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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (131)同級生里歩

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淫乱妻静香調教 (131)同級生里歩

「そ、そうっ…、じゃあ、行こうかっ」
え、いいのかっ、じゃ、じゃあっ…、あんなことや、あんなことをっ…。
あっさりとOKした静香に驚いた顔を見せた童貞DKだったが、家に連れ込んだら何でもヤリタイ放題という妄想に支配されて上機嫌で歩き出した。

「あ、あの、いいだろっ」
…、し、したいっ…。
駅の改札を出て周りに人の目がないのを確認した緋都司は、黙ってついてくる成熟した女体に欲情していきなり抱きしめてチューした。
「んっ、あんっ…」
あっ、はあんっ…、チューされた…。
乱暴なだけの童貞少年のキスだったが、強引に唇を奪われるシチュエーションに萌えるどM奴隷は、されるがままに火照ったカラダを預けていた。

「あ…、そうだ、何か、買って…」
はうう、は、早く…、でも、焦ってると、思われたら…
乱暴に唇を吸いながら肉感的な女体をなで回した緋都司は、まだ手のひらに残る柔らかさを反芻して、一発出したばかりの息子をビンビンにして本番行為を妄想したが、
あ、コンビニ…。
童貞君特有の思考でもったいをつけて、視界のハシにあったいつも行くコンビニに誘われるように入っていった。

「…、酒、飲む?…」
やっぱ…、酒だよな…。
定位置の雑誌コーナーを素通りした緋都司は、ビール缶をチラ見して静香に聞いた。
「あ、はい…」
そうか…、お酒飲んだ方が、この子も、緊張しないかも…。
なんだか不安そうな童貞少年にニッコリ笑った淫乱美人妻は、心の中でちょっと上から目線なスムーズに陵辱されるためのエロ算段をしていた。

「じゃ、じゃあっ」
ビールか…、いや、やっぱ、こっちだよな…。
いったんはビール缶に手を伸ばした緋都司だったが、おしゃれなカクテルの方の方がいいと考え直し、パステルカラーのきれいな缶を数本取り出した。

「…、アンタ、何、お酒なんか、買ってんの」
レジに行くと運悪く幼なじみの里歩がバイトしていた。紺ブレザーのなんちゃってJK静香をチラ見した里歩は、カクテルチューハイを置いた緋都司を不機嫌そうににらみつけた。

「あ、私、大人ですから」
あ…、高校生だったんだ…。
年齢認証が表示されたレジの液晶に、静香はあわててタッチすると運転免許を出した。
「…、○○円になります」
正体不明のJKコスプレおばさんをいぶかしそうに見た里歩だったが、レジを打って支払金額を告げた。

「え、あっ」
あれっ…、しまった、財布…。
ここに至ってやっとうっかり童貞少年は財布を忘れていたことを思い出した。
「あ…、じゃあ、これで」
お金、ない?…、そうか、まだ子供だもんね…。
普段はお気楽主婦でも、うっかり童貞少年の焦りを敏感に察知した静香は、エロジジイから最後の子種をもらった帰りに渡された封筒を出し、諭吉を一枚引き抜いて相変わらず不機嫌そうな里歩に渡した。

「えっ」
ひええっ、すげえ金持ちっ?…。
分厚い封筒に入った束を見てしまった緋都司は、静香がお水の金持ち淫乱女かもしれないとエロ妄想を巡らせた。

「今日もお母さん遅いんでしょ、もうすぐバイト終わるから、またご飯作りに行ってあげる」
金持ちエロ女をまじまじと見つめる緋都司をヤブにらみした美少女同級生は、無意識下でヤキモチをチリチリさせ、彼女ぶった口調で静香にライバル心を燃やしていた。

淫乱妻静香調教 (132)につづく
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淫乱妻静香調教 (130)カモナマイハウス

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淫乱妻静香調教 (130)カモナマイハウス

「はっ…、うひっ…」
あっ…、
とろけそうなお口のご奉仕もだえながら電車の車窓から見えた駅名標で、いつもの降りる駅に到着したのを知った緋都司は、
いいっ…。
息子のサオの太さに広がった唇の周りをツバだらけにしてフェラを続ける静香に、ドピュッと口内発射した。

「んっ、ふっ、あふんっ、んんっ…」
あ…、あんっ…、い、いっぱい、ああっ…。
口ナカで暴発して広がったドロリとした汁を無意識に嚥下したどM奴隷は、尿道に残った残滓まで吸い取ろうと鈴口に当てた舌で広げるようにしてチューチュー吸った。

「よかったか、ガキ」
淫乱美人妻の濃厚な舌技であっさり果てた早漏少年を見下すように前に立つ変態矢生は、嘲笑の混じったドスのきいた声を浴びせかけた。

「あっ」
え…、降りないと…。
真性ど変態の言葉など聞こえてない極上のフェラでイカされて天国気分のDKは、しかし電車が停まるとそこが降りる駅だという脅迫的な意識だけがはっきりしていた。
「えっ…」
きゃんっ…、
突然カラダを緋都司の脇に抱えられた静香は、間髪を入れずに電車から飛び出すのにびっくりした。
あ、見えちゃうっ…。
チェックミニがまくれあがってノーパンのお尻とその奥の濡れた媚肉をモロチラしていた静香は、視界の斜め下で社会の窓からコンニチワした半立ちの息子をあわてて押さえていた。

「あ…」
え?…、
緋都司が静香と一緒に電車から飛び出すのと同時にドアが閉まり、あっけにとられてただ見つめるだけのど変態矢生を乗せて電車は動きだした。
「あれ?…」
な、なんで、おれ?…。
条件反射的に電車から飛び出した緋都司は、静香を脇に抱えたまま自分が何をしたのかわからずにしばし呆然としていた。

「あの?…」
どうしたの?…、動かない?…。
カラダに食い込む少年の腕に変態被虐色情をドキドキさせる静香は、勢いをなくしたフニャチンをきっちりしまってから顔を上げて上目遣いに声をかけた。

「え?…、あ、ああっ」
あ、ああっ…、おろさないと…。
伺うような上目遣いにやっと正気に戻った緋都司は静香のカラダをホームに立たせた。
…、やっぱ、かわいい…、でも、変態なんだ…。
こちらを伺う静香をしばし無表情に見つめた緋都司は、なんちゃってJKブレザー姿の静香がまさか人妻だと思わず、ただ簡単にやらしてくれるヤリマンだと見ていた。

「あ、あの?…」
やあんっ、じっと、見てる…、恥ずかしい…。
突き刺さるような童貞DKの視線に恥ずかしそうに目を伏せた静香は、無意識にニーハイの絶対領域をすりあわせてノーパンのオマタをクチュクチュさせながら、もう一度声をかけた。

「あ、ああっ、そうだ、ウチにおいでよ」
ど、どうすればっ…、そうだ、ウチで…。
今までの人生で女の子に縁のなかった童貞DKは、しかし簡単にやらせてくれそうなヤリマンとの出会いを僥倖として、自宅で最後までヤル妄想をそのまま口に出した。

「あ…、はい…」
ウチ?…、ああ、この子の家ね…。
さっき電車で初めてあった高校生でも、濃厚なザーメンをごちそうしてくれたご主人様であり、どM従順奴隷は拒否するなんて毛頭考えずに素直に返事をした。

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淫乱妻静香調教 (129)従順奴隷のご奉仕

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淫乱妻静香調教 (129)従順奴隷のご奉仕

「おい、あそこのガキ、しゃぶってやれ」
静香のオナニーショウにも飽きてきた変態矢生は、異様な眼光でこちらを見つめる緋都司に気づくと、公然フェラショウも一興とばかりに陰惨な笑いを浮かべ、公然猥褻な戯れを命令した。

「え?…、あ、はい…」
ああっ、ガキって?…、はあん?…、はあ、しゃぶる、って?…、
乗客が少ないとはいえ、電車内でオナニーに没頭していた淫乱若妻はかりそめのご主人様の命令をエロボケの頭でぼんやり考えた。
あ…、ああん…、あ、はあ…、おしゃぶり…、あの子に…。
けだるげに横を向くと、こちらをじっと見つめて股間をふくらませる緋都司の煩悩まみれの視線に気づき、妖しい足取りで欲情したカラダを何とか支えて近寄っていった。

えっ…、くっ、くる?…、
やや突き出したお尻に手を回してオナニーするなんちゃってJKを、気づかれないように盗み見していたつもりたった緋都司は、濃厚なフェロモンをまき散らしてこちらに向かってくる静香にあわてた。
な、なんでっ?…。
健康なDKは想定外の事態に逃げることもできず、ただふくらんだ股間を隠して下を向いただけだった。

「…、よろしいですか…」
おちんちん…、舐めさせて…。
座席のハシに座ってうつむく少年の前に立ち止まった淫乱奴隷は一礼して問いかけたが、返事を待たずに横に正座すると
「失礼、致します…」
あんっ、若いのに、おっきいのね…。
股間を押さえる手を優しくどけると固くなった童貞チンポを取り出した。勢いよくそそり立つソレをびっくりしたような寄り目で見つめた静香は、当然のようにソレにグロスリップの唇を当てた。

「ええっ…、うっ…、はうう…」
な、な、なっ…、
当然隣に正座した妖艶な女体におびえた視線を向ける緋都司は、間髪を入れずにフェラを始めた静香にパニくってフリーズしたが、
あ、うっ、ううっ…。
社会の窓からコンニチワした息子にねっとり舌が絡みつく、生まれて初めて味わうトロけそうな快感に気抜けした情けない声を漏らした。

「んっ、ふっ、んふうっ…」
は、ああっ、あんっ、熱い、おちんちん、おいしい…。
電車内という公然の場で男子高校生にフェラする色情狂美人は、若い肉棒を味わう悦びに欲情した女体を悩ましげにくねらせ、ずり上がったチェックミニからナマ尻をチラチラさせていた。

「おい、触って、いいんだぞ」
何でも言いなりの従順奴隷にご満悦の真性変態矢生は、情痴に混乱しながら快感にもだえる緋都司にお触りサービスを勧めた。

「えっ、あ、は、はいっ」
あうっ、触る?…、あ、触るのかっ…。
ワケがわからず混乱した健康なDKはど変態に吹き込まれるまま手を伸ばすと
「うっ…」
は、はいて、ああっ、ない…、やっぱ、あううっ、ノーパン…。
正座の姿勢で突き出したお尻に手のひらを当て、スベスベした感触に間抜けな声を上げた。

