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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (85)美少女と変態エロガキ

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水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (85)美少女と変態エロガキ

(お…、パンツ、見えた…)
玄関で靴を脱ぐ美優紀を後ろから見ていた幸太は、前かがみになったワンピースの短い裾がまくれ上がってパンティを見た。

(コイツ、大人ぶってんな…、淫乱か…)
それはS学生っぽい子供用パンツではなく、女子高生でも履いているような下着だった。親に隠れてエロサイトで見た大人の女性が履いているのと同じいやらしい下着だと思った
(子供のくせして、ヤリまくり、なのか…)
大人パンツだと思って興奮したエロガキは、同級生の子供をエッチな風俗の人と同じ部類だと思い込んで発情した。

「上がって、はいスリッパ」
パンチラを覗かれたこともそのせいで淫乱女だと思われたことも知らない美優紀は、美少女にふさわしい可愛らしい笑顔を浮かべていた。
「…、おい、チューさせろよ」
(ガキのくせにエロぶりやがって…、チュー、してやるっ…)
大人パンツと美少女の微笑みにのぼせ上がったエロガキは、ネットで得た中途半端なエロ知識で美優紀をいやらしい目で見ると、玄関を上がって美優紀を壁に押しつけるとチューした。

「や、幸太くん、なにするのっ」
子供キスは経験あってもスケベな気持ちがこもったキスは初めてだった美少女はうろたえた。
「口開けろっ、大人のキスは、ツバを飲むんだぞっ」
怯えの表情を見せる美優紀に変質者の昂ぶりを覚えたエロガキは、不安そうなスキマを見せる唇に吸い付き、舌をねじ込んで無理矢理ツバを押し込んだ。

「や、やらあっ」
突然野獣になった同級生が怖くて無抵抗な哀れなS学生は、無理やりツバを飲まされていた。
「おまえ、オッパイ大きいな…、ブラしてんのか」
ネットのエロ情報に毒された変態ガキは、ベロチューしながら胸を揉み始めた。

「や、やら、やあっ、痛い…」
まだ初潮を迎えてない美少女は、最近胸が膨らんできてブラを使い始めていた。ブラの上から乱暴に触られる痛さに泣きそうな悲鳴を漏らした。
「ブラ、外してやる、…、このっ、どうするんだ?」
こういうときはブラを取ってオッパイを舐めるのがセックス前の定番前戯だと思っていた。生半可な知識に毒されたエロガキはワンピースのボタンを外してブラをむき出しにすると、背中のホックがわからずに悪戦苦闘した。

「や、やだ、幸太くん、やめてえっ」
どうしてこんなことをされるのか理由がわからない美優紀は何も抵抗できずに、鳴き声を上げるだけだった。
「このっ、静かにしろっ、あ、これかっ」
美少女の鳴き声に後ろめたさを感じた幸太は口を塞いで静かにさせると、背中に手を回してホックの位置を確認した。

「ふあ、やら、やめへえ」
なんとか幸太はブラのホックを外した。口をふさがれた美優紀は膨らみ始めたオッパイをしゃぶられる気持ち悪さに震え上がり、涙をポロポロこぼした。

「ん、じゃあ、次はこれだ」
オッパイをひとしきり舐め回して満足したエロガキは、ワンピースがまくれ上がって剥き出しになった大人パンティに手を掛けた。

「や、お願い、やめてえっ」
誰にも見せたことのない恥ずかしい場所を見られるのを嫌がって足をバタバタさせたが、パンティは脱がされた。少しでも隠そうと力を込めて合わせた太ももの根本にクッキリしたスジが見えた。

「よく見えないだろ、足開けよっ、このっ」
水泳教室で一番カワイイ女の子の一番恥ずかしい部分を目の当たりにした変態ガキは、いままで感じたことのない興奮にふわふわしていた。ぴったり閉じた足を無理やりこじ開けると、まだ毛が生えてない局部に指を差し込んでグリグリした。

水泳部マネージャー (86)につづく
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水泳部マネージャー (84)S学生で処女喪失?

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水泳部マネージャー (84)S学生で処女喪失?

「やっぱり憶えてないっ、水泳教室で一緒だったでしょっ」
思い出す様子のない幸太に、美優紀は小学校の水泳教室で一緒だった過去をキレ気味に突き付けた。

「は?…、水泳教室?…、小学校の?…」
(…、う~ん、思い出せん…)
オツムの出来が多少悪い方の幸太は小学校時代に水泳教室に通った記憶はあったが、それが美優紀とすぐに結びつかなかった。
「あんた、最低ねっ、私の処女を奪ったでしょっ」
ここまでヒントを出しても思い出さない幸太に、美優紀は目ヂカラだけで呪い殺すぐらいの圧迫をかけていた。

「お前の処女?…、何言ってんの(笑)…」
(S学生の処女って(笑)…、コイツ、おかしいぞ…)
水泳教室に通っていたのは小学4年の頃で、その頃に処女喪失したとうそぶくツンデレ美少女に、幸太は笑いが押さえられなかった。

「バカ男おっ…、そうっ、こんな感じだったっ…」
15年余の人生における1位、2位を争う重大事件を全く覚えていない幸太に、美優紀はとうとうキレた。
「うげっ、あうっ」
(ま、また蹴られたっ…、このやろっ、大股開き、しやがってっ…)
ツン全開のツンデレ美少女はまた飛び蹴りを食らわすと、尻餅をついた幸太に馬乗りになった。今度は捻挫した左足を痛めることなく無難に着地できた。

「はうっ、うひっ、いいっ…」
(あお、うっ…、ちんちんが…)
あっさりマウントポジションを取られた幸太は、ツンデレ美少女のスパッツ太ももで腰を抑え込まれ、支配下に置かれた。
(ヌルヌルが…、密着して…、はうっ、ううう…)
黒スパッツの裂け目から剥き出しになった局部の濡れた媚肉が、固いデカチンを包み込む気持ちよさにみっともない笑い顔になっていた。結衣との本番中出しをやりそこなった絶倫イチモツは、ヌルヌルした気持ちさに元気に反り上がった。

「なに笑ってんのよ、気持ち悪いっ…、あの日は雨が振ってて…」
馬乗り素股ポジションでヘタレ絶倫を支配したツンデレ美少女は、ギンギンの太い幹が濡れたスジに食い込んでビクビク震えるのを無視して遠い目で昔語りを始めた。


幸太が小学4年に通った水泳教室に美優紀も通っていた。今とほとんど変わらないむっつりヘタレだった幸太は友達のいない暗い子供だった。夏休みのその日もいつものように一人で帰り道を辿っていると突然雨が降り出した。

「…、あ…、いれてやるよ…」
母に持たされた傘のおかげで濡れずに歩いていると、雨宿りしている美優紀がいた。ヘタレ幸太はドキドキしながら思い切って声を掛けた。
「…、いいの?…、ありがとう…」
S学生の美優紀も今と変わらない美少女で、幸太のみならず水泳教室で注目される存在だった。雨脚が弱くなる様子はなかったし、話をしたことはないが水泳教室で見た顔だったので美優紀は傘にいれてもらうことにした。

「…、よかったらウチで、ジュースでも飲んでく?…」
ほとんど会話することなく美優紀の家に到着した。ちゃんとしつけられた女の子だった美優紀は、傘にいれてくれたお礼に家に上がるように勧めた。しかしそれが間違いの始まりだった。

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水泳部マネージャー (83)ツンデレ美少女の復活

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水泳部マネージャー (83)ツンデレ美少女の復活

「なにしてるのっ」
性懲りもなく発情して担任教師結衣の背中にしがみつき、スカートをまくり上げたノーパン股間に差し込んだデカチンで膣口を探していた幸太は、甲高い叫びとともに後ろから飛び蹴りを食らった。

「ぐえっ」
(へっ?、ぐ…、ぐるしっ…)
美人担任の官能的な女体にのぼせていた絶倫マネージャーは虚を突かれてふっとばされ、股間からデカチンを屹立させたみっともない姿で息ができずに床を転げ回った。
「いっ、痛いっ」
見事な高さからの飛び蹴りを決めた美優紀だったが、捻挫した足から着地してしまったために悲鳴を上げてその場にうずくまった。

「大丈夫?、三池さん?」
床で悶絶する幸太は無視され、しゃがんで黒スパッツの裂け目にセックス直後の様々な体液を付着させた股間を丸出しにする美優紀を、結衣が心配そうに覗き込んだ。
「そこに座って、新条君、そこに救急箱があるから」
足首を押さえてうずくまる美優紀をベンチに座らせた結衣は、ロッカーの上に置かれた救急箱を指差した。

「くうう…」
(オレの心配は…、してくれないのね…)
呼吸困難が収まってどうにか息をついた幸太は結衣の冷たい態度に落ち込んだが、言われるままに救急箱を持ってきた。
「せんせい、すいません…」
手当を受ける美優紀はしおらしく謝った。そもそも捻挫の治療のために保健室に行ったのに、幸太が発育のいい体操着の女体にムラっ気を出したために後回しになっていた。

「これでいいわ、あら、もうこんな時間?、授業に行かなくちゃ」
テキパキと捻挫の治療をした結衣は、壁の時計を見ると4時間目の授業に行ってしまった。

「なに、すんだよ」
(コイツ…、何、怒ってんだよ…)
湿った女臭さが充満する部室に二人だけ取り残された幸太は、飛び蹴りを食らった恨みを口にした。
「当たり前でしょ、私にあんなことしておいて、すぐ先生に…」
ツン全開のツンデレ美少女はキリッとした目で恨みがましい視線を跳ね返す。

「ぐ…、お、オレはマネージャーだぞっ、お前も知ってるだろっ」
(なにおっ、オレはお前ら全員と、シテいいんだぞっ…)
ヘタレ幸太も負けずに言い返す。部員全員がセックス対象となるマネージャーシステムには恋愛などの感情一切がないと思っている幸太は、美優紀の怒りはお門違いに思えた。

「…、アンタ、憶えてないでしょ」
マネージャーシステムが世間的には非常識でも、秀香蘭水泳部の厳格なルールであることは1年生の美優紀でも了解していた。一応筋の通っている幸太の言い分に語気を緩めた美優紀は目をそらしてつぶやいた。

「はあ?…」
(何言っちゃんてんだ、この困ったチャンは…、どうしてやろうか…)
気付いたときには厳しい視線を投げかけていたツンデレ美少女の気持ちが全くわかってない絶倫ヘタレは、飛び蹴りの仕返しをどうしてやろうか、いじましく考えていた。

