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== 女子校生アヤ ==

女子校生アヤ (112)小馬鹿にされる佐藤

ろま中男3 作品リスト
女子校生アヤ 目次

女子校生アヤ (112)小馬鹿にされる佐藤

「…はあっ、くっ、キツイ、はっ、あっ」
火照った肉感的なボディから汗を滴らせた淫乱美人教師は、気絶した生徒のそそり立つ息子をゆっくりあそこに出し入れして、はしたない嬌声を漏らしていた。

「…、せんせい」
やっと目を覚ました透は自分の分身を飲み込んでもだえるエロ教師をぼんやり眺めてから、いきなり突き上げた。
「はうっ、あっ、ああっ」
ぶっとい肉棒の突き上げを食らった佐藤は、ビクンと女体をふるわせて苦しそうにのけぞりながら、苦悶の表情を浮かべていた。
「気持ちよくない」
ギンギンに息子を固くした透が素っ気ない口調で、淫乱な目を向けた佐藤につぶやくと、エロには自信過剰なプライドを持っている佐藤がキツイ目でにらんだが、
「うひっ、…ああっ、はあっ」
またキツイ突き上げを食らって、佐藤は透の上ではしたなく乱れた。

「…」
大股開きで腰の上にまたがる発情したメスがオッパイをタプタプ揺らしてもだえる姿を、透がしばらく眺めていると
「お願い、もっとして」
あそこを貫かれるキツイ刺激に魅入られた佐藤が、口からヨダレを垂らしながら懇願した。
「…、せんせいが、奴隷になるなら…」
わき上がる欲情をもてあまして自分から腰を振る佐藤に、透がやぶにらみしてシレッと言うと
「なるから、して、お願い」
佐藤はもうガマンできないと言わんばかりに透の胸におっぱいを押しつけて抱きつくと、腰を上下させた。

「ふ~ん、じゃあ、ウンコ、食べて」
佐藤のカラダをギブスの手で押しのけた透は、四つんばいになるとお尻を佐藤に向けた。
「…、はやく」
佐藤が躊躇しているので透がうながすと、自分の愛液でヌラヌラと妖しい光を放つ息子にしがみつくと、大きく開けた口で透の肛門の周りをふさいだ。

「…、ウソだよ」
バカ正直に透の命令に従うエロ教師に透がバカにしたようにクスクス笑うと、佐藤が涙のにじんだ目で悔しそうににらんだが内心安心していた。透もウンコを食べるような女に触りたいとは思わなかった。
「チョット、縛らせてもらう」
どこから持ってきたのか荒縄を手にした透は片手で佐藤の女体をグルグル巻きにして、柔らかい肉体をボンレスハムのように縛り上げた。

女子校生アヤ (113) につづく
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