「んっ…、じゅっ、じゅぶっじゅるっ」
あんっ、はあっ…、はあっ、もっとお…、
尻肌に触れた少年の手にどエロな被虐色情を高ぶらせるインフォマニアは、いっそう気合いを入れて舌を童貞チンポに絡めてツバまみれにして、
ああっ、触ってほしいのおっ…。
電車内でチェックミニをまくり上げられたナマ尻をみだらに振りながら、はしたなく汁気を飛ばしてブロージョブに没頭した。

淫乱妻静香調教 (130)につづく
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淫乱妻静香調教 (128)遭遇した若い欲望

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淫乱妻静香調教 (128)遭遇した若い欲望

「ん…、あ、ん…」
や…、あ、あん…。
誰にも見られてないのをうつむきがちにうかがった静香は、軽く目を閉じて長いまつげを伏せると、ドアに面して隠れたチェックミニ前から手を入れてナマ太もももの根本に差し込み、ツルツルオマタをイジりだした。

「くくっ…、気持ちいいか、ど変態が…」
言いなりになってオナニーを始めた従順奴隷が、反らした背筋に心もちお尻を突き出して切なげに女体を揺らすエロチックな姿に、満足そうなエロ笑いを浮かべたど変態矢生はねっとりした声で言葉責めした。

「あ、んっ…、は、い…」
気持ち、いい?…、いいっ…。
耳元でした蔑む声に被虐色情を熱くした奴隷女は、電車内オナニーの気持ちよさを正直に応えてますます真性ど変態を悦ばせた。


ひへ?…、オナって、る?…、
静香はその存在に気づいてなかったがやや離れた位置に座った高校生が静香に注目していた。彼の名前は馳河緋都司、高校2年生の健康な男子だ。
すっ、すげえっ…、やらしい…。
緋都司は最初なんちゃってJKが漂わせる淫靡な空気に反応して盗み見ていたのだが、オマタに手を入れて悩ましげにブレザーの体を揺らすエロい様子を見てからは、若いエロ妄想に支配されて学生服の股間をふくらませていた。


「んっ、あ、んっ…」
や、あんっ…、声、あ…、出ちゃう…。
純情そうなDKに見られているとも知らず、エッチ汁で濡れたオマタに妖しく指を絡ませる淫乱若妻は欲情の高ぶりがこらえきれず、エッチな声が漏れそうなのをグロスリップの唇を固く結んで懸命にこらえていた。

「後ろから手を回せ…、これにすりつけろ…」
命令のままに破廉恥な行為に没頭する淫乱従順奴隷にご機嫌の変態は、ナマ尻を自らさらすポーズを強要し、パイパンオマタを手すりにすりつけるように命令した。

「んっ、あ、はい…」
ああっ…、うしろ…、あん、から?…、はあっ、すりつける?…、
ご主人様の命令に忠実な従順奴隷はピンク色に染まった意識で矢生の言葉を何度か反芻すると、前から陰部をイジっていた手をお尻に回し、尻肌が見えるほどチェックミニをズリあげた。
あ、あんっ…、冷たい…。
ナマ尻の割れ目に手を差し込むと同時に冷たい手すりにパイパンオマタの柔肌を押しつけた静香は、オマタに沁みるヒンヤリした刺激にビクンと震えてサラサラヘアを大きく波立てた。

うっ…、パンティ、はいてない?!…。
お尻から入り込んだ手がプリーツのきちんと入ったチェックミニをまくり上げ、紺ニーハイの太もも絶対領域根本から丸くふくらんだ下尻のナマ肌をのぞかせるのを、緋都司はゴクンとナマ唾を飲みこんで見つめた。

や、やべっ…、
淫乱美人若妻の痴態に偶然遭遇した健康なDKは、オスの生理現象が股間で盛り上がっていることにやっと気づくとあわてて両手で隠した。
くわあっ…、ああっ、エロすぎるっ…。
無意識に興奮した吐息を響かせながら、静香のどエロな姿を一瞬たりと見逃すまいと若干血走った目がまばたきせずに見つめていた。

淫乱妻静香調教 (129)につづく
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日本陸海軍機大百科 2013年 5/29号 96号は100式呑龍です。世界の軍艦コレクション 2013年 6/11号 10号は空母加賀(三段空母)です。

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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (127)羞恥電車調教

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淫乱妻静香調教 (127)羞恥電車調教

「おらっ、くらえっ」
静香の尻アナを犯しまくった変態矢生は裏スジにこみ上げを感じると、パンと肉と肉がぶつかる大きな音を立ててズル剥けチンポを根本までねじ込んだ。

「ひっ…、あ、ああっ」
あうっ…、んっ、あっ、ああっ…。
強烈な突き上げにノドをつきだしてのけぞった静香は、尻ナカにぶちまけられたザーメンで尻粘膜を犯される被虐快感に悩ましげな悲鳴を上げ、サラサラヘアをみだらに踊らせた。

「…、どうだ、よかっただろ、舐めろ」
尻アナにナカ出ししてご機嫌の真性変態矢生はゆっくり腰を引いてしぼみ始めた息子を引き抜くと、お口での後始末を命令した。

「…、はい、あ…、ん…」
…、おしりに…、はいってた…。
さっきまで自分の尻アナでさんざん暴れまくったソレに若干の拒絶を感じたが、どM従順奴隷の血をうずうずさせた淫乱美人妻は、ダランとしたサオを口に含んでクチュクチュした。

「う…、も、もう、いいぞ…」
ねっとりと絡みつく舌に早くももよおした変態だったが後の楽しみにとっておこうと出し惜しみし、股間にしがみつく欲情した女体を突き放した。

「あんっ…、はい…」
や、あんっ…、
徐々に元気を取り戻す息子にやる気を出していた淫乱若妻は紺ニーハイむっちり太ももを広げて尻もちをついた。
いやあん…、いじわる…。
M字開脚して濡れ濡れパイパン局部丸出しのはしたない姿をさらし、とびきりのオモチャを取り上げられた子供のように恨めしそうな目でうつむいていた。

「おらっ、立て、今度は電車でかわいがってやる」
せっかく見つけた極上のどM変態女をじっくりともてあそぶつもりの真性変態は、こんどは電車痴漢プレイでいたぶろうとたくらんだ。

「は、はい…」
電車で、エッチなこと…、されるの?…。
塀の切れ目から誰もいないことを注意深く確認した矢生が通路に出て行くので、どM従順奴隷は逃げることなど思いもよらずにいわれるまま素直についていった。

「ほら、オナニーしろ」
電車はすぐにきた。昼過ぎでラッシュ時間からはずれた電車に乗客の姿はほとんどなく、ドアのすぐ近くに立った矢生はニヤニヤしながら羞恥調教を命令した。

「え…、ここでですか?…」
オナニー、するの?…、でも、みられちゃう…。
命令されてオナニーすること自体はすでに羞恥心を感じなくなった淫乱奴隷だったが、さすがに赤の他人の目に触れる場所では抵抗があった。

「そうだ、早く、しろ」
口答えするどM奴隷に若干不機嫌に顔を曇らせた矢生は、耳たぶを引っ張って口を寄せると憎々しげな声で再度命令した。

「は、はい…」
い…、痛い…。
ソフトSMのさらに序の口な仕打ちだったが、体への直接的な責めを受けた淫乱奴隷は心持ち顔をしかめたが、ノーパンツルツルのオマタにいやらしい汁をにじませてオナニーを開始した。

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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (126)蕩ける尻アナ

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淫乱妻静香調教 (126)蕩ける尻アナ

「うっ…、もういいぞっ、ケツ、こっちに向けろっ」
極上のフェラで早くもイキそうになったど変態は、赤っ恥な早漏だと思われたくなくて下半身がトロけそうな口マンの未練をどうにか断ち切ると、後背位からの挿入体勢を命令した。

「はあ…、はい…」
ああんっ…、逆らったら、殺されちゃう…、きっと…、
理性では危機回避のために言いなりになっているつもりの淫乱若妻は、恥知らずにも自らチェックミニをまくり上げると塀に手をついて素直にお尻を突き出した。
はああ…、あん…、こわい…。
熟れた下半身の本音は早く挿れて欲しくて、開き気味のニーハイ太ももの根本でパックリ割れた媚肉の合わせ目から、透明で粘度の高い汁をあふれさせていた。

「くっ…、挿れてやる」
ケツを突き出して犯されるのを素直に待つ変態女にどSな衝動に襲われた変態矢生は、残忍な笑いで顔をゆがめるとツバでネチョネチョの息子を尻アナに突きつけた。

「あっ…」
へ?…、お尻?…、やああんっ…。
濡れ濡れのアソコではなく恥ずかしい排泄器官を犯されるのだとすぐに気づいた淫乱若妻は、痔病持ちになるのを避けるために綺麗に菊紋の寄った尻アナをとっさに緩めた。
「おっ…、くううっ…」
静香のナイスフォローもあって吸いこまれるように尻アナ挿入に成功した変態は、直腸のネットリした粘膜の締め付けにうわずったうれしそうな声を漏らす。

「ぐひいっ、おっ、おらっおらあっ」
矢生が素人女の尻アナを犯すのは婦女暴行で逮捕された事件で、嫌がる現役女子高生をムリヤリ強姦した時以来だった。
「くうっ…、くらっ、くらえっ」
どSな倒錯興奮が高まりすぎて吃音気味に唸った矢生は狂気を帯びた色情魔の目で、綺麗なお尻を突き出す女体を睥睨すると、初っ端から激しく腰を振った。

「あぐっ…、んっ、ああっ、んっ…」
あ、ああっ…、はあっ、おしり…、
前戯でほぐされることもなくいきなり尻アナ陵辱された苦痛に耐えながらどMな悦びにもだえ、屈辱的な倒錯陵辱で慰み者にされる悲劇のヒロイン気取りで淫らな血を熱くする淫乱美人妻は、
お、犯され、てるうっ…。
尻アナを激しく突き上げられる勢いでツヤツヤセミロングヘアを淫靡に踊らせ、脂がのった奔放な女体を官能的に波立てた。

「おっ、おほっ、おおっ、いいぞっ」
極上の女体を思いのままにもてあそぶ高揚感でご機嫌な醜い笑いを口のハシに浮かべる変態は、力んだ両手で抱えた張りのあるナマ尻肌に指を食い込ませ、額に汗を垂らしながら懸命に腰を振って尻アナファックの快感を貪り続けた。

