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== 痴漢電車の女たち ==

痴漢電車の女たち 4.ららみの場合(15)ダブルで中出し注入

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
痴漢電車の女たち 目次

痴漢電車の女たち
4.ららみの場合(15)ダブルで中出し注入

「(んっ…)」
痴漢電車で本番セックスされるミキちゃんを羨ましく見ていたら、唐突に私も生チンポ挿入されました。

「(くっ…、あ、ああっ、おっきい…)」
来店されたお客様に勝るとも劣らない巨根が膣に突入してきました。愛液にまみれた膣粘膜が引き裂かれそうなビッグマグナムに、私は思わず悲鳴を上げそうになりましたが、かろうじて口をつぐみました。食いしばった唇のハシからヨダレが垂れ、V字カットされた胸のムチテラする乳肌を濡らしました。
「(あっ、んっ、んっ、ああっ)」
ここは電車の中です。朝のラッシュより空いててスキマがあるので、誰かが見てもおかしくありません。そんなことになったら恥ずかしくて生きていられないと昨日までの私だったら思ったはずですが、生チンポを抽送されるのが気持ちよくすぎて、私はロングカーディガンがまくりあげられた裸のお尻を後ろの痴漢に差し出し、男根をもっとおねだりしていました。

「(ああっ、んっ、い、いいっ、もっとおっ)」
巨根に突き上げられる強烈な快感を味わいながら隣を見ると、ミキちゃんは可愛い顔にすごいいやらしい表情を浮かべています。私もきっとそんな卑猥な表情になっていると思います。特大オチンチンが膣を擦って行ったり来たりするのが気持ちよすぎて、強姦されてないフリをして知らん顔を装う余裕さえありません。
「(す、すごい、いいの、もっとおっ)」
ミキちゃんは抑えた声で喘いでいます。お尻のワレメに差し込まれたペニスの動きに合わせてセクシードレスの女体がよがり踊り、私にだけ聞かせるようにいやらしい声を漏らします。
「(おっひい…、ひふぃん、しゅごひいっ)」
ミキちゃんのエッチな声に合わせて、私もいやらしい声を漏らしました。本当は悲鳴にような大きな喘ぎ声を出てしまうほど感じているのですが、帰宅途中の疲れたオジサンたちに迷惑なので喘ぎ声が口から出ないように我慢しました。

「(ふぇあ、ひふぃんっ、ふあっ…)」
隣りのオジサンがこっちを見て目を丸くして立っています。股間も勃ってるみたいです。おねだりして突き出したナマ尻ぐらいは見られたとお思います。電車で本番セックスされて陵辱される生々しい女体を見られて、私はとても昂ぶりました。巨根が出入りする性器のスキマから愛液が溢れ出ます。
「(ふゃらあ、おっひいっ、こはれひゃふっ、ひいっ)」
私のはしたないアヘ顔に見とれていたオジサンは、抽送を続ける痴漢と目が合って目を逸らし、それからはこっちを見ようともしないで知らん顔でした。私からは見えませんが、痴漢が怖い顔で睨んだんだと思います。

「くっ…、(んんっ…)」
ミキちゃんのはっきり聞こえる声がしたので振り返ると、どうやらザーメン膣中出しされているみたいです。吊り革にしがみついてアヘ顔で天井を仰いでいます。半べそでヨダレまで垂らして気持ちよさそうです。
「(ああ…、いい…)」
生精液注入にイッちゃてるんでしょう。露出過多なミニドレスが生々しくよがってます。痴漢がわざわざコンドームをしてくれるとは思えないので、膣に直接精液を注入されたんだと思いました。赤ちゃんができちゃうんじゃないかと、余計な心配をしていました。

「ひゃあっ、(ひっ、ふぇふゅひいっ…)」
他人の心配をしている場合じゃありませんでした。例のお客様の巨大な肉棒に慣れていたし、十分に愛液が出て潤滑油が十分だったので、大きな男根を抽送されるのを気持ちよく感じていましたが、いきなり子宮を突き上げられて声に出して喘いでしまいました。
「(ふゃひゃ、にゃひいい、ふぇひゃら…)」
すぐに熱いザーメンが膣内射精されました。お客様にされた時みたいに子宮に入りきらない精液が逆流して膣に溢れるのがわかります。目の前がチカチカしてちゃんと目が開けらません。半目でぐったりするミキちゃんの横で、私も子宮内射精されて脳天が突き抜ける快感に悶え、かろうじて吊り革にぶら下がっていました。

痴漢電車の女たち 4(16)につづく

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== 痴漢電車の女たち ==

痴漢電車の女たち 4.ららみの場合(14)痴漢電車でセックス

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
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痴漢電車の女たち
4.ららみの場合(14)痴漢電車でセックス

「この時間、混んでるのね」
露出狂のような格好で外を歩く勇気がない私はミキちゃんにロングカーディガンを借りて、移動の電車に乗っていました。でも目の荒いロングカーディガンは露出狂のような衣装を着ているのが透けて見えていました。

「そうですね、先輩みたいなナイスバディはきっと痴漢されちゃいますね」
吊り革につかまってチラチラと胸の谷間を覗き込んでエロカワな笑顔を向けてくるミキちゃんは、私以上に露出するボディラインがはっきりわかるミニドレス姿でした。ホルターネックから続く裂け目がオッパイの谷間どころかお腹のおヘソが見えるほど大きく切れ込んだエッチなドレスでした。
「…、そんなのヤダよ」
私は嫌がる素振りをして嫌悪感を表しましたが、あのお客様のテクニシャンな痴漢タッチに欲情させらたことを思い出していました。透け透けTバックパンティがいやらしいおツユで濡れていました。