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水泳部マネージャー (82)結衣を襲う

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水泳部マネージャー (82)結衣を襲う

「ご苦労様、そこに降ろしてあげて」
水泳部の部室で顧問であり担任でもある結衣は、駅弁ファックに抱えた美優紀をベンチに下ろすように指示した。

「あ…、ん…」
保健室のある校舎から部室までの道のりでデカチン子宮ナカ出しされて意識を無くした美優紀は、駅弁ファック体勢のまま開脚ポーズでベンチに降ろされた。黒スパッツが裂けた股間が丸出しで、ピンクの襞が見える広がった媚肉の切れ目から白濁したドロっとした液体を垂らしてグッタリしていた。

「あの、せんせい…」
(朝の続き…、してやる…)
同級生の女体から開放された絶倫マネージャーはダランとした分身を出したマヌケな姿でいきり立ち、次の獲物ににじり寄った。
「なあに、新条君?」
特殊能力?で幸太の気持ちをことごとく言い当ててきた美人担任はこの時も幸太の心理状態がわかっていたはずだが、ゆったりした笑みをたたえて成熟した女体を誇示するようにモデル立ちしていた。

「あ、あの、パンティ、秀典に…」
(うっ…、エロい…)
連続して何度も発射できる絶倫というだけで昨日脱童貞したばかりのヘタレには、美人担任は一枚も二枚も役者が上だった。何もかもお見通しのうえで無防備に立つ結衣に気後れした幸太は、余計なことを口走った。
「え?…、うふふ、そうよ、あれは朝の電車で履いてたパンティよ」
幸太が襲いかかってくるのを予想していた結衣は拍子抜けしたように笑うと、朝の満員電車で幸太が素股からナマ挿入した時に履いていたパンティだと告白した。

「う…、ゴメンなさい…」
(はああ…、何言ってんだ、オレは…、さっさと押し倒せ…)
千本ノックのきっかけとなった秀典へのパンティ売却にまだ後ろめたさがある幸太は、ゆったりした笑顔で真正面から見つめる結衣に心ならず謝っていた。

「いいのよ謝らなくて、でも新条くんは女性の下着に執着するような変態には、ならないでね」
絶倫マネージャーの戸惑う心情をお見通しの美人教師は済んだことはどうでもいいといいたげで、ニーハイガーターストッキングの絶対領域を見せつけるように美脚を妖しく揺らしていた。

「はあ…」
(やっぱり、秀典のヤツ…)
結衣にとって秀典は使用済み下着に執着する「スジの悪い変態」で、お仕置きは決定事項なのだと思うと明日は我が身と思わなくもなかった。

「ひょっとして、彼に対抗して新条くんもこれが欲しいの?」
マゴマゴするヘタレ絶倫にしびれを切らしたのか、結衣はミニスカに手を入れて前かがみになるとパンティを脱いで差し出した。
「へ?、あ、いや、ぼ、ボクは、中身のほうが…」
(う、受け取ったら、ダメな変態に…、や、やってやる…)
ノーパンの股間が見えないギリギリまでさりげなくミニスカをまくった美人教師は、ウエルカムな妖艶な笑顔で待っていた。湿った女臭さが充満する水泳部の部室で元気を取り戻したデカチンを屹立させた幸太は、結衣の妖しい視線を見ないようにしてにじり寄った。

「うふふ、後ろ向いてあげる、朝とおんなじね」
猫背な低い姿勢から攻撃態勢を取る絶倫マネージャーに楽しそうに笑った結衣は、後ろを向いてお尻を突き出した。スカートが捲れ上がってスベスベしたお尻のワレメが見えた。

「んぐっ、いっ、いきますっ」
(エロいよ、せんせいっ、ぶっ、ぶち込んでやるっ…)
美人教師の視線から解放されたヘタレ絶倫は欲望を開放した。スカートを掴んでウエストまでまくりあげるとデカチンをワレメに差し込んだ。
「んっ、こ、ここかっ…」
(はあっ、ええ匂いっ…、吸い付いてくるうっ…)
ブラ線が透けたブラウスの背中にしがみついた幸太は、立ち上るいい匂いにウットリしながらデカチンの入口を探して腰を突き出した。太ももや股間のシットリ地肌が吸い付いてくるようで、濡れたスジに隠れた女体の入り口には容易にたどり着けなかった。

水泳部マネージャー (83)につづく
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水泳部マネージャー (81)青姦中出し

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水泳部マネージャー (81)青姦中出し

「あっ、あっ、あっ、あっ…」
ナマ挿入駅弁ファックで水泳部に運ばれる美優紀は、幸太が一歩踏み出すたびに子宮のナカまで突入したデカチンに女体の最深部をえぐられ、半目白目で緩んだ唇からヨダレを垂らしたアヘ顔で苦しそうに悶えた。

「はあっ、くっ、ん?…、ふおおっ…」
(くっ…、くうっ…、し、締まる…)
どちらかといえば美優紀は痩せてるほうだが貧弱な体躯の幸太には辛かった。青空の下でハアハアと荒い息が授業中で静かな校舎に囲まれた中庭に響く。保健室に行くときは美優紀を抱えて運んだだけだったのと違って、勃起したイチモツも体重の一部を支えていることが余計に負担となった。
(お…、アナル、広がってる?…)
しかし破れたスパッツから見えるお尻の穴を隠す手がシワの寄った菊紋に触れると、突発的に変態衝動が襲ってきて体力的な辛さが吹き飛んだ。

「あ…、や…、そこ、やだっ、やっ…」
子宮のナカまで犯して下腹をポッコリさせるデカチンの威力に半ば意識をなくしていた美優紀だったが、排泄器官を愛撫される生理的嫌悪にツンの部分が覚醒した。絶倫マネージャーの首筋にしがみつき、黒スパッツの太ももをきつく締めて抗った。

「お、おいっ、おとなしくっ…、あ…」
(うわっ、やばっ、倒れるっ…)
駅弁ファックに抱かれた若い女体はアナルをまさぐる手を払おうと、お尻のあたりで手をバタバタさせて黒スパッツが破れたお尻を左右に振った。
(くっ…、う、出るっ…)
その動きは膣で締め付けられるデカチンにダイレクトに伝わった。キツイ締め付けに加えて予想不能な動きはデカチンを発射に誘った。

「はぐっ、う…、ううっ…」
射精快感が脳天を突き抜けた。ギュッと目と閉じた幸太は開脚した女体に股間を突きあげて仁王立ちした。愛液まみれの膣粘膜を断裂寸前まで広げる巨根がドクドクと脈動し、生ザーメンを子宮注入した。
(処女にナマで…、ナカ出し、した…)
絶倫マネージャーは水泳部に続く通路で駅弁ファックの体勢で固まっていた。歴史のある校舎をぼんやり眺めて入学前に憧れた秀香蘭での酒池肉林の実現を実感し、15歳の女体に種付けした征服感を味わっていた。

「ああっ…、い、いっ、ちゃうっ…、はああ…」
女体の最奥を熱いザーメンに灼かれる初めての体験に痙攣して苦悶の表情でのけぞった美優紀だったが、縮んでいく巨根に膣の窮屈さが少しは楽になり、安心したウットリした表情も見せた。

「あらら、新条君、大丈夫?」
中庭で青姦放出して気の抜けた幸太は美優紀を抱えたまま崩れ落ちそうになったが、倒れる前に結衣が支えた。
「出ちゃったのね、あと少しで部室だから頑張ってね」
相変わらずお気楽な笑顔を見せる美人担任は、駅弁ファックの抱っこを辛うじて保つ二人を前から抱えて、処女マンの締りの良さを克服してなんとかロスト・バージンに至った幸太を励ました。

「あ…、はい…」
(コイツの処女…、ゲットした…)
ツンデレ美少女との対決を制した絶倫マネージャーは気合の抜けた返事をしたが、
(そうか…、着いたらせんせい、だな…)
目の前でセクシーで端正な美人顔を見せる結衣に、保健室でニーハイガーターストッキングの太もも根本に手を入れてオナニーしていた情景を思い出すと、膣に挿れたままキツイ締め付けに脱力した息子をビクンとさせ、早くも次の獲物に標的を定めていた。

水泳部マネージャー (82)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (80)きついスキマに最奥まで

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水泳部マネージャー (80)きついスキマに最奥まで

「あ、ああん…、ん、はあ…」
幸太と美優紀のセックスを特等席で見物する担任教師結衣は、ニーハイガーターストッキングが生々しい太ももの根本に差し込んだ手を微振動させ、自らを慰めて艶めかしい吐息を漏らしていた。

「はうっ…、んっ…」
(くうっ、締まる…、はうう、ふあっ、動けない…)
美優紀の処女マンは思った以上に固かった。ヌルヌルに濡れた肉の裂け目にデカチンを半分ほど挿入してからが特に狭く、ズボズボと抽送して処女との生本番を楽しみたい幸太の逸る気持ちを阻んでいた。

「んっ、あ、ん…、すっ、ううんっ…」
初めての体験がめったにない絶倫デカチンだったことは美優紀にとっても不幸だった。膣壁が張り裂けそうな大きさに若い女体が苦しそうにもがいて全身から汗を垂らした。
「ん、だ、ひっ、だめ、こわれ、ひあっ、ああっ、ちゃう…」
普段からオナニーを習慣にしてイキ慣れている15歳の女体だったが、処女の固い膣は規格外のビッグサイズをおいそれとは受け入れてくれなかった。

「あんっ…、はあっんっ…、あ、そうだ」
二人の苦しそうなセックスを見てオナニーしていた結衣は思い出したように声を上げると、
「ごめんね、水泳部に移動してくれる?、誰かに見られちゃうから」
二人に声を掛けた。

「は?…、え…、あ、そうか…」
(こんどはなにっ?…、あ、チョン切られちゃう?…)
お気楽な声に一瞬あっけにとられた幸太だったが、秘密厳守の「オメルタの禁」を思い出すと素の顔でうなずいた。
「あ…、ん、ああんっ…」
大きすぎるイチモツを膣半ばまで咥えこんで意識が半分飛んでいた美優紀は理解してなかった。

「でも…」
(途中じゃんか…、中断するのか…)
処女マンにやっと挿入できてこれからというときに移動したくなかった。
「大丈夫よ、ここ来たときみたいに抱っこしてあげれば、ほら立って」
幸太の心の中はお見通しの特別能力を備える美人担任は、挿入したまま駅弁ファックで水泳部まで歩けばいい、とこともなげに言った。

