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== 短編 ==

短編 (4) 肉便器(4)

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短編 目次

短編 (4) 肉便器(4)

「そうかよっ」
快感の荒波に翻弄されて崩れ落ちそうな玲子が、かろうじて強がるのをカワイイと思ったしゅうは、同時にどSな加虐色情に襲われて思いっきり腰を突き上げた。

「ひっ…、あ、ああ…」
反り上がった熱い珍棒で子宮まで突きあげられた玲子は、白い喉を見せつけるようにのけ反り、苦しそうなあえぎ声を漏らす。
「じゃあ、こっちは、どうなってんだ」
エッチに感じているコトを認めない国民的美少女を、イジワルな笑いで見下ろすしゅうは、セーラー服の上衣をまくり上げた。
「やあ…、やめ、て…」
首の下までまくり上げられた玲子が弱気に抗うが、強姦少年の目に純白のブラがまぶしく飛び込んでくる。カップからあふれそうな上乳がタプタプ波打っていた。

「これ、なんだよ」
ブラをズリ上げると、プルンと揺れた乳房の先端にピンク色の乳首が異常に突出し、プルプル揺れる。
「すっげえ、感じてやがる」
イジワルな笑いを浮かべるしゅんが硬くなった先端をクリクリイジると
「や、やだあっ、あっ、ああっ」
緊縛されて頭ぐらいしか動かせない玲子は、セミロングヘアを振り回してのけ反り、カワイイ口からいやらしいあえぎ声を漏らす。

「くっ…、ふうん、ココが感じるわけだ、肉便器の玲子ちゃんは…」
乳首にもだえる女体に愛棒をキュッと締めつけられたしゅうは、イジワルに笑いながら両乳首をつまみ上げてオッパイをタプタプ揺らした。
「やっ、あっ、ああっ、やめっ、おねがいっ」
上下左右に振り回されるオッパイに合わせて切なげに頭を振る玲子は、子宮まで食い込んだ肉棒を膣全体でキュッキュッと締めつけてくる。

「くっ、いいぞっ、この肉便所、なかなかだっ」
キツい処女マンに締めつけられる快感で2度目を発射しそうな強姦少年は、ナマナカ出しを決意して、ガシガシと腰を振り始める。
「やっ、やだっ、あっ、ああっ」
少年の単調な、しかし力任せで激しい挿入に、あふれ出る愛液をぬめった飛沫にして洋式便所の水溜まりに飛ばす玲子は、欲情したメスになって艶めかしいあえぎ声を吠えまくっていた。

「くっ…、い、いくぞ…」
勢いに任せた激しい挿入で快感の頂点はあっさり訪れた。裏スジに熱いこみ上げを感じたしゅんは、恥ずかしいアヘ顔をさらす国民的美処女の発情した女体に抱きつくと、
「うっ…、くう…」
膨張した肉棒をドクドクと脈動させて熱い白濁液を処女の子宮に注ぎ込んだ。
「や、あ、ああっ…」
昨日まで男を知らなかった国民的美処女は、子宮を焦がす熱いザーメンにのけ反り、だらしなく開いた口のハシからヨダレを垂らし、M字に開脚されたニーハイの絶対領域をヒクヒクと痙攣させていた。


「…、よかったぞ、また使ってやるからな」
処女マンにたっぷりとザーメン注入した強姦少年は、焦点の合わないトロンとした目の玲子に満足そうに笑って、半立ちの息子を差し出した。

「ありがとう…、ございます…」
荒縄で緊縛されたままの女体を脱力させ、淫液でグチャグチャになった媚肉のスキマからザーメンをドロッと垂らした肉便器は
「またのご利用を…、お待ちしております…」
力の抜けた声でお礼の口上を述べると、愛液とザーメンにまみれた半立ちチンポをペロペロと舐めて、後始末のご奉仕をしていた。

肉便器 終わり

短編 (5)につづく
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== 短編 ==

短編 (3) 肉便器(3)

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短編 目次

短編 (3) 肉便器(3)

「すごいぞっ、いっぱい出てくるっ、そうか、肉便器だもんな」
緊縛セーラー服美少女を腕に抱えて、オシッコで濡れたパンティをめくり、ヌメリ気でヒタヒタになったマン肉の裂け目をいじくり倒すしゅうは、壁に貼られた紙を見て、興奮してうわずった声を上げた。

「んっ、んっ、んんっ」
なすすべもなく指マンで弄ばれる玲子は、ミジメで情けなくてボロボロ泣いていたが、若い女体は恥ずかしい切れ目から、いやらしい汁をとめどなく垂らしていた。
「じゃ、じゃあっ、肉便器として、つっ、使ってやるっ」
性欲に支配されて我を無くしたしゅうは、床に打ち棄てた猿轡を拾ってカワイイ口に詰めると、汗ばんだ短パンを脱いだ。

