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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (117)アナル陵辱に悶える美人女医





































最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (117)アナル陵辱に悶える美人女医

「これでいいですか」
デカチンを眺めながら美人女医が拘束された検診台の高さをアナル挿入しやすい位置に調整した意地悪ナース玄重は、ウットリ笑って卑猥な視線を幸太に送った。

「おほっ、玄重ちゃん、サンキュッ」
(んへっ、アナルのシワが…、うへへっ…)
反り上がるデカチンを押さえてちょうどいい位置にきたアナルに突き付けたエロガキは、愛液でヌルヌルになったシワの寄った中心に先っちょを擦り付けてご機嫌だった。
「やっ、ほんとにっ、やだあっ」
手足を拘束されて逃げられない美人女医武田はアナルをくすぐる鈴口にむずがって身悶えしたが、性器からはネットリした愛液を垂れ流して、アナルに十分過ぎる潤滑油を供給していた。

「お、んっ、固い…」
(挿れてやる…、おっ、く、この…)
いよいよアナルバージンのご開通だと先っちょを押し付けたが、最後の抵抗をする女体は菊紋を強く締め付けてデカチンの侵入を阻止しようとしていた。
「せんせい、すぐに良くなりますから…、それに力抜かないと、痔になっちゃいますよ」
悪戦苦闘する幸太の後ろからナースコートを脱いで全裸の女体を押し付けて、アナルに両手を伸ばした玄重は、愛液でヌルヌルの菊紋に二本指を挿入して左右に広げた。

「ビャウッ…、やっ、やだあっ、やめてえっ、玄重ちゃん、ああっ、本気で、やあっ、怒るわよおっ」
M字に開脚拘束されたお尻の中心を広げられた穴の奥に暗黒の暗闇が見えた。直腸粘膜に外気の冷たさを感じる恥ずかしさに悶える美人女医は太もものシットリ肌をピクピク震わせ、デカチンに尻穴を犯されて感じるマゾ気質な恐怖に震えていた。
「サンキュー、玄重ちゃん、じゃあ、せんせい、挿れるよ」
(シズちゃん、ナイスアシスト…、じゃあ、いくぞ…)
全裸ナースの豊満な乳房を背中に感じてデカチンをよけいに固くする幸太は、意地悪ナースに感謝してから無理やり広げられた尻穴に先っちょを食い込ませた。

「い、やっ…、あ、ああっ、や、お願い、はあっ、許し、て…」
どSナースの指で広げられたアナルにカリが半分ほど挿入った。括約筋を広げるデカいカリに検診代の上でのけぞる美人女医は、エッチな喘ぎ声を上げて性器の合わせ目から潮を吹いた。
「あらあら、せんせい、お漏らしですか?、いい年して、恥ずかしいですね」
幸太の背中越しにM字開脚する中心部を眺める玄重は、チョロっと吹き出したオ○ッコを見逃さずに言葉責めで拘束美人女医を追い詰める。
「いやあっ、ああっ、ほんとに、はあっ、許してえっ」
ナースの前で厳格な上司として振る舞ってきた面目を完全に無くした武田は、嗚咽混じりの昂ぶった吐息で薄い胸を上下させながら、涙で濡らした美人顔にどMな被虐色情を匂わす淫らな雰囲気を漂わせていた。

「先生の聖水…、あったかいね…、うっ、くううっ…」
(うひひっ、きもちええっ…、じゃあ、いくぞっ、きっ、キツイ…)
お漏らしして泣く美人女医にスカトロ変態加虐色情を昂ぶらせて萌えるエロガキは、カリを締め付ける括約筋のキツさを味わいながら腰を押し付けた。
「びゃっ…、や、あ、ああっ…」
アナルを指で広げた玄重のアシストもあってデカチンの半分ほどがアナルに埋まった。直腸を陵辱された美人女医は拘束された四肢を緊張させて白目でのけぞり、また潮を吹いた。アナル陵辱でエクスタシーに達したスレンダーな女体は本格的に放出したので、幸太の股間は根本のモジャモジャがビショビショだった。

「くっ…」
(ううう…、き、キツイ…)
全身をこわばらせてのけぞる女体は直径5センチのデカチンに拡張されたアナルも強烈に締め付けた。緊張した括約筋でカリ根をきつく締め付けられた幸太は、それ以上動けずに大股開きに拘束された太ももにすがっていた。
「せんせい、さすがです、もうアナルで感じるようになったんですね」
尻穴にデカチンを咥えこんでのけぞって硬直する美人女医と、デカチンの締め付けに息ができずに苦悶する幸太を眺めて嬉しそうなどSナースは、巨乳から突き出した乳首を幸太の震える背中に擦り付けて、ラブジュースでビショ濡れの股間に指を蠢かせていた。

「あ…、ん…、ぬ、抜いて…、はっ、ああ、お願、い」
検診台に拘束されたスレンダーボディはデカチンで直腸粘膜を目一杯広げられる初めての感覚に怯えてメガネを涙で濡らしていたが、汗でテカる柔肌を淫靡な陰影を見せてくねらせ、ヒクヒク震える小陰唇の合わせ目からおびただしい愛液を垂らして、女体の奥に秘めた被虐欲情の素質をハッキリ見せていた。

水泳部マネージャー (118)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (116)検診台拘束で嬲られるメガネ女医





































最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (116)検診台拘束で嬲られるメガネ女医

「あ、やぁ、あ、あん、動いちゃ、ああっ、だめえぇ」
元どS女医からサカリのついたメス猫に堕ちた武田はデカチンナマ挿入に口先だけは抗ったが、産婦人科の検診台に拘束されて自由を奪われたスレンダーな肉体は、膣が張り裂けそうな痛み混じりのマゾっぽい被虐快楽に萌えて卑猥によがっていた。

