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会社を辞めました

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前回の続きです。

去年10月の交通事故以降色々あって今年の2月から休職になったのですが、復職に焦って胸水が再発して失敗し、泣きのもう一回で再度復職にチャレンジしたのですが、これまた色々(殴られて警察沙汰とか…)あって復職に失敗しました。

そもそも2006年6月から2.5年休職して(2年間休職期間が続いたら退職するという会社規則?があったらしいのですが、それが半年延長されたため)、復職する際に「これが最後のチャンス」と人事から言われていたのですが、その後2回休職してそのたびにリストラを匂わされていました。

泣きの1回をお願いしたときに「今度復職がダメだったら、辞めます」と大見得を切って、なんとか挑戦されてもらったせいもあって、なんとか会社に残れるように色々努力したのですが、再度休職することは認められずにリストラされました。

よくぞ休職を繰り返してきたこんなごくつぶしを置いてくれていたという感謝の気持ちもありますが、やはり24年間という人生の半分の期間に人並みの苦労してきたという想いがありますし、定年までいたいと思っていた会社だったので、同期の人事部長直々に「辞めてくれ」と最後通告を突き付けられた時は、つらかったです(話し合いで退職が決まったあと、その会議室で人事部長に挨拶しようとしたら、思わずみっともなく大泣きしていました)。


誤解があるかもしれませんが、会社都合退職だと監督官庁の調査など色々面倒があるので、リストラは本人都合による退職の形を取ります(その見返り?としてリストラは退職金が割り増しされます)。懲戒解雇という会社が強制的にクビにすることとは違います。

また会社都合の退職ならすぐに失業保険が出ますが、リストラは自己都合退職なので数ヶ月間出ません。


リストラで会社から犯罪まがいの仕打ちを受けたという誇張された?ウワサを耳にすることもありますが、私の務めていた会社は社員1万人の大企業*だったの、思いの外好条件で辞めることができました。

* 入社したときは2部上場もしてない資本金12億の会社(それでも社員は4千人以上いました)でしたが、その後上場で200億以上の資本金になり、親会社の完全子会社になる前は資本金300億以上でした。

生涯賃金が2億以上と言われていることを考えると少ない退職金(企業年金前払い込み)だったとも思いますが、おかげでカード会社の借金を返すことができて、在職中の借金に追われる毎日から解放されて気持ちがだいぶ楽になりました(笑)。

住宅ローンも完済しました。といっても世間一般の相場の半額程度の物件でしたし、20年ローンを12年以上返してましたから、「一般に言う住宅ローン」から連想するような大層な額じゃなかったからですが(苦笑)。

上記の借金で退職金のほぼ消えました(汗笑)。とりあえず今はそのわずかな残りで生活しています。


ちなみに退職金は在職中に積み立てていたお金が半分くらいで、あと半分がリストラで割り増しされたお金でした。

通常退職金は課税されないそうです*が、まず今年の6月に退職金の半分を前払いにした(それで2月からの休職中にたまった借金を返済しました)ので、その分が一時所得?として課税されて企業年金も前払いにしたのでその分も課税されました。

* もちろん役職が上の人で、私のような平で辞めた人間よりたくさん給料を貰っていた人は、多額の退職金を貰って課税されるようです(そう考えるとアイツが…、という不満もあります、苦笑)。

企業年金は当然定年後に貰うコトを想定したお金なのですが、私は借金の金利のほうが高くなるので先払いを選択して借金の返済に充てました。

結局数十万天引きされました。ここ数年休職を繰り返していたので、たぶん今年が一番多くの税金(所得税+県民税)を納めた年だと思います(苦笑)。


借金から解放されましたが、老後の保障は国の年金以外は何もなくなりました(私が定年の年になる頃に年金制度自体が存続しているか疑問ですが…、というかこれから15年?も年金を払い続けられるかがわかりませんが…、苦笑)。


会社が斡旋してくれた再就職会社に登楼していますが、まだ肋骨は骨折したまま(メタボな腹肉が肋骨を圧迫してつながらないらしい)で体調があまり良くないうえに薬の欠かせないメタボの半病人なので、再就職に対しても後ろ向きな想いしか浮かばずに、まごまごしている状態です。

とりあえず溜まったプラモなどのコレクションを処分して、それを生活費にしてしばらく凌ごうと思っています。また在職中にかけていた保険で休職中(2006年からの2.5年分のウチ1.5年分*)の休業補償が出るみたいで、今必要書類を整えてます。

* 保険金請求の時効?があるという話をネットで見たのですが、加入している保険内容をよく理解してなかったですし(保険会社の説明不足?)、保険会社の担当はいちおう対応してくれてます。


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ブロマガにしました

いつもろま中男の官能小説を読んで頂きありがとうございます。突然ですが本日より投稿記事を有料のブロマガにしました。

月額200円なのでぜひ購入頂き、引き続きご購読ください。

実は7月末に会社をリストラされて24年勤めた会社を辞めました。

去年10月の交通事故以来体調不良が続き、休職後の復職出勤に失敗したことで、とうとうリストラ勧告されました。勧告自体は数年前からされていましたが、人事部長から直々に「辞めてくれ」と最終通告されました。

2006年から休職を繰り返してきたので、よくぞいままで面倒を見てくれたとも思いますが、定年までいたいと思っていた会社なので、やはりつらかったです(リストラ勧告した同期の人事部長の前で思わず大泣きしてしまいました)。

懲戒免職ではなくリストラなのでそれなりに退職金を貰いました(といっても在職中に積み立てていたお金が半分ですが)が、住宅ローンとその他借金でほぼ消えました。

というわけで現在無職であり収入がありません(リストラは自主退社の形を取るので失業保険は数ヶ月出ません)。扶養家族はいないのでしばらくは退職金の残りでなんとかなりますが、それが有料のブロマガにした理由のひとつです。


文筆業で食っていきたいという夢もあります。いちおう会社が世話をしてくれた再就職支援会社に登録し、再就職の準備をしてはいますが、できればプロの作家になりたいと思っています。

小学校からの同級生がライトノベルの有名作家になっていたと知った35歳の頃からの密かな夢でした。

出張帰りの駅で大きな広告ボードにかつての同級生の名前(ひらがな書きのペンネームでしたが)を見つけて以来、自分もいつか小説を書いて世に発表できたらと思ってきました。

エロではない小説で勝負すべきという気持ちが常にあるのですが、エロ小説のほうが読んでもらいやすい(というか本能的に書ける)ので、ずっと書き続けてきて550万字を越えています(単行本1冊10万字として55冊分)。

1日千数百人がアクセスするこのブログにどのくらいの人がお金を払ってでも読みに来てくれるかは、この夢への試金石でもあります。

どうかよろしくお願いします。


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== 未亡人涼香 ==

未亡人涼香 (16)お気楽な幽霊兄貴

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未亡人涼香 (16)お気楽な幽霊兄貴

なに、ハトが豆鉄砲を食ったような顔、してんだ…、
おまえだって、涼香のカラダに憑依してるだろ…。

あ…、
亡くなった兄真一の遺体が安置された霊安室で、セクシー看護師にエッチなイタズラをしていた涼香に乗りうつった健司は、
ああ…、たしかに…。
頭の中で話しかけてくるその声に畏怖しながら、自分が真一の妻涼香と魂が入れ替わっていることを思い出し、なんだか妙な納得をしていた。

「あ…、あんっ、お姉様…、もっと…」
女の子の大事な部分をイジられて濡れ濡れにし、エッチな喘ぎ声にまみれてもだえる愛は、健司が乗り移っている事など知らずにおねだりして甘えた声を漏らす。おざなりになった愛撫に物足りなくなったのか、深情け看護師はゴージャスな乳房を自分で揉み、汗にまみれた柔肌のセクシーな曲線を妖しく踊らせていた。

それにしても、おまえが涼香のことを好きだったとはな…、
オレ、全然知らなかったよ…。

えっ、そ、それはっ…。
エッチにもだえる看護師の痴態を無視した真一は急に話題が変えて、兄嫁に横恋慕する後ろめたさに健司がキョドり、真一の妻である涼香の美人顔をヘタレに曇らせた。

いいんだよ、アイツもひとりで寂しいだろうから、おまえに頼むよ…。

え…、いいの?…。
てっきり生前のような厳しい叱責を受けると思ったのに、無責任ともいえるお気楽なその言葉に気抜けして健司は肩を落とした。
「あっ、いっ、いいのっ、もっと、ああっ…」
そんな健司の動揺とは関係なく涼香のしなやかな指先は、濡れた媚肉をクチュクチュいじくり回し、それに応える愛のエッチなあえぎ声が、はからずも健司の自信なさげな気持ちを後押ししていた。

だいぶできあがってきたな…、そろそろいいだろ…。

は?…、いいって、なにが?…。
まだ混乱気味な健司の頭の中で響く、スケベオヤジのような笑いを含んだ声に問い返すと、

決まってんだろ、セックスするんだよ…。

本番って…、へ?…、なんだよ、これは…。
スケベな笑いを含んだその言葉が理解できない健司が何の気無しに寝台に目をやると、股間のシーツがテントを張っていた。死体が勃起するオカルトチックで破廉恥な風景にあ然とした健司だったが、

死後硬直だよ…、チンチン硬直ってやつだ(エロ笑)…。

「なるほどね…、って、んなわけあるかっ、それにチンチンじゃなくて、心筋硬直だろっ」
スケベ笑いを含んだオヤジギャグに思わずノリツッコミした。
「え、何?…、お姉様あ…」
自慢の胸をみだらに揉み砕き、汗をにじませた艶めかしいダイナマイトバディを快感にもだえさせる愛が、急にキンキンした声を出した涼香の顔をした健司にウットリした目を向けていた。

未亡人涼香 (17)につづく
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== 未亡人涼香 ==

未亡人涼香 (15)兄登場?

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未亡人涼香 (15)兄登場?

「あ、あっ、あんっ、ら、めえっ」
涼香の顔をした健司のスケベな昂ぶりに純白ナースコートをひん剥かれ、たっぷりプリンな爆乳と濡れ濡れマ○コをいじくり回される看護師愛は、鼻にかかってこもったあえぎ声を上げ、汗がにじんだナイスバディをイヤらしくもだえさせてただれた快楽にまみれていた。

おい…、なに、やってんだ…。

「は?…」
えっ?…、誰だ?…。
快感にもだえるみずみずしい裸体を陵辱しまくっていた健司は、頭の上からした誰かに声に思わず息を飲んで耳を澄ませたが、
…、空耳か?…。
ひんやりした霊安室には愛と健司以外には真一の遺体しかなく、愛の切羽詰まった吐息しか聞こえなかった。

おい、健司…、オレだよ…。

「は?…」
う…、うそ?…。
濡れた亀裂に涼香のしらうおのような指を食い込ませてクチュクチュさせる健司は、もういちどその声を聞いて空耳なんかじゃないとギョッとなり、寝台に横たわった兄の遺体をマジマジと見つめた。
「あっ、はっ、あん…、はあん…」
レズビアンなイヤらしい指技に感じまくっていた愛だったが、急に感じる場所への刺激が止んで夢心地なぼんやりした目で健司を見た。

健司…、看護師さん、不満そうだぞ…。

それは間違いなく亡くなった真一の声だった。
「は?…、あ、ああっ…」
看護師さん?…、あ、ああっ…。
幽霊のたぐいを信じない健司だったが、聞き間違いようのない兄の声が頭の中で響くように聞こえていた。幽霊というよりスケベオヤジな笑いが混じったその声に現実感のない健司だったが、兄の声に逆らえずに指マンを再開した。

「あ…、ああんっ、はあっ、ああんっ」
再び涼香のしなやかな指で感じる部分を愛撫された愛は、かすかに笑みを浮かべるとイヤらしいあえぎ声を上げて、乳首が屹立した巨乳をタプタプ揺らしてきもちよさそうにもだえる。

やっぱいいカラダしてるよな…、
オレ、この人にカラダ拭いて貰ったんだけど…、勃ちそうでな…。

ウソだろ、生きてたのか?…。
亡くなったはずの兄の声にスケベ気分が吹っ飛んで、ただ言われるままに指マンを続ける健司は、白いシーツをかぶった兄の遺体が動き出すんじゃないかと、涼香の顔をこわばらせて見つめていた。

あ…、死んだよ…、おまえもオレの死に顔、見ただろ、何言ってんだ…。

な、なんだ、これは…、
はっきりと兄の声が聞こえる。幽霊としか思えないその声に背筋に冷たいモノを感じて身動きできない健司は、目線だけ動かしてチラ見すると、
この人…、聞こえてないのか…。
ナースコートをはだけた看護師は相変わらず快感を貪り、汗に濡れて妖しくテカるたわわな乳房をプルプル揺らし、快感にまみれて火照った肢体をイヤらしくもだえさせていた。

未亡人涼香 (16)につづく
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== 未亡人涼香 ==

未亡人涼香 (14)翻弄されるセクシー看護師

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未亡人涼香 (14)翻弄されるセクシー看護師

…、かわいいな…、うひいっ、きもちいいっ…。
夫を亡くしたばかりの傷心の未亡人をなぐさめようと、慈愛の気持ちを込めてギュッと抱きしめてくる看護師佐藤愛の、胸の深い谷間に顔を埋めてその大きな胸のふくらみを大胆にわしづかみにする涼香の顔をした健司は、苦しそうな吐息を乳肌に吹きかけながら愛のカワイイ顔をローアングルから見上げて、手の平全体に感じる柔らかい弾力をやっと意識した。

「あ、あん…」
涼香のカラダに健司の魂が入っているとは思いもしない愛は、悲嘆に暮れる未亡人を抱きしめて少しでも悲しみをいやして上げたいと思っていたが、乳肌をくすぐる吐息と乳房を大胆に揉まれる刺激に、おもわずエッチな声を漏らした。
あんっ、って…、くうっ…、たまらんぞ…。
愛の艶めかしい声にオスのスケベ根性を呼び起こされた健司は、無意識にナースコートのボタンを外して、ゴージャスな乳房がはみ出しそうなブラを丸出しにしていた。

