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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (109)オナニー少女に公衆面前中だし



































最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (109)オナニー少女に公衆面前中だし

(おいおい、えーと…、大丈夫だな…)
バス後部の座席でいきなり膣最奥まで挿入された左馬瀞澪が奇妙な悲鳴を上げたので、前方にいる乗客に気付かれてないか警戒した幸太は、振り返る人がいないのを確認して安心した。

(じゃあ、楽しませてもらうよ…)
日焼けしてない白くまぶしい太ももを大開脚して勃起チンポの股間に跨り、手すりを掴んだ両腕の間に頭を埋めてグッタリする澪をスケベ笑いで見下ろしたエロガキは、
「うらっ」
まくりあげられた純白ミニスカからむき出しのお尻を両側から抱えて、思いっきり突き上げた。

「ひっ」
半ば意識を失っていた澪は子宮口を突き破る勢いのデカチンにセミロングの頭を反らしてのけぞった。
「(澪ちゃん、口押さえないと、前の人に見られちゃうよ)」
猫背の姿勢で前の席の背もたれの陰に隠れていた女体が頭だけ持ち上げる。一発の突き上げで失神しそうなほどよがるオナニー少女の感度の良さにご機嫌の幸太は、いやらしい声が漏れないように口を押さえさせた。

「ん…、(は、はい、ごめんな、さい…)」
狭いバスの座席の間に体を丸めて収まる澪は乱れたセミロングを揺らしてうなずくと、片手で口を押さえて巨根で陵辱される準備体勢を取った。
「(じゃあ、楽しませらもうよ、おっ)」
背中が見えるほどまくりあげられた純白ミニスカが下がってこないようにウエストに巻き込んだ幸太はくびれのスベスベしっとりした肌をしっかり握って股間を突き上げた。
「う、(ん…、う、ううっ…)」
突き上げるたびに背中の白い肌がビクビク震える。腰を掴んだ手でお尻を広げると若干色素が浮いた菊紋がヒクヒク震えていた。
「ん、(くうう、い、いいよ…、これ、おほお、わかる?)」
純白セーラーの背中に抱きつくと柔らかい下腹に手を回して息子の現在位置を確認する。セミロングの髪に顔を埋めて興奮した吐息を吹きかける幸太は、巨根でぽっこり膨らんだお腹をまさぐりながらゆっくりと抽送を続けた。

「んん…、(は、ああっ、は、い…、す、すごい、あんっ、わかり、ああ、ます)」
女体の深部でゆっくりと行き来するデカチンをお腹の薄い皮膚の上から確認されるどMな屈辱の混じった悦びに、澪は清純派な可愛い顔を淫靡に歪めていた。
「(うははっ、そうっ、じゃあ、本気出すから)」
股間の上で丸くなる女体を大きめの猫を可愛がるように撫で回した幸太は、極上のフェラで発射寸前だった息子の希望に応えて中出しフィニュッシュを決意した。

「うっ、(ああ、んあ、う、う、ううっ…)」
狭い座席の間で丸まった澪を抱えて思いっきり腰が振れない幸太は、小刻みに股間を突き上げた。短いスパンで膣を行き来する巨根で愛液まみれの膣壁をこすられる快感に悶える澪は、押さえた口からこもった喘ぎ声を漏らし続けた。
「んっ、い、いい…、、も、もう、い、いきそう…」
傍から見たらブツブツ言いながらスケベ笑いで貧乏ゆすりする変なやつだったが、バス車内の本番セックスで射精寸前の幸太に、そんな見た目に気を回す余裕はなかった。

「(あっ、ん、ああ、んっ…)」
幸太は白い太腿の内側を押さえて180度近い限界に開脚させると、周りの皮膚に引っ張られて広がった濡れ濡れ大陰唇の切れ目に巨根を突き上げ続けた。
「(あ、んっ、ううっ、い、っちゃうう…)」
巨根に若干慣れてきた女体はいやらしい喘ぎ声が漏れないように我慢して苦しそうに悶え、デカチン挿入で広がった花びらのすき間から透明な蜜をダラダラ垂らした。

「(く、出る…、ナカに、出す、ぞっ)」
口淫スペシャリストの極上サービスで射精寸前だったデカチンは長持ちしなかった。裏スジが痺れる切迫感に思わず呻いたエロガキは、猫背な純白セーラーに抱きついて控えめな胸を鷲掴みした。

「(あっ、ん、あ、あ、つい、ああっ、です…)」
予告中出しに心の準備をしていた澪は背もたれに隠れて頭をたれた。膣内で弾ける熱い精液に呻く若い女体はドクドク脈動するデカチンを受精生理現象で痙攣する膣壁できつく締め付け、射精快感にのぼせる幸太に征服感の混じった快感を増長させた。

「(はあ…、やって、やった…、えがったあ…)」
企画物AVで何度も見てきた念願のバス車内本番セックスを達成したエロガキは満足そうな笑みを浮かべ、膝の上でセックス快感の余韻に震える澪の丸まった背中をなでつけていた。

水泳部マネージャー (110)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (108)バスで絶品フェラからバック挿入



































最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (108)バスで絶品フェラからバック挿入

「澪ちゃん、触っていいよ」
(オナニー少女が大好きな、オチンチンだぞ…、固くて、うまいぞ…)
運行中のバスで秀香蘭2年生が感じるいやらしい場所を触りまくってご機嫌の絶倫マネージャーは、純白セーラーの女体を震わせるオナニー少女澪にそそり立つ自慢の巨砲を目配せした。

「あ…、は、はい…、すごい、おっきい…」
裸同然の下半身を前と後ろから嬲りまくられてただれた官能にまみれて湿った吐息を弾ませる澪は、うつむきがちに巨根を見て恐る恐る手を伸ばしたが、カリに手のひらを当てると鈴口からあふれ出るカウパー汁をまぶしてサオをヌルヌルにしていった。
「ほ、お?…、ぐ…、ぐ、う、うまいね…、ぐおお…、み、澪ちゃん…」
頬を上気させた幸太が獣のようなくぐもった呻き声を上げる。最初は遠慮がちだったがすぐに勢いがついてサオをシュッシュッと手コキしてきた。マネージャーシステム経験済みの水泳部2年はサオの扱いが抜群にうまかった。

「う、うん…、はあ、もっと、あん、よくなって…」
後ろから純白ミニスカに入り込んだ手がワレメに沿ってその奥をまさぐる。アナルを通り過ぎた指がその奥にねじ込まれると、澪は心持ち腰を上げて濡れた性器を触って欲しいと態度でおねだりしてきた。
「う、い、いいよ、はあ、くうう…」
(ぐ、た、たまらん、はあ、ぐうう…、澪は、ああっ、サオの魔術師?…、う、うますぎる…)
見た目は物静かな清純派なのに、澪の手コキテクはこれまでお手合わせした水泳部員でピカイチだった。ヌルヌルにされたサオに5本の指が緩急をつけて絡みついてくるのが絶品で、エロバカはマヌケ面で呻いていた。

「あ、ああ、あん…、はあ、舐めても、はあ、いい?…」
紗耶香の膣でへばりついた愛液の残滓が混じるヌルヌルをぶっといサオ全体にまぶした澪は、ウットリして潤んだ瞳で巨根を見つめ、ハアハアと息を荒くしてパックリ開いた鈴口に唇を寄せた。
「うっ…、く…、ほ、ほあう、あおお…」
(うはっ…、と、蕩け、る…、す、すげえ…)
手コキの達人はフェラの天才でもあった。唇を広げても入りそうにないデカカリをなんなく咥えると、口中の生暖かい泉で渦巻くツバをネットリ絡めてくる。粘度が高いのにサラサラした体液をまとった舌がカリにまとわりついて律動する絶妙な動きに、張り裂けそうなほど勃起した息子がツバの泉に蕩けていく錯覚を覚えた。

「ん、ちゅ、ちゅうるり、じゅびゅっ、ん、んふ…」
横向きに正座して巨根がそそり立つ股間に女豹のポーズで顔を寄せる澪は、気持ちよすぎてのけぞるエロバカを上目遣いに見上げて嬉しそうだった。
「しゅっ、じゅじゅりゅっ、ちゅぴぷぺっ、ちゅじゅしゅるっ…」
バスに乗っていることを忘れた口淫スペシャリストは、背中の素肌が現れるほど純白スカートをまくり上げられて半ケツにパンティを下げられたお尻が丸見えになっているのも気にせず、濃厚なお口のご奉仕に熱中していた。

「ん、く…、き、来て…、こ、ここ…」
(くううっ…、も、もうっ、だ、ダメだ、出る…、で、でも、出すのは、ナカに…)
超絶フェラに快楽中枢にある射精スイッチが押される寸前な幸太は快楽の絶頂に呻きながら、澪に前席の背もたれを持たせるとツバまみれの巨根に跨るように苦悶する目線で促した。
「う、うん、あ、ああ…」
清純そうなオナニー少女は精飲できなかったのが残念そうだったが、お目にかかったことのない巨根で犯されるアブナイ誘惑に抗えなかった。背もたれの手すりを両手で握った澪は、パンティが中途半端に下げられた生尻をゆっくり下げ、濡れた下の唇でカリを咥え込んだ。

「ん…、す、すご…、あ、ああ…」
手すりを掴んだ両腕の間に頭を入れて前から少しでも見られない体勢を取った澪は、バカでかいカリが濡れた大陰唇の間に食い込んだ衝撃に一瞬固まったが、なんとか意識を保つと徐々に腰を下げていった。

(く、うひいいっ、い、いい眺め…)
絶品快感フェラから開放されて一息ついたエロバカは、白いセーラー服の背中が震えながらゆっくりとお尻を下げていくエロチックな光景にスケベ笑いしたが、
「(ほら、全部挿れて)」
前かがみの体勢でセミロングヘアに隠れた顔に手を回すと、口を押さえてから思いっきり腰を突き上げた。

「ぎびゃっ」
バカでかい巨根を慎重に挿れて慣れようとしていたのにいきなり膣の最奥まで突き上げられた若い女体は、押さえられた口から聞いたことのない悲鳴を上げた。
「…、あ…、ああ…」
膣に丸太ん棒を突っ込まれる錯覚を覚えた女体は、一瞬緊張して固まったが意識が飛んで弛緩した。白目を剥いてぐったりした清純そうなオナニー少女は脱力した手で手すりを掴み、はしたない開脚ポーズで巨根がそそり立つ股間に丸出しのお尻を乗っけていた。

水泳部マネージャー (109)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (107)悶える純情オナニー少女



































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水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (107)悶える純情オナニー少女

「水泳部なんですよね、マネージャーになった新条幸太です」
(こうしてみると清純派なのに、バスの中でオナニーしちゃう、ドスケベなんだよな…)
左馬瀞澪の隣りに座った幸太はいやらしい手つきで太ももの素肌を撫でながら自己紹介した。うつむきがちの横顔はまだ男を知らない少女のように見えて、さっきまで車内オナニーしていたようには見えない。

「し、知って、ます…、2年の、左馬瀞澪です…」
純白ミニスカに入り込む手を払いのけようともしない澪は、視線を合わせないようにうつむいていた。
「そうですか…、澪さんはバス通学なんですか?」
(パンティ、湿ってるよ…、オナニーしてたんだから、濡れ濡れなんだな…)
さらに奥に入れてパンティを触った。縁取りのレースが汗ばんだ太ももに張り付いたパンティは、二重になった部分にオナニーの痕跡をハッキリ示していた。

「あ、あん…、はあ…、電車通学、です…」
さっきまで自分で触っていた部分をイジられる女体は、緊張してビクンと震えてセミロングの髪を揺らしたが、部員は何をされても逆らえないマネージャーシステムを熟知しているので一切抵抗しない。
「じゃあ、よく触られるんでしょ、秀香蘭ってそういう目で見られるから…」
(おほっ、溢れてくる…、感じやすいんだ…)
指先に力を込めるとパンティからジュワッと愛液があふれる。触られるのを邪魔しないように胸の下に手を置く協力的な2年生は、アソコを触られるのが恥ずかしくて閉じたいけど閉じられない太ももをピクピク震わせていた。

「は、あ、はい…、あ、いつも、お尻を…」
羞恥責めに素直に答える純情そうな澪は、毎朝の電車でいつもお尻を触られていることを正直に答えた。
「こんな感じですか?」
(うひひ、触ってやるから、もっと感じちゃえよ…)
従順な態度に図に乗ったエロバカは背もたれとの間に強引に手をねじ込むと、純白ミニスカを張り詰めたお尻を触り始めた。

「あ、はあ、うん…、はあ、そう、ああ、そんな感じで、触って、はあ、きます…」
前と後ろから新鮮な下半身をまさぐられる女子高生は、相変わらずうつむいてセミロングに顔を隠していたが、ハアハアと興奮した吐息を漏らしていた。
「…、たまには手を入れられたりして…、ちょっとお尻浮かせて」
(スカートの中で触りまくって濡れ濡れにしてやる…、純情ぶった公開オナニーエロ女…)
朝の電車で触られて濡れる秀香蘭女子を妄想するエロバカは、パンティ越しにヌレヌレのスジをこすりながら、スカートの中に手を入れようとしていた。

「はあ、うん…、えっ…」
マネージャーに従順で素直な2年生が言われるままに腰を浮かせるとスカートを背中に捲り上げられた。
「(うはは、)こんな感じ?」
澪は誰に見られるかわからないバス車内での羞恥プレイにびくっと震えたが、幸太は構わずにスカートに入れた手で腰回りの柔らかい肉をニギニギしてマッサージした。

「あ、ああ…、あんっ、あ、は、ああ、はい…」
太ももの間に入り込んだ手はパンティをめくって柔らかい肉を直接触っていた。太ももの根本に押されてぴったり閉じたスジに強引にねじ込んだ指先がヌルヌルした内部の器官を弄り、秀香蘭純白セーラーをまとった女体を切なげに震わせた。
「(うはは、)濡れ濡れだ、いつもこんな感じなの?」
(バスで触られて濡れ濡れになる、スケベ女…)
他の乗客もいるバスの中で濡れる澪に幸太は上機嫌だった。湿った太ももで圧迫された手で直接性器を弄り続け、両側から圧迫されたスジからいやらしい汁を溢れさせる。

「あ、あ、ああ…、はあ、もう、許して…」
後ろに回した手はパンティをずり下げてワレメを晒していた。バス内での羞恥プレイに悶える純情ぶったオナニー少女は、前方に座る乗客がいつ振り返るんじゃないかと怯えていたが、前と後ろから触ってくる手には一切抵抗せず、されるがままになっていた。

水泳部マネージャー (108)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (106)後部座席で子宮中だし



































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水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (106)後部座席で子宮中だし