「んんっ…、せんせいのオマンコ、気持ちいいよ」
(んははっ、いいぞ…、結衣や理香と違う、くうう…)
インテリメガネ女医の性器は同年の飯山結衣や現副キャプテンの山口理香とも一味違う快感だった。スレンダーでも柔らかい弾力を備えた温かい肉布団に抱きついて撫で回すゴキゲンの幸太は、愛液でヌルヌルの膣粘膜締め付けを楽しんでゆっくりと抽送開始した。

「かわいいオッパイも、良い手触りだ」
(胸薄のくせに、いっちょ前に、勃起しやがって…)
股間を密着させるために上半身を起こした幸太は、仰向けで偏平になった乳房に手を当てると、1センチ以上は勃起した乳首を指の股に挟んでクリクリしていた。
「や、あ、そこ、ひいっ、あっ、よわい、あんっ、のぉ、はあっ、だ、あっ、だめえぇ…」
感じやすいスレンダーな女体は乳首も特に感じる部位だった。矯正ブラにワキや下胸の肉を押し込むかのように、重力に負けて平たくなった乳房の周りの肉を集めて手の平でお椀型に成形される愛撫に、敏感な勃起乳首弄りが加わり、インテリメガネ女医はあらゆる穴から体液を垂れ流すだらしないアヘ顔を晒して悶えた。

「あ、やあっ、あ、あんっ、こ、はっ、こわれ、んっ、ちゃ、ああんっ、ううぅっ」
幸太が乳揉みしながら抽送を再開すると、泣きべそアヘ顔の武田は貧弱な体躯に押しつぶされる息苦しさに苦しそうに呻きながら、自由にならない手足を力ませて胎内でうごめく巨根の被虐快感に悶えた。
「先生、ああ、気持ち、あんっ、よさそうですよ、楽しんでくださいね、はあ、すぐにアナル開発もしてもらえますからね」
何の抵抗もできずに犯される女医に意地悪ナースの本性を露わにして言葉責めする玄重は、次の順番が我慢できなくて裸の股間に手を忍ばせるとビショ濡れのスジを自ら愛撫していた。

「せんせい、いいだろ、オレのチンポ、みんなデカいって言って褒めてくれるだ、先生も、言ってよ」
(偉そうにしてても、一皮むけばただのメス猫だ…、オレ様のデカチンを、賞賛して崇めろ…)
ナマ挿入のキツイ締め付けにのぼせる征服感にバカ笑いし、涙に濡れた困り顔アヘ顔を眺めてにますます増長するエロガキは、女医先生様に個人崇拝を強制した。
「あ、ああっ…、お、おっきいわ、は、んっ…、すごい、新条、君…」
検診台に完全に乗った男体が股間を押し付けて思いっきり突き上げると、目尻から涙を飛ばしてのけぞった武田はあっさりエロ暴君の軍門に下った。緊縛された手足をピクピク痙攣させながら苦しそうに息継ぎし、幸太の期待通りのセリフを口走って特大男根を賞賛した。

「はあ、そんなにいいんだ、これ…、私、せんせいが、うらやましい…」
ひとり蚊帳の外に置かれた意地悪ナースは、全裸股間の奥に伸ばした細い指で濡れたスジをこするクチュクチュというヌメった音を泌尿器科診察室に響かせ、 重なりあう肉体の濡れ濡れマンコとデカチンの接合部を覗き込んで淫靡な笑みを浮かべていた。

「んっ、くっ、このまま、したいけど…、せんせいが、お尻に挿れられるのを待ってるし…」
(くうう…、オマンコ、いい、けど…、バージンアナル、頂かないと…)
チンコが溶けそうな快感を味わう幸太は、嬉しそうに美人女医の濡れ濡れ性器に股間を擦り付けていたが、あくまでもアナル貫通するための潤滑油補給だと自分に言い聞かせると、デカチンをクチャクチャに濡れた膣口から引き抜いて検診台から降りた。
「あ、や、そこは、ほんとに、いやああ…」
ムッツリスケベメガネ女医はナマデカチン抽送を突然中止されると不満そうな声を上げたが、愛液でヒタヒタに濡れたアナルマッサージを再開されると少女のような甘えた声を上げてむずがった。

「せんせい、ここは嫌がってないですよ」
ピンク色の乳首が飛び出したシズル感でテカテカ輝くオッパイをタプンと揺らし、全裸の女体をムッチリさせて検診台の下にしゃがんだ玄重は、上司のオマンコから抜かれて愛液まみれのデカチンに嬉しそうに頬ずりし、デカチン挿入の名残で頼りないスキマを見せる女陰にツバで濡らした指を差し込んだ。
「あ、あっ、ああっ。や、玄重ちゃん、ああっ、だめえぇ」
検診台に拘束されて抵抗できない武田は再び前と後ろの穴を責められた。しかし女の感じる場所を熟知する淫乱ナースの指マンと、3本指でのアナルいじりは格段にパワーアップして美人女医をメロメロにした。

「玄重ちゃん、台の高さ、低く出来る?…」
(よく見えるように立ったまま、挿れてやる…)
バージンアナル貫通の瞬間をしっかり目に焼き付けようと企む変態エロガキは、床に足をつけたままだと検診台が高すぎてアナル挿入できないので、台の高さを調節するように股の前でしゃがむ淫乱ナースに頼んだ。

水泳部マネージャー (117)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (115)インテリメガネ女医の泣き濡れアヘ顔



