「あ…」
すぐにミキちゃんの予言は現実になりました。私の後ろに立った男の人がお尻を触ってきました。
「(さわいじゃ、ダメですよ、合コンのオードブルですよ、楽しみましょう)」
お気楽にささやくミキちゃんを見ると、後ろにいる男の人にお尻を触られていました。エロカワな笑顔を浮かべるミキちゃんは進んで触らせてるみたいで、痴漢を楽しみましょうと小声で言ってきます。
「ん…、は、ああん…」
痴漢が合コンの前菜だなんて発想にあっけにとられました。そんなことは関係なく、痴漢はロングカーディガンをまくりあげてお尻を触ってきます。Tバックで丸出しのお尻を触ってきたのはすぐでした。朝からのお淫ら三昧で感じやすくなっていた私は、生尻をもてあそばれてエッチな気分になっていました。

「(先輩、声、出てますよ)」
喘ぎ声を漏らす私を咎めたミキちゃんは、笑顔でオッパイを揉まれていました。縦に大きく開いた切れ込みに手を入れられています。そんなデザインだからブラを付けられないので、乳首が見えそうです。
「(ん…、うん…)」
痴漢をオードブルとして楽しむミキちゃんに圧倒されながら、私もTバックのお尻を弄られてよがっていました。買ったばかりの新品のパンティはいやらしいおツユでビショ濡れでした。
「(んっ…、んんっ…)」
我慢しても漏れてしまう喘ぎ声を上げたミキちゃんを見ると、乳首を引っ張られているのが縦割れのスキマから見えました。笑顔が消えて悩ましそうな表情で悶えています。ミキちゃんは乳首が弱点なんだと思いました。体のラインがはっきりわかるツヤのあるドレスが卑猥に揺れています。

「はっ…(あ、あん…)」
私もお尻の愛撫から移動したい指に大事な部分を弄ばれていました。朝の痴漢電車からエッチなことをされ続けた女体は指先の小さな動きにいちいち反応してしまいます。Tバックの透けた生地越しに軽くタッチされただけなのに、感電したみたいにビクビク震えてしまいます。
「(んっ、んんっ…)」
朝から触られすぎて赤黒く腫れた花びらは、ネチョネチョのおツユでトロトロです。その間に入り込んだ指がビンク色の小さな花びらをいじってきます。私は大きな声で叫びたいのを必死で我慢して唇に力を込めていました。

「んっ…」
ミキちゃんの苦しそうな声がしたので見ると挿入されていました。のけ反る横顔がすごくいやらしいくて、大きく開いた背中の素肌に汗が滲んでいます。直におっぱいを揉まれてお尻を突き出したミキちゃんは、お尻の奥に男根を突き刺されていました。愛液で濡れた浅黒い男根が薄暗い照明にテラテラ光って見えます。私は膣口に入り込んでクチュクチュ触ってくる指がオチンチンだったらいいのにと、ふしだらな妄想をしていました。

痴漢電車の女たち 4(15)につづく

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痴漢電車の女たち 4.ららみの場合(13)露出狂衣装

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痴漢電車の女たち
4.ららみの場合(13)露出狂衣装

「そんなのダメですよ、こっちにしましょう」
合コンに行くために宣言通り私と一緒に定時上がりしたミキちゃんは、下着売り場で私にダメ出ししていました。

ミキちゃんはスケベハゲ呼ばわりする上司に若い肉体を触らせた代償として、他の売り場の子に遅番を代わってもらっていました。そして私が恥ずかしいおツユで汚したパンティの替えを買うのについてきました。

「は?…、これ?…」
ミキちゃんが選んだのはレースのTバックでした。少ない生地を縁取るレースが蝶々みたいでセクシーでした。わずかな生地も大事な部分が透けています。Tバックですからお尻がほぼ丸見えです。こんなの履いて外を歩くのは露出狂の変態だと思っていました。
「先輩、大人の魅力、倍増ですよ、絶対これがいいですよっ」
ノリノリのミキちゃんはスケベオヤジの笑顔でした。透け透け下着を付けた女体にいやらしい妄想をされている風に感じて恥ずかしくなりました。
「うん…、わかった、これにする」
前のめりのミキちゃんに逆らって自分の意見を通すのは骨が折れそうでした。若い女の子を差し置いて私がお持ち帰りされるなんて思ってませんでしたし、どうせこれを見られることはないと思ってミキちゃんのオススメを買いました。

「アウターも買いましょう、先輩合コン用の服持ってないでしょ」
ミキちゃんオススメTバックパンティと一緒に普段履きパンティも買いました。精算を済ませた私はすぐに別の店に連れて行かれました。ミキちゃんの一言は新鮮でした。私は合コン用だと思って服を買ったことはありませんでした。
「これいいっ、先輩きっと似合いますよっ」
これまでの人生で縁のなかった、いかにもおしゃな女の子が好きそうなショップでした。ミキちゃんは最初から決めていたみたいで、店に入るなりワンピースを選んで私に押し付けました。
「これ、着るの?…、私が?…」
露出が高すぎるのが一目瞭然でした。押し付けられた肩ひもミニ丈ワンピースは胴体以外はほぼ裸になると思いました。
「体育系の人たちに先輩の女の魅力っ、見せつけてやりましょうよっ」
合コンに誘ってきてからこんな感じでミキちゃんはずっとノリノリです。なにか執念のようなものさえ感じます。
「わかったわ…、ちょっと着てみる」
勢いに押されて試着することにしました。ミキちゃんの合コンにかける迫力に屈服した形です。オジサン用グレースーツを無理矢理着させられた時にも感じましたが、ミキちゃんは私を等身大着せ替え人形にして遊んでいると思いました。