「は?…、はうっ、くううっ…」
(そんなことできるのか…)
結衣のお気楽な笑顔に拍子抜けした幸太だった。結衣にサポートされて上半身を起こした美優紀が抱きついてきた。
(えっ?…、くおおっ、し、締まるっ…)
まくりあげられたTシャツは下げられたが、ブラがズリ上げられた胸にポッチが飛び出してオッパイと一緒に幸太の胸で潰れた。しかしそんなことを悦ぶより前に体重がデカチンにかかり、濡れた媚肉に根本まで沈んだ。

「ひんっ、わひゃらっ…」
一番の災難は美優紀だった。いままでゆっくりと挿るところまでしか挿ってこなかった巨根が一気に根本まで突入してきたからだ。
「ひゃらあっ…、ふふぁ、ふぁあ…、んぐうっ…」
膣奥の狭いスキマに無理矢理ネジ込まれたデカチンで、内臓が破裂するかと思うほど胎内に衝撃を受けた若い女体は、ビシャっと音を立てて失禁してのけぞり、半目の白目で天井を仰いで半ば失神していた。

「ん…、くっ…、せっ、せんせい、くうっ、いいの?…」
(んぐっ…、し、締まる…、美優紀、くうっ、大丈夫、なのか?…)
意識をなくして脱力した腕を取って結衣が抱きつかせる。開脚させられたスパッツの太ももが腰に巻き付けられる。美優紀の体重の多くを支えるデカチンは、気絶して圧迫が緩んだとはいえ、固い処女の膣奥と子宮にギュウギュウに締め付けられた。

「大丈夫よ、行きましょう、あ、お尻見えてるから、隠してあげてね」
処女マンのキツさに苦悶する幸太にまたもお気楽な笑顔で応じた結衣は、駅弁ファックで抱えられた美優紀の黒スパッツの裂け目がお尻の穴の上まで来ているのを見つけると、手で隠すように促した。

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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (79)デレデレ処女に挿入

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水泳部マネージャー (79)デレデレ処女に挿入

「先生、もういいですか?」
(くううっ、もう我慢できんっ…、ダメだったら、先生に挿れるっ…)
結衣からお預けを食らって限界まで膨張したデカチンの先端からカウパー液のヨダレを垂らす幸太は我慢の限界だった。美優紀の愛液まみれの膣口を指マンで十分ほぐすと結衣にナマ本番許可をお願いした。

「あ、あ…、いい…」
巨乳体育教師紗耶香に言い含められてからツンの部分が見られなくなったデレデレ美少女美優紀は、ベッドの上に若い女体を弛緩させて15歳らしくない妖しい吐息を漏らすだけで、まさにまな板の鯉状態だった。

「いいわよ、ゆっくり挿れてあげて」
読心術?で幸太の気持ちはお見通しの担任教師結衣は臨戦態勢のデカチンを頼もしそうに見ると、乳首が勃った扁平なCカップ乳房に指先を絡ませた。
「はっ」
(やっと…、ここかっ?、マ○コの入り口はっ…)
結衣のOKと同時にベッドに横たわる体操着が着乱れた女体にのしかかった幸太は、デカチンの太い幹を握って濡れた肉の切れ目に押し当てた。

「ゆっくり、してあげて」
大陰唇の合わせ目に食い込むカリに、虚ろに天井を見る美優紀のカラダが震えた。そこで結衣の手が二人の股間に入り込んで挿入に焦るデカチンを握った。
「はっ、くうっ…、せっ、せんせいっ」
(なっ、なんだよっ、くそっ、まだ邪魔すんのかっ…)
先っちょが媚肉に食い込んだ幹を握られて幸太はハアハアと吐息を響かせて怒りがこもった視線を向けた。入学前に夢見た秀香蘭処女のナマ本番陵辱に逸る気持ちが破裂しそうでブチキレそうになった。

「焦っちゃだめよ」
ギラギラした目を向ける幸太にうっとりした笑みを浮かべる結衣は、ゆっくり目を閉じて顔を近づけた。
「え?、うっ…」
(へ?…、うひい、と、蕩、ける…)
グロスにテカる唇が吸い付いてきて舌が入ってきて、ネチョヌルと淫靡な音を立てて絡んでくる。美人担任教師の悩殺ディープキスに処女生挿入にいきり立った絶倫少年のカラダから力が抜けていた。

「はっ、うう…」
(お…、くうう…、締まる…)
惚けた幸太のカラダがゆっくりと美優紀に覆いかぶさり、破られたスパッツの裂け目に差し込まれたデカチンは、吸い付いてくる膣口の締め付けを楽しむようにゆっくり挿入した。
「あ…、ん…、ああ…」
絶倫同級生を迎え入れるかのようにM字に開脚してぐったりした美優紀は、膣粘膜を引き裂くようなデカさに苦しそうに緊張してのけぞったが、その吐息には初めて体験する乙女の甘酸っぱい響きが混じっていた。

「ん、く…、うう…」
(き、きつい…、はうう、気持ちいいっ…)
半分ほど入ったら結衣が腰にあてた手で抜き出しを促した。愛液で十分に濡れた膣粘膜だったが初体験の固さなのか抜き出るサオに絡みついてすがってくる。
「あっ…、くんう…」
棍棒で内臓を引っ張り出される感覚に襲われた美優紀が、ギュッと閉じた目尻を涙で濡らして抱きついてくる。初体験の恐れなのか感動しているのかわからないが、汗に湿って乳首を固くした瑞々しい肉体はかすかに震えていた。

「いいわよ…、繰り返して…」
15歳の二人が見せる苦悶の表情にウットリする美人担任は、妖しい光を鈍く宿した目を入り口に流し目して誰も来ないことを確認すると続きを促した。幸太の緊張する尻タブに当てた手をミニスカの股間に忍ばせると、パンティに入れてゆっくりと動かし始めた。

水泳部マネージャー (80)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (78)処女に挿れる前の作法

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (78)処女に挿れる前の作法

「ふはっ、ちゅじゅぶっ…、え、なに?…」
実は美優紀が結衣のフィンガーテクに感じているとは露知らず、自分が悶えさせていると勘違してベロチューに夢中になっていた幸太は、「ビリっ」という音がして振り向いた。

「クンニしてあげて、処女だから十分にほぐしてあげてね」
見ると結衣が破ったらしく開脚したスパッツのタテスジ部分がお尻まで裂けていた。クチュクチュと指先で濡れた性器をかき回して妖艶な笑みを浮かべる結衣は、幸太に口淫を勧めた。
「はあ…、はい…」
(丸見え…、美優紀の処女マンか…)
美優紀は美人顧問の超絶フィンガーテクにメロメロで、幸太が剥き出しの股間を覗き込んでも恥じらう様子すら見せなかった。黒スパッツの裂け目からあわらになった地肌の白さがまぶしい。
(おマン○…、濡れすぎじゃね?…)
恥丘の茂みは薄く、愛液のヌルヌルが妖しくテカる性器の周りは無毛だった。薄紅色の閉じた大陰唇が結衣の指を咥え込んで愛液というヨダレを垂らす光景が卑猥だった。

「んっ、ベロベロっ…」
結衣と交代してスパッツが破かれた股間の前にしゃがみこんだ幸太は、タテスジにしゃぶりついた。
「あっ…、あ、ああっ、ん、んっ…」
濡れた性器を乱暴に舐め回された15歳の女体は快感に緊張してよがる。同年の少年が繰り出す稚拙だが強引なクンニに、白Tシャツが胸の下までまくれた女体が卑猥に踊る。
「あ、んっ、い、いいっ、ああっ…」
濡れたタテスジに舌を突き刺し、まわりの柔肌を口に入れて吸引する。膣の入り口を見つけた舌先が挿入欲求のまま入り込み、ピンクの粘膜を舐め回す。

「んっ、や、ああっ、い、いっ、いっちゃうっ…」
気持ちよすぎて力が入るスパッツ太ももに頬を強く挟まれながら幸太は口淫を続けた。ピンクの粘膜を舐めるたびに愛液があふれてくるのが嬉しくて、剥き出しの股間にフンフンと荒い鼻息を吹きかけ、愛液でヒタヒタの襞を舐め回した。
「あっ…、いくっ…」
ピンクの襞を舐め回していた舌先がGスポットに当たると若い女体がエクスタシーに達して弓のように反りあがり、ピュッと潮吹きした。

「よくできました、新条君じょうずよ、でももっとうまくなるから、これからも練習してね」
処女の美優紀をクンニでイカせた幸太に結衣はエッチな笑みを浮かべていた。読心術を体得している?超能力美人顧問は、美優紀は毎日のオナニーが習慣であり、処女だけどイキやすい体質だと知っていたがそれは黙っていた。

「はあはあっ、じゃっ、じゃあ、はっ、挿れていいですか?」
(もっ、もうっチンポがキンキンで、爆発するよっ…)
幸太は初めて舌だけで女の子をイカせて気分がよかった。「これからも練習してね」の部分が一番重要だったのだが、褒めらたことしか聞いてない幸太は前のめりにデカチンナマ挿入をおねだりした。

「いいわよ、でも入口が固いからもしれないから、十分にほぐしてあげて」
相変わらず妖しくも優しい笑みを浮かべる結衣は処女に初めて挿入する前の作法を説明し、一刻も早く挿れたい絶倫チンポ野郎をなだめた。

「はっ?…、ふわいっ」
(ええっ、めんどくせえなっ…、でも、先生が…)
なんなら非処女の結衣に襲いかかってすぐにでも挿入したい幸太だが、担任教師を無理やり手ごめにするほどの根性はないのでキンキンに反り上がるデカチンを持て余しながら、言われるままにヌルヌルがあふれるタテスジに指を2本挿れてかき回した。

「はっ…、んっ、あっ、あっ、いっ、だ、めっ、壊れ、ああっ、ちゃうぅっ」
突き刺した指がクチュクチュと淫靡な音を立てて膣口をかきまわす。エクスタシーに達したばかりの女体は、強引な愛撫に悶えて苦しそうな喘ぎ声を上げたが、指で広がった大陰唇のスキマからダラダラと愛液を垂れ流した。
「はあっ、んっ、あっ、はっ、ああっ、また、ああっ、イッちゃうぅっ…」
結衣に脱がされて美優紀は上半身裸にされていた。快感にのたうつ女体は瑞々しいCカップ乳房がタプタプ揺れ、痩せたお腹が淫靡な陰影を見せて波打っていた。

水泳部マネージャー (79)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (77)結衣の特別研修

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (77)結衣の特別研修

「うふふっ、なんでって、紗耶香が教えてくれたからよ」
ミニスカにガーターニーハイストッキングの足を組んでパンチラしそうな担任教師飯山結衣は、フリーズした幸太を安心させるような笑顔を見せた。

