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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (78)3匹目のドジョウ

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淫乱妻静香調教 目次

淫乱妻静香調教 (78)3匹目のドジョウ

「うにゃっ、ひゃっ、ひゃあらっ」
にゃっ、はにゃあっ、はひゃら…、
痴漢男酒井に続いてノゾキ魔手嶋にもナカ出しされた静香はまたも絶頂に突き上げられ、涙まみれの半目のアヘ顔をゆがめてヨダレを垂らし、
ひゃらあっ、ひゃあ…。
リセエンヌっぽいブレザーが着乱れた四つんばい姿でのけぞり、どSなスパンキングで赤みを帯びたお尻を突きあげていた。

「は、はあっ、ああっ…」
やりたい放題して最後にはナマザーメンを若い熟れた女体に注入した手嶋は、いい匂いのするセミロングの髪に顔を埋めてハアハアと荒い息を吹きかけていた。
「あ…、はあ…」
息が落ち着いた手嶋は一仕事終えたような満足感にまみれ、胸からぶら下がる大容量爆乳の弾力を両手で楽しんでいたが、
「じゃあな、よかったぞ」
未練なく快感の余韻にもだえる女体から離れると、さっさとどこかに行ってしまった。

「あ…、いっちゃった…」
はあ…、
ナカ出しされて目眩しそうな絶頂を味わった静香だったが、何人もの男たちから調教されたカラダのうずきはまだ納まらず、
ああっ…、もっと…。
ゲロで汚れたビニールシートの上でサカリの猫のように肉感的な女体をくねらせていた。

「…、キレイにしなきゃ…」
はあ…、あれ?…、パンツ…、ない…。
次の変質者が現れるのを意識下のどMな従順奴隷倒錯気性が期待していたが、さすがに3匹目のドジョウが若妻のオマタに潜り込んでくることはなかった。

はあ…。
しばらく待ったが誰も襲ってくる様子がないので、ゆっくり起きあがってゲロを避けてビニールシートの上に座った静香は、ハズされたブラジャーを直してシャツのボタンをはめると、けだるそうに立ち上がって乱れた紺ブレザーを着直した。

「やんっ」
あ、垂れた…、
一歩踏み出すとオマタの肉のスキマからドロリとザーメンが垂れた。静香は思わず手を当てた。オシッコザーメンだらけのそこを指先でなぞった淫乱若妻は、
お便所、いかなきゃ…。
いつもはトイレとしか言わないが、自分を公衆便所扱いしたノゾキ強姦魔の意識が伝わっていたのか、普段とは違う言い方でトイレを頭に浮かべた。

…、ひんやり、する…。
工事現場のブルーシートの囲いから出た静香は改札に向かって階段を上がったが、ノーパンのお尻を押さえるのを忘れてモロチラサービスしていた。

「きゃっ」
快感の絶頂から覚めない淫乱若妻がフラフラ歩きながら女子トイレに入ろうとすると、目鼻立ちがヤケにはっきりした化粧の濃い大柄な迫力美人とぶつかった。
あ…、すっごい美人…、かな?…。
M字開脚して尻もちをついてノーパンのオマタをおっぴろげした静香は、大きな目を開けて作り物のような綺麗な顔を無表情に見上げていた。

淫乱妻静香調教 (79)につづく
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淫乱妻静香調教 (77)どS陵辱

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淫乱妻静香調教 (77)どS陵辱

「きたねえなあ…、まあしょうがねえか…、おっ、んっ、うっ…」
苦しそうにえづいて震える紺ブレザーの背中を見下ろした手嶋は、憐憫や同情を催すことなく後背位からナマチンポ挿入を続けた。

「う、えっ、ええっ」
ひっ、ひゃらっ、あひっ、ひいっ…、
パンパンと肉がぶつかり合う音がして、紺ミニスカがまくり上げられたキレイな丸いお尻がズンズン突き上げられる。
「や、ああっ」
や、やらあっ、あっ、やめれえっ…。
キツイ一発であふれ出て膣内に小便はあまり残ってなかったが、それでも残った小便と混ざったザーメンが、勃起チンポが出入りするたびに媚肉のスキマからしぶきになってかき出される。

「んっ、あっ、やらっ、あひ、ひいっ」
ああっ、や、はあっ、やらあっ、ああっ、はあっ…。
積まれた建材を覆ったブルーシートにゲロをばらまいた静香は、容赦なく続けられる陵辱にもだえ、ゲロの残滓を付けた唇をパクパクさせて熟れた女体を淫らによがらせた。

「くっ、おらっ、うぐっ…」
苦しそうにもだえる女体に湿った吐息を響かせて加虐色情を熱くしたノゾキ強姦魔は、いきなりお尻をスパンキングしてビシッと厳しい音をたてた。
「いっ、ひゃらあっ」
ひいっ、いっ、あひいっ…。
欲情で火照った女体がどSな仕打ちにビクンと緊張して膣がキツキツに締め付ける。
「いいぞっ、もっと締めろっ」
ナマ勃起チンポを締め付ける膣粘膜の気持ちよさにご機嫌な声を漏らした手嶋は、乗馬でムチを入れるようにもう一度お尻をビンタした。

「ひっ、いいっ…、ひりゃいっ、いぐううっ…」
ひいっ、いひゃい、あひっ、れふう…、
お尻をキツク折檻されるたびに背筋を反らせてのけぞる静香は、辛そうに細めた目尻からポロポロ涙をこぼしたが、
あひゃあ…、ひゃらあ…。
従順奴隷気質のどM淫乱妻は、そんな痛みも悦びに感じて唇のハシからヨダレを垂らしたみだらなアヘ顔をさらしていた。

「この、ど変態がっ」
ビンタするたびに締め付けてくる名器にご機嫌の手嶋は、ジャマな紺ブレザーをまくり上げるとシャツをはだけさせ、ブラがはずれた美爆乳をイジリ出す。

「あひっ、ひっ、ひゃらっ、あひっ」
ああっ、ら、らめっ…、そこ、あひっ、らめなのお…。
勃起した乳首ごと乱暴に乳房を揉み砕かれた静香は、だらしない笑いを浮かべたみっともないアヘ顔に、ノゾキ男の邪な欲望の慰み者になる悦びをさらしていた。

「くっ…、こ、このっ、おっ、おおっ」
手嶋はどMな悦びに締まる膣にキツさに小さく呻いた。そしてなんだか悔しそうにわめくと苦しそうにもだえる女体に抱きつき、いい匂いのするセミロングヘアに顔を埋めて、乳房を揉み潰しながら腰をガンガン振りまくった。

「あひ、ひゃらっ、ふひゃあっ、あひいっ…」
ら、らめっ、あ、ひっ、ひゃらっ…。
おぞましい膣内放尿にゲロしたことなどすっかり忘れたようにどMな被虐色情に溺れた淫乱妻は、舌足らずなあえぎ声を上げ、ズコズコ挿入される腰を妖しくくねらせていた。

「うっ…」
キツキツマ○コの気持ちよさに勃起息子はあっさり降参した。手嶋は尿道に熱いこみ上げを感じると、
「こ、このおっ…、くらえっ」
ビタンッをオマタの肉がぶつかりあう大きな音を立てて股間を突き上げ、濡れた花びらの中心に思いっきり息子をねじ込むと、子宮口に食い込んだカリの鈴口からナマザーメンをたっぷり注入した。

淫乱妻静香調教 (78)につづく
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淫乱妻静香調教 (76)公衆肉便器

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淫乱妻静香調教 (76)公衆肉便器

「次は、オレだ…」
M字におっぴろげたオマタの中心からザーメンを垂らす静香が囲いのブルーシートをうつろに眺めていると、それをめくって入ってくる男がいた。

男は手嶋野利夫。満員電車で痴漢される静香を目撃してから、ブルーシートで囲まれた工事現場に連れ込まれて強姦される一部始終をのぞき見ていた。

湿った吐息を押し殺しながら、鉄の棒からぶら下がった肉感的な女体が陵辱されるのをのぞき見し、いきり立った肉棒を自分も叩き込む妄想に取り憑かれてサディステックな興奮を昂ぶらせていた。

逃げ去る痴漢酒井にとっさに身を隠したが、今度は自分の番とささやく狂気を帯びた妄想に後押しされ、どMな被虐色情にまみれてうかつな姿で横たわる静香に忍び寄った。

「あっ、やっ、ああっ」
だれ?…、あ、やあんっ…、
手嶋は素早く下半身裸になると、静香に襲いかかって乱暴に背中を向けさせると後背位から挿入した。
あっ、ああっ、はいって、ああっ、くるうっ…。
ビンビンの息子は豊かな双臀のワレメ奥に突き刺さり、ザーメンにまみれた花びらの中心に易々と侵入した。

「くっ、たまんねえなっ」
いきなりナマ挿入したノゾキ男はキツク締め付けてくる上等の女性器に笑い混じりのうれしそうな声を漏らしたが
「あ…、ションベンしてえ…」
電車の中からガマンしていた尿意を突然思い出し、気の抜けた声を漏らした。

「まあ、いいか…」
痴漢に強姦されてうれしそうにもだえる淫乱女を公衆便所扱いするノゾキ強姦魔は、どSな昂ぶりに不気味な笑みを浮かべると膣内放尿した。

「へっ?…、やっ、やあっ…」
な、なにっ?…、あひいっ…、
ザーメンまみれの膣に放出された大量の小便が柔らかい下腹をポッコリ膨らませ、すぐに媚肉のスキマからザーメンといっしょにあふれ出る。

「ひいいっ、ひゃらあっ」
ひ、ひゃらあっ、ひや、ひゃめれえっ…。
膣を温かく満たす液体がオシッコだとわかった静香はおぞましさに身震いしたが、どM従順奴隷の血はこの極悪な仕打ちさえ悦びに感じ、媚肉のスキマから溢れるザーメン混じりのオシッコに愛液をブレンドしていた。

「はああっ…、おらっ」
放尿後の心地いい開放感にため息を漏らして弛緩した笑いを浮かべた手嶋は、艶めかしい腰肉を両手でガッシリ掴むと思いっきり股間を叩きつけた。

「ひぎゃっ」
ぎゃああっ…、
ブジュッバンッと大量のしぶきが飛び散る音と肉がぶつかる音がして、肉棒をくわえ込んだ媚肉のスキマから噴出した小便混じり愛液混じりのザーメンが、二人の股間にネッチョリベッタリと塗りつけられた。

「うっ、うええっ…、えろえろ…」
げえっ…、
小便器扱いされた惨めさと生理的嫌悪で絶望的なうめき声を上げた淫乱若妻は、ただれた快感に火照った肉感的な女体を震わせて背中を反らしてしなると同時に、
びゃらあっ…。
半目に閉じた目尻とゆがんだ唇のハシから体液を垂れ流すアヘ顔をゆがめると、苦しそうにえづいて胃の内容物を嘔吐した。

淫乱妻静香調教 (77)につづく
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淫乱妻静香調教 (75)痴漢強姦ナマナカ出し

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淫乱妻静香調教 (75)痴漢強姦ナマナカ出し

「あ、はあっ、ああっ、突いてえっ」
んっ…、あっ、はっ、あ…、当たるっ…、はあっ、いいっ…。
ホームの片隅で工事現場の天井にある鉄の棒に両手を伸ばしてぶら下がった静香は、変形駅弁ファックで下から肉棒で突き上げられ、膣奥をコンコンされるただれた快感にはしたないセリフを口走っていた。

「んっ、がっ、この、おっ、変態女がっ」
腰を激しく振って鉄棒にぶら下がった女体に邪な欲望を叩きつける痴漢強姦魔酒井は、ハアハアと興奮した吐息を響かせて節くれ立った指でゆがめたむき出しのナマ尻を抱え、愛液まみれのビンビン勃起チンポをガシガシ挿入した。

「はっ、んっ、あっ、ああっ、いいっ」
ああっ、おちんちんっ、いいっっ…、
紺ニーハイのムッチリ太ももで酒井の腰にしがみつき、ピンク色のキレイな菊門を刻んだ尻アナ丸出しの淫乱美人妻は、
あひっ、いっ、ああっ、気持ち、いいっ…。
ズコズコと出入りする肉棒でめくれたヒダヒダから愛液を飛び散らせ、のけぞったアヘ顔の唇のハシからヨダレを垂らし、はだけた美爆乳をブルブル揺らす。

「んっ、おっ…、こ、このっ」
自ら腰を振って膣壁をこする肉棒を味わう静香の、膣にキュンキュン締め付けられる気持ちよさにこもったうなり声をあげた変態痴漢男は、裏スジにこみ上げる熱さに尻タブに力を込めて股間を突き出し、お尻を抱えた手を緩めて自然に降りてくる女陰に勃起チンポを奥までねじ込んだ。