「くうう…、今度は、紗耶香ちゃんの番だ」
(パイズリフェラ、えがったあ…、お返しに紗耶香ちゃん、濡らして、イカしてやるよ…)
Jカップパイズリフェラに満足したエロガキは最後列の長椅子にオッパイ丸出し巨乳教師を押し倒し、ぴっちりして窮屈なタイトミニに手を入れてパンティを強引にずり下げた。

「あ、んっ、(あっ、はあっ、んっ、ああっ…)」
タイトミニを無理矢理くびれまでずり上げられて両足を持ち上げられた紗耶香は、広げられた股間のスジに入り込んだ指が、あふれる蜜をクチュクチュかき混ぜられる快感に悶えたが、いやらしい声が前にいる乗客に聞かれないように口を押さえていた。
「(うははっ、気持ちいいんだ)」
(すげっ、愛液、垂れまくりだよ…、うひひっ、そんなに気持ちいいの?…)
丸裸にした腰のシットリ肌の感触にゾクゾクしながら浮かせ気味に抱える幸太は、挿れた指の動きですき間を見せるピンク色の肉が卑猥に歪んで、愛液を垂れ流す絶景に声を出さないバカ笑いした。

「あ、(んっ、ああ、はっ、うん、きもち、はあっ、いいのっ…)」
低い背もたれで辛うじて車体前部に座る乗客の目から隠された巨乳教師の着乱れた裸体は、エロガキの指の動きに合わせてよがった。付け根のリンパあたりがピクピク痙攣し、シットリ柔肌にうっすら汗が滲んで、窓から差し込む西日で太ももから下腹への艶めかしい起伏を強調していた。

「そろそろ、いいよね」
(こんだけ濡れてりゃ、大丈夫だろっ、車内本番してやるっ…)
チラチラこちらを伺いながら純白ミニスカに入れた手でオナニーする水泳部の先輩が、前方の客から目隠しになっているのをいいことに幸太は車内生本番を開始した。
「ああっ、(んっ…、お、おっきい、ああっ)」
腰を浮かされて長椅子に後頭部を押し付ける紗耶香は、膣口を目一杯広げる巨根に白目を剥いて弓反りに悶えたが、喘ぎ声が漏れないように辛うじて口を押さえた。巨根を咥え込んだ媚肉のすき間からピュッピュッと潮を吹いてしぶきが飛んだ。

「んっ…、んっ…、んっ…」
常人離れした巨根を愛液にまみれた名器がネットリ締め付ける。反り上がるトランジスタグラマな女体にのしかかる幸太は、タコの吸盤のように吸い付いてくる膣粘膜の蕩けるような快感に裏スジをビクビク痙攣させながら、上ずった吐息に合わせてゆっくりと腰を振って抽送した。
「(あ、あっ、ああっ、んっ、ゆっくり、が、いい、いいのっ、幸太くん、きもち、はあ、いいっ…)」
覆いかぶさる貧弱な背中に手を回して抱きついた紗耶香は、子宮まで貫く深いゆっくりした挿入に焦らされてのけぞり悶え、喘ぎ声が漏れないように懸命に口をつぐんでいた。

「くっ、うっ、は、ううっ…」
(ま、まだ、まだだ…、まだ、出さないぞ…)
ゆっくりした巨根の抽送に膣粘膜がへばりついて締めてくる。締まったりうねったりして射精を誘う内性器の動きに裏スジがしびれる前兆を感じた幸太は、しかしちょっとでも長引かせようと頑張っていた。
「(あ、んっ、だ、だめ、い、いく、いっちゃうっ…)」
バスの振動周期とも違うゆっくりした抽送がことさら良かったようで、紗耶香は涙まみれの白目を剥いてのけぞりよだれを垂らすみっともないアヘ顔を見せていた。巨根を咥え込んだ大陰唇のすき間からあふれる愛液がモケット地長椅子のチクチクした素材にネットリした池を作っていた。

「あう…、むっ…」
(う、まだだ…、あっ…、い、いいっ、きもち、いいっ…)
ゆっくりした抽送で極力射精衝動を我慢していたが、巨乳教師の名器の良さに脱童貞したばかりのエロガキは太刀打ちできなかった。裏スジから背筋に電流が走ったような突き上げに思わず腰を突き出すと、子宮内射精して極上の射精快感に襲われた。
「あっ…、んっ…、ひゃ…、あへえ…」
突然の子宮中出しに女体の奥底を灼かれた巨乳体育教師は思いっきり弓反りし、のしかかるエロガキを跳ね上げた。ブリッジするようにお腹を反り上げる女体は、特大巨乳の先端で大きく盛り上がった乳輪から突き出した乳頭から生乳をピュッと放射し、幸太のシャツを濡らした。

(はあうう…、えがった…、なにこれ?、オッパイが?…、んっ、うめえっ…)
巨乳体育教師にナマ出し種付けしたエロガキは後戯のつもりで爆乳を弄ると、先端のヌルヌルに気付いて吸い付いた。飛び出した乳首に吸い付く幸太は母乳を吸っていた頃の記憶は当然ないが、生乳のうまさに思わずスケベ笑いしまっていた。

(あ…、トロちゃんも、イッたか?…)
かろうじて目隠しになっていた背もたれから上を見ると、セミロングを斜めに垂らして首を傾ける左馬瀞澪がウットリした表情で目を閉じてかすかに吐息を漏らしていた。
(…、まだ時間、あるよな…)
清純そうな美少女の横顔にオナニーした直後の弛緩した艶めかしい表情を見た絶倫エロガキは、紗耶香に中出しした直後なのに早くも発情した。意識を無くしてグッタリした紗耶香の服を直した幸太は前席に移動すると、ハッとなって顔を上げた澪の純白ミニスカの太ももに手を置いた。

水泳部マネージャー (107)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (105)病院への道すがら



































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水泳部マネージャー (105)病院への道すがら

「あ、お昼休み、終わっちゃうよ」
ニャインを閉じるとスマホの時計は昼休みが終わる時間を示していた。結局幸太からラブドール扱いされてまともにお弁当が食べられなかった蛍は、弁当包みをまとめると水泳部から出ていった。


「おまたせ、幸太くん、行こう」
午後は居眠りで休養時間に当ててまともに授業を聞いてなかった幸太が、結衣からメールで指示されたように校門で巨乳体育教師紗耶香を待った。幸太を喜ばせようとしてなのか、紗耶香はUネックで大きく胸元が開いて深い谷間がクッキリしたTシャツで巨乳を強調し、タイトミニスカでナマ太ももの根本まで晒した姿だった。

「…、先生、さようなら」
蛍が幸太のそばで目立たないように立っていたが、性犯罪被害者となった紗耶香が元気そうなのを確認すると一人で帰っていった。
「あ、うん、気を付けてね」
まだ幼さが残るボブカット少女が一人で帰る後ろ姿になんとなく後ろめたさを感じる紗耶香だったが、顔には出さすに明るい笑顔で見送った。

「紗耶香ちゃん、大丈夫だった?」
(くうう…、やっぱ、デカい…、いや、いかん、いかんぞ…)
校門近くのバス停で医大病院行きのバスに乗った幸太は、最後列の席に座ると二の腕に当たる巨乳に湧き上がるいやらしい気持ちを押さえて聞いた。
「え?…、あ、うん、あははっ、あんなの大したことなかったし、心配してくれてありがと」
絶倫デカチンに魅せられたとはいえ、教師の立場を忘れて「好き」と告った相手に心配されて嬉しそうな紗耶香は、短小包茎チンポを挿れられたくらいなんともないと笑い飛ばし、猿手で圧迫したJカップ巨乳を大きく波立てていた。

「…、ちょっと、調べたほうがいいよね…」
(でも、やっぱ…、そうだよな、短小包茎でも、無理矢理だもんな…)
しかしエロガキの辛抱は長く続かなかった。真横に座るロリ巨乳教師の魅力にあっさり籠絡された絶倫バカは、スケベ面でパンティが見えそうなミニスカを見つめると、三角地帯に手を入れた。
「え?…、あ、うん…」
乗客が少ないとはいえバス内での破廉恥行為に緊張した紗耶香は、恥ずかしそうにうなずくとタイトミニで締め付けられたナマ足太ももを緩めた。

「…、あ…」
(うははっ、もう濡れてるよ…、紗耶香ちゃん、そんなにオレに抱かれたいの?…、あれ、前の娘(こ)…、やばい!?…)
調子に乗ったエロガキは恥じらう紗耶香の横顔に欲情しながら、湿ったパンティのスジに指を食い込ませて上機嫌だったが、すぐ前に座る秀香蘭の制服女子がこちらを気にしているのに気づいた。
「え…、ああ…、(大丈夫、彼女も水泳部だから…、2年の左馬瀞澪さん、彼女も病院行くの…)」
パンティをいじる手が止まったので上目遣いに幸太を伺った巨乳教師は秘密厳守を気にしているのを理解し、前列にいる2年生の目的地が同じだと耳元をくすぐるように囁いた。

「あふっ…、(あ、あの、どっか悪いんですか?)」
甘い囁きにマヌケ声を漏らしたエロバカは、紗耶香の説明に一安心してパンティ越しの性器弄りを再開したが、泌尿器科に通う女子高生にいかがわしい妄想をすると声を低めて聞いた。
「(あ、ん…、違うのよ、ああ…、水泳部員は、あ、マネージャーシステムの、はあっ、快楽を享受するために、ああんっ…、定期的に泌尿器科で、あっ、ん…、検診受けてるの…)」
濡れた股間に張り付いた手のいやらしい動きに悶えて生生しい吐息を漏らす紗耶香は、前に座る秀香蘭生徒が健康で、単に定期検診のために同じところに行くのだと説明した。

「(ふーん、そうなんだ…、じゃあ、こんなことしても、大丈夫だよね)」
(うはあっ、じゃあ、たのしませてもらおっ…)
前の女子高生にオメルタの禁を心配しなくていいと納得した幸太は紗耶香の頭を股間に押し付けると、さっきから気になっていたJカップ巨乳をTシャツをまくり上げてモロ出しして、巨乳パイズリフェラさせた。
「んっ…、(じゅっ、ちゅう、ちゅうう、ああ、おいしっ)」
座席にかろうじて隠れる状態で巨乳モロ出しフェラチオを強制された紗耶香は、お股に入り込んだままの手で前戯される快感に悶えながら、懸命にパイズリしながらカリを舐めた。

「(くうっ、うほほ…、ん?…)」
(ほわっ、やっぱ、はわあっ、いいわ、紗耶香ちゃんの、くうっ、巨乳フェラ…、ん?、あれ、この娘?…)
巨乳教師のご奉仕にごきげんな幸太はトランジスタグラマな女体を撫で回してスケベ笑いしていたが、前に座る女子がバスの揺れとは違う動きをしていることに気づいた。

「ん?…(うははっ)」
(おいおい、いいの、こんなとこで…、この娘、オナニーしちゃってるよ…)
パイズリフェラの極楽にウットリするエロバカは、前にすわる左馬瀞澪がチラチラこちらの様子をうかがいながら、純白ミニスカに入り込んだ手が動いているのを見てますます興奮し、デカチンをさらに膨らませていた。

水泳部マネージャー (106)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (104)ニャインでお仕置き会議



































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水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (104)ニャインでお仕置き会議

「おまえ食うの遅いから、こっちからも食わせてやる」
(うひひっ、赤ウインナーバイブだ…)
純白ミニスカをこぶしで押し込んだ太ももの白さに特殊性癖を昂ぶらせたエロガキは、強引に手をどかせると湿ったパンティをめくり、弁当箱からつまみあげた赤いウインナーを濡れたピンク色の切れ目に押し込んだ。

「あ、ああ…、幸太、くん…」
切れ目を入れて油で炒めたウインナーを大事なところに挿れられたボブカット少女は、恥ずかしそうな上目遣いで幸太を見たが、体液で濡れて鈍い光を放つ唇と性器のスキマでウインナーバイブを受け入れていた。
「うははっ、うまいか?」
(…、赤チンコが、上と下の口に出入りしてるよ…)
おとなしい同級生をセクシードール扱いして変態行為で遊ぶエロガキはスケベ笑いしながら、つまんだ指をツバと愛液でネチョネチョにしてウインナーバイブ抽送を続けた。

「あ、あん…、滝田くんも…、ああ、こんななの、かな…」
エロガキの変態イタズラを甘んじて受けてエッチな吐息を漏らしていた蛍だったが、何の気なしにつぶやいた。
「へ?…、なんで…」
(滝田?…、これを滝田のだと思って、しゃぶってるのかっ?…)
言われてみれば小指ほどの長さや先っちょまで皮が被った様子は、精児の極小包茎チンポに見えなくもない。うつむいて強制ウインナーフェラを甘んじて受ける蛍の横顔が、イケメンを気取るいけ好かない同級生の皮かむりチンポをしゃぶっているように見えた。

「やめたっ」
(ちっ…、なんだよ、萎える…)
蛍のなにげない一言にヤル気をなくした幸太は、上と下の口から赤ウインナーを引き抜いてそっぽを向いた。

「…、どうしたの?…、あ、ニャイン…」
横にずらされたシミ付きパンティを戻し、めくられた純白ミニスカを直した蛍はご機嫌斜めになった”彼氏”がよくわからず様子を伺っていたが、着信音がしたのでスマホを見た。
「…、『裏山に誘って殺して埋める』?…、響子先輩?…」
若干寄り目でスマホを見つめた蛍は、文面そのままを口にした。

「は?…、オレに殺人しろ、ってか?」
(何言っちゃんてんの…、あの先輩、ちょっとおかしいぞ…)
横から覗き込んだ幸太は、一番にニャインに書き込んだ次期キャプテン最有力候補のトンデモ意見に呆れた。今考えれば勝って当然の蛍に花合わせ勝負を挑んだ時点からおかしい気がしてきた。
「そうだね、それはちょっと…、あ、『却下』だって…」
蛍は性犯罪者のようなエッチ大好き”彼氏”でも本物の犯罪者になるのは絶対ダメだと思った。すぐに着信音がして、副キャプテン理香の有能秘書然としたすました冷静な表情が見えるような短い否定が表示された。

「…、『満員電車で冤罪を仕立てるって、どう?』…」
続いて頼子が書き込んだ。マネージャー探しで毎朝秀香蘭1年男子に痴女をしてきた頼子っぽい意見だった。
「どうだろ?…、あの手のイケメン気取りが、そんなありがちな手に簡単に引っかかるか?」
満員電車で風俗セーラーコスプレのような頼子からエッチなことをされてのぼせる精児の顔が浮かんだが、自信過剰な自惚れイケメンは冤罪には徹底して戦う気がした。

「…、『そうだね、また電車で楽しいことしようね』だって…」
蛍が幸太の言ったままを打ち込むと、すぐに頼子が応えてセクシー・ランジェリー着用ウサギのスタンプを返してきた。
「何言ってんだか…」
頼子がお気楽な笑顔でセクシーポーズを取るのが連想されるスタンプにまんざらでもなさそうな幸太だったが、蛍に気を使って横を向いた。