「あ、あん…、だめえ…」
艶めかしい女体に目がくらんで乳肌を吸いはじめた健司に、愛は戸惑いながらエロかわいい声を漏らす。
ダメって…、気持ち良さそうじゃねえか…。
スケベ根性に火がついてしまった健司は、妖しいあえぎ声を上げるナイスバディ看護師を床に押し倒してナースコートをはだけさせ、M字開脚させてパンティが食い込んだ股間を丸出しにして、レーストップストッキングの絶対領域をさらけ出していた。
「やっ、脱がさないでえ…」
ナースコートの下はブラジャーとパンティしか付けてなかった愛は、ブラも外されて超豪華デカ盛りの乳房をムキ出しにされ、健司の兄の遺体が安置された霊安室で裸に剥かれていた。

「んっ…」
チュー、してやるっ…。
興奮して涼香の美人顔をスケベにしかめさせた健司は、ワケがわからずに戸惑う愛に覆い被さって肉感的な女体を押さえつけると、プックリしたセクシーな唇に吸いついた。
「はっ、ああっ、らめえ…」
美人妻に唇を奪われた美人ナースは、唇のスキマから入り込んだ舌にうわずった吐息を漏らし、裸に剥かれた官能的な曲線を妖しくくねらせる。

「気持ち、いいか?」
エロい顔しやがって…、こうしてやる…。
ケダモノに成り下がった健司は親身になって心配してくれたナースを陵辱した。レース白パンティにできた卑猥なシワにしなやかな指を食い込ませたエロ学生の美人妻は、指先にこびりつく湿り気にニンマリしてパンティのシワをグリグリ刺激する。
「らっ、やらあっ、ら、らめえっ」
健司と自分の唾液で濡れた唇を震わせる愛は、あそこの刺激にレーストップストッキングの太ももをピクピク震わせ、濃厚なレズ行為によがりもだえた。

「触って、やるっ」
くうっ…、入れてえけど、ないんだよな…。
濡れたパンティにますます興奮して見境の無くなったエロ学生は、涼香の美人顔をイヤらしくゆがませて大事な部分に指を入れて、ヌルヌルの媚肉をイジりはじめる。

「あっ、あんっ、そ、そこはっ、らめなのおっ」
愛はスベスベした乳肌を淫靡にゆがめられて、突き出した乳首をチューチュー吸われ、女の子の大事な場所を涼香の指先でクチュクチュされ、苦しそうな吐息をハアハア響かせながら、うわずったあえぎ声をあげてもだえ狂っていた。

未亡人涼香 (15)につづく
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== 未亡人涼香 ==

未亡人涼香 (13)深情け看護師

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未亡人涼香 (13)深情け看護師

「健司、さんですか?…、あ、昼間の…」
未亡人のキレイな顔をこわばらせて真剣に迫ってくる健司に若干腰に引けた愛だったが、昼間霊安室に案内した奥さんだと思い出し、弔意を込めた優しい表情を見せた。

「あ、そうです、こちらでお世話になってる、仁藤真一の、妻の、涼香です…」
か、カワイイ…、いや、そうじゃないだろ、今のオレは義姉(ねえ)さん、なんだから…。
ミニスカナースの翳りのある笑みに見入ってしまったスケベ学生だったが、今の自分は最愛の夫を亡くした未亡人だと言い聞かせ、思い出してくれたカワイイ看護師に改めて自己紹介した。

「健司さんというのは、弟さんですか?…」
涼香の顔をした健司の落ち着いた様子を見て安心し、親しみのある笑みを見せた愛は、座った健司と目線を合わせるようにして前屈みの姿勢になり、胸元の深い谷間が目の前にあった。

「…、あ、そうです、夫に会いに来たんじゃないかと」
すげえ、タプタプだよ…、って言ってる場合か、義姉さんが…。
胸にぶら下がった巨乳がナースコートの襟からあふれそうになって、ブラのレースも見えていた。今自分の胸についているソレより、ゴージャスな乳房につい目がいってしまう健司だったが、涼香が早まったことをしてしまう不安を思い出して、霊安室への案内を求めた。

「そうですか、一緒に行きましょう」
(中身は健司なのだが)夫を亡くしたかわいそうな奥さんに同情した愛は、霊安室の鍵を持ってきて地下階に健司を案内した。

「…、いない…」
義姉さん…。
地下の霊安室は昼間よりも気温差が少ないためか、初めて入ったときのカラダに沁みるような寒々しさは感じなかった。
「兄さん…」
兄さん…、義姉(ねえ)さん、来なかった?…。
真ん中の寝台で静かに横たわる真一を覆う真っ白なシーツを見つめた健司は、心の中で涼香の行方を尋ねていた。

「に…、兄さん…」
…、え、な、なんで、オレ、泣いてるんだ…。
旅立った兄を見つめる若妻の目から突然大粒の涙がこぼれた。兄の死を悲しむ気持ちはもちろんあるが、突然あふれ出た涙に驚いたのは健司自身だった。
「う、うう…」
頬を伝う涙をこわごわ両手の指先で触れた健司は、その場で膝をついて号泣した。

「あ、あの…」
愛も夫の亡骸の前で突然泣き出した未亡人に驚いたが、しゃがんで寄り添うと嗚咽に震える若妻のカラダを抱きしめた。昼間は健司や警官がいたので傍観者効果で黙って見ていただけだったが、なぐさめてあげたいと思っていた気持ちが、二人きりの今発露した。
「え?…」
うっ…、や、やわらかい…。
涙に濡れた頬に押し付けられた張りのある乳肌にギョッとした健司が見たのは、ナースコートがはだけて露出したレーストップストッキングの艶めかしい内太ももだった。

「…、元気、出して、ください…」
涼香のカラダに健司の魂が宿っているとはもちろん知らないナイスバディ看護師は、夫を亡くしたばかりの奥さんに心から同情し、悲しい喪失感を少しでも和らげてあげたくて精一杯抱きしめていた。悲しい嗚咽にもらい泣きした優しい看護師の声はかすかに震えていた。

「あ…、は、はい…」
うっ、おっぱいが…、苦、しい…。
深情け看護師の気持ちのこもったハグに抱きしめられ、巨乳の谷間で顔をふさがれた健司は窒息寸前の苦しさにもがきながら、両手で特大の胸をわしづかみしてなんとか息継ぎするためのスキマを作り、ダイナマイトバディ看護師の呼びかけにかろうじて応えていた。

未亡人涼香 (14)につづく
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== 未亡人涼香 ==

未亡人涼香 (12)疾走する美人妻な健司

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未亡人涼香 (12)疾走する美人妻な健司

義姉(ねえ)さん…、どこ行ったんだ?…。
慣れないブラジャーに悪戦苦闘させられた健司はどうにか乱れた服を直すと、自分のカラダでどこかに行ってしまった涼香を探して夜の街を歩いていた。

病院?…、
辺りは暗くなって昼間のさいなむようなしつこい暑さはすっかり収まっていた。涼しい風が吹いてミニスカのナマ脚をなでられた健司は、涼香が亡くなった兄に会いにいったんじゃないかと、ふと頭に浮かんだ。
まさか、兄さんの後を追って…。
そのころ涼香は健司に対する秘めた想いを告白したお隣の奥さんと、男としての初めての経験をしていたのだが、自分のカラダが今そんな艶っぽいことになっているとは知るよしもなく、健司は傷心の涼香が最悪の選択をするという不安に襲われていた。

そんなっ、義姉(ねえ)さんっ…。
霊安室で静かに横たわる兄のベッドの傍らでグッタリして身動きしない涼香、という悲劇的な状況が頭に浮かんだ早とちりな健司は、もういてもたってもいられずに走り出した。

「はっ、はあっ…、あうっ…、ごっ、ごめん、なさいっ」
義姉(ねえ)さん、早まらないでくれっ、あっ…。
兄の真一を失ったばかりなのに、密かな想いを募らせていた兄嫁まで失うという悲劇に心を引き裂かれそうな、その愛する義姉の姿そのままのそそっかしい青年は、真剣な顔でミニスカのスソをハデに跳ねてパンチラしながら懸命に走ったが、角を曲がったとたんに前から来た酔っ払いのオッサンにぶつかってころんだ。

「あぐっ、あっ、なんだ、キレイなネエちゃんっ、オジサンと遊ばない?」
全力疾走していたといっても足の遅い未亡人のカラダではたかがしれているが、それでもいい感じに出来上がって千鳥足のご機嫌オヤジは、健司と絡むようにして一緒に転んでいた。地面にだらしなく尻もちをついた酔っ払いは、腕の中にいる美人妻の柔らかい感触にスケベ笑いしてお尻をなで回す。
「へっ…、この変態っ、やめろっ」
は?…、触ってんじゃねえっ…。
むさい酔っ払いのオッサンにお尻をまさぐられる気持ち悪さに、背筋がゾワッとする悪寒を感じた健司は、無意識にかわいいヒザ小僧を蹴り上げてオッサンの股間を攻撃していた。

「げえっ…」
若い女体の心地いい感触に上機嫌だった酔っ払いオヤジは、突然股間の激痛に襲われてその場にうずくまって悶絶した。
「ご、ごめんっ」
男にしかわからない苦しみが今はオンナのカラダになっていても痛いほどわかる健司は、やり過ぎたと後悔してとりあえず謝ったが、涼香を失う焦燥感ですぐにその場から駆け出した。

「はっ、はあっ、あ…、あのっ、はっ、○○病院までっ」
通りに出てすぐにタクシーを拾った健司は、髪の垂れた額を汗で濡らしてハアハアと荒い息で豊かな胸を忙しく上下させながら、病院の名前をなんとか思い出して運転手に伝えた。
義姉(ねえ)さん…、頼むから…、死なないでくれ…。
病院に着くまでの数十分間、頭を伏せてセミロングの髪を垂らした健司は、涼香が早まったマネをしないように懸命に祈っていた。

「…、はっ、あ、義姉、あっ、け、健司は?…」
あっ、あの人…、ちがう、オレ、義姉(ねえ)さんだった…。
病院に着くと料金を払うのももどかしく焦りまくった健司は、ナースステーションに駆け込むと見覚えのある看護師に声をかけた。つい涼香の名前を出してしまった健司はあわてて言い直したが、自分の名を口にするのがなんだか変な気分だった

「えっ、あっ、ココに座ってください、どこか、お悪いところが?…」
汗まみれで息の荒い涼香の顔をした健司を急病と勘違いした、真一をエンゼルケアした看護師佐藤愛はまず落ち着かせようと考えて健司をイスに座らせると、真剣な顔でのぞき込んできた。

「はっ?…、い、いえ、どこも悪くは…、そんなことより、健司は?…」
おっ、おっぱい、デケエ…、じゃなくて、義姉(ねえ)さんはっ?…。
前屈みにのぞき込む愛のナースコートの胸元に、豊満な乳房の深い谷間を見た健司はついドギマギしてしまったが、すぐに涼香の行方を心配して切羽詰まった表情で愛に迫っていた。

未亡人涼香 (13)につづく
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== 未亡人涼香 ==

未亡人涼香 (11)目がくらむような衝撃

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未亡人涼香 (11)目がくらむような衝撃

「ああっ、んっ、麗奈さん、はっ、どうしてっ」
きもち、いいっ、どうして、麗奈さんっ…。
快感にもだえる妖艶な麗奈のカラダに男性的な性衝動に支配されてナマ挿入し、筋肉張った腰を激しく振る健司の顔をした涼香は、苦しそうな吐息混じりに頭に浮かんだ疑問をつい聞いていた。

「あっ、んっ、えっ?…、だって、健司さん、あんっ、がっ…、好き、ああっ、だったからっ」
いきり立った肉棒にズンズン突きあげられ、ウエーブのかかったフェミニンなロングヘアを淫らに踊らせる麗奈は、涼香の問いかけに潤んだウットリした目で応え、お隣さんのイケメン大学生に対して秘めてきた想いを無意識に口走った。

「えっ?…、あ、んっ、ああっ」
えっ、あっ、そうだったの?…、あっ、あんっ、止まらないっ…。
引っ越してから一緒にいることの多かった麗奈の、健司に対する想いに全く気付かなかったうかつさを涼香は恥じたが、汗を滴らせた男のカラダはズルムケチンポで蕩けそうな蜜壺をかき回す快感を貪り、激しい挿入をやめないどころかさらに激しく腰を回転させた。

「好き、あっ、あんっ、好きなの、健司さんっ、はあっ、キス、あ、はっ、してえっ」
ずっと秘めてきた想いを告白して不倫な恋愛衝動を抑え込んできた禁忌のタガがはずれたのか、甘えたエロカワなアヘ顔を見せる麗奈はより奔放にただれた快楽に溺れ、キスのおねだりをして白いノドをさらしてキレイな線を見せるアゴを突きあげた。

「あ、えっ?…、あっ、あんっ」
き、キス?…、麗奈さんと?…、ああっ、もう、どうにでも、あっ、なれだわっ…。
レズ的気質の全くない涼香はこれまで麗奈とキスするなんて考えたこともなかった。しかしただれた官能の悦びにまみれる義弟のカラダを持つ未亡人は普通の判断力を無くし、背中に回された手にギュッと抱きしめられて温かくて柔らかい肉布団に倒れ込むと、切なげなスキマを見せる口に吸い付いて柔らかい唇の感触を貪った。

「んっ、あっ、んふっ、はっ、ああっ」
想い人のキスを受けてウットリした官能的な表情を見せる麗奈は、甘い吐息を漏らして生温かい浮遊感に意識を漂わせていた。長いキスのあと涼香が顔を上げると、麗奈はお互いに糸を引く唇のハシをクイッと上げてうれしそうだった。

「あ、んっ、は、あっ、ああっ」
あっ、あっ、ああっ…、
オスの性衝動に支配されてお隣の奥さんの肉感的な女体を激しく陵辱し、快感の爆発に至るクライマックスに突きあげられた涼香は、頭の中で稲光が明滅したような衝撃にビクンと震えた。
あっ、あんっ、な、なにっ…。
絶対的な快楽に襲われてやせマッチョなカラダを緊張させた涼香は、オスの本能のまま筋張った腰を強く押し付けて反り上がった肉茎を濡れた媚肉にねじ込み、汗だらけの背中を丸く曲げて麗奈のカラダをきつく抱きしめる。

「あっ、んっ、くっ、ああっ…」
ふくれあがったデカチンで膣奥まで貫かれた若妻は、きつく抱きしめられた息苦しさにもだえながら、ドクドクと脈動して放出されるザーメンを子宮に感じてエクスタシーに到達した。
「い、いっぱいっ、んっ、あっ、しっ、幸せっ」
官能的な悦びの絶頂に陶酔した官能的な女体が汗を垂らしたしなやかな柔肌をピクピク震わせる。エクスタシーが子宮から火照った女体を貫いて頭に突き抜けたかのように、首が折れそうなほどのけ反ってたわわな乳房の先端で乳首をプルプル揺らす麗奈は、濡れた唇を大きく開けて苦しそうにパクパクさせ、切なげなあえぎ声をあげ続けた。