「んっ…、あ、ああっ、いひいいっ」
んぐっ…、食い込んで、るうっ…、
膣口に食い込んだカリがビクビク震えてザーメンを放出した。ナマナカ出しで白濁液を子宮にぶちまけられて淫乱美人妻は絶頂に突き上げられた。

「あっ、ああっ…」
ひあっ…、あっ、熱い、いっ、いっぱいいっ…、
従順奴隷のサガで鉄の棒に手を伸ばして懸命にぶら下がった肉感的な女体は、見ず知らずの男に陵辱されるどMな被虐色情にまみれ、
あ、はっ、はあっ…。
思いっきりのけぞったアヘ顔の細めた目や淫靡に震える唇のハシから体液を垂れ流した。

「んっ、こ、この…、やって、やった…」
ドクドク脈動する肉棒を膣壁で締め付けられるキツイ快感に顔をしかめた痴漢強姦魔は、新鮮な熟れた女体に種付けしたオスとしての満足感に唇のハシをゆがめ、ハアハアと荒い息にまみれながら不気味な笑みを浮かべていた。

「あ…、んっ、はっ、ああっ」
はあっ、あ、ああっ…。
静香はザーメンをたっぷり注入された絶頂からゆっくりと下降線を描く快感の余韻を楽しむように、鉄棒から手を離して酒井に抱きつき、耳元に甘ったるい妖しい吐息を響かせていた。

「おらっ、じゃあなっ」
やっちまったあとは知ったこっちゃないと言わんばかりに建材が積まれた山に静香を放り出した酒井は、ぬめり気の滴る息子の始末もしないで社会の窓に納めると、周りを囲ったブルーシートをめくってどこかに逃げていった。

「あ…、あん…」
あ、行っちゃった…、はあ、やん…、いっぱい、出てくる…。
ブルーシートがかかった山に紺ニーハイ太ももをはしたなく広げて座った静香は、わずかにスキマを見せる媚肉のスキマからドロリと白濁液を垂らし、うつろな目でさっていく痴漢男の背中を見ていた。

淫乱妻静香調教 (76)につづく
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淫乱妻静香調教 (74)アンコウの吊るし切り

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淫乱妻静香調教 (74)アンコウの吊るし切り

「んっ…」
ああっ、だ、だめえっ…。
混雑した電車内で多くの人に囲まれていることを忘れた淫乱若妻は、無意識に腰を突き出してより深い挿入を求め、勃起チンポで広げられた媚肉のスキマからダラダラと愛液を垂らして太ももを濡らしていた。

「(降りるぞ…)」
痴漢から強姦魔に変貌した酒井は柔らかい腰肉に力んだ指先を食い込ませ、ナマ挿入した肉棒をグリグリ押しつけて膣の奥までねじ込みながら、セミロングヘアに隠れた耳に口を寄せて次の駅で降りると告げた。

「は?…、へ?…」
あ、はああ?…、降りる??…、ああっ、もっとお…。
人目も気にせずにナマ本番の快楽に溺れる淫乱妻は、激しい挿入を望むどM従順奴隷の血をウズウズさせて、泣き顔に近いアヘ顔で抱きつき酒井の言葉をぼんやり聞いていた。

「こい」
すぐに電車は次の駅に到着した。静香はドア横のスペースで出て行く人波の頃合いを見計らっていた酒井に押し出された。

「あんっ」
はあ、んっ…、
降りた拍子にカリが膣口に突き刺ささり膣全体がキュッと締まる。感じる最奥を刺激されて小さなあえぎ声をあげた静香は、
はっ、ああっ…。
人前でイチャイチャする恥知らずなカップルのように、勃起チンポをくわえ込んだオマタを密着させた姿でホームに立っていた。

「んっ…」
ああ…、やあん、バレちゃう?…、
人が行き来するホームでナマ挿入された股間を見つからないかヒヤヒヤする淫乱妻は、
ん…、はあ…、は、恥ずかしい…。
露出狂的などM淫乱性根を熱くして、勃起チンポが食い込んで広がった媚肉のスキマからイヤらしい汁をダラダラ垂らしていた。

「おら、こっちだ」
電車が走り去ってホームでの人の動きが一段落つくと、女学生っぽいチェックミニのお尻を抱えた酒井は、ブルーシートで囲まれた工事中らしい一角に静香を連れ込んだ。
「ここ、掴んでろ」
他人の目から遮断されたスペースに入った酒井は、静香が何とか手が届くあたりにある鉄棒にぶら下がるように命令した。

「は?…、はい…」
ああ、なに?…、あんっ…、はあっ、ぶら下がるの?…、
歩くたびにズンズンと突き上げられた静香は、唇のハシからヨダレを垂らしたアヘ顔で頭上を見上げてつま先立ちすると、鉄棒にぶら下がった。

「んっ、ああっ…」
はっ、んっ、あ、ああっ…。
痴漢酒井は赤リボンが結ばれたままシャツのボタンを外し、ブラがずり上がった爆乳にしゃぶり付く。
はあっ、ああっ、オッパイ、はあっ、吸われてる…。
ツンと突きだした乳首を思いっきり吸引された淫乱妻は切なげなあえぎ声を上げ、ぶら下がった肉感的なカラダに力を入れて弓ゾリさせる。

「アンコウの、吊るし切りだ」
吸いまくり揉みまくって美爆乳を堪能した痴漢男は、快感にもだえる淫乱妻の両脚を腰に絡ませると意味不明の言葉をつぶやいて、変形駅弁ファックの体勢でナマ本番を再開した。

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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (73)満員電車内ナマ挿入

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淫乱妻静香調教 (73)満員電車内ナマ挿入

あんっ…、あ、駅?…、
駅への道で目を付けられ、エスカレーターでナマ尻を触られて、満員急行電車で痴漢されてどMにもだえる静香は、次の駅に到着した。

はあ、ああっ、だめえっ…。
降りようとする人波に逆らう痴漢男は欲情した女体を押し、降り口と反対側の二人がけクロスシートの背面に到達した。

あれ?…、この人…。
腕を引かれて壁に背中を付けた静香は寄りかかってくる酒井と真っ正面に向き合っていた。無表情で見つめて下半身を密着させる男が、エスカレーターでぶつかってきた男だと気づいた。

えっ?…、や…、おちんちんが…。
しかし降りた以上の人間がすぐに乗り込んできて背中を押された酒井が、太ももの間に脚をねじ込んで股間を押しつけてきた。前もってむき出しの息子を握っていた痴漢リーマンは、Tバックのオマタのスキマにソレを差し込んでいた。

すぐに挿れて、やる…、
怯えを含んだ大きな目に見つめられた酒井は、女子学生風衣装をまとった肉感的な熟れた女体に密着し、変質者特有の加虐色情を体中に充満させてゾクゾクしていた。
ほら、うれしいか…。
酒井はクロスシートの背に押しつけられながら、チェックミニに両手を入れてTバックパンティを太ももの絶対領域まで下げ、ノーパンのオマタにズル剥けチンポを差し込んでスマタ体勢に入った。

や…、あ、ああっ…、
強制スマタにおよんだ酒井が電車の揺れに合わせて腰を振る。反り上がろうとするカリが愛液に浸った陰核から外尿道、小淫唇、膣口をこすりあげる。
あっ、だ、めえっ…。
いちばん感じる部分を勃起チンポで刺激される淫らな昂ぶりにもだえる静香は、痴漢リーマンの胸板に抱きついてネクタイに湿った吐息を吹きかけ、懸命にエッチなあえぎ声が漏れるのをガマンしていた。

「(きもちいいか…、変態女)」
おらっ、股、ひらけっ…。
胸に顔を埋めて快感に耐える静香の頭に口を当てた酒井は、イヤらしいささやきと同時にクロスシート側で他の乗客から見えない太ももを抱え上げると、チンポの先っちょをスジの奥の膣口に食い込ませた。

「あっ…」
やっ、はあっ、挿入って、きちゃう…、
濡れ濡れの肉の裂け目に食い込んだ先端はあっさり膣に侵入した。
あっ、はあっ、こんな、はあ、ところで、恥ずかしい…、
衆人環視の電車内で強姦されるとは思ってなかった静香は驚きの表情で痴漢強姦魔の顔を見つめたが、
や、はっ、あっ、はあっ…、もっと、ああっ、挿入ってくるうっ…。
酒井はむき出しのお尻を両手で抱えて股間をめいっぱい押しつけ、いきり立つ息子を少しでも奥にねじ込もうとしていた。

「(はっ、うっ、くっ、はあっ、うれっ、うれしいかっ…)」
はあっ、やって、やったぞ…。
混雑した車内でナマ本番に成功した痴漢強姦魔は、切なげに伏せたまぶたの下から見上げる静香に頬を寄せるとまた耳元でイヤらしい声をささやいた。

「や…、んっ…」
あっ…、はっ、はあっ、突いちゃ、あんっ、いやあ…、
酒井の顔が静香の怯えの漂うカワイイ顔に重なって唇に吸い付いてくる。
あっ、んっ、は、ああっ…、
口をふさがれた淫乱人妻は唇のハシから切なげな苦しそうな吐息を漏らしたが、どM従順奴隷の血はこんな非常識な陵辱さえ受け入れて魅惑的な若い女体を欲情で熱くしていた。

淫乱妻静香調教 (74)につづく
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淫乱妻静香調教 (72)痴漢にカラダが悦ぶ

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淫乱妻静香調教 (72)痴漢にカラダが悦ぶ

「んっ…」
はうっ…、やあっ、こ、声、出ちゃう…、
満員電車で押しつぶされそうな静香は、背中にへばりつく痴漢酒井の指のマタで硬くなった乳首をグリグリされて、危なくあえぎ声を漏らしそうになり懸命に口をつぐんだが、
ああ、だ、だめえ、は、ああっ…。
二本指がイヤらしく行き来するスジは愛液がヒタヒタでパンティから溢れた汁が、ニーハイの絶対領域に垂れていた。

そんなにうれしいか、この変態女が…。
指がふやけそうな大量の愛液にどSな加虐色情を熱くする痴漢リーマンは、膣口に指をくいこませるとゆっくり挿入した。

おらっ、感じやがれっ…。
指マンにセミロングの頭が軽くのけぞり小さな肩が揺れた。潤沢な潤滑油であっさり侵入を許した膣口がキツク締め付つけてくる。ただれた快感に耐える静香の様子が楽しくてしょうがない酒井は、膣のヒダヒダを指の腹に感じながら刺激を続けた。

「ん、う…、んっ…」
や、あ、ああっ、だ、だめえっ…、
前後左右から圧迫される苦しさにどMな倒錯色情を熱くし、汗が滲んで上気した頬をピンク色に染めた淫乱妻は、膣粘膜に攻められるのと同時に大陰唇小淫唇を一緒くたにクチュクチュ嬲られていた。
あっ、はあっ、声、で、ああっ、出ちゃううっ…。
静香は肩幅に足を開いた体勢のまま、肉感的な女体を切なげに震わせ、懸命に口を結んであえぎ声が漏れるのをガマンしていた。

こっちも、良くしろよ…、
乳房遊びをいったんやめた酒井は勃起した息子を社会の窓から突き出すと、菊門にカウパー汁をぬりつけて上にそり上げると
「んっ…」
おうっ…、くああ、ええど…。
尾てい骨の固さに先っちょを押しつけて小さくうなると、サオを尻タブに食い込ませてゆっくり上下させた。

「くっ…」
あ、んっ…、だ、ああっ、お、ちんちんが…。
尻タブの間に差し込まれたチンポにどM従順気質を熱くする淫乱人妻は、ゆっくり上下するソレに合わせるように無意識に腰をくねらせていた。

ほわう…、ええぞ、んっ、ああっ…。
妖しくくねる腰の動きでサオを刺激される気持ちよさにご機嫌の痴漢リーマンは、ブレザーの下に忍び込ませた手をシャツに入れると再び爆乳を弄ぶ。

「あ、んっ…」
はっ、あっ、こ、声が…、だ、だめえ…、
こわばった10本の指で敏感にとがった突起ごと胸をもみくちゃにされ、静香は汁気が滲んだ唇を懸命に結んでいたが切なげな吐息が漏れてくる。
はあ、あっ、ああっ…。
痴漢されてただれた悦びにもだえるどM淫乱妻は、イヤらしい手から解放された肉の亀裂からダラダラ愛液をあふれさせ、絶対領域どころか紺ニーハイまで垂らしていた。

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淫乱妻静香調教 (71)やりたい放題痴漢

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淫乱妻静香調教 (71)やりたい放題痴漢

や…、ああ…、苦しい…、
混雑した電車に無理矢理押し込まれた静香は息苦しさに表情を曇らせたが、どM淫乱な本性はそんな苦しさも悦びに感じてTバックパンティを湿らせた。
はあ…、お尻が…、やあ…、はああ…。
同時にチェックミニがまくり上げられたTバックのナマ尻をイヤらしい手つきでまさぐられる刺激で、アソコの裂け目からイヤらしい汁を垂らしていた。