「これ、小さすぎるよ」
思った通りで背中が大胆に露出しています。大胆にV字カットされた胸のラインから股間のビキニラインまでしかカラダが隠れません。それにサイズが小さいので、胸の膨らみが強調されるのはまだいいとしても、くびれやワキなどの余分なお肉が付いた部分がムチムチしていました。
「それがいいんですよ、もう男子たちは先輩のナイスバディに釘付けですよっ」
ミキちゃんはまたスケベオヤジの顔になっていました。谷間が強調された胸やパンティが見えてしまいそうなナマ足のムッチリ太ももをジロジロ見てニヤニヤしています。
「そういうもの…、なの?…」
スケベ中年に視姦されて、視線で全身舐め回されている気分でした。レースTバックの股間がスースーして、透け透けの濡れたアソコがヒンヤリします。
「でも私みたいのがこんな格好したら、イタイでしょ」
長い間コンサバファッションに仕舞い込んできた25歳の肉体を、露出する恥ずかしさに私は尻込みしていました。

「何言ってるんですか、体育系の方たちは肉体に敏感ですから、そこをアピールしないと合コンする意味がありませんよっ、これなら先輩の魅力300パーセントアップですっ」
よくわからない理屈をまくしたてるミキちゃんの勢いに押されて丸め込まれました。結局下着からアウターまでミキちゃんのお見立てで揃えられて、若い子のメイクをされた私は夜のお仕事の人みたいなフェロモンムンムンの格好にされていました。

痴漢電車の女たち 4(14)につづく

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痴漢電車の女たち 4.ららみの場合(12)合コンのお誘い

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痴漢電車の女たち
4.ららみの場合(12)合コンのお誘い

「すいません、失礼します」
ミキちゃんに呼ばれた私は固いままのオチンチンを隅々まで舐めてから、制服を直して試着室を出ました。自然にへりくだってしまうのはお客様に対する礼儀であると同時に、カラダがたくましい男根の虜になっていたからだと思います。

「じゃあ、またな」
お客様はまたさっきみたいに大きな体に似合わない素早さで着衣すると、いやらしい笑いを浮かべて私のお尻をパンとひとつ叩いてから店を出ていました。スパンキングの衝撃で濡れたスジからネットリしたシブキが飛んで、太ももの柔肌をビクンと刺激しました。
(また?…、いつなんだろう?…)
膣に残ったザーメンが溢れ出ないようにノーパンの膣口に力を入れて締める私は、あの凶暴な肉棒に次はいつ犯されるんだろうと考えたら子宮がキュンとしました。膣が破裂しそうな巨大な肉棒の挿入快感が蘇ってきました。私は濡れた花びらをヒクヒクさせて、筋肉張った背中を見送りました。

「あのお客様、すっごく大きかったですね」
バックヤードでPCアプリの説明をしていると、ミキちゃんはまるで聞いてないようにお客様の話をしてきました。
「アレも絶対大きいですよ、そんなのに犯されたら、私なんて壊されちゃいますね」
ミキちゃんはあの方が気に入ったのか、私の大事なお客様のアレを勝手に想像してエロカワな笑顔になってます。バックから犯されるの待っているかのような中腰ポーズでお尻を突き出してクネクネしています。
「ミキちゃん…、そんなこと言ったら、お客様に対して失礼よ」
ご立派なビッグキャノンの威力を身をもって体験した私は、ミキちゃんみたいな子供じゃお相手は無理よ、という優越感が混じった笑みが自然に浮かんでしまいましたが、真面目な顔になって彼女をたしなめました。

「ごめんなさあい、わたしなんて、まだまだお子ちゃまですもんね」
心の中を読まれたみたいで内心驚きました。ミキちゃんはカワイイ笑顔で私より大きい胸をユサユサさせ、社内規定より短くしたミニスカ制服のお尻をサカリのついたメス犬みたいに振っていました。
「そんなことないけど、お仕事、早く憶えてね」
男の人が好きになりそうな若い肉体に軽くジェラシーを覚えましたが、業務中であることを匂わせてPCアプリの説明を再開しました。

「あの、今晩、おヒマですか?」
しかしミキちゃんはおしゃべりをやめるつもりはなさそうです。ニコニコしながら定時後の予定を聞いてきます。
「は?…、別に用事はないけど…」
仕事を覚える気がない後輩に若干イラっとしました。恋人のいない私に予定がないのをミキちゃんはよく知っているはずで、それで余計に気持ちがささくれ立ちました。
「合コン、行きましょうよ、ね、先輩」
仏頂面でPCに向かう私を可愛い笑顔が覗き込んできました。
「え?…」
思いがけないお誘いに、思わず真顔になってミキちゃんを見つめました。合コンなんて何年も行ってません。同期の子がいなくなって誘われなくなったからです。それに若い子と行っても煙たがられるだけだし、行きたいとも思いませんでした。

「お相手はあのお客様みたいな、マッチョな体育会系の方ですよ」
私が全身から漂わせる拒絶感を無視したミキちゃんは、一緒に行くのが規定事実のように説明してきます。
「体育会系?…、でもミキちゃん、遅番じゃなかった?」
体育会系という単語にあの棍棒のようなアレの記憶が子宮に蘇ってしまって、思わず聞き返していました。子宮中出しされたザーメンはまだ膣に溜まったままです。犯されまくったときのエッチな気分になりそうでした。そんな気持ちを振り払うように、彼女の勤務時間を指摘しました。今日の彼女は閉店後の21時上がりのはずです。