「せんせいが『泌尿器科の先生に頼もう』って?…」
頼子にやきもちを焼く様子のない蛍は、結衣の書き込みを読み上げて不思議そうにしていた。
「どういうこと?…、滝田の包茎治療をさせるってことか?…」
幸太も美人担任の意図がわからずにつぶやいた。蛍はまたそのままを打ち込んだ。

「…、『同級生なの、すごい美人よ、紹介してあげる、彼女ならきっと幸太くんに協力してくれるよ』だって…」
すぐに結衣からの書き込みがあった。頼子の同級生ならきっと水泳部OGだと直感した。マネージャーシステムを熟知している美人女医の白衣からはだける官能的な脚線美を妄想したエロガキは、自然にボロニアソーセージを膨らませていた。

「…、全員賛成、してる…」
まだ見もしない結衣の同級生に勃起する”彼氏”を若干呆れ気味な横目で見てからうつむいた蛍は、着信音が鳴るスマホを寄り目で見て次々と賛成が書き込まれたことを告げた。こうして具体的な方法が不明なまま、顧問結衣の鶴の一声で精児のお仕置きは泌尿器科女医の協力を得て実行することが決まった。

水泳部マネージャー (105)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (103)部室に二人きり



































最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (103)部室に二人きり

「あの、せんせい、おっしゃる通り幸太くんが仇討ちすべきだと思いますけど…、アイデアはみんなで考えませんか?」
たまに見せる美人顧問の毅然とした横顔に見惚れたようにウットリする副キャプテン理香は、純白ミニスカから伸びる生足をセクシーにすりあわせていたが、どうやってお仕置きするかについてはみんなで考えようと提案した。

「あ、そうね、山口さん…、幸太くんに男の責任を感じてほしかったから強く言っちゃたけど、みんなで考えるのがいいわね」
有能メガネキャラ理香の伺うような目線に照れて笑った「伝説の水泳部員」結衣は、お仕置きの方法はみんなで考えるという提案にうなずいた。
「うん、それがいいですね、あ、お昼休み、もう終わっちゃうし、ニャインで意見交換するってどうですか?」
勝負下着のセクシーランジェリーを半腰でパンチラし、固さを増して屹立するデカチンにウットリして頬ずりするエロバカキャプテンこと頼子は、昼休みが終わる前に幸太と一発やりたくて解散を提案した。

「ニャインね、わかったわ、先生いいですよね、ほら、バカキャプテン、行くわよ」
しかし頼子の魂胆がお見通しの理香は、顧問結衣に水泳部専用ニャインでの意見交換の了解を取ると、
「ええっ、やあん、理香離してえっ…、幸太くうんっ…」
デカチンが屹立する幸太の下半身にすがりつく淫乱バカキャプテンの首根っこをつかんで引き上げると、未練がましい声を無視して引きずって二人で部室を出ていった。

「じゃあ、桜川さん、行きましょうか」
正副キャプテンが退場すると次は自分たちという笑みを向けた結衣は、響子と行こうとした。
「あの、先生…、今日、私の番なんですけど…」
しかし「マネージャーのノルマ」が途中だったので、次期キャプテン候補はヘタレチビの股間で怒張するデカチンにエッチな視線を送っていた。
「いいからいいから、そのへんはあとでちゃんとするし」
頼子の後を継ぐ次期キャプテンを立派に育てる義務がある美人顧問は、お気楽に笑いながら響子を連れ出した。

「…、二人だけに…、なっちゃったね…」
部室には幸太と蛍だけが残った。湿った女臭さが充満する空間を支配する静けさにいたたまれない気がした蛍は、幸太がどう出るか上目遣いに伺ってモジモジしていた。
「あ…」
急に思い出したように声を上げた幸太が、ロッカーの陰に隠れた小さなドアをくぐって秘密の小部屋に消えた。秘密の小部屋でエッチするのかと思って行くかどうか迷っていると、幸太はすぐに戻ってきた。

「時間無いけど、弁当食おうぜ」
幸太は蛍が作った2つの弁当を持ってきた。響子が作った食べかけの弁当は置き去りだった。
「…、うんっ」
てっきりエッチなことをされると思ってそわそわしていた蛍は、嬉しそうな明るい笑顔でうなずいた。せっかく作った弁当を食べずに先輩の弁当を食べたことを恨みに思ったこともあったが、幸太が手作り弁当を忘れてなかったことがとても嬉しかった。

「早く食えよ、5時間目始まるから」
幸太はいただきますも言わずに弁当をかきこんだ。幸太の優しさが嬉しい蛍は胸がいっぱいで弁当に手を付けなかった。
「しょうがねえなあ、ほら」
感無量で弁当を見つめる蛍に、あらかた弁当を平らげた幸太はウインナーを手でつまんで差し出した。
「え…、ありがと…」
蛍は想像しなかったサービスにビックリし、ボブカットヘアの前髪に隠れた大きな目をさらに大きくしたが、嬉しそうに笑うと口を突き出した。

「…、まだだぞ、まだ噛むなよ…」
(へ?…、こいつ、ガキのくせに…、こんなエロかったか?…)
唇を突き出すエロカワな蛍に一瞬見とれた絶倫マネージャーは、食欲を満たしたあとは性欲を解消するのが当然のようで、卑猥な妄想を脳裏に浮かべてスケベ笑いした。
「え?…、う、うん…」
嬉しかった幸せな気分はスケベな目を向けて股間のボロニアソーセージを巨大化するエロガキにぶち壊された。いまにも襲いかかって来そうなエロガキにドキドキする蛍は、言われるままにウインナーを唇に挟んだ。

「うひひっ、うまいか?」
(…、ツバで濡れた唇が、アレみてえだ…、くくっ、エロいぞ、蛍…)
厚めの唇が赤いウインナーを咥える光景に特殊性癖を昂ぶらせた変態は、奥まで押し込んでツバで濡らすと濡れた唇のスキマにシュッシュッと出し入れした。

「う、うん…」
赤ウインナーで強制フェラさせられるボブカット少女は、あそこのスジに食い込んだパンティが湿ってくるのを感じて、純白ミニスカを太ももの間に押し込んだ拳をギュッと握っていた。

水泳部マネージャー (104)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (102)オメルタのお仕置き



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水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (102)オメルタのお仕置き

「あははっ、なにそれっ、笑い話っ?」
結衣は神妙な顔で巨乳教師紗耶香が更衣室で遭った事件を話し終えた。黙って聞いていたキャプテン頼子は、短小1年生による性的犯行の結末があまりに間抜けだったことが我慢できず笑いだした。

「…、はああ…」
(アイツ、モテるって自慢してたくせに…、短小でしかも包茎だったんだ…)
元女子校の秀香蘭で数少ない男子である滝田精児を幸太はもちろん知っていた。上目線で自慢ばかりするいけ好かない同年イケメンだったが、その正体を知ると笑い話というよりなんだか悲しい気がして落ち込んだ溜息をついた。

「笑ってる場合?、私達の先輩がひどい目に遭ったのよっ」
有能秘書然とした副キャプテンは、学校内で起きた性犯罪を笑い話にしようとするキャプテンをメガネの奥のきつい目で睨んだ、
「そうね、理香の言うとおりだわ、お仕置きが必要ね…、ぷっ…、あっ、ごめんっ、あははっ、あ、ごめんっ」
真面目な副キャプテンのもっともな言い分にうなずいた頼子だったが、伏せた顔で幸太のモロ出し巨根をチラ見すると我慢できずにまた吹き出した。

「まあ、そんなに小さかったなら蚊に刺されたようなものだし…、金沢さんの気持ちも、わかるわ…」
笑うのをやめない頼子を睨みつける理香をなだめるように、結衣は困ったような笑顔を浮かべていた。結衣は紗耶香の毅然とした対応を教師として支持し、イケメンでも短小な包茎男はいちいちかかずらう価値のない取るに足りない存在と考えていたようだ。

「だめですっ、こういうことはちゃんとしないと、オメルタの発動ですっ」
巨乳教師紗耶香に特別な気持ちでもあるのか、キャプテンと顧問のなし崩しに無かったことにしようとする雰囲気に反発した理香は、本来水泳部マネージャーにしか適用されない厳罰を言い出した。

「えっ…」
(チンチン、ちょん切られるっ?!…)
オメルタという単語に切り取られたペニスが口にねじ込まれた死体の写真を思い出した幸太は、青くなってみっともなく腰を引き、モロ出しの股間を隠した。
「うふっ、幸太くんのことじゃないから、大丈夫よっ…」
ヘタレにキョドる幸太に官能的な肉体を密着させて寄り添った頼子は、本人が怯えているのに元気を無くさない絶倫息子に手を伸ばすと頼もしそうにさすっていた。

「…、そうね、お仕置きは必要ね…」
正副キャプテンの漫才のようなやりとりに口を挟んだ結衣は、1年下のかわいい後輩が遭った卑劣な行為が許せないと言わんばかりの真面目な美人顔を見せると、きっぱりした口調で二人にうなずいた。これで精児のお仕置きは決定した。

(…、秀典に続いて、二人目のお仕置きか…)
使用済みパンティに特別な興味を持つ「スジの悪い変態」である秀典もお仕置きが決定していたが、性犯罪に及んだ精児のお仕置きはもっと厳しそうだと思った。酷いお仕置きに遭うだろう精児に同じ男として同情を禁じ得ない幸太は、正副キャプテンの出方をうかがっていた。

「あの…」
イチャイチャする幸太と頼子にヤキモキしながら、それまで黙って控えていた蛍が遠慮がちに口を開いた。
「なあに稲沢さん?」
1年生でも水泳部の部員として発言権があると言いたげにうなずいた結衣は、優しい笑顔で続きを促した。

「あの…、滝田くんは、水泳部じゃないし…、それに派手なことしたら、かえって水泳部の秘密が漏れてしまうんじゃ…」
担任教師の優しい笑顔に背中を押された蛍は、勇気を出して思っていたことを口にした。
「たしかにそうね、お仕置きするにしても、秘密厳守は大前提ね」
先輩に遠慮して発言を控えていた次期キャプテン候補響子も、花合わせ勝負がまだ決着してない1年生に対抗してなのか一歩前に歩み出ると、蛍の発言を自分の言葉で言い換えていた。

「あの、お仕置きって、何するんですか?」
頼子の肉体接待で固くなったデカチンをなついてくる女体をまさぐってますます大きくしていた幸太も、いちおう同級生男子の運命が心配で具体的な内容を聞いてみた。

「なにいってんの、それは新条君が考えるんでしょ、あなたのことを『好き』って言った紗耶香がひどい目に遭ったのよ、新条君がお仕置きしないで誰がするの?」
秘密の小部屋で紗耶香が言ったセリフを持ち出してまたまた千里眼的な特殊能力を発揮した結衣は、幸太が紗耶香の恨みを晴らすのが当たり前だという口調で美人顔の笑顔を向けた。これで精児のお仕置き執行人は幸太に決まった。

水泳部マネージャー (103)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (101)不審者の正体



































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水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (101)不審者の正体

「あ、あんっ、あなた、ああっ、滝田くん、でしょっ」
セックス直後で感じやすい女体は乱暴なだけの指マンに反応して艶めかしい吐息を漏らした。トランジスタグラマな女体を欲情させてよがる巨乳教師紗耶香だったが、20人しかいない1年男子の記憶を順に手繰って1年E組の滝田精児に思い当たった。

「うははっ、わかっちゃった、まあいいや、うへっ、これから紗耶香ちゃんは、オレのモンになるんだからっ」
紗耶香の背の低い女体をロッカーに押し付けた精児は、Tシャツをまくり上げたJカップ爆乳を揉みまくり、剥き出しにした勃起チンポをスパッツが伸び切ったお尻に擦り付ける快感にのぼせてバカ笑いしていた。

「あっ、んっ、なに、ああっ、言ってんの、はあっ、こんなことして、はっ、んっ、ただじゃすまないわよっ、一生後悔、ああんっ、するわよ」
幸太のセックスで久しぶりに絶頂に到達した余韻で敏感な女体は、精児のぞんざいな愛撫にも反応して淫らにもだえた。ヨダレで濡れた唇のスキマからいやらしい吐息が漏れるのを我慢できない巨乳教師だったが、肉欲に駆逐されそうな理性を奮い立たせて1年生の性犯罪を思いとどまらせようとした。

「なに言っちゃんての、こんなに濡らしちゃって、チンポ挿れて、欲しいんでしょっ」
ウエストに食い込んだスパッツのゴムを引き下げてお尻を丸出しにした変態1年生は、勃起したチンポを吸い付くようなスベスベ地肌に擦り付ける気持ちよさを楽しんでから、お尻のワレメの奥に差し込んだ。

「や、やだっ、やめてえっ…」
勃起したチンポの邪悪な熱気をザーメン混じりの体液でビショビショの大陰唇の合わせ目に感じ、背筋が冷たくなるような怖じ気に震えたが、
「だめ…、お願い、やめてえ…」
「良き妻、良き母たらん」を信条とする戦前女性っぽい男尊女卑が沁みついた巨乳教師は、殿方の積極的性行動に本気で抵抗できず、犯される運命を女体の奥に潜んだドMな本性で受け入れようとていた。

「ぐふふっ、ここだな、いくぞっ」
それなりにイケメンな顔を下品な笑いで醜く歪めた精児は、あこがれの巨乳教師をゴムなしナマ本番で犯す妄想にのぼせ上がり、濡れたスジに固くなった先端を押し付けた。

「いや、ああっ、やっ、ああっ…、え?…」
いよいよ犯されてしまうとどMな本性を昂ぶらせて観念した紗耶香は、入り口で行き来するカリをネットリした蜜で濡らしていたが、膣口に突入してきたソレに拍子抜けした。

「うははっ、挿れてやった、どうだ、気持ちよすぎて声も出ないのかっ」
挿入に成功した変態はトランジスタグラマな女体に覆いかぶさって腰を振りまくった。
「あ、ん…、はあ…」
精児が腰を振って抽送を繰り返すたびに丸くきれいなお尻が卑猥にひしゃげていたが、挿入されるたびに紗耶香のいやらしい気持ちは冷めていった。

実は精児の息子はかろうじてセックスができる程度の短小だった。ふだんは小さめのらっきょう大で勃起してやっと確認できる程度の大きさしか無かった。しかも勃起時も皮が被ったままの真性包茎だった。幸太の驚異的なデカチンでイキまくった女体には、はいっているのかさえわからない極小サイズだった。これがイケメンの顔の下に隠した精児の正体だった。