「んーっ、んんっ、んんっ」
少年の股間でそそり立つ邪悪な肉棒を見た玲子はおぞましさに怯えた目を見せ、イヤイヤしてセミロングヘアを左右に大きく揺さぶっていた。
「い、入れてやるっ」
血走った目でなさけない泣き顔をにらみつけたしゅうは、パンティをはいたままの腰を引っ張ると、反り上がろうとする息子を、パンティをめくったマン肉の裂け目に押しつけた。

「んっ…」
M字に開かれた股間に押しつけられた肉棒は、濡れ濡れの秘肉の切れ目に侵入し、処女の純潔をあっさり穢した。
「んんっ、んっ、んんっ」
プニプニの頬にボロボロと涙を滑らせる玲子は、緊縛された手脚を緊張させるだけで、少年の狂った性欲にただ蹂躙されていた。
「んんーっ、んっ、んっ」
そして膣粘膜をかき分けて侵入してくる熱い肉棒でメスの欲情を喚起され、官能の悦びを感じる女のサガに、自己嫌悪するしかなかった。

「キツ…、あ、あったけえ…」
手に吸い付くような柔らかい腰肉をめいっぱい引っ張り寄せ、若くワガママな欲望でいきり立った肉棒を根元まで挿入した強姦少年は、処女マンのキツさにうれしそうに唸り、
「気持ちいいぞ、肉便器めっ」
残忍な笑いで顔をゆがませて、さっきまで口汚く毒を吐いていた、しかし今はただの憐れな美少女を見下ろしていた。

「んっ、んっ、んっ…」
生殖本能に支配された野獣がゆっくりと腰の回転をはじめる。一定のペースで突きあげられる若い女体が、同じリズムで脱力した泣き顔を前後に揺らしていた。
「んっ、んっ…」
手足に食い込んだ荒縄に自由を奪われてどうしようもないと観念した玲子は、少しでも早くしゅうが果てることを、ただそれだけを願っていた。
「んっ、んんーっ、んんっ」
しかし愛液まみれ膣粘膜をかき分けて出入りを繰り返す勃起した少年の性器は、若い女体を次第に官能の悦びに突きあげ、苦しそうだった鼻息に少しずつ甘い響きを忍ばせていた。

「な、なんだよっ、気持ちいいのかっ、肉便器っ」
猿轡をカマされて悔しそうだった泣き顔に、メスのいやらしさが漂ってきたことを敏感に察知した強姦少年は、
「そうだろっ」
猿轡を取って美少女の泣き顔をのぞき込んだ。

「ち、ちがう…、へ、変態っ…」
外された猿轡にヨダレの糸が引いていた。血走った目でのぞき込んでくるしゅうから気弱そうに目をそらす玲子は、
「ぜ、絶対に訴えて、やるんだから…」
下腹部から湧き上がる熱い官能の荒波に、エッチなあえぎ声が漏れそうになるのをガマンし、精一杯の虚勢を張っていた。

短編 (4)につづく
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== 短編 ==

短編 (2) 肉便器(2)

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短編 目次

短編 (2) 肉便器(2)

「んっ、んんっ、んっ」
ギュッと抱きついて膨らんだ股間を押しつけてきたしゅうに、純潔の危機を感じた玲子は力一杯暴れた。
「んっー、んっ、んんーっ」
吊された手がバタバタと暴れ、緊縛されたニーハイの太ももが偶然に膨らんだ股間を刺激していた。

「あ、あ…、ああっ、うっ…」
柔らかい弾力が勃起した息子をこすり、熱い官能の刺激が下半身を突きあげる。少年の敏感な性器は太ももにこすられてあっさり昇天してしまった。

「や…、やだあっ、変態っ、死んじゃえっ」
体操着に沁みるベットリした感触を太もものナマ肌に感じた玲子は、生理的嫌悪感をムキ出しにして、早漏少年を大声で罵った。
「あ…、だ、黙れっ」
思わずパンツの中で漏らしてしまったしゅうは、クラス一の美少女に早漏だと思われただろう恥ずかしさで、逆ギレした。
「こっ、こうしてっ、やるっ」
平常心を無くしていきり立ったしゅうは、ハアハアと興奮した湿った吐息にまみれ、毒を吐きまくるカワイイ唇を押さえ込み、食い込みパンティのスジを乱暴にコスリはじめた