「んっ、あっ、ああっ、んっ…」
あっ、あっ、あんっ、ああんっ、おっ、お尻…、
乗客の少ない時間帯とはいえ、いつ人が通りかかるかわからない駅通路の塀の裏で尻アナを犯され、なんちゃってJKブレザーをまとった肉感的な女体を切なげにもだえさせるどM美人妻は、
あ、はあっ、ああっ、はんっ、だ、だめえっ…。
はしたないあえぎ声が漏れないように懸命に口をつぐんでいたが、時折悩ましげな吐息とともに変態をますます図に乗せる生々しいエロ声を漏らした。

「おっ、はっ、ほっ、ああっ、いいのかっ、くっ、うれしいかっ」
緩急を付けて締めつけてくる尻アナのただれた快感にのめり込み、我を忘れてズル剥けチンポの激しいナマ挿入を続ける真性ど変態は、
「あっ、この、尻に、はあっ、チンポ、くうっ、ねじ込まれ、てっ、はっ、はあっ、変態女がっ」
どSな興奮の昂ぶりで汗が滲んだ綺麗なまるい尻をライトSMなスパンキングをしては、苦しそうな吐息まみれのうわずった声で口汚く言葉責めした。

淫乱妻静香調教 (127)につづく
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淫乱妻静香調教 (125)駅の通路で

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淫乱妻静香調教 (125)駅の通路で

やっぱり、ついてくる?!…、
ホームに向かう屋根付きの通路は昼なのに薄暗く、静香は後ろからついてくる変態男に怯えて紺ニーハイ太ももを緊張させて歩いていたが、
はあ、ああんっ…。
どMな被虐色情がJKっぽいブレザーに包まれた成熟した女体を熱くしていた。

こわいよお…。
太ももを半分以上覆ったニーハイ上の絶対領域をエッチにチラチラさせるチェックミニで、かろうじて隠れたノーパンのツルツルオマタの肉を窮屈そうにすりあわせ、濃厚なエッチ汁でクチュクチュさせていた。

あ…、あんなとこに、連れ込まれたら…。
通路の途中に塀の切れ目があった。その裏に連れ込まれたら、きっといろんなコトをされてしまうだろう陵辱妄想で、どMにエロ萌えした淫乱若妻は
「あっ」
きゃんっ…、
ご期待通り後ろから忍びよった矢生に強引に連れ込まれた。

やああんっ、つかまっちゃったっ…。
監禁誘拐にあたる犯罪行為に遭遇したが、昨日今日と何度も同じような目に遭っていたお気楽主婦にさほど危機感はなかった。
はあんっ…、なに、されちゃうの?…。
変態にムリヤリ塀の裏に引き込まれて荒い鼻息にゾクゾクする淫乱な女体は、どM妄想をますます膨らませて被虐色情の昂ぶりに火照り、パイパンのスジからあふれるいやらしい汁でアソコをネットリ濡らしていた。

「(おまえが、マ○コ、見せるから、こうなったんだ、しゃぶれっ)」
静香の口を押さえて塀の裏手に連れ込んだどS真性変質者矢生は、ファスナーを下ろして勃起した息子を紅潮した頬に押しつけると、興奮した吐息を押し殺しながら自己チューなクレームをつきつけてフェラを命令した。

「あんっ、んんっ…」
うっ…、なんか、くさい…、
柔らかいホッペに食い込むソレから漂うイカ臭さに顔をしかめた静香だったが、
はうんっ…、はああんっ…。
サオを握った手がプックリグロスリップの唇のスキマにカウパーで濡れた先端をねじ込むと、どM従順奴隷のサガで条件反射のように舌を絡め、濃厚なお口のご奉仕を捧げていた。

「おっ…、くうっ、いいぞ、変態女…」
塀で目隠しされているとはいえ、いつ人が来るかわからない駅の通路で婦女暴行犯罪に手を染める真性ど変態は、カチカチの息子に絡んでくるネットリした舌の気持ちよさにまぬけなつぶやきを漏らす。

「んっ、ちゅっ、ぷぶじゅっ、じゅぶるっ」
あ、あんっ、おっきいよおっ…。
ブレザー姿のなんちゃってJKはさっきより大きくなった肉棒に懸命に舌を絡め、セミロングヘアを淫靡に踊らせて頭を忙しく前後させ、濃厚なブロージョブを続けた。

「ちゅっ、じゅっるっ、ちゅぶるっ」
はあっ、あんっ、ああっ…。
淫らなご奉仕を強制される悦びを深層意識で感じるどM従順奴隷は、ムッチリ畳んだニーハイ太ももの艶めかしいスキマの奥、鍵屋に剃られてパイパンになったツルツルのスジからトロリと糸を引いてマン汁を地面に垂らしていた。

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淫乱妻静香調教 (124)新手の変質者

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淫乱妻静香調教 (124)新手の変質者

「…、ええっ」
なにかな?…、うっ…、
丁寧にお辞儀するメイド集団から追い立てられるような気持ちでジジイの屋敷を出た静香は、渡された封筒の中身を見て寄り目気味に大きく目を見開いた。
い…、いっぱい…。
封筒には諭吉が文字通り束になって入っていた。

…、そうだ、服、買っちゃおっ…。
しばらくそれを見詰めたお気楽主婦はそれで新しい服を買おうと思いつくと、急にウキウキして足取り軽く駅に向かった。

深層意識ではジジイの最後の女になったことや中年メイドの涙の意味も理解していたが、それをはっきり意識しないところがある意味彼女の優しさだった。

服を買うことを思いついたのも、貰ったお金をパアッと使ってしまうこともジジイの供養になると無意識下で考えたからだ。

おっ…。
しかし熟れた女体から濃厚なフェロモンをまき散らすノーパンなんちゃってJKは、早くも次の変態に目を付けられた。男の名前は矢生博行、婦女暴行で逮捕歴もある筋金入りの変態だった。

獲物だ…。
第2の志垣とも言える変態男矢生は、浮かれて歩く静香を一目見てどM従順奴隷な素性を見抜いた。

くくくっ…、のんきに、歩いてやがる…。
静香のあとをつける変態ストーカーは、プリプリ揺れるチェックミニのお尻をいやらしい目で眺めながら、倒錯どエロ妄想を膨らませて息を弾ませていた。

おっ、穿いてねえっ…、やっぱ、変態女だ…。
駅のエスカレーターでピッタリ後ろに着いた矢生は、自分のカラダで隠した手鏡をミニスカの下に差しだすと、ツルツルして丸いナマ尻を目にしてますます加虐変態色情を熱くした。

触ってやれ…。
エロ妄想に支配されて罪悪感が皆無の変態は、後ろに人がいないことを確認して手鏡をしまうとチェックミニに手を入れた。

へ?…、お、お尻?…。
エスカレーターの途中でいきなりナマ尻を痴漢された静香はビックリして固まっていたが、
あ…、そこ、だめえ…。
どS変態は尻タブの愛撫も早々に切り上げて尻アナに指を押しつけグリグリしてきた。

「あ、ん…」
やっ…、ああっ…、入ってくるうっ…、
キレイにシワの寄った菊門にムリヤリ指をねじ込まれて公然羞恥調教される静香は、反射的に尻タブを緊張させた。
ひいんっ、痛いっ…。
真性変質者は静香のとまどいなどお構いなしに、公衆の面前で赤の他人の尻にねじ込んだ指で直腸を荒らし回る倒錯興奮に鼻息を荒くし、醜悪な笑いを浮かべた顔に変態嗜好をあらわにしていた。

ひいいっ、やああっ…。
乱暴に尻ナカの粘膜をイジるいやらしい指に、ニーハイ太ももを内マタに緊張させて耐えていた静香だったが、エスカレーターの終点に達すると前のめりに転びそうになってたたらを踏んだ。

くくっ…、これからだぞ…。
その勢いで尻アナから指が抜けた変態は、恥ずかしそうに横目でチラ見したカワイイ顔に舌なめずりし、紺ブレザーに包まれた魅惑的な女体にますます劣情を昂ぶらせた。

淫乱妻静香調教 (125)につづく
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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (123)用意周到な後始末

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淫乱妻静香調教 目次

淫乱妻静香調教 (123)用意周到な後始末

はあ…、きもちいい…。
静香は大理石がふんだんに使われた豪華なバスルームでシャワーを浴びていた。ツヤツヤした魅惑的な裸体がシャワーを弾き、まとわりつく水滴を官能的な曲線に沿って滴らせた。


静香にナマ出ししたジジイは心臓麻痺で腹上死した。

おじいちゃん…、
最後の子種をナカ出しされた静香は倒れかかってくるシワクチャのカラダを無意識に抱きとめた。
ガンバッタね…。
お気楽淫乱主婦はジジイがこときれたコトに気づかず、疲れて寝てしまったと思いこんで年甲斐もなくがんばった老人をたたえる心持ちでいた。

「失礼致します」
極上な最期を迎えて幸せそうな死に顔を見せるジジイをやさしく抱いた静香が、上品そうな声に顔を向けると背の高いメイド服の中年女性が入ってきた。

「…、ご苦労様でした」
メイド頭らしい落ち着いた中年女性はジジイの異変にすぐに気づいたが、こういう事態を前もって言い含められていて、取り乱した様子をみせずにうやうやしく頭を下げた。

10代から30年以上もジジイに仕えてきた中年メイドは、二十歳になる前にジジイのお手つきになって数え切れないほど夜伽を務めたが、勃たなくなってからはしている最中に死ぬことが最後の望みだと何度も言い聞かされていた。

「はい?…」
この人…、誰?…。
ジジイが昇天したことにいまだ気づかないお気楽主婦が起きあがると、中年メイドは幸せな最期を迎えた老人を優しく抱きかかえた。

「ご隠居様、お疲れさまでした…」
生気のない痩せたしわくちゃなカラダを大事そうに抱える中年メイドの目が濡れていた。ジジイがあの世に行ったなどとは思いもしない静香は、その涙の意味がわからずにちょっと困惑したが
「お風呂のご用意がございます、どうぞ」
ベテランメイドは泣き顔を見られまいと横を向き、動揺を押し殺した声で静香に入浴を勧めた。

