ落ちるようにその場にしゃがみ込んだ。
「いくらですか?」
エリに代わって小銭を拾って精算を済ませた省吾は、もだえる女体を抱えるように抱き上げた。

「ちょっと、早くしてよっ」
連れて行かれるエリの妖しい色気に誘われるように見送ったバイト学生は、順番を待っているオバサンの小言に我に返ると、焦ってレジ業務を再開した。

「ナス、マン引き、しちゃいましたね」
スーパーを出た省吾は苦しそうに吐息を漏らして寄りかかってくる柔らかい肉体に、エロイ気分で幸せを感じながら、スケベな妄想にまみれてくだらないダジャレをつぶやいていた。

女子校生由貴(309) につづく
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