未亡人涼香 (12)につづく
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== 未亡人涼香 ==

未亡人涼香 (10)淫乱不倫妻の誘惑

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未亡人涼香 (10)淫乱不倫妻の誘惑

「あ、ああっ…、い、いいのよ…」
健司の姿をした涼香に抱きつかれて艶めかしい吐息を漏らす麗奈は、若い男のふくれた股間に押し広げられたナマ太ももをにじんだ汗で妖しくテカらせ、涼香の嗚咽で震わされる乳肌にカラダをビクビクさせていた。

「う…、あ、え?…」
は?…、え…、どうして?…。
麗奈に甘えて泣きじゃくっていた涼香は、しなやかな手で股間を優しく愛撫されてビックリして顔を上げた。
「あんっ、はああっ、いいの…」
勃起した男性自身をズボン越しにさする若妻は、驚いたような健司の顔にネットリした妖しい笑みで応えた。
「え…、は、ああっ…」
麗奈さん?…、あ、だ、ああっ…。
オンナがムキ出しに色っぽい笑顔にますます混乱した涼香だったが、股間にソレを優しく愛撫されて男性的な快感に情けない吐息を漏らした。

「…、こんなに大きくして…、遠慮しないで、いいのよ…」
ウットリした笑みでファスナーを下ろした麗奈は、勃起したソレに直に触れるとゆっくりとしごきながら、シャツのボタンを外して乳肌をあらわにした。
「ええっ、はあっ、ああっ…」
麗奈さんっ、はっ、だ、だめえっ…。
若妻の絶妙なタッチで勃起チンポを愛撫されて股間がゾクゾクしてたまらない涼香は、オカマのような情けないあえぎ声を上げてたっぷりした乳房に顔を埋めていた。

「んっ…、吸って、お願い…」
胸の谷間に顔を埋めた健司の顔をした涼香に、麗奈はブラジャーのフロントホックを外してブルンとナマ乳をひりだし、尖った乳頭の愛撫をおねだりした。
「えっ?…、んっ、はっ、はああっ…、んっ、ちゅううっ」
吸って、って?!…、あ、あんっ、はあっ、だ、だめえっ…。
腰が蕩けそうな手コキと顔を覆う柔らかい弾力にあえぐ涼香は、心ではお隣の奥さんのレズ的なおねだりに拒絶反応を示したが、健司のカラダは涼香の意識と関係なく乳房を揉み砕き、豊満な乳房の中心から突き出た乳首を吸っていた。

「あっ、はんっ、いっ、もっとおっ」
乳首を吸われて気持ち良さそうにのけ反って甘えた声を漏らした麗奈は、シットリ太ももにパンティを滑らせて脱ぎさると、先っちょを先走り汁で濡らした勃起チンポをヌルヌルの淫裂のスキマに導いた。
「あっ、んっ、はあっ、あっ、ああっ」
あっ、ああっ、そんなあっ、あ、んっ、ああっ…。
股間のモノに手をそえてアソコにあてがった麗奈にギュッと抱きしめられた涼香は、そのまま温かくてヌルヌルした蜜壺に挿入していた。健司としようとしたときは先っちょだけだったので、初めて体験するサオに絡む粘膜の快感にのけぞり、やせマッチョなカラダが腰を押し付けていた。

「んっ、いっ、いいっ」
やせマッチョな胸板に押し潰された乳肌が横からはみ出して、人並み以上のデカチンを濡れたビラビラの合わせ目に根元まで挿入された麗奈は、ナマ挿入のただれた快感に卑猥なアヘ顔をのけ反らせ、火照った肉感的な女体をもだえさせた。

「あっ、いいっ、ついてえっ、はああっ、メチャクチャにしてえっ」
イヤらしいあえぎ声で濡れた唇を艶めかしく震わせて若い男とのセックスに溺れる人妻は、たくましい背中をギュッと抱きしめ、乳首が突き出た乳房を硬い胸板に淫靡に押し潰しされて上下に転がされ、愛液がかき回される湿った音とともに挿入されるズルムケチンポの快感に、ペディキュアがヤケに目立つ足指を緊張させてナマ太ももをビクビク震わせていた。

未亡人涼香 (11)につづく
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== 未亡人涼香 ==

未亡人涼香 (9)セクシーな人妻

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未亡人涼香 (9)セクシーな人妻

「どうぞ」
玄関で健司(の顔をした涼香)を迎えてくれた麗奈はスリッパを差し出した。

「あっ、ありがとう、ございます」
えっ、やだ、なんで…。
丁寧にしゃがんでスリッパを置いた麗奈の、畳まれてムッチリしたナマ太ももとその艶めかしい合わせ目を、靴を脱ごうとして前屈みの体勢だった涼香はほとんど正面から見て、股間のモノを反応させて慌てて腰を引いた。
「遠慮しないでね、どうぞ」
涼香の男としての反応に気付いていないのか、麗奈はニッコリ笑って健司の顔をした涼香をリビングに案内した。

「コーヒーでいい?」
ソファで腰を引いてかしこまる健司(の顔をした涼香)に、なんだか嬉しそうな麗奈はキッチンに向かった。
「はあ…」
麗奈さん…、なんだか、いつもと違う…。
妙に色っぽく揺れるセクシーなお尻を見てますます股間を硬くした涼香は、入れ替わりの前には感じたことのなかった、お隣の奥さんからほんのり漂う女の色香に背筋がゾクゾクするのを感じていた。

「ミルクは?」
かすかに湯気を上げるコーヒーをカップトレイに乗せて持ってきた麗奈は、人妻の色香をほんのりにじませた笑顔で涼香の前に置くと、対面に座ってゆっくり脚を組んだ。
「あっ…、す、すいません…」
きゃっ…、いやあん、なんでえっ…。
足を組むのをチラ見した涼香は太ももの奥にまぶしいパンティを見て痛いほど股間を膨らませ、ますます前屈みになった。

「これで、いい?」
キレイな指先でミルクポットをつまんだ麗奈は、動揺する健司を楽しそうに見ながら、ボタンの外れた胸の谷間を強調するような前屈みでミルクを注いだ。
「あっ、はい…」
麗奈さん?…、今日はすごい、セクシー…。
女同士の時はついぞ見たことのないお隣さんの艶めかしい雰囲気にやや引き気味の涼香だったが、男のカラダは正直に反応してみっともない股間のふくらみは隠しようがなかった。

「それで…、真一さんの容態は?…」
涼香がコーヒーを一口すすってカップを置くと、麗奈がいよいよ本題を切り出した。
「…、真一さ…、いえ、兄は…、亡くなり、ました…」
…、真一さん…、もう…、いない…。
温かいコーヒーにホッとした心のスキをつく様な質問に一瞬カラダをこわばらせた涼香は、応えながら夫の死に気持ちが沈んで、目を潤ませ声をつまらせた。

「えっ…、そう…、元気出して、ね」
真一の突然の死に驚いた麗奈だったが、うつむいたやせマッチョなカラダをつらそうに見つめると、隣りに座って震える肩を抱きしめた。
「う…、うわあっ」
真一、さん…。
隣の奥さんの柔らかいカラダを筋肉質な二の腕に感じた涼香は突然涙があふれてきて、豊満な胸に抱きつくと声を上げて泣いた。

「あんっ…、泣いて…、いいのよ…」
開いた胸元の弾力のあるナマ肌に顔をすりつけられた麗奈は、震える若い男のカラダを優しく抱きしめて背中をさすっていた。
「うわああっ」
慈愛のこもった優しい声にますます涙が止まらない涼香は、固くふくれた股間で麗奈のナマ太ももを押し広げていることや、その根元に食い込んだパンティに淫らなシミが浮かんでいることなど全く気付かず、大声で泣きじゃくっていた。

未亡人涼香 (10)につづく
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== 未亡人涼香 ==

未亡人涼香 (8)お隣の奥さん

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未亡人涼香 (8)お隣の奥さん

「へ?…、義姉(ねえ)さん、いまさら、何言ってんの」
ダメって…、もう、入れてんじゃん…。
挿入までしていながら土壇場になって尻込みにする自分の顔をした涼香に、その涼香の美人顔を半ベソにしていた健司は不機嫌そうなソプラノの声で責めていた。

「うっ…、ごめんなさい、でも、やっぱりダメっ」
だって、健司さんは、真一さんの弟なのよ…。
魂の入れ替えに動転して忘れていた最愛の夫を無くした悲しみが、今は夫の弟のカラダに乗り移った未亡人の心をしぼませていた。
「…、義姉(ねえ)さん…」
なんなんだよ…、コレだから女は…。
情けない声を漏らすオカマのような自分の顔にますます不機嫌になった健司は、先っちょを挿入してのしかかるやせマッチョなカラダの重みが鬱陶しくなってきて、ヒステリックな甲高い声で涼香をなじった。

「ホントに、ごめんなさいっ」
ううっ…、もう、だめっ…。
自分の顔した義弟の厳しい声に耐えきれなくなった涼香は、健司から離れて脱ぎ散らかした服を慌てて羽織ると、逃げるように出て行った。
「あっ、義姉(ねえ)さんっ」
オレのカラダで、どこ行くんだよっ…、えっ、なんだ、これっ、ぐっ、があっ…。
自分のカラダで出て行ってしまった涼香を追いかけようとした健司は、はだけた服を直そうとしたが慣れないブラジャーのホックがうまくかけられず、背中に回した手を痙攣させていた。


「健司君、どうしたの?…」
逃げ出した涼香は家から出たものの、どこに行く当てもなく所在なげにしていると隣家から声がした。

中田麗奈は涼香より二つ年上だったが、結婚したのは涼香とほぼ同時期でこの分譲住宅にも同じ頃に引っ越してきてお隣同士になった。以来のつきあいであり、子供も同じ頃に生まれて何かと涼香と一緒のことが多かった。

その涼香と親しくしているお隣の若妻は、預かっていた絢香を1時間ほど前に引き取りに来た健司が常夜灯の下でしおれて佇んでいる様子を偶然見て、持ち前の母性本能的な優しさで声をかけずにいられなかった。

「あ…」
麗奈さん…、あっ、そうか、今は健司さんだった…。
お隣さんとして仲良くさせて貰っている奥さんの声にホッとした表情を見せた涼香だったが、麗奈は健司に声をかけたのだと今の状況を改めて自覚した。
「どうしたの、上がらない?」
麗奈はもちろん涼香の魂と入れ替わっているコトなど知らないので、あくまでも健司であると思って声をかけた。遅い時間にしかも夫の不在時に若い男を家に上げるのに躊躇しないでもなかったが、真一の件も気になっていたし、いつも元気な健司の寂しそうな横顔に声をかけずにいられなかった。

「…、じゃあ、すいません…」
麗奈さん…、やさしい…。
いつもおつきあいさせて貰っている気安さもあって、心細さで押し潰されそうになっていた涼香はついうなずいていた。涼香は自分が今は健司だと言い聞かせながら、若い男が人妻の家に上がり込む不躾な振るまいを意識してなかった。

未亡人涼香 (9)につづく
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== 未亡人涼香 ==

未亡人涼香 (7)お互いの初体験?

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未亡人涼香 目次

未亡人涼香 (7)お互いの初体験?

「義姉(ねえ)さん…、そろそろ…」
はあ…、ああ…、変な、感じ…。
魂が入れ替わって涼香とカラダを交換した健司は、胸に付いた形のいい乳房から突き出た乳首と股間の湿った肉の合わせ目を、さっきまで自分のモノだった手に愛撫されて女体の官能的な悦びに襲われ、戸惑いを感じながら艶めかしい吐息混じりの声を漏らした。

「あ…、うん…、いい?…」
わたし、こんな声…、だったのね…。
聞き慣れない自分の声に違和感を覚える涼香は、あのときに出す声がこんな感じなのかと考えながら、自分の股間でそそり立つビンビンの息子を健司の濡れた秘所にあてがった。
「あ、ああ…」
…、これがオレの、処女喪失?…。
童貞はとっくに卒業している健司は元来サバサバした性格なのだが、女のカラダでの初体験になんだか感傷的になっていた。

「ここ?…」
どこだっけ?…、って自分のカラダ、なんだから…。
ガニマタ気味に脚を広げた自分の顔をした健司にのしかかった男のカラダの涼香は、慣れないソレを差し込む場所に一瞬迷ったが、相手は勝手知ったる自分のカラダだと思い返してつい笑っていた。
「どうしたの?…、義姉(ねえ)さん」
へ?…、なんだよ、何がおかしい?…。
急に笑い出したさっきまで自分のだった顔が不気味で、まな板の上の鯉状態でムッチリした太ももを広げた健司は、義姉の美人顔を悩ましげに曇らせた。

「あ、ちがうの…、ごめんなさい」
やだ、笑っちゃった?…、そうよね、こんな時に笑うなんて…。
不機嫌そうな自分の顔をみて、不謹慎な態度だったと反省した涼香は素直に謝ったが
「…、入れるね…」
なんか、変な気分…。
ついさっきまで自分のカラダだった恥ずかしい場所に、慣れない男性器を押し付ける倒錯した興奮で、自ら進んで腰を押し付けていた。

「あっ…」
は…、入って、きた?…。
男の時はさっぱりした性格だった健司は、女のからだになって初めての体験にセンチな気分になって、男性器を挿入される感触に悲しそうな表情を見せた。
「んっ…、えっ?…」
これが男の人の、セックス?…、えっ、泣いてる?…。
男性の暴力的な性衝動に駆られ、長年慣れ親しんだ自分のカラダに股間で勃起した男性器を挿入した涼香は、先っちょを食い込ませたところで泣きそうな自分の顔を見て、それ以上できなくなった。

「…、どうしたの…、義姉(ねえ)さん…」
は、あ…、あ、あれ?…。
自分のチンポで貫かれて処女?を失う悲壮な覚悟を決めていた健司は、急に動かなくなった自分の顔が涙で滲んでぼんやり見えていた。
「やっぱりダメ…、できない…」
ダメ…、やっぱり、こんなのダメよ…。
男性的な性衝動に支配されていた涼香だったが、自分の悲しそうな顔を見て最愛の夫が亡くなったことを思い出し、体が入れ替わったとはいえ義弟とのセックスが許されないことだと思った。