「こちらでございます」
ジジイを抱えて佇む中年メイドが気になったまま部屋を出ると、若いメイドが待っていて静香をバスルームに案内した。


あ…、キレイになってる…。
シャワーを浴びた静香がバスルームを出ると紺ブレザーなどなんちゃってJK衣装一式がキレイに畳まれておいてあった。

あれれ、新品だ…、
すべて同じモノだったが新品に交換されていた。実は静香がこの大邸宅の庭に忍び込んだ時点で新品の衣装が用意されていた。死ぬまでエロに執着したジジイは用意周到だった。
でも、小さいな…。
高級そうな下着も用意されていたが、お気楽淫乱主婦の爆乳サイズだけは見誤ったようで、大容量の乳房がカップに入りきらずブラはつけられそうになかった。

なんちゃってJK衣装に着替えてリセエンヌっぽさに妖しいフェロモンをまとった静香は、よく分からなかったが結局下着を着けなかった。ブラは着たくても着られなかったが、ノーパンに慣れてしまった淫乱若妻はパンティも穿かずにいた。

かわいい衣装…。
バスルームの外で待っていた若いメイドが迷路のような邸宅を玄関まで案内した。静香はフリフリペチコートがのぞくボリュームのあるミニスカをうらやましそうに見て、あとについていった。

「ご隠居様が、くれぐれもよろしくと…」
静香が靴を履いておいとましようとするとベテランメイドが無表情に現れて深々とおじぎした。長年仕えたご主人様の最後の願いをかなえてくれた静香に、ついぞ笑顔を見せなかった中年メイドはしかし本心から感謝していた。

「これをお持ちください」
丁寧なお辞儀に面食らっていた静香にベテランメイドは分厚い封筒を差しだした。それを訊ねる前にいつのまにか揃ったメイドたちに一斉に頭を下げられ、静香はワケがわからないままお屋敷をあとにした。

淫乱妻静香調教 (124)につづく
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5/21号(4号)は空自 高等練習機 T4ブルー、 6/4号(5号)は海自 護衛艦ひゅうがです

西ドイツ陸軍(当時〉のゲパルト対空戦車です

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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (122)ジジイ昇天

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淫乱妻静香調教 (122)ジジイ昇天

「ほおうっ…、何年ぶりじゃ」
監視カメラで静香がセックス人形に陵辱される様をノゾキ見していたエロジジイは、何年かぶりで元気を取り戻した股間をのぞきこむと怪しい関西弁の浮きたった声を漏らした。

「うひひっ…、また、イカせてやるでのお…」
心持ち曲がった腰が伸びたような姿勢で杖をついたジジイは人形の部屋にたどり着くと、機能停止したセクサロイドの前でつらそうな吐息を響かせて肩を揺らす官能的な女体に、好色な視線を向けて舌なめずりした。

「あ…」
おじいちゃん?…、あ、おっきい…。
ジジイの遠隔操作で停止した人形から突き放され、けだるい肉の悦びにまみれて意識が朦朧とした淫乱若妻だったが、うつろな目でジジイの股間を見ると懲りずにどMな被虐色欲を騒がせた。

「どれ…、ほほうっ、おツユが、いっぱいじゃ…」
久しぶりに男に戻ったうれしさでシワクチャの顔が緩みっぱなしのエロジジイは、弛緩して床にしなだれる蠱惑的な女体の脚を広げさせると、人形のシリコン肉棒でめちゃくちゃくに犯された媚肉をのぞきこんだ。

「はあ、あんっ、はああっ…」
やあんっ…、あ、だ、だめえっ、ああっ…。
シワだらけの指がかすかに口を開けた媚肉の合わせ目に指を差し込んでかき回す。クチュクチュと粘っこい音がしてまだ絶頂の昂ぶりが冷めない淫乱奴隷はせつなげな吐息を漏らし、欲情した女体を艶めかしく揺らす。

「んほほっ、前戯は、ええじゃろ」
トロトロにできあがったおそそに満足そうに笑ったジジイは、老いぼれらしくないせわしさで全裸になると紺ブレザーの女体にのしかかる。

「あ、や、やあんっ…」
あんっ…、おじいちゃん、元気…。
年寄りの冷や水を心配して抵抗するそぶりを見せる前にナマ挿入された静香は、どM従順奴隷の本能でムッチリ太ももをパックリ開き、ジジイチンポを深くまで受け入れる体勢にとっていた。

「んほ、え、ええのっ…、くっ、たっ、たまらんぞ」
本当に何年かぶりで味わう本物の女性にジジイは有頂天だった。ミイラのような干からびたカラダを力ませて腰を振るジジイは、天にも登るのような気分で桃源郷の悦びを堪能していた。

「んっ、あっ、あっ、や、ああっ」
あ、はあっ、ああっ…、
棺おけに片足突っ込んだようなジジイに激しく陵辱され、若い女体が妖しく波打つ。
だ、だめえ、おじいちゃん、激しっ…、
静香はジジイを心配しながら膣ナカを激しく荒らす肉棒の被虐色情な悦びにまみれ、ボタンを外された白シャツからはみ出た爆乳の先っちょをビンビンにおっ立てていた。
あ、い、はあっ、あ、ああんっ…。
ナマ挿入の悦びで弾力的に妖しく踊る肉感的なカラダにジジイはますますいきり立ち、息も絶え絶えになりながら腰の回転を上げた。

肉棒がネットリした汁かき回すぬかるんだ音が、しばし薄暗い静かな部屋の空気を淫靡に震わせていた。

「うっ、おっ…」
干からびたしわくちゃなカラダから汗を垂れ流して肉感的な女体に挑み続けたジジイは、とうとう絶頂に達した。
「おおっ…、くっ…、あ…」
めいっぱい勃起したジジイチンポをドクドクと脈動させたジジイは、ナマ出しの気持ちよさに満足したような幸せそうなバカ面を見せると天を仰いで小さく呻き、文字通り昇天した。

淫乱妻静香調教 (123)につづく
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== その他(ブログ) ==

今日も休みです

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今日も書けませんせんでした。割り切ってつまらない話でもアップしてしまえばいいと思う(どうせツマラン話しか書けないのだから…)のですが、その反面なけなしのプライドが…。

2週間ほどまえに医者に血糖値(空腹時血糖)が異常に高いといわれて、再検査したら糖尿病判断の指針?であるhba1cが12以上という、重度の糖尿病という判断をされて、即入院を勧められました。

入院に関してはたぶんベッドが空いていたので、それを埋めるために強引に勧められた(病院運営の都合)のだと勝手に判断していますが、いままでhba1cは6~7程度でそれこそ5年近く低空飛行を続けてきたので、いきなりの急上昇はショックでした。

実際hba1cが10を超えると突然昏倒してそのまま死んでもおかしくないというのは糖尿病では常識で、医者が入院を勧めるのも至極妥当のようです。

さらに一昨年10月の交通事故の関連を疑っている肋骨骨折がおかしな具合で接着?してワキ腹にはみ出しています。ちょっと胴体を動かすと「ドクン」とか「グキ、ゴロゴロ」って感じの違和感があります。

ようするに体調が悪くてエロ話を考えている余裕がない、という言い訳です。

体調が悪いのは事実ですが、それも気分次第でなんとでもなるので(ツマラン話でも割り切って))明日はアップできるかもしれませんから、気長に待っててください。


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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (121)ジジイの楽しみ

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淫乱妻静香調教 (121)ジジイの楽しみ

「やっぱ、若い女は、エエのお」
静香が人形の部屋でバックから犯されていたとき、リビングの高級ソファにふんぞり返ったエロジジイは、ディスプレイに写る静香が苦しそうによがりもだえる姿を眺め、いやらしい笑いを浮かべていた。

ジジイは静香が迷子になる前から屋敷内に完備された防犯システムで監視していた。そして静香を犯す人形は、勃たなくなっても衰えない異常倒錯性欲を満足させるため、莫大な費用をかけて作らせた精巧なセクサロイドだった。

いつもは人形同士のまぐあいをこうして監視カメラで眺めて楽しむのだが、飛んで火に入る夏の虫とばかりにやってきた静香が男性型セクサロイドに犯される妄想が、ジジイの頭に当然のように浮かんだ。

「しかも自分からとは、この女、好きモンやなあ」
天井から下がった拘束バンドに静香が自分から手を入れるのを見たエロジジイは、妄想と現実の一致を見て、迷うことなく遠隔操作のスイッチを入れた。

こうして囚われの身となった憐れ(?)な美人妻は、セクサロイドの人造物巨根の餌食となった。

「にゃっ、いにゃあっ、やらっ、あっ、ああっ」
いっ、あっ、うっ…、
機械的なグラインドで突き上げられる静香は、ほとんどつま先立ち状態で上下に揺れていた。
ううっ、あっ、くっ…。
疑似肉棒挿入に関わる複数のモーターは小型強力な特別製で、太ってはいないとはいえ成人女性のカラダを軽々と上下させ、快感まみれの柔らかい肉体が妖しくうねっていた。

一定間隔で腰を突き上げるセクサロイドに腰を抱えられた静香の憐れな様子は、全自動の工場で製品が大量生産される光景にも見えた。

「ひっ、いんっ、あん、はあっ、ああっ」
ひいっ、やらっ、あっ、ああっ、らめえっ…。
永遠に続く巨根ナマ挿入で快感地獄に突き落とされた淫乱若妻は、天使の輪が浮かんだセミロングヘアを上下に波立てながら、白目を剥いたアヘ顔の目鼻口から体液を垂れ流した。

初めは恐怖のあまりお漏らししたオシッコと愛液が混じってパイパンオマタをヌルネチョに濡らしていたが、規則的に出入りするセラミック芯のシリコン肉棒でかき混ぜられた愛液が泡になり、媚肉が出入りするオマタと巨根を白くしていた。

「やら、あっ、ひいいっ…」
や、やらあっ、あ…。
チェック柄ミニをまくり上げられた艶めかしい脚線美を緊張させた淫乱若妻は、天井を見つめるように大きく目を見開いて甲高いあえぎ声を上げた。
「あ…」
ああっ、んっ…、
機械的に腰の突きあげを続ける男性型セクサロイドに後頭部で頭突きする勢いでのけ反り、拘束バンドで緊縛された両腕にギュッと力を入れ、オマタを前に突き出すとビシャッと潮を吹いて床を水浸しにした。