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水泳部マネージャー (115)インテリメガネ女医の泣き濡れアヘ顔

「けっこう、イケる口じゃんか」
(ムッツリスケベメガネ女医は、お尻でも感じちゃうんだ…)
元どS女医ことサカリのついたメス猫武田女医のアナル責めでよがらせる幸太は、股間の薄い茂みとガーターストッキングのコントラスで際立つスレンダー女体の輝くような白さを眺めてニヤけていた。

「や、あんっ、やだって、あああっ、いやあ…」
前と後ろの穴を同時に責められて濡れる美人女医は、口では嫌がっても透き通るようなモデル体型を淫らに揺らして悶えるばかりだ。
「玄重ちゃん、この際だから先生のアナルバージン開通してあげようよ」
(たまにはアナルもいいよな…、堅物ぶったこのエロメガネ女医、アナルの締りが良さそうたし…)
意地悪でクールな態度が霧散した武田を支配したつもりの幸太は、きれいなお尻の中心にデカチンをぶち込む卑猥な光景を妄想してニヤけていた。

「いいですよ、そのあとは私としてもらいますからね」
幸太が美人女医にかかりっきりで放置プレイされていた不機嫌ナースは、次の順番を念押ししてから隣の部屋に消えると
「せんせい、ちょっと我慢して下さいね」
産婦人科で使う検診台を持ってきた。両穴責めに悶えて無抵抗の武田を開脚ポーズで台に載せるとガーターストッキングの両足をベルト拘束した。

「やっ、何する気、ほんとにそこはっ、ダメだからっ」
解剖ガエルのようにM字開脚で緊縛された女体が無駄な抵抗をしてジタバタしたが、ぱっくり開いた股間にタテスジを描く大陰唇のせめぎ合う亀裂からは、いやらしい蜜が垂れてシワの寄った菊紋をネットリ潤ませていた。
「いいって、誰でも最初はあるんだから」
(美人先生、オレ様のデカチンで初アナル貫通するんだから、光栄に思えよ…)
ネットリした透明の液で濡れたアナルにいきなりデカチン挿入したい気持ちはあったが、美優紀のバージンゲットしたときに頼子から指導されたように、溢れた愛液でヌルヌルに浸った菊紋の中心に指を挿れてほぐしていた。

「や、ああっ、ほんとに、はあっ、だめええ、あっ、やめてえっ…」
痩せた女はデブより感度がいいとネットで見たことがあった。胸の厚みが不自由なスレンダー女医は、尻穴の愛撫にも悶えて検診台の上で拘束された女体を妖しくくねらせた。
「せんせい、私もお尻で最初にした時は痛かったですけど、すぐに良くなりますから、大丈夫ですよ」
いつも厳しいお小言を言う上司がお尻の穴を弄られて弱音を吐く様子を眺めて楽しそうな玄重は、アナルセックス経験者であることが自慢げな口調だった。

「変態っ、あっ、玄重ちゃん、んっ、や、ああっ、見損なったわ」
尻穴弄りの指を2本に増やされて痩せた下腹をビクンとのけぞらせた美人女医は、アナルセックス自慢をするナースを軽蔑して叫んだが、尻穴ほぐしをされる倒錯快感に性器の裂け目からはヌルついた蜜がますます溢れて洪水状態だった。

「せんせい、すごいよ、何本入ってるか、わかる?」
(ぐふふっ、いい感じに締めてくるよ…、もうちょっとほぐしたら、挿れてやるからな…)
アナルマッサージに悶えるガーターストッキングだけの裸体を観察して上機嫌の幸太は、括約筋の絶妙な締め付けにニヤけて3本目の指を挿入した。

「あーあ、いいな、せんせい、私が初めての時は、こんなに丁寧にしてくれなかったですよぉ」
普段の厳格な態度がまったく見られなくなった元どS女医を見るのが楽しくてたまらないという風の淫靡な笑みを浮かべる玄重だった。潤滑油もなくいきなり挿入された初めてのアナルセックス体験を思い出し、武田は幸せ者だと冷やかしていた。

「や、ほんとに、あっ、やめないと、あんっ、本気で怒るからっ」
直腸粘膜をこすられて体内から膣を刺激される倒錯快感に悶える武田は、とめどなく愛液をあふれさせて潤沢な潤滑油をアナルに供給していたが、本当にお尻にデカチンを挿れたら絶対に許さないと強弁した。
「オレ、先生に本気で怒られたいから、挿れるね」
(まずこっちで潤滑油を補給するか…、おほっ、痩せててもいい感じの肉布団だぞ…)
玄重と一緒に狼狽する美人女医を冷やかした幸太は、まず愛液まみれの性器でデカチンにヌルヌルを補給しようとたくらみ、四肢を拘束された女体に覆いかぶさると、ヒタヒタに潤った女性器のスジにデカチンを押し付けた。

「やっ、あああぁ…」
ピッタリ閉じた大陰唇にカリを食い込ませると一気に根本まで挿入した。未体験特大サイズの巨根を膣奥まで挿入された女体は拘束された手足を緊張させ、涙に潤んだ半眼白目のアヘ顔をのけぞらせ柔らかい下腹を弓反りに持ち上げた。
「あ、ああっ…、だ、め、お、っきい…」
デカチン挿入ショックからなんとか気を取り直した武田はひと息をついて四肢の緊張を解いた。下腹をポッコリふくらませて膣壁が張り裂けそうなビッグサイズに慄きながら、無理矢理犯されるどM体験に萌えてメガネ美人顔に困惑した淫靡な笑みを浮かべていた