「うははっ、遠慮するなよ、いやらしい声が出そうで我慢できないんだろ」
憧れの巨乳教師とセックスする興奮でのぼせたイケメン変態は、唐辛子大のチンポを濡れた性器に突っ込む悦びに浮かれまくっていた。

「精児くん、これは親切で言うんだけど、病院行ったほうがいいわよ」
後ろから抱きつき、腰を振りまくって短小チンポ挿入に浮かれる変態に、紗耶香は冷めた声で忠告した。
「は?、何いってんの?、気持ちいいんだろっ、オッパイ教師っ」
短小を自覚する気持ちを心の奥に押し込めた精児は、冷たい声でそこを触られた気がして抽送する腰を止めてたじろいだ。

「正直に言うね、精児くんみたいな大きさじゃ、女は誰も気持ちよくなれない」
後ずさる精児に振り返った紗耶香は、Tシャツをまくりあげられた爆乳も隠さない無防備な姿で正対し、精児が致命的な短小であることを告げた。
「将来結婚して子供を作ろうとしても、きっと無理よ、だから今から病院に行って…、包茎直してオチンチン大きくしましょう」
保健体育の授業も担当して性教育に熱心な体育教師は、子供を作れる正常な男性機能を備えるために病院に行くことを勧めた。

「なっ、なにいってんだっ、オッパイがデカいだけの、ばっ、バカ教師がっ、おっ、おまえなんかにっ、お、オレのっ、何が分かるんだあっ」
心の奥の一番触れられたくない部分を血が出るほど強く触られた短小1年生は、泣き声をしゃくりあげてフルチンのまま更衣室から逃げ出した。

水泳部マネージャー (102)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (100)更衣室の変質者



































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水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (100)更衣室の変質者

「セクシーでしょ、勝負下着なのよ…、幸太くんのために履いてきたんだ」
深刻な表情の顧問結衣を無視したキャプテン頼子は、風俗のコスプレにしか見えない純白セーラーのミニスカをまくり上げ、バーガンディカラーのセクシーハイレグパンティを装着した股間を幸太に見せてきた。

「は、はあ…」
(やっぱり頼子のヤツ、オレとやりたかったんじゃんか…)
顧問の結衣に自惚れた思い込みをきっぱり否定されたが、セクシーハイレグパンティを丸出しする頼子のお気楽笑顔を見て幸太はまたスケベ面でニヤけた。

「先生が喋っているでしょ、頼子、ハウスっ」
副キャプテンの理香も結衣に招集されて来ていたようだ。浮かれて破廉恥なポーズを取る頼子をグーパンチによるツッコミ込みの実力行使で後ろに追いやる。
「いっ、いったあい…、なにすんのよっ、腹黒真面目メガネっ、カッコつけてないでメガネ取りなさいよっ」
理香のツッコミはいつものことなのであまり気にしてない頼子だが、さして面白くないセリフで一応ツッコミ返した。
「…」
横にこじんまり控えていた蛍は、”彼氏”の幸太がキャプテン頼子にも気に入られている不安にますます下を向いてうつむいていた。

「山口さんありがとう、あのね、宍倉先生が…」
副キャプテンのナイスツッコミに感謝した結衣は、事の顛末を話し始めた。

昼休みに次期キャプテン候補の桜川響子が「今日のノルマ」として秘密の小部屋にやってきたので、入れ替わりに退室した巨乳体育教師宍倉紗耶香は、お昼ごはんを食べに体育準備室に行くついでに体育館の更衣室を何気なく覗いた。

「?!…、誰かいるのっ…」
しんと静まり返った更衣室の奥から小さく物音がした。4時間目に体育館で授業はなかったので生徒はいないはずで、紗耶香は不審者の侵入が頭に浮かんでとっさに身構えた。

不埒な輩からいかがわしい目で見られることの多い秀香蘭は、過去に何度か下着ドロの被害に遭っており、紗耶香も体育教師としてその手の犯罪行為に対処する心構えを先輩教師から仕込まれていた。

「出てきなさい」
恫喝を込めた声が静まり返った更衣室に響いて緊張が走る。ドキドキと早鐘を打つ鼓動で特大巨乳を揺らす水泳部OGの紗耶香だが、
「出てこないとこっちから行くわよ」
一応護身術の心得があり、下着ドロをするようなヘタレな変態には負けない自信があった。口に溜まったツバを無意識に飲み込んで小さな喉仏を上下させると、更衣室に入っていった。

「…、え?…」
慎重に歩を進めて左右に目配せして身構える。突然視界の反対側でボールがぶつかる音がして振り返った紗耶香は
「なっ、誰っ…」
後ろから抱きつかれた。タイミングを測って飛びかかった不審者は抱きついた両腕で紗耶香の腕を押さえ込み、特大オッパイを手の平いっぱいに握りしめた。

「やめなさいっ、や、やだっ」
後ろから抱きしめられて両腕の自由が効かない状態では、護身術の実力を発揮することもできず、Jカップ爆乳は不審者に思う存分弄ばれた。
「あっ、ああっ、やだあっ、ああっ」
幸太とセックスした後でノーブラだった特大オッパイは、薄いTシャツ越しに揉みまくられた。ひさしぶりの絶頂直後で敏感になっていた女体は、乱暴な愛撫にも反応して甘ったるい声を漏らした。

「ぐふへっ、うははっ、静かにしろよ、オッパイ先生っ」
グニグニと巨大水マリを揉みまくっていた不審者は巨乳教師捕縛成功に浮かれたのか、いやらしい声を漏らす紗耶香に気を良くしたのか、不気味な笑い声をあげて紗耶香の口を塞いだ。
「ふわっ、うひっ、あははっ、もう濡らしてんのか、紗耶香ちゃんは感じやすいんだな」
もう一方の手をスパッツに入れた男は指を伸ばして濡れた性器を触ると、のぼせあがった笑い声を上げて勃起した股間をお尻のワレメに擦り付けていた。

(紗耶香ちゃん?!…、あ、ああんっ、コイツ、あん、私を知ってる?…)
ノーパンでスパッツが食い込んだ性器は乱暴な愛撫に反応して濡れたわけではなく、幸太とのセックスの後始末をしてなかっただけだ。口をふさがれた巨乳体育教師は自由の効かない腕をジタバタしながら、名前を知っている変質者が校内唯一の男性である1年生に見当をつけた。

「すげえっ、ヌルヌルだよ、飢えてんだな、紗耶香ちゃんはっ」
スパッツの奥まで手を入れて性器のスキマに挿れた指で、媚肉のスキマからあふれる幸太のザーメン混じりの体液をクチュクチュさせる男は上機嫌だった。スパッツの伸びた生地に覆われただけで裸とたいして変わらないお尻に、勃起した股間を押し付ける変質者は静かな更衣室に興奮したバカっぱい高笑いを響かせた。

水泳部マネージャー (101)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (99)水泳部OGの危機?


































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水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (99)水泳部OGの危機?

「私、履いてないから、蛍ちゃん、脱いで」
水泳部伝統のトラブル解決法である花合わせを提案したあんみつ姫こと響子は、普段からおパンティを履かない主義かどうかわからないがはじめからノーパンなので、うつむいて立つ蛍に脱ぐように促した。

「…、はい…」
机の上に二人分の弁当を置くと、横で恥ずかしげもなくモロチンして座る幸太をチラ見した蛍は、頬を染めてうつむくと純白ミニスカに手を入れ、パンティを脱いで机の弁当の横に畳んで置いた。

(うはは…、蛍と響子の、レズ見物か…)
次期キャプテン最有力候補と新人の対決を他人事のように見る幸太は、担任教師結衣と和風美人キャプテン頼子の大人の女対決とはまた違う味わいの、15歳と16歳の少女によるレズショウ開幕にワクワクしていた。

「じゃあ、いくわよ」
響子がまず動いた。次期キャプテンとして勝たねばならないプレッシャーを意識するスリム美少女は、緊張してうつむいて立つボブカット少女を抱きしめてキスした。
「あ…」
勢いで花合わせの挑戦を受けたはいいが、どうしたらいいかわからず突っ立っていた蛍は上級生の濃密ベロチューに翻弄された。プリプリした唇と重なった唇のスキマから切羽詰まった吐息が漏れ、わりと胸の大きい純白セーラーの女体が少女の甘酸っぱいフェロモンをふりまきながら切なげに揺れた。

「うふっ、蛍ちゃん、カワイイ…」
反撃できない蛍を弄んで、自宅で長らく自習してきた手練手管で翻弄する響子は楽しそうに妖しい笑みを浮かべる。幸太から見えるように純白ミニスカをまくり上げ、お尻のワレメに差し込んだ手で感じる亀裂を愛撫する。
(うへへっ…、蛍のヤツ、ケツ、丸見え…)
響子のサービス精神に感謝する幸太は、ワレメに食い込んだモデルのように長い手でモチモチなピーチ尻の柔らかい弾力が圧迫され、きれいな丸いシェイプが卑猥に形を変える絶景をスケベ面で眺めてデカチンをさらに固くしていた。

「あ、んっ、ああっ、せんぱい…」
媚肉の切れ目の後端から入り込んだ指が愛液の泉をかき回し、柔らかい肉と愛液がクチュクチュとかきまわされる淫靡な音を響かせる。まくられた純白ミニスカのスソをウエストに入れられ、生桃尻丸出しの蛍は、そこに注がれる幸太のスケベな視線を意識して余計にエッチな滴をあふれさせた。

(おお、垂れてる…、コイツも汁気、多いな…)
ほぼ無抵抗に次期キャプテンのテクニックに翻弄される1年生は、感じる部分を執拗に愛撫されてあふれる大量の愛液を内股に緊張した太ももからひざやひざ裏に垂らしていた。失禁したみたいにあふれる滴がフレッシュな脚線に淫靡な跡を幾筋も描いていた。


「あ、よかった、幸太くん、いたっ」
この声に花合わせ勝負は中断した。声の主は現キャプテン頼子で狭い入り口を這うようにして入ってきた。
「あれ?、アンタたち、仲良しだったのね」
勃起した股間を隠さない幸太にニコニコ笑いかけていた頼子は、蛍と響子に気づくと抱き合う二人が花合わせの真っ最中だとはつゆほどにも思わず、のんきな笑顔で声を掛けた。

「頼子さん?…」
優勢な花合わせ勝負を邪魔された次期キャプテン候補は、脳天気な現キャプテンになにか言いたげな怪訝な表情だったが、
「…」
結局何も出来なかった蛍はとりあえず勝負がウヤムヤになってホッとしていた。

「頼子さん、どうしたんですか?、今、花合わせ、いや響子先輩とマネージャーの仕事、してたんですけど」
(オレを探してたのか、ひょっとして、今日は響子の番だと知りながら、どうしてもオレに会いくて我慢出来なかったとか…)
自分を探していたらしい頼子に、自分とまたセックスしたくて探していたのかも、と根拠のない自惚れをして浮かれていた。

「そうじゃないの」
お気楽キャプテン頼子の後ろから迫力美人顔を突っ込んできた担任教師であり水泳部顧問結衣が、また例の特殊能力で幸太の心の中を読んできっぱり否定した。
「紗耶香、いえ宍倉先生が…」
自惚れたアホ面で笑う幸太に笑顔さえ見せない結衣は、とりあえず巨乳体育教師宍倉紗耶香の身に何かあったことだけを伝えてきた。

水泳部マネージャー (100)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (98)女の対決再び


































最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (98)女の対決再び

「あの、幸太くん、お弁当、え?…」
荒太の股間にまたがったモジモジ淫乱美少女響子が、純白セーラーの女体を踊らせて透明感のある腰を艶かしく上下させている最中に、秘密の小部屋の小さな入口から声がした。

「えっ、蛍っ?!…」
(なに?、なんで、おまえが…、あ、弁当?…)
膣が張り裂けそうなデカチンに苦しみながらナマ挿入に悶える響子をスケベ面で眺めてバカ笑いしていた幸太は、昨日同じ屋根の下で一夜を過ごした同級生が突然出現してビビりまくった。出掛けに弁当を渡されていたことをすっかり忘れていたので、怖くて蛍の顔が見られなかった。

「あ、んっ、い、いいのっ」
ヘタレにキョドる幸太はデカチンを若干萎ませたが、それがかえって狭い膣に抽送しやすくなり、淫乱モジモジ美少女響子は秀香蘭純白セーラーのミニスカを乱して腰を上下に振りつづけて艶めかしい吐息を漏らし続けた。

「…、お弁当、一緒に食べようよ…」
イスに座った対面座位でセックスする幸太と上級生に若干ショックを受けた蛍だったが、ボブカットの前髪に隠れた目を上目遣いにして二人分の弁当を差し出した。

「…、あ、あんっ、あ、蛍ちゃん、はあっ、どうしたの、ああっ、今日は、ああっ、私の日なのよ」
柔らかくなった巨根に愛液まみれの膣に出し入れする享楽にハマったスリム美少女は、入り口に立つ下級生を認めてもセックスをやめる気配はなかった。
「あわわ…、ちょ、ちょっと、待って」
(やばい、怒ってるよ…、ぜ、絶対、やばいよ…)
しかし幸太にスリム美少女のカラダを楽しむ余裕はなかった。昨日の晩、姉の雪とセックスしていたときにコップで殴打した惨状が頭に浮かんで、ヘタレにびびった幸太は分身も同様にしょんぼりさせた。

「え、なに?、いやあんっ、元気ないよ、どうしたの幸太くうん」
ヌレヌレの膣口からだらけたチンポがヌルリと抜けた。セックスしてない時はモジモジしてるくせに挿入できない不満を響子はあからさまに嘆いた。
「…」
二人分の弁当を持ってうつむく蛍は何も言わずに立っていた。
「ちょ、ちょっとタンマ、せっ、先輩、おっ、降りて」
(完全に怒ってる、やばい、凶器は弁当箱かっ…)
役立たずになった絶倫マネージャーは、無口な同級生がキレた時の凶行に怯えてしどろもどろになっていた。

「…、蛍ちゃん、幸太くんが好きなの?…」
グンニャリしたダメチンポから引き剥がされたスリム美少女は蛍の前に立った。響子の口調はおだやかだったが、イスに姿勢を正して座る幸太は修羅場を予想してあいかわらずビビりまくっていた。

「…、はい、彼氏です…」
次期キャプテンと目される名スイマーと対峙した1年生はうつむいたままはっきり応えた。
(え…、オレって彼氏なの?…、彼氏か、うはっ、うははっ…)
生まれてこのかた「彼氏」という憧れの称号とは無縁だった幸太はビビっていたのをすっかり忘れ、思いがけないセリフが蛍の口から飛び出したのを単純に喜んた。