「紗耶香?、オッパイ先生がなんで?…、いやそんなことより、先生、授業は?」
結衣の笑顔に緊張が解けた幸太は巨乳体育教師紗耶香をオッパイ呼ばわりし、結衣が3時間目の授業をサボったのかと思った。結衣が1歳年下の宍倉紗耶香を呼び捨てにしていたことは気づかなかった。
「大丈夫よ、うふっ、3時間目も空きコマだから、そんなことより新条君早く入って」
紗耶香をオッパイ先生呼ばわりしたことをスルーした結衣は、3時間目もフリーだと説明し、目つきの妖しい三池美優紀を駅弁ファック体勢に抱えて入り口で仁王立ちする幸太に入室を促した。

「あ、あんっ、い、や…」
結衣が目配せしたベッドに向かう幸太の歩みで、美優紀は濡れたスパッツのスジをデカチンでこすられる快感によがり、艶めかしい吐息を漏らす。
「そこに降ろして…、だめよ新条君」
美優紀をベッドに降ろしてそのまま覆いかぶさった幸太に、結衣が困った笑顔を向けた。
「は?…」
(なにが?、いいとこなのに…)
開脚した15歳の若い女体に欲情して股間を密着させてスマタにカクカク腰を振る幸太は、掣肘される意味がわからなくて聞き返した。

「そういうことは部室でしないと…、山口さんにまた怒られるわよ」
結衣は水泳部マネージャーに課されたオメルタの掟のことを言っていた。部員とのセックスは基本的に水泳部の秘密の小部屋でするよう理香から言われていた。
「あ…」
(そうだった…、秘密を漏らしたら…)
ペニスを切り取られて口にねじ込まれた死体の残酷写真を思い出した幸太は青くなり、濡れたスパッツのスジにすり付けていたデカチンを縮こまらせた。

「安心して山口さんには言わないから…、三池さんは処女だから、『研修』が必要かなって来たの…」
超常能力者?の美人顧問は幸太の心の中はお見通しのようで、美優紀の処女開通には新米マネージャーの「特別レッスン」が必要だから来たと気の置けない笑顔で説明した。

「あ…、ありがとう、ございます」
(は、はあ…、助かった…)
結衣の説明を黙って聞く美優紀に覆いかぶさって胸を揉んでいた幸太は、とりあえず副キャプテンに折檻されることはなさそうだと安心した。

「すぐに部室に移動したいところだけど、その前にチューしてあげて」
幸太にのしかかられて潤んだ目を中空を見ている美優紀をチラ見した結衣は、最初のキスを促した。
「は?…」
(え?…、なんでチュー?…)
美人顧問の登場で変態妄想のことをすっかり忘れて色々混乱した幸太は、意味がわからないまま聞き返した。

「もう忘れん坊さんね、んっ…」
自信なさげな情けない視線を向ける絶倫マネージャーに、手のかかる子と言いたげな困り笑顔を見せた結衣がキスした。
「は…、あわあ…、ふああ…」
(う…、すげっ…、きもちいいっ…)
脳みそが蕩けそうな濃厚なディープキスだった。ヌルヌルの舌が幸太の口腔内で変幻自在に暴れまわった。結衣のキスは二度目だが昨日脱童貞したばかりの幸太には強烈な一撃だった。

「はい、三池さんにしてあげて」
キスだけで幸太を射精寸前まで突き上げた美人教師は、お手本通りに美優紀をイカせろと指示した。
「は、はあ…、んっ、ずじゅちゅる…」
ウットリして夢心地の絶倫マネージャーはよくわからないまま体操着の女体に抱きつくと、体液で濡れた半開きの唇を吸った。

「あ、ああ、んっ、ふああっ」
ノドに届くほどの強引なベロチューに美優紀は苦しそうな吐息を漏らして幸太の腕の中で悶えた。しかしそれは開脚したスパッツの濡れたスジに指を這わせた結衣のテクニックによるものだった。

水泳部マネージャー (78)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (76)駅弁ファックで抱っこ

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水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (76)駅弁ファックで抱っこ

「あんまり…、触らないで…」
体育館を出るとさっそく幸太は美優紀を触り始めた。スパッツの腰に回した手がいやらしい手つきでまさぐってくるのに美優紀は拒否感を示したが、うつむきがちの視線にこれまでのトゲトゲしさはなかった。

「しょうがねえだろ、また転んだら、もっと大変なことになるし、授業中だから誰も見てねえよ」
(うひひっ、なんかカワイクなってんぞ…、もうメロメロか…)
巨乳体育教師紗耶香の説得で観念したのかもしれない。抵抗感が薄れたツンデレ美少女にご機嫌で調子に乗った絶倫幸太は、お尻の割れ目に指を差し込んで行き来させた。

「や、いやらしいっ、あんっ」
肛門のあたりをグリグリしてくる指にはさすがに嫌悪感を露わにして手を払った美優紀は、幸太から離れてつんのめって倒れそうになった。スパッツが黒でわかりにくいがマン筋が浮き出た部分が湿っていた。
「おっ、だから言っただろ、おとなしくしろっ」
(おっと、うひっ、オッパイ、やっぱ大きいなっ…)
倒れそうな女体を受け止めた幸太は、胸をモロに支えて手の平で丸い弾力を揉みしだいていた。
(あれ、履いてないのか…、おほっ、濡れてんじゃんっ…)
もう一方の手が股間に入り込んでスパッツの下に下着をつけてないことを確認すると、性器が直に当たってるスパッツ生地の湿った感触に指を食い込ませた。

「やっ、変態っ」
おっぱいを揉まれてビックリした顔で見つめた美優紀は顔をそらしてうつむいた。
「おとなしくしろよ、そうだ抱っこしてやる」
(うひっ?…、何、この反応?…、ひょっとしてオレのこと、好きなのか?…)
そっぽを向いた横顔は頬が赤くなっていた。無意識にオッパイに当てた手をモミモミしてマン筋に指を食い込ませる幸太は、少女マンガに出てきそうなシチュエーションを思い浮かべて浮かれていた。

「やだ変態、降ろして、恥ずかしいっ」
エロ妄想に浮かれてのぼせまくった幸太は美優紀を前から抱き上げると、駅弁ファックスタイルに開脚抱っこした。
「はうっ、これなら落とす心配はないし、おほおっ、安心だろ」
(おほおっ、アソコが食い込んで、くううっ…)
恥ずかしそうに下を向く美優紀を抱きつかせてお尻を抱えた幸太は不自然に腰を振った。濡れたスパッツの伸びて薄い生地越しにカウパー汁で先端がヌメった分身を擦り付ける気持ちよさに浮かれていた。

「ああ、いや、ああ、ん…」
一歩歩くたびにスパッツが食い込んだタテスジにデカマラを擦り付けられる美優紀は悶えて上下に揺らぶられた。幸太の首筋に抱きついて頬を押し付け、耳元で卑猥な吐息を漏らした。
「んっ、すぐに保健室に連れていって、くうっ、イカせてやるからな、はうっ、もうちょっと我慢しろよ」
(はあ、きもちいい…、保健室のベッドでやりまくって、メロメロにしてやる…、でもこのまま出ちゃたらもったいないから、ちょっとセーブしないとな…)
見た目以上に豊かな胸が密着して上下に擦れる弾力に幸太はご機嫌だった。誰もいない廊下でツンデレ美少女のデレデレぶりにエロ妄想をたくましくする幸太は、貧弱な体をスケベパワーで奮い立たせて保健室に運搬した。

「ほら着いたぞ、はううっ…、えっ、なんでえっ?」
(到着したぞ、やりまくりだあっ…)
保健室に到着した幸太はベッドを見ると腰をカクカク振って駅弁ファック素股の突き上げを激しくした。
(へ?、なんで先生がっ?…)
美優紀をナマ本番でメロメロにする変態妄想が大いに膨らんだが、養護教諭の席で脚線美を見せつけるように足を組む担任の飯山結衣を見ると、素っ頓狂な声を上げてその場で固まった。

水泳部マネージャー (77)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (75)保健室へ行こう

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水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (75)保健室へ行こう

「おい、大丈夫か?」
(はうう…、アソコが…、うひひっ、密着してる…)
馬乗りにまたがって痛そうに顔を歪める美優紀に心配そうなフリをする幸太だったが、固くなったソレを包み込むようにマン肉が潰れて密着する卑猥な光景に心のなかで浮かれていた。

「三池さん、大丈夫?」
巨乳体育教師紗耶香がピンクブラが透けた胸をブルンブルン揺らして駆け寄ってきた。
「ここ、痛い?、あらら、捻挫ね、保健室行ってきて」
(うっ、腰に…)
美優紀が押さえる足首を触った紗耶香は足を動かして様子をみた。
(はうう…、勃ちまくりぃ…)
スパッツの太ももが腰に擦れて、マン肉が勃起した息子を咥え込むように密着して気持ちよかった。でかい胸に顔が半分隠れた紗耶香は捻挫と判断して保健室に行くよう指示した。

「はい…、や、あんっ」
(お、カワイイ声…、けっこういいカラダ、してるじゃん…)
一人で立ち上がろうとした美優紀が足の痛みにバランスを崩して倒れ込んできた。今度はキスしなかったが、幸太は胸が密着する弾力に思ったより豊かなんだと思って膨らんだ股間をスパッツの股にすり付けていた。

「オレも血が出てるし、一緒に行ってやるよ、ほら立てるか」
(保健室で、二人きり…、むふふっ…)
押し倒されたときに肘を擦りむいたことを口実にしてエロ妄想をして浮かれる幸太は、美優紀を保健室に連れて行こうとした。

「触らないでよっ、いやらしいっ、なんであんたとっ」
捻挫でまともに立てない美優紀は、不自然に見えないようにお尻や胸にタッチして抱きかかえようとする幸太にえらい剣幕だったが
「三池さん、殿方のご好意を無下にするようでは、良き妻良き母にはなれませんよ、新条くんの親切に甘えて保健室に行きなさい」
巨乳体育教師紗耶香が真面目な顔で諌めた。紗耶香も秀香蘭出身で保健体育の授業では性教育も担当している。校訓にある良妻賢母の精神に忠実な体育教師は、そのせいか男子生徒に好意的だった。