「んっ、んっ、んんうーっ」
敏感な部分を乱暴に愛撫された国民的美少女は、攻撃的な性欲をあらわにする少年に恐怖して思わずオシッコを漏らしたが、苦痛にもだえて若い柔らかい女体を暴れさせる。
「お、おとなしく、しろっ」
頭がカッとなって後戻りできないしゅうは、オシッコの湿り気を帯びたパンティをめくって、スベスベしたマン肉をイジリはじめた。
「んっ、んっ、んうんっ」
まだ誰にも触らせたことない女の子の大事な部分に、いやらしい這い回る指先に恐怖する玲子は、あふれそうな涙を下まぶたに溜めていたが、アソコのピッタリした合わせ目からネットリした汁を滲ませていた。

「ど、どうだっ」
頭に血があがって止まらないエロ少年は、ハアハアと興奮した吐息でカワイイ横顔を湿らせながら、
「気持ち、いいだろっ」
指先のネットリした感触にこわばった笑いを見せると、スジに指を食い込ませて忙しく行き来させる。
「うっ、んんうっ、んっ、んっ、んんっ」
乱暴で稚拙な愛撫でも健康な若い女体は反応していた。カラダの芯で熱くなる女のサガを意識せざるをえない玲子は、それを打ち消すように懸命にかぶりを振っていた。

「ほっ、ほらっ、濡れてるぞっ、変態は、オマエだっ」
ネチョッとしたヌメリ気で淫靡にテカる指先を、カワイイ顔の前に突き出した早漏少年は、どうだと言わんばかりに半ベソの玲子を見つめた。
「んーっ、んんっ、んんっ」
玲子はケモノの匂いがかすかに漂う指先から顔を背けようと暴れた。声が出せない国民的美少女はイヤイヤして頭を振り、セミロングの髪が左右に乱れる。

「もっ、もっと、して欲しいんだな」
興奮して若い性欲をムキ出しにするしゅうは、美少女の顔を抱えてしっかり押さえると、きれいなピンク色の処女マンに、無茶苦茶に指を行き来させた。
「んっ、んっ、んんーっ」
少年の性的衝動に制圧されて何も出来ない悔しさに、半ベソで柔らかい唇を噛む玲子だったが、下腹からジンワリ湧き上がってくる官能の悦びを否定できずに、M字開脚されたニーハイの太ももをプルプル震わせていた。

短編 (3)につづく
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== 短編 ==

短編 (1) 肉便器(1)

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短編 目次

短編 (1) 肉便器(1)

「ひっ」
生徒がほとんど下校した放課後の学校、部活が終わってトイレに入ったしゅうは、まったく想定外の光景に素っ頓狂な声を上げた。

「んんっ、んっ、んっ」
個室の便座に猿轡された女の子が縛り付けられていた。ニーハイの脚をM字開脚で緊縛されて、コットンパンティがアソコに食い込んでいるのが丸見えだった。壁には「肉便器、自由にお使いください」と書いてあった。

「ど…、どうした、の?…」
セーラー服緊縛美少女にドキマギしたしゅうは、はしたなく広げられた太ももの中心部でパンティがプックリ膨らんだ、いやらしい肉の合わせ目を示すスジから目線を外せず、キョドったドモリ声を漏らす。
「んーっ、んんっ、んっ」
ヨダレで湿った猿轡で口をふさがれてまともな言葉が出ない美少女は、局部に突き刺さる生々しい視線を感じて無意識にナマ太ももを緊張させながら、恥辱と怒りのこもった大きな目で、荒縄を解くように懸命に訴えていた。

「あ…、ああ…」
予想外の展開にまだ動転していたしゅうは、落ち着かない様子で猿ぐつわを外した。
「はっ、はあっ…、もう、早く縄解いて」
ヨダレまみれの猿ぐつわを外されて大きく息をついた彼女は、不機嫌そうに手足を縛り付ける荒縄を解くように命令した。
「え、玲子?…」
猿轡の湿り気を指先に感じるしゅうは、彼女がやっとクラス一の美少女でタカビー女の玲子だと気付いた。
「そうよ、早くしてよ」
汗が沁みた体操着の童貞少年が股間を膨らませているのをチラ見した玲子は、イラつき気味に女王様口調でしゅうに指示する。

「あ、ああっ、ちょっと待って」
相変わらずキョドるしゅうは、天井から吊された手を解こうとした。
「ちょ、ちょっと、なに押しつけてんのよっ」
天井から下がる縄に懸命に手を伸ばすしゅうは、知らずに玲子の顔に膨らんだ股間を押しつけていた。汗の臭いがこもった体操着のふくらみを頬にすり付けられ、玲子は嫌悪感ムキ出しの罵声を浴びせる。

