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== 隣のナミさん ==

隣のナミさん (11)2倍サイズ

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隣のナミさん 目次

隣のナミさん (11)2倍サイズ

「やあん、こわい…、やさしくしてね」
脱がされたニーハイソックスで後ろ手に縛られて、肉欲にのぼせ上がった悠希にのしかかられた亜香里だが、嬉しそうな口調で冷たい板張りの床にあけっぴろげに若い女体を横たえていた。

「…、やってやるっ」
壁のシミのような覗き穴から那美に見られているのを意識して変態倒錯に昂ぶる悠希は、ヒラヒラブラウスのボタンを震える指で外していた。
「いやあん、オッパイ、見られちゃううっ」
ブラウスを広げるとふんだんなレースでかさ増ししたブラが現れる。ブラウスを肩から抜かれて後ろ手に縛られた腕まで剥かれた亜香里はまだ嬉しそうにはしゃいでいた。標準より小さめの乳房はそれでも谷間を作って変態浪人の欲情を誘う。
「生意気に勃起してやがってっ」
広げた太ももの根本に勃起した息子を押し付けてのしかかり、ブラをずりあげるとピンクよりも濃い目の乳首が立ち上がる。控えめな膨らみのやや下側に位置する大きめの乳輪ごと指で摘んでクニクニとこね回す。
「あ、んっ、感じちゃううっ、あ、んっ、ああんっ」
一文字の窪みを見せる乳首をこねくり回すと成長途上の肉体が大げさに悶える。ジャージからカリ首がコンニチワした息子にのけ反った下腹が密着し、マイクロミニがまくれ上がったシットリナマ肌がこすりつける。

「しゃぶらせてやるっ」
幼児体型の名残で心持ちポッテリした下腹に刺激されてムラムラした悠希は、立ち上がって頭にしゃがんで脚で挟むと、シックスナインの体勢でビンビンに勃起した息子をねじ込む。
「んっ、ちゅばっ、ちゅばあっ、んっ、ふぶうっ」
強引に挿入されたデカマラを受け入れた亜香里は太い幹で窮屈になった口の中で懸命に舌を絡めたが、ノドまで挿入されると苦しそうに唸った。
「ぶううっ、ふぶぶっ」
玉袋が鼻の穴をふさぐディープスロートにツインテールの頭が苦しそうに反り返り、口からノドまで一直線になってロングサイズ肉棒が貫通する。平均の二倍はある男根が食道まで貫き、幹の太さで圧迫されたノドが不自然に膨れて喉仏が飛び出す。
「んっ、こっちも、触ってやるっ」
亜香里と反対向きにのしかかり、ノドマンコの奥まで挿入した倒錯興奮で昂ぶる悠希は、呼吸できずに苦しむロリ美少女を無視してマイクロミニをまくり上げて下半身丸出しにすると、濡れたパンティのシワが食い込んだ肉の合わせ目をいじり始める。
「んっ、ぶぶっ、ぶうぶうっ」
ノドマンコ一直線で反り返った後頭部を床に擦り付ける亜香里は、酸欠の苦しさで目尻と男根で広がった唇のハシから体液を垂れ流し、苦しそうなうめき声を鼻の穴から漏らして苦悶してのたうつ。

「んぶっ、ぶっ…、はあはあっ、ばかあっ、死んじゃうっ」
窒息寸前で膝を曲げて覆いかぶさる悠希から足方向にカラダをずらした亜香里は、巨根から開放されてなんとか呼吸を再開し、目の前の腹に悲鳴混じりの非難を浴びせる。
「は?…、あ、そうか…」
デカチンで窒息させていたことに気づいた変態浪人は、悪びれることもなく起き上がると広がった太ももの間に腰を落ち着けた。
「もうっ、死ぬかと思った、あ、ん、ああっ、はあっ」
後ろ手緊縛で起き上がることが出来ない亜香里は顔だけ上げて口撃したが、パンティに差し込んだ指が切れ目を弄るといやらしいあえぎ声を上げた。
「ふっ、これで死ねよ、エロ女っ」
クチュクチュかき回す指に反応し、ヒクヒク震える大陰唇やヒダヒダ小陰唇が絡みついてくる。幼い体型の名残があってもオヤジに調教された若い女体は敏感だった。愛液で洪水状態の性器がヌルヌルする感触に上機嫌の変態浪人は、いまいちパッとしない殺し文句をうそぶいて指マンを激しくした。

「あ、んっ、いっ、いいっ、しんじゃう、ああっ、もっとおっ」
ニーハイを履いたほうの足首に脱がせたパンティをからませた。悠希に見せるためかモジャモジャの茂みはきれいな逆三角形に刈り揃えられ、性器はほぼパイパンだった。開き気味の大陰唇の膨らみに濃い目の色素沈着した小陰唇がはみ出す亀裂をのぞき込み、かすかに見える入り口に中指を差し込んで包皮から顔を出したクリを親指でコスってやる。
「い、いいっ、いっちゃう、ああっ、死んじゃうっ」
中指を挿入するたびにズチュッヌチュッグプッと愛液と柔らかい肉が絡むイヤらしい音がする。挿入をおねだりするように合わせ目が広がって、ピンク色粘膜まで見える入り口からネットリした汁があふれる。
「…、そろそろ、挿れてやる…」
ビクンッビクッと四肢を震わせて欲情しまくる亜香里にちょっと冷めて壁の穴から覗く那美を意識した悠希は、20センチ以上ある勃起チンポを壁穴に見せつけるようにして押さえると、ヌルヌルの入り口に食い込ませた。
「あんっ、んんっ…、、お、おっきいよおっ」
ヌルヌル大陰唇を押さえて入り口を広げてグイッと腰を突き出す。オヤジに調教されたロリマンコはあふれた愛液を沁み出して半分ほど一気に咥え込む。ナマ挿入されたロリ若妻は歓喜の甲高い嬌声を上げ、ビクンッビクッとポッテリ下腹を震わせる。
「んっ、まだ半分だっ」
予想以上のキツ目の締め付けに悦んだ悠希だったが、まだ半分以上残っている息子を奥まで挿入しようと肉付きの薄い腰を抱えた。

「う、うそっ、やっ、壊れちゃうっ、これ以上挿れちゃ、だめえっ」
勇也の平均並みの男根しか経験がない亜香里は、未知の領域への突入に怯えて悲鳴を上げた。後ろ手緊縛で自由が奪われた幼さの残る女体をジタバタさせ、緊張した下腹が挿入済みのカリをギチュチュウッと締め付けた。

隣のナミさん (12)につづく
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== 隣のナミさん ==

隣のナミさん (10)亜香里の誘惑

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隣のナミさん (10)亜香里の誘惑

「オヤジの、後妻…、なんです…」
コギャルにしか見えない亜香里に対する那美のもっともな疑問に、悠希が申し訳無さそうに説明した。

「あ…、なるほど…、じゃあ、わたしはこれで失礼します」
悠希にじゃれつくミニスカロリ美少女を呆れ気味に眺めた那美は、ロリコンオヤジの暴挙や非常識な家庭環境に思うところはあったが、触らぬ神に祟りなしといわんばかりにそそくさと退散した。
「あ…、はい…」
悠希は言い訳したそうだったが、何も言えずに那美の後ろ姿を見送った。
「うふふっ、二人きりだね、ユウちゃん」
邪魔者がいなくなって亜香里は大胆になった。コートを脱ぎ捨てたロリ美少女は成長途中の胸の膨らみを押し付け、ミニスカニーハイの若々しい下半身を悠希に絡めてきた。

