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== 隣のハーレム ==

隣のハーレム (14)お風呂でオシッコ

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隣のハーレム 目次

隣のハーレム (14)お風呂でオシッコ

「ひっ、だ、だめ、あっ…、動か、あんっ、ないで…、お尻が、うっ、壊れ、ちゃう…」
沙奈恵さんはケツ穴にはまったチンポがこらえきれないように小刻みに震えていた。オレがちょっと動くだけでビクンと痙攣し、アナルでチンポを締め付けてきた。

「ひっ…、沙奈恵、さん…、アナル、どんな、くうう、感じ?…」
(はうっ、締まるっ…、くううっ、ちょっと、や、ヤバイ、かも…)
尻圧は想像以上だった。強烈な締め付けでチンポの血流が止まりそうに感じたオレは、これ以上締められたら血流の止まったチンポが壊死して腐って崩れる恐怖さえ感じた
「あ、あんっ…、お尻に、お芋、あっ、挿ってる、あっ、みたい…」
切れ痔が怖い沙奈恵さんは括約筋が締め過ぎないようになんとか尻穴を緩めようと頑張っていたが、オレがちょっと動くたびに大げさに反応して強烈な締め付けを返してきた。

「ちょっと、出ましょう」
(だめだ、このままじゃ、チンポが死ぬ…)
湯船から出たからといって強烈な締め付けが緩む訳はないが、チンポが死にそうでとりあえず湯船を出ようとした。
「は、い…、あ、ああっ、お、お願い…、動か、ないでえ…」
腰を抱き上げると沙奈恵さんはブルブル震えながら湯船に立った。オレと調子を合わせてなんとかヘリをまたいて湯船の外に出た。
「はうう…、沙奈恵さん…、綺麗ですよ」
(アナルを犯された、淫乱熟女…)
二人前後に並んで立った姿が鏡に写っていた。姿見ほどもある大きな鏡には沙奈恵さんの全身が写っていた。
「や、やだ、恥ずかしい、みないでえ…」
後ろからアナルを犯される自分の姿を見た沙奈恵さんは、恥ずかしそうに伏せた顔を両手で覆っていた。

「いや、ほんとに綺麗ですよ…」
(年増女の恥じらい…、エロい…、イジメたくなる…)
少女のように顔を真赤にする沙奈恵さんにまた倒錯嗜虐心が湧き上がってきた。Sっ気でゾワゾワするオレはお湯を滴らせる熟れた女体を無性に苛めたくなっていた。
「や、そこ、触っちゃダメて、あ、や、やだ、ああっ、出ちゃうっ」
自分から腰を引いて極太チンポをアナルから抜く勇気のない沙奈恵さんはどうしようもなく苛めたくなるどMなエロさだった。倒錯した興奮に襲われたオレはオマタに手を伸ばしてスジを弄った。指先でクリトリスを弄ってからその奥にある小さな穴を見つけてグリグリした。

「や…、あ、ああ、だめ、あっ、うっ、で、出ちゃううっ」
オレはわかってなかったが、そこはオシッコの穴だった。そこを刺激されて急に尿意を覚えた沙奈恵さんは、オシッコが漏れそうな切迫感に官能的な肉体を苦しそうによじっていた。
「くうっ、んっ…、ふおっ…」
(おお、キツ、締まるっ…、え、オシッコ…)
耐え切れない尿意に悶える女体はアナルの締め付けを強め、オレも悶えた。しかし急にジョワアと音がして閉じたオマタからオシッコが噴き出したのにオレはまた驚いていた。
「とまらない、やだあっ」
(おお、出る出る…、うはあ、あったけえ…)
沙奈恵さんはギリギリまで尿意を我慢していた。とうとう我慢しきれなくなって太ももを緊張させてオマタを締め付けたまま噴出したオシッコは、前後にしぶきを飛ばして吹き出した。前側から噴き出すのと同じように、お尻のワレメからも飛び出したオシッコは、アナルに埋まったチンポの根本を温かく濡らしていた。

「や、やだあ、みないでえ、はずかしい」
(すげ、オンナの立ち小便、っていうか、ほとんど自分にかかってるけど…)
アナルを犯された状態で立ちションした淫乱未亡人は前のめりに崩れそうそうだったが、オレが掴んだオッパイに支えられて、太ももをモジモジすり合わせながらオシッコを漏らす姿を鏡に映していた。

隣のハーレム (15)につづく
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