はあっ…、もう、濡らしてやがる…、コイツ、痴女か…。
公然痴漢でお尻を触っても騒がないアンパイだと確認済みの痴漢リーマン酒井は、手のひらに吸い付くようなお尻のナマ肌を触りまくっていたが、尻タブに差し込んだ指先にぬめり気を感じて静香が欲情していると確信した。

あ、や、あんっ、そこ、は、ダメえ…、
太ももの根本にねじ込まれた手で濡れたアソコをTバックパンティ越しにイジられた淫乱若妻は、そこに出来た恥ずかしいシミを意識してオマタに力を込めたが
あんっ、ああ、はああっ、やあん…。
逆にその手で内太ももを強引に押し広げられると従順奴隷の習性で自分から足を肩幅に広げ、濡れたパンティが食い込んだ恥ずかしい場所を自ら開放していた。

おっ、コイツ…、触って欲しいってか…。
ムッチリ太ももの圧迫が急にゆるんで思い通りに手を動かせるようになったことにニンマリした酒井は、さっそく濡れたパンティに指を食い込ませてグリグリし始めた。

や、だ、だめえ…、はあっ、食い込んで、くるう…。
手の動きに余裕の出来た痴漢はパンティごと濡れた恥ずかしい肉をマッサージした。混雑した車内で逃げ場のない静香は感じる部分の刺激でエッチな吐息が唇から漏れそうな口を懸命に閉じ、オマタから全身に広がる快感に耐えていた。

おいおい…、洪水かよ…、
パンティに沁みた湿り気で手のひらをヌルヌルにした酒井は股布部分をめくって直にアソコに触れた。
はあ…、エエ匂い…、気持ちよく、してやるからな…。
ヌルヌルのスジに指の腹を行き来させる痴漢リーマンはどんどんあふれてくる愛液にご機嫌で、震える肩にアゴを乗せるとセミロングの髪に鼻をツッコンで、シャンプーのいい匂いをフンフン嗅いでいた。

ああ…、もう、だめえ…。
一方で恥部を嬲る痴漢の手は、もう一方でブレザーに忍び込みシャツをまくり上げてブラごと乳房を揉み始めた。2カ所の性感帯を同時に責められた淫乱人妻はどうすることも出来ずに、火照った女体の昂ぶりにただ耐えるしかなかった。

おっ、ここか…、うほっ、こりゃでけえっ…。
ブラの上から乳房を揉んだ手はいったん背中に回って器用にホックを外すと直に乳房を弄んだ。駅に向かう道でストーキングしていたときから美爆乳に目を付けていた酒井だが、直に触れてみると手のひらに余る大容量にますますご機嫌でフンフン興奮した荒い鼻息を鳴らしていた。

淫乱妻静香調教 (72)につづく
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定価の1/3になっていたので買っていました。ちなみに毎回掲載しているAmazonリンクは基本的に自分で購入したモノです(もちろん全部ではありません)。というか自分で買うためにリンクしています。

レビューを見ているとメッタメタに酷評されているので、もっと値下がりする可能性がありますが、『豪華32P 写真集 「貞子の休日」』『特製貞子の呪い箱』など特典が満載(ツッコミどころ満載?)なので、ポチってしまいました(笑)。

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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (70)公然痴漢調教

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淫乱妻静香調教 (70)公然痴漢調教

「あ、すいませんっ」
触ってやれ…。
目の前に立つ静香の熟れた女体に倒錯異常性欲を昂ぶらせた酒井は、エスカレーターが頂上に到達する直前に唐突に駆け出し、静香のカラダをかわすのと同時に手のひらでナマ尻を思いっきりタッチした。

「え…、いえ…」
あ…、お尻、触った?…、わざと?…、
横に立って上から見下ろすように謝るリーマンを、いきなりの痴漢行為にビックリして大きな目で見上げた静香は、
「あんっ」
やんっ、あ、胸、さわってる…。
エスカレーターの終端でつまずいて倒れそうになって酒井に支えられた。熟れた女体の発散するフェロモンに酔って変態色情をむき出しにした酒井は、ちゃっかりミニスカのお尻と美爆乳の胸を支えてた。

「だいじょうぶですか、気をつけてください」
うひいっ、いいカラダしてんなあっ…、
熟れた若妻のカラダを抱えてエスカレーターから救出した痴漢リーマンは、チェックミニに手を入れてスベスベしたお尻の弾力を楽しみながら、お為ごかしを抜かしていた。

「はあ…、すいません…」
お尻…、あんっ、触ってる…。
公然痴漢行為を受けた静香は、通り過ぎる通行人の目を気にしてどMな倒錯色情を熱くしてドキドキしていたが、自分からお尻をまさぐる手を払いのけることは出来なかった。

「じゃあ…」
コイツ、触りまくりだ…、おっと、ここじゃ、あんまり、しつこくはできねえし…。
お尻のナマ肌を触りまくっても文句一つ言わない静香にスーツの股間を膨らませた変態は、絶好の獲物だと判断すると、すんなり離れると売店で新聞を選ぶフリをして静香の行方を目のハシで追っていた。

はあん、なんだったのかなあ…、やあん、濡れてる?…。
公然痴漢行為から解放された淫乱若妻は物足りなさを感じながら、Suicapカードで改札を通っていったが、歩くたびに濡れたパンティのあの部分がひんやりする感じにますますどMな変態色欲を熱くしていた。

よしっ、一緒に楽しもうぜ…。
静香が都心方面のホームに向かうのにニンマリした変態リーマンは、チェックミニを揺らすお尻を眺めながらあとをつけた。

これで、いいのかな…、えっ、ああんっ…。
ラッシュ時の電車はたいして待つことなく到着した。混んだ急行電車に乗るべきか躊躇した静香は後ろから押され、リーマンたちの間に押し込まれていた。

くへっ、たまらんぞっ…。
毎日の通勤電車で痴漢行為を常習する変態リーマンは、ホームで静香の後ろに位置して満員電車に押し込んでいた。押し込む時点でチェックミニをまくり上げた酒井はお尻のナマ肌をまさぐりながら、混雑した電車の楽しい時間を妄想して息子をビンビンに膨らませていた。

淫乱妻静香調教 (71)につづく
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Amazonでの在庫は黒が残り9個で、青が残り11個です。フルキャスオフト可能でアソコもいちおう造形されています(エロ笑)。

Amazonにはまだ画像が上がってませんが、91号(2013 3/21号)は九州飛行機の陸上哨戒機『東海』です。
「陸上哨戒機「東海」(りくじょうしょうかいき「とうかい」)(Q1W)は第二次世界大戦の日本海軍の陸上対潜哨戒機である。
Q1の名が示すように哨戒機として開発された日本最初の機体である。153機が生産され、終戦時には68機残存した。なお、派生型に並列複操縦方式を採用した練習機タイプ(Q1W1-K)もあった。連合国コードネームは『Lorna』」

2012年3月7日に発行された65号の東海からちょうど1年後に練習機型塗装(空技廠飛行実験部所属機)を施した東海がリリースされます。


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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (69)お気楽淫乱妻のお出かけ

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淫乱妻静香調教 (69)お気楽淫乱妻のお出かけ

「いってらっしゃい…」
…、もう…、
翌朝貞操帯に気づいて問いただしてくれるのを密かに期待していたが、耕二はいつも通りに起きるといつものように6時前に家を出て行った。
知らないから…。
カーディガンを羽織っていたとはいえ、貞操帯を装着した妻の下半身に全く興味のない夫に若妻は失望し、いつも通りに出勤する夫の背中を寂しそうに見送った。

どうしよう…、
朝食の後かたづけをした静香は、おぞましい倒錯SM調教を受けるだろう変態志垣のマンション訪問で頭がいっぱいで、どMな淫乱性根をワクワクさせて落ち着かなかった。
チョット早いけど…、いいよね…。
7時になったばかりの時計を見た静香は出掛ける支度を始めた。

「んっ…、や…」
は、あんっ…、
貞操帯を付けたまま外を出歩くのはさすがにはばかれた。オッサン鍵屋が作ってくれた合い鍵でスケスケ夜着のままソレをハズした静香は、
やあん、こんなに、濡れてる…。
シリコン電動バイブがネットリ濡れているのを見て恥ずかしそうにうつむいた。

こんな感じで、いいかしら…。
オマタの始末をした静香は、いつもは履かないTバックパンティの腰ひもをムッチリした腰肉に引き上げると、美爆乳をブラで支えてリセエンヌっぽいチェックのミニスカと紺ブレザーを選んだ。

意識していたわけではないがパリの女子校生っぽい若作りしたファッションの静香は、眉と目をナチュラルメイクすると、唇にはパステル系のグロスリップを塗った。

えへへ…、高校生と、間違えられたりして…、
首のリボンを整えながら鏡をのぞき込んで図々しい感想を思い浮かべる若妻は、
佐代里さん、カワイイって、言ってくれるかしら…。
志垣の家で用事を済ませたら、佐代里とデートしようなどと考えていた。

あははっ、気持ちいい…。
ナマ脚にブレザーにあわせた紺ニーハイストッキングを装着したなんちゃって女子校生気取りの静香は、Tバックパンティでむき出しのお尻やニーハイの上の絶対領域を、朝の涼しい空気でくすぐられる気持ちよさで笑顔を見せていた。


ご機嫌で駅に到着したお気楽主婦は、イヤらしい妄想で股間を膨らませた男に後をつけられていることなど全く気づいてなかった。

男は酒井紀夫。中小企業に勤めるリーマンだ。駅に向かう道でミニスカ女子校生っぽい女性が漂わせる妖しいフェロモンを敏感に察知した酒井は、スーツ姿の股間を膨らませてプリプリ揺れるお尻に付いていった。

うひっ…、Tバックか?…、ケツ丸出しだよ…。
ホームに向かうエスカレーターで静香の後ろに立った酒井は、後ろに誰もいないことを確認してから手鏡をミニスカの下に差しだすと、チェックミニ越しにむき出しのナマ尻をのぞき見て変態倒錯色情を昂ぶらせていた。

淫乱妻静香調教 (70)につづく
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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (68)夫の横でよがる淫乱妻

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淫乱妻静香調教 (68)夫の横でよがる淫乱妻

「あっ…」
あ…、忘れてた…。
ひとり遊びに浸ったお風呂を済ませた静香は、夕食のお買い物してないことを思いだして一人言を漏らした。

しょうがない、あるモノで…。
この時間ではいつも買い物するスーパーは開いてなので、スケスケキャミ姿で冷蔵庫をのぞき込んでツルツルのナマ尻を丸出しにした静香は、使えそうな食材を探していた。


いつもより夕食の支度は遅くなったが、仕事人間の夫耕二はいつも通り午前様で帰ってきて、いつもよりちょっと手抜きの夕食を黙々と食べるとひとりで風呂に入って床に就いた。

静香が就寝前の軽いメイクをして寝室に入ると、床で横になった耕二はかすかにいびきを立てていた。

今日も、してくれないの…。
ダブルベッドでひとり寝していびきを漏らす耕二を寂しそうに見下ろした静香は、満たされない思いでスケスケ寝着をまとった肉感的な女体を切なげにくねらせていた。

…、いいわ…、あの子に、して貰うから…
今日一日に多くの男から陵辱されて開発されたどM従順奴隷な淫乱性向を昂ぶらせた若妻は、変態志垣に与えられたアレを思いだして寝室から出て行った。

ああ…、アナタの妻は、はあ…、
戻ってきた静香の股間には恥ずかしい肉に食い込んだ貞操帯が夜着に透けていた。相手にしてくれない夫にささやかな復讐をしたつもりの静香は、
こんなモノ、つけて…、はあ、横に寝てるのよ…。
前と後ろのアナにディルドを突き立てる貞操帯に、妖しい吐息を漏らしながら布団に滑り込んだ。

…、は、ああっ…、うわあっ、もう、ああっ…、
かすかにいびきを響かせる夫の背中を恨めしそうに眺めた若妻は、無意識にオマタに手を差し入れると電動バイブの底面に触れてスイッチを入れた。
う、動いてるっ…、すごい…。
低い電動音で夫が目を覚まさないかドキドキしながら、膣ナカで暴れる肉棒を模したシリコンバイブの振動に、ソレをくわえ込んで広がった媚肉のスキマからイヤらしい汁を漏らしていた。

「んっ、くっ…」
あ、んっ、だ、だめえっ、声が、で、でちゃう…。
膣粘膜をビリビリと振動させるシリコンの固まりにもだえる若妻は肉感的な女体の柔肌に汗を滲ませ、イヤらしいあえぎ声が漏れそうになる唇を結んで大きな目をギュッとつぶっていた。