「なんで来たんだよ」
エッチな笑みを浮かべる亜香里と対照的に悠希は不機嫌だった。悠希が高校を出たら一人暮らしをしようと決めたのは家庭の事情があったからだが、亜香里の存在がその一番の理由だった。
「ユウちゃんの気持ち、知ってるのよ…、亜香里のこと、好きだったんでしょ」
うつむいて座る悠希にまとわりつく亜香里は、股間に食い込んだレースパンティが見えるのもかまわずにひざに乗ってニーハイの太ももをすりあわせていた。
「…、フッたくせに、なんだよ…」
突き放すような口調だがまだ成長途上の女体の柔らかい感触に股間を膨らませた悠希は、至近距離から覗きこんでくるかつての同級生から目を逸らした。
「だって、あの時は…、ユウちゃんが、こんなだって知らなかったし…」
拗ねる浪人生にまたがった10代の若妻はこんもり膨らんだ股間が嬉しそうで、透け透けレースパンティが食い込んだ股間を擦り付けていた。

「おまえ…、オヤジの奥さんなんだぞ、やめろよ」
おさわりパブやセクキャバのサービスタイムのように腰を振って下半身を擦り付ける亜香里に、悠希は若い欲望を刺激されて息子が硬直するのを意識した。そんな気持ちを振り払おうとするかのように、大胆に開脚してモロパンする若い女体をキレ気味に突き飛ばした。
「きゃんっ…、ユウちゃんがお風呂覗いて、オナニーしてたの…、知ってるのよ」
引越ダンボールが置かれた床に倒れた亜香里は、パンツ丸見えの開脚ポーズで小悪魔な笑みを浮かべていた。
「それでユウちゃんのオチンチン見ちゃったから…、勇也さんで満足できなくなったのよ…、責任とって…」
ゆっくりとカラダを起こした亜香里は勃起した息子で盛り上がった股間に寄りかかると、そこを妖しくマッサージし始めた。
「やめろっ、てっ…」
ジャージを脱がそうとする手を振り払った悠希は不機嫌そうに立ち上がったが、壁の黒い点が目に付いた。
「いいじゃん、こうしたかったら、家、出たかったでしょ…」
壁のある一点を見つめて横を向く悠希を気にしない亜香里は、ジャージの裾に手をかけて一気に下げた。実父の勇也は表向きは息子の独立心だと一人暮らしを認めたのだが、実は若妻とのセックス生活を満喫するためだった。しかし後妻の亜香里が賛成したのはこういうことを期待してだった。
「やめっ、あっ…」
下半身を裸にされて慌てたが、亜香里はかまわずに反り上がる肉棒に嬉しそうに笑って先端を咥えた。ロリ美少女若妻がするフェラの蕩けそうな快感に浪人は固まった。

「んふっ、やっぱりおっきいね…、気持ちいい?、ユウちゃん…」
太すぎて全部口に入れられない巨根の現実を確認してますます嬉しそうな淫乱ティーン妻は、皮のあまった裏スジを唇で嬲って舌でペロペロ舐めながら、妖しい上目遣いで見上げる。
「んっ、や、やめろ、って…、は、く…、はうっ…」
同じ年の女の子とはいえロリコンオヤジに調教された亜香里のフェラテクは絶品だった。下半身が蕩けそうな快感に悠希は翻弄されて悶えるだけだった。
「くうっ…、んっ、わかったよ、こうして欲しいんだろっ」
ロリ美少女に息子を弄ばれてみっともなく悶える悠希だったが、壁の黒い点が妖しく輝いて見えた。那美のオナニー姿を覗いた穴だったが今度は那美が覗いている気がして、悠希の中で何かがパチンとはじけた。
「きゃんっ、あっ、優しく、ねっ」
また亜香里は突き倒されたが今度は悠希がのしかかってきた。ロリ若妻は股間をまさぐる乱暴な手を押さえたが抵抗するつもりはなく、湿ったパンティの上からされる強引な愛撫を楽しんでいた。

「くそおっ、こうしてやるっ」
余裕を感じるいやらしい笑みを浮かべるロリ若妻に、悠希は怒りの混じった加虐色情にいきり立った。乱暴に開脚させて太ももを抱えるとニーハイを無理矢理脱がせ、成長途上の女体にのしかかって押さえつけるとそれで後ろ手に縛り上げた。

隣のナミさん (11)につづく
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隣のナミさん (9)ロリ美少女乱入

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隣のナミさん (9)ロリ美少女乱入

「う…、く…、はっ、ううっ…」
まだ引っ越し荷物が片付いてない部屋に逃げ帰った悠希は、那美の手の平で上で転がされていたことに落ち込んだ。しかしすぐに艶かしい肉体の鮮烈な感触が蘇り、モヤモヤした気分が押さえらなくなった。閉めたドアに背を向けて板の間でヒザを付いた悠希は、勃起した息子を握ってガシガシしごき出した。

「はあ、ああっ、はあっ…、えっ?、はうっ…」
「一人でしてるの?」
興奮した吐息にまみれて自家発電する悠希の後ろでドアが開いて、あっけらかんとした声がした。ケツ丸出しの悠希はすました顔で入ってきた那美を勃起チンポを握ったまま呆然と見ていた。
「ずるいな、自分だけなんて、私もよくして、ね」
膝立ちの姿勢で固まった悠希に寄り添った那美は、首筋を巨乳で挟むと悠希の手を引っ張って何も履いてない股間を触らせた。
「あ、んっ、そこ、はあっ、弱いの…」
那美は悠希の手をアソコに押し付けてオナニーした。大陰唇がせめぎ合うスジに入り込んだ指にネットリした汁が絡んでくる。包皮から向けたクリを触られると鼻にかかった声を漏らし、大きく開いた胸元から乳肌が溢れそうなほど波立てる。
「あうう…、ゆ、許して…、ください」
片手で棒を握ってもう一方で女性器を愛撫させられる悠希は頬を圧迫する乳肌に逆らって横を向くと、泣き出しそうな情けない顔で懇願した。
「ああん、だめえ…、うふふっ、許してほしかったら、私を気持ちよくして、ねっ」
童貞の情けない顔に小悪魔な笑みを浮かべた那美は、正面に回ると泣きそうな顔をデカパイに押し付けた。アソコに押し付けた悠希の手を前後に動かしながらいやらしく腰を振り、童貞の手の平を愛液まみれにしていた。

「また元気になってるね、ゆうきくん、すごい、おっきいよ、ちゃんとしてみよっ」
窒息しそうな乳房のみずみずしい感触に息子は目一杯勃起していた。平均を軽く突破した長さに目を見張る那美は、めったにない逸品に嬉しそうに笑って血管の浮いた幹を優しくさすっていた。
「ああいう無理矢理なのも興奮するけど、イチャイチャしながら、お互いに触るのも、気持ちいいよ、きっと」
どうしたら良いかわからず黙ったまま動かない悠希にお姉さんの優しい態度で接する那美は、ジャージズボンに手を入れると勃起した男根を優しく愛撫しながら、ペッティングを誘ってきた。
「スッキリして、受験勉強がんばろうよ、ねっ」
いつまでもウジウジしてはっきりしない悠希に、那美はお気楽に笑いながら勃起チンポをシゴき出した。

