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== 女学生璃紗 ==

女学生璃紗 (31)男湯体験の終わり

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女学生璃紗 目次

女学生璃紗 (31)男湯体験の終わり

「お姉様…、出ましょうか?」
エロジジイの闖入でしらけてしまった留美は、まとわりつく体育会系男子を押しのけて、男湯乱交プレイの終了を告げた。
「そ、そうね…」
あちゃあっ…、やっちゃった…。
後輩を回し蹴りでノックアウトしてしまった璃紗は、はしたない振る舞いを恥じ、胸とオマタを隠してうつむいていた。

「はい、フルーツ牛乳」
昇天したジジイと後輩を置き去りにして浴場を出た璃紗に、留美がニッコリ笑って牛乳瓶を差し出す。
「ありがと」
あ、おいしそう…。
ちょうどのどが渇いていた璃紗が口を付けると
「こうやって、腰に手を当ててね」
肩幅に足を開いた留美が、腰に手を当てた男前な立ち姿でゴクゴクとノドを鳴らした。璃紗も右へ倣えで、同じように美脚を開いてフルーツ牛乳を一気にあおった。

男湯の脱衣所で、マッパの若い女が二人並んで恥部をさらし、フルーツ牛乳を一気飲みする非日常の風景が、湯上がりの男たちを沈黙させていた。

「どうぞ、着替えです…」
さっきKOした後輩が璃紗の前に膝をついて、うやうやしく着替えを捧げた。
「あ、ありがと…」
元気、ね…。
回し蹴りのダメージを感じさせない後輩に、妙な感心をする璃紗は渡された衣装を何も考えずに装着した。

あら…、いい…。
着衣が終わって鏡を見ると、来たときのジャージ姿とは別人の白衣のセクシー美女が立っていた。純白レースがふんだんに使われたキャミドレスに、白ガーターストッキング姿の璃紗がいた。
エッチ、かも…。
シースルーの衣装は大事な部分をかろうじて隠していたが、湯上がりでピンクに染まった素肌をセクシーに透かしていた。

「すてき、お姉様…」
ジャージ姿から超ミニセーラー服美少女に戻った留美が、璃紗のセクシードレス姿に惚れ惚れして感心していた。

「じゃあ、また遊びましょ」
いぶかしげな番台オヤジにニッコリ笑って、女の姿で堂々と男湯を後にした留美は赤外線でアドレス交換すると、近くの大学の体育会系学生を従えてどこかに行ってしまった。

女学生璃紗 (32)につづく
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女学生璃紗 (30)スケベジジイ

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女学生璃紗 (30)スケベジジイ

「ふぇっふぇっふぇっ…、つ、次は、ワシの番かのう…」
後輩がザーメンをかき出す指先にあえいでいると、股間でタオルをパンパン鳴らす半立ちジジイが、バルタン星人のような好色な笑いを浮かべて近寄ってきた。

「え?…、おじいちゃん?…」
ふ、フニャチン?…、できるの?…。
官能の悦びで夢心地だった璃紗は、しわくちゃの股間にぶら下がる脱力したソレをチラ見して、一気に正気に戻った。
「ふふぁあっ、ええのお、若い娘は…」
体育会系上下関係が骨の髄まで染みついた後輩は、大大大先輩の突飛なリクエストに何も言えず、シワクチャの手が控えめな乳房を揉むのを黙って見ていた。
「うむむ…、何年ぶり、じゃろ」
ザラザラした手でスベスベした乳房を弄ぶエロジジイは、ポッコリ出た腹の下に半立ち息子をぶら下げ、あっけにとられる璃紗にのしかかると、ヌルヌルの亀裂にソレを押しつけた。

「あ、あの…、オジイチャン?…」
うそ!?…、入れる気?…、ムリ…、よね…。
後輩に抱えられて脚を広げたままの璃紗は、皮のたるんだフニャチンを濡れた秘肉の切れ目に押しつけられていた。
本気?…、ヨイヨイオジイチャン?…。
現実離れした状況にどうしたらいいか判らず、何も出来ずに老人の暴挙をただ黙って見守っていた。
「おっ、おひっ…、はうっ…」
だらけた先端を切れ目に食い込ませたジジイは、カクッと腰を振るとピュッと射精してスケベそうな笑いを浮かべると、その場にぶっ倒れた。