「…、そうなの…、でも今日は私のよ」
純白ミニスカからスリムに伸びるニーハイの絶対領域を開いて対峙する次期キャプテンが、尻込みしない1年生の態度に気分を害したことはその口ぶりから明らかだった。
「お姉さんの雪さんも水泳部だったんだから、蛍ちゃんもわかってるよね」
引く気配のない下級生に先輩でもある姉の雪が水泳部OGであることを持ち出した響子は、水泳部の暗黙の了解を守るように強い口調で諭した。

「はい…、でも、お弁当が…」
水泳部のルールは姉から聞いていて了解しているが、それでも蛍は食い下がる。机の上に広げられた食べかけの弁当を見て幸太が響子の弁当を食べたことを知って自分の弁当が不要だと思ったが、それがよけいに蛍の態度を硬化させたようだ。

「いいわ、『花合わせ』しましょう、蛍ちゃんわかってるよね」
響子は対決姿勢を隠さない蛍に姉がOGなら当然知っているだろうと水泳部のトラブル解決法を提案した。あるいは夏が終わればキャプテンを務めなければならない立場であり、現キャプテンの頼子がしてきたように部員を掌握するための予行演習と考えたのかもしれない。

「わかってます…、よろしくお願いします」
セックスしたことよりも一緒に弁当を食べたことがどうしても許せない蛍は上目遣いの目にうっすら涙を滲ませながら、次期キャプテンの挑戦にボブカットの黒髪を揺らしてうなずいた。

水泳部マネージャー (99)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (97)あんみつ姫のセルフ挿入


































最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (97)あんみつ姫のセルフ挿入

「うまいですっ、うははっ、蜜が、いっぱい出てきてっ」
(すっげえっ、濡れ濡れ…、まだ挿れてないのに、挿れたらどうなるんだ…)
柔らかい肉も恥毛も一緒くたに頬張ってスジの前端を舐めていた幸太は、モジモジスリム美少女響子のいやらしい肉がせめぎ合う濡れた亀裂からあふれる大量の愛液にちょっと驚いていた。

「は、ああっ、ご、ごめんなさい、あっ、響子、ああっ、濡れやすくて、は、んっ、恥ずかしい…」
プリプリ生尻を偏平に歪ませて机に座った響子は、広げられたニーハイストッキングの足の中心を舐められまくって、セミロングのツヤツヤヘアを艶かしく踊らせてよがりまくった。ヒタヒタの愛液から顔を出した白い突起を舐められるたびに秀香蘭純白セーラーのスリムな女体がビクビク痙攣し、ネットリした飛沫をピュッピュッ飛ばしていた。

「うひひっ、お豆も固くて、いい感じですよ」
(ドスケベなお姫様…、うははっ、豆と蜜で、淫乱あんみつ姫だな…)
ひくひく震える絶対領域の吸い付くようなシットリ肌を押さえてピンク媚肉の裂け目を剥き出しにし、愛液の泉から突き出した突起をベロベロ舐めた。
(うひっ、うめっ…、スカート、ビショ濡れになってるけど、いいのか…)
柔肉とは違う突起の食感に浮かれながら、お尻のワレメに垂れた愛液がスカートに大きなシミを作っていることに余計な心配をしていた。

「あ、あ、あっ、だ、だめっ、ああっ、変になっちゃうっ…」
机の上でM字開脚して剥き出しの股間を突き出す純白セーラーの女体は、敏感な突起へのしつこい愛撫に生々しい喘ぎ声を上げて切なげによがり、リンパのスジが浮き上がった絶対領域のナマ肌をビクビク痙攣させた。

「いっぱいヨダレ垂らしちゃって…、そろそろ、これ食ってみますか?」
(感じすぎだろ、どんだけ飢えてんだよ…、もう我慢できない?…、食わせてやるか…)
内気そうに振る舞っていても下の口はドスケベなスリム美少女の本性を知ったエロガキは、ガニ股に広げた股間にそそり立つ特大ボロニアソーセージを下の口で咥え込むように言ってスケベ笑いした。

「あ…、はい…、ああっ、入る、ん、はあはあ、かな?…」
クンニを中断されて一瞬不満そうな表情を見せたが、カウパー汁を大量にトッピングした特大ソーセージに目をやってかすかな音を立ててツバを飲み込んだ淫乱美少女だった。
「あ、んっ…、お、くう…、あああっ、おおっ、きいいっ…」
大股開きでふんぞり返る幸太に愛液で濡れた絶対領域がまぶしいニーハイの脚を広げてまたがると、軽く手を添えたデカチンをゆっくりと自らの穴に埋めて苦しそうな喘ぎ声を上げた。

「う、くううっ、いいっ、オレのソーセージ、う、くううっ、うまい、はうっ、ですかっ」
(くっ…、し、締まるっ…、うはあっ…)
柔肉の裂け目と息子の接合部分を見ようと純白ミニスカをつまみ上げる幸太は恥毛に隠れてその奥が見えなかったが、秀香蘭セーラーを着たまままたがってくる2年生の淫らなアヘ顔に浮かれた。
(暖かっくて、はうっ、ヌルヌルだあっ、くうっ、きっ、効くうっ…)
ネットリした温泉のような膣粘膜の気持ちよさに、自然に暴れだして抽送してしまいそうな下半身をなんとか宥めていた。

「あ、んっ、く…、あ、はああっ…」
響子は幸太の肩に手を当ててゆっくり腰を下ろし、ヨダレまみれの下の口にデカチンを埋めていった。根本まで挿入し終わって絶対領域のシットリ肌を幸太のふとももに重ねると、大きくため息をついて脱力した。
「は、入り、はああ、ましたあ…」
肩に手を置いたままウットリするあんみつ姫の下の口は、デカチンに押し出された愛液が玉袋に垂れてまばらに縮れ毛が生えたシワ肌をネチョネチョに濡らしていた。

「くうっ…、うははっ、うひっ、お姫様、チューしましょう」
(むっつりドスケベ女め、うひひっ、エロすぎるぞ…)
遠慮がちに肩に手を置いた2年生はデカチンで張り裂けそうな膣壁から盛んに愛液を分泌し、二人の股間の間をビショ濡れにしてイスに大きな池を作っていた。デカすぎる愛棒に苦しめられているように見えても、ドスケベでセックス好きな血が騒ぐ2年生は、キスを誘うように目を閉じた顔に卑猥な空気を漂わせていた。

「あ、んっ、は、ああっ、ら、ひゃらら…」
嬉しそうなバカ面の荒太にキスされて生々しい湿った吐息を漏らす純白セーラー娘は、積極的に舌を絡ませてきた。一旦プルプル唇を離すと自分から舌を差し出し、ネチョネチョ音を立ててベロチューしてくる。
「あ、んっ、はあっ、すごい、あんっ、感じすぎちゃって、ああっ、響子、はあっ、恥ずかしい…」
ハアハアと興奮した吐息を弾ませてディープキスを堪能するドスケベ2年生は徐々に腰を蠢かせて、膣粘膜が引きちぎれそうなデカチンを味わい始めた。

水泳部マネージャー (98)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (96)弁当とボロニアソーセージ

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水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (96)弁当とボロニアソーセージ

「あの…、よかったら、食べませんか?」
モデルのように長い手足をモジモジさせて純情少女風な色気を振りまく2年生は、両手で下げた弁当に向ける視線に気づくと机の上に広げた。

「お、うまそうっ、ですねっ…、食っていいんですかっ」
(ほおおっ、手作り弁当?、いいのっ、はああっ、ボカア、ホントに幸せだなあっ…)
弁当を蛍からもらっていたことをすっかり忘れたバカ幸太は、カウパーのヨダレを垂らしてビンビンに反り上がったデカチンに性欲剥き出しにしながら、色彩鮮やかに盛り付けられた弁当を見て食欲も高めていた。

「うん、どうぞ…、キャプテンから『幸太くんにスタミナ付けてあげて』って、言われてますから…」
うつむきがちに股間から反り上げる特大如意棒をチラチラ盗み見る響子は、キャプテンの頼子にセックスの順番を告げられたときに弁当を持っていくように言われたことをちゃんと守っていた。

「うははっ、うめえっ…、よかったら先輩、しゃぶってみます?」
(くああっ、うまいっ、うますぎるっ…、うひひっ、お返しにコイツを味わって、もらわないとな…)
欠食少年のように意地汚く弁当に食らいついて食欲を満たす幸太は同時に性欲を満たそうとして、遠慮がちな視線が注がれる股間の特大ボロニアソーセージにお口のご奉仕をする許可を与えた。

「あ、はい…、失礼します」
スケベ笑いしてイスに座って大股を広げる幸太の前にしゃがんでニーハイストッキングの太ももをムッチリさせた純白セーラーの女体は、カウパー汁が垂れる先端にゆっくり唇を寄せると目を閉じてキスした。

「うっ…、も、もっと、いいですよ」
(はうっ、この微妙な、タッチ、たまらんっ…、ああっ、もっとだあっ…)
開いた鈴口にプックリした唇の温かい弾力を感じてのぼせた絶倫マネージャーは弁当をかき込みながら、本格的なフェラを期待してイスに浅く座って股間を突き出した。

「はい、ふぁふほっ、んちゅっ、ちゅうっ、ちゅるっ、じゅぶっ、じゅっ…」
シワの縮んだ玉袋を優しく支えて軽くマッサージしていた響子は幸太のおねだりにうなずくと、プックリ唇を広げてデカいカリに何度かキスしてから、アゴが外れそうなほど口を開けて咥えた。吸引しながら舌を絡ませる淫らな音色が秘密の小部屋に響いた。

「あふっ、うほほっ、はうっ、た、たまらんっ、うくうっ、うまいぞおっ」
(メシはうまいし、フェラもうまいっ…、どうしてここは出来る娘(こ)ばっかなんだあっ…)
純白セーラーのスリム美少女の弁当に舌鼓を打ちながら、怒張したイチモツから伝わってくる衝撃的な快感に上機嫌な絶倫マネージャーは、バカみたいにはしゃいでいた。

「悦んでもらえて、うれしいです…、よかったら、ここも…、味わってください…」
ビクビク震える巨根に発射が近いと思った響子は立ち上がって机のヘリにお尻を当てると、恥ずかしそう顔を伏せて純白ミニスカをたくし上げた。まくられたスカートの下から現れた股間はなぜか何も付けてなかったので、黒黒した恥毛が丸見えだった。

「へっ?…、あ、もちろん、いただきまーすっ、すーっ、ふんふんっ」
(え?、ノーパン?…、うははっ、やる気満々じゃんっ…)
透明感のあるスリムな女体に似合わない濃い茂みだった。部活のハイレグ水着からはみ出さないためか、きれいなデルタ形に処理されている。自ら恥ずかしい部分を晒す控えめ2年生にご機嫌で、幸太は弁当を咀嚼しながらそこの匂いを嗅いだ。

「ああ…、恥ずかしい、です…、はあん、腐ってませんから…、新鮮、はああ、ですよ…」
アソコのニオイを嗅がれて恥じらう響子は恥ずかしいセリフを口走ってセルフで欲情していた。さりげなく股の力を緩めて濡れた亀裂の前端を見せ、そこのわずかなスキマは愛液がヒタヒタに満たしていた。

「うははっ…、ワカメ、いっただきまーすっ」
(モジモジ2年生めっ、もっと恥ずかしくしてやるっ…)
スリムな女体の股間から立ち上る若いフェロモンにウットリすると、恥毛ごと股間を口に含んでベロベロ舐め回した。

「あっ、はあっ、や、ああっ、恥ずかしい、ああんっ、ですっ…」
目論見通り響子は恥じらい、純白ミニスカをまくり上げた小さなお尻を机の天板に擦り付けるようにプリプリ振っていた。しかしお尻まで見通せる股間の空間に、一本スジがいやらしい蜜が垂らしまくりで、太もも根本のくびれからネットリ垂れて絶対領域のシットリ肌をネチョネチョに濡らしていた。

水泳部マネージャー (97)につづく
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作者注
欠食少年は「欠食ジドウ(元は漢字)」でしたが、禁止ワードに引っかかったために「少年」に変えました。「欠食ジドウ」なんて単語はまったく卑猥じゃない(この小説でも過去にこの単語が登録できました)と思いますが、最近のFC2は特に低年齢ポルノに関係しそうな単語に非常に神経質になっています。ジドウの他にもショウガクセイ(→ 「S学生」に変換)、ヨウジなど。

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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (95)はじめての”ノルマ”は2年生

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (95)はじめての”ノルマ”は2年生

「せんせい…、よかったです…」
(はああっ、オレって、幸せ者…)
幸太はヌルヌル吸盤タコ名器に中出しした射精快感と、巨乳教師紗耶香を絶頂にイカせた満足感でベッドにゆったり寝そべっていた。隣で横たわる紗耶香や美優紀の柔らかい女体をまさぐって酒池肉林の桃源郷気分に浸っていた。

「私もよかった…、幸太くん…、好き…」
久しぶりのセックスで絶頂快感を味わった巨乳体育教師は、嬉しそうなバカ面を晒す幸太をウットリした笑顔で見つめてキスした。
「うひっ、あははっ、そうですかっ」
(好きって、初めて言われたっ、紗耶香ちゃん、オレと結婚する?…)
女子から告白された経験が皆無の幸太はエロロリ教師の可愛い笑顔に有頂天だった。濃厚なキスで有頂天の幸太は巨大な水マリのスベスベ肌を揉みまくり、膣内で脱力していたデカチンがまた元気を取り戻した。

「にゃっ、にゃああっ」
イチャイチャする二人を見せつけられて手錠拘束されたままのツンデレ子猫ちゃんが割って入った。髪の毛を逆立てる勢いで威嚇する美優紀は、水泳教室の時にイタズラされてからずっと忘れられずにいた幸太が好きなんだと改めて気づいた。

「あははっ、ごめんなさい、二人で仲良くしてね」
膣を張り詰めて反り上がる巨根を下腹の奥に感じてもう一度セックスしたい紗耶香だったが、教師という立場を意識して身を引こうとした。
「え?」
(なんで?、紗耶香ちゃん、もう一発やりたい…)
幸太を美優紀に譲ろうとする紗耶香の名器に魅入られたヤリタイばっかの絶倫マネージャーは、二人の女の気持ちより裏スジがしびれるような性欲を満足させるのが優先だった。

「あの、いいですか?」
巨乳教師が立ち去ろうとするのを待っていたかのように、狭い入口から遠慮がちな声が聞こえた。
「あれ、桜川さん?」
秘密の小部屋の狭い入り口から体を起こして長身スリム女体を見せたのは2年の桜川響子だった。部内ではキャプテンの頼子に次ぐ実力者でインハイ常連の名スイマーだ。

「はい、宍倉先輩、桜川響子です」
秀香蘭の純白セーラーがスリムな女体に似合う控えめな美少女は、OGである紗耶香にきれいな姿勢で挨拶すると、はにかんだような笑顔で横を向いてベッドで裸の三人が抱き合う様子を見ないふりをしていた。