「コンコン、ユウちゃん、開けて」
「はあっ、ん…、は?…、ひいっ、やばいっ」
タレ目美人がしてくれる手コキにのぼせていた悠希は、ドアをノックする擬音とその忘れたくても忘れられない声を聞くと、ヘタレに怯えて後ろに飛び退いた。
「…」
悠希の手ですっかりエッチな気分になっていた那美はまたも逃げ出したヘタレ浪人に小さく嘆息したが、正体不明女の登場に取り乱すことなく居住まいを正して座り直した。
「じゃーんっ」
悠希が開ける前にドアが開いた。浮かれた声で春物コートを広げた女性が、少女の甘酸っぱい匂いがしそうなニーハイ太ももを見せつけるかのように一歩踏み込んできた。
「えっ、誰?」
ツインテールロリ美少女は板間の真ん中で背筋を伸ばして座る那美を見たとたん怪訝そうな表情に変わった。声のトーンが落ちて踏み込んだまま止まった脚線美を見せつける超マイクロミニの奥に、股間に食い込んだスケスケパンティが見えた。

「こんにちは」
不機嫌そうな視線を送るミニスカ美少女が悠希と同年代と判断した那美は、大人の余裕を見せつけるようにニッコリ笑って挨拶した。
「…、ねえ、ユウちゃん、この人、誰?」
キャミ姿がセクシーなタレ目美人に警戒した視線を向けて挨拶を無視した彼女は、勝手に上がり込むといたたまれずに部屋の隅で小さくなっていた悠希に聞いた。
「お、お隣さんだよ、引越しの挨拶に、来てくれたんだ」
恋人同士のように腕を絡めてティーンズファッション風ヒラヒラブラウスの胸を押し付けてくる彼女に迷惑そうな悠希は、古女房に決定的な現場を見つかった浮気夫のように説得力のない言い訳をしていた。
「あ…、お隣さん、なの?…、んっ、こほんっ、悠希がお世話になります、母の亜香里です」
まだ3月なのに露出過多なキャミ姿の欲求不満年増女といわんばかりの冷たい視線を向ける彼女は、那美に向き直ると悠希との続柄を告げて頭を下げた。

「お母さん?、誰が?」
悠希の同級生にしか見えないロリ美少女亜香里の勝ち誇ったような笑顔を思わず二度見してしまった那美は、思ったままの素直な疑問を口にしていた。

隣のナミさん (10)につづく
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== 隣のナミさん ==

隣のナミさん (8)初フェラと初キス

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隣のナミさん (8)初フェラと初キス

(やばい、やばいよお…、あっ…)
ザーメンまみれのお尻をティッシュでゴシゴシ拭く悠希は、乱暴な手つきで目覚めるかもしれないとハッとなり、那美の様子を伺った。

(はああ…、う…、お掃除フェラ…)
垂れた目を閉じたままで目を覚ます気配のない那美に大きくため息を付いた悠希は、だらしないスキマを見せる唇に見入っていた。艶かしい唇にまた変な気分になった悠希はダランとした息子が目に入ると強烈にフェラさせたくなった。
「ハ、ちょっとだけ…、ハア、お願いします…」
脱力した半剥けチンポに片手を添えた変態は、激しい動悸と苦しい息を意識しながら顔を横に向けた那美の唇に先端を押し付けた。
「くっ…、あ、う、ううう…」
へばりつく残滓を唇で削ぎ落とすぐらいのつもりだったのに、エッチな唇は先端を咥えると舌でペロペロ舐め出した。思いがけない濃厚サービスに変態はベッドに腰をつきだした不安定な体勢で情けない声を漏らし、カラダ全体でガクガク震えていた。
「む…、く、ふっ、はううっ…」
那美は目を閉じたままだった。皮のたるんだ先端を咥えた唇がクチュクチュする。尖った舌が鈴口を分けるようにチロチロ舐め、広がったカサをなぞってカリ根をこそげるように舐めあげる。息子を翻弄するネットリした舌の気持ちよさに意識が飛びそうな悠希は、ベッドのヘリにつかまって崩れ落ちそうなカラダを支えていた。
「う、くううっ、はうっ…」
いやらしい唇に半立ち息子がすべて吸い込まれそうな錯覚を覚えた悠希は、焦って腰を引くと慌ててジャージをずり上げた。

「…、あ、ごめん、寝ちゃってた?…、ごめんね、マッサージ、気持ちよすぎたから、つい…」
フラフラして足元のあやしい悠希がジャージをあげて半立チンポを収めるのと同時に那美は垂れ目をパッチリ開けて恥ずかしそうに笑った。
「え、あ、いえ、別に、そんな…」
カラダを起こした那美が胸の下までまくれ上がったキャミをさり気なく下げるのを悠希はオドオドしながら見ていた。
「あれ、なんか変な味…、ん、苦い?…」
半立ち息子で盛り上がった股間を隠してうろたえる悠希を楽しそうに見る那美は、ペロッと唇を舐めると難しそうな顔をした。
「んんーっ?、ゆうきくん、ちょっといい」
それがザーメンの苦さだとは言わないまま、唇にへばりついたザーメンの残滓を味わってしかめっ面する那美が、挙動不審な悠希を手招きする。
「なに?、あっ、んっ、ふああ…」
面白くなさそうに横を向くタレ目顔に恐る恐る近寄ると、突然首に腕を回してきた那美に抱きつかれてキスされた。とっさのことに硬直する童貞浪人は口の中をクチュクチュ舐めまわして舌に絡んでくる艶かしい愛撫に、のぼせそうな気持ちよさでカラダから力が抜けて頼りない吐息を漏らしていた。

「んっ…、ね、苦いでしょ、なんだろう?…」
口移しでツバを飲ませた那美は突然離れると、お掃除フェラをされたことをしらばっくれたまま恥ずかしそうに笑った。ディープキス初経験の悠希は緩んだ艶かしい唇を凝視して固まっていた。
「ん、なにかしら、これ…、同じ味がする…」
キャミがまくれ上がって丸出しのお尻に手を伸ばした那美は、尻ワレメの拭き残しを指ですくい取り、立ち尽くす悠希にゼリー状の残滓を見せつけるようにして指を伸ばすとペロリと舐めた。
「悠希くん、これなにか、知ってる?…」
妖しい笑みを浮かべたままゆったりと立ち上がった那美は、ブルブル震える悠希に寄りかかってたるんだキャミに乳首が見えそうな乳肌を押し付けると、悠希の口に指先を優しく差し込んだ。

「ん、あ、あのっ、すいませんっ、ボクっ、そのっ、がまんできなくてっ」
ここまでされたら那美が気づいていることはわかる。そもそもあんなに乱暴なことをされて気づかないはずがないのだ。しかし女の子とまともに付き合ったことのない悠希にうまい言い訳などできるはずもなかった。自分のザーメンを初めて味わった童貞は謝るしかなかった。
「うふふ、謝らなくていいのよ、だって私『けしからん尻』だし…、そうだ『デカすぎるパイオツ』だもんね、謝るのは私よ、ね」
泣き出しそうにうつむく悠希を起こした那美はちょっと楽しそうだった。悠希が素直に認めたことが嬉しかっただけなのだが、悠希には不可解な笑みだった。少女のような笑顔を見せるタレ目美人はあの時のセリフを思い出して口に出しながら悠希の手を引いてお尻と乳房を触らせていた。

「う…、あ、あううっ、ホントにっ、すいませんでしたっ」
胸やお尻の左右に張り出したゴージャスなボリュームの感触に性懲りもなく勃起した悠希は、意識のない女性に変態行為したふしだらな自分がどうしようもなくいたたまれなくて、ジャージを中途半端に引き上げると部屋を逃げ出した。
「…」
童貞少年のめんどくさいこだわりに若干呆れ気味な寂しさを漂わせる那美は、半ケツジャージの後ろ姿を黙って見送っていた。