「んっ、ふっ、あっ、ああっ…」
や、だ、だめえっ、あっ、ああっ…。
熟睡する夫が目を覚まして貞操帯オナニーの不貞を口汚く責める妄想でどM被虐色情を熱くする淫乱妻は、絶頂に達するとオマタに差し込んだ手でなんとかスイッチを切って眠りに落ちていた。

淫乱妻静香調教 (69)につづく
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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (67)帰ってすぐにまた

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淫乱妻静香調教 (67)帰ってすぐにまた

「あ、そうだ、あの、また電車であんなコトしたくなったら、いつでも言ってください」
「お尻くらい、いくらでも触ってもらって、大丈夫ですから」
あ、忘れてた…、お隣さんがもし、チカンなんかで捕まったら…、イヤだもんね…。
カラオケを出て家の近くまで一緒に歩いてきた静香は、ご近所の目を気にして鬼梨と別れる際にこう言ってカワイイ笑顔を見せた。

「はあ…、そうですね…」
天真爛漫な笑顔からその言葉が親切心からだとわかるが、すっかり忘れていたチカンという犯罪行為を突きつけられた気がした鬼頭は、気安い笑みで見つめてくる静香の顔がまともに見られなかった。

「それじゃ、お先に…」
一緒に歩いてて、誰かに見られたら、困っちゃうしね…。
オッサンの後ろめたい心の裡など知るよしもないお気楽主婦は、ペコリと頭を下げるとパタパタと駆け出した。陰鬱な表情のオッサンはパンチラしそうなお尻が揺れるのをただ眺めてその場に佇んでいた。


はあ…、おそくなっちゃった…。
暗い夜道の怖さもあってノーブラの美爆乳をブルンブルン揺らして自宅まで駆けてきた静香は、ドアを開けて鍵を掛けると、玄関に腰掛けて小さくため息をついた。

お風呂、はいろっと…。
今日一日で何人もの男に犯されてどM淫乱従順奴隷に変貌した若妻は、佐代里から借りたムームーミニワンピをその場で脱ぐと、カラーストッキングのガーターをウエストの肉に食い込ませたほぼ全裸姿でお風呂場にむかった。

あ、あんっ、いっぱい…、鬼頭さん、いっぱい出したもんね…。
シャワーを浴びて指先をオマタの亀裂に差し込むと、ドロリと白濁液があふれてシャワーと一緒に脚をなぞるように流れた。

はあ…、明日は、どうなっちゃうんだろ…。
太ももやふくらはぎにまとわりつくドロリとした粘液にどMで淫乱なメスの血を熱くした静香は、明日も変態志垣に弄ばれる自分を妄想して、エッチな気分になっていた。

「んっ…、あ、ああっ…」
はあ…、おちんちん…、
夫の帰りを待つ身でありながら、得体の知れない男たちの勃起した肉棒を思いだして欲情した美人妻は、
ああっ、きもち…、いいっ…。
無意識にオマタに両手を滑り込ませてひとり遊びに没頭して、際限なく襲いかかるシャワーの飛沫で熟れた肉体を打たれてどMな悦びを感じていた。

「んっ、あ、あっ、ああっ…」
は、ああっ…、おっきい…、
ひとり遊びの官能にもだえる若いカラダのスベスベした素肌は、まとわりつく水滴をはじいて妖しいテカリを放って妖艶に輝いていた。
はあっ、おちんちんが…。
快感にのけぞってシャワーに顔射された静香はオマタに差し込んだ手を小刻みに震わせ、ネチョネチョの肉をこねくり回して快感を貪る。

「ふ、あっ、ああっ…、い、いくうっ…」
あ、あっ、ああっ…、
自らの指先で快感の頂点に達して大きく逆エビにのけぞった若妻は、女の子座りでその場に崩れ落ちると、
いっ、いっちゃうっ…。
シャワーの水滴がカラダにまとわりついて垂れるのと一緒に、わずかにのぞくムチムチ太ももの根本からネットリした汁をお風呂場の床に垂らしていた。

淫乱妻静香調教 (68)につづく
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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (66)諭吉のお小遣い

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淫乱妻静香調教 (66)諭吉のお小遣い

「あんっ…、見ないでください…」
ん、あっ…、やあん、垂れた…。
ただれた快感の余韻で震える肉感的な女体から、膣ナカに思いっきりザーメンをぶちまけた鬼梨が離れると、挿入されていた肉棒の名残を示すように口を開けた花びらの中心から、ドロリと白濁液が垂れて静香は慌ててティッシュをあてた。

「ん…」
カラーガーターストッキングが食い込んだ太ももの根本からあふれる、自分が放出した子種の予想以上の多さに内心驚いた不倫エロオヤジだったが、小さく咳払いすると素知らぬ顔で着衣していた。

「あ、んっ、あんっ、着れない…」
あ、もう、着替えちゃた?…、あら、あんっ、やだあ…。
さっさと着衣して某大企業部長然とした中途半端な風格を漂わせるオッサンにあわてて、オマタの処理をして佐代里から借りたムームーミニワンピを着ようとした静香だったが、腰が抜けて立ち上がれずジタバタしていた。

「ん…、あわてなくて、いいから…」
ソファでのたうつ生々しい肉感的な女体にスケベな視線を向ける鬼梨だったが、少しは気を使って優しい言葉をかけた。

「あ、はあっ、あははっ…、お待たせしました」
あ、あっ…、やっと、着れた…。
ノーブラのままミニワンピを頭に通した静香は、なんとか首を出してワンピを腰まで下げると急にケタケタ笑い出した。

「ああ…、んっ…、なにか、歌うかね」
不倫の後ろめたさを全く感じない天真爛漫な笑顔になんとなく気圧された鬼梨は、間が持たない気ぜわしさがして歌うつもりなどないカラオケを勧めていた。

「えっ?…、あ、すいません、ひとくち…、ノドがカラカラです」
はあ、ノド渇いた…、ジュース飲みたい…。
同じくカラオケなど全く眼中になかった従順奴隷は、命令された気がして歌わなければならないという義務感に襲われたが、ノドの渇きでテーブルに置かれたソフトドリンクに申し訳なさそうに目配せした。

「あ?…、そうだな、じゃあ、乾杯」
静香に言われてやっと店員の持ってきたグラスのことを思いだした鬼梨は、滴が大量にへばりついたグラスに目配せして手に取ると、おいしそうにゴクゴクと喉を鳴らした。

「はあ…、おいしいです…、えっと、どうしようかな…」
…、ああっ、おいしっ…、なにがいいかな?…。
カラーガーターストッキングの脚をキレイにそろえて座る静香は、オッサンのアダムのリンゴが上下するのをウットリ見ていたが、冷たいドリンクのノド越しの気持ちよさに小さくため息を漏らすと、隣のご主人様のご所望に応えようと選曲を始めた。

「あの…、これで…、今日のことは、どうか内密に…」
一気飲みしてカランとグラスを鳴らしたオッサンは、ドリンクの冷たさで普段の判断力が戻ってきたようで、痴漢行為やナマ出し肉体関係を口止めする意味で、胸ポケットから財布を取り出すと数枚の諭吉を静香に差しだした。

「え…、あ、あの…、はい、わかりました」
へ?…、お金?…、あ…、でも、いいのかな…、
オジサン受けするような曲を選ぼうとしていた静香は、突然目の前に出された現ナマに驚いたが、
きゃうっ、スゴイ目で見てる…、黙ってなきゃ、なのよね…、そうよね…。
鬼梨の強い意志の籠もった視線に怖じけた従順奴隷は是非もなく受け取っていた。

淫乱妻静香調教 (67)につづく
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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (65)不倫ナカ出し

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淫乱妻静香調教 (65)不倫ナカ出し

「ふわっ、はっ、はあっ、わかるかあっ、子宮まで、はっ、犯してるぞっ」
美爆乳を揉み砕きながら張りのいいお尻の奥に股間を押しつけたオッサンは、子宮口に食い込ませたチンポの先をグリグリして、左右に揺れる髪に顔を埋めて湿った吐息にまみれてわめいた。

「んっ…、ひゃっ、ひゃあいっ…、はっ、わ、かひまふうっ、はうっ、ひいいっ」
あ、ああっ、きてる…、はあっ、おちんちんが、はあっ…。
望み通り膣奥まで犯された淫乱人妻は首筋にまとわりつくタバコ臭い吐息にゾクゾクし、オッサンのカラダが密着する背筋を反らせて汗が滲んだ肉感的な女体を切なげによがらせる。

「んっ、乳首も、はっ、ビンビンだなっ、この淫乱エロ、んおっ、ブタがあっ」
泣き声のようなあえぎ声に加虐色情を熱くする某大企業の部長は、いい匂いのするセミロングヘアにツバを飛ばしてわめき、淫靡にゆがめた乳房の硬くなった乳首を指先でこねくりまわし、ガシガシ腰を振って若妻の蜜にまみれたチンポを激しく出入りさせた。

「んはっ、ひあっ…、ごっ、ごめんらはい、ひゃっ、ひゃらあっ、ビンビンれふうっ…」
ああっ、おちんちん、きもちいいっ…、はあっ、おちちが、んああっ、ビンビン、なのおっ…
勃起チンポが膣の最奥に届くたびに子宮口をこじ開けられる悦びにもだえる不倫妻は、オッサンの言葉責めにツバまみれの口で舌足らずに応え、被虐異常色欲に昂ぶった快感まみれの女体をビクビク震わせた。

「うっ、はあっ、こ、このっ、はっ、はあっ、どエロ女があっ」
どMな悦びの高まりで膣をきつく締め付けてくる官能的な女体にのめり込む鬼梨は、ソファに寄りかかって懸命にお尻を突き上げる淫乱な肉体に、広い額に汗を垂らしながらパンパンと股間をぶつけて挿入を続けた。

「ひゃっ、あひっ、ああっ、い、いいっ、ああっ」
はあっ、おちんちん、いいのっ、ああ、もっと、してえっ…。
今日一日で従順奴隷として華々しく開花した淫乱若妻は、ナマチンポで陵辱される悦びにもだえ、快感にまみれた忘我のアヘ顔にはしたなく開けた唇のハシからヨダレを垂らし、ソファに押しつぶされた爆乳にダラダラ垂らしていた。

「おっ、んっ、くっ…、ううっ…」
淫乱美人妻の若々しい女体に激しく肉棒をたたき込んでのめり込んだエロオヤジは、とうとう快感の絶頂に到達し、裏スジをこみ上げる熱いたかぶりに籠もった声でうなると、押しつぶした尻タブの奥で開いた花びらの中心に思いっきり根本まで息子をねじ込んだ。

「ひっ、あひっ、ひゃらあっ、ひあっ、はああっ…」
あっ、き、たあっ…、ああっ、ドクドク、してるうっ…、ああっ、いっぱい…、
子宮口をこじ開けた鈴口から放出された大量のザーメンで子宮を満たされた若妻は、汗にまみれた肉感的な女体をエクスタシーでビクビク痙攣させた。

「んっ…、おおっ…」
ナカ出しされてイった女体にバックからしがみついた鬼梨は、ナマでダラダラ放出する気持ちよさにだらしないバカ面をさらし、爆乳に当てた手をニギニギして汗でヌルついた柔らかい弾力を楽しんでいた。

「んっ、あ、は、ああっ…」
あ、ああっ…、きもち…、よかった、ああ…。
数々の陵辱調教で女の本当の悦びを知った静香は、背中にのしかかるオッサンの重みを心地よく感じながら、全身がしびれるようなエクスタシーの余韻を楽しんでウットリした妖艶な表情を見せていた。

淫乱妻静香調教 (66)につづく
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AKB48の3チームがそれぞれ第1夜から第3夜まで出演した日テレで2/11~13日に放送されたドラマBD-BOX(各チーム約45分×3枚と特典ディスク1枚)です。
初回版にはコンサートDVDで恒例のナマ写真が付かない代わりにビジュアルポスター4枚(4種)が付いてきます。
3種類はパッケージ(外観)の違い以外は、特典で付いてくる台本がそれぞれのチーム版になっている点だけで後は同じなので好みのチームを選んだらいいと思います。



こちらはDVD-BOX版です。メディアの違い以外はBD-BOXと同じです。

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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (64)若い肉体に溺れる中年

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淫乱妻静香調教 (64)若い肉体に溺れる中年

「あ、やっ、ああっ、は、ああっ」
んっ、はっ、ああっ…、んっ、はあっ、いいっ…。
入り口にカリを食い込ませた鬼梨はただれた快感にもだえる静香のカラダを抱きかかえ、ズル剥け勃起チンポを濡れそぼった花びらのスキマにねじ込んだ。

「んっ、くっ、はっ、あ、ああっ」
大企業の部長という立場を忘れて熟れた人妻に没頭した鬼梨は、艶めかしい裸体がまき散らす濃厚なフェロモンに酩酊し、肉棒を締め付けられる気持ちよさを貪って荒い吐息をハアハアと響かせて腰を上下させた。