「えっ、あっ、ごめんっ」
美少女の恫喝に思わず後ずさったしゅうは、恥ずかしい生理現象と無意識にしてしまった破廉恥行為に、股間を両手で押さえてうつむいていた。
「この変態っ、訴えてやるからっ」
緊縛されて自由を奪われていてもあくまで強気な美少女は、少年のどうしようもない体の一部分の変化を、まるで犯罪扱いして烈火のごとくわめいて責め立てた。

「え、ちがう…、ご、ごめんっ」
頭ごなしに罵る玲子にますます萎縮するしゅうだったが、股間に静まる気配はなく短パンからはみ出しそうな勢いだった。

「変態っ、強姦魔っ、誰かあ、助けてっ」
逃げ腰の少年の股間で、ますます勢いを増していく凶暴なふくらみを、蛇蝎のごときおぞましさでにらみつける玲子は、大声を上げて騒ぎ出した。
「だっ、だからっ、ちがうっ、しっ、静かに、してっ」
トイレの外に聞こえそうな大声に慌てたヘタレ少年はすっかり動転して、怒り満面の美少女の口を懸命に押さえていた。

短編 (2)につづく
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== はじめに ==

短編 目次

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短編 目次(15/05/11更新)
痴漢や強姦は刑法犯罪です。これはフィクションです。実在の人物団体と一切関わりありません。

内容
頭に浮かんだエロシチュエーションを短編にして発表します。

(236)~会社の先輩リナ 目次 更新中

(207)~会社の部下ルミ 目次 (15/05/10 完)

(202)~ 欲求不満妻香代 (14/03/02更新)
(1)うずく女盛りのカラダ / (2)OL気分で満員電車 / (3)痴漢に悶える / (4)高校生のスマタ / (5)ガマンできない昂ぶり /

(189)~(201) 妄想痴漢電車 目次 全13話

(175)~ エースパイロットサヤカ 目次 一時停止

(155)~ 痴女香奈 目次 一時停止

(126)~(154) 白い憎悪 目次 一時停止

(113)~(125) ある朝、楽園に 全13話
(1) / (2) / (3) / (4) / (5) / (6) / (7) / (8) / (9) / (10) / (11) / (12) / (13) /

(107)~(112) 個室 全6話
(1) / (2) / (3) / (4) / (5) / (6) /

(106) (62)からのあとがきと4月のまとめ /

(98)~(105) 雨の夜の女 全8話
(1) / (2) / (3) / (4) / (5) / (6) / (7) / (8) /

(88)~(97) 妄想女子高生 全10話
(1) / (2) / (3) / (4) / (5) / (6) / (7) / (8) / (9) / (10) /

(79)~(87) 裏木戸からジョージ 全9話
(1) / (2) / (3) / (4) / (5) / (6) / (7) / (8) / (9) /

(66)~(78) ボクと里依ちゃん 一時停止
(1) / (2) / (3) / (4) / (5) / (6) / (7) / (8) / (9) / (10) / (11) / (12) / (13) /

(62)~(65) バイブレンジャーモモ子 一時停止
(1) / (2) / (3) / (4) /

(50)~(60) 女湯ヒーロー 全11話
(1) / (2) / (3) / (4) / (5) / (6) / (7) / (8) / (9) / (10) / (11) / 『女湯ヒーロー』のあとがき /

(49)中休み(これまでのあとがき) /

(38)~(48) 下着ドロ 全11話
(1) / (2) / (3) / (4) / (5) / (6) / (7) / (8) / (9) / (10) / (11) /

(29)~(37) 隣のお姉さん 全9話
(1) / (2) / (3) / (4) / (5) / (6) / (7) / (8) / (9) /

(22)~(28) ニセ産婦人科 全7話
(1) / (2) / (3) / (4) / (5) / (6) / (7) /

(15)~(21) ボクの彼女 全7話
(1) / (2) / (3) / (4) / (5) / (6) / (7) /

(5)~(14) 図書館痴漢 全10話
(1) / (2) / (3) / (4) / (5) / (6) / (7) / (8) / (9) / (10) /

(1)~(4) 肉便器 全4話
(1) / (2) / (3) / (4) /

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以下続く

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== その他(ブログ) ==

胸水その後

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本業(?)のエロ小説の更新ペースが落ちて、ブログ記事ばかり書いていて恐縮ですが、今週の状況を。

月曜に大学病院に行って診断書をもらって来ました。レントゲンでは胸水はかなり減って回復しており、その診断書を持って出社停止を解除するように人事と話をしてきました。

1ヶ月以上休んでいるため休職扱いになっていることを改めて宣言されて、復職の手続きを取るように指示されました(その前にあまり休みが多いので、退職を促すようなことをさんざん言われましたが…)。