「やっ…、あっ…、らっ…、ああ…」
ら、あっ、ら、めえ…、
快感の頂点に達した女体に人形は変わらず規則的に挿入を続けた。
やっ、も、もう…、あっ、ゆるしてえ…。
エクスタシーで敏感になった膣粘膜を一定のペースで刺激される快感責めで気絶寸前の静香は、みっともなくヨダレを垂らした唇をかすかに震わせ、鼻にかかった苦しそうなあえぎ声を漏らつづけた。

淫乱妻静香調教 (122)につづく
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自衛隊モデルコレクション4号はT-4ブルーインパルスです。日本陸海軍機大百科は九八式単軽爆撃機です

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== その他(ブログ) ==

閑話休題、静香は今日はお休みです

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淫乱妻静香調教 目次

去年の12月4日から年末年始を除いて毎日アップしてきた『淫乱妻静香調教』ですが、今日はお休みです(厳密には1日だけさぼった日がありましたが、次の日に2話アップしました)。

昨日で120話ですから、ほぼ4ヶ月間『淫乱妻静香調教』を書いてきましたが、ろま中男の昔からの読者ならこれが実はすごいことだとお気づきだと思います。

PCで見ている方だけですが、左ソデのカテゴリには60ほど官能小説のタイトルが並んでいます。その2/3(3/4?)ぐらいはまだ書きかけです。

あるタイトルを書いている途中で別の話を書きたくなることが多く、中断されたタイトルは放置されることが多いからです。続きが読みたいと思ってくれる人には申し訳ないですが、作者は途中で投げ出してしまうようないいかげんな性格のようです。

それがどうして『淫乱妻静香調教』は4ヶ月もの間続いているか!?…、それはひとえにいい加減に気楽に書いているからでしょう。


話が途中で中断してしまう理由はいろいろありますが、書いているウチに主人公に対する思い入れが強くなってきて、性的虐待でひどい目に遭わせるのが辛くなる、ということがあります。

ろま中男作品は最初はエロエロで徐々にヒロインの感情を描くパターンが多いです。あくまでも想像ですが女の人のピュアな気持ちを描こうとして、これまで書いた内容との齟齬(すれ違い?)やヒロインの気持ちとの乖離が気になりだして書けなくなることが多いです。

中断する理由は、飽きてしまうとかネタが浮かばないなどいろいろありますが、その原因はだいたい上に書いた理由が根底にあるように思います。

そもそも『自作長編官能恋愛小説』などというサブタイトル?自体に矛盾を内在しています。「官能」と言ったらは「エロ」で、「恋愛」といったら「純愛」というありがちなイメージに縛られている気がします。


話も元に戻すと『淫乱妻静香調教』はヒロインに思い入れしないようにしています。

ろま中男作品のタイトルはヒロインの名前で終わるパターンが多いのですが、静香の後ろに「調教」を付けています。最初からヒロインをひどい目に遭わせるという気持ちがあったからです(といってもリアルな性虐作品を書く方には遠く及ばないと思いますが)。

静香はガキからジジイまでいろんな男に犯されてますが、そんな現実離れしたエロ優先な部分も、男女間の心の機微とかに拘泥せず、リアリティ軽視を最初から決めていたからです。

というか、男女の心の機微を描きたくても筆力不足でどうせ描ききれないので、最初から割り切っていたのが4ヶ月間続けられた勝因?かもしれません。


ろま中男劇場短編は初めから短い話と決めているので、ヒロインに思い入れする前に終わってます(それでも終わってない話もありますが…)。

淫乱妻静香調教』は、短編をズルズル書き続けているといっても間違いではないと思います。

自称「西川口の母」と別れるときに静香の感情に触れそうになりましたが、そこは端折ってあまり深く関わらないようにしました。


というわけで順調に?回を重ねている『淫乱妻静香調教』は、オチを付けられずダラダラと書き続けています。

静香を書いている間に新作をいくつか考えて40話分くらい書きためているので、話につまったらあるいはいつものパターンで中断するかもしれません。

しかし書きかけをこれ以上増やすのは読者の迷惑はもちろん作者の精神衛生上もよくないので、そうならないように明日(というかもう今日ですが)、静香を再開するつもりです。

そして静香の121話がアップされたら、本来の意味で「閑話休題」になるわけです。

【閑話休題】 文章で、余談をやめて、話を本題に戻すときに、接続詞的に用いる語(goo辞書より)


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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (120)陵辱人形

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淫乱妻静香調教 (120)陵辱人形

「あ…」
こんなところに…、
精巧で生々しい等身大ドールにあてられて変な気分になっていた静香は、頭の上に黒革の拘束バンドがぶら下がっていることに気づいた。

「はあ…」
これで、ああ…、
緊縛された人形のように天井から吊されて無慈悲に嬲られる全裸の自分を妄想した淫乱若妻は、長いまつげの下から上目遣いにそれを見つめ、
吊され、ちゃったら…。
シャツのボタンがはずれて白い肌がのぞく爆乳胸をドキドキさせて艶めかしい吐息を漏らすと、無意識に手を伸ばして入れた。

「えっ」
へ?…、あれえっ、どうして?…。
拘束バンドは白魚のような手が差し込まれるのを待っていたかのように突然締まり、うっかりお気楽主婦の両手首を拘束した。

「ああん…、はあ…」
あんっ…、はあっ、ああっ…、
熟れた女体をつま先立ち気味に天井から吊されて自由を奪われた淫乱若妻は、SM調教でイジワルに嬲られる妄想で頭の中がイッパイになり、鼻にかかった官能的な吐息を漏らす。

「あ、ああっ、はあっ…」
い…、あ…、ああ…、
SMチックな拘束吊り下げを初めて体験したどM淫乱若妻はマゾヒストな悦びにもだえた。セクシーな吐息にあわせて肉感的な女体を淫らによがりもだえる。
は…、あ…、はああ…。
キュッと力を入れたムッチリ太ももの根本のくびれから、JKっぽいニーハイにネットリした汁を垂らしていた。

「ああっ…、いやああん…」
だめえ…、ゆるしてえ…、
手を上げて直立した女体がフラフラ揺れる。胸の大きなふくらみからウエストのくびれ、綺麗な丸みを見せるヒップライン、そしてふくらはぎが淫靡に波打つ。
はあ、ああっ、もう、だめえ…。
ニーハイ太ももの絶対領域がせわしなくスリあわされ、パイパンのスジはネットリした汁で潤っていた。

「ああ…、へ?…、ええっ、いやあっ」
はあっ…、へっ?…、
セルフSM調教にもだえる静香が後ろでした物音にうつろな瞳を向けると、全裸人形がすぐ後ろに迫っていた。
う、うそっ?!…、ひいんっ…。
突然動き出した人形にビビッた静香は逃げようとつま先立ちに床を蹴ったが、拘束された手首に引っ張られただけだった。

「ええっ、やっ、やあっ…」
な、なにっ、きょわいよおっ…、
無表情に迫ってくる全裸勃起人形に怯えまくり、半ベソで女体を震わせる静香におかまいなく、
ええっ、や、やあっ、たすけてえっ…。
機械的な動きで下から腰の生肌を抱えた人形は、セルフSMでヌルヌルの亀裂を狙って腰を突き出した。

「ひぐっ…、あ、や、やあっ…」
いっ、やっ、ああっ、入って、くるうっ…。
股間にそそり立つ特大のナニは濡れ濡れの亀裂に差し込まれた。恐怖で緊縮した膣に挿入された特大肉棒はゆっくりと膣壁を広げて奥へと侵入していた。

「い、いや、こ、こわいっ、やだあっ」
こわい、こわいっ、いや、いやあっ、やだあっ…。
無生物だと安心していた人形にナマ本番陵辱されて混乱した静香は、ボロボロ涙をこぼして泣きじゃくったが、涙に負けないくらいあふれた愛液が特大のナニをネチョネチョに濡らしていた。

淫乱妻静香調教 (121)につづく
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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (119)人形の館

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淫乱妻静香調教 (119)人形の館

「すまんな、お茶でもいれてくれんか」
肩を貸す静香の肉感的な女体をなで回していたエロジジイは、豪華なシャンデリアが下がったリビングの高級そうなソファに座ると、静香をお手伝い扱いしていた。

「はい、こっちですか?…」
お茶ね…、こっちでいいのかな…。
従順奴隷な専業主婦は不法侵入の負い目もあって老人のリクエストに素直に応えると、キッチンに向かった。

ああん、ここ、どこ?…、なに、この部屋?…、
庭も立派だったがお屋敷自体も無意味にだだっ広く、おおかたの予想通り迷子になってしまったお気楽主婦は、どM従順奴隷特有の嗅覚でいかにも怪しげな部屋にたどり着いた。
えへへ…、ちょっとくらいなら…。
よせばいいのに足を踏み入れて悲劇に見舞われるという憐れなヒロインにありがちな、好奇心的衝動にかられた静香はおそるおそるドアノブに手をかけた。

「…、ひっ、あううっ…」
忍び足で入り込んだ静香の後ろでゆっくりとドアが閉じた。ドアが閉じる重厚な音にビクンと震えた静香は
やっ、やああっ、で、でたあっ…。
暗さに目が慣れて周りの状況がわかってくると何の気なしに横を向いた。黙って立つ男がふいに視界に入ってきて飛び上がるほど驚いた。

「や、やあっ…、ひいんっ…、あ、あれ?…」
こ、こわいよおっ、やだあっ、助けてえっ…、
お化け屋敷的ショックで腰を抜かしてその場に女の子座りした静香は、ちょっとお漏らししてノーパンパイパンのオマタを濡らしていたが、
へ?…、あれ?…、人形?…、
微動だにしない人影におそるおそる顔を上げると、どうやら人形らしいとわかって一息ついた。

なあんだ…、あ…、
お漏らししたオマタに恥ずかしそうに手を差し込んだお気楽淫乱主婦は人形を見上げた。
裸だ…、やあん…、おっきい…。
ちょっと見ただけでは生きた人間と区別できないような精巧な人形は全裸で、しかも股間にたいそう立派なナニをそそり立たせていた。

でも、なんで?…。
ゆっくりと立ち上がって無意識にその特大なナニをさする淫乱主婦は、なぜこんな精巧な人形がここにあるのかという疑問が頭に浮かんだが
ひっ…、あ、これも…。
すぐ横に女性の姿を認めてまたもちょっとチビッたが、すぐにソレも人形だとわかった。

やん…、痛そう…、
男の人形は股間のナニを誇示するように仁王立ちしているが、女の人形はみずみずしい肉感的な裸体を荒縄で無惨に引き絞られて吊され、苦しそうにカラダをくねらせながらこちらに女性器を向けていた。

「ああん…」
はあ…、縄…、はああっ…、
暗くてよく見えないが精巧に作られたソコは、愛液がまとわりついているかのように妖しいテカリでにじんでいた。
はあ…、こんな風に、縛られたら…。
本物の女性と見間違う生々しい人形の痴態に当てられ、自分が縛られて嬲られる妄想の襲われたどM従順奴隷は、艶めかしい吐息を漏らしてニーハイの生太ももを切なげにすりあわせていた。

淫乱妻静香調教 (120)につづく
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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (118)ドツキ漫才?