「あっ、にゃっ…、あひっ、ひっ、ああっ…」
ひっ、奥に、あひっ、あ、ひいっ、あたるっ…、
固い肉棒にカラダの中心を貫かれた静香は苦しそうにのけぞり、体液を垂れ流したアヘ顔を薄暗い天井に向けて、目眩がしそうな快感にもだえ、
いっ、ああっ、ひいっ…。
激しく出入りする肉棒で淫靡に広げられた媚肉のスキマから、イヤらしい汁をあふれさせて飛沫を飛び散らせていた。

「くっ、おっ、んぐっ、い、はあっ、いいかあっ、このエロブタがあっ」
久しぶりに若い柔肌に触れて気持ちだけは若い頃のようにハッスルしたオッサンは、淫乱若妻のどMな被虐色情体質を本能的に関知し、羽目を外してもだえまくる静香をぞんざいな口調で罵る。

「あ、ああ、は、はあっ、いい、ですうっ」
ああ、ひいっ、私、あっ、エロ、はああっ、ブタ、あんっ、なのね…。
淫乱妻は激しく陵辱される女体から淫靡な汗を垂れ流す。ありきたりな言葉責めにますますイヤらしい気持ちを昂ぶらせ、ただれた官能の渦に溺れていた。

「んっ、そっ、はっ、そうか、はあっ、ああっ」
気持ちだけは若くても老いの見える50過ぎのカラダは、女盛りの若い女体を全力で犯すにはさすがに役不足だった。息が上がって苦しくなってきたオッサンは汗でヌルついてきたナマ尻肌を上下に揺らすのをやめて、苦しそうに息継ぎをしていた。

「あ、ああ…、は、ああっ…」
あ、あんっ、もう、はあっ、おわり?…、
体力の回復を待って荒い吐息で恰幅のいい腹を揺らすオッサンを、愛液でびしょ濡れのアソコにくわえ込んだままの静香は物欲しそうにイヤらしい目で眺めると、
ああ、はあ…、もっと、してえ…。
まだ上着を着たままの胸に妖しく指を滑らせ、ネクタイを緩めてシャツのボタンを外していた。

「おおっ、こんどは、後ろからだ、ケツ突き出せっ」
淫乱美人妻の媚態にそそられたオッサンはまとわりついてくる欲情した女体をソファに投げ出すと、上着を脱いでシャツも脱ぎ捨てるとズボンも下ろし、ソファにしなだれかかる静香にバックから抱きついた。

「あ、んっ、ああ、いいっ」
はっ、あんっ…、はあっ、はっ、挿入って、ああっ、くるうっ…。
ズル剥けチンポをおねだりするようにお尻を突き上げた淫乱妻は、濡れた媚肉のスキマに突入してくる熱いソレに、唇のハシからヨダレを垂らしたアヘ顔に淫靡な笑みを浮かべた。

「んっ、この、エロブタめっ、ぐうっ、うれしいかあっ」
汗が滲んでスベスベヌルヌルの尻タブを広げてナマ挿入したオッサンは、背筋を反らせてのけぞる女体にしがみつくと、胸から下がった爆乳を両手で握りつぶした。

「ひあっ、んっ、あ、ああっ…」
ひゃんっ…、い、いたいっ…、
乳首が屹立して敏感になった乳房を乱暴に愛撫されるイタ気持ちよさで、はしたないエロ顔をさらす静香はまぬけなあえぎ声を上げたが、
あんっ、けど、はあっ、いいのおっ…。
もっと奥まで犯して欲しくて肉棒が突き刺さったお尻を切なげに揺らしていた。

淫乱妻静香調教 (65)につづく
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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (63)カラオケで性処理

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淫乱妻静香調教 (63)カラオケで性処理

「あまりしたことないんですけど…、がんばります」
電車であんなことしちゃうくらいだもん…、助けてあげないと…。
カラオケルームに入った静香は鬼梨が座った前にひざまずくとカワイイ笑顔で見上げ、社会の窓を開けて窮屈な股間からズル剥けチンポを開放した。

通勤時に鬼梨がソフトなチカン行為をちょくちょく働いているとは思わない静香は、お隣さんが今後出来心を起こさないために、いわば世のため人のために我が身を捧げたつもりだったが、どM従順奴隷の熟れた女体は淫らな昂ぶりで火照っていた。

「はへっ…、お、おお…」
変態志垣に調教された淫乱人妻に勃起した息子を咥えられた某大企業の部長さんは、いきなりな濃厚フェラ攻撃に動転してまぬけな声を漏らしたが、鈴口からサオをなぞるネットリした舌に情けないうれしそうなうなり声を上げる。

「んっ…、んちゅっ、ちゅるっ、じゅっ、じゅるうっ…」
はあっ、お隣のダンナさん、おっきい…、
人助けだと思って淫らな行為に没頭するどM淫乱妻は、肉棒の丸みになぞる舌を差し出した唇にヨダレを垂らし、淫靡なテカリを放つ。
はあっ、お口が、いっぱい…。
そしていきり立ったソレを口いっぱいに頬張ると、汁気が弾ける恥ずかしい音を立てて熱い肉棒を激しく出し入れした。

「失礼しますっ…」
「んっ、お、は、はあっ、ご苦労様」
そこに受付で頼んだドリンクを持ってきた女子校生くらいの店員が入ってきた。慌てたオッサンはフェラに没頭するおとぼけ主婦を引きはがして、股間に押しつけていた。

「ごゆっくり…」
こういう光景を見慣れているのか慌てた様子をほとんど見せない店員は、キョドるオッサンに苦笑して出て行った。

「あの…、下手でしたか…、じゃあ、脱ぎますね…」
気持ちよくなかったのかなあ?…、やっぱりうまくできてないんだ…、せめてこうしたら…。
フェラに夢中で店員のことなど全く眼中になかった淫乱若妻は、いきなり引きはがされたショックで落ち込んだが、すこしでも気持ちよくなって欲しくてムームーのようなミニワンピを脱いだ。

「はっ、んっ…、あ、ああ…」
目の前に突き出されたナマ美爆乳に目を見張ったオッサンは、鯖折りするように熟れた女体を両手で抱きしめると綺麗な背中を引き寄せ、つんと突きだした先端に吸い付いてたっぷりした柔らかい固まりを、ツバまみれの口でチューチュー嬲りだす。

「あっ、ああ…、そこ、吸っちゃ…、は、感じ、ああっ、ちゃう…」
あんっ、はあっ、吸われて、る…、はあ、ああっ…
パステルカラーガーターストッキングの脚をはしたなく広げ、チカンオヤジの股間に濡れ濡れパンティを押しつけてまたがる形になった静香は、激しく吸引されて淫靡に形をゆがめるオッパイの気持ちよさにのけぞり、スケベ心を誘うような甘えたあえぎ声を漏らす。

「んっ、うっ、おほっ、んっ、はあうっ…」
本妻のしぼみ始めたソレとは違って張りのあるスベスベした乳肌にしがみつくオッサンは、オマタに食い込んで淫靡なシワをつくるハイレグパンティに手を回すと、はみ出した媚肉を指でこねくり回してヌレヌレの股布と一緒にもみくちゃにし、ケダモノじみた荒い鼻息を響かせる。

「あ、はあっ、ああっ、だ、ああっ」
や、あ、そこ、は、ああっ、感じちゃ、ううっ…。
お乳をめいっぱい吸引されてヌレヌレのオマタをイジられた淫乱若妻は、肉感的な裸体を艶めかしく踊らせて、勃起チンポが屹立したオッサンの股の上で淫らによがりまくった。

「あっ…、んっ、はあっ、挿入って、くるうっ…」
やっ、破った?…、あ、んっ、おちんちん…、
腰肉に食い込んだハイレグパンティが無理矢理下ろされてビリッとほころぶ音がして静香はビクッと震えた。それと同時にカウパーでヌレヌレの先端が肉の合わせ目に突入してきた。
んっ、はっ、はあっ、おっきい…、
肉感的な女体にしがみついて豊満な爆乳に顔を埋めたオッサンはすでに理性を無くしたケダモノだった。
ああっ、おちんちんがあっ、ああっ…。
ハアハアと湿った吐息をスベスベした乳肌に吹きかけながらソファから反り上がって腰を突き上げ、ヌレヌレオマタに女体の入り口をカウパーでネチョネチョの先端で懸命に探してナマ挿入した。

淫乱妻静香調教 (64)につづく
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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (62)おとぼけ若妻の暴走

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淫乱妻静香調教 (62)おとぼけ若妻の暴走

「?…、行きましょうか」
どうしたのかな?…、遅くなっちゃった、早く帰らないと…。
電車を降りた静香はホームに降りて動かない鬼梨を不思議そうに見て帰宅をうながした。

「…、ん…」
よりにもよって隣の奥さんにチカン行為を働いてしまった某大企業の部長は、当然警察に突き出されると覚悟はしていたが、何の邪気もない自分を呼ぶ声に法廷に引き出される犯罪者の気分を強くしていた。

「…、え…」
先を歩く静香のおしりが、うなだれたオッサンの視界でキュッキュッとせわしく揺れていた。駅前にある派出所の明かりがヤケにまぶしくて足がすくんだ鬼梨だったが、静香は交番の前を素通りしていた。

「へ?…、なんですか」
あれ…、なんか言った?…。
あれ以来ずっと黙ったままだった鬼梨の声を聞いた静香は、くるりと振り返ってノーブラの美爆乳をブルンと揺らし、しょぼくれたオッサンの顔を見つめた。

「え、い、いや…、警察は?…」
覚悟はしていたが、あるいは無罪放免されるかもしれないという一縷の望みにすがりつこうとする鬼梨は、痴漢の罪悪感に押しつぶされそうになりながら声をかけた。

「…、警察?…、お財布でも落としたんですか?」
警察って、何?…、鬼梨さん、何か落としたのかな?…。
痴漢被害を訴えるつもりなど毫もない静香は、警察に用事と言えば落とし物くらいしか思いつかず、鬼梨が何か落とし物をしたかのと思っていた。

「え、いや…、その…」
お気楽人妻の想定外の応えに、様々な想いが頭に浮かんで深読みしすぎたオッサンは何も言えずにしどろもどろになっていた。

「?…、あ…、行きましょう」
どうしたんだろ…、あ、そういうこと…。
年甲斐もなくモジモジするオッサンの股間を見た静香は、こんもりした膨らみに従順性奴隷の淫らな変態性向を熱くすると、鬼梨の気持ちを勝手に斟酌して歩き出した。

「はあ…」
家路を急いで通り過ぎる通行人に逮捕された腰縄姿を見られている妄想が浮かんで脚が震える。いつまでも交番の前にいて静香が急に気が変わるのを恐れたオッサンは、逃げ出すような気持ちで言われるままに歩き出した。

状況が理解できないまま鬼梨がついていった所はカラオケだった。二人きりになる場所を考えた静香はカラオケ屋の看板を見て入っていった。

チカンオヤジの気持ちを勘違いし、性的昂ぶりを解消しなければならないという従順奴隷の使命感に燃えた若妻は、受付で二人用の個室を頼んだ。

「男の方って、奥さんを愛してても…、こういうコトがあるんですよね」
生き物の本能だもん…、しょうがないよね…。
エレベータで二人きりになった静香は、事態が飲み込めずにいるオッサンの膨らんだ股間を優しくなでて、淫靡な妖しい光をたたえた目で優しい笑みを浮かべていた。

「は…、はあ…」
隣の奥さんが肉感的な女体から発散する艶めかしい空気にますます股間の膨らみを大きくしたオッサンは、逆らわず言うとおりにしていれば、チカン犯罪の訴求から免れるかもしれないという利己的な計算もあって、成り行きに任せてスケベな気持ちを膨らませていた。

淫乱妻静香調教 (63)につづく
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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (61)チカンはお隣のダンナ

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淫乱妻静香調教 (61)チカンはお隣のダンナ

「…、や、やあ…、お隣の奥さん…」
静香のビックリ顔に見つめられたチカンは、股間に差し込んだ手の動きを止めてしばらく長いまつげに飾られた大きな目を呆然と見つめていたが、気の抜けた声で話しかけた。

「あ…、鬼梨さんちのご主人様…、ご無沙汰して、おります…」
えええっ、お隣のご主人が…、チカン?…。
声をかけられてやっとこの見覚えある顔が、隣家の住人で確か大企業の部長さんだと思いだした静香は、あいかわらず大きく目を見開いた素の顔であいさつした。

「ああ…、揺れるから、気をつけなさい…」
ほとんどまばたきしないで見つめる大きな目から視線をはずせない鬼梨は、おそるおそるオマタをまさぐっていた手を抜くと、不自然な空威張りでお為ごかしを抜かしていた。