「あ、あははっ、そうか、今日なのね…、ごめんね、すぐに行くから」
純白セーラーのスソを揺らしながら入り口で申し訳なさそうに立つ響子を見て巨乳体育教師はハタと思いつくと、
「にゃにゃっ」
「子猫ちゃん、私たちは退散しましょう」
未練がましく幸太にすがる美優紀のハンドカフをはずして秘密の小部屋から出ていった。巨乳教師が秘密の小部屋から出たのは、今日セックスの順番が回ってきたのが響子で、「マネージャーがセックスするのを邪魔しない」という水泳部の決まりを守ったからだ。

「あの…、なんか、ごめんなさい…、2年の桜川です…」
二人きりになってミニスカのくぼみの前に弁当の包みを両手で下げた響子は、尿意を我慢するかのようにニーハイの絶対領域をすりあわせてモジモジしていた。

「響子さんでしたっけ…、あっ、ひょっとしてもう昼休みですかっ?」
(2年生?、なら秘密厳守は心配ないけど…、あっ、もうそんな時間かっ…)
見知らぬ美少女が水泳部だと知ってオメルタの禁は心配ないと一安心したが、彼女が両手で下げる弁当の包みを見て午前中セックスばかりしていたことに我ながら驚いていた。

「ひょっとして、『マネージャーの義務』って、やつですか?」
(あ…、この人が今日のお勤めの「ノルマ」ってやつか…)
マネージャーのいちばん大事な仕事が1日1人とセックスすることだと思い出した幸太は、
(うははっ、きれいだし、モデルみたいないいカラダしてるし…、ほんとオレって、ラッキー…)
才色兼備、文武両道で名高い秀香蘭でも特に粒ぞろいと言われる水泳部の、長身スリムな美少女とセックスできる幸運を改めて実感していた。

「あ、はい、本日はよろしくお願いします」
マネージャーとしての大事な役目を妄想してスケベ面で笑う幸太に、恥ずかしそうに顔を伏せた響子は再び頭を下げてきれいなお辞儀姿を見せた。しかしモジモジしてすり合わせる太ももナマ肌がエッチな蜜で濡れ濡れになっていることを、幸太はまだ気づいてなかった。

水泳部マネージャー (96)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (94)巨乳教師、目の眩む絶頂

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水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (94)巨乳教師、目の眩む絶頂

「私、重いかしら…、ベッドでする?」
駅弁ファックの生本番でヌルヌル吸盤タコ名器の絶品な快感に支配されて動けないでいた幸太に、自ら腰を振ってアヘ顔で悶まくっていた巨乳教師紗耶香は快楽に貪欲な態度を大人げないと反省し、はにかんだ笑顔で声を掛けた。

「はあっ、ああっ、え?…、あ、あの、じゃあ…」
(くうっ、すげっ、いいっ…、え…、重いんじゃなくて…、気持ちよすぎるんだけど…)
駅弁ファックで水泳部まで運んだ美優紀とオッパイを除けばあまり体型の変わらない巨乳教師はどうしようもないほど重くはなかった。「良き妻、良き母たらん」を信条とする水泳部OBの「三歩下がって歩く」的な控えめな態度にちょっと感動した幸太はお言葉に甘えて、シットリ肌のお尻で抱えた女体をベッドに降ろした。

「にゃっ、にゃにゃっ」
そこへベッド拘束電動バイブ責めで放置されていたツンデレ子猫ちゃんが乱入してきた。ベッドのフレームに両手を拘束されて自由の効かない女体を丸めて顔を寄せると、巨大水マリの横乳をペロペロ舐め始めた。

「あ、あんっ、子猫ちゃんっ…」
横に寝かされた巨乳教師は、ヌルヌル吸盤タコ名器に咥え込んだ巨根の刺激と気まぐれ子猫ちゃんが吸い付くオッパイの愛撫に嬉しそうに悶えた。

「んっ、くっ、おっ、おほっ…、んがっ、ひゃらあっ、ふんがあっ」
(くっ、い、いいっ…)
幼く見える顔にいやらしい雰囲気をまとったロリエロな感じが、ヘタレ幸太の特殊性癖をくすぐった。
(くううっ、うははっ、さいこうーっ、だあっ…)
一人分の体重から開放されたヘタレ幸太はデカチンを抽送する余裕ができた。サオに絡みつくタコの吸盤のような気持ちよさに耐える笑ったような情けないバカ顔をぶら下げ、ロリエロ教師の女体の広がった股間にデカチンを突き上げた。

「あ、んっ、い、いいっ、もっとおっ、してえっ…」
気持ちよすぎて顔をしかめるながら一生懸命挿入を繰り返す15歳の少年を巨乳教師は愛おしく感じた。アヘ顔にうっすら笑みを浮かべた紗耶香は、激しく出入りするデカチンを受け入れるM字に足を広げた女体を妖しく踊らせ、柔らかい四肢を絡めた汗が滲んだ背中を優しくさすっていた。

「にゃにゃっにゅらにゃっ」
繋がれたファー付きハンドカフに引っ張られながら懸命に口を突き出すツンデレ子猫ちゃんは、乳輪が膨らんだ先端を口に含んでペロペロする。

「お、はっ、くっ、おおっ…」
(い、いいっ…、くのおっ、おおっ、はっ、あううっ…)
タコ吸盤とキツイ締め付けに発射しそうになるのを、顔を歪めた情けない表情で懸命にこらえるヘタレ絶倫マネージャーは、生殖本能をむき出しにしてガンガン腰を振りまくった。

「あはあっ、んっ、いいっ、すごい、おっきいっ、ああっ、あっ、すてきいっ…」
アヘ顔にうっすら笑みを浮かべる陽気な体育教師は、二人の優秀な生徒に攻められる悦びに悶えた。挿入されるたびにオッパイ以外はスリムな女体がのけぞって汗を飛び散らせ、デカチンでギリギリまで広げられた亀裂のスキマから愛液の飛沫がはじけ飛んだ。

「なっ、にゃっ、なっ、にゃにゃっ」
デカチンがその太さで広がったヌルヌル亀裂に叩き込まれるたびに、巨乳が大きく波打って先端に吸い付く気まぐれ子猫ちゃんを乳ビンタした。しかしオッパイが特にお気に入りになった子猫ちゃんは、シットリした張りのある肌に顔を叩かれてもめげず、乳首が固くなった乳肌に吸い付いてトランジスタグラマな女体を徐々に昇天に突き上げた。

「うっ、こ、このっ、ロリ顔デカパイっ、くううっ、いっちゃえっ…」
(うはあっ、もう限界っ…、出、出るっ、でるうっ…)
ヌルヌル吸盤タコ名器の快楽に耐えて抽送しつづけたがもう限界だった。締りがきつくなった膣の吸盤のようなデカチンへの強烈な吸引に、脳天をぶん殴られたような射精快感に襲われた幸太は、思いっきり股間を突き出すと子宮内で暴発した。

「あぐっ…、あ、ああっ…」
膨らんだ巨大カリで子宮を犯されて下腹をポッコリさせた紗耶香は思いっきり弓反りし、カッと見開いた白目で天井を仰ぎ、全身を駆け巡る絶頂快感に柔らかい女体を硬直させた。

「あっ…、あ、ああっ…」
子宮まで犯された初体験がよりによって特大のカリだった。女体の最奥が突き破られるような自己破滅な強烈どM快感に襲われて意識が飛びそうだ。だらしなく緩んだ唇のハシからヨダレを垂らし、ビシュっと大きな音を立てて失禁した。緊張した女体をビクビク痙攣させて天に上るような絶頂快感を味わっていた。
「は、はあ…、あ、ああ…」
子宮中出しされてうつろにぐったりした紗耶香だったが、エロカワな顔にうっすら笑みを浮かべてとびきりの幸福を感じていた。

水泳部マネージャー (95)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (93)ヌルヌル吸盤タコ名器

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水泳部マネージャー (93)ヌルヌル吸盤タコ名器

「ん、あれ?…、このっ…」
(え?…、くっ、くそっ…、挿入らんっ…)
挿れやすいように片足を上げて協力的なポーズをとる紗耶香だったが、胸から飛び出した2つの特大水マリに邪魔されてデカチンが膣口に届かなかった。

「にゃにゃっ」
立ったまま無理矢理挿入しようとしてジタバタする幸太を尻目に、ボヨンボヨンと弾む特大水マリが気に入ったらしい気まぐれ子猫ちゃんが横から抱きついてきた。ツルツルして張りのいい乳肌をグーにしたかわいい手でふみふみしながらペロペロ舐めた。

「あ、あんっ、子猫ちゃん…」
大きくはみ出した横乳から膨らんだ乳輪まで舐めてくる優秀な生徒に、巨乳体育教師は妖しい吐息を漏らし、デカチンが食い込んだ花びらをヌルヌルに濡らしていた。

「くっ、うるさいっ、ハウスっ」
(ええいっ、じゃまだっ…)
挿入できないもどかしさに癇癪を起こした幸太は、副部長理香が部長の頼子を叱りつける時の決まり文句でツンデレ子猫ちゃんを怒鳴った。
「ここでおとなしくてろっ」
お気に入りのオッパイから引き剥がされてむずがる気まぐれ子猫ちゃんをベッドに押し倒すと、頼子が拘束された時のように引き出しから取り出したファー付きハンドカフで両手をベッドのフレームに繋ぎ、電動バイブを濡れたスジに突っ込んだ。

「にゃっ、にゃ、にゃああっ…」
スイッチを入れた電動バイブが出てこないようにハイレグパンティを履かされたツンデレ子猫ちゃんは、スリムな女体をよがらせて嫌がる風だったが、女体の奥底に潜むどM気質が期待するベッド拘束に悦び、たちまちパンティをビショ濡れにした。

「あははっ、こうしたらうまくいくかも」
手錠拘束された若い女体が悶える様子にM気質を確認して嬉しそうな笑顔を見せた巨乳教師は、壁に背を当てて斜めの体勢で足を広げると、茂みがキレイに処理された股間を突き出した。
「あ、なるほど」
巨大乳房よりも前に出た下半身に広がった股の空間を見てスケベ面でうなずいた幸太は、スジの前端が見える濡れ濡れの湿地帯にカウパー汁を垂らすカリを押し込んだ。

「ああ、あははっ…、そのまま…、きて…」
明るい笑顔でごまかしていたが、発情した女体を持て余す巨乳教師は艶かしく腰を振って怒張する肉棒をみずから迎え挿れた。
「んっ、あ、ああっ…」
濡れた花びらにカリを咥え込んだ女体がビクンと震えて汗が滲んだ特大巨乳が大きくバウンドする。目を細めてウットリした表情を見せる童顔教師は、さらに腰を突き出してより深い挿入をおねだりした。

「う、うんっ、お…、うっ…、くおおっ…」
(い、いくぞ、くっ…、や、やっぱ、すげえっ…)
性教育に熱心な体育教師のサポートに感謝しつつ幸太は腰を進めた。ヌルヌル襞粘膜にネットリ包まれる快感が雷のように脊髄を走ってのけぞったヘタレだったが、大きく鼻息を鳴らすと汗で湿った腰肉を両側から強く握って股間を押し付けた。

「あっ、んっ…、お、おっきいっ…、んっ、あんっ、はああっ…」
膣奥までいっきに貫かれた女体がつま先立ちに浮き上がる。半眼白目のアヘ顔体育教師は、膣を目一杯広げて膣粘膜を引き裂こうとする凶悪巨大チンポに苦しそうにのけぞった。かろうじて意識を保ったトランジスタグラマな女体は背中を丸めて両腕を背中に回して抱きつき、巨大水マリを幸太の顔でひしゃげさせた。

「はうっ…、うう、うごけん…」
(あうう、くうう…、なんだ、これ…、タコ?…)
汗でシットリ濡れた太ももが絡まってきて美優紀がされたような駅弁ファック体勢になった。カラダが柔らかい体育教師の四肢が幸太の虚弱な体躯に絡みつき、担任教師結衣にひけをとらない名器は襞粘膜がデカチンに絡みついて絶妙に吸い付いてくる。

「あっ、ああっ…、い、いいっ、いいのっ…、もっとおっ、してえっ…」
気持ちよすぎて抽送出来ない幸太に変わって、紗耶香が汗で湿った腰を淫らにくねらせる。久しぶりのセックスだったのに満足する前に中出しされて女体の奥に肉欲の火をくすぶらせた巨乳教師は、貪欲に快楽を貪るセックスマシーンとなり、ヌルヌルタコ名器を本領発揮した。

「くっ、おおっ…、すげっ…、あっ、くっ…、ああっ、はわああっ…」
(なにこれっ、あうっ、うわあっ、吸われるううっ…)
駅弁ファックで絡みつくトランジスタグラマな女体が淫らに踊る。ナマ挿入したデカチンが無数の吸盤に吸い付かれたみたいで、未体験の快感に悶える幸太は両手でお尻を抱えた女体に抽送できないまま、秘密の小部屋に上ずった吐息を響かせて固まっていた。

水泳部マネージャー (94)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (92)正面から再戦を挑む

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (92)正面から再戦を挑む

「あ、あはあっ、いっぱい出たね」
サル並みにのぼせて腰を振りまくった幸太に中出しされた巨乳体育教師紗耶香は、膣の襞を満たす白濁液に女体の芯にくすぶるメスの本性をジンジンされながら、人懐っこい笑顔をみせた。

「にゃあ…」
巨乳教師の暗示ですっかり子猫ちゃんになりきったツンデレ美少女美優紀は、射精後の脱力感でのしかかる幸太の重みによる息苦しさでどMな高揚感に萌え、ヌルヌルのスジにネットリした蜜を滲ませていた。

「…、あ、あの…、どうしましょうか?…」
(え、あ…、これからどうするんだっけ…)
勉強バカ同級生秀典憧れの存在である巨乳教師にナマ出し種付けした達成感で気の抜けた絶倫マネージャーは、後戯をするなんて考えも及ばず童貞を卒業したばかりの初心者の顔になっていた。

「あははっ、とりあえずどいてくれる?」
幸太の初々しい反応に嬉しそうに笑った紗耶香は、二枚重ねの女体肉布団から降りるように促した。
「あ、あははっ、そうですね」
(う…、やっぱ、かわいいわ…、秀典の気持ち、わかる…)
セックス直後に見せる童顔巨乳教師の笑顔に魅入られたヘタレ幸太は、だらしなく笑いながら美優紀のスリムな若い女体から離れた。こんな笑顔を見せられたら、勉強バカ秀典が魅せられたのも納得だった。