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淫乱妻静香調教 (118)ドツキ漫才?

「ううん…、やっ、やあんっ…」
出ない…、ううっ…、
エロジジイに言われるままウンチ姿で尻アナからザーメンを放出しようと気張っていた静香は、
んっ…、きゃひいんっ、恥ずかしいっ…。
ジジイ自慢のきちんと手入れされた広い日本庭園で、ザーメンのしぶきと一緒にブビッと恥ずかしいガスを放出すると真っ赤になって顔を伏せた。

「うひひっ、ええ音じゃっ、この匂いがたまらんがな」
腰の曲がったジジイはスベスベ尻肌に鼻が触れるほど顔を寄せていたので、淫乱若妻の放出したガスを思いっきり浴びたが、むしろうれしそうにスケベ笑いを続けていた。

「もうっ、おじいちゃんのエッチ」
やだあっ、お尻の匂い、嗅いでるうっ…。
最初は不法侵入の後ろめたさでどMに怯えていた静香だったが、ジジイの変な関西弁とスケベ笑いのでなんだかいつのまにか和んで、ついツッコミを入れていた。

「うっ…、いてて…、年寄りには、優しくしてえな」
静香は軽く小突いただけだがヨボヨボジジイをコケさせるには十分だったようで、杖を離してその場に尻もちをつき、弱々しい老人らしい口調になっていた。

「あ、ごめんなさい、おじいちゃん、大丈夫?」
ええっ?…、どおしてえっ…。
老人イジメするつもりなど毛頭なかった静香が慌てて抱き起こすと、
「うひひっ、やっぱり、若いおなごは、ええわい」
はずれたブラが垂れ下がった胸に抱きついて爆乳に顔を埋めると、窒息しそうなうれしさにさっきと同じスケベ笑いを漏らした。

「やっ、やだあっ、やっぱり、エッチなおじいちゃんっ」
ええっ?…、いやあんっ、エッチ…。
シワクチャの口でツンと立った乳首を嬲られて不覚にもちょっと感じてしまった静香は、恥ずかしさをごまかそうと大声を上げ、ジジイのひからびたカラダを突き放していた。

「うぐっ、こ、これは、効いたで…、助けてくれやあ…」
爆乳の谷間から引きはがされて芝生に顔面からツッコンだジジイは、今度は本当に痛かったようで老人らしい弱々しい声で静香に助けを求めた。

「もうエッチなこと、しないでね、おじいちゃん」
やりすぎた?…、でも、えっちなんだもん…。
憐れを誘う老いぼれに同情した静香はブラを付け直して服を直すと、老人に肩を貸して立ち上がった。

「ああ、老い先短いジジイに、やましい気持ちなんぞ、あらへんがな」
密着する若い女体の気持ちいい柔らかさにシワクチャの顔をだらしなく緩めるスケベジジイは、
「こっちや、こっちから、入れるで」
チェックミニのお尻の丸みをなで回してニヤつきながら、やたらとデカイがなにやら怪しい雰囲気のする豪邸に静香を連れ込んでいた。

淫乱妻静香調教 (119)につづく
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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (117)スケベジジイ

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淫乱妻静香調教 (117)スケベジジイ

「…、ん?…、お、おぎゃあっ」
はうう…、はあっ、あやか…、あれ?…、
同級生美少女と相思相愛の妄想に囚われて静香の尻アナにザーメンをたっぷり注ぎ込み、毒気の抜けた中二病少年はちょっと冷静になると
あ、あわわ…、ひいいっ…。
相手が同級生あやかではなく、今日初めて見た綺麗なおねえさんだと気づくと急に真っ青になり、まぬけな叫び声を残して下半身はだかのまま逃げ出した。

「んん…、いやあん…」
あ…、やんっ、いっちゃった…。
一目散に逃げ出す中坊のまぬけなケツ出し姿をうつろな目で見送った淫乱若妻は、ヒジに絡んだブレザーで手が自由にならず、身もだえしてなんとか起きあがった。

「ひっひっひっ、ええもん、みせてもろたで」
静香が乱れた服を直しているとスケベな笑い声が背中でして、腰の曲がったジジイが現れた。
「えっ、あ、あのっ、ごめんなさいっ」
ひっ、あ、この家の人?!…、ああんっ、まずいよおっ…。
その声にビックリして振り返った静香はすぐにこの立派な邸宅の主人だと直感し、不法侵入の罪悪感でまだブラがはだけて爆乳がタプタプするままに慌てて謝った。

「ええから、ええから…、それより、アナルはよかったか」
どM従順奴隷らしく平身低頭して謝る若妻の背中を、杖を突いたジジイは相変わらず好色そうな笑いを浮かべて見下ろしていた。

「は?…、あ、はい…」
え?…、やあん、見られてたのお?…、恥ずかしい…。
あからさまな物言いをして迫るエロジジイに恥ずかしそうに顔を伏せた純情淫乱奴隷は、羞恥責で下腹あたりがゾワソワする心持ちで、ノーパンのオマタをクチュクチュさせていた。

「はよださんと、お腹がいたなるで、ほら、うーんてやらな」
シワクチャの顔に相変わらずスケベ笑いを浮かべるジジイは、尻ナカに出されたザーメンを早く放出しろと急かした。

「あ、ああ…、はい…」
いたなる?…、ああ、お腹が痛くなるって…、
ジジイの関西弁がよく分からなかった静香はしばし考えたあと、従順奴隷らしく素直に従ってしゃがんだ。

「ほら、遠慮せんと、ぶはってださな」
魅惑的な女体がウンチする姿にヨダレを垂らさんばかりのスケベ笑いを浮かべるジジイは、後ろに回ってお尻をのぞき込んでいた。

「はあ…、うーん…」
やあん、近い…、
尻アナをのぞき込む腰の曲がったジジイに羞恥心をチリチリされて、尻アナをキュッとすぼめた静香は、
ああんっ、いやあん、見ないでえ…。
言われたとおりに唸りながらザーメンを放出する代わりに前のアナからネットリして汁を垂らしていた。

「うひひっ、でてこんで、ほら、もっときばりや」
スベスベ尻肌に腐った息を吹きかけるジジイは、若い女性のケツアナが絞り込まれ、弛緩するのを至近から眺めて上機嫌にスケベ笑いし、無責任にはやし立てていた。

淫乱妻静香調教 (118)につづく
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世界の軍艦コレクションは4月30日発売の戦艦榛名です。

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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (116)尻アナ生出し

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淫乱妻静香調教 (116)尻アナ生出し

「あ、ああっ…」
ああんっ、え…、
変質者じみた荒い吐息を響かせる中二病少年が、半ムケ勃起チンポをキレイにシワの寄った菊門に押しつけると、
お尻で、されちゃうの?…。
排泄器官を犯される変態プレイを予感してゾクゾクした静香は、肩幅に開いたニーハイ太ももの根元のスジから透明な汁をトロリと垂らした。

「んっ、ぐっ、ううっ、おっ、入った」
こ、このっ、なんで、ううっ…、ぐっ…、おっ、おおっ…。
さっき脱童貞したばかりのエロボケ少年は初アナルに手こずっていたが、ヒジに絡まったブレザーで両腕の自由がほとんど効かない静香が尻アナを緩めたおかげで挿入に成功した。

「んっ、ああっ」
あ、あんっ、お、おしり…、
どこかの邸宅に忍び込んで放尿したあとで、ノゾキ少年に犯されて芝生の上に突っ伏す淫乱若妻は、
はあっ、犯された…。
ウンチが出る恥ずかしい場所を犯された屈辱感の混じった官能にもだえ、空きになってピッタリ閉じた濡れた媚肉のスジから愛液を垂れ流す。

「んっ、おっ、おほっ、ほああっ」
あうっ、んっ、アナルって、はあっ、ああ、こんな、はあっ、感じかっ…。
初めての生本番の感慨に浸ることもなく変態接合に至ったエロガキは、太い輪ゴムのような肛門の気持ちいい締め付けに唸り、幸せそうなバカ面をさらしていた。

「あ、んっ、はあっ、ああっ」
お、お尻、あ、はあっ、痛い…、
半ムケチンポにこびりついた愛液混じりのザーメンとわずかな腸液だけが潤滑油となって、淫乱妻のお尻の負担を和らげていたが、エロガキが乱暴に繰り返す挿入に静香は綺麗な顔を苦しそうにゆがめていた。
ああっ、はあっ、もっと、ついてえっ…。
しかしどM従順奴隷は男の欲望に奉仕するのが至上の悦びであり、背中を反らせて懸命にお尻を突き上げ、下手くそなアナルファックに尻アナを捧げていた。

「んっ、ぐっ、お、おおっ」
い、はっ、はあっ、ああっ、おっ、おおっ…。
スベスベした尻肌にしがみついてやりたい放題に腰を振っていたエロガキは、突然熱い込みあげを裏スジに感じるとアゴを突き出すようにのけ反り、直腸内に白濁液を射精した。

「あ、ああっ…」
はっ、あっ、はあっ、ああんっ…、
熱いザーメンを尻ナカにぶちまけれられたどM従順奴隷は、ドクドクと脈動する勃起チンポを直腸で感じながら、
あっt、いいっ、いっぱい、はあっ、出てるうっ…。
芝生に押しつけられたアヘ顔に淫らな笑みを浮かべ、かすかに開いたプックリ唇のハシからみっともなくヨダレを垂らしていた。

淫乱妻静香調教 (117)につづく
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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (115)今度は尻

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淫乱妻静香調教 (115)今度は尻

「んっ、ああ、はあっ、あやかあっ」
は、はあっ、ああっ、だ、だっこ、くあっ、してやる…。
あこがれの同級生女子と相思相愛という妄想を本気で信じ込んむ中二病少年は、爆乳嬲りを中断すると官能にもだえる女体を抱き上げて対面座位の体勢に移った。