「おじいさん、大丈夫ですか?」
卒倒したジジイに体育会系根性の染みついた後輩が慌てて抱き起こす。
「あ、ああ…、極楽、じゃあ…」
たくましいカラダに抱かれたジジイは、まるでETのぬいぐるみのようで、幸せそうなスケベ笑いを浮かべて昇天した。

「…、合掌…」
男の本懐を遂げたジジイに敬意を表した後輩は、床にジジイを横にするとまじめな顔で両手を合わせていた。
「オジイチャン…、死んだの?…」
やだ…、うそでしょ…。
身動きしないで横たわるしわくちゃのカラダを横目でこわごわ見る璃紗は、後輩にすがるような目を向けた。

「いえっ、寝てるだけです、心配ありませんっ」
不安そうな璃紗に真面目な視線を返した後輩は、老人の幸せな睡眠をジャマしないように耳打ちした。
「まぎらわしいっ」
ふざけんなっ…。
バカ真面目にボケる後輩に思わず瞬間沸騰した璃紗は、回し蹴りを喰らわしてなぎ倒した。
「ぐひっ…、あっ、ありがとう、ございますっ…」
キレイな弧を描いた足先をモロにテンプルに喰らった後輩は、床にすっ転んで泡を吹いたが、
「なっ、ナイス、大腿筋っ」
水泳で鍛えた璃紗の見事な筋肉を賞賛していた。

女学生璃紗 (31)につづく
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女学生璃紗 (29)前後穴精液注入

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女学生璃紗 (29)前後穴精液注入

「ふぐっ、ひっ、らめっ、イグうっ…」
い、イク、イッちゃ、ううっ…。
アナルとマ○コを同時にズコズコされるただれた快感で気を失いそうな璃紗は、大浴場の高い天井を見上げて、酸欠の金魚のように口をパクパクさせていた。

「うっ…、せ、先輩、お先、ですっ」
発情した女体からダダ漏れするフェロモンに溺れて、ペース無視で腰を振りまくっていた後輩が、先に絶頂に達した。
「ひっ、あ、ああっ、熱いっ」
くっ、あ、当たる…、そこっ、いっ、いいのおっ…。
後輩は思いっきり腰を突き上げ、挿入時よりも大きく勃起した愛棒でボルチオ性感帯を攻め立てた。
ひいっ、いっぱい、あひっ、あふれちゃうっ…。
子宮に煮えたぎるザーメンをたっぷり注入され、膣に逆流するのを感じる璃紗は、本能的に膣を収縮させてドクドク脈動する肉棒を締めつけていた。

「あ、ああ、はああっ…」
淫らによがる女体にたっぷり種付けした後輩男は、満足そうな溜息を漏らすと璃紗から離れた。
「じゃあ、今度は、オレがっ」
粘膜越しにガシガシと太刀を交えていた先輩三助男は、前の邪魔モノがいなくなってアナル陵辱挿入を本イキで開始した。

「んっ、あっ、ら、めえっ、こっ、壊れるっ」
ひっ、うっ、くっ、くるっ、い、イッちゃうっ…。
バックからのしかかられて、浴場のタイルで女豹のポーズを強制された璃紗は、激しい挿入に掘削機でアナルを掘られる妄想を覚え、恐怖混じりのあえぎ声を上げる。
「うっ…、お、おおっ、イクぞっ」
怖じ気で緊張した女体にサオを括約筋でキツク締めつけられた先輩は、断末魔のうなり声を上げると
「ひっ、あ、熱いっ…、い、やあああっ」
くっ、くるうっ…、あっ、いっぱい、くるうっ…。
大量の白濁液を直腸に放出した。熱いザーメンでアナルの内側を焼かれた璃紗は、女豹のポーズのまま伸び上がり、白い喉を見せて野獣のような咆哮をあげた。

「よかったよ、キレイにするから、起きて」
最後の一滴まで注ぎ込んだ先輩が、快感にまみれてもだえる女体から離れると、後輩が璃紗を介抱して三助を引き継いだ。
「あ、あんっ、は、ああっ」
あ、そこっ…、ひっ、あうっ…、い、いいっ…。
あぐらをかいた後輩に抱きかかえられてはしたなく開脚した璃紗は、トロトロの媚肉を指でクチュクチュかき回されると、また快感の頂点に誘われてもだえのけ反る。