この辺の手続きが非常に面倒で、そのたびに診断書を取らなければなりません(それも一部文言が違うだけで同じような診断書が複数要求されます)。

その帰り道に体調が良くなったと油断してたので(恥)、電車の空いた席に座るときに勢いがついていたのか背中を打って、また背中部分の肋骨をやってしまいました(悲)

そんなに思いっきりぶつけたつもりはないですが、骨粗鬆症なみに骨が弱くなっていることに情けなくなりました(元々骨折してるので、ちょっとした衝撃でつながりかけた骨がまた折れた、というのが真相だと思います)。

今レントゲンを撮ったら、また胸水が増えていると思います。

背中の肋骨だけでなく、左脇の肋骨の痛みがひどくなってまともに横になって寝ることが出来ません。横になると折れた部分がずれるのか、痛みがひどく息が苦しくて寝られません。昨日からイスに座った状態で寝てます(1~2時間ずつ)

大学病院の担当医は月曜と水曜しか診察してないので、昨日近くの病院でクスリだけもらって来ました。


1月2月とほとんど会社に行ってないので、2月3月は給料がほぼ0で*、毎月の支払いが出来ずに借金がドンドン膨らんでいった(クレジットをリボルビング払いにしていた)のですが、私の入っている保険会社に交通事故の保険金請求したら、昨日32万円が振り込まれていました。

* ウチの会社は残業手当などを計算するために1ヶ月遅れで給料が支給されます、年休を使い果たして欠勤なので休んだらその分給料は出ません。だから当たり前ですが1ヶ月休んだら給料はゼロです。

リボルビング払いの借金はまだ返せませんが、保険金のおかげでなんとか来月も暮らすことが出来ます(笑)。

私の入っている保険は、病院通院1日あたり8千円が支給されます。ヒジの骨折部位はギブスではなくギブスシーネで固定されていました。ギブスならそれを装着していた日数を入院日数として計算しますが、ギブスシーネはギブス扱いにならないため、装着期間は入院日数とは見なさないのが普通のようです*。

* 傷害事故の損害賠償請求(慰謝料・休業損害等) 交通事故相談ガイド:「ギプスシーネ・ギプスシャーレ・副木(シーネ)で、ポリネック(頚椎固定用シーネ)、頚部コルセット、クラビクルバンド(鎖骨々折固定帯、)バストバンド(肋骨固定帯)サポータはギプス扱いにはなりません。」という記述があります。


簡単に言うとギブスは骨折部位全体を石膏などで固めた取り外し不能の状態で、ギブスシーネは固定具で半分だけ覆って包帯で固定するモノで、包帯を外せばギブスシーネも外せます。

(帯状の長いクッションのようなモノを水につけて骨折部位に当てて包帯で巻いておくと、すぐにその形に固まってギブスシーネになります)


ですから本来なら通院日数の18日だけが保険金支払いの対象となるのですが、ギブスシーネ装着期間は医者からはずさないように言われていたので、そのことを保険会社の担当に言ってみたら、ギブスシーネを装着していた1ヶ月間も入院期間として算定してもらい20数日分も余分に(?)払ってもらえました。

このあたりの判断は保険会社によって違うようです。たとえば車の強制保険ではギブスとそれ以外の保定具の考え方が厳密のようですが、個人的に任意で入っている保険だとその辺は状況に合わせて柔軟な考え方が出来るようです。

私が入っていた保険は、会社から斡旋された関連会社の保険ですが、元請けは損保ジャパンです。捨てる神あれば拾う神あり、ということでしょうか。たいへん感謝してます(笑)。


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== その他(ブログ) ==

AKB48次期センターのリンク

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昨日前田敦子卒業後のセンターを柏木由紀(「次のセンターは?」)と予想しましたが、前田卒業後のセンターを予想する関連リンクを紹介します。

秋葉原で聞いた「AKB48次のセンターは?」1位 大島優子 2位 松井珠 ...
1位の大島でも36票ですから、調査母体が少なすぎますが、大島、渡辺麻友、松井珠理奈、柏木由紀というのは下馬評通りでしょう(ゆきりんは去年の総選挙3位なので、名前があがるのは当然です…)