「キレイにしてあげるね」
半立ちの息子をだらしなくぶら下げる股間の前にひざまずいた紗耶香は、うやうやしく手を添えるとへばりつく体液を丁寧に舐めた。秀香蘭の校訓である「良き妻、良き母たらん」を信条とする巨乳教師は、時代錯誤な男尊女卑がカラダに染み付いていて男に献身的なご奉仕を捧げるのは当然のことだった。
「にゃあっ」
ツンデレ子猫ちゃんも性教育に熱心な先生を真似てサオをペロペロ舐めていた。

「う…、くうう…」
(あ、はあううっ…、オレって、幸せ者?…)
二人の丁寧なお掃除フェラに半立の息子をすぐに元気にした絶倫マネージャーは、入学後の暗黒の3ヶ月には諦めきっていたウハウハ酒池肉林な状況を改めて実感して感動していた。

「あははっ、新条君って、おっきいし、元気ね」
粘液を舐め取る愛撫に反応して怒張する巨根に嬉しそうな笑顔の紗耶香は、女体の芯に燃え残る火種を再び燃え上がらせた。発情したトランジスタグラマな女体は、乳輪が盛り上がって乳首が飛び出したデカパイをタプタプ波立て、立膝したふとももの根本を淫らにすりあわせていた。

「にゃあー」
欲望を剥き出しにする巨乳教師を羨ましそうに見る子猫ちゃんは、狭い膣にはデカすぎるオチンチンに懲りて積極的な態度を見せなかったが、それはツンデレ属性のなせる技だった。成長過程の若い女体の奥に潜んだ深層意識はデカチンに貫かれて膣が破裂しそうな苦しさに悶絶し、気絶してしまいそうなどMな恍惚感を期待していた。

「あ、あの…、もう一回?…」
(さっきは、コイツが間に、居たし…、オッパイが…)
体育教師自慢のJカップオッパイをいやらしい目で見た絶倫マネージャーは、それを揉みくちゃに愛撫する妄想を浮かべて遠慮気味に再戦を申し込んだ。

「あははっ、いいわよ、どっちからする?…」
モジモジする幸太に楽しそうに笑った紗耶香は、イキそうになった幸太が口かアソコかを選ばせたように前からするか後ろからするか聞いてきた。

「ははっ…、こっちからで…」
(チューしまくって、揉みまくって…、突きまくってやるっ…)
陽気な体育教師につられて笑ってしまった幸太は、フンッと興奮した鼻息を鳴らすと特大オッパイを抱え込むように前から抱きついた。

「ん…、あ、ああんっ、はあ、すごいっ…」
強引なベロチューにつきあって潤沢なツバをまとった舌を絡ませてクチュニュルといやらしい音を立てて恍惚とした艶めかしい表情をみせる巨乳教師は、ヌルヌルのスジにすり付けられる巨根を女体の入り口に誘うように、吸い付くようなスベスベ肌太ももを緩めて膝を曲げ、かるく片足つま先立ちになっていた。

水泳部マネージャー (93)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (91)ダブル肉布団で中出し

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (91)ダブル肉布団で中出し

「じゃあ、せんせいからっ」
(うははっ、巨大オッパイ肉布団だあっ…)
スパッツを脱いで剥き出しのアソコのスジがチラチラするのを見て欲情する幸太は、ベッドに横たわる特大オッパイめがけて突進した。

「にゃっ、にゃにゃあっ」
巨乳体育教師に脱ぐように言われてこちらも全裸になったツンデレ子猫ちゃんが、大好きなオモチャを取られまいとして飛びかかった。怒りのこもった鳴き声を上げると、バレーボールが2つ並んだような深い谷間に顔を埋める幸太の股間にしがみついた。

「え、おほっ、うう…」
(なに?、お、おいっ、美優紀か?、あひっ、くううっ…)
今日はじめてフェラを体験した美優紀だったが、性教育に熱心な巨乳体育教師のお手本をマスターしていた。カリを咥え込むと鈴口をペロペロして沁み出すカウパーを吸って、皮が余ったカリ根に沿って舌を這わせた。勉強でも優等生のツンデレ子猫ちゃんは床上手でもあった。

「あれ?…、あははっ、子猫ちゃんね…、一緒にしてもらいましょ」
手のひらを広げてオッパイをハンドルする幸太に、巨根で貫かれるのを待っていた巨乳教師は、上達したフェラでデカチンを独り占めするツンデレ子猫ちゃんと一緒に犯してもらうためにカラダを重ねた。

「ん…、い、いくぞっ」
(うははっ、肉布団二枚重ねだっ…)
上下に重なる女体の淫らな光景を目の当たりにして浮かれた絶倫マネージャーは、まず上になった美優紀の濡れた亀裂に巨根をぶち込んだ。

「にゃっ…、にゃぎゃらあっ…」
数十分前に駅弁ファックのナマ本番を経験したとはいえ、ロストバージン直後の膣はまだ狭くて固かった。膣口ギリギリのカリをかろじて咥え込んだ女体は失神寸前に悶絶して白目を剥いてのけぞり、太いサオでひしゃげたあの穴からビジュっと失禁した。下敷きになっている巨乳教師の広げたお股がお小水でビショビショだった。

「じゃあ、せんせいっ」
(くううっ、やっぱ、キツイ…、やっぱり、巨乳童顔紗耶香ちゃんだっ…)
自由に動けないのが不満であっさり乗り換えた絶倫ヘタレは腰を下げて下段の切れ目に狙いを定めると、笑顔で陵辱されるのを待つ紗耶香の濡れたスジに美優紀の愛液がたっぷり付着したカリを押し付けた。

「あはっ、あっ、あん…、ひっ、ひいっ、おっきいっ、ああっ…」
朝露に濡れた敏感な花びらを広げて食い込んでくるカリに嬉しそうな紗耶香だったが、サオまで挿れられると思った以上の大きさに幼く見える顔をこわばらせた。
「ああっ、新条君、あっ、んっ、すっごい…」
二枚重ねされた肉布団のボリューミーな弾力にしがみついたエロボケ幸太は思う存分腰を振りまくった。容赦ないデカチンの抽送に悶える巨乳体育教師は、半ば意識をなくしてのしかかる美優紀を2つの巨大な水マリでボヨンボヨンとバウンドさせた。

「くっ、うっ、くうっ…」
(あう、うはっ、で、くうっ、でるうっ…)
デカチン抽送に悶える紗耶香と同じくらい、幸太もナマ挿入の脳天に響く快感に呻いた。オッパイのデカい女は大味という情報をネットで仕入れていたのだが、紗耶香は担任教師結衣に負けない名器だった。

「はっ、あうっ、くうっ、ううっ…」
(うはっ、あくっ、うっ、すげっ、出るっ…)
挿れる前はネットで知った「三浅一深」を試そうと思っていたが、サオにすがりついて絡んでくるヌルヌルヒダ粘膜の気持ちよさに理屈は通用しなかった。勝手に腰が暴れてヌルヌルに濡れた亀裂に挿入を繰り返した。
(気持ち、いいいっ、で、出るっ…)
全身から汗を吹き出してピストン運動する絶倫マネージャーは、バスケットボール大の特大巨乳を乱暴に揉んでしがみつき、ハアハアと興奮した荒い吐息を秘密の小部屋に響かせた。

「にゃっ、にゃあっ、あにゃっ、にゃあっ…」
巨大乳トランジスタグラマと肉欲に狂った同級生の肉体にサンドイッチされた美優紀は、前と後からの圧迫で息さえできない苦しさに悶えて子猫のような悲鳴を上げていたが、苦しいのが嬉しいM気質が広げたお股を愛液でヌルヌルにしていた。

「うっ…」
(き、きたっ…、あああっ…)
脳天をガンガン殴られる絶品な気持ちよさに溺れているうちに射精快感の大波に襲われた。裏スジが痺れる感覚が来たのと同時に鈴口が開いて、キュッと締まった膣奥に精液をドピュドピュ爆発させた。

水泳部マネージャー (92)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (90)精液花火、口で出すか、アソコで出すか

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (90)精液花火、口で出すか、アソコで出すか

「んっ、あ、あんっ…、頑張って、はあっ、あっ、子猫ちゃんっ、もっと、ああっ、吸って、はあっ、あげて」
巨乳体育教師紗耶香は谷間が十分な潤滑油で満たされた巨乳を両手で支えて上下に揺らし、巨根マッサージを続けた。血管が浮き出た太い太いサオに張りのいい乳肌をこすりつける恍悦に色っぽい吐息を漏らし、波打つ巨乳の弾力に顔を打たれる美優紀がカリに食らいついて吸引するのを励ました。

「にゃっ、あ、にゃんっ、は、はい…、にゃあああっ、ちゅっ、にゃっ、にゃらっ、ああっ…」
カウパーでネチョネチョのカリを吸おうとして上下する巨乳に乳ビンタされる美優紀だったが、指導者の指示に忠実に従って懸命にフェラを続けた。M系淫乱女の素質を秘めた逸材は、頬を打つ乳房の軽い痛みに欲情し、黒スパッツの裂け目から剥き出しの性器をグッショリ濡らしていた。

「おお…、はああ…」
(い、いい…、たまらん…、極楽だあ…)
幼い顔つきの巨乳教師とツンデレ美少女からダブルでお口のご奉仕を受ける幸太は、夢の酒池肉林実現に極楽気分だった。ウットリして天を仰ぐ幸太は巨根を包み込む大容量のオッパイに手を伸ばし、脇の下から横乳を嬲っていた。

「あ、あん…」
ご主人様気取りの男子によるおざなりな愛撫にも紗耶香は嬉しそうによがり、トランジスタグラマな女体を淫らにくねらせた。「良き妻、良き母」を信条とする体育教師は、殿方にしてもらう愛撫には最上の礼儀で応えた。

「にゃあ、にゃん…、にゃ、にゃああん…」
体育教師のお手本に美優紀も倣った。髪を触って撫でてくる幸太から見える角度で先端に唇を寄せ、妖しい表情を見せる紗耶香をまねて出来る限りの官能的な表情を作っていた。

「はあ、おおっ、はっ、いいっ、はあっ、もっと、くうっ、激しくっ」
(くうっ、いいぞ、すごいぞっ、はあっ、うははっ、もっとだあっ…)
ネットのエロ動画や妄想でさんざん経験してきた巨乳パイズリだったが、リアルは全く別物で格別な悦びだった。ツバでヌルヌルの谷間がゆるめな襞のない膣壁のようで、本番ナマ挿入する気分の幸太は自ら腰を突き上げて快感を貪りながら、性奴隷扱いする二人の女にもっと激しいご奉仕を要求した。

「あははっ、あっ、あんっ、ちゅっ、じゅびゅっ、ちゅるるっ…」
ご主人様気取りの絶倫マネージャーがリクエストしたおねだりに紗耶香はすぐに応えた。パイズリから開放したデカチンにすがりついてキスすると血管が浮いたサオに舌を這わせた。

「にゃっ、にゃうっ、にゃちゅりゅ、りるうっ」
お気に入りのオモチャを取られたと勘違いしたツンデレ子猫ちゃんは、巨乳教師に張り合って唇を目一杯広げるとカリ全体を口に含んだ。口いっぱいのカリを潤沢なツバでクチュクチュし、カウパー汁を沁み出す鈴口を吸引しながらペロペロ舐めまわした。

「くっ…、んっ…、うはあ…」
(うっ、歯が…、くっ、い、いいっ…)
デカすぎるカリはフェラ初心者のカワイイ唇には扱いきれなかった。幸太は時折当たる歯の刺激にビクッとヘタレに震えたが、ツバまみれの輪ゴムのように伸び切った唇にしごかれる気持ちよさにだらけたアホ面を晒した。

「んっ、ちゅうっ、あははっ、ぺしゃじゅるっ、ちゅうっ、んっ、じゅるびちゅっ」
二人のフェラにウットリする絶倫マネージャーの手が、ツバでヌルヌルした乳肌の感触を楽しんで揉みまくる。乱暴な愛撫に嬉しそうに笑った巨乳教師はさらに念を入れてサオを舐めあげ、口に入れた玉袋をクチュクチュ愛撫した。

「んっ、くうう…、このまま出すか?、はあっ、はうっ、それとも…」
(ううっ、出そう…、おおお…、Wフェラでもいいけど…、はううっ、やっぱりナカか…)
裏スジに発射の気配を感じた絶倫マネージャーは、嬉しそうに玉袋をしゃぶる巨乳教師のオッパイをタプタプ揉んでマッサージしながら、このまま射精するかナマ挿入本番で出すか選ばせた。

「ああんっ、あははっ、新条くうんっ、はあっ、してえ、ああん、くださいっ」
食い込みマンスジがクッキリしたスパッツのあの部分に大きなシミを作っていた紗耶香は、考える間もなく卑猥にお尻を振ってスパッツを脱ぐとトランジスタグラマな全裸女体をベッドに横たえ、どうにでも料理してくれと言わんばかりにまな板の上の鯉状態になった。

「はあっ、子猫ちゃん、ああ、はあんっ、いいよね?」
スパッツの日焼け跡がまぶしい白い太ももを蠢かせ、濡れ濡れ媚肉の裂け目をチラチラ見せて生チンポ挿入を誘う巨乳教師は、性教育に真面目に取り組むツンデレ子猫ちゃんにもお股が破れたスパッツを脱いで全裸になるように、と鼻にかかったセクシーな吐息混じりの声で陵辱される準備をするよう指示した。

水泳部マネージャー (91)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (89)巨乳パイズリと子猫フェラ

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (89)巨乳パイズリと子猫フェラ

「ああ、ん…、ねえ、はあ、幸太、もうしないの?…」
巨乳体育教師の突然の登場でほったらかしにされた美優紀は、ヤキモチ混じりのぼんやりしたツン顔で続きをおねだりした。

「そうだった、先生、コイツに教えてやってよ」
(ちょうどいいや…、せんせいに、ご主人様に対する態度を仕込んでもらおっと…)
秀香蘭入学からの酒池肉林生活を妄想する絶倫マネージャーは、パイズリする気マンマンで巨乳を両側から支える紗耶香に美優紀の性奴隷化教育を依頼した。

「あははっ、いいわよ、三池さん、いい?」
明るい笑い声の巨乳体育教師は話のわかる女だった。自分にパイズリの役目が与えられたように、美優紀にもフェラをさせようとしているとすぐ理解した。体育館で「良き妻、良き母たれ」と薫陶した巨乳教師は、「良き夜の妻」となるための教育に積極的だった。
「え…、あ、はい」
上位者に服従するマゾ傾向のある権威主義者美優紀は、言われるままに紗耶香がパイズリしようと胸を寄せていた巨根がそそり立つ股間に呼び寄せられた。

「あははっ、三池さん、私がこうするから、先っちょ舐めてあげて」
ベッドに女の子座りして黒スパッツの裂け目からスジの前側がクッキリ見えている美優紀のエロ可愛い姿を見て楽しそうな笑い声を上げた紗耶香は、特大オッパイ揺すって大容量がひしめく谷間に余裕をもたせてから巨根を挟んだ。

