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痴漢電車の女たち 4.ららみの場合(6)逆さ吊り強制フェラ

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
痴漢電車の女たち 目次

痴漢電車の女たち
4.ららみの場合(6)逆さ吊り強制フェラ

下半身をほとんど裸にされた私は、お客様に試着室に連れ込まれて逆さ吊りに抱かれていました。

開店から1時間が経ってない紳士服売り場は私とお客様しかいません。試着室のカーテンは閉められて外から遮断されているので、こんな破廉恥でおかしな状況を誰かに見られる心配はありませんが、逆に言えば私が大声を上げて助けを求めないかぎり誰にも助けてもらえないということです。

たくましいお体で力持ちのお客様にプロレス技のように逆さに抱えられた体勢は、いつ床に逆さ落としされてもおかしくないです。下手に騒いでお客様を怒らせたら、脳天から落とされて首の骨が折れて死ぬ恐れだってあります。その時の私は朝の痴漢電車からずっと感じていた浮ついたエッチな気持ちなんて消し飛び、本心から死の恐怖に怯えました。生きるためにお客様の勃起した性器を咥えてご機嫌をとるしかないと思いました。

目に触れそうな近くで屹立する男根はとても大きかったです。地味なデパガとして何年も過ごしてきた私は性体験が少なくて、他の男性と比較することなんてできませんでしたが、とても口に入る大きさではないことだけは確実でした。頭の中は恐怖が支配しているのに、お客様は広げた股間をベロベロ舐めてクンニを続けるので、性器のビラビラから粘膜まで愛撫される淫靡な昂ぶりが下半身を熱くしていました。

息苦しさと死に直面した興奮に昂ぶる私は、勃起したオチンチンにハアハアと激しい吐息を吹きかけていました。お客様はその息に興奮していたみたいです。固く反り上がったオチンチンがピクピク震えていました。それを不思議な生き物を見るように見つめた私は、覚悟を決めて先っちょを舐めました。先割れの部分はネチョっとした汁が滲んでいます。生のカウパー液を味わうのは久しぶりでした。逆さ吊り状態でブラに締め付けられた胸がドキドキしていました。

お客様の身体がビクンと震えました。怖くて先っちょを舐めていた舌を引きました。すると「続けろ」と性器を直に振動させるドスの利いた声がしました。思わず性器の合わせ目からピュッと出て怖かったです。その声に下半身がまた熱くなりましたが、言うことを聞くしか無いと思って先割れに舌を伸ばしました。カリに舌を絡めて舐めていると「いいぞ、ブラとってパイズリしろ」と声がしました。さっきと違ってちょっとうれしそうな感じでした。

ともかく私は死にたくなくて必死でした。ずり上げられたスカートのウエストからブラウスを引っ張って背中をはだけると、ブラのホックを外しました。キツく締め付けられていたオッパイを開放してオチンチンを挟みました。先割れの先端から太い幹を乳肌で圧迫して揉みながら、タマタマを一つずつ口に入れて舐めました。ツバでいっぱいになっていた口の中で玉袋はクチュクチュ音を立てました。

「うう、いいぞ、もっとだ」と、その声はもっと嬉しそうに聞こえました。それで怖さよりもエッチな気持ちが先走っていました。オッパイを挟む力を強くして上下に揺らしました。ツバで濡れた玉袋に当たってオッパイの上側がヌルヌルしました。それで玉袋をもっと強く吸ってツバだらけにしました。お客様が広げた性器を強く吸ったので、思わず「あん」とエッチな声が出ました。ちょっと恥ずかしく思いましたが、もっと頑張ってツバをいっぱい出して、パイズリと玉袋吸いを続けました。

私は口の周りをツバでビチョビチョにして、パイズリと玉舐めを続けました。「おい、出るぞ、飲め」と切羽詰まった声で言ったお客様は、私を持ち上げてちょうど先割れが唇にあたるようにしました。私が一生懸命口を広げてカリ全体を咥えると、お客様は「んっ」と唸って口内射精しました。幹がビクビク震えてザーメンが勢いよく口の中に飛び込んできます。シブキがのどちんこに当たってむせそうになりました。なんとか我慢してビクビク震えるカリを咥え続けた私は、ドロッとした汁が舌を伝って上あごに溜まるのを感じていました。

痴漢電車の女たち 4(7)につづく

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┃ テーマ:自作長編官能恋愛小説 ━ ジャンル:アダルト

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