「大丈夫ですよ、スケベハゲにちょっとお尻触らせればいいんですから、チョロいですよ」
エロカワな笑顔がドヤ顔になってました。スケベハゲとは紳士服売り場管理者である万年係長のことです。いつもカラダを触ってくるセクハラ上司なのですが、ミキちゃんはそれを逆手に取っていろいろおねだりをしているみたいです。仕事の覚えが悪い後輩ですが、したたかに立ち回っているみたいで不覚にも感心してしまいました。

痴漢電車の女たち 4(13)につづく

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痴漢電車の女たち 4.ららみの場合(11)二度目の子宮中出し

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4.ららみの場合(11)二度目の子宮中出し

「ひゃ、んっ、ふああっ」
背筋が鍛えられるアクロバティックなポーズで犯される私は、いやらしい声が我慢できなくて懸命に口を押さえていました。

「こんなポーズでよがりやがって、変態女が…、そろそろ、いくぞ」
言葉責めして自らの興奮を高めるお客様は、オッパイごと私の上半身を引き寄せてキツく弓ゾリさせると思いっきり挿入してきました。
「ひぎゃっ」
棍棒のような男根が上体反らしの限界まで曲げられた女体の芯を貫きました。不自然なポーズで伸び切ったお腹の筋肉に圧迫された膣を無理矢理こじ開けられ、膨れ上がったカリで子宮まで貫かれる衝撃に白目を剥いた私は、また変な声が出てしまって唇のハシからヨダレを垂らしていました。

「ふぐっ、んっ、受け取れっ」
オッパイに当てたグローブのような手をさらに引き寄せて背中に抱きついてきたお客様が、耳元で唸って子宮内射精しました。
「ふぇひいっ、おらははっ、あふひいっ」
不自然なポーズによる生ザーメン注入に腰砕けになった私はお客様の腰に足を絡められなくなり、バレエのポーズみたいになって片足を残したまま床に足の裏を付けてしまいました。すぐに両足で立って普通の立ちバックになってお尻を突き出し、子宮を満たす熱いザーメンによがっていました。
「はへえっ、お客らまあっ、ふぇあ、わらひ、しはわへれすう」
白濁した熱い粘液が子宮粘膜に沁みて、欲情した女体が悦びに打ち震えます。それは新しい命を種付けされて母になる喜びと、本能むき出しに快楽を貪る淫らなメスの悦びが混じり合っていました。

「んっ、くっ…」
熱量を発散する筋肉の塊に後ろから抱きしめられ、棍棒の如く固く膨張した幹がドクドク脈動して膣粘膜を震わせます。オッパイごと私を抱きしめたお客様は尿道に滞留するザーメンを絞り出すように抽送を繰り返しました。
「あ…、ああっ、ひっぱいれふう…」
前回の中出しと同じようにカリでいっぱいになった子宮に入り切らないザーメンが、膣に逆流してきます。膣が収縮して脈動が止まった幹を締め付けます。私はメスの悦びにまみれてオシッコの潮吹きをして股間をびしょ濡れにしていました。
「ふんっ」
お客様は急に腰を引いて男根を抜き出しました。ビチャっと音がして前回中出しされて残っていたザーメンが、足の間の床に落ちました。

「しょんべんしやがって、おら、舐めろ」
お客様はオシッコの潮吹きが気に入らなかったみたいで、ザーメンと愛液でヌルヌルの男根をオシッコごと舐めろと命令しました。
「あ、出ちゃう、はあん、んっ」
強引にひざまずかされた私は子宮内射精されてあふれたザーメンが膣を下がってくるのを感じました。それが漏れ出さないように膣口に力を込めて締め付けました。
「んっ、ふぁっ、ふああっ…、ちゅ、じゅるっ、ちゅぴいっ」
モジャモジャの股間に顔を押し付けられた私は、出来る限り唇を広げて口に入れようとしましたが、まだ固いままの男根はカリだけでも入りませんでした。しょうがないので唇と舌でカリや幹にへばりついたヌルヌルを一生懸命舐めました。

「先輩、いますか?」
そこにミキちゃんが来ました。カーテン一枚隔てたところで起こっていることを知っているかのように、その声は笑いを含んでしました。
「んっ、なに、ミキちゃん」
私は唇を濡らす粘液を拭って返事をしました。
「わかりません、教えてください」
想定内でした。PCに慣れてないミキちゃんは簡単なことも憶えきれないので、PCアプリの質問を頻繁にしてきます。

「すぐに行くから、PCのところで待ってて」
私は固く反り上がったままの男根を手で擦ってヌルヌルを拭き取りながら、お客様に脱がされてはだけた制服を直していました。

痴漢電車の女たち 4(12)につづく

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== 痴漢電車の女たち ==

痴漢電車の女たち 4.ららみの場合(10)アクロバティックセックス

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痴漢電車の女たち
4.ららみの場合(10)アクロバティックセックス

「サイズを測ってくれ」
ミキちゃんのお尻に股間を擦り付けていやらしい笑いを浮かべていたお客様は、例の野太い声でスリーサイズを測るように要求しました。

「へ?、おっきい…、あ、お客様失礼しました、サイズお測りしますので、立っていただけますか?」
振り返ったミキちゃんは大きな岩の如き筋骨隆々なお体にビックリしてましたが、すぐにカワイイビジネススマイルを浮かべてメジャーを取り出しました。彼女の言葉をなぞるように、股間を膨らませる”おっきい”お客様のナニが”立って”いることを私は見逃しませんでした。
「あ、あれ、ああん、とどかないよう」
たくましい胸周りに手を伸ばしたミキちゃんは、私がしたように背中で手が合わずにつま先立ちになっていました。ミキちゃんはけっこう胸が大きくてお客様の胸板に丸い膨らみが潰れていました。