未亡人涼香 (8)につづく
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== 超絶美女杏奈 ==

超絶美女杏奈 (26)エロ超絶美少女とヘタレすけべイケメン

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超絶美女杏奈 目次

超絶美女杏奈 (26)エロ超絶美少女とヘタレすけべイケメン

「は、ああっ、ああっ」
いっ、あっ、ああっ…、誰かに、見られ、ちゃうっ…。
学校の階段の途中でスベスベお尻を丸出しにして冬馬にクンニされる杏奈は、ひとり遊びエロ妄想とリアルな局部への愛撫によがりまくって、自らの手でミニスカを全部まくり上げて恥毛の丘まで丸出しにしていた。

「は、ああっ、はうっ、ぷっ」
超絶美少女の妖しいフェロモンに酩酊し、エロ妄想通りの公然猥褻プレイに引き込まれてしまった冬馬は、階段の上に立つ杏奈の神々しいまでに美しい下半身にしがみついて懸命にクンニを続けたが、あふれ出る愛液がどんどん口に入ってきてとうとうガマンできずに恥部から顔を離した。

「ああんっ…、じゃあ、こうして」
あんっ、やっ、ああんっ…、これなら、いいでしょ…。
逃げ出した冬馬に不満そうに切れ長の目をさらに細めた超絶美形少女だったが、踊り場の隅に寄りかかると電車で痴漢男にされたようなプレイを要求して、ミニスカの前をたくし上げた。
「あ、ああっ…」
杏奈の破廉恥なおねだりに目を見張り、口の周りでテラテラする愛液をぬぐうのも忘れた冬馬は、興奮した息を響かせながら若い濃密なフェロモンに誘われるような頼りない足取りで近寄り、セーラー服のスレンダーな女体に寄りかかって恥部に手を当ててまさぐりはじめた。

「あ、んっ、は、ああっ」
や、ああっ、見られ、ちゃうう…。
窓の外に流し目して体育のトレパン姿の男子を見た杏奈は、大勢の体操服男子からイヤらしい目で見られる羞恥妄想を頭にうかべ、興奮したあえぎ声を階段に響かせていた。
「ちょっ、声、大きい」
あたりはばからぬイヤらしい声にビビッて思わず周りを見回した冬馬は、薄い恥毛のアソコをイジりながら、艶めかしく震える唇を押さえた。

「んっ、あ、はああっ」
あ、あっ、口、ふさがれちゃった…、変態行為が、後ろめたい、のね…。
口を押さえられた息苦しさにもどMな興奮を感じる妄想美少女は、ますますエッチな汁を垂れ流して冬馬の指先をヌルヌルにしていたが、まくり上げたミニスカはあいかわらずそのままで下半身は丸出しのままだった。

「やばいよ、教室に戻ろう…」
エッチなお誘いについ乗ってしまったエロザルだったが、さすがに昼休みに2回も抜いているので普通の判断力も残っていて、エロ妄想にどっぷり浸かった美少女にヘタレな表情で教室に戻るようにほとんど懇願していた。
「…、そうね…、続きは、放課後ね…」
もっと、したいのに…、そうか、これも放置プレイね…。
冬馬の情けない顔に冷たい視線を浴びせた杏奈は、しかしこれも変態のイジワルな仕打ちだと妄想し、素直に従って教室に向かった。

イヤらしいコト…、してくる?…。
それでもエロ妄想から離れられない杏奈は数歩離れてついてくる冬馬をど変態扱いし、廊下を歩きながらいきなりイヤらしい仕打ちをされるのを期待して欲情し、ノーパンのアソコをヌルヌルに濡らしていたが、生まれて初めて授業をサボったことばかり気にしていた冬馬は、もちろん何もしなかった。

超絶美女杏奈 (27)につづく
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== 超絶美女杏奈 ==

超絶美女杏奈 (25)妄想美少女の変態プレイ

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超絶美女杏奈 (25)妄想美少女の変態プレイ

「んっ、いっぱい、出たね…、キレイにしてあげる」
あ、はあっ…、よかった…、あ、使ったあとは、キレイにしないと…。
本番ナカ出しして満足した冬馬が離れると、しゃがんでエロ汁まみれの亀裂をキレイに始末した杏奈が、ダランとした息子の前にしゃがんでお口の奉仕をはじめた。

「んっ、は、ああっ、また、勃っちゃうよ」
ひとり遊びでバイブを使った後にするように、クールな表情でチンポにこびりついた粘液をキレイに舐め取る超絶美少女に、エロザルはご機嫌でだらしなく顔を緩めていた。
「もう、1回する?」
電動バイブで鍛えた舌技で昼休みに2回も放出したチンポを半立ちにした杏奈は、ウットリした上目遣いで3回戦に誘った

「え?…、あ、あの、キス、してもいい?」
冷ややかな視線に見つめられて背筋をゾクゾクさせたエロザルは、担任教師にチューしたのに高校生になってやっとできた恋人にしないのは、申し訳ない気がして緊張気味に見返した。
「…、いいよ…、でも、スカートめくりながら、して…」
チュー、したいんだ…、でも、きっとイヤらしいことしながら、よね…。
変態から純情少年に戻った冬馬の気持ちなど関知しない杏奈は、妄想で仕立て上げた変態としてしか冬馬を見てなかった。イヤらしい仕打ちを受けながら唇を奪われるシチュエーションに萌えた妄想美少女のおかしなリクエストだった。

「あ…、うん…」
相変わらずなんでキスするのにスカートめくるのかわからない冬馬だったが、セーラー服のスレンダーなカラダを抱きしめると、言われたままにスカートをたくし上げてお尻を丸出しにした。
「んっ…」
ああ、変態に嬲られながら、キス、されちゃう…。
お尻がスースーする恥ずかしさにまたまたエロ妄想を膨らませる杏里は、どエロな変態に辱められてキスされる状況に酔っていた。

「はっ、んっ」
つま先立ちして柔らかそうな唇を突き出す杏奈に、萌えまくりの冬馬はブチュッと唇を押し付け、想像以上の柔らかい弾力にウットリした。
「あ…、ん…」
は、ああんっ…、おしり、触ってる…、イヤらしいこと、されてる…。
有頂天のエロザルの手が無意識に伸びて、ツルツルの尻肌をなで回す。変態に弄ばれるエロ妄想にのめり込んだ杏里は、自分でミニスカの前をまくり上げると、薄い恥毛の丘をふくれ上がった股間にこすり付けて、イヤらしい吐息を漏らしていた。

「はっ、はっ、はあっ…、あっ、そろそろ、行こうか?…」
キスにのめり込んで息をするのを忘れていた冬馬は、窒息寸前の苦しさに口を離すと慌てて息継ぎした。冬馬はみっともないキスをごまかそうと後ろを向いた。
「…、そうね…」
これで終わり?…、あ、そうか、放置プレイね…。
中途半端な仕打ちに満足できない妄想美少女だったがこれもプレイのうちだと納得すると、さっきまでまくり上げられていたミニスカのスソをウエストに押し込み、お尻を丸出しにした。

「行こうか」
エロ妄想のまま杏奈が自分でお尻を丸出しにしていると思わない冬馬は生徒指導室を出ると
「ひっ」
廊下で追い越して先に階段に上がるナマ脚の上で、お尻が丸出しなのにギョッとした。
「…、いいよ、舐めても…」
はああ…、誰かに、見られちゃうかも…。
冬馬の素っ頓狂な声に振り返った杏里は、顔色一つ変えずにエロ妄想のセリフを口走った。

「え?…、あ、うん…」
倒錯妄想する超絶美少女の妖しい色気に魅入られた冬馬は、放心状態で数段上の階段に立つ裸の下半身に近寄り、尻タブを両手で広げると顔を押し付けると、その奥に舌を伸ばしてベロベロ舐めまくった。
「んっ、あっ、はあっ…」
ああっ、こんなところで、はあっ…、イヤらしいこと、あんっ、されて…。
授業中でひとけが無いとはいえ、階段の途中でお尻丸出しにして局部を舐められるという異常体験に、妄想美少女は萌えまくって舌が這い回る切れ目からダラダラといやらしい汁を垂れ流していた。

超絶美女杏奈 (26)につづく
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== 超絶美女杏奈 ==

超絶美女杏奈 (24)英梨でシテ、杏奈で出す

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超絶美女杏奈 (24)英梨でシテ、杏奈で出す

「なにが、はっ、だめだっ、うっ、こんなエロ顔、くっ、しやがって」
英梨のトロけそうな女体にのぼせ上がった冬馬は抜かずの2発目を開始してガンガン腰を振り、激しく前後する筋肉張ったカラダから汗を飛ばしていた。

「ああっ、だ、だって、あっ、5時間目、ああっ、はじまっちゃ、うっ」
はっ、ああっ、もう、お昼休みが、おわっちゃうっ…。
若い肉欲に翻弄されて上下に揺さぶられる美人教師は、ただれた快感にまみれながら5時間目の開始を気にしていた。

「んっ、ちっ、んくっ、じゃあ、うっ、服着ろよ」
官能的な弾力に腰をハウンドさせて挿入を繰り返すエロザルだったが、5時間目に遅れてはダメだという杏奈のシナリオが頭に浮かんで、不満だったがなんとか生殖本能を押し込めて英梨を突き放した。
「え、いいの?…」
もう、終わり?…、もう、ちょっとくらいなら、いいのに…。
急に解放された英梨は、ギンギンに反り上がったソレをまぶしそうに見てメスの性根をチリチリさせながら、乳首が勃起した乳房をなんとか押し込んでブラを付け直すと、外れたシャツのボタンをかけていた。

「いいよ、また、させてもらうから」
名残惜しそうな英梨に斜に構えた冬馬は、冷たくそういうと背中を向けた。
「そう、じゃあ、5時間目、ちゃんと出てね」
何も、しないんだ…、でも、またって…。
若い肉棒に未練がないでもない英梨だったが、5時間目に遅れるわけにいかないので身繕いを済ますと、未練を断ち切るように足早に生徒指導室から出て行った。

「…、すごかったね」
英梨が出て行くとすぐに杏奈が入ってきた。クールビューティーな横顔がモロ出しのチンポを横目で冷ややかに見ていた。
「続き…、したいよね」
ヒザ裏を伸ばしたまま脚を開いてソファーの背に寄りかかった無表情な杏奈は、紺ミニスカをまくり上げてお尻を丸出しにし、すらりとした脚線美と何も付けてない恥部を当麻に向ける。
「お、おうっ、くっ…」
超美形同級生の扇情的なポーズに興奮して勃起チンポをますます固くしたエロザルは、スベスベしたお尻にしがみつくと即挿入した。

「あ、あっ、あんっ、はあっ、先生、どうだった?…」
あんっ、固い…、さっき出したのに…、はあっ、すごい…。
美しい横顔に淫靡な空気を漂わせる美形少女は、エロ狂いのサルにギンギンの息子をパンパンと激しく挿入され、着乱れたセーラー服をイヤらしく揺らしていた。
「んっ?…、あ、ああっ…」
ナマ挿入で快感を貪ることしか頭にない冬馬は、荒い吐息混じりに生返事して超絶美少女のカラダを陵辱し続けた。

「あっ、そう、んっ、ああっ、いいよ、出して」
は、ああっ、きもち、いいっ…、バイブなんて、もう、ああっ、いいっ…。
いい加減な返答など気にする余裕がないほど昂ぶった杏奈は、ホンモノの肉棒の味に酔いししれて、甲高いあえぎ声にまみれていた。

「うっ、でるっ…、くうっ…」
英梨の成熟した女体で高まっていた欲望は、美形淫乱少女の許しが出てるとすぐに爆発した。
「あっ、んっ、ああっ」
あ、ああっ…、で、出てる…、あっ、お腹、いっぱいっ…。
突然ナカ出しされた杏奈はしがみついていたソファに爪を立てのけ反り、膣ナカでドクドク震える勃起チンポの快感を味わいながら、ピュッと潮を吹いて床に小さな水溜まりを作っていた。

超絶美女杏奈 (25)につづく
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== 超絶美女杏奈 ==

超絶美女杏奈 (23)ナカ出しから即2回目

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超絶美女杏奈 (23)ナカ出しから即2回目

「うっ、くっ、はっ、うっ、はっ、ううっ…」
美人英語教師英梨の成熟した魅惑的な女体にのめり込み、本能のままガンガン腰を振りまくるエロザル冬馬は、全身から汗を飛び散らせてセックスの快感を貪っていた。

「あっ、んっ、いっ、あんっ、いいっ、ああっ」
やっ、あっ、あんっ、ひっ、いっ、いくっ、ああっ…。
シャツがはだけてブラがはずれて着乱れた半裸のカラダをきつく抱きしめられ、いきり立った勃起チンポを激しく挿入される英梨は、艶めかしいアヘ顔をさらして官能の悦びに溺れていた。

「はっ、うっ、いっ、いっちゃ、ううっ」
ひっ、いっ、いくっ、あっ、いっ…。
何度もエクスタシーに襲われて欲情した女体は快感の絶頂に突きあげられた。汗で湿った柔肌を艶めかしく波立てた美人淫乱教師は、女体の芯から湧き上がる官能の大波に翻弄されて、いやらしいメスの顔を変態エロ生徒にさらしていた。

「うっ…、で、でるっ…」
快感の絶頂に達した女体に勃起チンポをきつく締めつけられた冬馬は、情けないうめき声を上げると、熱い白濁液をナカで暴発させてあっさり果てた。
「うはっ、はっ、ああっ…」
裏スジを駆け上がる熱い奔流にのけ反ったエロザルは、柔らかい下腹に腰を押し付けて、ビクビク脈動するチンポを膣奥までねじ込み、白濁液を放出した。

「あっ、んっ、あ、はっ、ああっ…」
あ、あんっ…、で、出てるっ…、お腹に、いっぱい…。
膣ナカにナマ射精される感覚に一段と高い快感に突きあげられた英梨は、どエロなアヘ顔を淫靡にゆがめ、頼りなく開けた唇のハシからだらしなくヨダレを垂らして、火照った全身をビクビク震わせていた。
「あ、んっ、あっ、ああっ」
あっ、妊娠、しちゃう?…、はあっ、どうでも、いいっ…。
動物的な官能に浸る英梨はナマナカ出し妊娠が頭に浮かんだが、熟れた官能的な女体を支配するただれた悦びで、そんな恐れなどどこかに吹き飛ばされていた。