隣のナミさん (9)につづく
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隣のナミさん (7)ダッチワイフ扱い

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隣のナミさん (7)ダッチワイフ扱い

「んっ、だ、だめえ、い、いいっ、いっちゃうっ…」
ベッドに寝そべって官能的な凹凸を見せる那美のカラダをマッサージする悠希は、ナマ尻の吸い付くような弾力を揉みほぐす倒錯興奮にのぼせていた。欲情した浪人が濡れたパンティのスジにスマタにすりつける快感に酔っていると、那美が先に快感の波の頂点に登り切ってしまった。

「あ…、あの?…、ナミさん?…」
エクスタシーに突き上げられて悶える女体を見下ろしていた悠希は、絶頂快感で卒倒する若い女性を直に見ていいしれない興奮に包まれた。グッタリして動かなくなった那美の汗で濡れた背中に覆いかぶさり、ガニ股に開いた股間に手を入れてTバックパンティがビショビショに濡れているのを確かめていた。
「大丈夫…、ですか?…」
後ろから抱きつく体勢で目を閉じた那美の口元がだらしないスキマを見せるのにそそられた悠希は、熟れた女体が描く背中からお尻にかけての隆起をずり下がり、太ももの間に腰を下ろした。
「あの…」
ガニ股に脚を広げる淫らな肢体に欲情する童貞は、ゴクンとツバを飲み込むとアソコに食い込んだパンティに指をかけた。

(い、糸、引いて…、ヌルヌル…)
指先に力を込めるとアソコに食い込んだゴムが伸びた。わずかな生地が納豆のような愛液の白い糸を引いてアソコの肉から剥がれる。緊張した面持ちで息を呑んだ変態浪人が覗き込む。ゴムに圧迫された大陰唇の膨らみがせめぎ合う合わせ目が、ネットリした愛液でビチョビチョになっていた。
(オマ○コ…、まる、み、見え…)
パンティを太もも根本のくびれまで押しやってアソコを丸出しにする。前側しか生えてないようで愛液でヌルヌルのプックリ膨らんだ肉は陰毛がなくてツルツルだった。
(う…、はあ、気持ち、いい…)
スジに指を入れてなぞる。合わせ目に食い込んだ指に小陰唇のビラビラが絡んで密着してくる。ジャージズボンから顔を出して反り上がる息子はカウパー汁を垂らしてネチョネチョだった。

「ん…」
女体の神秘を目の当たりにしてのぼせた悠希が愛液でヒタヒタのスジをなぞっているうちに奥に進む入り口を見つけたが、そのとき那美の声がした。
(ひっ、起きた?…)
あやうく声が出るところだった。ヘタレに震え上がった悠希は慌てて指を引き抜くと那美の横顔を恐る恐る覗きこんだ。心臓がバクバク鳴るのを意識するヘタレ浪人はうつ伏せのままぐったりした女体を息をするのも忘れて凝視していた。
(…、起きてない?…)
どうしようもなく長い時間に感じたが実際には10秒程度の時間が過ぎた。やっと息をするのを思い出した悠希は音がしないように大きく息を吸い込んだ。微かな吐息が聞こえるだけで那美が目を覚ます様子はなかった。

(はああ…、なんだよっ)
絶体絶命の緊張感が解けるのと同時に悠希はキレた。
「ううっ…、くそおっ、やってやるっ」
ヘタレにビビった情けなさにおもいっきり落ち込んだ反動で逆上した童貞は、発射準備完了してビンビンに反り上がる肉棒に精神を支配されて性欲異常者に変貌した。
「このっ、けしからん尻があっ、気持ちいいぞおっ、デカすぎるんだよ、パイオツがあっ」
手が勝手にジャージズボンを下げた。Tバックを引きずり下ろすと勃起チンポを尻タブに食い込ませ、後ろから抱きつく。スベスベしたキャミを乱暴にたくし上げて巨乳を両手でモミ砕く。
「んっ、ハア、ハア、ああっ、くううっ」
ビンビン乳首を指でつまんで乳房をグニグニ揉み砕く。指先が蕩けそうな快感で頭の芯がシビれる。アナルのシワにこすりつける裏スジの余った皮が引っ張られ、パンパンの海綿体で突っ張る根本がゾクゾクしてカラダがのけぞる。
「ハアハア、ナミ、ちゃん、きもち、ハア、いいよおっ」
ほぼ裸に剥いた背中のスベスベ肌に抱きついて腰を振りまくる。肉がたるみ気味のナマ太ももに足を絡め、ジャージが半分脱げて体毛がむさ苦しい大腿部を擦り付ける。興奮した吐息がハアハア鳴ってセミロングの髪からむき出しになったうなじを湿らせる。
「くうっ、いいっ、気持ち、いいよおっ」
意識のない年上女性をダッチワイフ扱いする悠希は、極上女体と合体して蕩けるような錯覚を覚え、意識は桃色幸福感の極楽に遊んでいた。グッタリした女体をまさぐりまくり、尻タブ谷間でセックスする倒錯した性的快感に浸り、腰を振り続けた。
「んっ…、んむ、うう…」
電撃のような絶頂感が脊髄を突き抜けた。裏スジがビリっとしびれるのと同時にグッタリした女体にしがみつき、鈴口から精液を吹き出す。ビクビク脈動する勃起チンポが尻タブの狭間をザーメンで満たす。極上の射精快感で幸福感に包まれた童貞は、緩んだ顔にうっすら笑みさえ浮かべていた。

「あ…、ひいいいっ、あうう…」
しかしザーメンと一緒に毒気が抜けて正気に戻ると、すぐに意識のない女性を裸にして性犯罪に手を染めた事実の重大さに押しつぶされそうになった。見るも無残にしおれて血の気の引いた顔でベッドから転げ落ちるように飛び降りると、目に付いたティッシュボックスをひったくってザーメンまみれのお尻をゴシゴシ拭いていた。

隣のナミさん (8)につづく
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== 隣のナミさん ==

隣のナミさん (6)女体マッサージ

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隣のナミさん 目次

隣のナミさん (6)女体マッサージ

「あ、よかったあっ、大丈夫?」
キャミのお尻を覗きこんでもう少しで見えるところで那美が振り返り、慌てた悠希はイスからころげ落ちて気を失っていた。彼女は目を覚ました悠希にスカートの中を覗かれることをまったく気にしてないようで、しゃがんでムチムチした太ももを閉じようともせずに笑顔で見下ろしていた。

「いえ…、へへへ…、滑っちゃったのか…」
那美をキッチンで犯す白昼夢に欲情して勃起していた悠希は股間を隠しながら、天井を背景にしてローアングルから見上げる期待はずれの光景に脱力していた。ノーパンだと思っていたのに太ももの付け根に食い込む純白レースTバックパンティを見た悠希は、彼女の天真爛漫な笑顔がまとも見られず、バツが悪そうにイスに座りなおした。
「うふふっ、 どうぞ、まだ自己紹介してなかったね、私、長谷川那美です」
上の棚から何を出したかわからないが、シンクの横にある食器棚からコップを出した那美は冷蔵庫からジュースを出して注ぐと名乗った。
「ナミさん…、あ、ボクは平嶋悠希、18歳浪人生です」
美人の名前がわかって思わず復唱した悠希はあわてて自己紹介した。