「ミキちゃん、私が代わるから、昨日途中だった在庫管理して」
急いで男性用グレースーツを制服に着替えた私はミキちゃんと交代しました。下着をつける時間が惜しかったので制服の下は裸でした。
「ええっ…、はあい…」
事務仕事が苦手なミキちゃんは不満そうでしたが、しぶしぶPCが置いてあるバックヤードに行きました。

「さっきの続きがしたいのか?」
胸ポケットからメジャーを出した私に、お客様はいやらしい笑いを浮かべています。ミキちゃんがあの棍棒の犠牲になることから救ったつもりでしたが、あとで考えたら久しぶりに私を女として見てくれたお客様をミキちゃんに取られたくないヤキモチだったと思います。
「あ、や、見られちゃう、あ、んんっ…」
私はまた試着室に連れ込まれると、ノーパンのお尻をまくりあげられてバックから犯されました。PCのあるバックヤードから試着室の様子をわかりませんが、いつミキちゃんが戻ってくるかわからないので、棍棒に陵辱される快感に漏れてしまいそうになる声を我慢しました。

「(バックも慣れたみたいだな、花びらがヒクヒクして嬉しそうだぞ)」
スカートを胸の下までまくりあげて下半身を裸にしたお客様は、腰の素肌に指を食い込ませたまま抽送を一旦止めました。ヌルヌルに濡れた男根を咥えこんで広がった性器を覗き込んで、いやらしいささやきをしました。
「あ、ああ、はやく…、終わって、ください…」
10時が過ぎたこの時間は他のお客様が来てもおかしくないので、早く発射して終わって欲しくてそう言いました。でもメスとしての本心は続きを早くしてほしかったのだと思います。お客様の言うように棍棒のような男根で広がったアソコがヒクヒクして、セックスして欲しくて我慢できませんでした。
「そうか、そんなにしたいか」
私の甘えたおねだりにお客様は上機嫌でした。腰を強く掴むと思いっきり突き上げました。
「ひゃぐっ…、う、うう…」
ぶっといオチンチンがナカに入ったり出たりして、ジュブズチュといやらしい音を立てます。それが外に聞こえないか心配しながら、激しく陵辱される被虐的な倒錯した悦びに悶え、喘ぎ声を懸命に我慢しました。

「こんなに尖らせて、いやらしい女だ…」
制服のボタンを外したお客様は、ノーブラのオッパイを嬲りました。節くれだった親指と人差指で乳首を引っ張ったり押し込んだり、ねじったりしました。そのたびに悲鳴が出そうな口を強く押さえる私は、「いやらしい女」という言葉に本当の自分の本性が言い当てられた気がしていました。
「ほら、こうしてやる」
お尻を突き出す立ちバックスタイルで踏ん張っていた足が突然持ち上げられました。汗が滲んだ二本のナマ足がお客様の腰回りに巻かれました。さっきは駅弁ファックで正対する格好でしたが、今度はバックのまま押し車が宙に浮いた体勢にさせられました。

「あ、ああっ、落ちる、落ちちゃう」
駅弁スタイルと違って後ろから持ち上げられているのでお客様にしがみつくことができません。私は壁に手を伸ばして、アクロバティックな体勢を保っていました。
「じゃあ、やってやるぞ」
グローブのような両手でオッパイを包み込んで、懸命にのけ反る私の上半身を支えたお客様は腰を振り始めました。
「ひっ、ひゃっ、ひゃうっ」
勢いのある突き上げに飛ばされないように、私はお客様の腰に巻き付けた両足に力を入れて踏ん張りました。みっともなく広げた股間に棍棒が汁気を伴って出たり入ったりして、女体が蕩けそうです。私は激しく欲情してよがりました。

「うははは、お望み通りナカ出ししてやる」
器械体操のような体勢がなんでもないように腰を振り、股間から生えたような女体を支えるお客様はご機嫌で私を犯しました。オッパイを握るお客様の両手で支えられていても、いつ落とされてもおかしくない体勢に恐怖を感じている私でしたが、棍棒の如き男根で犯されるアクロバティックセックスに溺れてよがり悶え、目一杯広がった性器のスキマからとめどなく愛液を垂らしていました。

痴漢電車の女たち 4(11)につづく

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== 痴漢電車の女たち ==

痴漢電車の女たち 4.ららみの場合(9)後輩のミキ

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痴漢電車の女たち
4.ららみの場合(9)後輩のミキ

「先輩、いるんですか?」
私は試着室で筋肉ムキムキのお客様にバックから陵辱されていました。棍棒のような特大ペニスで広がった性器から溢れた粘液でヌルヌルの濡れ濡れ大洪水になって悶えていると、後輩のミキちゃんの声がしました。

「試着室ですか?」
10時から店番に入るミキちゃんが、試着室から漏れたいやらしい喘ぎ声を聞いて声を掛けたんだと思います。私はびっくりして声を上げそうになりました。膣がキュンキュンとなって膣痙攣になるかと思いました。
「ほら、気持ちいいだろ」
サブキャラの登場をお客様はまったく意に介する様子がなく、汗で湿ったお尻を抱えて抽送を繰り返します。激しい突き上げにオッパイが上下に揺れてアゴや二の腕に当たりました。いやらしい声が出そうな私は口を押さえて我慢しました。