「んっ、い、いいよっ、先生の濡れ濡れオマンコ、気持ち、いいっ」
(くっ、締まる…、むっつりスケベメガネ女…、かしこぶった仮面、はがしやる…)
つい最前までの厳格なすました表情など微塵も感じない、サカリのついたメス猫のだらしないアヘ顔は痛快だった。下品なセリフをわざと言ってインテリ女の自尊心をいたぶる幸太は、ボロボロ泣きだして謝るほどに強烈なセックス体験をさせてやろうと決めた。

水泳部マネージャー (116)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (114)ドクターとナースとエロガキ




































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水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (114)ドクターとナースとエロガキ

「先生、大人なのに、毛が薄いですね」
(チンチンを刺された恨み、晴らさでおくべきかぁ…)
性根がネジ曲がったエロヘタレは、二つ巴のシックスナインで覆いかぶさるどS女医のスレンダーな女体を眺め、以前見たマンガのセリフを頭に浮かべて卑屈な復讐を企んでいた。

「な、なによっ、モジャモジャのワカメが好みなのっ?、こうゆうのがいいって言う人は多いのよっ」
クールな美人女医は恥毛が薄いのがコンプレックスなのか、ブラとガーターストッキングだけのスタイルのいい女体を四つん這いで揺らし、幸太の低俗な挑発にあっさり乗ってきた。
「ふーん、こんなの悦ぶなんて、ロリコンのペド野郎ぐらいだろ」
(うひひ、慌ててるよ…、なんかおもしれっ…)
目の前でいやらしいよだれを垂らすヌルヌル大陰唇に指を食い込ませて弄ぶ幸太は、予想以上の反応に浮かれていた。

「ん…、なによ、モジャモジャなんて、あんっ、雑菌がいっぱいなのよ」
クールビューティー女医は予想外に感度が良かった。四つん這いの体勢でなだらかな曲線が陰る女体は大陰唇への軽いタッチにいちいち反応した。太ももの間から覗く下腹部の柔らかそうなラインを淫靡にくねらせる生々しい光景が幸太を喜ばせた。
「わたしも、してぇ…」
武田に追いやられた玄重がまたぞろナースコートを脱ぎ去った裸体を押し付けてきた。拘束着のように締め付けていたナースコートから開放されて弾ける女体は、湿った女臭さをムンムン発散して幸太のスケベ心を誘った。女医よりも明らかに大きいナマ乳はビンビンの乳首が突き出して、いやらしい愛撫をおねだりしていた。

「いいよ、先生よりおっきいもんな…」
(うひひ、エロいじゃん、ツンケンしててもヤリたいのは一緒だな…)
目の前に差し出された濡れ濡れ亀裂をクチャクチャ弄りながら、顔の横に膝をついた武田のふくらはぎに乗せるように突き出したオッパイを揉む幸太は、結局このパターンになるんだと浮かれた。

「…、あんっ、なによ、はあ、私だって、あんっ、パイズリできるのよっ」
デカすぎるカリにお口の奉仕をしあぐねていた美人女医は、ナースよりもこじんまりしたオッパイもコンプレックスだったようで、Cカップを両側から押し付けると無理矢理作った谷間で巨根を挟んできた。
「あ、ああん、ほら、気持ち、いいでしょ、今日だけの、あん、出血大サービスよ」
鈴口が開いた先端にツバを垂らして無理矢理パイズリを始めた美人女医だったが、谷間が狭すぎて巨根の半分も隠れてなかった。しかしそのへんの感覚はデカパイ所有者にしかわからないようで、強がりを言ってパイズリを続けた。

「あん、先生、代わりましょうか、はあ、それじゃ、ああん、新条君、はあっ、気持ちよくなれないですよ…」
オッパイ弄りに悶えながら、乏しい乳房に挟まれる可哀想なデカチンを横目で見る玄重は、自分なら武田よりもうまく出来るといいたげだった。
「なっ、ナースがドクターに意見する気っ、玄重ちゃん、いつからそんな偉くなったのっ」
気にしていることをズバリ指摘された武田は血相変えて言い返した。パイズリを中断すると巨乳ナースに例のステンレス製舌圧子を突き付け、飛び出した乳首をグリグリとねじ込んだ。

「や、あ、あん…、先生、はあ、ああん、やめて、はあっ、くださいぃ…」
不機嫌ナースは突っ張っていても愛想のいい片割れ同様Mっ気が強いようだ。乳首を巨乳に陥没させるスティック責めを甘んじて受ける玄重は、切れ長の目に妖しい輝きを湛えて上ずった吐息を漏らし、女臭さが漂う成熟ボディを艶かしくくねらせていた。
「オッパイが大きいのが、そんなに偉いのっ、紗耶香も玄重もオッパイ切り取るわよっ」
お仕置きのつもりの舌圧子に悶える玄重にますます機嫌を悪くするどS女医は、スプラッタな外科処置を放言して脅した。

「先生、まだ途中だよ」
女医と看護師のよくわからないやりとりに興味のないエロヘタレは、おしりの方から手を入れてツルツルの性器をまさぐりだした。
「え、あ、や、そこ、あ、んっ、弱いの…」
濡れた亀裂に指を挿れられてクチュクチュかき回されたスレンダーな女体が切なげにくねる。

「…、こっちもかわいがってやる」
(どSなくせに、感じやすいんだよ…、うへへ、こっちも感じるのか?…)
ガーターストッキングだけ着用したナイズバディが卑猥に踊る様子にご満悦な幸太は、アナル調教をたくらんできれいな曲線を見せるお尻のワレメに指を突き刺した。