「ゆうきくんか、浪人さんなんだ、ところで、『好きなんだっ』とか言ってたけど、どんな夢見てたの?」
悠希が浪人であることにこだわりがなさそうな那美は、自分がバックから犯されていたとは夢にも思わずに悠希の白昼夢を聞いてきた。
「え…、あの、えーっと…」
悠希はニコニコ笑うリアルなタレ目美人のちょっとだらしくなく見える口元のセクシーな唇を見ながら、キッチンに立つ那美を立ちバックで犯しまくっていたとも言えずに口ごもっていた。
「ひょっとして私が出てきた?、ねっ、そうでしょ」
だらしない口元を緩めて小悪魔な笑みを浮かべた那美は、テーブルに前屈みに乗り出してモジモジする少年にキャミから溢れそうなスベスベした乳肌を見せつけていた。
「う…、あの、その…、実はボク肩もみが得意で、肩を揉むのが『大好きっ』なんですっ」
頼りない肩ひもを突っ張らせて迫ってくる乳房が今にもこぼれそうだった。乳首が見えそうな豊満な乳房を強調して覗き込むタレ目美女の上目遣いの視線にドキマギする童貞は、キャミの肩ひもだけの素肌を見て頭に浮かんだことを口走った。とっさに出た口からでまかせだったが、実家で5歳年上の姉にしょっちゅうマッサージをさせられていたので全くのウソでもなかった。

「ふうん、そうなんだ…、じゃあ、揉んでもらってもいい?」
図星だったのをはぐらかされてちょっと不機嫌そうにうなずいた那美は、しかしなにか企むような笑顔を見せて肩もみを頼んだ。
「え…、いいんですか?」
視界を占領する左右に張り出した巨乳の深い谷間を凝視する悠希は、揉んでという単語に美巨乳を揉みまくる状況が頭に浮かんで夢の続きを妄想して勃起していた。
「いいよ、肩以外も揉んで、ね」
若い性欲をむき出しにする浪人生にクスっと笑った那美は隣の部屋に行ってベッドでうつ伏せになった。
「は?…、あ、じゃあ、失礼します…」
ベッドに寝そべる女体の背中からお尻にかけての官能的な曲線に見入ってしまった悠希は期待はずれな気がしたが、姉にしてきたマッサージを思い出して気を取り直すと遠慮気味にくびれにまたがった。ジャージズボンを突っ張らせる巨根が背骨の窪みに沿って当たっていた。

「ああ…、気持ちいい…、悠希くん…、女のカラダの扱い、うまいね…」
キャミの肩ひもだけの肩に手をかけた悠希がドキドキしながらマッサージを開始すると、那美は鼻にかかったセクシーボイスを漏らす。指先が吸い付くようなシットリ肌は触り心地が艶かしくて勃起した息子が先端からカウパー汁を垂らしていた。
「あ、ん…、い、いい…、そこ、感じちゃう…」
匂い立つような女体にのぼせた悠希は肩から手を下げて肩甲骨の周りを圧迫する。うつ伏せで目を閉じた那美は口元をだらしなく緩めてうっとりした声を漏らす。
「は、んっ、あ、あんっ、そこ、弱いの、んっ、はあっ、あっ、はああっ」
悠希は後背位で犯しまくった白昼夢の続きをしている気分でお尻の丸みにまたがり、無防備に官能美を晒す女体をまさぐった。きゅっとくびれたワキ腹を両手で抱えて五本指をランダムに蠢かせる。お尻の上に乗った股間は丸い弾力がせめぎ合う合わせ目に裏スジから玉袋を食い込ませていた。
「あ、んっ、は、ああっ、いっ…、んっ…」
興奮した浪人は吐息がハアハア高鳴るのを聞かれないように口をつぐみ、快感に悶える女体をまさぐり続けた。性欲増進に効く腰の上のツボを親指で指圧すると那美が緩んだ口元から湿った吐息を漏らし、横を向いた顔が卑猥に歪むのが見える。お尻から滑り落ちてガニ股に広がった太ももの間に落ち着いた腰は、純白レースTバックパンティのわずかな生地が覆ったあの部分に息子の膨らみを押し付けていた。

「あ、い、いい…、はあ、ああっ、そこ…、や、あっ、ん…、ああ…」
白昼夢の続きをしているつもりの悠希は、バクバク鳴る心臓を意識しながらお尻の丸みに沿って慎重にキャミをまくり上げ、ほとんど裸の尻肌をマッサージした。左右に尻タブを広げて揉んでいると自然に息子の膨らみが密着する。Tバックパンティが張り付いた亀裂のシワにビキビキに勃起した男根が食い込み、勝手に腰が動いてパンティ越しにスマタしていた。

隣のナミさん (7)につづく
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== 隣のナミさん ==

隣のナミさん (5)後背位で激しく挿入

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隣のナミさん (5)後背位で激しく挿入

「うんっ、ひっ…、あ、ああっ、お願い…、やめてえ…」
シンクに寄りかかる那美は素肌に食い込むステンレスに冷たさに下腹をゾクゾクさせたが、悠希の指が濡れた肉をかき回してグチュッヌプッズボッといやらしい音を奏でるのに合わせ、キャミがまくりあげられてほぼ全裸の女体を苦しそうによがらせていた。

「ヌルヌルだ、どんどん溢れてくるよ…、ここがいいんだろ…」
指マンに悶えるタレ目美女の痴態に満足そうな笑いを浮かべた悠希は、スジの上端から突き出た突起をイジってさらに悶えさせる。シンクのヘリに手を付いて背筋を反らす那美はおねだりするようにお尻を突き出し、お尻のワレメに押し付けた手が女性器を触りやすくしていた。
「はあっ、んっ…、や、あっ…、これ以上は、あっ、はっ、許して…」
感じる突起をコリコリ刺激されてビクッビクッとのけぞり、艶かしい素肌をさらした女体をブルブル震わせてよがらせる那美は、キュウウッと膣中に入り込んだ指をヌルヌル粘膜で締め付ける。感じすぎて抵抗できず、浪人の欲望にもてあそばれる那美は涙に濡れたタレ目を後ろに向けて懇願していた。
「ふっ、オレが許しても、こいつがもう我慢できないってさ…、ほら、先が挿ったよ…」
涙を溜めて欲情した吐息にまみれる和風美人に昂った悠希は、ジャージズボンをズリ下げるとビンビンの息子を取り出して狙いを定め、カウパー汁で濡れた先端が肉の合わせ目に食い込んだ。
「ふうっ、もう、だめだ…、挿れたくて、たまらないっ」
悠希はシンクのヘリに腰を当てて突き出したお尻を広げ、ヌルヌルに濡れた肉の合わせ目に食い込んだ先端を確認しながらゆっくり挿入していった。クプッンププッと男性器を咥え込んだ下の口は柔らかい唇がサオの形に広がってネットリしたヨダレを垂らしていた。