「あっ…、すいません…」
え…、
チカン中年に抱きとめられた体勢の静香はノーブラの美爆乳を、チカンオヤジの胸に思いっきり押しつぶしていた。
あ、そうか…、怒られちゃった、えへへ…。
恥ずかしい性犯罪が露呈したオッサンがなけなしの威厳を込めた言葉に、従順奴隷気質の若妻は憐れみを誘う上目遣いで素直に謝った。

「い、いや…、電車が、悪いんだ…」
よりによって近所の知り合いにチカンしたことがバレて、もう人生の破滅だという絶望感で顔面蒼白のオッサンは、痴漢行為も混んだ電車が悪いんだといわんばかりの情けない口調だった。

「そうですね」
そうよね…、こんなに混んでたら、魔が差して…。
言い訳がましいセリフに込められた身勝手な気持ちをくみ取ったどM従順奴隷は、咎めるつもりなど全く無く笑みさえ浮かべていた。

「あ、ああ…」
慈悲のこもった菩薩のような美しい瞳に、欲望のまま破廉恥な行為を行った己の愚かしさを思い知らされたチカン中年は、情けなく目をそらして応えた。

「…、あ…」
どうしよう…、あ…、あれ?…、おっきく、なってる?…。
それから鬼梨が何も言わなくなったので静香も黙った。オッサンに抱かれる体勢のまま電車に揺られていたが、股間を圧迫する膨らみについ声を漏らした。

「む…」
そのことはチカン行為を後悔したはずなのに、密着する肉感的な女体に興奮して性懲りもなくムラッ気を出す鬼梨自身が一番意識していた。
「っん…」
隣の若奥さんが漏らした小さな声に責められた気がしてますます身の置き場のないチカンオヤジは、口にたまったツバを飲み込むついでに小さく咳払いして不自然にそっぽを向くしかなかった。

「あ…、はああ…」
あ、やっと、着いた…、
気まずい沈黙の緊張感にそろそろ耐えきれなくなった頃、幸い電車は最寄り駅に到着した。
よかった…。
結局最後まで鬼梨に抱きついて美爆乳ずっと押しつけていた静香は、淫靡な空気の漂う沈黙に熟れた女体をどMな変態倒錯興奮で充満させ、オマタに食い込む佐代里のパンティをヌレヌレにしていることに気づかずにほっと胸をなで下ろした。

淫乱妻静香調教 (62)につづく
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昨日リリースされたダイキ工業の新作です。これもフルキャスト可能で大事な部分も(控えめですが)造形されています。というかスジ目?にはバンソウコウが貼ってあるので、見たい人ははがしてください(エロ笑、シールなので簡単にはがれます)。
これはちょっとロリ系なので局部の再現も控えめですが、ダイキ工業といったら知ってる人はみんな知ってるくらい(あたりまえですが、笑)、アソコの再現を含めた女体表現には定評があります。

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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (60)身近な送り狼?

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淫乱妻静香調教 (60)身近な送り狼?

「じゃあね、気をつけて」
ゆるふわミニワンピとカラーストッキング姿に着替えた静香を佐代里が玄関で見送っていた。

「オレが、駅まで送ってやろうか」
うひひっ、エッチな格好…。
ストッキングの絶対領域にイヤらしい視線を送る貫瑠生が、ニヤニヤ笑っていた。
「えへへ…、大丈夫です、佐代里さん、ありがとう、また遊びましょ」
やあん、またエッチな目で見てる…、佐代里さんにヤキモチ焼かれちゃう…。
エロ浪人の誘いをあっさり断った静香は、佐代里に笑顔で頭を下げて黒川宅を後にした。

あらあ、もう、暗い…。
佐代里に駅への道順を確認していた静香は、ずいぶん時間が遅くなったと意識しながら夏の夜道を早足で歩いていた。

あ、駅だ…、
デキのいい姉の的確な道案内のとおり歩いた静香はほどなく駅に到着し、おかしな男に絡まれることはなかった。
佐代里さん、ありがと…。
当たり前のことなのだが、今日一日の出来事を思えば快挙と言って良かった。きっと佐代里のご加護のおかげだと静香は感謝していた。

あ、あれ?…、
しかし姉御大明神のご加護も駅までだったようだ。すでに帰宅ラッシュが終わっているはずの時間だったが、静香は割と混んだ車内でまたもチカンの餌食になっていた

お尻…、触られてる…、よね?…。
チカンは中年リーマンだった。変態志垣の倒錯調教を受けて従順奴隷気質を表層化させた若妻は、しばらくオマタに食い込んだパンティ越しにまさぐるイヤらしい手に何も出来ずにいた。

「あ…」
やっ、だめえ…。
抵抗のそぶりさえ見せない静香に図に乗ったチカンは、節くれ立った指先でオマタの肉に食い込んだパンティをめくると、大事な部分をイジりだした。アソコを直に触られて静香も思わず声を出していた。

やん…、声、でちゃった…、だ、ああっ…。
悩ましげな吐息混じりにあえぎ声のような恥ずかしい声が漏れたのを気にした静香だったが、中年リーマンは相変わらず痴漢行為を続けていた。
「(ハアハア…)」
どうすることも出来ずに困ったようにうつむく静香のゆるふわワンピの背中に、覆い被さるように密着したチカン男の興奮した吐息が耳元で響く。

ん…、だ、めえ…、それ以上は…
心では嫌がっても熟れた女体は男の執拗な指技に反応し、絶妙のタッチでまさぐられる媚肉の合わせ目からネットリした汁を垂らしていた。
あ、ああっ…、やあ、も、もう…、立って、られない…。
とうとう膣校に侵入してきたイヤラシ指にエッチな声を出さないようになんとかガマンする淫乱妻は、下半身を襲う快感に腰砕けになってチカン男にしなだれかかっていた。

あっ、だ、だめっ、はっ、そこ、んっ、ああっ…。
アソコに入り込んだ指先で膣壁と濡れた媚肉をクチュクチュイジられる快感で、目の前が真っ白になって立っていられない静香は、吊革をつかんだ手をプルプル震わせ、早く絶頂に達して楽になりたいとさえ思っていた。

「あんっ…、え?…」
きゃんっ…、あっ?…。
そこでガクンと電車が揺れて足元がおぼつかなかった静香はチカン男に抱きつく形になった。キスするくらいの至近距離でチカン男と顔を合わせた若妻は、相変わらずオマタをまさぐられながら、見覚えのあるオッサンの顔を大きく見開いた目で見つめていた。

淫乱妻静香調教 (61)につづく
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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (59)お気楽若妻のお着替え

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淫乱妻静香調教 (59)お気楽若妻のお着替え

「ぷっ」
ボンレスハムといってはちょっと大げさだが、パンティのゴムに引き絞られてはみ出したお肉をめざとく見た佐代里が、つい吹き出すと楽しそうに笑っていた。

「やんっ、なんで笑うのっ」
やだあっ、佐代里さんのイジワルッ…。
佐代里のパンティが小さいことを意識していた静香は、オマタに食い込んだパンティを広げた手のひらで隠してクネクネしていた。

「あっ、ごめんっ、じゃあこれ」
カワイイふくれっ面を見せる静香に顔を引き締めた姉御は、ムームーっぽいワンピを差しだした。
「…、ありがとうございます…、おデブな私でも着れる服を探して頂いて…」
やあん、ぶかぶか…、しょうがないけど…。
渡された余裕のある服をしばし見つめた自分で言うほど太ってない肉感的な若妻は、すねた顔のまま丁寧な口調で頭を下げた。

「やだ、そんなつもりじゃ、ね、静香、機嫌直して…」
いつまでもすねる静香に苦笑した佐代里はパンティが食い込んだ柔らかい腰肉を抱き寄せると、上目遣いに見つめてオデコをあわせた。
「…、もうっ、佐代里さん、すきっ」
うわあ、やっぱり、キレイ…。
風呂上がりですっぴんの綺麗な顔が迫ってくるのにドキドキした静香は、ミエミエのスキンシップだとわかっていてもたちまち機嫌を直してうれしそうに笑うと、バスタオルを巻いただけのナイスバディに抱きついた。

「あんっ、わたしもっ」
子犬が抱きついてくるような静香を、静香より控えめだが十分に大きい胸でうけとめてバスタオルがはだけた全裸姿の佐代里は、ふかふかした柔らかい女体を優しく抱きしめていた。
「…なんてやってないで、静香、早く服着て」
脳天気若妻にあわせてノリツッコミした姉御肌美人だったが、まじめな顔になってじゃれつく静香を引きはがし、着衣するようにうながした。

美爆乳に合うブラがないのは最初からわかっていた美乳姉は、ノーブラでも目立たない服を選んだつもりだった。

「えへへ、そうですね」
あははっ、怒られちゃった…。
ペロリと舌を出した従順奴隷気質の静香はノーブラのままワンピに頭を通した。

結婚してから夫以外との交友がほぼ無かった静香は、旧知の間柄のように接してくれる佐代里がうれしくてつい顔がゆるんでしまうのだった。

「静香、可愛いわよ、う~ん、でも下に合うがの…」
上はなんとかなっても、アウターパンツはウエストのサイズや丈が合わないので困っていると
「大丈夫です、コレで帰れますから」
かろうじてビキニラインを隠す長さしかないワンピだったが、カラダに密着したニットの超ミニワンピだけのノーパン姿で外をうろついて感覚が麻痺していた静香は、パンティを履いているだけで十分安心できる姿だった。

「そう…、あ、じゃあ、コレ」
静香自身が大丈夫だと思っていても、生々しいむき出しのナマ足がアブナイ男を引き寄せそうだと心配した佐代里は、ゆるふわワンピと若干系統の違うガーターストッキングを差しだした。

「はい?…、ああん、かわいいっ、ありがとうございますっ」
ストッキング?…、やあんっ、なんか模様がいっぱい…。
ハートやダイヤの模様が入った白とピンクのパステルカラーストッキングが気に入ったらしい静香は、前屈みにお尻を突き出してパンティが食い込んでスジの入ったぷっくりした部分をチラチラさせ、それに脚を通していた。

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昨日紹介した獣姦フィギアと同じメーカー(ギガパルス)の緊縛美少女フィギアです。アソコにいろんなモノを差し込んで遊べます。
うるし原智志 先生オリジナルキャラクター「ナギ」NEO フィギュア(ギガパルス公式サイト) ← 実際の画像はこちらを確認ください。
Vol.1から3までそれぞれ通常の着色タイプ(Aタイプ)とシースルータイプ(Bタイプ)があります。Vol.1は黒のバイブパーツ付、Vol.2は「鬼による凌辱シーン」、Vol.3は「汚れきった男子便器にナギを拘束」ということで、お好みの変態フィギアでどうぞお楽しみください(エロ笑)。

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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (58)姉御のパンティ

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淫乱妻静香調教 (58)姉御のパンティ

「え?…、そうなの…、すてきっ…」
へ?…、あ…、佐代里さんって、ホントすてきっ…。
てっきり避妊を心配していると思った静香は意外な応えに驚いて、すりつけていた顔を離して大きな目でマジマジ見つめたが、うれしそうに笑って佐代里の気持ちを称賛した。

「うん…」
世間的に許されない関係であるうえに子供まで授かろうとすることに不安があった佐代里は、全面的に賛成してくれる静香の言葉に励まされてうれしそうだった。
「でも、ヌルちゃんには黙っててね」
しかし姉に甘えるばかりで腰の据わらない貫瑠生には、まだこの気持ちを言えないと思っているようで苦笑しながら口止めした。

「…、うん、そうだね」
ああ…、このこと、貫瑠生君に言ったら、ビックリしちゃうよね…。
静香は貫瑠生が受験生だとは知らないが、たしかに佐代里の言うとおりでまだ大人とはとても言えない貫瑠生に、佐代里の気持ちを伝えることは出来ないと思った。いきなりそれを告げたらヘタレ弟が逃げ腰になるのは目に見えていた。

「湯冷めしちゃう、出ようか?…」
静香の明るい笑顔にうなずいた佐代里は、日も落ちて涼しくなっているので静香が風邪引くのを心配した。
「はい」
佐代里のきめの細かい透き通るような肌に未練はあったが、従順奴隷気質の若妻は異を唱えることなく風呂を出た。

「あ、着替え貸すから、このまま来て…」
濡れた体を拭き取った出来るお姉ちゃんは、貫瑠生がのぞく心配がないでもなかったが、バスタオルを巻いただけの姿で自室に誘った。

「うん…」
佐代里のさんの、お部屋が見られる…。
佐代里の心配することなんて全く思いもしないお気楽若妻は、姉御の部屋が見られるのでウキウキしていた。

うひひっ、おしりが、見える…。
佐代里が心配したとおり、風呂を出た佐代里が自分の部屋に行くだろうと物陰に隠れて構えていたエロ浪人は、予想通りだとほくそ笑み、ローアングルから静香のスベスベナマ尻を盗み見ていた。