「え、や、そこ、ああっ、だめ、あ、ああっ、初めて、んっ、ああっ、なのに」
性器弄りと同時にアナルをグリグリと陵辱された美人女医は、どSな片鱗を全く感じない情けない表情で悶えた。尻穴に侵入した指を括約筋で締め付けてお尻のきれいなラインをプルプル震わせるだけの女体は、こもった吐息ともに初めての排泄器官愛撫体験を吐露した。

水泳部マネージャー (115)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (113)サカリのついたメス猫



































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水泳部マネージャー (113)サカリのついたメス猫

「可愛くなっちゃったわね、口程もないわ」
細胞片穿刺というどSプレイ?をして満足そうな武田女医は、股間を押さえてみっともなく怯える全裸の幸太に冷たい視線と声を浴びせかけた。

「う…、うううう…」
(なんだよ、コイツ…、こええよお…)
マネージャーになってから桃源郷のウハウハな楽しい想いしかしてなかったエロヘタレは、精神的肉体的虐待を受けて完全に萎縮していた。
「先生、もう少し、優しくしたほうが…」
不機嫌なミニスカナースこと玄重は、さすがに幸太がかわいそうになったのか、あるいはデカチン復活を切望したのか、キャラじゃない白衣の天使的な優しい一面を見せた。

「…、いいわよ、玄重ちゃんのしたいようにして…」
幸太から涙を溜めた目で睨まれて、玄重にも悪者扱いされる罪悪感があったのか、小さく溜息をついた武田女医は脚線美を誇示するように足を組んで座ると、玄重に丸投げした。

「はい、消毒しますね、ちょっと我慢してください」
しょんぼりして極小化したとはいえ、さっきから手を出したくても出せなかったオチンチンを任された玄重は嬉しそうにナマ足太ももをムッチリさせて幸太の前にしゃがむと、皮の中に隠れたカリを剥いて消毒アルコールの脱脂綿を当てた。
「ひいいっ…、う、うう…」
(ぎええっ…、しっ、沁みるうぅ…)
仮性包茎に剥かれたカリの穿刺痕に消毒液はてきめんに効いた。診察台に内股で座った幸太は半ベソ顔を伏せて握った拳をブルブル震わせていた。

「沁みた?、ごめんね…、ちゅっ、ちゅるうっ、ずびじゅるっ」
消毒液に泣くヘタレエロガキにちょっと嬉しそうな玄重だったが、皮を剥いたカリにムチッと唇を押し付けるとペロペロ舐めてフェラチオを開始した。
「くうう…、う、へ?…、く、うう…、おほほっ…」
(うっ、なんだ?…、は、うっ、うまい…、信実ちゃんより、うまいぞ…)
何をされるのかと怯えて身構えた幸太だったが、チンコがとろけそうな絶品フェラに痛みが吹っ飛んだ。あっさり機嫌を直したエロガキは大股開きしてミニスカナースの女体を挟むと、ナースコートの襟からはみ出そうな乳肌に手を伸ばしてニヤけた。

「…、玄重ちゃん、どこまで大きくなるか、確認してね」
極小化状態から短兵急に巨大化するイチモツに目を見張るどS女医は、ガーターストッキングの湿った太ももを艶かしくすり合わせながら、不機嫌ナースの準備作業を急かした。
「んちゅっるっ、ふわあひ、ちゅうるるっ、じゅぶるっ…」
ナースコートに入り込んだ手でナマ乳を弄ばれる玄重は、巨大化してもなおも膨張が止まらないデカチンが気に入って一心不乱に吸い続けた。

「お…、おお…、うへへえ…」
(ふほっ、はひいい…、ええ、ええがな…、お前も、欲しくなったか…)
不機嫌ナースの超絶フェラに幸太は穿刺針どSプレイの恐怖を完全に忘れ、爛れた肉欲に溺れていた。知らん顔で横を向くどS女医が指でつまみあげた白衣のスソをチラチラさせて肉感的な脚線美を見せつけ、メガネの奥から物欲しそうな視線をチラチラ送っているのが噴飯物だった。

「玄重ちゃん、もういいわよ、私が診察する」
想像以上の膨張率に圧倒された武田女医は女体の芯から湧き上がる愛欲を我慢しきれなくなったのか、澄ました顔で幸太の股間にしがみついてお口の奉仕を続ける玄重を横に追いやった。
「ええっ、いやあんっ」
膨張するチンコから無理矢理引き剥がされた玄重は、ピッチリしたミニスカナースコートに引き絞られた成熟した女体を揺らし、どS女医の気まぐれに不満そうな視線を送っていた。

(う…、来た…)
どS女医がサカリのついたメス猫になったをスケベ本能で感じ取った幸太だったが、穿刺針カリ刺しがトラウマになって反射的に身構えていた。

「…、さっきのはね、あなたのソレが病気持ってないか、検査するためよ」
お口のご奉仕を中断させて割り込んできた武田女医は巨大化したイチモツをチラ見しながら、怯えた表情を浮かべた幸太に言い訳じみた説明を今更ながらしていた。
「OGの私は泌尿器科医として、水泳部の女の子たちを性病から守る義務が、あるからね…」
なおも尻込みする幸太に、玄重のツバでヌルヌルに濡れたカリに触れていいものか戸惑う武田は、性病予防のために普段から水泳部員の定期検診を無料でしていることを困惑顔で説明していた。

「…、はあ…」
(…、だったら、最初に言えよ…)
幸太は医者らしい説得力のある説明だと思った。水泳部員に一人でも性病持ちがいれば、誰とでもセックスできるマネージャーを媒介して全員に伝染してしまうだろうし、武田のような存在が不可欠だとは思った。しかしいきなりのアレはやっぱり意地悪だったと思うし、武田のどSな本性にまだ怯える幸太は、心の中で悪態をついていた。