「はあっ、だ、だめ、んっ、あ、あんっ、こんなこと、しちゃ、はっ、あっ、んっ」
後ろからのしかかる悠希に両手首を掴まれて身動きできない那美は、膣奥を目指して侵入してくる男根に背筋を逸らして涙をこぼす。
「はっ、だ、めえ…、はっ、これ以上、は…、お、願い…、はっ、ああ、挿れないでえ…」
太い幹を咥え込んで丸く広がった小陰唇から溢れた汁が薄い茂みを恥丘に貼り付けていた。シンクのヘリに押し付けられて変形した乳房から押し出されるように乳首が突き出し、広げた太ももがビクビク震えて性器から垂れた愛液が汗のよに濡らしていた。
「はあっ、ふ、ううっ…、挿ったよ、奥まで…」
シンクに倒れこんだ女体のヒジをつかんで腰を突き出した悠希は、サオの太さにあわせて円形に広がった小陰唇に根本のモジャモジャを押し付けると満足そうな溜息を漏らした。
「すごいよ…、ヌルヌルで、あったくて、すごい、気持ちいいよ…」
尻タブの合わせ目に股間を押し付けて震える背中に密着した欲情浪人は、下から支えるようにした手の平で巨乳を揉んで乳首の固い弾力を指先でもてあそび、涙をこぼしていやらしい喘ぎ声が漏れるのを我慢する那美の耳元につぶやいた。

「いくぞっ、ぐうんっ」
キャミひもがたるんだ肩にアゴをのせた悠希はおもいっきり突き上げた。
「ひっ…、あっ、んっ、いっ、ひっ、はっ、あっ、んっ…」
美巨乳を鷲掴みされた女体がズチュッズチュッと肉棒が出入りするいやらしい音に合わせて前後し、せっぱ詰まった切ない吐息が漏らす。包皮から顔を出したクリを押し出すように後背位の浅い角度で侵入する男根がGスポットをコスってオシッコの管を圧迫する。抜け出る肉棒が小陰唇を引っ張り出し、それを包み込むように大量の愛液にまみれた大陰唇が両側で盛り上がっていた。
「すっ、すきなんだっ」
激しい挿入による全身運動で息を切らした悠希は汗で濡れた背中に覆いかぶさり、すすり泣きしてよだれを垂らすタレ目美人のアヘ顔を覗きこんだ。肉欲に抗えないオンナの顔を初めて見た気がして興奮した浪人は思わず口走った。
「はあっ…、だめ…、はっ、こんなこと、はあっ、もう、やめて…」
那美は激しい挿入がやんで一息ついたが、火を付けられたメスの本性はもっと激しく挿入されることを望んで膣壁をキュウウッと締め、生挿入でビクビク震える男根を圧迫した。

「んっ…、気持ち、いいんだろっ、ビチョビチョだぞ、欲求不満オンナっ」
豊潤な愛液でヌメる膣膜の強烈な締め付けにのけ反った悠希は挿入を再開した。ズチュッパチュッと肉棒で愛液をかき回す卑猥な音を響かせ、いやらしい声が出ないように口を押さえる那美のよがり顔を覗き込む。
「や、激しいっ、あ、はっ、もう,私っ、んっ、ふわあっ、ふあんっ…」
激しい挿入から逃げ出そうとしてアゴを突き出した那美だったが、悠希は口を押さえる手と一緒に頬を引き寄せるとディープキスした。挿入されたまま口腔内を舌で陵辱された那美は籠もった喘ぎ声を漏らして悶えるだけだった。

「ぎゃ、びいいっ…、あ、あああ…」
タレ目アヘ顔の艶かしさに興奮した悠希は、唇と舌をなぶりながらおもいっきり突き上げた。ドビチュッと愛液が弾ける派手な音がするのと同時に那美はビクンとのけ反り、涙で濡れたタレ目を白目にひん剥いた。快感の頂点に突き上げられた女体は血管の浮いた男根で広がった薄い小陰唇のスキマからビシュっと潮を吹き、子宮口を一気に貫いた肉棒をヒダヒダ膣粘膜で強く締め付けていた。

隣のナミさん (6)につづく
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隣のナミさん (4)キッチンで後ろから

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隣のナミさん (4)キッチンで後ろから

「あ、荷物の整理終わった?」
悠希が洗濯機から取り出したシミ付きパンティの匂いを嗅いで恍惚としていると、突然ドアが開いて那美が顔を出した。さっきみたTシャツから着替えたのかキャミの大きく開いた胸元から溢れそうな巨乳が張りつめたツルツル乳肌と、ボリュームのある丸みがせめぎ合う深い谷間が目に飛び込んできた。

「ひえっ、は、はいっ」
(うっ…、み、見つかった、もう、だめだ…)
ドアが開くのと同時に反射的にパンティを後ろに隠した悠希だったが、絶対見られたと思い込んで目の前が真っ暗になった。それでも後ろめたそうに下げた視線ははちきれそうな乳肌を凝視していた。勃起した股間を隠すのも忘れた悠希は、性犯罪で捕まってうなだれる自分の映像が去来し、心臓が飛び出しそうなほどバクバク鳴っていた。
「そう、じゃあ、冷たいものでも飲む?、ちょっと休憩しようよ」
しかし那美はパンティの臭いを嗅ぐ変質者を目撃しなかったのか、ニコニコ笑って部屋に誘った。
「え…、あ、は、はい…」
犯行現場から一刻も早くこの場から逃げ出したいパンティ泥棒だったが、逃げたらよけいに疑われるという思いがその場にとどまらせた。それに美人のお誘いを断るのは、とんでもなくもったいなく思えた。

「そこに座って、ちょっと待ってね」
尻ポケットからはみ出したパンティを後ろに回した手でねじ込む挙動不審の悠希が部屋に入ると、彼女はキッチンテーブルのイスをすすめてからシンクの上の棚を開けて背伸びしていた。
「は?…、あっ…」
(うっ…、あっ、ノーパン?…)
つま先立ちで手を伸ばして官能的な女体の曲線を見せるキャミの後姿は、肉のたるみが柔らかそうな太ももの根本で急に丸く膨らんだ下尻の肌まで見えた。エロチックな光景に息を呑んだ悠希はキャミの短いスソからチラチラするツルツルした丸みを凝視しながら、パンティが自分のポケットの中にあるのだから彼女は今何も穿いてないと思った。徐々に前かがみになった悠希はキャミのスソを覗き込むまでカラダを伏せた。


「誘惑しやがってっ」
パンティを穿いてないのを確認した悠希はシンクの前で背伸びして手を伸ばす那美に後ろから襲いかかった。
「え、なにするの、やめて、はあっ、んっ…」
いきなり襲われて戸惑う困りタレ目顔の那美のアゴを掴んで上を向かせると、悠希は厚めの唇がだらしないスキマを見せる口に吸い付いた。
「あふ、んっ…」
暴走した欲情浪人は不自然によじられた女体の柔らかい弾力を強く抱きしめ、唇ごと舌をねぶってディープキスの蕩けそうな快感を貪った。
「あ、んっ、やめて、そこは、だめえ…」
後ろにねじられた女体はキャミをまくりあげられてナマ乳を揉みくちゃにされた。下から支えるように両手で揉み合わされた巨乳が付き出た乳首を絡み合わせる。乳房から降りた手がノーパンの股間をまさぐり、茂みの奥に入り込もうとする。
「見せつけてやがったくせに…、カマトトぶるなよっ」
ハアハアと息を荒らげた悠希は前から届かないとわかるとお尻のワレメに手のひらを当て、差し込んだ指で濡れた亀裂をこすりつける。
「あっ、ん…、だ、め…、そこだけは、あ、んああ…、許してえ…」
亀裂に入り込んだ指を濡れたヒダ肉で締め付けた女体がつらそうにのけぞる。ヌプッと入り込んだ指はさらに奥を目指した。濡れた媚肉にヌププププっと埋没した指がヒダ粘膜をかき回すと、切なげな喘ぎ声を漏らして成熟した女体がゾクゾクと震える。