意外というか一般的に知名度のまだ低い光宗薫(18歳)がゆきりんと同票というのは、やはり秋元のたくらむ低年齢化重視だからだと思います。
光宗薫 ウィキペディア
このリンクに『「AKB48紅白対抗歌合戦」では13期生として唯一の出演を果たした(チーム4の島崎遥香・山内鈴蘭とともに「ハート型ウイルス」を披露)』と紹介されているように、去年末に研究生になったばかりなのに、AKB紅白で3人とはいえセンターで歌ったAKB注目の新人です(紅白DVDを見直したら、左翼でした。訂正します。ただ自然に光宗に注目してしまう、何か光るモノがあるのは間違いないと思います)。

また上のリンクでは「AKB48公式サイトでの愛称は「かおる」だが、渡辺麻友・島崎からは「カヲルくん」と呼ばれている」という紹介のされ方をしてます。「カヲルくん」とはたぶん『新世紀エヴァンゲリオン』に登場するキャラのことで、AKB紅白DVDで見た彼女はショートヘアで中性的な独特の雰囲気があり、「神戸コレクションモデルオーディションでグランプリ」も納得のスリムなナイスバディでした。
渚カヲル ウィキペディア

話が脱線しましたが、AKBの恒久的なセンターとしては「年齢が18歳以下」という考え方が支配的なようです。そうすると渡辺麻友と松井珠理奈という結論になるようです。

昨日のブログに書いたようにこの二人がセンターになるとは考えにくい(かなり独断ですが、苦笑)。やはり「暫定で大島、その後ワンポイントでも柏木由紀」という線だと思います。

そうして時間を稼いで、光宗薫のような若いメンバーを前面に押し出して、次代のエースを育てるというのが順当だと思います(そんなにうまくいくかどうか疑問ですが、苦笑)


AKB48タイムズ : AKB48次期センターは渡辺麻友が妥当 - livedoor Blog ...
上と同じサイト(ブログ)ですが、渡辺麻友が一押しのようです。

私が渡辺を押さない理由としては「背が低い」という点もあります。前田が『ヘビロテ』で大島と並んだとき、背の高さの違いがはっきり見えてました。センターはある程度の身長がないと辛いと思います(大島は精一杯踊って身長以上に大きく見えるようにするという泣かせる努力で、身長のハンデを克服してましたが、それが毎回課されるのは厳しい…)。

AKBの次期センターを予想するスレ - AKB48まとめんばー
それぞれの推しメンを上げているようですが、やはり総選挙でそれなりの順位でないと他のファンを納得させるのは難しいようです。

総選挙で1位のメンバーがセンターというのが基本的な考え方ですし、総選挙上位でさらに秋元の強い後押しがないとセンターはムリでしょう。

前田は秋元の強力なバックアップがあったため、他のメンバーも彼女を崇拝する様な発言をしていました(「あんなカワイイ笑顔はあっちゃんにしかできない」というような発言が『AKBがいっぱい ~ザ・ベスト・ミュージックビデオ~』のコメンタリーでなんどか見られます)。


珠理奈、麻友、トリプル説まで登場 AKB「次のセンター」は誰 (1/2) : J-CAST
指原莉乃、渡辺麻友、松井珠理奈、島崎遥香(ぱるる)らが上がっているようです。

指原は私も大穴として予想してます。最近のテレビなどのマスコミ露出や紅白DVDの『DearJ』を堂々と踊った貫禄などセンターとして資格は十分にあり、人気が上がることは間違いなく、今年の総選挙では神7に入るどころか、上位の進出が十分あり得ます。

ただヘタレのイメージが強く、その点がどう作用するかわかりません。

島崎遥香 エケペディア
コアなファンがいるようです島崎に関しては知識がありません。Wikiなどの情報を一読しましたが、私には彼女のセンターが妥当かどうかの判断が付きません。

他にも光宗薫、近野莉菜、前田亜美などの若手メンバーも名が上がっています。

AKB卒業、本当は「前田」じゃなかった
実は「篠田」の卒業が先だったという記事ですが、前田の卒業は「次回総選挙の後ではないか、東京ドームが最後になる」というように、まだはっきり決まってません。

卒業をチラつかせることでアンチを黙らせて、しばらく「前田センター」を続けることも十分考えられます。
関連ブログ:前田敦子 AKB48卒業


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== アベンジャー由紀 ==

アベンジャー由紀 (10)変容する若いカラダ

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アベンジャー由紀 目次

アベンジャー由紀 (10)変容する若いカラダ

「んおっ…、お、おおっ、出るっ」
山道で呼び止められた由紀は山奥に拉致されて、三人の男に強姦されていた。一人目の男は処女のキツマンにあっさり音を上げ、早漏気味におぞましい白濁液を膣内発射した。