「じゃあ、マネージャーとしての適性を確かめてあげる、そこに、寝て…」
なおもフェラを続けようとして食い下がる玄重を横に追いやった武田は、恥じらいの表情で白衣の前をはだけると恥毛の薄い股間を晒した。どS女医は最初からノーパンで、いやらしい期待を女体の奥に秘めたムッツリスケベだった。
「ん…、いいけど…、だったら先生もペロペロしてよ」
(なんだ、急に可愛くなった?…、よし、じゃあ、反省の機会を与えてやる…)
スレンダーな透き通るような女体の一部分だけが薄い恥毛で陰る絶景にニヤけてしまう幸太だったが、意地悪などSプレイの仕返しをたくらんでシックスナインでのフェラを要求した。

「…、いいわ…、でも、今日だけ特別よ、いつもするなんて思わないでね」
人間離れしたデカチンを前にしてサカリのついたメス猫に成り下がった元どS女医は、白衣を脱いでブラとガーターストッキングだけの官能的な裸体を晒すと、口先だけの強がりをして濡れた大陰唇が剥き出しの股間を幸太の顔の上に跨がらせた。

水泳部マネージャー (114)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (112)正真正銘のサディスト女医



































最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (112)正真正銘のサディスト女医

「サカリのついたメス猫じゃあるまいし」
診察室にはいっても、泌尿器科女医武田は双子のミニスカナースに冷たい視線とともにお小言を浴びせていた。

「すいません、武田先輩、私が付いていながら…」
シュンとなってしょげるミニスカナースをかばった巨乳体育教師が、大げさすぎるくらい頭を深々と下げて恐縮していた。
(…、やっぱ、すげえな…)
胸元が大きく空いたUネックTシャツはデカすぎる巨乳を支えきれず、半分ぐらいが決壊寸前にはみ出ていた。乳輪が見えそうなシットリスベスベ乳肌を横目に眺めてご満悦の幸太だった。

「そうね、あなたって高校の時からだけど、オッパイしか取り柄がないものね」
胸の厚みが不自由そうなメガネ女子武田はどSだった。サル手に合わせた二の腕で圧迫されたJカップ巨乳を冷たい目で睨みつけると、アルコールに浸してあったステンレス製舌圧子を乳首が飛び出た先端に食い込ませた。
「あんっ…、先輩、はあ、許して、あっ、ください」
戦前婦人的男尊女卑が沁みついたMっ気の強い紗耶香は、どS女医の意地悪なオッパイ弄りを甘んじて受けていた。意地悪な仕打ちにトランジスタグラマな女体が悶えて、二の腕をすぼめて更に巨乳を圧迫して前方に突出させる紗耶香の子供っぽさの残る顔には、被虐快感に萌える淫らな表情が滲んでいた。

「あ、あの、先生…、定期検診は?…」
Jカップ巨乳を弄ばれる紗耶香を横目に見て自分もして欲しそうな愛想のいい方のミニスカナース信実が、おずおずと紗耶香と澪の定期検診予定を申し出た。

「ん?…、そうね、こんなことしてる場合じゃなかったわね」
巨乳嬲りにマゾっ気丸出しで悶える紗耶香を、メガネの奥のイッちゃった目で眺めていたどS女医は、診察時間外のスケジュールを言われて正気に戻ると
「じゃあ、信実ちゃん、連れてって」
採血する隣の部屋に二人を連れて行くように指示した。

「…、ふーん、あなたが新マネージャーの新条君?」
診察室にはどS女医と愛想の悪い方の双子ミニスカナースと幸太が残った。メガネの奥からクールな視線を送ってくる武田女医は、幸太の不細工寄りの顔と貧弱な体躯をしばし観察していた。
「はい、そうです、昨日からですけど」
(エロいなあ…、こういうのも、新鮮かも…)
白衣に包まれたスレンダーな女体にいかがわしい妄想をするエロガキは、ツンデレ美優紀以外はマゾっぽい受け身女子が続いていたので、どS気質丸出しの冷たい女医に変態嗜好をゾクゾクさせていた。

「とりあえず脱いで」
スケベな目で頭のてっぺんから爪先まで視姦されていることなど一向に気にしないどS女医は、幸太に服を脱ぐよう指示した。
「は?、全部、ですか?…」
(いきなりかよ…、この人こそ、サカリのついたメス猫じゃねえの…)
白衣のスソからチラチラする脚線美にニヤけたエロガキは、一応聞き返したがそそくさと服を脱いで全裸になった。

「…、たしかに大きいわね」
貧弱な肉体とは不釣り合いに巨大なイチモツを見た武田は、白衣からガーターストッキングの太ももをはだけて膝をつくと触れそうなほど顔を近づけてしげしげと観察していた。
「あ、いまはこうですけど、もっと大きくなりますよ」
(どSでも、コイツを味わったら、メロメロだ…)
昨日から何人もの女子をイカせてきた巨根を美人女医の顔の前に突き出した幸太は、秀香蘭最下層のダメ男からモテモテ絶倫男にしてくれた自慢息子を見下ろして自惚れたスケベ笑いを浮かべていた。

「玄重ちゃん、スポットニードル」
バカ笑いで見下ろすエロガキを無視したどS女医は、巨根を見つめてウットリしていた双子ミニスカナースの片割れ玄重に声をかけ、差し出された銀色の穿刺針を表情一つ変えずにカウパーに濡れたカリに突き刺した。