「ふっ、入ったよ、指が…」
ハアハアと切羽詰まった息を漏らして震え、乳首が勃起した乳房をタプタプ波立てて涙を溜めたタレ目美女の困り顔を満足そうに眺める悠希は、挿入した中指をヌルヌルにした切れ目を思う存分かき回すサディスティックな興奮で異様な笑みを浮かべていた。
「ふふっ、柔らかい肉が絡んでくるよ…、ヌルヌルで気持ちいいよ…」
泣きそうな顔で悶える女体の柔らかい弾力に密着して勃起した息子を擦り付ける悠希は、お尻のワレメに当てた手を振動させてアソコに挿入した指先を激しくバイブレーションし、ヒクヒク震えて愛液を垂らす泉の肉の合わせ目に神経を集中していた。

隣のナミさん (5)につづく
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隣のナミさん (3)パンティ泥

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隣のナミさん (3)パンティ泥

「んっ、くうっ…」
和風美人那美が魅せるオナニーの迫力に飲み込まれた浪人はあっさり果てた。こもったうなり声を上げて情けないしかめっ面を見せた悠希は、壁の覗き穴に寄りかかると勃起チンポをビクビク震わせてザーメンを飛び散らかした。

お隣さんを覗いてオナニーなんかしたらこれから顔を合わせずらいと思って最初は我慢しようとしたが、パンティに手を入れて悶える艶かしい女体を見ているうちに悠希はどうにも我慢できなくなった。AVで仕入れたエロ知識を総動員して那美の部屋に押し入って強姦する妄想でオナニーした悠希は、未体験の射精快感を味わった。

ちなみに現実の悠希はライ○ップと正反対のひ弱な坊やだが、チンポは半剥けながら本当にデカかった。


(はああ…、終わった?…)
壁にへばりついた白濁液をうつろな目で見た悠希は、壁の向こうから艶かしい声が聞こえなくなったので彼女もイったのだと思った。
(あれ、いない…)
穴を覗くとパンティ一枚でオナニーしていた那美の姿は見えなかった。
(どっか行くのか…)
すぐにドアが開く音がした。オナニーしてすぐ出かけるなんておかしいと感じてドアに近寄って外の様子を伺った。
(あ、パンティ…)
窓にスキマを開けて覗くと巨乳が張りつめた乳首の突起が目立つTシャツ姿の彼女が、洗濯機になにかを入れた。悠希はその小さな白い布切れがパンティだと直感した。彼女がオナニーしていたときに履いていたパンティだと。

(オナニーの愛液が、たっぷり吸い込んだ…、シミ付きパンティ…)
あの小さな布切れに彼女の体液がたっぷり沁みついていると思うと妙に興奮した。いたってノーマルな人生を歩んできた悠希はパンティ泥の経験などもちろんないが、このときは洗濯機の中の使用済み下着に意識を奪われた。
(お尻に食い込む、使用済みパンティ…)
高校を卒業したばかりの若者は、たるみ気味の太ももから急に丸みを帯びて隆起したヒップに張り付いてきれいな球形を見せるパンティを妄想していた。隣の美女の下半身で頭の中がいっぱいになって、元気を取り戻した息子が反り上がる股間をゾワゾワさせていた。
(オナニーパンティ…、欲しい…)
わけのわからない興奮状態にのぼせた浪人は洗濯機を開けてパンティをくすねるシミュレーションしていた。パンティ泥が見つかったら引越したばかりなのにまた引っ越さなければならないと思ったが、そんな保身よりあの美人のあの部分に密着していた小さな布切れが欲しくてどうしようもない。
(…、この中に…)
ザーメンでぬるつく半剥け勃起チンポを押し込んでジャージズボンを引き上げた悠希は、夢遊病者のようにドアを開けて廊下に出ると洗濯機のふたを開けた。

「…、はうっ、ふぐうっ」
(やっぱり、パンティ…、はうっ、あの人の、匂い…)
洗濯機にはパンティだけが入っていた。衝動的に掴むと顔に当てて匂いを嗅いだ。パンティ泥に成り下がった浪人は、香水のいい香りが混じったエッチな臭気を思いっきり吸引した。
「はうっ、ん…、はああ…」
(ん…、はあ、いやらしい、匂い…)
布地が二重になった部分がグッショリ濡れたパンティは香水のいい匂いに混じって酸っぱいようなすえた匂いがかすかにした。欲情したメスの残り香が浪人の脳天を直撃して脳髄がしびれる。パンティを顔に押し付けて恍惚とする悠希は、痛いほど勃起した半剥けチンポを無意識にイジりながら満足そうな長い溜息を漏らしていた。

隣のナミさん (4)につづく
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== 隣のナミさん ==

隣のナミさん (2)強姦種付け中出し

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隣のナミさん (2)強姦種付け中出し

「やらせろっ、淫乱女っ」
覗き穴から那美のオナニー姿を見て興奮した悠希は突然キレて暴走した。受験勉強で溜めこんだ性欲でハアハアと息を荒くする浪人は、25センチの勃起チンポを屹立させたまま隣の部屋に押し入った。

「あ…、すてき…、おっきい、オチンチン…」
チンポ丸出しで某ラ○ザップCMのような筋肉質ボディを誇示する悠希にウットリしたタレ目顔でにじり寄った那美は、天井に向かって反り上がるビッグマグナムにヨダレを垂らすだらしない唇を押し付けた。
「んんっ、はあっ、いいぞ、全部咥えろっ」
タレ目和風美女の蕩けそうな絶品フェラに満足そうに筋肉ムキムキの腰を突き出す悠希は、ウエーブのかかった髪を鷲掴みして那美を股間に押し付けた。
「んふわあっ、ごめんなさあい、おっきすぎて、ああっ、はいりませえん」
サオから玉袋に顔を押し付けられた那美はだらしない口元で懸命にくわえ込もうとしたが、大きすぎてそれ以上に唇が広がらない。タレ目の困り顔で諦めた那美は血管の浮き出たサオを愛玩犬のようにペロペロ舐めていた。
「しょうがねえなあ、じゃあ下の口に入れてやるっ、オレ様の大砲をぶち込んでやるから、股開けっ」
太すぎる男根に懸命に舌のご奉仕を捧げる那美をベッドに放り出した悠希は、強引にシミ付きパンティをむしりとるとたるみがちな太ももを広げてのしかかった。
「あ、ああっ、すごいっ、壊れちゃう、はあっ、だめえっ、変になるうっ」
濡れ濡れ亀裂に突き刺さった巨根でマ○コを一気に貫かれたタレ目美女は子宮まで陵辱される被虐倒錯に悶え、タレ目のハシから涙の滴をコロコロこぼしてよがった。