「はっ、はあっ、せ、せんせいっ、チューしよ」
激しい全身運動で汗まみれの冬馬は、荒い息で酸素補給して肩を大きく揺らしながら、快感の余韻に浸って脱力した担任教師のエロかわいい顔に見とれていた。

「はあっ、えっ、う、うん…、はっ、ああっ…」
ああんっ、見てる、恥ずかしい…、チュー?…、あ、キスしたいの…、いいわ、してえ…。
湿った吐息で顔を火照らせたエロザルが、射精済みチンポを挿入したまま迫ってきて唇に吸い付いてくる。どMで艶めかしい表情を見せて目を閉じた英梨は、唇を嬲られて挿入された舌で口腔内をネチョネチョ舐められる気持ち良さに、ウットリした美人顔を見せていた。

「うっ、せ、せんせえっ、もう、1回…」
美人教師のプックリした唇を堪能した絶倫エロザルは、挿入したままの息子をゆっくりと動かして元気回復したことを確認し、興奮した鼻息を鳴らして抜かずの2発目の開始を宣言した。

「あ、んっ、だ、だめえ…、ああっ、もう、ああんっ」
あ、また、大きくなって…、あっ、あんっ…、
ザーメンまみれの膣でまた動き始めた勃起チンポに苦しそうにのけ反って、乳首が屹立した乳房を誇示するように胸を反らした英梨は、欲情した女体を苦しそうにくねらせて、ナマ太ももにスジを浮かべて緊張させていた。
んっ、あっ、はあっ…、5時間目が、あっ、はじまっちゃう…。
再び官能の嵐に巻き込まれそうで、昼休みが終わる時間を気にした英梨だったが、ただれた悦びを覚えた女体は、挿入を繰り返す肉棒に粘膜を絡みつけて快感を貪っていた。

超絶美女杏奈 (24)につづく
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== 超絶美女杏奈 ==

超絶美女杏奈 (22)ナマ本番に有頂天のエロザル

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超絶美女杏奈 (22)ナマ本番に有頂天のエロザル

「えっ?…、あ、あんっ、そんなことっ、はっ、ああっ、言えない…」
ああっ、気持ち、いいっ?…、あっ、そんな、ああっ、言えないよおっ…。
エッチなセリフを言わせようとする冬馬のスケベな魂胆など関知しないが、杏奈が身代わりになるのを避けるためという建前を捨てきれない英梨には、とうてい言えないセリフだった。

「はあっ、ふっ…、せんせい…、正直に、言わないと、もう、してやらないぞ」
いやらしいアヘ顔を見せる美人教師が快感にもだえているのは誰が見ても一目瞭然で、意地悪に笑ったエロザルは腰の回転を止めて英梨をじっと見つめた。性欲まみれのエロ高校生は杏奈の妄想シナリオのことなどすっかり忘れていた。

「え…、あの、正直にって…、しないなら、もう、やめましょ、どいて…」
やっ、あんっ、やめちゃうの?…、そう、イジワルするなら、もうさせてあげない…。
快感の絶頂までもう少しのところにいた英梨は、突然生チンポの刺激が中断されて戸惑ったが、おかげで冷静な判断力が少し回復し、先生らしいキリッとした表情を見せて冬馬を押しのけようとした。

「えっ?…、だ、だめだ、こうされると、気持ち、いいんだろっ」
有頂天だったエロザルは従順だった英梨が急に反抗的になって慌てた。焦ったエロガキはツンと乳首が突き出た乳房を握り締め乱暴にも揉みまくった。
「んっ、やっ、ああっ、やめてえっ」
あ、あんっ…、そこ、やあっ、感じちゃうっ…。
力任せの稚拙な愛撫だったが、すでに淫らな欲望の火を付けられた女体ははしたなく反応した。キレイな乳房が力んだ指先で卑猥にゆがめられ、英梨はその手を払いのけようとしても力が入らず、苦しそうなアヘ顔を見せていた。

「うへへっ、エロ教師、ちゃんと言え…、生徒にちんちん、突っ込まれて、気持ちいいですって」
胸の愛撫にもだえる艶めかしい艶顔にまたも調子に乗ったエロザルは、どSな笑いを浮かべながら腰を押し付けて勃起チンポを最奥まで挿入し、心地いい弾力を揉みまくった。
「あっ、やっ、お、あんっ、お願、い…、ああっ、イジワル、はあっ、しないでえっ…」
は、ああっ、くっ、くるしいっ…、ああっ、おかしくなるうっ…。
乳房を乱暴に愛撫されて、肉棒を咥え込んだ媚肉のスキマからねとねとの汁を垂らす美人教師は、淫らなおねだりをするような口調だったが、とりあえず抵抗していた。

「言えっ、ここにチンポ、突っ込まれて、英梨は、気持ちいいって」
肉欲に狂ったエロザルは、ゆっくりと腰を動かして膣粘膜が絡んでくる気持ち良さに興奮した息を響かせながら、憎々しげな表情で陥落寸前の美人教師をにらみつける。

「ああっ、はっ、ゆ、許してえっ…、あっ、気持ち、ああんっ、いいのっ、はあっ、もっと、してえっ」
や、ああっ、もう、ダメえっ、バカになっちゃうっ…、ああっ、はあっ、もっと、してえっ…。
胸の愛撫に加えてさっきの勢いだけのナマ挿入と違う、ゆったりとじらす様な挿入に英梨は頭がおかしくなりそうなほどの快楽を感じた。快感を貪る淫らなメスに堕とされた美人英語教師は、教師の立場を忘れて、若いズルムケチンポをおねだりしていた。

「そうか、はじめっから、そういえよっ、んっ、うっ」
あこがれだった美人教師に恥ずかしいセリフを言わせて天にも昇る気分の冬馬は、腰がムズムズする感じがガマンできずに思いっきり腰を前後に振った。

「あっ、いっ、いいっ、ああっ、いいのっ、はあっ、ああっ」
あっ、ああっ、いっ、あたる、ああっ、いいの、もっと、ああっ…。
経験の浅い一本調子なセックスだったが、若いエロザルのスタミナは別格だった。火照った女体にしがみついて湿った柔肌の気持ち良さを手の平に感じる冬馬は、狂ったような荒い吐息を響かせながら肉棒の挿入を繰り返し、英梨を快感まみれのメロメロにし、自分専用の性奴隷に仕立て上げようとしていた。

超絶美女杏奈 (23)につづく
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== 超絶美女杏奈 ==

超絶美女杏奈 (21)ナマ挿入開始

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超絶美女杏奈 (21)ナマ挿入開始

「せんせいがっ、んっ、入れさせて、はっ、くれないなら…、杏奈さんに頼みます」
お尻をムキ出しにした美人教師に後ろから抱きついた冬馬は、突然スマタを中止するとセミロングの髪に興奮した息を吐きかけるようにして、また脅し文句をささやいた。

「えっ、そ、それは…、だめえ…」
あ、あんっ…、えっ、伊里山さんが、身代わりに?…。
冬馬のデタラメは杏奈自身が考えたエロ妄想のシナリオ通りだとわかるはずもない英梨は、自分の代わりに生徒が犠牲になるのだけはどうしても避けなければと思った。
「ホントに…、先…、だけよね?…」
はああ…、ちょっとくらいなら…。
スマタで濡れたスジをさんざんコスられ、今も後ろから抱きつかれて胸を揉まれてまともな判断力のない英梨は、ともかく生徒を守ることだけ考えてマヌケな脅しに屈した。

「いいんですか、じゃあ、そこに座って、ブラも外してください」
美人教師の胸をシャツ越しに揉みまくってご機嫌のエロザルは、しぶしぶ承知した英梨をソファに座らせると、だらしなく顔を緩めて上半身裸になるように指示した。
「え、な、なんで…」
ブラも?…、でも、先っちょ…、入れられちゃうなら、一緒なのかな…。
調子に乗ったエロザルにまんまと乗せられた英梨は、口では嫌がっていたが自分からボタンを外すと背中に手を回してブラのホックを外した。キレイな乳房がタプンと現れて、固くなった乳首がプルプル揺れていた。

「ああっ、せんせい、じゃあ、先っちょだけ、失礼します…」
自ら裸になる美人教師にエロ笑いが止まらない冬馬は、オマタをのぞき込んでシットリムチムチな太ももを広げると濡れた亀裂をのぞき込み、カウパーな汁を垂らす先端をスジの下側に押し付けた。
「あ、ああっ、お、お願いっ、んっ、はあっ…、先だけよ、あ、ああっ…、ねっ、お願いっ」
あ、はあっ、はいってくるう…、ああ、はああっ…。
口では嫌がるそぶりを見せる英梨だったが、かすかにスキマ見せる下の口はいやらしい汁を垂らし、勃起チンポが挿入されるのを今か今かと待ちわびていた。

「わかってます、んっ、あっ、はあっ、気持ち、ええっ」
カリに絡みついてくる粘膜のネットリした気持ち良さに笑いが抑えられないエロ冬馬は、いきなり最奥まで挿入して嬉しそうな溜息を漏らす。

「あっ、んっ…、は、ああっ、入ってる?…、あっんっ、奥、はあっ、まで?…」
はんっ、あっ、ああっ…、行田君の、おちんちんが、ああっ…、あれ?…。
初っ端から子宮口まで挿入された英梨はキレイな顔に淫靡にしかめ、ナマチンポに貫かれる快感に魅惑的な女体をヒクヒクさせたが、エロボケな意識で奥まで挿入されたことを言うと
「ち、んっ、ちがいますっ、はっ、先っちょを、はっ、出し入れ、はっ、してるだけ、んっ、ですっ」
はだけたシャツにひり出された乳房を揉む冬馬は、いきり立った息子を三浅一深の逆に三深一浅していたが、興奮した吐息混じりにデタラメを応えていた。

「んっ、そうっ、あっ、お願い、あんっ、ね、あっ、先だけに、はっ、してっ」
あっ、だ、だめえっ…、そこ、あっ、ああっ、感じちゃうっ…。
汗を飛ばす若い肉体の勢いに上下に揺さぶられ、出し入れされる肉棒を愛液まみれにする美人教師は、やることしか頭にないエロザルの小土場を鵜呑みし、膣を暴れ回る生チンポの快感を貪っていた。

「は、はっ、んんっ、あっ、せ、せんせいっ、きもち、んっ、いいですかっ」
もだえる官能的な女体にのしかかるエロ冬馬は、濡れ濡れのオマタにガンガン腰をぶつけて挿入を続けながら、淫らにもだえる英梨のいやらしいセリフを妄想し、実際に言わせようとする。

「え、あっ、あんっ、うんっ、あっ、きもち、いいっ…」
はっ、ああっ、気持ち、いいっ?…、はっ、ああっ、いいっ、もっとおっ…。
力任せの挿入に激しく上下するカラダをエロい悦びにまみれさせた英梨は、官能的なアヘ顔でオウム返しにエロザルが期待するセリフを口走る。

「せ、せんせいっ、お、オレの、チンポ…、気持ちっ、いいですかあっ」
エロ妄想が現実になって有頂天のエロザルは、ますます腰に回転を速めてヌチュジュプと愛液をかき回す淫靡な音を生徒指導室に響かせ、イ○キっぽい口調でさらにスケベなセリフを英梨に言わせようとした。

超絶美女杏奈 (22)につづく
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== 超絶美女杏奈 ==

超絶美女杏奈 (20)変態高校生のスマタ

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超絶美女杏奈 (20)変態高校生のスマタ

「せっ、せんせいっ、はっ、お尻触らせてください」
妄想美少女のメチャクチャクな筋立てに英梨が混乱するのに乗じて、オナニーを再開して興奮した吐息にまみれた冬馬は、シナリオ通り変態発言した。

「え、な、なんでっ?…」
ひえっ…、そ、そんなこと、堂々と言われても…。
エロボケ状態に変態発言でますます混乱する英梨は、ノーパンのお尻を押さえて尻込みした。
「せんせいが触らせてくれないと、オレ、また杏奈さんのお尻、触りますけど…」
杏奈のシナリオ通りに展開していく状況に意を強くする変態オナニー少年は、シレッとした顔で今度は脅迫まがいのセリフを口走った。

「ええっ?…、そ、そんな、こと…、はああ…、触る、だけ、なら…」
伊里山さんが、身代わりになっちゃう?…、そんなこと、だめ…、はあ、しょうがない…、お尻…、触るだけなら…。
杏奈が自分の代わりにエッチなことをされていると信じ込まされた英梨は、生徒を犠牲に出来ない教師としての責任感で、妄想美少女に吹き込まれたたくらみに屈していた。

「ええっ、いいんですか?」
恥じらいながらうなずく消極的な許諾にパッと表情を明るくした冬馬は
「じゃあ、スカートめくって、お尻出してください」
スケベ丸出しの笑顔で、憐れな美人教師に恥ずかしい命令をつきつけた。

「ええっ…、わかりました…、あっ…」
そんなこと、するの?…、はあ…、でも、私がしないと、伊里山さんが…、きゃあんっ…。
担当する生徒に自分からスカートをめくってお尻を見せるという恥ずかしい行為を意識して、屈辱のかすかに混じった恥辱心でブルッと震えた英梨だったが、その拍子にアソコからトロリとネットリした汁が垂れた。

「んあっ、きっ、気持ち、はっ、いいっ…、あ、ああっ、せんせいのっ、はあっ、お尻っ」
両手でスカートをたくし上げてナマ尻を差し出す英梨に、冬馬はケダモノに成り下がっていた。すべすべしたお尻をなで回して興奮しまくる変態は、ガシガシ息子をコスりまくって色情魔のような荒い吐息にまみれていた。

「やっ…、ああっ、お、お願い、あっ、激しく、しないで…」
やっ、あんっ…、あっ、はあっ、そんなに、ああっ、だめええ…。
英梨は力んだ手でナマ尻をグニグニ弄ばれる刺激にもだえて甘えたあえぎ声を漏らし、恥ずかしい肉の合わせ目をネチョネチョに濡らしていた。

「せ、せんせいっ、はっ、ちょっとだけで、はあっ、いいです、はあっ、からっ、はっ、いっ、入れさせてっ」
色っぽい声に理性など吹き飛ばした変態は、ウエストのくびれから大きく張り出したラブハンドルを両手で押さえると、先端がカウパーで濡れた息子をお尻のワレメの奥に差し込んでスマタをはじめた。