「ひっ…、ひいいっ…、いっ、痛っ、痛ってえっ…、なっ、なにすんだよおっ」
(ぎええっ…、うぐわあっ…、いっ、痛えええっ…、ちっ、チンチンがあっ、さっ、刺されたああっ…)
敏感な粘膜に細胞片採取用の針を刺された幸太は、脊髄から脳天に突き抜ける鋭い痛みにみっともなくのけぞった。予想外の残酷な仕打ちにビンビンに反り上がっていた巨根はみるみるしぼんでいった。
「玄重ちゃん、これ検査に出しておいて…、男でしょ、これくらい我慢しなさい」
メガネの奥からクールな視線を向けるどS女医は生検細胞片を採取した穿刺針を玄重に渡すと、半ベソをかいて悶絶する幸太を感情のない美人顔を全く崩さないまま抑揚のない冷静な声で叱りつけた。

「う…、うう…」
(や、やばい…、こ、コイツ、本物の、サディスト、だ…)
クールな態度に女性らしい優しさを微塵も感じさせない武田の本性を知った幸太は、半ベソ顔で失禁して漏らしそうなほど震え上がった。さっきまで人間離れしたサイズに膨れ上がっていた自慢の息子も完全にしょげかえって極小化し、余った皮の中に隠れてしまった。

水泳部マネージャー (113)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (111)大学病院で酒池肉林



































最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
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水泳部マネージャー (111)大学病院で酒池肉林

「こんなとこで、大丈夫?」
エレベーター内で手コキを始めた愛想のいい双子の片割れに、水泳部の秘密厳守がカラダに沁みついた巨乳教師が軽く諌めた。

「大丈夫ですよ、診察時間外だから泌尿器科の待合室は誰もいません…、ふわっ、すっごいっ」
幸太の前にナマ足太ももをムッチリさせてひざまずいたミニスカナースは、ベルトを外してファスナーを下げると現ナマを取り出した。それからおそらくこれまでの人生でお目にかかったことのない巨根に、上ずった吐息とともに感嘆の声を上げた。
「うっ…」
(くううっ…、この先輩も…、うまいよぉ…)
澪のフェラもとびきりの良さだったが、双子ミニスカナースのフェラもうまかった。左右にカサを張ったカリが入りそうにない小さな口でなんなく咥えると絶妙の舌使いを開始した。

「信実(のぶみ)、いいかげんにしなさいよ」
それまで不機嫌そうに沈黙を保っていた双子の片割れが初めて口を開いた。叱りつける口調で睨みつけていたが、デカチンを見つめる目にはネットリした妖しい輝きを帯びていた。
「いいじゃん、玄重(しずえ)にも残しといてあげるから」
両手でも握りきれない太い幹を舐めて舌を這わせていた信実は、ウットリした目でフェラを続けた。エレベーターの隅で縮こまる澪は、フェラする信実をチラチラ見ては純白ミニスカに入れた手を微妙に振動させていた。

「ついたわ、ちゃんと隠してあげて」
エレベーターのドアが開くと巨乳教師は丸出しのデカチンの前に立って目隠しした。フェラに熱中していた信実も薄らボンヤリとスケベ面でニヤける幸太にムチムチの女体を押し付けるように寄り添って股間を両手で隠した。
「あ、はいっ」
それまで純白ミニスカに入れた手を蠢かせていたオナニー美少女は、その声に慌てて手を出すとなぜだか胸の前で合わせた。

「ほら、大丈夫だったでしょ、キャプテン」
エレベーターを出ると待合室に人影はなくガランとしていた。信実が言ったとおりだと言わんばかりに、前を行く元キャプテンの巨乳教師に可愛いい声を投げかけた。
「そういう問題じゃないでしょ」
無愛想な双子の片割れ玄重の二言目だった。デカチンに早く触りたそうにそわそわして見えたが、どうやらつっけんどんにしていた手前、手を出しあぐねていたようだ。

「あははっ、そうね、こうしたら見えないでしょ」
双子の姉妹ゲンカを笑い飛ばした元キャプテンは、スカートを捲ってお尻を出すと固くなったデカチンをお股に挟んだ。
「うへっ…、はううっ、はあはあっ」
(おほおっ、太もも、気持ち、いいっ…)
大学病院の廊下でノーパン股間に素股する体勢になったエロガキは、ニヤけながら紗耶香の腰を抱えてグラインドを開始していた。

「あ…、だめですよ、新条さん、宍倉さんは診察前ですから、やめてください、するなら私に」
幸太がバカ面で腰を振っていると、愛想のいいミニスカナース信実がビジネスライクな口調で割って入ってデカチンを握った。
「するなら私でしょう」
どういう理屈かわからないが自分を推してきた愛想の悪いミニスカナース玄重も参戦した。ミニスカナースコートをまくり上げてTバックでほとんど裸のお尻を幸太の股間に押し付けてグリグリしてきた。

「うへへ、ここは天国?…」
(はあ、オレって、幸せ者だぁ…)
三人の20代美人に成熟した女体を押し付けられ、幸太は大学病院の清潔な廊下で酒池肉林の極楽気分を味わってニヤけていた。
「うう…」
清純派風オナニー美少女澪は一人蚊帳の外で不満そうに指を咥えていたが、もう一方の手はまた純白ミニスカに入り込んで微妙に振動し、寂しそうな顔に淫らな雰囲気を漂わせていた。

「なにしてるのっ、さっさと診察室に入って」
巨乳教師とミニスカナース二人がデカチンを争っていると、複数並んだドアの一つが開いて幸太が妄想したメガネ女子が厳しい視線を送ってきた。