「(応えなくていいのか)」
試着室の前に立つミキちゃんの気配に、突き上げの勢いを緩めたお客様は笑い声混じりに耳元で囁くと、バックから串刺しにされた女体をカーテンに向けました。
「お、おはよう…、ミキちゃん」
私はお客様に促されるままカーテンから顔だけ出すと、いつものカワイイ笑顔で私を見つめるミキちゃんにぎこちなく声を掛けました。

「ここで着替えてたんですか?、オッパイ見えてますよ」
ニコニコ笑うミキちゃんはカーテンのスキマから胸が見えたようでした。
「あ、あんっ、うん、ちょっとね」
私は慌ててカーテンのスソを引いて隠しました。バックから生挿入した客様はそれが面白かったようで、屈強な肉体を折り曲げて顔を私の髪に埋めると声が漏れないように笑っていました。
「あ、わかった、男性スーツ試着してたんでしょ、朝ってヒマですもんねっ」
バレちゃまずいと思うのですが、棍棒のようなオチンチンが出入りするアソコに愛液混じりのザーメンが溢れて、ヌチャネチャといやらしい音が聞こえてきます。幸いミキちゃんはそれに気づいてないようで、なにやらおかしなことを言い出して楽しそうでした。

「は?…、あひいんっ」
意味がわからずにいると、お客様が強く突き上げた男根に子宮陵辱されて変な声が出ました。私はきっといやらしいアヘ顔をしていると感じてお漏らししそうでしたが、反面ミキちゃんにそんな恥ずかしい自分を見られることに興奮していました。
「あひん?、先輩って胸がおっきいから、男性スーツが似合うと思ってんですよ、ちょっと待ってください」
変な声を出してしまった私に不思議そうに笑ったミキちゃんでしたが、それ以上ツッコまずに吊るしのスーツのコーナーに走っていきました。するとお客様はバック生本番を中止して素早く着衣すると、大きな体格に似合わない素早さで試着室からするりと出ていきました。

「これ、きっと似合いますよ」
私がなんとか濡れた股間にパンティを引き上げたとき、ミキちゃんがカーテンを開けました。手にはオジサン御用達のグレースーツを持っていました。
「え、これ着るの?」
中年以上じゃないと着ないようなスーツを押し付けられた私は、丸出しのオッパイを片手で隠していました。素早く逃げたお客様は向こうにあるネクタイケースを覗き込みながら、私たちの様子を伺ってました。
「お客様、お手伝いしますね」
脳天気な笑顔で胸の谷間を覗き込んでいたミキちゃんは、急に接客態度に変わるとズボンを履かせてきました。私はパンティの濡れたクロッチ部分を見られるじゃないかとヒヤヒヤしましたが、また女体の芯からこみ上げるなにかにカラダが熱くなって興奮しました。

「丈は、こんなものでよろしいでしょうか」
ズボンの余った部分を折り返したミキちゃんは、カワイイ営業スマイルで見上げました。等身大着せ替え人形で遊んでいるつもりなのか妙に嬉しそうです。
「すてきいっ、先輩、やっぱり似合いますよおっ」
裸の上半身にジャケットを羽織った私に、ミキちゃんは嬉しそうに手を叩くと抱きついて生オッパイの谷間に顔を埋めてじゃれてきます。生オッパイの乳肌に顔を擦り付けてはしゃいでいます。

「あれ?…、お尻になんか、当たってる?」
急に顔を上げたミキちゃんが不思議そうな寄り目で私を見つめます。そのときこっそり忍び寄ったお客様がニヤニヤした笑顔で私を見ながら、ミキちゃんのお尻に股間を押し付けて腰をグラインドさせていました。

痴漢電車の女たち 4(10)につづく

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== 痴漢電車の女たち ==

痴漢電車の女たち 4.ららみの場合(8)今度は後ろから

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
痴漢電車の女たち 目次

痴漢電車の女たち
4.ららみの場合(8)今度は後ろから

「う、むっ…、ナカに出すぞっ」
試着室で私を駅弁ファックに抱え上げて思う存分腰を振りまくったお客様は、急に上ずった声を上げました。

「はぐっ…、ふっ、んふぁあっ…」
一瞬カラダが宙に浮き、次の瞬間棍棒のような男根が女体の芯を突き刺しました。容赦ない生チンコ挿入で気絶しそうな私は子宮まで陵辱されたことを知りました。そして膣が張り裂けそうなほど膨らんだサオがビクビク震え、熱い精液が子宮に飛び散りました。女体の芯が熱く焦がされた私は、熱い熱気をはらんだ筋肉の塊にしがみついた両手両足を固く緊張させました。
「うう…」
お客様は全身の分厚い筋肉を緊張させて腰を押し付けてきます。男根の脈動は収まらず、子宮に入りきないザーメンが子宮口のスキマから溢れて膣に流れているのを感じました。
「ふあ、ふぇふぁひ…」
大量のザーメンを子宮中出しされるはじめての体験に頭が狂いそうでした。女体が熱く疼いて腰が勝手に動いていました。私は口に入れたザーメンを吹き出さないように口を固く閉じながら、汗を吹き出す筋肉の塊にしがみついて全身を襲う快感の大波に耐えました。

「ハアハア…」
子宮内射精が済んだお客様はしばらく駅弁ファックのまま私を抱えながら息を整えていました。
「よかったぞ…、見てやる」
試着室での強姦セックスに満足されたお客様は、腰に絡んだ私の太ももを解くと床に下ろしました。そしてまた頬をムニュッとすると、小鳥のくちばしになった私の唇の中を覗きました。
「よし、飲んでいいぞ」
舌の上に溜まる、唾液と混ざったザーメンを見て満足そうなお客様は、やっと精飲の許可をくださいました。
「は、ん…、はひ…」
私は子宮と膣に注入されたザーメンが下がってくるのを意識して膣口に力を入れながら、口にナカの粘液を全て飲みこみました。そして飲んだ証拠に口を広げてお客様に見せました。