「んぐっ…」
ひぐっ…、
乱暴な乳房への愛撫によがりながら肉付きのいい腰を浮かせ、より深く挿入されようとをツルツルのオマタを突き上げていた淫乱若妻は
「ああっ…」
あ、はあっ、ああっ、いいっ…。
いきなり抱き上げられて愛液でネチョネチョの媚肉に咥え込んだ半ムケチンポを、根本まで突っ込まれる厳しい責めに苦しそうにのけ反ったが、どMな悦びに浮きたつ下半身はますますいやらしい汁を垂らしていた。

「あ、はあっ、あやか、はあっ、ああっ、脱がすよっ」
はあ、キレイだっ、ああっ、おれの、はっ、ああっ、あやかあっ…
エロボケ妄想に囚われて静香の苦しそうな表情など見ていない中二病少年は、ブレザーを乱暴にひっぱりシャツも脱がせて諸肌さらした。

「あんっ、はあ、ああっ…」
やあんっ、ああっ…、はあ、ああっ、うごけない…。
ブレザーとシャツをまとめてヒジまで下げられて両手の自由を奪われ、脱童貞チンポを根本まで挿入された静香は、マゾヒスティックな被虐色情に萌えて卑猥なアヘ顔をさらしていた。

「は、はあっ、ぶ、はあっ、ブラも、はあっ、取るよ」
はあっ、あやか、はあっ、あやかあっ…、
半緊縛状態の女体に興奮した吐息を響かせるエロガキは、中途半端にズリ上げたブラで淫靡にゆがんだ爆乳にゴクンとツバを飲み込むと
ああっ、おっぱい、はあっ、ああっ、でかい…。
やせっぽちな同級生女子とは比べものにならない女の脂がのったカラダを抱きしめ、爆乳の気持ちよさにアホ面をさらしながら背中のホックを外した。

「あやか、ああっ、はあっ」
ああっ、はあっ、すごい、はあっ、あやか、いいカラダ、してやがるっ…、
外されたブラを爆乳の下にぶら下げる扇情的な姿にされ、かすかにゆれる豊かな乳房にツンと突きだした乳首が妙にいやらしく、妄想エロ少年をますます有頂天にさせた。

「や、ああっ、はあっ、ああんっ」
あんっ、はっ、いいのっ、ああっ、ついてえっ…。
肉欲に溺れて死んだフリのことなどすっかり忘れた静香はエロボケ少年に豊満な肉体を預け、自ら腰を振って若いチンポの味を楽しむことに夢中だった。

「は、ああ、そうだ、あやか、はあっ、お尻、は、ああ、してやるっ」
はっ、そ、そうだっ、こんとは、尻だっ…。
前のアナを犯して同級生美少女を我がモノにしたと思い込む中二病少年は、次は後ろのアナだとまたも短絡的な考えに支配されると、自ら腰を振る淫乱若妻を乱暴に突き放した。

「やっ、あ、あんっ」
え、なにっ、やだあっ、もっとしてえっ…。
キレイに刈そろえられた芝生に顔を押しつけられた憐れな淫乱美女は、大好物の肉棒を取り上げられて子供のようにむずかり、突き上げたお尻をプリプリ振った。

「はっ、い、いま、いれて、はっ、はっ、やるからっ」
しっ、しり…、しり、はっ、はあっ、尻に、はあっ、いれるっ…。
ブレザーをヒジに絡ませて両手がまともに動かせない肉感美女が、お尻を突き上げて芝生にへばりつくみっともない姿を見下ろすエロガキは、綺麗なお尻の丸みの中心でひっそりと咲く菊の花を血走った目で見つめ、変態倒錯妄想にとらわれた興奮した息にまみれていた。

淫乱妻静香調教 (116)につづく
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陸上自衛隊 AH-64D ロングボウ・アパッチ(1/100)です。

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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (114)あやか

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淫乱妻静香調教 (114)あやか

「はあっ、あ、あっ、はっ、あやかっ」
はあっ、あ、あやかっ…、
どこかの邸宅で芝生の上に横たわる静香に生挿入して爆乳を揉みまくる中二病少年は、成熟した女体のトロけそうなあまりの気持ちよさに、またもや現実離れしたトリップに陥っていた。

「はあっ、きもち、いいかっ」
は、ああっ、おっぱい、はあっ、きもちいいっ…。
死んだフリをしているつもりでもだえる静香にあこがれの美少女同級生の顔を見たエロボケ中坊は、いつも妄想していたあやかとの生本番が今このとき実現したと思い込み、その名を口走った。

「んっ…」
あ、あんっ、あやか、って、はあっ、誰?…。
脱童貞したばかりの中坊が繰り出す勢い任せのデタラメな挿入を受けてもだえる淫乱若妻は、ピンク色のモヤがかかった頭で聞き慣れない名をぼんやり聞いていた。
「あ、ああっ、あんっ」
はあ、ああっ、もっと、してえっ…。
カクカクと前後運動を繰り返す少年の腰の動きに合わせて、いつのまにかM字に開脚した張りのある太ももがタプタプ揺れ、少年の手でブラから中途半端に引き出された爆乳が淫靡にゆがめられていた。

「はっ、あっ、ああっ、あやかあっ」
あ、ああっ、はあっ、チュー、ああっ、してやるっ…。
成熟した女体をまだ成長過程の同級生のカラダだと信じ込んで快楽に溺れるエロボケ少年は、昂ぶりまくったあげくに抱きつくと唇に吸い付いた。

「んっ、あ、はあっ」
あ、あんっ、チュー、された…、
エロボケ少年にとって高嶺の花の身代わりにされているなんて全く知らない静香は、ほぼ経験皆無な少年のぎこちないキスにも萌えた。
はあっ、気持ち、いいっ…。
膣ナカで暴れる脱童貞チンポをキュンキュン締め付け、エッチ汁でパイパンオマタをネチョネチョにしていた。

「んぐっ、ああっ、あやかあっ、ああっ」
あ、はっ、あやかだっ、あっ、はあっ…、
静香を恋いこがれた同級生扱いして幸せの絶頂な少年は、プルルングロスリップをツバでベチョベッチョにしてひとまず満足すると
「おっぱい、はあっ、おいしいよっ」
ああっ、はっ、乳首が、ああっ、はあっ…。
同級生女子には絶対にない巨大カップからはみ出した乳房に吸い付いた。ツンと立った乳頭を吸い込んで、爆乳にしては控えめな乳輪あたりをベロベロ舐め回した。

「んっ、ああっ、はあっ」
あ、はっ、ああ、い、いいっ、いいのっ、
脱童貞少年に乳房をねちっこく愛撫されて死んだフリなどすっかり忘れたように、甘えた吐息にまみれてもだえる淫乱若妻は、
はっ、おっぱい、ああっ、吸ってえっ…。
少年のカラダが下にズレて抜けそうになる半ムケチンポを追うように腰を浮かせ、くびれから太もものにかけて淫靡な起伏を見せる柔らかそうな肉を妖しくくねらせていた。

淫乱妻静香調教 (115)につづく
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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (113)抜かずの2発

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淫乱妻静香調教 (113)抜かずの2発

「うっ…、あ、ああ…」
へっ?…、んあっ、はううっ…。
死んだフリをする静香に不可抗力で半ムケ勃起チンポを挿入してしまった中二病少年は、とろけそうな生ナカの気持ちよさに唸ると、ドピュッとナカ出しした。

「えっ?…、あっ」
えっ、もう?…、あっ、死んだフリ、してたんだった…。
挿入されると同時に発射された静香は驚いて思わず目を開けて少年の顔を見ていたが、気の抜けたアホ面を一目見て慌てて目を閉じた。

「はうう…」
うああ…、これが…、
生出しされた膣が収縮して萎みはじめたチンポを刺激してくる。意図せず初体験を済ませた中坊は女体に射精する快感にゆるんだバカ面をさらしていたが、
や、やっちまった…。
またも中二病的な底の浅い正義感が顔を出し、意味のない苦悩に落ち込んだ。

…、どうするの?…、
ナカ出し陵辱されてどM従順奴隷なサガを熱くする静香は、薄目を開けてひとりよがりに苦悩する中坊を見上げて、どうしたらいいか迷っていたが
ん…、あ、あんっ…。
淫乱な下半身は萎みはじめた若いチンポをキュッキュッと締め付けて、2発目をおねだりしていた。

「あ…、おっ…」
へっ?…、あ、ううっ…、おれって、絶倫?…。
熟れた女体の生々しい刺激に脱童貞チンポは早くも元気を取り戻していた。抜かずの2発が開始できる体勢であることに気づいた中坊は、裏付けのない自信で急に強気になっていた。

「うひっ、おっ、おおっ」
やってやるぜっ…、んあっ、き、きもち、いっ、いいっ…。
コロコロと気分の変わる中二病少年はデタラメに腰を振るたびに、心地いい弾力で押し返してくるムチムチ太ももにご機嫌だった。

「んっ、んんっ…」
あ、んっ、ああっt、はあっ…、
抜かず野2発目が開始されて淫乱な下半身を悦びのあまり死んだフリを忘れて生々しく腰を振り、不規則に出入りする肉棒に媚肉を絡ませて愛液まみれにしていた。

「はうっ、ああっ、いいっ、はううっ」
あ、はあっ、き、はあっ、きもち、ああっ、いいっ…。
オナニーを憶えたサル並に熟れた女体に溺れた中二病少年は、爆乳を締め付けるブラをムリヤリ押し上げると、ナマ爆乳を直接まさぐっていた。

「んっ…(あ、ああっ)」
や、あんっ、乱暴…、はあっ、だめえっ…、
エロボケ少年の欲望のままに陵辱されてもまだ死んだフリを続けるどM奴隷は、性のはけ口にされる屈辱感の混じった被虐色情にもだえ、
あ、はっ、ああっ、ああっ、いいっ…。
声が漏れそうになるのを懸命にこらえながら若いチンポを堪能して膣壁をキュンキュンさせ、あふれる愛液でアソコの周りをネチョネチョにしていた。

淫乱妻静香調教 (114)につづく
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淫乱妻静香調教 (112)童貞生挿入