「んっ、だらしない唇の女は、はっ、はあっ、マ○コも緩いなっ」
サオに絡みついてくる膣粘膜のヌルヌルした刺激とカリ根を締め付ける子宮口の気持ちよさに上機嫌の悠希は、よがる女体で左右に波打つ美巨乳をつかんで握りつぶす勢いで揉みまくる。
「あ、んっ、あたるっ、おくにいっ、ひいっ、ああっ、んんっ、死ぬっ、死んじゃう、ああっ、いいのおっ」
生挿入で広げられたヒダヒダ性器を愛液だらけにビショビショに濡らした那美は、肉付きのいい腰を振って膣内を行き来する巨根が当たる角度を変えて新たな快感を貪り、強姦される倒錯した悦びに浸っていた。
「淫乱女がっ、自分から腰振りやがって、こんどはこっちからだっ」
妖しく蠢く膣膜に息子を締め付けられる気持ちよさに射精しそうな予感を感じた悠希は、乳房を乱暴に揉まれてもしがみついて腰を振る女体を引き剥がし、乱暴に裏返すとバックから挿入した。
「あ、いいっ、ひいっ、そこ、ああっ、奥まで、ひいいっ、当たるうっ、死ぬうっ」
背中にのしかかる悠希の体重に逆らってお尻を突き上げた那美は、子宮口を貫く巨根の角度が反対になって当たりどころが変わった快感に悶え、肉の切れ目からあふれる愛液で前側を濡らし、薄い茂みを恥丘にペッタリ貼り付けていた。
「んっ、けしからんケツっ、しやがって、こうしてやるっ」
左右に大きく張りだした見事な桃尻を抱えてケダモノのように腰を振りまくった悠希は、突然平手を食らわして汗で濡れたスベスベ尻肌に真っ赤な紅葉模様を刻印した。
「ひっ…」
思いがけないSMプレイを食らった女体は窒息して女豹ポーズで反り上がり、巨根で無残に広げられて充血した媚肉のスキマからビシャッと潮を吹いた。
「はっ、はあっ、ああっ、死ぬ、死んじゃうっ」
那美はマゾヒスティックな悦びで昇天して一瞬意識をなくしたが、容赦なく繰り出される男根に再びただれた快感の頂点に向かって突き上げられ、タレ目のアヘ顔で断末魔の喘ぎ声をあげ続けて悶えまくった。

「くううっ、ナカにっ、出してやるっ」
バックから突き上げまくった悠希は裏スジに熱いこみ上げを感じて思いっきり腰を押し付け、目一杯膨れ上がった男根を子宮の奥まで突き刺した。
「あっ…、はっ、あ、ああっ…、熱い…、い…、いい…」
子宮の奥の卵管まで犯された那美は息が止まってお尻を突き上げたポースで固まった。しかしドクドクと脈動する男根から吹き出す熱いザーメンで子宮が満たされる絶頂快感に突き上げられた。子宮中田氏された淫乱那美は涙や鼻水などの体液を垂らしまくるみっともないアヘ顔をだらしなく緩め、子種を受精するメスの本能的な悦びに浸っていた。

隣のナミさん (3)につづく
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== 隣のナミさん ==

隣のナミさん (1)隣の美人

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隣のナミさん (1)隣の美人

「じゃあね、ユウ君、またね」
(昨日も泊まったんだ…)
寝ぼけ顔で歯磨きしていた悠樹は隣から聞こえる声に子供っぽい独占欲をチクチク刺激されて、欝気味にイラついていた。

その声は隣の住人長谷川那美だった。何をしているのかよくわからないが、朝出かける様子が無いのでOLじゃないことは確かだ。そして時々誰か泊まって朝帰りしている。
(誰なんだ…)
悠希は那美と一緒に一晩過ごしたのだろう男が帰っていく、階段がカンカンと鳴る音をジェラシー混じりに聞きながら、那美が男と裸で激しく絡み合う姿を妄想して自爆気味に股間を膨らませていた。


悠希と那美の出会いは一人暮らし生活初日となった引っ越しの日だった。

悠希は希望の大学に合格できなかったが、受験したあとすぐにアパートを決めていた。受験する前からある事情で高校卒業後は家を出ようと決心していた悠希が、受験に失敗しても一人暮らしすることを説得した時、親は異を唱えなかった。

「こんにちは」
たいして多くない引越しの荷物を悠希が2階に運び込んでいると後ろから声をかけられた。
「あ…」
目の前にタレ目気味の細面美人がいた。見方によってはだらしなく見える緩んだ口元には小さなほくろがあって妙にそそられる。悠希は段ボール箱を抱えたまま見とれていた。
「こ、こんにちは…」
悠希は初対面の女の人をガン見する自分に気づいて慌てて挨拶を返した。落ち着いた笑顔に年上の大人の雰囲気を感じるが、女の子っぽいゆるいミニスカのナマ足がミスマッチなエロさを漂わせていた。
「お隣さんですよね、お手伝いしましょうか?」
彼女がダンボールに手をかけた。柔らかい指先が悠希の手に触れた。
「いっ、いえ、わっ、悪いです」
同年代との友達付き合いぐらいで大人の女性は5つ上の姉しか知らない悠希は、妙に大きな胸が視界に入るとそわそわしてみっともないくらいにキョドっていた。
「うふふ、遠慮しないでね、これからお隣なんだし、仲良くしましょ」
ゆったりした笑顔を絶やさない彼女は妙に馴れ馴れしかった。ダンボールにかけた手が悠希の手を強く握っていた。
「いっ、いえっ、ひっ、ほんとにいいですっ、荷物少ないんでっ」
年上のきれいなお姉さんに触られてドキドキする悠希は、下げた視線の先に胸の突起を見ると顔を真っ赤にして、逃げるように階段を駆け上がった。

(きれいな人だったなあ…)
ダンボールを部屋に運び込んだ悠希は、荷物を開けることもせずに隣の美女を思い出していた。
「(あ…、ん…)」
(?…、なんだ?…)
タレ目がかわいい和風顔や大きくて形のいい胸、太ってないのにボリュームがある腰回り、たるんだ感じが艶かしい太ももを思い出してエッチな気分になっていると、隣から声が聞こえた気がした。
「(あ、んっ…、は、ああ…)」
(あれ?…、穴?…)
声が聞こえてきた壁を見ると黒い点があった。近寄ってみると穴だとわかった。
「(い…、いい…、は、ああ…)」」
(あ、また…、あ、裸だっ…、え、ええっ…)
また声がしたので覗き込むと、彼女がパンティ一枚でベッドに横たわっていた。つらそうな表情にかすかにスキマを見せる唇がだらしない感じでエロかった。パンティに手が入り込んでゴソゴソ動いている。くびれがくっきりしたカラダがくねるたびにナマ乳が大きく波打ち、たるみ気味の太ももが悩ましげに擦り合わされていた。

「(あ、あっ、ああっ…、はっ、ん…、ああんっ…)」
(ええっ、オナニー?!…、は、はううっ、してる?!…)
悠希は覗き穴からベッドでのたうつパンティ一枚の女体を凝視し、固くなった息子を両手で押さえた。大人の女性が欲情して漏らす声が頭の中で大きく反響して股間がムズムズする。壁の小さな穴にかぶりついた悠希は、股間に当てた手が勝手に動き出し、吐息がハアハアと荒くなっていた。

隣のナミさん (2)につづく
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┃ テーマ:自作長編官能恋愛小説 ━ ジャンル:アダルト

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== はじめに ==

隣のナミさん 目次

ろま中男3 作品リスト

緊縛人妻華恵 目次(15/07/22更新)

痴漢や強姦は刑法犯罪です。これはフィクションです。実在の人物団体と一切関わりありません。

内容:
隣の和風美人と浪人のラブラブセックスライフ。

登場人物
平嶋悠希:18歳の浪人生。アパートで一人暮らし
長谷川那美:28歳、悠樹の隣に住む美人。
ユウ?:那美の恋人?

(1)隣の美人 / (2)強姦種付け中出し / (3)パンティ泥 / (4)キッチンで後ろから / (5)後背位で激しく挿入 / (6)女体マッサージ / (7)ダッチワイフ扱い / (8)初フェラと初キス / (9)ロリ美少女乱入 / (10)亜香里の誘惑 / (11)2倍サイズ /

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以下続く
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