「ひえっ…、そ、それだけは、だめえっ」
あっ、やあんっ…、ああっ、はさまってるうっ…、だっ、だめえ、それだけは…。
オマタのスキマにを差し込まれた肉棒が反り上がってスジをこする。第一チンポ汁と愛液が混ぜあわされて、パックリ口を開けた鈴口がスジの諸々を刺激する。

「ひっ、だ、だめえっ、そ、それだけは、ああっ、かんにんしてえっ…」
許しちゃ、だめえっ…、あっ、ああっ、ソコ、こすっちゃ、いやあんっ…。
ただれた快感に囚われて肉欲に溺れそうな成人女子である英梨は、教師としての矜持でなんとか逃げようとした。しかし腰肉をガッシリ押さえられて上半身だけが逃げ出す形になり、押さえつけられた下半身は変態のなすがままだった。

「ああっ、せんせい、きもち、いいよおっ」
手の平に感じるスベスベしっとりした腰肉の感触で幸福感をまみれ、腰を振ってスマタの快感を貪るケダモノ冬馬は、結果的に突き出す形になったお尻の弾力的な圧迫を下腹部に感じてエロ笑いを浮かべていた。

超絶美女杏奈 (21)につづく
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== 超絶美女杏奈 ==

超絶美女杏奈 (19)オナニーの理由

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超絶美女杏奈 (19)オナニーの理由

「いっ、いやあっ、やめてえっ」
やめてえっ、どうして、すぐに…、するのおっ…。
前のめりに鼻息を荒くして勃起チンポをガシガシコスる冬馬から、目をそらしてのけ反った英梨は、ヒザが緩んでノーパンのアソコを太ももの奥に見せていた。

「ああっ、せんせい、すきだあっ」
これも杏奈の妄想シナリオ通りだったのだが、しかし冬馬は野性の本能のままテーブルを乗り越え、英梨の股間に顔を突っ込んでいた。
「ひっ、なにをっ、や、やだあっ」
いっ、なにっ?…、顔つっこまないでえっ…、や、あんっ、変な息があっ…。
フレアミニにオマタに顔を突っ込まれた英梨は、ハアハアと荒い息を太もものナマ肌に吹きかける冬馬の頭をポカポカ叩いたが、野獣になった冬馬は顔を押し付けてノーパンのスジに到達していた。

「んっ、んちゅっ、あっ、はあっ、先生の、アソコだあっ」
薄い恥毛に飾られた柔らかい恥丘に鼻を押し付けた変態オナニー生徒は、担任教師のピンク色のスジに懸命に舌を伸ばし、ネコまっしぐら状態に若い女性のエキスを舐め取ろうとしていた。
「んっ、やっ、やあっ、ああっ、だめえっ」
やっ、あっ、んっ、そこ、ああっ、舐めちゃ、だめえっ…。
スジに食い込む舌先に感じる突起を愛撫された英梨は、オマタに顔を押し付ける冬馬を懸命に押し戻そうとしながら、官能的な甘えた声を漏らしていた。

「んんっ、ちゅうっ、にゅちゅるっ、んっ、んんっ…」
チンポをガシガシコスりながら、冬馬は女体の神秘の探検に夢中になっていた。伸ばした舌でスジをなぞりまくってツバでネチョネチョにしていたが、その頃にはスジの奥からもネットリした汁が垂れていた。
「あっ、やっ、やあっ、やだあっ」
んっ、あっ、ああっ、だ、だめえっ…。
感じる部分を舐めまくられて感じ始めた英梨はソレを自覚すると、その反動で火事場の馬鹿力を発揮してなんとか冬馬を退けた。

「あっ…、す、すいませんっ」
これも杏奈の妄想シナリオ通りだったが、突き飛ばされた冬馬は我に返って脊椎反射のように床に振れ伏して謝った。正座した脚の間には元気に息子がコンニチワしていたが。
「もうっ…、今度したら、教頭先生に言って退学にして貰いますからね」
やだ、ヌルヌルしてる…、ホントなら、これだけでも警察沙汰よ…。
額を床にぶつけて土下座する冬馬がちょっとだけかわいそうになった英梨は、事を荒立てようとはせずにノーパンのツバと自分のお汁で濡れたオマタを意識しながら、ソファに座って普段はしないがアソコを隠すために脚を組んだ。

「…許してくれるんですか…」
おそるおそる顔を上げた冬馬は、額を赤く腫らしてみっともなく泣きベソをかいていた。
「もうしないでね」
やだ、泣いてる…、そんなに私が…。
イケメン少年のみっともない顔にほだされた英梨は、その涙が自分に対する気持ちの発露だと勘違いし、クンニでメスの本能が昂ぶっていたせいもあってちょっといい気分になっていた。

「じゃあ、話を戻すけど、そのまえにソレ、しまって…」
ウルウルしながら見上げる子犬のような冬馬にほぼモッテカレタ英梨は、女体の昂ぶりに気付かないフリをして、話を元に戻そうとした。
「そうなんですっ」
それを合図にピョンと立ち上がった冬馬は、いきり立ったソレをなんとか押し込んでから英梨の対面に座り、
「オレ、先生がスキでガマンできなくなって、授業中オナニーしちゃったんです」
「それを見ていた杏奈さんが、オレの話を聞いてくれて、代わりになぐさめてくれたんです」
「授業中でも先生の顔見てるだけでオレ、変態になっちゃうんで、その時は杏奈さんがお尻を触らせてくれたんです」
杏奈のシナリオ通りのセリフを棒読みした。

「は?…」
授業中にオナ?…、ええっ?…、伊里山さんが、私の身代わりになっててくれた、ってこと?…。
メチャクチャな説明だったが、女の本能を昂ぶらせてエロボケ状態だった英梨には説得力があったようだ。そして冬馬の変態行為が、実は自分に原因があって杏奈が身代わりになっていたのだと信じ込んだ英梨は、なんだか自分が悪いような後ろめたさを感じていた。

超絶美女杏奈 (20)につづく
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== 超絶美女杏奈 ==

超絶美女杏奈 (18)乗せられる美人教師

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超絶美女杏奈 (18)乗せられる美人教師

「ああっ、落ち着いて…、パ、パンツぐらい、あげるからっ」
やっ、ああっ…、口に、入っちゃう…。
冬馬にいきり立った勃起チンポを唇に押し付けられ、鼻腔に侵入してくるケモノの匂いにメスの昂ぶりを熱くする英梨だったが、興奮する生徒をなんとか鎮めようと混乱してパンティを差し出すと言いだした。

「あ…、じゃあ、お願いします」
カウパーで濡れた先端を美人教師に押し付けたままの変態オナニー生徒は、英梨にパンティを脱ぐように促した。
「…、はい…」
あ…、どうして、私、この子にパンツ、あげてんの…。
変態パワーに圧倒されて言いなりにパンティを脱いだ英梨は、やっと我に返ってホカホカの生パンを渡すのに躊躇したが、一度言ってしまったことだとあきらめた。

「ああ、まだ温かい、先生の匂いがする」
ちゃっかりソレを受け取った冬馬は、杏奈のシナリオ通りにソレを顔に当ててフンフン音を立てて匂いを嗅ぎながら、そそり立つ息子をシゴいた。
「やっ、やだあっ、匂い嗅がないでえっ」
ひいんっ、やだあっ、変態っ…。
下着の匂いを嗅ぐという変態行為にまた動揺した美人英語教師は、ノーパンの下腹部に勃起チンポが押し付けるのもかまわずに、恥ずかしい匂いを嗅がれるソレを取り返そうと冬馬に抱きついていた。

「はあっ、先生、スキです」
手を伸ばしてパンティを取り替えそうとして密着してくる美人教師の、成熟した女体をカラダ全体で感じる冬馬は、ニヤけたバカ面でパンティを頭の上に上げて振り回しながら、お尻に手を回してノーパンの感触を楽しんでいた。
「あっ、やあんっ、お尻、触らないでえっ」
やあ、近い…、そうか、私が…、やんっ、触ってる、やだあっ…。
顔のすぐ横でつぶやく愛の告白?に頬を赤らめた英梨は、自分から抱きついているのにようやく気付き、照れ隠しにお尻をまさぐる痴漢行為を非難して離れた。

「…、お願いだから、とりあえずソレしまって、座って…、ともかく落ち着きましょ」
あんっ…、このまま、この子のペースに乗せられちゃダメ…、私は教師なのよ…。
教師になりたてでまだ学生気分の抜けない英梨は、だから年の近い生徒たちから人気があったのだが、やはりベテラン教師と比べたら頼りなかった。充分それを自覚している英梨は、とりあえず話を元に戻そうとノーパンのままソファに座った。

「はい…」
ここまではビックリするほど杏奈のシナリオ通りだった。予想通りの展開に何の文句もない冬馬は、言われるままに座って、パンティを履いてないミニスカの三角地帯をのぞき見ていた。
「…、行田君、伊里山さんのお尻を触ったことと、私が好きなことと、どう関係があるの?…」
そうよ、授業中に隣の女の子のお尻を触ることと、私が好きって…、バカにしてるわ…。
変態オナニー生徒が予想外におとなしく座ったので冷静になれた英梨は、これまでの内容を整理して、冬馬のクリビツテンギョーイタオドロな振る舞いを指摘した。

「はい…、実はボク…、変態なんです」
これも杏奈の妄想シナリオ通りなのだが、妙にしおらしくなった冬馬は英梨の強気な視線から逃げるようにうつむいて、悲しそうな声を漏らした。
変態…、たしかに、そうかも…。
急に元気を無くした冬馬に厳しい態度を見せてしまった罪悪感に襲われた英梨は、黙ってその続きを待っていた。

「ボク、先生がスキで…、すぐにオナニーしたくなっちゃうんですっ」
そんな英梨の隙を突くように、急に顔を上げた冬馬はポケットからパンティを取りだして顔に当てると、ハアハアと興奮した吐息を響かせて、ガシガシとチンポをシゴきはじめた。

超絶美女杏奈 (19)につづく
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== 超絶美女杏奈 ==

超絶美女杏奈 (17)変態オナニー少年

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超絶美女杏奈 目次

超絶美女杏奈 (17)変態オナニー少年

「落ちつける場所に行きましょう」
冬馬が訪ねると、お茶を入れてカップを渡した英梨は生徒指導室に向かった。

「あのね、行田君…」
気を付けて、話さないと…。
冬馬の対面のソファにミニスカから出たヒザを合わせて座った英梨は、授業中の生徒同士の破廉恥行為を注意するという、微妙な話に緊張していた。
「杏奈さんの、お尻を触っていたことですか?」
太ももとミニスカが作る三角に目が行きそうな冬馬だったが、杏奈のノート通り機先を制してしっかりした声でエリを見つけた。

「えっ…、あ、うん…、そのこと、なんだけど…」
え、どうして…、ああんっ、すごい、見てる…。
じっと見つめる少年の澄んだ瞳に、心の中を読まれているような気がして動揺するエリは、早くもしどろもどろになっていた。
「…、オレ、エリ先生が好きなんです」
美人教師が動揺する様子を見て、杏奈のノート通りに事が運んでいることに内心驚いた冬馬だったが、それを顔に出さずにじっと見つめたまま前のめりに愛の告白をした。

「ええっ…、あのっ、ちょっと、まって」
ひえっ…、どうして、そうなるのっ?…。
迫ってくる冬馬に腰の引けた英梨は、ヒザを押さえて手を離してミニスカの奥に股間の三角地帯をさらしていた。
「せんせい、パンティください」
テーブル越しに英梨に迫る冬馬は心の片隅に感じる戸惑いを振り切って、ノートに書かれたセリフをそのまま口走った。

「はっ?…、え、なんで?…」
パンティ?…、私のパンツが、欲しいの???…。
大胆な告白の後の変態じみたセリフにますます混乱し、英梨はじっと見つめてくる冬馬にあいまいな笑顔を見せていた。
「オレ、本気なんで、見てください」
こみ上げてくるこっぱずかしさをなんとか心の奥に押し込めた冬馬は、いきなり立ち上がるとビンビンに反り上がった息子を取りだし、腰に手を当てて胸を張って股間を突きだした。

「へっ?…、ちょ、ちょっとまって、お、落ち着いて…、ね…、いっ、行田君」
な、なんで…、おちんちんを…、ほ、ホンモノの…、変態くん?…、
臨戦態勢のソレを目の前に突き付けられた英梨はどうしていいかわからず、視線をあちこちに泳がせてドモリまくっていた。
「オレ、先生が好きだから、こうなったんですっ」
動揺しまくりで教師としての威厳などとっくに消し飛んでしまった英梨を、無表情なイケメン顔で見下ろした冬馬は杏奈のシナリオ通りにソレをこすってオナニーをはじめた。

「ひいっ、お、落ち着いて、おねがいっ」
なっ、なんでえっ、ホントに変態なのおっ…。
真剣な顔でオナニーをする生徒に怯えた美人英語教師は、腰砕けになって顔のすぐ近くでコスられる勃起チンポから目をそらしていた。

「はっ、オレ、はあっ、先生が、はっ、好きなんですっ、はっ、パンティ、はあっ、くださいっ」
興奮した吐息にまみれたイケメン高校生は、杏奈の用意したシナリオを超越した名演技?を見せて、美人教師の顔にカウパーで濡れた先端を押し付け、変態じみたセリフを口走っていた。

超絶美女杏奈 (18)につづく
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== 超絶美女杏奈 ==

超絶美女杏奈 (16)杏奈の作戦

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超絶美女杏奈 目次

超絶美女杏奈 (16)杏奈の作戦

「んっ」
ああっ…、きもち、ええっ…。
超絶美少女杏奈のプルプルした唇に吸い付いたエロボケ高校生冬馬は、ゆるんだバカ面を見せて幸せを噛み締めていた。

「は、あんっ、嬉しい…」
冬馬が唇を離すと照れたように顔を伏せた杏奈は、そっと抱きついてロリカワイイ声を漏らす。
「んっ、うんっ」
か、かわいいっ…。
超美形少女のごく自然でしかし超絶カワイイ仕草に、高校1年のガキはメロメロだった。
「…、先生に、何か、言われた?」
だらしなく顔を緩めたエロボケに、杏奈は急に不安そうな表情を見せて問いかけた。