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淫乱妻静香調教 (112)童貞生挿入

「んっ、はっ、んぐっ、あっ、はあはあっ」
はあっ、で…、でっかい…、
死んだフリを続ける静香に馬乗りになって勃起チンポをオマタに差し込んだ中二病少年は、
んっ、はあっ、お、オッパイ…。
はだけたシャツに負けないほどの静脈が透けた乳肌の白いまぶしさを見つめ、何度も生唾を飲み込んで興奮した吐息にまみれていた。

やあんっ…、なんとか、してえ…。
いまさら目を開けることも出来ず死んだフリを続けるしかないどM従順奴隷は、濡れたアソコの柔らかい肉に食い込む若い勃起チンポに、火照った下半身をウズウズさせていた。

「はっ、んっ、ぐっ、ううっ」
ぐううっ…、このっ、心臓マッサージだっ…。
どうしていいかわからずテンパったエロボケガキは、やけっぱちになってレースに縁取られたカップが溢れそうな乳肌に、こわばった手を押しつけた。

「あんっ…」
ひあっ…、やだあっ、声、出ちゃったあ…。
爆乳を乱暴に揉みしだかれて思わず艶めかしい吐息を漏らした淫乱若妻は、おそるおそる薄目を開けてエロガキを盗み見たが
「はあっ、ああっ、んぐっ、ああっ」
な、なんて、きもち、いいんだあっ…。
つきたての餅のような温かくて柔らかい弾力をもみほぐすのに夢中の中坊は、全く気づいてなかった。

「ん…、あ、はあっ、そ、はっ、そう、はっ、だった」
そ、そうだ…、じ、人工、呼吸を…。
熟れた女体の官能に魅入られて平常心をなくした中坊だったが、わずかに残った理性がお為ごかしを抜かして、中二病少年の正義感をくすぐった。
「んっ、ぐっ、うわあっ」
い、いくぞ…、ひっ…、あ…。
キス経験のない中坊は若妻に抱きつき、柔らかい唇に触れたとたん頭の中でドカンと鳴った。官能的な女体に覆い被さった若いカラダが硬直した。

「はっ…、ああっ…」
あんっ…、ああっ、おちんちんが…、
ぎこちないキスに唇のスキマから吐息を漏らした静香だったが、少年のカラダがこわばって股間が押しつけられると、偶然にも先っちょが挿入された。
んっ、あ、ああんっ…、もう、ちょっと…、
淫乱どM従順奴隷の本能がそれを深く迎え入れようとしてニーハイのムチムチ太ももが徐々に開き、
あ、はあんっ、ああっ、くるう…。
スジを浮かべて力んだ少年のまだ頼りない下半身がオマタに密着するのを誘っていた。

「おっ、はっ、あっ、んぐっ、おおっ」
あ、ううっ、し、心臓、はっ、マッサージ、はっ、しないと…。
肉欲に狂って柔らかいグロスリップをしゃぶりまくり、口の周りをベトベトにしたエロガキは、急に体を起こすと焦点の合わない目で爆乳をみつめてわしづかみした。

「んっ…」
あ、あんっ…、挿入って、るうっ…、
少年は気づいてなかったが、体を起こした勢いで先っちょが入っていた半ムケ勃起チンポが挿入された。
「ああ…」
ん、あ、ああっ、はあんっ…。
爆乳を乱暴に愛撫され、若い童貞チンポに犯された淫乱美人妻は死んだフリのことなど忘れ、欲望のまま自ら腰を浮かせて淫靡にくねらせ、より深く咥え込もうとしていた。

淫乱妻静香調教 (113)につづく
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4/17リリースの94号は4発爆撃機連山(1/144)です。

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淫乱妻静香調教 (111)強姦まがいの人工呼吸

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淫乱妻静香調教 (111)強姦まがいの人工呼吸

「えっ」
ど、どっ…、どうしたっ?…。
熊に遭遇したまぬけな登山者のように死んだフリをする淫乱放尿女が、理解不能でまたまた混乱した中坊だったが、
あ…、ま○こ…。
ニーハイムッチリ生太ももの根本にはさまれてプックリはみ出した、いやらしい汁でテカる女性器の柔らかそうな肉と、その中心に一本通ったスジにすいよせられるよう顔を寄せてまじまじ見つめた。

そっ、そうだ、人工呼吸だっ…、
エロボケ中坊が成熟した女体の局部を見つめて得た結果が人工呼吸による救命行為だった。状況もわからないまま人工呼吸しても何の意味もないが、
助けないとっ…。
女体の神秘と現実離れした中二病的非合理思考に取り憑かれたガキにとって、とりあえずこの淫乱放尿女を助けることが正義だった。

ノゾキ中坊と目があって死んだフリする静香もマヌケだが、動揺したノゾキオナニー少年も相当見当違いなまぬけっぷりだった。

とりあえず…、
人工呼吸の経験などない中坊はとりあえず静香を仰向けに寝かせたが
はああっ…、きもち、いい…。
手のひらに沁みるような柔らかい肉体の感触にのぼせ上がって、早くも人命救助の使命を忘れていた。

えっ?…、やあん…、
死んだフリを続ける静香は少年の手が腕に触れたときに危うく声を出しそうになったが
触ってるう…。
仰向けにされたあと少年の手で腰のあたりをまさぐられると、どM従順奴隷のサガでされるがままにオマタのスジをいやらしい汁で濡らしていた。

あっ、そうだった…、
チェックミニの腰を無意識になで回していた少年は、しかしすぐに正気の戻ると
人工、呼吸…、するんだ…。
目を閉じた淫乱美女の艶めかしいグロスリップの唇を見つめ、ゴクンとツバを飲み込んで静香にまたがった。

え…、犯されちゃう?…、
少年にのしかかられた淫乱若妻はオマタに押しつけられた固いソレに下半身をゾクゾクさせたが、
でも…、いまさら…。
今更ウソだとも言えず、意識下では従順奴隷の特殊な思考で少年のしたいようにさせるべきだと結論し、死んだフリを続けた。

はうっ…、そうだ、ついでに…、
エロボケ中二病少年は太ももが密着する気持ちよさでまたも暴走した。
うっ…、
エロボケ興奮状態で勃起した半ムケちんぼを握るとチェックミニをずりあげ、ノーパンのオマタに差し込んだ。
はああ…。
そしてヌメリ気を帯びたアソコの柔らかい肉にチンポが密着する初めて味わう官能に、感動すらしていた。

やあんっ…、おちんちん…。
勃起チンポをア濡れたスジに押しつけられて、深層意識ではうれしくてしょうがない淫乱奴隷だったが、
でも…、いいの?…、まだ中学生くらいみたいだし…。
強姦直前の体勢になったことはたいして気にせず、まだ中学生らしい少年にこんなコトを許していいのかとのんきなことを考えていた。

次は…、胸を…、
意識がない(と思っている)女性に生チンポを押しつけ、ほぼ強姦体勢になった中二病少年の頭に次に浮かんだのは人工呼吸では胸をマッサージすることだった。
うっ…、で、でかい…、
パッツンなシャツのボタンを外すとブルンとカップからはみ出しそうな爆乳が現れ、少年はまたもゴクンと口にたまった生ツバを飲み込んで凝視した。

でも…、どうする?…。
しかしブラをどうやって外したらいいかわからず、おあずけ状態で手を出しかねていた。

淫乱妻静香調教 (112)につづく
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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (110)放尿変態大人女

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淫乱妻静香調教 目次

淫乱妻静香調教 (110)放尿変態大人女

えっ…、誰?…。
地面に伏せた体勢で勢いよく接近してきた少年にさすがにお気楽な静香でも気づいたが、
へっ?…、おな、にー…、してるの?…。
少年がオナニーをはじめたことに気づくと驚きのあまり、オシッコの体勢のままフリーズしてしまった。

あっ、や…、出ちゃう…。
しかし一度感じた尿意まではフリーズせず、静香の意志と関係なくオッサンに剃毛されたオマタのスジから放尿が開始された。

「うっ?…」
お…、オシッコ?…。
ツルツルオマタからザーメンをタラタラ垂らしながらシャーと恥ずかしい音を立てる淫乱おねえさんの背中を見る、少年の妄想は最高潮に達していた。
「はあっはあっ」
野ションする、露出狂の…、ヤリまくり、変態大人女…。
ピンコ立ちした息子をコスるエロ中坊は、荒い吐息を響かせてツルツルしたお尻に徐々に顔を近づけていた。

やあんっ、はやく、止まってえ…、
少年の荒い息を背中に感じる静香は止まらない放尿に身もだえして羞恥にまみれていたが、
はあっ、だめえ…、ああっ、みないでえ…。
中坊の妄想通りの露出狂的興奮に下半身を熱くして、あらかたザーメンが出きったスジにいやらしい汁を滲ませていた。

「ぐっ…」
んっ、ああっ、はあっ、舐め、たい…。
太い樹の幹に寄りかかって自家発電にいそしむ少年だったが、徐々にカラダをずり落ちて息がかかるほどお尻に接近していた。

「…、ひっ」
やあん、はあっ、ああっ…、匂い、嗅がれてるうっ…、
スベスベつるんな尻肌にかかる荒い息にどMな被虐色情を刺激され、お尻のアナの匂いを嗅がれていると勘違いした淫乱若妻は、
あっ…、目が…。
こわごわ顔を横に向けた瞬間、それに気づいて視線を上げた少年と目があった。

うっ…、
エロ中坊のひとりよがりな妄想では、放尿淫乱美人にまったく気づかれずノゾキしながらオナニーを楽しんでいたのだが、潤んだ切れ長の目とバッチリ視線が合った瞬間、
み、見られた…、
ノゾキ少年は顔をしっかり目撃されて痴漢犯人として逮捕されるという悲劇妄想に襲われた。

や、やばい…。
フリーズした少年は、よこしまな欲情で熱くなった血が全身から引いていくスーという音がした気がして、息子をコスる手も止まった。

や…、スゴイ目で、見てるうっ…、
目と目があって中坊は激しく動揺したが、どM従順奴隷の静香もそれ以上にうろたえた。

ど、どうしたら?…、あ、死んだフリ?…。
見た目はすました顔でオシッコのカッコウでしゃがむ大人の女性だったが、内心混乱しまくってまともな思考力が皆無の静香は、
そうよ、死んだフリしよっ…。
パイパンオマタからひりだしたオシッコやザーメンをよけるようにその場で女座りに崩れ落ちると、綺麗に手入れされた芝生の上に紺ブレザーに包まれた成熟した女体を横たえていた。。

淫乱妻静香調教 (111)につづく
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