「あ、それにオレ、水泳部のマネージャーですから、部員の面倒をみるのも仕事ですから」
(さんざん威嚇しやがって…、エッチしまくってオレのスゴさを思い知らせてやる…)
いつもきつい視線で威嚇してきた美少女を嬲りまくってメロメロにする変態妄想に浮かれた幸太は、水泳部マネージャーに就任したことを告げてダメ押しした。
「えっ、キミが…、そうなの、マネージャーなの…、三池さん、新条君に面倒見てもらわないといけないわ」
水泳部マネージャーという言葉に過剰に反応した紗耶香は幸太の膨らんだ股間をチラ見すると、面倒を見てもらうのが義務だと強弁した。紗耶香は水泳部とは直接関係無いが、あるいはマネージャーシステムを了解しているのかもしれない。

「…、はい…」
幸太に敵愾心をむき出しの美優紀だが、目上の人間には基本的に服従する権威主義体質だった。紗耶香に説得された美優紀は神妙にして幸太の肩を借りた。

「しっかり、つかまってろよ」
(うははっ、ツンデレかよ…)
体育館では紗耶香をはじめとして女生徒の目があるのでおおっぴらな破廉恥行為が出来なかったが、外に出たらおとなしくなったツンデレ美少女のお尻や胸を触ってやろうとスケベ妄想していた。
(保健室であんなことしたり…、こんなことしたり…、うへへっ…)
エロ妄想で頭がいっぱいの絶倫水泳部マネージャーは、体育館に残った秀典が羨ましそうな目で見ていたことや、昨晩一夜をともにした蛍がうつむきがちに見つめていたことなど全く気付いてなかった。

水泳部マネージャー (76)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (74)アクシデント

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水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (74)アクシデント

「ああっ、もちろんっ、次はオレしかいないだろ」
「スジの悪い変態」としてお仕置きされる運命をかわいそうに思った幸太だったが、秀典は次に痴女されてエッチな楽しい思いをするのは幸太ではなく自分だと信じ込んでいた。

「ところで、あのパンティのこと、誰にも言うなって口止めされたんじゃないのか」
こんなに楽しみにしているのだからお仕置きを食らっても本望だろうと諦観した幸太は、結衣とパンティを交換するときに口止めされたはずだと思って聞いた。

「あ?、ああ、でもお前は親友だろ」
自分のほうが勉強ができるので幸太を小バカにしている秀典だが、意外にも親友という言葉を何の拘泥もなく使った。そして秀典の常識では口止めされたことも親友になら喋っていいということになってるらしい。
「おまえなあ…」
(こういう、口の軽いところが…)
口は災いの元で、秀典はそれで身を滅ぼすタイプだと思った。

「お、交代だ、楽しんでこいよ」
10分経って巨乳体育教師紗耶香がホイッスルを吹いた。見学チームがコートに入る。二人は別々のコートに入った。

(う…、こええ…)
幸太の対戦チームには水泳部の美優紀がいた。スパッツの股間が食い込んだままで、10分間フルに走ったせいか汗でTシャツにブラが透けていたが、いつもの憎々しげな目で睨まれた。
(ま、いいか、近くで楽しむか…)
隣のコートではニヤつく秀典が偶然のアクシデントを装って女子との肉体接触をたくらんでいるのが丸わかりだった。そこまで前のめりではない幸太は、コート内で至近距離からスパッツの股間を観察して楽しもうと考えていた。

試合が始まると幸太はボールを触らないようにコートのスミに退避した。体育の時間でも貧弱な体躯の幸太は女子から期待されてないので実質4人対5人で試合は進行した。

「(ははっ、アイツ、バカだ…)、えっ」
しかし平穏に10分間が過ぎることはなかった。隣のコートで女子に触ろうとたくらんでボールに向かっていく滑稽な秀典を笑って見ていたら、突然前から誰かがツッコんできた。
「うっ、ひょおいっ」
幸太は湿った弾力に押しつぶされて倒れた。
「ふへっ?」
(なにっ?、三池美優紀?、えっ、チューした?…)
次の瞬間、口に柔らかい弾力が密着した。びっくりして目を見開くとすぐ前に美優紀の顔があった。柔らかい弾力は美優紀の唇だった。

「なっ、なにすんのよっ」
倒れるときに反射的に美優紀の体を抱いた手がお尻の丸みを抱えて揉んでいた。お尻を触られていることに気づかないまま不可抗力のキスに慌てて体を起こした美優紀は、デカチンが収まった股間に大股開きの馬乗りになって甲高い怒り声を発したが、
「あんっ、い、痛っ」
倒れたときに足を痛めたようで、固さを増したソレをマン筋に食い込ませたまま女の子座りになって足首をさすっていた。

水泳部マネージャー (75)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (73)体育の授業

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (73)体育の授業

「すげえだろ、宝物だ、うひひっ、うめっ」
結衣の使用済みパンティを握りしめてご機嫌の秀典は、クロッチのねっとり濡れた部分を舐めていた。

「う…、やめとけよ」
(うげえ…、オレのザーメン…)
廊下で変態行為する秀典に怒りを通り越して呆れる幸太は、そこには結衣の愛液以外に自分のチンポ液が混ざっているので気分が悪くなった。
「お…、そろそろいいか」
廊下の隅に隠れてパンティにじゃれていた秀典は急に顔を上げると教室に振り返った。教室には誰もいなかった。

「あれ?」
いつもはかしましい女子だらけの教室が無人になるという見慣れない風景にあっけにとられた幸太だが、
「次、体育だろ」
秀典の小バカにしたような声に納得した。

体育の着替えを女子は体育館の更衣室でするが、今年共学になったばかりで更衣室がない男子は教室で着替える。秀典が廊下に出ていたのはひとりにされてビビっていたせいだが、女子が更衣室に行くのを待っていたのもあった。

「ほら、いそげよ、紗耶香ちゃんだぞ」
着替え終わった二人は体育館に続く連絡通路を簀の子をカンカン鳴らして走っていた。紗耶香ちゃんとは体育教師宍倉紗耶香のことで、体操着姿が妙にエロくて二人はいつもいやらしい目で見て楽しんでいた。

ちなみに秀香蘭指定の女子体操着は白Tシャツと黒スパッツだ。下半身にピッタリ張り付いたスパッツが食い込んだ股間は、マン筋がクッキリ見えることもあってそれも二人の密かな楽しみだった。

「今日はバスケットします、出席番号順にチーム作ってね」
体育館に着くと紗耶香が授業の説明をしていた。30人クラスなので6チームできるが、バスケットコートは2面しか無いので、2チームが交代で見学する。

「今日はピンクだぜ、あんなにデカいんだから、絶対透けちゃうのにな」
ふたりとも最初は見学チームで、秀典は早速紗耶香の体操着姿を視姦した。身長は低い方だかオッパイがやたらとデカイ体育教師紗耶香は、サイズが合うスポーツブラがないのかいつも普通のブラを付けていた。
「(そういうこと、あんまり言うなよ)」
誰が聞いているかわからないので、迂闊にスケベ発言する秀典に幸太はヒヤヒヤしていた。

「おっ、すげっ、あんなに食い込んで痛くねえのかな」
担任結衣の使用済みパンティを手に入れて有頂天の秀典は忠告を全く聞いてなかった。今度はコートに目を向けてドリブルする水泳部の三池美優紀を視姦した。
「(だから、やめとけって)」
浮かれた声の大きさに気が気でない幸太だったが、美優紀のスパッツが思いっきり股間に食い込んでマン筋が浮き出ていることはとっくに確認済みだった。

「…、秀典、まだ痴女に遭うのを待ってるのか?」
敵意むき出しの目をいつも向けてくる美優紀の食い込みスパッツを見ながら、「スジの悪い変態」はお仕置きすると言った結衣の言葉を思い出した幸太は、担任教師の使用済みパンティ入手に浮かれる秀典になにげなく聞いていた。

水泳部マネージャー (74)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー(72)スジの悪い変態

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水泳部マネージャー(72)スジの悪い変態

「せんせい、終わりました」
理知的美人副キャプテン理香をイカせた幸太は、子宮ナマ出しして若干しぼんだデカチンを膣に挿れたまま美人顧問に特別研修をおねだりしてエロ笑いした。

「そうね、新条君よかったわよ、でも3時限目始まっちゃうから、早く服着て」
しかし結衣の返事は冷たかった。
「へ?…、あ…」
頼子と結衣のレズ観戦や理香をイカせるのに夢中になって時が過ぎるのを忘れていた幸太は、壁の時計を見て2時間目が終わる時間になっていることを知った。
「は…、はい…」
1、2時間目をサボったのだから3時間目もサボっていいと思ったが、顧問の前に担任である結衣に逆らって襲いかかるほどの勇気は幸太になかった。

「じゃあ、ちゃんと勉強してね、金沢さんと山口さんは、私が面倒見るから心配しないで」
しょんぼりして服を着る幸太の後ろでコギャル風ファッションをいつものOL風に着替えた結衣は、意識を無くした頼子と理香にタオルを掛けて、2時間目の終礼が鳴る前に幸太を部室から送り出した。


「おっ、どこ行ってたんだ、水泳部で使用済み下着、荒らしまくりか?」
教室に着く頃に2時限目は終わって廊下で秀典が待っていた。教室でたった一人の男子という女子からの重圧から逃げだして廊下に出ていたのだろう。ニヤニヤする「スジの悪い変態」は、幸太が1、2時限目を水泳部で下着ドロに熱中していたのだと冷やかした。
「あ、ああ、ちょっとな」
部室で正副キャプテンとやりまくっていたことはもちろん言えない。身から出た錆とはいえ、頼子のパンティを売り渡したことを後悔する幸太は、何も知らずにホクホク顔する秀典にムッとした。

「ところでアレ、金払わねえから」
成績優秀を鼻にかけたいつもの小馬鹿にした突き放す口調だったが、顔はニヤけていた。
「あ、ああ…」
頼子の使用済みパンティが結衣に回収されたことは了解済みなので、5000円払えと言うつもりはハナから無かった。

「おい、これ、いいだろ、シミ付きなんだぜ」
笑いが堪えられないえびす顔の秀典は、勿体つけて幸太を手招きするとポケットからTバックパンティを取り出した。
「あ、(ばかっ…)」
(これって、飯山結衣の…、パンティ?…)
二人の体で隠しているとはいえ、女子に見られるかもしれない廊下で使用済みパンティを取り出す秀典の迂闊さにまたムッとしたが、すぐにそのパンティが担任結衣のものだと直感した。

勉強バカの秀典に比べて成績はかなり落ちる幸太だが、エロに関する勘は鋭かった。結衣が秀典から頼子のパンティを取り返したのは、自分のパンティと交換したからだとわかった。満員電車で本番まで至ったときに履いていたTバックパンティだと思った。結衣は駅で言ったように「ちゃんと替え」ていたのだ。