「よしよし、いい子だ」
AVで定番らしい所作をして見せた私にお客様は満足そうでした。ゴツゴツしたお顔に笑いを浮かべて頭を撫でてくれました。
「おかわり、欲しいだろ、後ろ向け」
そして早くも復活して反り上がる男根を触らせると、試着室の壁に手をつかせて裸のお尻を突き出させました。
「ひっ…、ああっ」
私を立ちバックの体勢にさせると、ザーメンが沁み出す亀裂にカリをあてがって突入してきました。前の挿入とは違うところに当たる男根に女が昂ぶる部分を強く刺激された私は、我慢しきれずに思いっきり喘ぎ声を上げていました。

「慣れたみたいだな」
裸のお尻を両側から抱えたお客様はゆっくりと抽送を繰り返し、いやらしく悶える私の様子を見て楽しんでいたみたいです。
「はひ…、きもひ、いい…、れす…」
そう言わなければならないという脅迫感が、私を舌足らずに応えさせました。棍棒のようなペニスで広がった膣口のスキマから、一突きごとに愛液とザーメンが混ざった粘液が溢れて、太ももの生肌を伝っていきます。
「そうか、うれしいか」
背中で嬉しそうな声がして熱い筋肉が抱きついてきました。ゆっくり腰を振るのを続けながら、グローブのような大きな手がオッパイを握りしめました。97センチGカップの巨乳はお客様の手にすっぽり包み込まれていました。
「はう、ああん…」
お客様の男根の形を憶えた膣は、ゆっくりと抽送される快感に軽く痙攣して悦んでいました。オッパイを大きな手で揉まれて野太い指で勃起した乳首を弄られる気持ちよさに、私はいやらしい喘ぎ声を上げ続けました。

「じゃあ、そろそろ、いくぞ」
オッパイ揉みをやめてまた腰の両側をがっしり掴んだお客様は、そう言うと思いっきり腰を突き上げました。
「ひいいっ、ひふぇえっ、しゅ、しゅごいっ…」
棍棒のような男根でいきなり子宮まで貫かれた私はまた気絶しそうになりましたが、今度は口にザーメンが入ってないので、思う存分喘ぎ声を上げました。

痴漢電車の女たち 4(9)につづく

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== 痴漢電車の女たち ==

痴漢電車の女たち 4.ららみの場合(7)巨根で駅弁ファック

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
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痴漢電車の女たち
4.ららみの場合(7)巨根で駅弁ファック

「…、口、開けろ」
逆さ吊りフェラ体勢で私にカリを咥えさせていたお客様が私を試着室の床に下ろしました。脳天落としを食らう恐怖から開放された私は、自分の足で立たせてもらいました。それからグローブのような大きな手で頬をムニュッとされてました。

「はひい」
節くれだった親指と人差し指で頬を圧迫された私は、くちばしのようになった唇にスキマを開けて舌に溜まった精液を見てもらいました。
「オレがいいと言うまで口に入れとけ」
唇のスキマを覗き込んだお客様は怖い顔つきで命令しました。そういえばお客様のお顔をちゃんと拝見したのはこれが初めてかもしれません。がっしりした体格に合ったゴツゴツしてがっしりしたお顔でした。
「はひ」
逆さ吊りで口内射精されたときは「飲め」と言われたのですが、私の3倍以上はありそうな体格のお客様に逆らう気力はありませんでした。私は小鳥のくちばしをしたままうなずきました。
「じゃあ、まずは前からだ」
私が素直にうなずいたので気をよくしたのか、ゴツゴツしたお顔がちょっと笑うと太ももを抱えあげました。お客様のツバと私の愛液でヌルヌルの裂け目に男根が押し付けられました。

「ひっ、ひふうっ」
さっき射精したばかりのオチンチンが固く反り上がって膣口に挿ってきました。不意にカリ根まで挿入された私は、片足のつま先立ちでのけぞっていました。足の指がプルプル震えました。口に溜めたザーメンが飛び出しそうになって慌てて唇を固く閉じました。
「奥まで挿れてやる」
悶える私を楽しそうに見るお客様は、太ももをさらに広げて腰を押し付けました。
「ふぐっ…」
強引にねじ込まれた太い幹が本当の丸太ん棒のように感じました。膣口が裂ける気がして白目を剥いてしまいました。出産時に会陰切開される妊婦はこんな感じなのか、と薄れていく意識に浮かんできました。

「気に入ったか、じゃあ動くぞ」
お客様はサディストでした。その時のお客様は、涙に濡れた半目の白目で脱力する私を楽しそうに見ていたそうです。お客様はグッタリした私を抱えて腰を振り始めました。
「ひいっ…、ふぐっ、ふあっ」
8センチ以上はありそうな幹が膣の中で行き来しました。上下に激しく揺さぶられる私は気を失う余裕なんて無くて巨根に女体の奥まで貫かれる傷みに悶えました。私は膣が破裂して血まみれになる恐怖に襲われながら、口からザーメンが溢れないように唇に力を入れていました。
「おおっ、いいぞ、福マンだっ」
苦しむ私を見ながら腰を振るお客様はごきげんでした。私のアレが気に入ったみたいです。怖そうな顔に笑みを浮かべたお客様は、私を持ち上げて腰に足を絡ませさせると駅弁ファックでガンガン腰を振りました。