「いっぱい、出ますね」
官能の悦びにもだえる女体の膣口に二本指を差し込んで、自分が注入したザーメンを秘肉の切れ目からかき出す後輩三助は、照れたように笑っていた。

「んっ、あ、ひゃっ、らあっ、らめえっ」
いっ、やらっ、ひっ、ひゃらあっ…、
前後の穴を陵辱されて、体全体の感覚が異常に敏感になっている璃紗はそれどころではなく、
いっ、いぐうっ…、イク、いっちゃうっ…。
厚ぼったい大陰唇を広げて、やや赤味がかかったピンクの媚肉の切れ目に入り込む指の愛撫に、またも絶頂に突きあげられ、阿呆のようなだらしないアヘ顔をさらしていた。

女学生璃紗 (30)につづく
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女学生璃紗 (28)前後から陵辱

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女学生璃紗 (28)前後から陵辱

「あ、ああ…、おちんちん…」
ひっ…、み、見てるうっ…、
体育会系三助男に陵辱される璃紗は男がしがみつく反対側を見て、シワクチャのおじいさんが血走った目を向け、
おちんちん…、勃ってるうっ、ああっ…。
股間に半立ちチンポをぶら下げているのを見て、羞恥心を熱くするのと同時に、秘めた露出狂的な倒錯した変態性癖を昂ぶらせた。

「オチンチン、欲しいの?…、じゃあ」
先輩に遠慮して手を出しあぐねていた最下級生が、そのセリフにそそり立った元気な肉棒を差し出す。
「え?…、んっ、ふわっ、ちゅるじゅっ」
ひっ、お、ちんちん…、おっきい…、お口が、壊れちゃうっ…。
バックから犯されるまま、目の前にデカチンポを差し出された璃紗は、強制フェラでおしゃぶりをはじめた。

「んっ、ふぶわっ、ちゅじゅるじゅびずちゅうっ」
くっ、苦しっ、あうっ、くうっ…、
四つん這いの体位にされ、厚めの濡れ濡れ媚肉のスキマをズンズン突きあげられる衝撃で、汗が垂れて火照った柔肌を忙しく波立たせる璃紗は、
くひっ、でも、おいしっ…。
バキュームフェラで吸引しながら、デカチンのカリ根と裏スジを舐め回した。

「うっ…、入れて、いい?」
途中参戦した最下級生は、強烈なフェラに早くも発射を予感してナマ挿入を希望する。
「じゃ、オレが後ろにっ」
それでバックで突きまくっていた三助男は、トロトロマ○コからいったん愛棒を引き抜くと、ヒクヒク震える菊門に先端を押しつけた。
「あふっ、にゃらっ、ひ、うううっ」
え、お尻?…、や、あ、ううっ、ひいいっ…。
初めてのアナルを犯された璃紗は、水気を滴らせる女体を怖じ気で緊張させたが、抵抗する間もなくケツ穴をズルムケチンポで犯された。

「じゃあ、ボクは前から…」
前を開けてくれた先輩に感謝の会釈をした下級生は、抱え上げられた璃紗に抱きつくと、サオを握ってヌルヌルトロトロの秘肉の裂け目に挿入した。
「あ、いっ、いいっ…、くっ、狂うっ」
ひっ、くっ、狂うっ…、オマ○コ…、こ、壊れちゃうっ…。
屈強な男子二人に挟まれ、前後の穴にデカチンポを突きされた璃紗は、白目を剥いたアヘ顔でヨダレを垂らし、
ああっ、いっ…、オチンチンが、出ちゃうっ…。
二本差しが女体を貫通して口から出そうな錯覚を覚え、M字開脚した太ももを苦しそうに震わせていた。

「んっ、いいっ」
初アナルを頂いた先輩三助男が、控えめな乳房を揉み砕きながら、うわずった声を漏らすと、
「ボクも、気持ちっ、いいですっ」
前から抱きついて腰をガシガシ振りまくる後輩も、極上の快感に溺れて汁気まみれのアヘ顔を舐め回す。

「んっ、ひっ、ひゃらあ、ひひゃあっ…」
いっ、あっ、オチンチン、気持ち、いいっ…、
健康な男子二人に前後から圧迫される璃紗は、両穴に激しくチンポを出し入れされる、ただれた快感に翻弄されていた。
うんっ、くっ、狂っちゃう…、
気絶しそうな快感にまみれた淫乱女子大生は、三助先輩男に体中まさぐられて、水滴まみれの柔らかい曲線を淫靡にゆがめられ、
い、イクうっ、イッちゃううっ…。
後輩男にだらしなく開けた唇を嬲られ、引き出された舌を吸われて、だらしないアヘ顔で首筋から乳房までヨダレを垂らしていた。

女学生璃紗 (29)につづく
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