「先生、今、ノーパンじゃねえのかな」
朝の通学電車からのいきさつをもちろん知らない「スジの悪い変態」こと秀典は、担任美人教師が一日中ノーパンで過ごすエロ妄想で頭を一杯にして幸せそうにスケベ笑いしてた。

水泳部マネージャー (73)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (71)理香の悶絶絶頂

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水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (71)理香の悶絶絶頂

「ひぎゃっ…、あぐう…、ひゃらあ…」
勃起した乳首を摘まれてCカップ乳房を円錐状に引っ張られた副キャプテン理香は、密かに恥に思っていた中央寄り乳首への言葉責めに失神寸前のアヘ顔で悶絶した。

「いいわよ、…だから、…ね」
普段の理知的なポーカーフェイスが消えてただの淫乱メスブタに成り下がった理香を、結衣は満足そうに見て幸太の耳にささやいた。結衣が幸太に耳打ちしたのは、理香のような頭のいい女子は口汚く罵ってやる言葉責めに欲情するということだった。
「う、うんっ、寄り目乳首もこれで少しは治ったろっ、むっつり淫乱メガネめっ、恥を知れっ」
丸みがなくなった円錐形乳房にどSに興奮する幸太は、よだれを垂らす理香のアヘ顔に言われたとおりの言葉責めを浴びせた。

「あ、だ、ああっ、やっ、んっ、恥ず、あひっ、恥ずかしいで、すっ、ああっ、ごっ、ごめん、ああっ、なさいっ」
有能副キャプテンのだらしないアヘ顔に昂ぶった幸太が腰を振ってデカチンを最奥まで挿入すると、ガクンとのけぞって痩せたお腹を突き上げた理香は半ベソをかいて謝り、汗で濡れた女体をガクガク痙攣させていた。

「そろそろ、イカせてあげて、新条君」
理香は言葉責めと途切れ途切れの間断抽送で中途半端なエクスタシーに悶えていた。美人顧問は顔の穴という穴から体液を垂れ流すみっともない理香をフィニッシュさせると指示した。
「はっ、んっ、くっ、くうっ」
結衣に尻をパンっと叩かれた幸太は尻タブを緊張させて思いっきり腰を振った。目一杯広がって愛液があふれる膣口に、血管が浮いて気合十分のデカチンが出入りしてジュブズジュと卑猥な音を立てた。

「あっ、ひぐあっ、んっ、すごっ、おっ、おかしくっ、うっ、なっ、るっ」
膣奥を突き破る全力デカチン抽送に理香は狂ったようによがる。水泳で鍛えたスレンダーセクシーな女体が挿入の勢いでズンズン上下し、扁平に広がった乳房が波打ち、ピンと突き上げた勃起乳首がプルプル揺れる。

「こ、ひっ、壊れっ、るっ、ひいっ、しっ、死んじゃっうっ」
思いっきり突き上げるたびに下腹部がポッコリ膨らんで、脂肪の薄いお腹の柔肌をカリが突き破りそうだ。膣奥を突き破られて子宮がデカカリの形に変形する。快感の海に溺れて息ができない副キャプテンは、必死に息継ぎして狂いそうな自己破壊的快感に耐えていた。

「んっ、出るっ」
唐突に裏スジに熱いこみ上げを感じた幸太は悶え暴れる理香に覆いかぶさって強く抱きしめると、愛液とザーメンでグチャグチャに充血したマン肉の裂け目に思いっきり股間を押し付けた。

「あっ…、んっ…、ああぁ…」
子宮の奥まで侵入したカリがビクビク震えて半液状白色ゼリーを放出する。子宮に直接種付けされた理香は、固く抱きしめる幸太の腕の中で思いっきり白目を剥いてのけぞるとビシュッと大きな音をたてて失禁し、ドクドクと子種注入するデカチンをビショ濡れにしていた。

水泳部マネージャー (72)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (70)理香を実験台にマネージャー研修

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水泳部マネージャー (70)理香を実験台にマネージャー研修

「んははっ、じゃあせんせいっ、お願いします」
キャプテン頼子をきっちり仕留めた顧問結衣の淫靡なレズ姿にスケベ面でご満悦な幸太は、個人的な研修をお願いしていた。

「うふふっ、いいけど、その前に山口さんをちゃんとしないとね」
副キャプテン山口理香のセクシースレンダーな女体に覆いかぶさり、デカチンでナマ挿入しながら個人教授を願い出る絶倫1年生に呆れる様子のない美人顧問だったが、順番を守るというルールは崩さなかった。
「あ、そうでしたっ」
組み敷いた女体がデカチンに悶えるのを見て照れ笑いした幸太は、さっそく腰を振りだした。

「あ、あっ、すごっ、ああっ、また、いっちゃううっ」
レズ観戦に熱中していた幸太が再び抽送を開始してズジュジュブとデカチンで愛液をこねくり回すいやらしい音を立てると、絶頂にイッたばかりの女体は膣が張り裂ける自己破壊衝動に近い快感に悶えた。
「新条君、単調なピストン運動だけじゃダメよ、キスしてみて、こんな感じで」
美人教師というごちそうを目の前にしてとりあえず目前の獲物を仕留めようとハッスルする幸太に、意識を無くした頼子をベッドに寝かせた結衣は幸太にディープキスした。
「うっ…、うは、はうう…」
ついさきほど頼子を見事に仕留めたように、美人教師のキスは悩殺の必殺技だった。蕩けそうなベロチューにうっとりした絶倫エロバカは腰を振るのを忘れ、だらけたアホ面で弛緩していた。

「わかったかな?、山口さんにもしてみて」
極楽ベロチューに惚ける幸太から離れた美人教師は、生本番中の理香にもするように促した。
「あ、は、ははっ、はいぃ…」
よりコトの初めてのキスに天にも上る気分だったが、言われるままにデカチンに貫かれる苦しそうな快感に悶える理香にキスした。
「あふっ、んふうっ、ふっ、ふぇらはっ」
膣が破裂しそうなデカチンを濡れ濡れのアソコに出し入れさせれ、夏服白セーラーが着乱れた女体を苦しそうに悶えさせる副キャプテンは、塞がれた口から苦悶にも聞こえる喘ぎ声を漏らしていた。

「いいわよ、もっと強引に喉まで挿れるつもりでね」
口を広げて吸い付く幸太を嬉しそうに見るコギャルファッション美人教師は、もっと積極的に舌をねじ込めと指導する。
「ふわいっ、ふぐっ、んぐうっ」
口をふさがれて息も絶え絶えの理香に加虐色情を昂ぶらせ、カクカク腰を振ってデカチン抽送を続ける幸太は、言われるままに舌を突き出してノドチンコを舐めていた。

「ふっ、んぶっ、ぶふうっ」
目一杯突き出した舌でディープスロートされた理香はむせてしまいそうだったがなんとかこらえ、ズンズン突き上げるデカチンに半眼白目のアヘ顔を晒していた。

「いいわよ、次は言葉で感じさせてあげて、…」
絶頂後2度目のナマ本番で感じやすくなっている理香がメロメロなのを見て満足そうな美人顧問は、次の段階に移行して汗を垂らして腰を振る幸太に耳打ちした。

「は?…、あ、はい…、こ、このっ、寄り目乳首めっ」
結衣に耳打ちされたセリフに半信半疑な表情を見せたがすぐに理香に向き直った幸太は、仰臥姿勢で扁平に広がったCカップ乳房の先端を摘むと、言葉攻めと同時に乳首を引っ張ってゴムのように伸ばした。

水泳部マネージャー (71)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (69)完全勝利

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水泳部マネージャー (69)完全勝利

(うひっ、モロ見え…、せんせいの、おま○こっ…)
シックスナインで美人顧問結衣の女体にまたがったキャプテン頼子は、ニーハイガーターの太ももを広げると股間で柔らかい肉がせめぎ合うスジをモロ出しした。

「は…、はあっ、あんっ、あんっ…」
ツバを垂らす舌を突き出した頼子の唇がピッタリ閉じたスジを嬲る。弛緩してされるがままにクンニを受ける美人顧問結衣は、キャプテンの熟練クンニに大人の成熟した女体を反応させて切なげな吐息を漏らす。
「先生、イッちゃってえっ」
ガーターの黒いストラップが太ももの白い肌を妖しく見せつける。太もものしっとり肌で顔を挟まれてアソコに口をつける頼子は、数々の後輩を血祭りにあげてきたレズ技を発動し、ぺしょぺしょとヌメったいやらしい音を立てて顧問の股間を舐めまくった。

(うひいっ、すげーっ…、もう我慢、できんっ…)
教師と最上級生のレズり合いに発情した幸太はビンビンに反り上がった分身を握りしめると、二人の隣で失神する副キャプテンのスレンダーな女体にのしかかった。
「へ?…、なに?…、あっ、また、ああっ、だめえっ」
ザーメンまみれの亀裂にデカチンが突入すると、メガネの奥の目を見開いた理香が悲鳴を上げる。
「すぐだから、ああっ、すごいっ、感じちゃうっ」
愛液とザーメンでぬかるんだ膣膜を引き裂かんばかりに満たす巨根に、イカされた直後で感じやすくなっている女体がビクビク波打ち、手頃な乳房を艶かしく揺らし、ツンと突き出た乳首から汗の飛沫を飛ばす。

「うひっ、気持ちいいっ」
目を覚まして悲鳴のような喘ぎ声をあげる理知的美人に抱きついた絶倫マネージャーは、生本番の快感に間抜けな声を上げ、
「頼子、触ってやるっ」
すぐ横で突き出すお尻に手を回して濡れたスジに指を差し込み、第二関節まで挿れてクチュクチュと卑猥な音を立てた。

「あ、やっ、ああっ、幸太くうんっ」
美人顧問を絶頂にイカせようと夢中で絶品舌技を捧げていた頼子は、すけべ幸太のサプライズアタックにあっさり腰砕けになった。
「じゃあ、今度は私の番ね」
伝説のOGは一瞬のスキを見逃さなかった。プロレスのように頼子の繰り出すクンニ技を甘んじて受けていた顧問は、猫系肉食獣のようなしなやかさで体を返すと頼子にのしかかった。

「あ…、せ、せんせっ、や、ああっ」
幸太のイタズラで力が抜けた女体の脚を開かせて自分の秘所をすりつけると、乳首が突き出た巨乳を下から揉んだ。クチュクチュとアソコの汁が擦れ合ういやらしい音がして、指の隙間から突き出た乳首がビクンと揺れる。