「あ、やっ…、う、ううっ…」
無垢なカラダを欲情したケダモノの毒液に穢された憐れな少女は、屈辱感に唇を噛んで悲しそうな嗚咽を漏らしていた。
「うっ、おおっ…、まだ出やがるっ」
紺ミニスカを胸の下までズリ上げた男は、淫靡なラインを見せるくびれに節くれ立った指を食い込ませ、ズコズコ腰を振って生ザーメンを若い女体に注ぎ込んでいた。

熱いザーメンを膣にばらまかれた女体は、潜在的な生殖本能に火照り、ドクドクと脈動する肉棒をしごくように膣を収縮させていた。

「おら、どけ、オレの番だろ」
ナマ挿入ナマ出しの快感にみっともないバカ面をさらして弛緩する男を押しのけ、さっき腹に蹴りを入れられた男が由紀にのしかかる。
「や、いやっ、やだあ…」
充血した秘肉をムリヤリ広げて食い込んだ肉棒は、大量に注ぎ込まれたザーメンを潤滑油にして、割と簡単に挿入された。
「おっ、キツイぞ、いいぞっ」
一人目の男に荒らされた膣粘膜が絡みついてくる官能的な刺激に、強姦魔2号はだらしない笑いを浮かべて、口からツバを飛ばしていた。

「うっ…、や、やだ、や、やあっ」
覆い被さる男の生臭い息に吐き気をもよおした由紀は、ノドにこみ上げる酸っぱいモノを感じながら、悲しい悲鳴をわめき続ける。
「泣け、泣きわめけっ、このっ、ヤリマン、メスブタがっ」
スベスベした下半身にたるんだ汗臭い体をすりつける強姦魔2号は、美少女が泣きわめく顔に倒錯した異常な興奮を覚え、罵詈雑言をわめいて腰の回転を上げていた。

「やあっ、もう、やめてえっ」
挿入時よりも膨張した肉棒が出入りするたびに、血の混じったザーメンがかき出され、まだ完全にほぐれてないアソコはグチャグチャになっていた。
「あっ、おおっ、じきに、うっ…」
若い女体をムリヤリ陵辱する異常性欲にのめり込んだ男は、臭い興奮した息を涙に濡れた顔に吐きかけながら、
「良くなってくる、はあっ…、からよおっ」
ニュチュッパンッズチュッと肉と肉がぶつかりこすれ合う音を、山奥の湖畔に響かせていた。

「や、ああ…、やっ、あっ、ああっ」
性的衝動に駆られた圧倒的な暴力になすすべもない由紀は、ただ陵辱される悔しさに涙をこぼし、おぞましい仕打ちに反応し始めた肉体に自己嫌悪していた。
「お、ねがい…、や、めてえ…」
暴力的な陵辱で変えられていく女のカラダを嫌悪しながら恐怖を覚える少女は、下腹部で邪悪な肉棒が暴れ回る痛みで、遠くなりそうな意識をかろうじて保っていた。

アベンジャー由紀 (11)につづく
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== その他(ブログ) ==

次のセンターは?

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前田敦子衝撃の卒業宣言のあと、誰がAKB48のセンターになるのかが、もっぱら話題になっているようです。

順当なところでは、とりあえず大島優子が務めて、6月の総選挙で新センターを決めるといったところでしょう。渡辺麻友や松井珠理奈なども上がっているようですが、これは新センターの低年齢化をたくらむ秋元の意向が多分に入っているように思います。

渡辺は総選挙の順位やソロデビューを果たしたことから、あるいはという気もしますが、『大声ダイヤモンド』で前田とダブルセンターを務めた松井は、残念ながら総選挙で同じSKEの松井玲奈に抜かれて、人気が落ち気味なので難しいでしょう。

なによりこの二人はカワイイけどエロくない。前田はシングル曲のPVでなけなしの色気を総動員してセクシーなシーンも撮っていましたが、この二人にソレを期待するのは難しい。


秋元がグループの平均年齢を下げようとたくらんでいるのは、失敗に終わったSDN48をはじめとして、認知度の低い若いメンバーを前面に押し出そうとする態度がそこかしこに見られます。

その証拠に総選挙を行う前は、前田敦子とダブルセンターを務めていた小嶋陽菜の名前が上がってきてません(篠田麻里子はこじはるを押したそうですが…)。

ボケキャラなのがマイナスポイントですがカワイイ上にエロもあるという点では、篠田麻里子と双璧です(マリコ様は25歳最年長という点でアウトです、というか年齢をのぞけば最右翼ですが ←今月11日に26歳になってました、訂正します)。

こじはるは推しメンなのでセンターになったらうれしいですが、来月24歳になるので、年齢的にセンターはないでしょう。

エロくてカワイイという点では板野友美も上げられます。20歳という年齢も頃合いですし、良さそうな気がしますが、精神年齢の低さがセンターの重圧には耐えられない気がします。