「とりあえず、これ、まだ使ってないから」
自分の部屋に入った佐代里は、とりあえず新品のショーツを渡した。
「わあ、佐代里さん、ありがとう、カワイイパンツ…」
佐代里さんのパンツだ…、レースがカワイイ…。
佐代里の部屋に漂ういい匂いにうっとりしていた静香は、手渡された純白ハイレグパンティを広げてうれしそうにニコニコ笑った。
「やだ、早く履いて…」
バスタオル一枚でご機嫌の脳天気若妻に苦笑した佐代里は、早く履いてノーパンのオマタを何とかするようにうながした。

「えへっ、そうね…」
ずっと裸じゃ、変態だしね…。
姉御肌の佐代里に叱られた静香は、ペロリと舌を出して面積の少ないパンティを腰に引き上げた。
あらら、ちょっと小さいかな…。
スタイルのいい佐代里のパンティはサイズが小さかったようで、パンティのゴムに引き絞られた腰肉が若干はみ出して、余った肉がプックリ膨らんでいた。

淫乱妻静香調教 (59)につづく
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6月発売予定の緊縛美少女の獣姦フィギアです。アナに犬のチンチン以外にもいろんなモノを入れてあげてください(淫笑)。AからDまで4タイプありますが上のリンクはAタイプとDタイプです。Aは普通の着色版で、Dは着物やふんどしがシースルーの妊婦タイプです。
「蝶の夢」より 蝶子(源氏名:小蝶)フィギュア 10周年ver vol.2 SP(公式サイト) ← 画像はこちらから確認してください。
出来はプライズレベルと言えなくもないですが、この手のSMエロ系をまじめにやっているところはここか岡山フィギア・エンジニアリングぐらいで、ギガパルスは岡山FEよりも低価格なのが特徴です。

ちなみにすでに売れ切れになっているこの同製品(Aタイプ相当)は、新品価格で5倍(49,950円)のプレミア価格になってます。

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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (57)心地いい肌の触れあい

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淫乱妻静香調教 (57)心地いい肌の触れあい

「あっ、ごめんなさいっ、ヌルちゃん、早く出てっ」
お湯のナカでしばらく貫瑠生と抱き合って幸せそうにウットリしていた佐代里だったが、床で背中を向けて横になった静香に気づくと慌てて貫瑠生を追い出した。

「あ、ああっ…、じゃあね、静香ちゃん」
…、次は、必ず…、うひひっ…。
ありったけの毒液を血のつながらない姉の膣に放出したダメ弟は、床で横たわる肉感的な裸体にイヤらしい視線を向けてからバスルームを出て行った。

「静香さん、起きて…」
どM従順奴隷らしい態度で二人を見ないフリをしてジッとしていた静香に、佐代里が申し訳なさそうに声をかけた。
「えへ…、仲良しですね」
佐代里さんに、気使わせちゃった?…、
その声にワンテンポ置いてから振り返った静香は、恥ずかしそうなはにかんだ笑顔を見せた。

「ホント、ゴメンなさい、ヌルちゃんが、またあんなことして…」
湯船から出てスベスベした肌に艶めかしく水滴を垂らす出来のいい姉は、お風呂場の床にひざをつくと、いきなり静香に襲いかかったバカ弟の不始末をもう一度謝っていた。

「え?…、あははっ、佐代里さん、謝らないで、私も気をつけますから」
そうよね、私が貫瑠生君とそんなことになったら、一番悲しむのは、佐代里さんだもん…。
頭を下げる佐代里の前に女の子座りした静香は、辛そうな声にわざと明るく応えてうなだれる佐代里の手を握った。

「…、うんっ」
明るい笑顔をしばし見つめた佐代里は静香の考えていることがなんとなくわかった。優しく笑った佐代里は潤んだ目を細めてうなずくと静香に抱きついてきた。
「あんっ…、佐代里さん、きもちいいっ」
あっ…、じゃあ、私もっ…。
自分のよりこぢんまりしているが、乳首がツンと立った柔らかい立派な膨らみを押しつけられる気持ちよさに浮きたった声を漏らした静香は、太ももを絡めるように抱きついた。

「うふふっ、私もよ…」
子猫がじゃれつくような静香に抱きつかれた佐代里もうれしそうで、水気を帯びたスベスベした肌をすりあわせていた。
「あっ、あのね、佐代里さん…」
あっ、そうだ…。
姉御肌な佐代里のきめの細かい透き通るような素肌の気持ちよさに、しばしウットリしていた静香は気になることがあって声をかけた。
「ん…、なあに、静香?…」
同じように若妻のしっとりした肌と触れあう気持ちよさを楽しんでいた佐代里も、いつもの調子に戻って気安く応えた。

「赤ちゃん…、大丈夫?…」
だって避妊…、してないよね…。
静香は自分が今日だけで何度もナカ出しされたことなど忘れたかのように、貫瑠生が避妊しないで2度もナマ出ししたことを心配していた。
「えっ?…、んっ、うふふっ…、赤ちゃん、出来てたら…、うれしいな…」
心配そうな優しい声にちょっと恥ずかしそうに笑った佐代里は、好きな男の子供を産みたい気持ちを素直に口にしていた。

淫乱妻静香調教 (58)につづく
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まだ画像が上がってませんが、2月20日発行の90号は「水上戦闘機 強風Ⅱ予定」です。

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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (56)また3人でイク

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淫乱妻静香調教 (56)また3人でイク

「んっ、あっ、ああっ、姉ちゃんっ」
自分たちのケダモノのようなまぐあいにあてられてオナニーをはじめた静香のことなど全く眼中にない変態浪人は、血のつながらない姉の柔らかい肉の裂け目に全力で息子を挿入し続けた。

「あ、ああっ、ヌルちゃん、だ、あっ、だめえっ、ああっ」
佐代里はバスタブで溺れないように懸命にヘリにしがみついていたが、激しく出入りする肉棒の刺激に苦しげにもだえ、徐々にただれた悦びの頂点に突きあげられていた。

「あ、あああ…」
すごい…、ああ、イキそう…。
目の前で繰り広げられる強姦まがいの激しいセックスをただ眺めるしかない静香は、乳首がツンと立った美爆乳をタプタプ揺らし、イヤらしい指先でヌルヌルの媚肉をクチュクチュ鳴らして、順調に快感の絶頂に向かっていた。

「うっ…、くっ、ううっ…」
裏スジに熱い込み上げを感じた変態浪人は、快感にもだえて妖艶な表情を見せる佐代里に抱きつくと避妊など全く意識することなく、デカチンポでこじ開けた子宮口のナカに粘っこい粘液をぶちまけた。

「あっ、ああっ、ヌルちゃん…」
ほんの一時間ほど前に処女膜を破られたばかりなのにまたも突然ナマザーメン注入された純情姉は、ヨダレや涙を垂らしたアヘ顔をさらしてバスタブのお湯をチャプチャプ揺らした。

「ああ、は、ああっ、いっぱい、出てるうっ…」
子宮口をこじ開けてドクドクと脈動する勃起チンポから放出された熱いザーメンに、佐代里は子宮を焼かれるような激しい快感にのけ反ったが、ずっっと好きな気持ちを押し殺してきた弟に犯される悦びを、体液に濡れた官能的な唇のハシの笑みに見せていた。

「んっ…、い、いくうっ」
や…、
二人がイクのを待っていたかのように、静香も絶頂に達した。
ああっ…、は、はあっ…。
お風呂場の床に淫らなM字開脚した淫乱若妻は、ぬめり気を帯びた花びらをイジる手をビクンと震わせると、欲情した女体を突き抜けるような快感に身をよじり、艶めかしいあえぎ声を上げた。


本能むき出しの嬌声が乱れ飛び、若い肉体をむさぼりあう官能の饗宴が終わった浴場は、切なげな吐息だけが聞こえてくる静寂が訪れた。

湯船で抱き合う血のつながらない姉弟は荒い息でお湯をチャプチャプ揺らし、静香も同じく女の子座りからM字開脚にのけぞって床の仰向けになった裸体を、艶めかしい吐息で上下に波立てていた。

「ヌルちゃん…」
ありったけのザーメンを放出して半立ちに弛緩した肉棒をいとおしそうに膣壁でキュッキュッと締め付ける佐代里は、放心したバカ面をさらした貫瑠生の両手でお尻や背中をまさぐられる気持ちよさに、ウットリした表情で声をかけた。

「ん…、あ、ああ…」
はあ、えがった…、姉ちゃんは、やっぱ、世界一だ…。
お湯の中でスベスベした新鮮な柔肌をまさぐるエロ浪人は、耳元をくすぐる甘えた声に曖昧に応えたが、ありったけのザーメンをナマで放出した射精快感の余韻に浸っていた。

や…、ああんっ、イッちゃった…。
遠くから聞こえる二人の声をぼんやり聞いた静香は、お一人様でイッてしまった恥ずかしさで二人のいる湯船に背を向けると、快感の絶頂を惜しむようにオマタに差し込んだ指を唇でなぶっていた。

淫乱妻静香調教 (57)につづく
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作者はこれを15%引きの22,280円で買ってしまいました(悲)。Amazon以外のショップは予約したらキャンセルを基本的にしてくれないので、予約してしばらくしてからしまったと気づきましたが後の祭りでした。
現在51%引きで半値以下になってますが、もう少し下がるかもしれません。
2/6追記 やっぱり値下がりして今は56%引きです。1日待った人は1300円儲けたことになります(笑)。

6割引です。お買い得だと思います。
2/6追記 今日は47%引きに値上がりしました(苦笑)。買い時によってずいぶん価格差があるのがAmazonの商品のおもしろいところです。

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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (55)サカリ弟の強姦挿入

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淫乱妻静香調教 (55)サカリ弟の強姦挿入

「も、もうっ、がまんできんっ」
脱衣所の床に這いつくばって浴室を覗いていた変態浪人貫瑠生は、浴槽で繰り広げられるレズビアンな絡み合いに激昂し、ジャージを引きちぎるように全裸になって飛び込んできた。

「え?…、いやあんっ」
あっ…、やんっ…、おっきいオチンチンがっ…。
突然乱入してきた特大勃起チンポに、佐代里の指技にもだえてだらしないアヘ顔をさらしていた静香は思わず悲鳴を上げた。

「や、やらせろっ」
ケダモノのような荒い息にまみれた変態は二人の美女が絡み合う浴槽に踏み込むと、お湯に火照ってピンク色に染まった柔肌に力んだ指先を食い込ませる。

「なっ…、ヌルちゃんのバカアッ」
突然の出来事にあっけにとられてサカリの付いた弟の浴室への侵入を許した姉は、なんとか気を取り直すと、エッチな妄想で欲情してゆがんだバカ面を思いっきり張り倒した。

「うげっ」
怒りとヤキモチのこもった平手打ちは狂気を帯びた笑いで緩んだ頬を思いっきり張り飛ばし、息子をめいっぱい勃起させたバカ貫瑠生はタイル地の床にすっ転んだ。

「あら、ら…」
ああ…、痛そう…。
ビンタを食らった拍子に足を滑らせた貫瑠生が顔面から床に激突するのをただ眺めていた静香は、顔面でカラダを支える奇妙な姿勢ですっ転んだ貫瑠生を心配していた。

「うっ…、じゃ、じゃあっ、姉ちゃんでいいよっ」
静香の心配をよそにあっさりと復活して勃起チンポを誇示するように腰を突きだした変態弟は、ブサイク顔が鼻血で真っ赤になってるのもお構いなしに、お湯のしずくを官能的な曲線に艶めかしく垂らす姉の肉体に襲いかかった。

「や、やだっ、あ、ああっ…」
勢いを付けて抱きついてきた変態に浴槽の中で押さえつけられた美人姉は、ケダモノじみた剛力でオマタをムリヤリ広げられ、理性を無くした勃起チンポを押しつけられていた。

「うっ、おおっ、やってやるっ」
鼻血で真っ赤に染まった禍々しい表情を見せる変態は痛みで正気を失ったかのように、限界までふくらんだカッチカチの息子を、柔らかい美肉のスキマに有無を言わせずねじ込む。
「うお…、おおっ、姉ちゃんっ、温かいよっ」
お湯で温まったヌルヌルの肉の亀裂に特大勃起チンポをねじ込んだ変態は、ネットリ絡んでくる膣粘膜の気持ち良さにマヌケ声でうなり、一段と磨きをかけたバカ面で佐代里に迫って腰を振った。

「や、あっ、ヌル、くんっ、あ、ああっ」
静香とのレズプレイで媚肉をヌルヌルにしていた佐代里は、サカリの付いたバカ弟のただ乱暴なだけの挿入にもだえた。勢いよく挿入する貫瑠生の腰の律動で、バスタブのお湯が嵐のようにチャプチャプ波立っていた。