「はっ…、はううっ…、くうう…」
(おほっ、おお…、くうっ、き、きもち、いい…)
大容量を誇示する柔らかい肉の塊によって、張りのいいシットリ肌の弾力で分身が包み込まれるのは格別な快感だった。秀香蘭入学前に憧れた酒池肉林にのぼせる絶倫マネージャーはニヤけたバカ面をぶら下げてのけぞり、巨乳体育教師のスペシャルなご奉仕に裏スジをビリビリさせてよがっていた。

「は、はあ…」
幸太の愛撫でメロメロになっていた美優紀は、特大巨乳でも覆い隠せない巨根のカリ先からカウパー汁を垂らす様子をぼんやりした寄り目で見つめた。
「舐める、んですか?…」
リアルに処女をなくしたばかりの美優紀は、習慣であるオナニーの妄想でももっぱら舐められる側であり、自分がフェラするという現実感がなかった。

「いい、子猫ちゃん?…、舌出して…、そうそう、それでペロペロしてあげて」
ゆっくりと巨乳を揺すってパイズリする紗耶香は、どうしていいかわからず手を出しあぐねていた美優紀を深い谷間から先端を突き出す巨根に誘うと、子猫がするように舐めろと優しく指導した。

「ん、ペロペロ…、ちゅっ…、にゃあん…」
ツンの気配がなくなった子猫ちゃんはフェラしながら猫っぽい喘ぎ声を漏らした。巨乳教師が濡れた唇から舌を差し出してする生々しい動きを真似して、カウパー汁で濡れた先端を舐めた。時折唇で触れてキスすると粘液を吸った。
「にゃあ、ちゅうっ、ペロっ、ペロペロっ…、にゃ、にゃあん…」
初めての男の汁は特に苦さを感じなかった。それどころか赤黒く怒張するチンチンを舐めていると気持ちが高揚し、下腹の奥が熱くなってきて黒スパッツの太ももを切なげにすりあわせていた。

「いいわよ、あん、ツバでヌルヌルにしてあげて、はあっ、そうよ、上手よっ、ああっ…」
鈴口が開き気味のカリ先端に妖しい目つきでお口のご奉仕を捧げる優秀な生徒にご機嫌の巨乳体育教師は、パイズリしやすいようにツバの潤滑油を注ぐように指示した。

「おっ、おおっ、はっ、はあっ、くうっ、はあっはあっ…」
(はっ、き、効くっ…、はあっ、パイズリ&フェラの、ダブル攻撃…、おほおっ、オレって、しあわせっ…)
童顔巨乳教師とツンデレ子猫美少女による極楽ご奉仕に幸太は夢気分だった。オッパイのシットリヌルヌル肌とツバまみれの舌粘膜が絡みついてくる脳天を貫くような快感にのけぞり、秘密の小部屋にうわずった吐息を響かせた。

「あははっ、いいわよ、はあっ、ああんっ、子猫ちゃん…」
美少女の唇のスキマから垂れた透明の液体が深い谷間を満たすヌルヌルの気持ちよさで、妙に明るい笑い声を上げて特大巨乳をプルプルさせていた。上機嫌でパイズリする巨乳教師は、オッパイ以外はスリムな平均身長より低い女体を生々しく上下させ、黒スパッツが食い込んでマンスジがクッキリ浮き出た股間をグッショリと濡らしていた。

水泳部マネージャー (90)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (88)巨乳体育教師の闖入

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (88)巨乳体育教師の闖入

「あ、ん…、や…、ら…、ああ…」
ベッドに押し倒した美優紀は強引なベロチューで大量のツバを送り込まれ、黒スパッツの大きな破れ目から剥き出しの濡れたスジをクチュクチュとイジクリ回された。だらしないスキマを見せる唇のハシからヨダレを垂らし、半開きの白目アヘ顔になっていた。

「ほら、脱げ、揉んで大きくしてやるよっ」
(うはは、メロメロだよ…、どんだけ感じやすいんだ…)
ツンが完全に抜けてデレデレの美少女を幸太はやりたい放題に嬲った。体操着のTシャツを脱がせるとホックが外れたブラを引き剥がし、乳首が屹立した形のいい乳房を手の平で包み込んで揉んだ。

「や、やあ、だめえ…、あ、あんっ…」
オッパイをイジられてJKらしからぬ艶めかしい吐息を漏らす美優紀は、それでお留守になった股間の愛撫に物欲しそうに黒スパッツの太ももをすりあわせ、若い女体をくねらせて悶えていた。

「うははっ、すごいな…」
(乳首…、チンポみてえ…)
頼子や結衣と比べたら小さい乳房だが勃起した乳首の長さと固さは一番だった。2センチ以上飛び出した乳首を小さい勃起チンポのように思って面白くなっていた幸太は、扁平に潰れたオッパイのシットリ肌を舐め回しながら乳首を指でシコシコしごいていた。

「あ、んっ、す、ごいっ、あ、ああっ…」
駅弁ファック体位でデカチン貫通済みの女体は乳首も感じやすい性感帯で、指で挟まれて上下にこすられる単純な愛撫にひどく欲情した。黒スパッツの破れ目から丸見えになった媚肉の合せ目からザーメンが混じった愛液がダラダラ垂れ、お尻を伝ってベッドに大きなシミを作っていた。


「やっぱりここだった」
そのときしゃがまないと通れない小さなドアから声が聞こえた。
「ふっ、ひへっ?…」
スベスベした乳房に夢中になっていた幸太は突然の問いかけに震え上がった。入ってきたのは巨乳体育教師紗耶香だった。

「な、なんで?…」
(やばい、バレた…)
ツンデレ美少女を性奴隷にしてやろうとたくらんでいた絶倫マネージャーは、特大オッパイを装備しているくせにて幼い顔つきをした教師の闖入に驚いて警戒した。オメルタの禁が頭に浮かんで青くなり、デカチンが一気にしぼんだ。

「あ、あははっ…、脅かしてごめんね、結衣先輩に頼まれて来たの」
秘密漏洩の危機に敵意がこもった怯えた視線を向ける幸太を、人懐っこい笑顔で和らげようとする巨乳体育教師は4時間目の授業がある結衣に代わって来たのだと説明した。

「は?…、じゃあ…」
(結衣、先輩?…、ってことは、紗耶香ちゃんも、水泳部出身?…)
美優紀を裸にしてオッパイを吸う様子を見ても笑っている紗耶香が、結衣と同じ水泳部出身でマネージャーシステムを承知していると直感した。

「そう、結衣先輩の1コ下なの…」
ちょっと困ったような笑顔になった紗耶香は、伝説の水泳部員である結衣に厳しく指導された現役時代を思い出していたが、
「だから、心配しないで」
険しい視線が緩んでスケベ笑いをうっすら浮かべる幸太が警戒を解いたのを感じ、安心した笑みを見せた。

「そうなんだ…、なら、せんせいも、してくれるんだ…」
(あの巨乳で、挟まれたら、うへへっ…、秀典、ごめんなっ…)
水泳部OGだとわかって警戒を解いた幸太は、ピンクブラが透ける大容量の胸に完全復活したデカチンを向けてパイズリをおねだりした。かしこぶった勉強バカ同級生があこがれるオッパイを味わえる優越感にニヤけた。

「結衣先輩から聞いてたけど、新条君ってすっごい立派ね…」
さっきまで毛を逆立てて怯える野良猫のようだった幸太が、だらしないスケベ顔に変わったのを見て嬉しそうに笑う紗耶香は、そそり立つ巨根をチラ見しながら胸がパッツンに張り詰めてきついTシャツを脱ぐと、ピンクブラを外して上半身裸になった。

「それに、チャッカリしてるのね…、いいわよ、はい、これでしょっ、あははっ」
幼い顔立ちの紗耶香はデカチンを盗み見ては嬉しそうだった。下乳を重そうに支える両手ではとても隠しきれないJカップ特大巨乳が、あっけらかんとした笑い声でタプタプと大きく波立って揺れていた。

水泳部マネージャー (89)につづく
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水泳部マネージャー (87)ツンデレ美少女ペット化計画

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (87)ツンデレ美少女ペット化計画

「ただいま、え…、あ、アンタたちっ、なにしてるのっ」
そこに美優紀の母が買い物から帰ってきた。玄関で半裸に剥かれた一人娘と同じ年頃の男の子が局部をむき出しにしてのしかかる異常な光景に唖然とすると、ヒステリックな悲鳴を上げた。

「へ?…、うわあっ、あわわっ、お邪魔しましたっ」
(なに?…、うへえっ、コイツの母ちゃん?、こっ、こええっ…)
般若の如きこわばった表情で迫ってくる母親に恐れをなしたヘタレ幸太は、慌てて身仕舞するとほうほうの体で逃げ出した。静寂が支配する玄関には呆然とする母と板の間でぐったりする半裸の一人娘が残された。

母親は娘の醜聞を恐れてこの事件を表沙汰にしなかった。警察にはもちろん幸太の親にも抗議しなかった。美優紀を水泳教室から退会させて二人を会わせないようにしただけだった。おかげで幸太はわいせつ行為を両親から責められることなく、その後もネットでエロ知識を仕入れて立派なムッツリスケベに成長していった。

不自然にこの事件を触れようとしない母親の態度に関係して、美優紀は男を避けるようになった。しかしひとりになると幸太に触られた胸や股間をイジる癖がつき、それがきっかけでオナニーを覚えて習慣になった。もともと素質があったのだか、秀香蘭に入学する頃にはセックス経験豊富な女性と同じくらい感じやすい敏感な女体になっていた。

入学式の日に幸太と同じクラスになったとき、美優紀はすぐに思い出した。オナニーすると必ずS学生の幸太の顔が浮かんでイッていたので、忘れたくても忘れらない顔だった。自己紹介する幸太を見つめる美優紀は、これは運命の再会だと思った。

しかし幸太は全く憶えてなかった。すぐに自分に気づいて謝るなどのアクションを期待して待っていたのに、完全無視された美優紀は幸太を憎悪した。それが幸太がいつも感じていた怒りと呪いのこもった視線の理由だった。


「…、アンタ、責任取りなさいよ」
S学生時代に経験した疑似セックスのあらましを一通り話し終わった美優紀は、ツン全開の厳しい表情で幸太を睨んだ。

「あ、ああ…、うん、そうだった、そうだな…」
(…、そんなことも、あったような…)
オツムの出来が若干お粗末な幸太は、美優紀の長い一人語りを最後まで聞いてようやく小学校時代にした性的イタズラをぼんやりと思い出した。美優紀にとってはトラウマになった重大事件でも、幸太にとって子供がするイタズラ程度のことだったため記憶が薄かった。

「うん、わかった、じゃあ、こっちこいよ」
(つまりコイツは、あの時からオレに惚れてたわけか…)
客観的判断ができないバカだけあって根拠薄弱な自惚れが強い絶倫スケベは、美優紀を所有物扱いすると秘密の小部屋に連れ込んだ。

「な、なにするのっ」
黒スパッツが破れたお尻を押されて押し込まれた美優紀は非難がましい声を上げたが、
「あ、や、だめえ。ああっ…」
大きな破れ目から剥き出しになった性器をイジられるとすぐにエッチな声をあげてあえいだ。駅弁ファックをした直後でよけいに敏感になっていた感じやすい女体は、濡れたスジに指を挿れられてクチュクチュされただけでメロメロになり、ツンデレ美少女をデレデレにした。

「大人のキスは、ツバ、飲むんだぞ」
(もっかいやって…、オレ様のチンチンが忘れられないペットにしてやる…)
まだまだ稚拙な前戯なのに、わかりやすく欲情する若い女体にご機嫌な絶倫マネージャーは、ベッドに押し倒した美優紀にベロチューすると、かすかに記憶に残る当時のセリフを口走って思いっきりツバを送り込んでいた。

水泳部マネージャー (88)につづく
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水泳部マネージャー (86)ツルツル素股で発射

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水泳部マネージャー (86)ツルツル素股で発射

「うははっ、丸見え、ツルツルうっ」
犯罪的変態気質をむき出しにして浮き立つS学生幸太は、玄関に押し倒した美優紀の、毛がまだ生えてない股間のクッキリしたタテスジを覗き込んでご満悦だった。

「もうやだあっ、なんでこんなことおっ、するのおっ」
まだ子供なのに性的に発情する幸太が理解できない美優紀は、パンティを脱がされて恥ずかしい仕打ちを受けていることに泣いていた。

「…、触らせてやるよ、固いだろ」
水泳教室で一番の美少女にわいせつ行為を働く興奮で正気をなくしたエロガキは、固さを帯びたラッキョチンポを無理やり触らせる。
「やだあっ、汚いっ」
皮かむりチンポに触れた美優紀は、押さえつけられて抵抗できず、泣いてむずかるしかできなかった。

「よ、よしっ、せっくす、するぞ」
絶倫マネージャーの現在の面影がまだないかわいいラッキョチンポを触らせる優越感の混じった興奮にますます正気をなくした幸太は、一本スジがクッキリした股間に先端を食い込ませたた。
「え?、何するの、変なことしないでえっ」
無理矢理足を開かれ、無防備な股間に固さを感じるラッキョチンポを擦り付けられた美優紀は、何をされるのかわからずただ怯えた。

「んっ、ここだよなっ、あれ、んっ」
しかしネットで仕入れた生半可のエロ知識しかない子供の幸太に、まともなセックスがデキるはずはなかった。
「ん、入らんぞっ、ここか?」
第二次性徴をまだ迎えてない少女の体は、ちょっと固いだけの皮かむりチンポを受け入れなかった。挿入できたとしても愛液が全く分泌されてない状態ではまともなセックスなど出来るはずがなかった。

「いやっ、やだ、ああっ」
ツルツルの股間のクッキリした一本スジにオチンチンを擦り付けられる気持ち悪さに美優紀は怯えて泣きじゃくる。
「んっ、このっ、うっ、ぐうっ…」
うまく挿入できずに癇癪を起こした幸太は、一本スジにラッキョチンポを擦り付けて腰を振っていた。剥き出しにした膨らみかけオッパイを揉んで無理矢理チューした。

「ひゃう、みゃあうっ、ひひゃらうっ」
幸太は美優紀にのしかかって腰を振り続けた。怖さと気持ち悪さのために力ずくで押しのけることができない少女は子猫の鳴き声のような泣き声を漏らし続ける。

「あ…、ああ…」
ムキになって腰を振り続けた幸太はラッキョチンポがしびれるのを感じて一瞬動きを止めると、皮かむりの先っちょから白い液を出した。

「や…、やあ…」
動きが止まった幸太の重さに苦しそうに息継ぎする美優紀は、スマタで射精されたこともわからず、ポロポロ涙をこぼしていた。

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