「えっ?…、あっ、エリ先生?…、昼休みに一緒にご飯食べよう、って…」
セーラー服美少女のスレンダーな体を抱きしめて幸せの絶頂にいるエロボケは、杏奈の意図を忖度する余裕などなく、ノートに書かれたコトをそのまま伝えていた。
「そう…、きっと見られたんだわ…」
危機感の全くないエロボケと対照的に不安そうに表情を暗くする杏奈は、
「でも、私に任せて…」
切れ長の目に強い意志を込めてエロボケのゆるんだ顔を見つめた。

「は?…」
何を、任せて?…。
杏奈の考えていることなどまったく理解できない幸せな高校1年生だったが、
「授業はじまっちゃう」
急に手を引かれて幸せいっぱいに教室に戻っていった。

はあ、キレイだなあ…、あの唇が…。
3時間目がはじまると杏奈は熱心に何かを書いていた。杏奈の唇の感触が忘れられないエロボケは授業そっちのけで、真剣に何かを書き続ける杏奈を盗み見て、幸せな気分に浸っていた。

3時間目が終わると、杏奈はクラスメイトにわからないように冬馬にノートを渡した。

えっ…、あ…。
1行目に「授業中に杏奈のお尻を触ってたトコを見て、エリ先生はそのことで注意するつもり」と書かれていた。それ読んでビックリした冬馬が杏奈を見ても、超絶美形少女は知らん顔して端正な横顔を見せていた。

はあ…、
キレイな横顔の静かな拒絶に声をかける勇気のないヘタレは、ノートをじっくりと読み始めた。そこにはエリに破廉恥行為を指摘されたときの対応方法が書かれていた。
ええっ…、でも…、
それは杏奈の超妄想力が創造したエロ話で、そのとんでもない内容に尻込みした冬馬はもう一度杏奈の様子をうかがった。
…、はああ…。
キレイな横顔はあいかわらず何人も寄せ付けない雰囲気を漂わせ、とても異を唱えられる雰囲気ではなかった。

なにも言ってくれない杏奈に、ノートに書かれたとおりにするしか冬馬の選択肢はなかった。

4時間目の間、ノートをじっくり読み込んで一言一句暗記した冬馬は、お昼休みのチャイムにビクッと顔を上げると、杏奈が自分を見てニッコリ笑っていた。

あ…、はああっ…、うんっ…。
天女の微笑みとでも言いたくなる美しい笑顔に冬馬は思わず見とれていた。ややあってから我に返った冬馬は杏奈の気持ちに応えるべく力強くうなずき、弁当を持って職員室に向かった。

超絶美女杏奈 (17)につづく
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== バア転生の秘薬 ==

バア転生の秘薬 (17)ナカ出し気持ちええっ

ろま中男3 作品リスト
バア転生の秘薬 目次

バア転生の秘薬 (17)ナカ出し気持ちええっ

「あ…、えっ?…、はっ…、な、なに、してるの…」
麗奈は意識を取り戻した。目の前でハアハア息を荒くする隆平にドン引きした美人教師は、すぐに股間の切れ目に挿入を繰り返すソレに気付いて声を裏返した。

「なっ、はっ、なにって、はっ、先生が、はあっ、してくれってっ」
ん?…、はあっ、ああっ、とまらねえっ…。
肉欲まみれの性衝動が止まらない隆平は、逃げ腰の女体をお尻で引き寄せて対面座位でズンズン腰を振り、あらかじめ考えておいたシナリオ通りに興奮した吐息まじりにつぶやいた。
「えっ、あっ、だ、だめえっ、あ、ああっ」
意外な答えに耳を疑った麗奈は、なんとか逃げようと少年のやせた胸を押し返すが、お尻をしっかり抱えられているので、逆に股間を突き出して肉棒をさらに奥まで迎え入れる体勢になって、妖しい吐息を漏らす。

「んんっ、それなら、証拠、んっ、あっ、見せますっ」
くっ…、うっ、で、出そうっ…。
自分から腰を突きだしてきた麗奈に膣奥の子宮口をカリでこじ開けた隆平は、発射の予兆にこもったうめき声をあげると、膣中で息子をめいっぱい膨らませていた。
「え、やっ、ああっ、やだあっ」
膣奥で膨らんだカリの鈴口からドピュッと放出されたドロッとした液に、汗に濡れた魅惑的な肉体をのけ反らせた麗奈は、ナカ出しの恐怖でなんとか逃げようもがいたが膣がキュウッと収縮し、脈動するチンポをネットリ締めつけていた。

「んっ、くっ、ううっ…」
うひいっ…、あ、ああっ…。
初めてのセックスで美人教師に生ナカ出しする快感が、あこがれの美人教師を征服して有頂天なエロヒッキーの体をビクビク痙攣させていた。
「や、ああっ、やだあ…」
注入された大量のザーメンを子宮に感じて、麗奈は泣きながら体を反らして逃げようとするが、そのせいで突き出された股間に、脈動を続ける肉棒はますます子宮に食い込んでいた。

「あ、は、ああっ、先生…」
はあっ、え、えがったあっ…、せんせい、きもちええっ…。
ありったけのザーメンをあこがれの美人教師の子宮に注入した満足感で、荒い吐息にまみれた度スケベな笑みを浮かべる隆平は、逃げようとして斜めになった官能的な女体に抱きついて、乳首が突き出た美乳にチュウチュウ吸い付いていた。
「やあっ、だ、だめえ…」
子宮を精子まみれにされた美人教師は泣きベソをかきながら、乳房の先端を愛撫される乱暴な刺激に、汗に濡れたシットリ素肌をピクピク震わせ、ムッチリ太ももにスジを浮かべて力ませていた。

「んっ、は、ああっ…」
はあっ、ああっ…、先生、チュウ、してえっ…。
子種をたっぷり注入して満足そうなだらしない笑い顔の隆平は、美人教師の切なげな表情にそそられて思わずのしかかり、艶めかしいスキマを見せる唇に吸い付いていた。
「やっ、んっ、んんっ」
いきなり唇をふさがれた麗奈は、イカ臭さが混じった汗臭さに顔をしかめたが、どMなメスの本能は悦びで欲情した女体をしびれさせ、ナカで縮み始めた肉棒に抜かずの2発をおねだりするように、膣粘膜を収縮させてキュッキュッと締めつけていた。

「ん、ああっ、ちゅうっ、ちゅるうっ、ぬちゅううっ」
ああっ、幸せだあっ…、気持ち、ええっ…。
美人教師のプルプルした唇を味わってバカ面をさらすエロガキは、汗でヌルヌルした柔らかい女体の感触を楽しみながら、息子を締めつけてくる膣の気持ち良さに元気を無くしかけていた息子をまた固くしていた。

バア転生の秘薬 (18)につづく
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== バア転生の秘薬 ==

バア転生の秘薬 (16)麗奈の絶頂と選手交代

ろま中男3 作品リスト
バア転生の秘薬 目次

バア転生の秘薬 (16)麗奈の絶頂と選手交代

「くっ…、んっ、はあっ」
ん、ああっ…、マヌケ面…、してるぜ…。
担任美人教師麗奈に転生(憑依)した隆平は、意識のない自分のカラダにまたがって逆姦していた。現世に見切りを付けて来世に転生しようなどと考えるヒッキーは自分が好きではなく、目を閉じて微動だにしない自分をつまらなそうに見ていた。

「は、ああっ、んっ、ううん…」
しかし、ああっ、自分のチンポで…、んっ、セックスするなんて、な…。
毎日のズリネタにしてきた美人教師のカラダで、自分を犯す摩訶不思議な光景を夢のように感じるヘタレヒッキーだったが、まだ愛液が十分でない膣に咥え込んだ自らのイチモツが、ちょっと動くだけで体の芯にズンと響く。

「は、ああっ…、んっ、お、んんっ?…」
は、うっ、おっ、あっ…、
痛みに耐えて自分の体にまたがっているうちに成熟した女体の防衛本能で、いきり立ったチンポで膣が破壊されないように愛液が徐々に分泌されてきた。
んっ、ちょっと、あっ、良くなって、んっ、きたか…。
広げられたピンク色のスジにヌルヌルが沁みだしてくる頃には、バイブオナニーでもだえた時の快感が蘇ってきて、肉感的な女体が切なげによがる。

「は、あっ、んっ、ああっ…」
あ、いいっ、は、ああっ…。
痛みが快感に変わって隆平は無意識に腰を振っていた。濡れたスジに自分のチンポが出入りし、乳首が勃ったキレイな乳房が汗を滴らせ、上下に忙しくバウンドする。
「んっ、ああっ、い、いいっ」
くっ、ああっ、こ、これは…、いいっ、た、たまらんっ…。
バイブオナニーの時とはちがう、海綿体を芯にしたサオと濡れた粘膜がすれる気持ち良さに、隆平は麗奈の顔を切なげにしかめ、白いアゴを突き出して快感にまみれていた。

「んっ、あっ、いいっ、はあっ」
あ、ああっ、まっ、まっしろっ…、
くびれから張り出した安産型の立派なお尻が盛んに上下し、容量のある美乳が忙しく揺れて突き出した乳首から汗が飛ぶ。
あっ、はあ、はあっ、ああっ…。
荒い吐息で切なげなアヘ顔を湿らせた隆平はツヤツヤした髪を妖しく踊らせ、快感を貪ってぬかるんだ官能の悦びに溺れていた。

「んっ…、あっ、いっ、いいっ」
あうっ…、あっ、ああっ…。
汗に濡れたナマ脚を踏ん張って思いっきり股間をチンポに押し付けると、膣の最奥まで突入される快感に目の前が真っ白になって隆平は意識を失った。

「んっ…、は…、あ?…、ああ…」
…、う、うう…、あ、ああっ、戻ったのか…。
次に意識を取り戻すと自分の体に戻っていた。意識を無くした麗奈がグッタリのしかかって、柔らかい圧迫が気持ち良かった。
「うっ、あうっ」
ん、あ、入ってる…、こ、これが、セックス、か…。
股間がむずむずする感じに裏スジに無意識に力を入れた隆平は、ズルムケのカリが粘膜にこすれる気持ち良さに、思わずマヌケな声を漏らした。

「うっ…、じゃ、じゃあ…」
はうっ…、こんどは…、こっちで楽しませて…、
脱力した柔らかい体を抱えて体を起こした隆平は、対面座位の体勢でゆっくりと腰を振り始めた。
「んっ、あ、はっ、はあっ」
んっ…、もらうおうか…。
汗でヌルついたお尻を抱えたエロ隆平は、興奮した荒い息にまみれて若い体を緊張させ、ヌルヌルをすりあわせる股間にガンガン腰を振って、愛液まみれのチンポ挿入を繰り返して、意識のない美人教師を強姦する快感を貪っていた。

バア転生の秘薬 (17)につづく
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== バア転生の秘薬 ==

バア転生の秘薬 (15)意識のない生徒を強姦する美人教師

ろま中男3 作品リスト
バア転生の秘薬 目次

バア転生の秘薬 (15)意識のない生徒を強姦する美人教師

どうなることかと、思ったよ…。
途中痴漢被害にあった麗奈の顔をした隆平だったが、なんとか家にたどり着いた。

「すいません、隆平君の担任の加藤です…」
…って、中身はオレなんだけどね、えへへ…。
大企業の重役である父親の見栄でやたらと立派に作った門の前に立った隆平は、インターホンで母親の晴香に話しかけ、あくまでも担任教師らしく演じているつもりだった。
…、先生、いつも、すいません、どうぞ、入ってください…。
熱心に訪ねてきてくれる麗奈に母親は恐縮しながら気安く応え、門のセキュリティを解除して招き入れた。

「あの、しばらく隆平君と、二人きりにしてくれますか…」
母ちゃんの顔見るのも、久しぶりだな…。
晴香の前でしおらしい態度をつくる隆平は、真剣な表情で訴えていた。
「はあ…、そうですか…、じゃあ…、おねがいします」
いつものコンサバファッションとは違うカジュアルな姿を不思議そうに見た晴香だったが、やけに前のめりな気迫に気圧されたのか、担任教師を息子の引きこもり部屋に案内した。

うっ、くっせえ…。
引きこもっている時はそれほど感じないが、麗奈の姿をしているとイカ臭さが充満した引きこもり部屋の異臭がやけに鼻についた。
あららっ、やっぱ、伸びてるよ…。
魂の抜けた隆平は、予想通り仮死状態で床に横たわっていた。

んじゃ、一発やるか…。
ドアロックを確認した隆平は、当初の予定通りピンクのドレスを脱いでマッパになると、自分で仮死状態の自分の服を脱がせ、
「んぐっ、重てえ…」
くわあっ、オレってこんなに重かったのか…。
ベッドに寝かせた。大人とはいえ女の麗奈では、ほぼ身長が伸びきった隆平のカラダをベッドに寝かせるのは一苦労だった。

「んっ…」
くっ、くせえ…、風呂は入れよ、オレ…。
モジャモジャの下でダランとした自分のソレを口に含んだ麗奈のカラダを借りた隆平は、鼻をつくアンモニア臭に思わず顔をしかめ、自虐的なセリフを心の中でつぶやいていた。
「おっ…」
魂抜けても、本能は消えず、ってとこか…。
口に広がる苦い味をガマンしてクチュクチュしていると、ダランとしたソレは徐々に固くなってきた。

おっと、そのまえに…。
挿入可能なほどに固くなったソレに美人顔をニンマリさせた隆平は、ソレにまたがろうとしたが思い出したように一世代前のケータイを机の上にセットし、動画録画を開始した。
じゃあ、オレ、うひひっ…、童貞卒業、させてやるからな…。
目を閉じたままの見慣れない自分の顔を見下ろしてエロ笑いした隆平は、
「おっと」
潤滑油…、いるよな…。
ツバを両手にとって、ピッタリ閉じたオマタとその奥の入り口に塗り付けた。

「んっ…」
あうっ…、やっぱ、くうっ、ナカまで、塗らないと、んっ…、ダメか、んあっ…。
入り口はすんなり通過したが、その先はまだ濡れてないのでカリに密着した粘膜が引っ張られる痛みに美人顔がゆがむ。
「あ、んっ、ああっ…」
くっ、あ、はっ、ああっ…、入った…。
それでも仰向けに寝た自分の腰に上にゆっくりと腰を沈め、隆平は強引に勃起チンポをアソコの切れ目にねじ込んだ。

