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== 女子校生由貴 ==

女子校生由貴 (10) 二人の初体験

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女子校生由貴 (10) 二人の初体験

はあっ、はあっ、もう、…、もう、…、由貴、…、いっちゃ、うっ…。
由貴は先ほどから体の芯が熱くなるのを感じていた。
あっ、だめっ、いいっ、くうっ、…。
前からはおっぱいを好きなようにイジられて、下では敏感な部分がむき出しになって何者かの指でこすられている。

いやあ、だめえ、あうっ、…。
後ろからは熱く太い心棒を股間に突っ込まれて、大事な部分の割れ目を前後にこすられている。
はあっ、はあっ、いいっ、…。
さらにまずいことに由貴の幼いが一人前のあそこからは愛液が溢れ出していた。

もう、いくっ、あっ、…。
熱く太い心棒の先端がその溢れる愛液の入り口に到達してしまったのだ。由貴はオナニーでイキそうになる一歩手前の状態になっていた。人前で恥ずかしいとかの冷静な判断力はすでに無くなっていた。

そしてこの痴漢劇のクライマックスがあっけなく訪れた。大きく電車が揺れた。
あっ、…。
由貴の体は他の乗客押されて後ろに移動した。このため由貴のなにも守るもののない下半身をタダシのむき出しの下半身に押しつけるカタチになった。

あっ、ああっ、あああっ、はうっ、うんん、うっ、あ~、…。
すでに由貴の入り口に到達していたタダシの息子の先端は、由貴の中に突入した。

えっ、はあ、あ、…。
この偶然に驚いたのは、タダシと由貴の二人だった。
あったかい、…。
あつっ、…。
予期せぬ突入だったが、由貴の中心部は十分に潤って特に痛みも伴わずに、タダシの熱く張り裂けそうな心棒を奥まで受け入れた。

きもちいい~、…。
タダシはねっとりした由貴の大事な部分の暖かさにうっとりした。
うっ、はっ、…。
そして間をおかず反対側に電車が揺り戻すと共に、タダシの心棒は由貴から放り出された。
ああ、ううっ、…。
それと同時にタダシはチンコの先端から、大量のザーメンを放出していた。

タダシから放たれたもののほとんどは由貴の白いパンティが受け止めていた。
イケッ、おらっ、…。
陽一は相変わらず、由貴の敏感な部分をいじって由貴が絶頂を迎えるのは時間の問題だった。
いやあ、いやっ、だめえ、いくう、う、う、…。
小ぶりだが厚めの唇がぎゅっと結ばれたかと思ったら、由貴は絶頂を迎えていた。
ああ、あ、あ、…。
由貴の全身が細かくけいれんしているのが分かった。

電車はやっと次の駅のホームに滑り込もうとしていた。

女子校生由貴 (11) につづく
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