「あ、先生、すいません」
その声に直立不動の姿勢を取ったミニスカナースがユニゾンで謝ると
「あの、これは、その…」
巨乳教師もしどろもどろになって巨乳の谷間に食い込むほどに顔を伏せた。結衣と同年の副キャプテンは後輩に厳しいスパルタだったようだ。

(うはは、想像通り…、ムッツリスケベのメガネ女子…)
三人の美女に囲まれてご機嫌のエロガキは泌尿器科女医の厳しい一喝もたいして気にならず、白衣に覆われた長身スレンダーなボディに、いかがわしいムラッ気とカウパー液を垂らす巨根を昂ぶらせていた。

水泳部マネージャー (112)につづく
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水泳部マネージャー (110)双子のミニスカナース



































最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (110)双子のミニスカナース

「あははっ、着いたよ、左馬瀞さん、良かったみたいね」
巨乳体育教師紗耶香が、バス車内で澪に中出し種付けした満足感で脱力していた幸太の背中をポンと叩いた。最後尾の座席で幸太とイッパツやって滝田精児にされたことなんかすっかり忘れたのか、お気楽な笑顔でいつになく超弩級の巨乳がタプンタプンと揺れていた。

「あ?…、うっ、降りるぞっ」
(あっ、もう着いたのか、紗耶香ちゃん、怒ってる?…)
席を立った紗耶香を横に見て澪に浮気した後ろめたさに襲われた幸太は、膝の上で猫のように背中を丸め、透き通るような白い太ももを大胆に広げてまたがる純真風美少女のカラダを揺すった。
「…あ、はい…」
巨根子宮中出しされて気を失っていた澪は眠そうな声で目をこすってカラダを起こした。澪の背中越しに前を見ると他の乗客はもう下車したようで誰もいなかった。

「左馬瀞さん、ほらちゃんと履いて」
幸太の膝の上から降りた澪はまだぼんやりしていた。さっきまで半立ち巨乳で塞がっていた膣口から溢れたザーメンが垂れてパンティを太ももに下げたままの淫乱セーラー服JKだった。特段不機嫌そうに見えない紗耶香が純白ミニスカからはみ出したパンティを上に引き上げた。

「あ…、裏口か…」
(メールで裏口から入れって言ってたな…)
バスを降りるとすぐ大学病院の正面入口だったが、結衣からのメールでは裏口に行くように指示されていた。

(あれ?…、エロい…)
救急受付のある裏口に回るとそっくりな顔をした二人のミニスカナースが立っていた。キツめのナースコートが成熟した女体を締め付け、エチケットラインギリギリのスソで圧迫されてプックリしたナマ足太ももが妙にいやらしかった。
「お待ちしてましたぁ」
一人がにこやかに笑って出迎えてくれた。元気に振る手の動きで開き気味の襟からナマ乳肌が溢れそうに揺れていた。もう一人は不機嫌そうに突っ立てるだけで、幸太たちを横目で見ていた。

「蒲生ツインズ、久しぶりね」
巨乳体育教師は彼女たちを見るなり嬉しそうに声を掛けた。
「キャプテン、お疲れ様です、今日は左馬瀞澪さんと定期検診ですね」
双子の愛想のいい方は紗耶香をキャプテンと呼んだので双子も水泳部OGらしい。短小包茎の滝田精児に襲われたことは伝わってないようだ。

「キャプテン?…」
(結衣先生が伝説のキャプテン、じゃなかったっけ…)
巨乳教師紗耶香が水泳部OGだと知ってたが、結衣の1年後輩だと思っていたのでなんとなく違和感だった。
「あははっ、そうなの、結衣先輩の1年下だったからあとを継いでキャプテンやったの、あの子たちはその時の1年生よ」
幸太の不審を察知した紗耶香は、自分も水泳部キャプテンを務めたことを教えてくれた。
「あ、そうなんだ、でもなんで裏口から?」
(…、裏口からって、なんか悪いことしてるみたいじゃんか…)
ちょっとした疑問が解決したついでに、幸太はどうして正面から堂々と入れないのかと不満に思っていたことを口にした。

「それは診察時間外だからです、そのほうが都合がいいでしょ…」
愛想のいい双子の片割れが、ナースコートの合わせ目から溢れそうな胸のナマ肌を揺らしながら説明してくれた。オメルタのこともあるし、正式に受診しないほうがなにかと都合がいいということらしい。

「あははっ、そうよ、武田先輩のご好意で診察料もタダにしてもらってるの」
定期検診も武田というOGのおかげで無料にしてもらってるらしい。
「そうよ、武田先輩は飯山先輩と同年で副キャプテンだったのよ」
愛想のいい双子の片割れが付け加えるように教えてくれた。無愛想なもうひとりは幸太を睨むように後ろを歩いていたが、やっぱり開き気味の襟からオッパイのナマ肌が乳輪が見えない程度に揺れていた。

「そうね、今の金沢さんと山口さんみたいな感じだったわ」
巨乳教師によると結衣と武田という先輩は今の正副キャプテンのような関係だったらしい。だとしたら武田先輩は理香のような有能秘書然としたデキる女で、メガネ女子のむっつりスケベなんだろうと幸太は妄想していた。

「うふふっ、聞いてたとおりね」
エレベーターに乗ると、愛想のいい双子が横に並んで股間をまさぐってきた。
「え…、あははっ、それほどでは…」
(うひっ、勃っちゃうよっ、この人も、うまいよぉ…)
ナースコートから溢れそうなナマ乳肌を擦り付けられてニヤける幸太は、エッチなミニスカナースのテクにさっそく股間を膨らませていた。

水泳部マネージャー (111)につづく
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