「ふっ、んっ、はんっ、んあっ」
最初は傷みしか感じませんでしたがだんだん慣れてきました。膣がお客様の男根の形を憶えたんだと思います。それに愛液が洪水のように溢れて潤滑油が十分供給されたので、最初よりも摩擦力が落ちていました。
「あ、んっ、ふっ、ふぁ、ふぇらっ」
棍棒のよう男根にカラダが慣れてきて、未体験のゾーンに突入していました。ザーメンを漏らさないように唇に力を入れてもいやらしい喘ぎ声がどうしても漏れてしまいます。駅弁ファックに抱えられた私は、お客様のたくましい胸に抱きついて女体の中心を突き上げられる快感に耐えました。

「ふぐっ、んっ、ふぁふぇらへっ、ふわあっ」
快感に火照った女体が激しく上下に揺さぶられています。ひり出されたオッパイが激しくバウンドして、たくましい胸の筋肉に何度もぶつかっては跳ね返されます。三浅一深で思いっきり突かれたときはオチンチンが口から飛び出る錯覚にさえ襲われます。私は唇を固く閉じてザーメンが溢れないようにしながら、初めて経験する異次元のセックスに悶えました。

痴漢電車の女たち 4(8)につづく

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== 痴漢電車の女たち ==

痴漢電車の女たち 4.ららみの場合(6)逆さ吊り強制フェラ

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痴漢電車の女たち
4.ららみの場合(6)逆さ吊り強制フェラ

下半身をほとんど裸にされた私は、お客様に試着室に連れ込まれて逆さ吊りに抱かれていました。

開店から1時間が経ってない紳士服売り場は私とお客様しかいません。試着室のカーテンは閉められて外から遮断されているので、こんな破廉恥でおかしな状況を誰かに見られる心配はありませんが、逆に言えば私が大声を上げて助けを求めないかぎり誰にも助けてもらえないということです。

たくましいお体で力持ちのお客様にプロレス技のように逆さに抱えられた体勢は、いつ床に逆さ落としされてもおかしくないです。下手に騒いでお客様を怒らせたら、脳天から落とされて首の骨が折れて死ぬ恐れだってあります。その時の私は朝の痴漢電車からずっと感じていた浮ついたエッチな気持ちなんて消し飛び、本心から死の恐怖に怯えました。生きるためにお客様の勃起した性器を咥えてご機嫌をとるしかないと思いました。

目に触れそうな近くで屹立する男根はとても大きかったです。地味なデパガとして何年も過ごしてきた私は性体験が少なくて、他の男性と比較することなんてできませんでしたが、とても口に入る大きさではないことだけは確実でした。頭の中は恐怖が支配しているのに、お客様は広げた股間をベロベロ舐めてクンニを続けるので、性器のビラビラから粘膜まで愛撫される淫靡な昂ぶりが下半身を熱くしていました。

息苦しさと死に直面した興奮に昂ぶる私は、勃起したオチンチンにハアハアと激しい吐息を吹きかけていました。お客様はその息に興奮していたみたいです。固く反り上がったオチンチンがピクピク震えていました。それを不思議な生き物を見るように見つめた私は、覚悟を決めて先っちょを舐めました。先割れの部分はネチョっとした汁が滲んでいます。生のカウパー液を味わうのは久しぶりでした。逆さ吊り状態でブラに締め付けられた胸がドキドキしていました。

お客様の身体がビクンと震えました。怖くて先っちょを舐めていた舌を引きました。すると「続けろ」と性器を直に振動させるドスの利いた声がしました。思わず性器の合わせ目からピュッと出て怖かったです。その声に下半身がまた熱くなりましたが、言うことを聞くしか無いと思って先割れに舌を伸ばしました。カリに舌を絡めて舐めていると「いいぞ、ブラとってパイズリしろ」と声がしました。さっきと違ってちょっとうれしそうな感じでした。

ともかく私は死にたくなくて必死でした。ずり上げられたスカートのウエストからブラウスを引っ張って背中をはだけると、ブラのホックを外しました。キツく締め付けられていたオッパイを開放してオチンチンを挟みました。先割れの先端から太い幹を乳肌で圧迫して揉みながら、タマタマを一つずつ口に入れて舐めました。ツバでいっぱいになっていた口の中で玉袋はクチュクチュ音を立てました。

「うう、いいぞ、もっとだ」と、その声はもっと嬉しそうに聞こえました。それで怖さよりもエッチな気持ちが先走っていました。オッパイを挟む力を強くして上下に揺らしました。ツバで濡れた玉袋に当たってオッパイの上側がヌルヌルしました。それで玉袋をもっと強く吸ってツバだらけにしました。お客様が広げた性器を強く吸ったので、思わず「あん」とエッチな声が出ました。ちょっと恥ずかしく思いましたが、もっと頑張ってツバをいっぱい出して、パイズリと玉袋吸いを続けました。

私は口の周りをツバでビチョビチョにして、パイズリと玉舐めを続けました。「おい、出るぞ、飲め」と切羽詰まった声で言ったお客様は、私を持ち上げてちょうど先割れが唇にあたるようにしました。私が一生懸命口を広げてカリ全体を咥えると、お客様は「んっ」と唸って口内射精しました。幹がビクビク震えてザーメンが勢いよく口の中に飛び込んできます。シブキがのどちんこに当たってむせそうになりました。なんとか我慢してビクビク震えるカリを咥え続けた私は、ドロッとした汁が舌を伝って上あごに溜まるのを感じていました。

痴漢電車の女たち 4(7)につづく

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