「あ、ひっ、や、やらあっ…」
同時にディープキスして舌をねじ込むと、頼子は脳天を突き抜ける快感に断末魔の叫びを上げて昇天した。
「あ…、ああ…」
勝負は一瞬でついた。濡れた股間を密着して結衣に抱きかかえられた頼子は、白目を剥いてだらしなく開けた唇のハシからヨダレを垂らし、汗に濡れて乳首が突出した乳房をプルプル揺らし、成長がいい超高校生級の女体をピクピク痙攣させていた。

「うふっ、金沢さん、よかったわよ」
不埒な男どもから秀香蘭の校章が揶揄される「朝露に濡れた花びら」をすりあわせ、文字通り「花合わせ」する艶めかしいレズ体位を決めて幸太に見せつける結衣は、奮闘むなしく撃沈した巨乳艦頼子を勝利感が滲んだ笑みで見下ろしていた。

水泳部マネージャー (70)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (68)伝説VS現キャプテン

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水泳部マネージャー (68)伝説VS現キャプテン

「ちゅっ、れろれろれろ…」
「水泳部の伝説」の行動は早かった。顧問飯山結衣の先制攻撃デープキスがキャプテン金沢頼子の唇を捉え、秘密の小部屋に女同士が舌を絡め合う淫靡な音を響かせた。

「はっ、あんっ、はあんっ」
しかし現キャプテンも負けてない。結衣の若作りオフショルキャミの肩ひもをズラしてくびれまでズリ上げると、Dカップナマ乳をむき出しにした。頼子の巨乳と結衣の形の良い乳房が密着して丸い弾力をはずませ、固くなった乳首が絡み合って卑猥に歪む。

(うははっ、エロい、もっとやれえっ…)
10代と20代の美女が乳繰り合ういやらしい光景を、幸太は無責任にスケベ笑いして見ていた。
「ん、あ、そこ、だ、ああっ…」
結衣の手が頼子の股間に入り込み、いやらしい蜜に濡れたスジを優しく愛撫する。伝説となったOGの指マンに、現役キャプテンの汗に濡れた発育のいい女体が切なげな喘ぎ声を上げてよがる。

「んふっ、カワイイわ…」
ムッチリした太ももの根本に入り込んだしらうおのような指が、クチュクチュと淫靡な音を奏でる。ギュッと閉じた目尻に淫靡なシワを刻んで快感に耐える横顔に、結衣がうっとりした声でささやく。太ももの内側に「つー」といやらしい蜜が垂れ、官能的な超高校生級ナイスバディが妖しくよじる。

「はっ、ああんっ、くっ、まだまだ、です」
イカされたらそこで「花合わせ」勝負は終わる。結衣の指マンに早くも絶頂にイってしまいそうな頼子だったが、プロレス技のように美人顧問の腰にタックルしてベッドに押し倒すと逆転のマウントポジションを取った。

「いいわよ、来て」
幸太のデカマラ生本番に失神した副キャプテン山口理香の隣に寝た美人顧問は、濡れたお股を大胆に開いてまたがる頼子が見下ろす強い視線を余裕の笑みで受けていた。
「んっ、はあ、んっ…」
今度は頼子からキスした。乳首が飛び出た巨乳を結衣の胸に押し付けて抱きつく壇蜜ばりの美人女子高生は、ひわいなスキマを見せる唇に舌を差し込んでクチュクチュといやらしい音を立てる。お尻の後ろに回した手を薄い恥毛の奥に差し込んで、ピッタリ閉じたスジに指をねじ込む。

「はあ、あ、あんっ…」
結衣は無抵抗に頼子の愛撫を受けて悶えていた。伝説の先輩の余裕もあっただろうが、
(すげっ、もっとエロくっ…)
スケベ顔で見つめる幸太に、後輩の手で弄ばれる自分の艶めかしい姿を見せつけているようでもあった。

「はあ、ああっ、先生、いきますっ」
全く抵抗しない結衣に警戒しながら体位を変えてシックスナインに移行した頼子はフィニッシュを宣言した。この体勢からのクンニはキャプテン就任以来多くの後輩をねじ伏せてきた得意技だった。

水泳部マネージャー (69)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (67)花合わせ

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水泳部マネージャー (67)花合わせ

「わかりました、城寶君はなんとかします、でね、幸太くうん…」
美人顧問結衣のお仕置き指令を真顔で了解した頼子は、元気なまま屹立するデカチンが下腹部に食い込んでいるのを意識して甘えたメロメロ顔に変貌すると、幸太に続きをおねだりした。

「あ、先生、研修…、お願いしても、いいですか?」
ヘタレな不安顔で頼子の官能的な女体に抱きついていた幸太だったが、「千本ノック」断罪が終わった安心感も手伝い、朝の満員電車と同じファッションで若作りする美人顧問のアンバランスな官能女体にサカって前のめりになっていた。
「え?、ええっ?、幸太くん、ひどいっ」
結衣の登場でお預けを食らっていた頼子は、絶倫新人の気移りにショックを受けたが、
「はうっ…、むふおっ、おほおおっ」
デカチンが屹立する股間にしがみついて強力吸引ブロージョブを開始し、浮気者なエロヘタレをのけぞらせた。

「そうねえ、新条君には無理にマネージャーを引き受けてもらった経緯もあることだし、むげにはできないわね…、そうね、花合わせしましょう」
官能的な女体に卑猥なシワを刻んでデカチンにしがみつく頼子を無視し、結衣は超絶フェラにのけぞる幸太へ涼し気な笑みを向けた。

「む…、わかりました、先生だからって、遠慮しませんよ」
「花合わせ」と聞いた頼子は強力バキュームフェラを突然中断した。壇蜜ばりの和風美人顔をこわばらせたキャプテンは、水泳部OGでもある美人顧問の挑戦を真っ向から受けた。

「花合わせ」は水泳部に伝わるトラブル解決方法だ。ただし「花合わせ」運用はマネージャーシステムのトラブルに限っていた。端的に言えばマネージャーが取り合いになった時に決着をつけるためのレズ対決で、その名の通りお互いの「花びら」をすりあわせて、先にイッたほうが負けになる。

勝敗の結果は「マネージャーはノルマさえこなせば部員を好きに選んでエッチできる」という権利を制限し、勝った部員の意思が優先される。二人の部員がマネージャーを争う場合は当事者同士が対決するが、マネージャーシステムに逆らって指名を拒否するケースもあって、そういう場合はキャプテンが相手をする。

去年2学期に先輩が引退して以来、キャプテンとして部員の反抗をエロの実力でねじ伏せてきた頼子は、顧問の結衣が水泳部伝説の大先輩という畏敬の念を含んだ恐怖もあったが、お預けを食らった性的欲求を解消する気持ちのほうが強かった。

「うふふ、そういえば金沢さんと『花合わせ』するのは、初めてだったわね、楽しみましょ」
幸太を奪われまいとする気合を前面に出していきり立つ頼子とは対称的に、結衣は余裕の微笑みを湛えていた。フェラを途中で中断されて不満そうにしているが、「花合わせ」を知らず状況把握できてない幸太を誘惑するように、ガータストッキングの脚線美からレーススキャンティを艶かしく脱いでノーパンになった。

「そうですね、でも私、負けるつもり、ありませんから」
結果は決まっているといわんばかりの余裕綽々な態度で大人の成熟した女体を幸太に誇示する結衣に、頼子は敢然と挑んだ。自分を信じて顧問の挑戦を受けたエロバカキャプテンこと金沢頼子だったが、すぐに「伝説の水泳部員」の実力を身をもって体験することになる。

水泳部マネージャー (68)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (66)幸太は無罪、秀典は有罪

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水泳部マネージャー (66)幸太は無罪、秀典は有罪

「あら、新マネージャーの研修中?」
後背位からデカチンをすりつけられてエッチな蜜を垂らして、焦らしに耐えられなくなった頼子が幸太の貧弱な体に襲いかかろうとした時、顧問の飯山結衣が小さいドアをくぐって水泳部秘密の小部屋に入ってきた。

「え?、先生っ?!、あの、これは『千本ノック』、です、それより授業はいいんですか?」
逆姦しようとしていた頼子は想定外の顧問登場にエロなヤル気を削がれ、同じように事態が飲み込めずに股間に立派なものを勃たせたまま呆然とする幸太に抱きついていた。

「2コマ目は空きだから、大丈夫よ、ひょっとして1時間目終わったのに気付いてなかった?」
幸太と乗った満員電車で着ていたコギャル風オフショルキャミ姿になぜか戻っていた結衣は、絶対領域がまぶしいガータストッキングの脚線美を誇示するように心持ち脚を広げて幸太の前に立ち、1限目にずっとセックスをしていたことはお見通しだと言外に匂わせていた。

「ところで新条君、千本ノックって、なにか悪さしたの?」
裸で抱き合う二人に意味深な笑みを浮かべる結衣は、エロバカキャプテンの官能的な女体に顔を埋める幸太に、オメルタの禁を破った罰を受けるような何かをしたのか聞いてきた。

「そ、それは、あの、その…」
もとを正せばクラスメイトで唯一の男子である秀典に、頼子のパンティを5000円で売り渡したことが千本ノックのきっかけだと思いだした幸太は、しどろもどろになって巨乳の谷間に隠れていた。
「ひょっとしてこれのことだったら、心配ないわよ」
特殊能力者ばりに何でもお見通しの結衣は、秀典の件は解決済みと言わんばかりにポケットから頼子のひもパンを取り出して幸太に渡した。

「先生、なんでそれを?」
それが幸太に脱がされた使用済みパンティだとすぐにわかった頼子は、しかしどういう経緯で顧問の手に渡ったか理解できずに不思議顔で見上げた。
「あ…、秀典…」
幸太も結衣がそれを秀典から取り上げたことを理解したが、結衣と秀典の間に何があったかまったく想像できなかった。
「うふふ、新条君、二人だけの男子だから仲良くするのはわかるけど、城寶君には気を許さないでね、彼、あまり信用出来ないわよ」
動揺する二人と対象的に涼しげ笑みを浮かべる美人顧問は、水マリのような大きな膨らみを幸太の顔に押し付ける頼子には答えず、幸太に向かって秀典が秘密漏洩の元凶になりかねないと諭していた。

「金沢さん、新条くんは無罪だから、千本ノックは必要ないわよ」
美人顧問は幸太に罰は必要ないとキャプテンに告げた。幸太は無罪放免されてほっとする反面、「無実」ではなく「無罪」といわれたことが、実質的に有罪だが疑わしきは罰せずの原則で罰を受けないと言われた気がして、秀典にパンティを売った罪を意識させられていた。

