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== 隣のハーレム ==

隣のハーレム (12)湯船でチャプチャプ

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隣のハーレム 目次

隣のハーレム (12)湯船でチャプチャプ

「いっ、いくうぅっ…、ああっ、いっちゃぅっ、いいぃっ」
(イッた?…、おおっ、すげっ、潮吹きっ…、初めて、見たっ…、エロすぎっ…)
沙奈恵さんはオレの腕の中で突然大きくのけぞった。頂点に達した女体はビクンと固まってオレに寄りかかると、痙攣する太ももが大胆に広がったオマタからビシュっと潮を吹き、タイル地の床にネットリした飛沫を撒き散らした。

「…、はあ、はあっ、あああ…、ごめんね…、私だけ、気持ちよくなって」
(奥さん、いいんですよ、どんどん、感じちゃって、くださいね…、へ?、うひっ、そこは…)
絶頂に達して白目を剝いて痙攣していた沙奈恵さんは、意識が戻ると恥ずかしそうに振り返って充填率100%の息子にすがりついてきた。
「ひゃうっ…、くっ、ううっ…、きもちっ、いい…」
(おお、たまらんっ…、うま、うますぎる…、さすが淫乱未亡人…)
アラフォー未亡人はかすかにスキマを見せる鈴口に吸い付いてチューチュー吸った。尖らせた舌先でチロチロ舐められる初体験フェラに、息子が裏スジから根本までゾクゾクする感じにオレはみっともない声でよがっていた。
「うふふ、よかった?…、もっと、してあげる、んっ…、むうっ、ジュブジュブッ」
(はあう…、うへっ?、むうう…、そ、そこ、い、いい…、奥さん、はうっ、吸い込まれるっ…)
カリを咥えたまま上目遣いでエッチに笑った沙奈恵さんは、ペットボトルより太い(自称)サオを頬張ると舌を絡め、ジュブジュブいやらしい音を立てて出し入れした。オレは沙奈恵さんに息子どころか全身が吸引される錯覚を覚えて悶えていた。
「は、ああっ、いっ、くううっ、いいっ、うっ、すごい、ううっ」
(は、ああ…、いい、きもち、いいっ…、奥さん、ほんと、すごい、ですっ…)
初体験フェラは濃厚な絶品テクだった。食べごろ完熟未亡人は無駄に歳を重ねたわけではなさそうで、金玉でマグマのようにたぎる今にも暴発しそうな欲望を抑えるのにオレは必死だった。

「お、お風呂、入ろう」
(だ、だめだ…、ここで出したら、もったいない…)
武者震いする息子は今にも爆発しそうだったがフェラで出すのはもったいない気がして、股間にしがみついて舌を這わせる淫乱未亡人の肩を押した。
「ん…、そうね…」
(んはっ…、はっ、ああっ、助かった…、うひっ、どうしてこんなに、エロいの、奥さん…)
拒絶されたのがちょっと不満そうだったが、洪水のようにお湯があふれる湯船にすがって腰を上げるセクシーポーズを見せた沙奈恵さんは、蛇口をひねってお湯を止めると体全体ですがりついてきた。オレは蕩けそうな弾力に包まれてしあわせだった。
「は、ああんっ、きもちいい…」
(おおっ、あふれるっ…、んっ、オッパイ、デカっ…、おおっ、ここっ…、はうう、きもち、いい…)
一緒に湯船に入ると表面張力で保たれていたお湯が一挙にあふれた。妖しく悶える女体を後ろから抱っこしたオレは、揺れる水面に美巨乳が浮かぶのを見ながら勃起チンポをオマタに差し込んでヌルヌルの切れ目に擦り付けていた。

「はあ、いいよお、してえ…」
(お、おおっ、せっきょくてきいっ…、うひひっ、バックから、して欲しいんですね、奥さん…)
沙奈恵さんはスジに食い込んだ肉棒を咥え込もうとして前のめりにお尻を突き出すと、ネコかカエルのようなポーズの変形バックスタイルで挿入を求めてきた。

隣のハーレム (13)につづく
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┃ テーマ:自作長編官能恋愛小説 ━ ジャンル:アダルト

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