「うわあ…」
ああ…、すごい…、
レズプレイを中断されてまたもカヤの外に置かれた静香は、浴槽で繰り広げられる南海の大決闘のような肉体のぶつかり合いを呆然と眺めていたが、
やあん、おちんちんが…。
いつのまにか肉の亀裂に指を伸ばしてひとり遊びを始め、湯気の上がる官能的な女体の曲線を伝って垂れるお湯のしずくの混じったいやらしい汁を、女の子座りしたオマタから垂らしていた。

淫乱妻静香調教 (56)につづく
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【アルファマックス SKYTUBE】フォルト!!シリーズの新製品です。フルキャスト(全裸)に出来てアソコもちゃんと造形着色されています(エロ笑)。7月リリース予定の予約品ですが、このシリーズは発売後すぐにプレミアが付くほどの人気です。

去年10月にリリースされた同シリーズのこの製品はリリース直後にプレミアが付き、中古品でも5000円以上の高値が付いています。

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淫乱妻静香調教 (54)レズビアンマッサージ

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淫乱妻静香調教 (54)レズビアンマッサージ

「一緒に入りましょ」
処女膜を破られたばかりのオマタをシャワーでキレイに洗い流して一安心した佐代里は、湯船に静香を誘った。

「うん…」
狭くないかな?…、やあん、恥ずかしい…。
バスタブは二人が入っても十分余裕があったが、お湯の中で抱き合う妄想をした淫乱人妻はドキドキしながら、佐代里が待つバスタブに痴毛の薄いオマタを押さえながら入った。

「こっちおいでよ」
腰が引けた感じで入ってきた静香の手を引いた佐代里は、有無を言わせず抱き寄せて背中からダッコする体勢になった。
「やっぱ、いいわね、きもちいいっ」
体育の授業のように湯船の中に座ってダンデムに並んだ佐代里は、水面にちょっとだけ浮かんだ美豊乳に手を回してモミモミし、ニヤニヤしていた。

「あ、やあんっ…、そこ…、よわいの…」
えっ、やあっ、そんなにしてちゃ…、やあ、感じちゃう…。
二番目に感じる性感帯を優しい手つきで愛撫され、うわずった吐息混じりに甘えた声を漏らす淫乱人妻は、お湯の中で媚肉のスキマからネットリした汁をにじませていた。

「そんなこと言わないで、静香さんのオッパイ、きもちいいんだもんっ」
姐御気質の佐代里はレズるなら当然男役(タチ)だった。この年まで処女を大事に守ってきたハンサム美女は、実は女子校時代にレズの経験があった。

タチの自覚のある美人OLは、目の前でもだえる女盛りのカラダに倒錯した興奮を覚え、口では笑っていたがいっそう胸の愛撫にのめり込んだ。

「ああん、だめえ…、変になっちゃう、からあ…」
やん、そんな風にされたら…、
シラウオのような指が妖しく蠢き、変幻自在のパフォーマンスで豊かな乳肉を揉みほぐす。
はあんっ、ホントに、変になっちゃううっ…。
形のいい乳房を淫靡にゆがめられた静香は、背中に当たる二つのふくらみに背中をすりつけるようにしてもだえ、エッチな喘ぎ声を上げた。

「コイツ…、その気になってきたな」
あのときの声にしか聞こえないエッチな声を漏らす静香に、佐代里のレズ魂は熱く萌えた。乳房から離れた右手がお腹をジラすように下がって、なじるような笑いを含んだ声とともに薄い痴毛のオマタに入り込む。

「はあっ、あんっ、そこは、あっ…、んっ…、あ、ああ…、だ、だめえ…」
やあっ、そこはっ、あっ…、
ヌルヌルをまとったスジに細い指が食い込んでくる。人差し指の腹が包皮を剥いて、敏感な突起に触れるとお湯で火照ったピンク色の女体がビクンと震えた。

そんな…、ああっ、や、感じる…、だ、だめえっ…。
温かいお湯の中にムキ出しにされたポッチをクリクリとイジられた静香は、切なげにカラダを揺らしてお湯をチャプチャプと揺らし、甘えたあえぎ声を浴室に響かせた。

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淫乱妻静香調教 (53)裸でイチャイチャ

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淫乱妻静香調教 (53)裸でイチャイチャ

「とりあえず、お風呂入らない?…、裸のつきあいよ」
黒川宅に到着した静香は佐代里からお風呂に誘われた。

言葉通りに静香と仲良くなりたいという気持ちはもちろんあったが、佐代里は処女膜を破られたノーパンのオマタがヌルヌルして気持ち悪いのと、静香のカラダから貫瑠生が触った痕跡を洗い流したかった。

「えっ…、えへっ、そうですね」
へ?…、お風呂?…、
静香は変態柴垣の家で風呂に入っていた。ウチに帰って夕食の準備もあるので長居するつもりはなかったが、
まっ、いっかっ…、佐代里さん、きっとキレイだろうな…。
従順奴隷気質で逆らえない静香は、スタイルのいい佐代里の裸を見てみたいという誘惑にうかうかと乗っかっていた。

「オレも、いいっ?」
風呂だとっ…、どっひゃあっ、酒池肉林っ…。
二人の美女とソープで言うところの二輪車する妄想でニヤつきまくってだらしない顔を見せる貫瑠生に、
「ヌルちゃんはダメッ、ノゾキもダメよ」
まるで飼い犬にしつけするような口調で佐代里がしっかり釘を刺していた。

「ふああっ…、佐代里さん、やっぱりキレイ…」
モデルさんみたい…、
脱衣所に入って何のてらいもなく裸になる佐代里に、静香は感動したようにため息をついた。
抱きつきたいようっ、ダメかな…。
特大サイズの静香よりも若干胸の大きさは劣るが長身でバランス取れた裸体を、浮かれたお調子者は惚れ惚れしてウットリ眺めていた。

女子校育ちの静香にはレズ気のある学友もいたが、静香自身が女の子を好きだと意識したことはなかった。しかしまぶしい美裸体をさらす佐代里にはなんだか下半身がキュッとするような、フワフワした高揚感を感じていた。

「もう、静香さんのほうが、胸がおっきいし、キレイじゃない」
今にも抱きついてきそうな雰囲気を感じながら、佐代里は美豊乳に軽くタッチして笑っていた。
「やんっ、エッチ…、じゃあ、私も」
いやあ~んっ、触られちゃったあっ…、じゃあ、わたしもっ…。
まだ抱きつくのははばかれたが、ちょっかいを出してきた佐代里に嬉しそうに笑う静香は、形のいいスベツルンなお尻をツンツンした。

「やんっ、お尻に興味持つなんて、静香さん、変態ね」
処女膜を破られたままのアソコをはやくキレイにしたい佐代里は、その近くを触られてちょっと意地悪な口調になっていた。

「えっ、そうなの…、私、変態だったんだ…」
あれれっ、そうだったんだ…、お尻好きって、恥ずかしいんだ…。
カラダの中で一番丸み帯びたお尻がスキだった静香は、佐代里の気持ちに気付かずに本気で落ち込み、肩を落としてガックリした。

「やあんっ、冗談よっ、静香さん、かわいいっ」
わかりやすく落ち込む静香にちょっとイジワルだったかなと反省した佐代里は、ギュッと抱きついて頬にキスした。

「えっ?…、きゃあんっ、じゃあ、わたしもおっ」
きゃああっ、チューされちゃった…、おかえししなきゃ…。
佐代里のツンデレな変わりようにちょっと面食らった静香だったが、やっぱり嬉しくてモデル並みのナイスバディに抱きつくと頬を合わせてムギュッと頬チューした。

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53%引きで最安値を更新しました。明日には値上がりする可能性が高いので今が買い時です(さらに値下がりする可能性はありますので、もし購入されるのならご自身の判断でお願いします)。
2/3追記:昨日の最安値(3,813円)で一気に売れたようでAmazonの在庫はなくなりました。現在マーケットプレイスでの最安値は5,250円です。昨日ポチッた方、ラッキーでした。


海洋堂×フィギュア王 カプセルQミュージアムプロモーションフィギュア「木調版ニホンザル」 のおまけつき。食玩の嚆矢となり、社会現象にまでなったチョコエッグ(チョコQ)動物シリーズの事実上の後継製品となるカプセルQミュージアムの第1弾「日本の動物コレクションI東北/北限のサル(1個300円)」からの限定アイテムです。


2/3追記 こちらも28,880円「あみあみ」の在庫は数量6だったので1日で売り切れました。いまの最安値は32,500円になってます。

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淫乱妻静香調教 (52)姉と妹

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淫乱妻静香調教 (52)姉と妹

「あっ、お名前は?…、黒川佐代里です」
まだ静香の名前を知らないことに気付いた佐代里は貫瑠生を胸に押し付けたまま、はにかんだ笑顔を浮かべた。

「あっ、大宅静香です、あの…、もうお友達ですから、敬語はやめにしませんか…」
やんっ、わすれてたっ…、お友達だもん、いいよね…。
佐代里に抱きしめられた貫瑠生がチラチラと向けるイヤらしい視線が、ニットワンピの密着したカラダに突き刺さる感じにゾクゾクしながら、静香は笑顔を作っていた。

「そうね…、やだっ、静香さんも敬語よ」
二人の美女にイヤらしい妄想を浮かべて膨らんだ貫瑠生の股間が、腰のあたりを圧迫するのを感じる佐代里は、処女喪失したばかりでまだジンジンするアソコが湿ってくるのを感じていた。

「あっ、えへへっ、そうでしたっ…、でも、私、いつもこんなかんじですから…」
なんだか、エッチ…、やあんっ、アツアツねっ…。
二人を包む空気に現れる若干の変化を敏感に察知したどM従順奴隷妻静香は、そんな思いを表情に出さないように丁寧口調がデフォトだと説明した。

「じゃあ、静香さん、ウチに来て、着替え貸すから」
純白パンティは貫瑠生に渡してしまったので自分もノーパンだが、裸同然のニットワンピではさすがに外を歩けないと思った静香は、家に来るように誘った。

「えっ、いいんですか、ありがとうございますっ」
えっ、うれしいっ、やっぱり、佐代里さん、いい人だ…。
イジメられるのがうれしいどM奴隷でも、やっぱり優しくされるのが嬉しいらしい。うれしくて笑顔がこぼれそうな静香は、歩き出した佐代里のキレイなロングヘアがサラサラ揺れるのを見ながら上機嫌でついていった。

くうっ…、こりゃっ、両手に華かっ…。
二人の美女の後ろについて歩く変態エロ浪人は、ヒップラインがはっきり浮き出た静香の後ろ姿を眺めながら、性懲りもなくイヤらしい妄想を浮かべてニヤついていた。

「近くだから…、そうだ、静香さんいくつなの?…、私24」
嬉しそうに横に並んだ静香に、佐代里は美人だが童顔で幼く見える静香の年を聞いた。

「あっ…、にじゅう…、ご、です…」
ええっ、私が年上なのっ…、お姉さんだと思ってた…。
てっきり年上だと思っていた佐代里より自分が年上だとわかって、なんだか申し訳ない気がした静香はちょっと言いよどんでいた。

「そうなのっ…、じゃあ、やっぱり敬語のほうがいい…ですよね?…」
視界のハシに貫瑠生を見た佐代里は、イヤらしい視線を静香の向けているのにちょっとヤキモチを焼いたが、静香と同じように思っていたらしく、探るような視線を向けた。

「えっ、それは、やですよおっ」
そんなの、やだあっ、佐代里さんに甘えたいもんっ…。
姐御気質の佐代里に本能的に従おうとする従順奴隷気質の静香は、丁寧口調で話しかけられたくなくて、イヤイヤしてカラダを振ってニットワンピ一枚の肉感的な女体を揺らしていた。

「わかりました…」
甘ったれた静香の態度は、ダメ貫瑠生にずっとお姉さんとして接してきた佐代里にとって、決してイヤな感じはしなかった。
「静香さんの言うことは、何でも聞きますから」
ただちょっとふざけて貫瑠生の許しを乞うために誓ったセリフを持ち出し、わざとらしく丁寧語を使ってニコニコ笑っていた。

「もうっ、佐代里さんっ、静香って、呼んでくださいっ」
やあんっ、佐代里さん、イジワル…。
ふざける佐代里に静香も楽しそうに笑い、自分より身長の高い佐代里に寄りかかってジャレついていた。

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去年12月17日 TOKYO DOME CITY HALLにて開催された『第2回 AKB48 紅白対抗歌合戦』のBD版です。
2012年アイドル界の頂点を極めたAKB48グループの年末の締めくくりとなるコンサートです。私の押しメン増田有華のAKBとしての最後の活動でもあります(悲笑)。去年はDVD版のみでしたが、今年からはBD版でも購入できるようになりました。
AmazonではAKBショップでの購入より26%安く購入できます、ぜひどうぞ。

こちらはDVD版です。

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