「それに城寶秀典くん、私が担任してる男の子なんだけど、まだ金沢さんに痴女されるのを楽しみに待ってるわよ」
頼子のパンティを取り返した時に、美人担任に話しかけられて浮かれた秀典がどうやら朝の通学電車に出没する痴女のウワサを漏らしたようで、口は災いの元ということわざが幸太の頭に浮かんだ。

「城寶君をどうしようとあなたの自由だけど、あの子は使用済み下着をコレクションするような『スジの悪い変態』だから、お仕置きも兼ねてちょっとかわいがってあげたほうがいいかもね」
(悪い変態…、秀典…、かわいそうに…)
すました美人顔でお仕置き指令する顧問に若干の恐怖を覚える幸太だったが、変態には「スジのいい」と「スジの悪い」の二種類があって、秀典のような「スジの悪い変態」は矯正のために罰を受けるのだと、エロバカキャプテンの汗で湿った巨乳を揉みながらぼんやり考えていた。

水泳部マネージャー (67)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (65)千本ノック二人目

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水泳部マネージャー (65)千本ノック二人目

「…、もういいでしょ、つぎはわたしの番よっ」
白目を剥いて昇天する理香の淫らな絶頂顔に当てられて絶句した頼子だったが、すぐに気を取り直すとベッドの上で折り重なる幸太を引き剥がした。

「あ…、頼子先輩…」
18歳の締りのいい女体に子宮ナマ出しした幸福な超絶射精感と理知的美女をイカせた満足感にまみれてニヤけていた幸太は、
「千本ノック、一人目…、完了しました」
乳首が屹立した巨乳をぷるんと揺らして、涙目で迫ってくる頼子にだらしない笑みを向けた。

「ふっ、二人目は、理香みたいに、かんたんじゃ、ないわよっ」
理香の女体に大満足と言わんばかりの笑みにまた癇癪を起こした頼子は、ベットでぐったりする理香の横に幸太を押し倒すと
「んっ、ちゅっ、ちゅううっ、ぺりょっ、ちゅぴゅるっ」
半立ちにだらけた股間にしがみつき、ザーメンと理香の愛液にまみれたソレを咥え込んだ。

「うっ…、く、いい…」
和風美人キャプテンの悲喜こもごもな思いがこもった渾身の超絶フェラに、幸太は酒池肉林のこの世の春を感じてだらしなく弛緩していた。
「はあ…、くうう…、いっ、いいっ、先輩、気持ち、いいです」
副キャプテンとの対戦で疲れた体を休養させる幸太は、美人キャプテンが懸命に股間にしがみついてお口の奉仕を捧げる様子を満足そうに見下ろしていた。

「んっ、理香より、ふぶっ、わらひの、ほうら、ちゅぶっ、ひい、れひょっ」
絶倫半立チンポはすぐに元気を取り戻して頼子の口に収まらなくなった。新人マネージャーのイチモツが脅威の回復力で大きくなったのが嬉しいエロバカキャプテンはなんとか口に入れようと目一杯唇を広げ、
「んっ、はふちゅっ、はあっ、ちゅる、ちゅじゅっ…」
血管の浮いたサオにツバでヌルヌルの舌を絡めまくり、収まらない昂りに火照る秘所に指を這わせて自ら慰めていた。

「はう…、頼子、もういいぞ」
壇蜜ばりな美人からお口のご奉仕を受けて王様気分の尊大な態度でいた幸太は、休憩はこれまでと股間にしがみつく官能的な女体を引き剥がすと
「そこに四つん這いになれ」
優越感に満ちた笑みを浮かべ、ベッドでさっき理香がしていたようなポーズを取るように命令した。

「はいっ、幸太くん、してえっ」
デカマラで貫かれる至福の時に嬉れションしそうな愛犬ばりに忠実な頼子はドッグスタイルを指示されると純白ミニスカを脱いで全裸になり、意識を無くす理香を押しのけてゴージャスな裸体を見せつけるように四つん這いしてお尻を突き出した。

「ん、ここか?、頼子のオマンコは…」
理香の子宮に放出した絶妙のナマ中出しに満足する幸福感をまだ消えてない幸太は、余裕を見せて性器の濡れたスジにデカチンをすりつけた。

「や、あん、そこ、もうちょっと、あん、そのしたよお…」
壇蜜似とウワサの和風美人は早く挿入して欲しいというおねだり顔を見せ、張りのいいお尻をいやらしく振っていたが、そんな淫乱キャプテンの痴態を後ろから眺める幸太はニヤニヤ笑って焦らしていた。

水泳部マネージャー (66)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (64)副キャプテンの絶頂

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水泳部マネージャー (64)副キャプテンの絶頂

「はっ、はあっ、先輩っ、しっ、締まるうっ、うっ、くうっ」
性欲に狂った絶倫新人マネージャーはベッドで理香をドッグスタイルに四つん這いさせると、理知的な有能秘書然とする副キャプテンをメチャクチャに犯す加虐興奮にまみれて腰を振りまくった。

「や、あ、だめ、ああっ、いっ、いいっ」
白プリーツミニスカが背中にまくりあげられてケツ丸出しにされた女体が激しい抽送に揺さぶられ、デカチンで広がった媚肉のスキマからネットリした愛液をかき出される。
「あ、あっ、んっ、すっ、すご、いっ、い、イッちゃうーっ」
純白セーラーが着乱れたスレンダーな女体は、膣粘膜を引きちぎり膣奥の子宮入り口を突き破ろうと激しく突き上げる太い肉棒に苦しそうな喘ぎ声を上げる。プリーツミニスカがまくれ上がったお尻は突き上げられるたびにパンパンと小気味いい音を立て、秘密の小部屋を淫靡なBGMで満たしていた。

「あ~あ、理香はいいわねっ、幸太君にかわいがってもらえて…、淋しい私はオナニーでもしようかしら」
幸太から相手にされずに拗ねたエロバカキャプテンはパイプイスを持ってきた。座らずに妖しいシナを作って背中を向けると片膝を乗せてナマ尻を突き出し、
「あ、んっ、はあ、幸太君、見てえっ、私のここ、こんなに、濡れ濡れよおっ」
幸太に見えるように愛液があふれるアソコを広げて指を差し込み、クチュクチュイヤらしい音を立てていた。

「あ、んっ、だ、だめえっ、あっ、い、いくっ、いっちゃううっ」
巨乳キャプテンのオナニーショウは、クールビューティメガネっ娘の締りのいい女体にのめり込む絶倫1年生の目に入ってなかった。膣を破壊する勢いで突き上げるデカチンに苦悶して全身から汗を吹き出す理香は、拷問まがいの生本番快感にサラサラロングヘアを振り乱してマゾヒスティックに悶えまくっていた。

「はっ、はあっ、先輩っ、いいっ、ですっ」
純白セーラーを無理矢理ズリあげた手がブラもズリ上げて乳房をひしゃげさせた。絶倫幸太は手頃な大きさのナマ乳を揉みまくり、突き出した乳首を指先でクリクリしながら、生本番のただれた快感に嬉しそうなバカ面を晒し、腰をガンガン突き上げて抽送を繰り返した。

「くわっ…、ひいっうっ…、く、う、うっ…」
手の平にすっぽり収まる頃合いの乳房の柔らかさにバカ面をニヤけさせるエロガキは、尿道を駆け上がる熱いほとばしりに裏スジのしびれを感じると、外出しする配慮なしに思いっきり腰を突き上げた。
「ひっ…」
お尻のきれいな丸みをひしゃげさせて食い込む股間に、デカマラを根本までねじ込まれた理香はメガネがずれた白目をひん剥いてのけぞった。膣奥を突き破ったデカチンはカリを子宮に侵入させると、ドクドク脈動してザーメンを放出した。

「ひっ…、やらあっ、ひいんっ…、くっ…、あ…」
怒張したイチモツで膣粘膜が引き千切れるほどの充塞感によがり乱れる女体の、妊娠器官の最奥に熱いほとばしりを受けた理知的副キャプテンは、アゴを突き出した白目アヘ顔で四つん這いのまま固まるとそのまま昇天して意識を無くしていた。

水泳部マネージャー (64)につづく
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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (63)楽しい千本ノック

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (63)楽しい千本ノック

「透け透けひもパンで幸太君を誘惑するなんてっ、理香の腹グロっ」
エッチな気分になって幸太の肉棒で犯される期待にワクワクしていたエロバカキャプテンこと頼子は、床で腹ばいになった理香にバックからしがみついて乱暴に腰を振る幸太の嬉しそうな顔に癇癪を起こし、理香に八つ当たりしていた。

千本ノックのお仕置きは本来ならオメルタの禁を破ったマネージャーを懲らしめ、最悪の場合は腎虚に追い込む残酷な罰なのだが、40人以上いる水泳部全員が相手ではなく正副キャプテン二人だけが対象なら、絶倫幸太にとってお仕置きでもなんでもなくただの3Pだった。

秘密の小部屋に入ろうとして小さなドアにかがんだ理香の股間に濡れたパンティが食い込むのを見た幸太は、理知的に振る舞う有能副キャプテンのエッチな部分に萌え、余りある精力をたぎらせて理香に襲いかかっていた。

「なっ、なにバカなこと言ってんのよっ、ああっ、この子が、あっ、急にサカり、だしてっ、あんっ、助けてよっ」
淫らな欲望に狂った1年坊主にバックからのしかかられて挿入され、あえぎ声混じりに悲鳴を上げる理香に
「なにそれ、自慢っ?!…、上品ぶった性悪女っ、さっさと気持ちよくなって失神しちゃえばっ」
頼子は幸太に無視された怒りとヤキモチから毒を吐き、バックから犯されて乱れる有能副キャプテンの女体を悔しそうな半べそで見下ろすしかなかった。

オメルタの規則は水泳部マネージャーを縛る絶対の約束事だが、部員にも決まりがある。水泳部員の不文律で、マネージャーがセックスするのを邪魔してはいけないというのもその一つだ。幸太が正式なマネージャーになったからには、頼子は理香が犯されるのを指を咥えて見ているしかなく、二人のセックスが終わるのを待つしかないのだ。

「はあっ、せんぱいっ、はあっ、気持ち、いいっすっ」
頼子の恋の鞘当てを無視した絶倫1年生は、理知的メガネっ娘の滑らかしっとりくびれナマ肌にしがみついて思いのまま陵辱する気持ちよさにのぼせ上がり、四つんばいの姿勢をなんとか保つ女体にガンガン抽送し続けた。

「あ、んっ、やっ、だ、め…」
秘密の小部屋に押し込まれて床の上でなすすべもなくナマ挿入された理香は、後ろから抱きつく幸太に引きずられてベッドに連れて行かれていた。

水泳部マネージャー (64)につづく
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