「んっ…、はっ、ああっ…」
はっ、ああっ…、これって、あっ、ホントに、ロストバージン、ああっ、なのか?…。
はしたなくムッチリ太ももを広げて、ほとんど恥毛が生えてないアソコの柔らかい肉を自分の股間に密着させた騎乗位の隆平は、無表情に目を閉じた自分を見下ろして脱童貞の感慨に浸っていいのか、戸惑っていた。

バア転生の秘薬 (16)につづく
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== バア転生の秘薬 ==

バア転生の秘薬 (14)やっぱり、痴漢…

ろま中男3 作品リスト
バア転生の秘薬 目次

バア転生の秘薬 (14)やっぱり、痴漢…

うわあっ…、やっぱ、きました…。
混んだ電車の中で麗奈の姿をした隆平の後ろに立った少年は、背中に密着してさっそくお尻を触りだした。

おいおい、キミ…、
生まれて初めてそれも男から痴漢され、フレアスカートをまくられてお尻を触られるおぞましさに、
それは、犯罪やでえ…。
ヘタレヒッキーはビビリって内マタで震えていたが、心の中でエセ関西人になってツッコんでいた。

くひっ…、そこ、は…、
ノドの奥から何かがこみ上げてきそうな切迫感に懸命に耐えるビビリヒッキーは、
おしり、なのおっ(泣)…。
ワレメに食い込む指にお尻のアナをグリグリされて、ハイヒールのかかとをさらに浮かせ、つま先立ちにのけ反っていた。

や、やめっ、そこは、ああっ…。
ストーカー少年の痴漢衝動はお尻をイジるだけでは飽きたらず、とうとうその奥に指を侵入させてきた。
だ、だめだよおっ、正真正銘の犯罪、だよおっ…。
スカートに入り込んだ手はTバックパンティをめくって、恥ずかしい場所を直接イジりだした。

あわわっ…、おいおいっ、ハアハアッ、て、キミイ…、
背中にカラダを密着させた少年の荒い鼻息が、ムキ出しの肩に当たって地肌を湿らせる。肩の湿った生温かさに背筋を寒くした隆平は、
くううっ…、キミ、大きいやないかあっ、って言ってる場合かっ…。
お尻に押しつけられる固い股間のふくらみに堪忍袋の緒が切れた。

「うらあっ、なんしとんじゃ、このガキャア」
なめとったら、いてまうぞっ…、
とうとうガマンできずに振り返った美人教師の顔をした隆平は、メゾソプラノの怒鳴り声を張り上げて恫喝した。
…って、まだ舐められてはないけど…。
男から痴漢されるおぞましさのストレスが爆発した隆平は、なんちゃって関西人どころかヤーサンになりきり、痴漢行為に恍惚とした表情を浮かべるストーカー少年をにらみつけた。

「ひっ、ご、ごめん、なっ、なさいっ」
豹変した美人お姉さんの鬼のような形相に、ストーカー少年は本当にチビッていたかも知れない。条件反射のように頭を下げたストーカー少年は、拳をギュッと握ってブルブル震えていた。

あまりにらしくない痴漢発覚に、周りの乗客も麗奈の顔をした隆平の出方を窺って、固唾を飲んで見守っていた。

「おらっ、降りろやっ」
うひいいっ、やっちまった…、とりあえず、やっぱ、こうするか?…。
大勢の人間から注目されることに慣れてないどころか、恐怖さえ感じるヒッキーは多くの目に見られる緊張に居たたまれなくなって、ちょうど止まった駅に少年を引きずり下ろした。

「このヤロオ…」
…、でも、遅くなっちゃうしな…、おっと…。
とりあえず自分もホームに降りたが、面倒ごとに巻き込まれたら家に着くのが遅くなると思った隆平は、ドアが閉じるタイミングを計って電車に飛び乗った。

痴漢ストーカー少年は目の前でドアの閉じた電車をただ見送って、呆然とホームに立ち尽くしていた。

「あ、あうう…、なんでも、ないんです…」
ひいいっ…、オレ、注目の的だよ…。
一人戻った隆平に乗客の視線が一斉に注がれた。身の置き所のないヘタレヒッキーは、か細い可憐な声を漏らしてピンクドレスの女体をドアに押し付けていた。

バア転生の秘薬 (15)につづく
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== バア転生の秘薬 ==

バア転生の秘薬 (13)ストーカー少年

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バア転生の秘薬 (13)ストーカー少年

も、もう、だ、だめだ…。
駅前のファーストフードでパックリ脚を開いて座った麗奈の姿をした隆平は、恥ずかしい姿をさらす露出狂的興奮にまみれて吐息を荒くし、胸のドキドキに耐えきれなくなって店を出ようとした。

ああっ、やっぱり見てる…、
トレイをトラッシュボックスに片付けているときも、少年の視線はナマ脚の下半身を追っていた。
あっ、見られた?…、
お尻のスカートを押さえる習慣がないのでゴミを入れるとき前屈みになった隆平は、パンチラしてしまったことに気付くと、
ひいいっ、きょわい…。
慌てて振り返り、少年がやぶにらみで凝視しているのに恐怖して焦って店から逃げ出した。

はああっ、女の人って、大変なんだな…。
元はと言えば自らの油断から起こったことだが、女の人にとって見られることがこんなに負担になるのだとしみじみ感じていた。
帰るか…、
浮ついた気持ちで久しぶりに外に出た引きこもりだったが、たいして面白いこともなく気疲れしただけだった。ため息をついて帰ろうとした隆平は、
そうだ、今のオレって…。
魂の抜け殻になっている自分がどうなっているか、急に知りたくなってワクワクした。

家庭訪問って、ことで…。
登校拒否の隆平を登校させようと麗奈は頻繁に家庭訪問していたし、今日突然行っても不自然じゃないと考えた隆平は、目の前の駅で電車に乗って家に戻ることにした。

へ?…、あっ、アイツ…、
改札に向かう階段でお尻に視線を感じた隆平が振り返ると、マックで太ももの間を覗いていた高校生が後ろからついてきていた。
やばいぞ、ストーカー?…。
危なそうな目つきでローアングルから見上げる高校生に危険を感じた隆平は、パンチラしないようにお尻をしっかり押さえてキップ売り場に向かった。

ひっ、コイツ…。
少年も追いかけてきて、隆平の隣でいくらの切符を買ったかのぞき込んで、同じ切符を買っていた。
やばいよ、絶対ついてくる…。
見た目は美人教師だが中身はヘタレヒッキーなので、図々しくついてくる高校生に隆平は怯えてみっともない内マタになっていた。

ああっ、やっぱり、来てるよ…。
ホームに向かう通路で後ろをうかがうと、やっぱりあの少年がついてきていた。
やばいぞ…、コイツ、痴漢だ…。
ホームで後ろに立たたれる不気味さにちびりそうな隆平は、少年の魂胆を妄想して怖じけ、オシッコをガマンするように内マタに合わせたヒザを震わせていた。隆平は痴漢したことなどなく、もちろん痴漢されたことも無かった。

ひいいっ、やっぱりいっ…。
帰りのラッシュ時間からはずれているはずの電車は、ヘタレヒッキーの予想通り混んでいた。背後から迫る圧迫感に怯えて震えが止まらない隆平は、やめればいいのに混んだ車両に乗り込んでいた。

バア転生の秘薬 (14)につづく
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== バア転生の秘薬 ==

バア転生の秘薬 (12)見られて欲情

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バア転生の秘薬 (12)見られて欲情

髪ぐらいは、梳かしとくか…。
普段から化粧の薄い麗奈は素顔のままでも十分美人だったが、さすがに風呂上がりで生乾きの髪のままでは外に出られそうになかった。

はあ、いい気持ち…。
鏡の前で髪を梳かすエロヒッキーは、ヘアマニュキュアしたようなツルツルした髪の手触りにウットリして、美人顔をだらしなく緩めていた。

んじゃ、ちょっくら…。
化粧の仕方などわからないのでいちおう口紅だけ塗って出掛ける支度をした隆平は、玄関で靴を選んでいた。
あんまり、高いと歩けねえし…、
できれば高いヒールを履いてセクシー美人を気取りたいエロヒッキーは、自信がなくてどうしようか迷ったが、
あれ、歩けるじゃん…。
ハイヒールを履いてみて思ったより歩けることに驚いていた。オナニーの感覚が女性のソレそのものであるように、歩くなどの基本的な身体機能は魂が憑依しても変わらないようだ。

さてと、どこ行くかな…。
久しぶりに外に出た引きこもりだったが、セクシー美人の姿でいることが誇らしくて誰かに見られたくてウズウズしていた。
見られてる?…、
日が落ちてすでに外は暗かった。通勤返りのオッサンリーマンたちと逆方向にしばらく歩くと、偶然だったが駅前に出た。
うひひっ、このどスケベオヤジが…。
ナマ脚や大きく開いた胸の谷間にいやらしい視線を受けることがあったが、エロヒッキーは美人教師の姿を見られるのが嬉しくてのぼせ上がっていた。

あ、マック…、食いてえ…、
駅前にあの看板を見た隆平は急に空腹を感じた。マニュアル通りの営業スマイルに迎えられた麗奈の顔をした隆平は、久しぶりに見るナマギャルの笑顔に顔をだらしなく緩めたが
しまった…、
その笑顔が怪訝そうに変わるとあわてて顔を引き締めた。

はあ…、うめえ…、へ?…。
しばらく食べてなかったファーストフードのうまさに涙が出そうだったが、ふと視線をあげると自分と同じくらいの高校生がこちらを見ている。
何、見てんだよ…、あ、しまった…。
同年代の野郎の考えてることなどお見通しだとドヤ顔しそうになった隆平だったが、そいつの突き刺さるような視線で、いつものクセで脚を開いて座っていることに気付き、慌てて脚を閉じようとしたが
はああ…、なんか、変な気分…。
広げた太ももの奥にパンティを覗かれる露出狂じみた変態興奮に襲われ、ナマ太ももを緊張させただけだった。

ん…、まだ…、見てるよ…、
恥ずかしい姿を見られる倒錯興奮で、ムキ出しの胸肌をドキドキさせるエロヒッキーは、イカ臭そうな視線が突き刺さるオマタをいやらしい汁で濡らしていた。
せんせい…、エッチなんだな…。
ピンク色のスジがヌルヌルする感じにますますドキドキする隆平は、あこがれの先生のカラダが結構エッチなことを喜んでいいのか戸惑いながら、モヤモヤした気持ちにもだえていた。

バア転生の秘薬 (13)につづく
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== バア転生の秘薬 ==

バア転生の秘薬 (11)等身大フィギアの着せ替え遊び

ろま中男3 作品リスト
バア転生の秘薬 目次

バア転生の秘薬 (11)等身大フィギアの着せ替え遊び

「あ、そうだ…」
動画…。
何の罪もない担任教師麗奈を恐怖に叩き込んで怯えさせていることなど、まったく関知しないエロバカ隆平は、スマホに録画したオナニー動画を思い出した。

そうか、もう、いっかい…。
2度の転生(というより憑依だが)を経験した隆平は、あの薬を飲めばまた麗奈のカラダに乗り移れると信じていた。
頼みますよ、お薬様…。
麗奈の写るフォトフレームを見つめて柏手を打って拝んだオカルトオタクは、あの毒々しい赤色の錠剤を飲み込んだ。

…、んっ…、真っ白?…、ああ、ベッドか…。
目を開けた隆平は周りが真っ白なのに戸惑ったが、すぐにシーツを頭からかぶっていることに気付いた。
うひっ、まだ裸だよ…。
胸に手を当てて柔らかい弾力を実感し、転生の成功にニヤけた隆平は、麗奈のすべすべしたナマ肌をまさぐって浮かれていた。
そうだ、スマホ…。
若い独身女性の感触をひとしきり楽しんだ変態エロガキは、当初の目的を思い出してスマホをチェックした。
やった、バッチリだぜっ…。
録画ファイルをチェックするとちゃんと麗奈のバイブオナニーシーンが記録されていた。バイブを咥え込んで広がったピンク色の秘肉まではっきり写ったエロ動画に小躍りした隆平は、さっそくオンラインストレージにアップロードした。

さてと…、せんせい、裸じゃ、風邪、引いちゃいますよ…。
ファイル転送が完了して一仕事終えた気分の隆平は下着あさりをはじめた。
んはっ…、せんせいって、うひひっ、エッチ…。
お花畑のような引き出しを漁る変態ヒッキーは、セクシーランジェリーを一枚一枚確認して興奮していた。

これでいいか…、
乳首が透けるスケスケのキャミに頭を通した隆平は、レースがキレイなTバックパンティを履くと姿見で確認した。
はううっ、え、エロい…。
健康な若い女性のセクシーなナイスバディは、エッチな下着を装着してよけいにエロさが増していた。
たまらんっ、あっ、そうか…、なかったんだ…、ま、いっか、うへへっ…。
思わずオナニーしたくなって股間に手を当てたエロバカは、またも空振りしてちょっとガッカリしたが、姿見に映るセクシーな女体にウキウキしていた。

オレだけが、楽しむのは…、申し訳ないよな…、
あこがれだった美人教師の下着姿に昂ぶって頭に血が上っていた変態ヒッキーは、この姿で外に出たら、きっと男どもがスケベ面で寄ってくるだろうと楽しくなっていた。
でも、このままじゃな…。
しかしさすがに下着姿で出歩くわけにはいかないので、今度はクローゼットをのぞき込んで服を漁った。

おほっ…、せんせい…、
肩がムキ出しになるピンクのミニドレスを見つけた隆平は、学校ではいつもコンサバファッションの麗奈が、
こんなの、いつ着てんだよ?…。
プライベートではこんなエッチな服を着ているかとエロ妄想を膨らませ、姿見の前で体に当ててルンルン気分だった。

でも、肩ひもがジャマだな…。
さっそくそれを着ようと悪戦苦闘してやっとわきの下ジッパーを見つけたが、肩出しだとキャミのひもが見えてしまうので
脱いじゃえっ…。
キャミを脱いでパンティ一枚でピンクドレスを着た。

いいじゃんっ、特にこのあたりが、うへへっ…。
腰から上がカラダにピッタリ張り付くセクシードレスにニンマリした変態ヒッキーは、フレアスカートのふんわりしたシルエットにあらわな脚線美を組んでポーズを取り、大きくあいた胸に乳肌があふれそうで谷間がクッキリしているのを見てご満悦だった。

バア転生の秘薬 (12)につづく
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