そこで、モー娘。中澤裕子卒業のあとをみごと飯田圭織と当てた私の予想は、柏木由紀です。

20歳という年齢は前田敦子と同じなので、下馬評にも挙がりにくいと思いますが、かわいくてかつエロいという条件を柏木は満たしています。メンバーから腹黒と言われ、アンチからブスと言われるように、センターにとって必須条件(?)である毀誉褒貶が甚だしい点もバッチリです(笑)。

20歳という年齢からワンポイントになる可能性もありますが、今のところ彼女しかいないでしょう。というわけでえ柏木のエッチな感じの画像を集めてみました(クリックすれば大きいサイズで見られます)。

柏木由紀1
このくびれがたまりません(淫笑)。

柏木由紀2
こういうコスプレっぽい感じもタマランです。そして指先など細かいところでエロを醸し出すポージングがしっかり身についている点も、他のメンバーを凌駕しています。

柏木由紀3
このロリにエロが漂う感じが…(エロ笑)。

柏木由紀4
おしりがエッチです。

柏木由紀5
こんなの反則だ、けしからんっ(笑)。

柏木由紀6
清楚なエロ

柏木由紀7
これもお尻がエロい

ちょっとサイズが小さめな衣装を着て、大人の女性がブリブリなカッコウをしているような、アンバランスな色気が柏木の特徴です。

アベンジャー由紀(目次)は、柏木由紀をモデルにしていると先のブログに書きましたが、彼女のそんな色気に惹かれてモデルに採用しました。

追記
まりもっこり(Wikipedia)』などと揶揄される(笑)、独特の視線も彼女独自の色気を醸し出します。

追記2
大穴として指原莉乃のヘタレセンターもありだと思います(笑、ヘタレセンターは冗談です)。
最近届いた紅白DVDではトップバッターで『DearJ』を歌って、見事なセクシーダンスで魅せ、センターにふさわしい風格だったと思います。最近急上昇の人気や年齢でも申し分ないのですが、ヘタレのイメージがセンターらしくないので、それをどうにかすればセンターは十分あり得ると思います。


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== アベンジャー由紀 ==

アベンジャー由紀 (9)非情な仕打ち

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アベンジャー由紀 目次

アベンジャー由紀 (9)非情な仕打ち

「くっ、うっ…、入った…、キツイ…」
恐怖と下腹部の痛みで涙があふれる由紀を、カラダ全体で押さえつけた男は、初めて男を受け入れた膣のキツサに唸って顔をしかめる。

「だから、ちゃんと濡らさねえと…、処女なんだからよ、ムリに決まってんだろ」
由紀の頭の上で腕を押さえる男が、暴走する強姦男にあきれかえって、バカにしたようにつぶやく。
「うるせえなあっ、こうすりゃ、いいんだろっ」
愛液がまったく供給されない膣への挿入は痛いだけで、さすがに飢えた野獣もいったん腰を引いて、ヒリヒリする息子にツバを塗り込めた。

「はああ…、お、お願い、です…、許して、ください」
アソコに火箸を突き刺されたような激痛からいったん解放された由紀は、男たちにもう一度翻意を促そうと涙まみれの大きな目で訴えた。
「うるせえな、ちゃんと前技してやるから、しっかり濡らせよ」
いきり立つ肉棒をツバまみれにした男は、両手にツバをたっぷり吐きかけると、ピッタリ閉じたスジをイジリはじめた。
「いっ、痛いっ、や、やだあっ、痛いっ」
まだきちんと毛が生え揃ってない恥部のクッキリした裂け目を、節くれ立った指でかき回され、由紀は悲鳴混じりの鳴き声をあげる。

「おおっ、いいぞ、わめけ、泣けえっ」
腹に蹴りを入れられてのたうち回っていた男はもう立ち直っていた。
「どうせ、こんな山奥、誰も助けに来ねえからな」
悲痛な叫びにくれる少女強姦ショウに、サディステックな異常性欲を昂ぶらせ、口からヨダレを飛び散らせてバカ笑いしていた。

「このっ、力抜けっ、おらっ、気持ちいいかっ」
懸命にニーハイの脚を閉じようと暴れる由紀にのしかかって押さえた男は、処女の固い媚肉をほぐそうと、ツバまみれの手でマッサージする。
「いやあっ、やだあっ」
膣口にネジ込まれる指先のおぞましさに、細いカラダがブルブル震える。
「お母さあん、たすけてえっ」
澄み渡った青い空を絶望的に見つめる由紀は、真っ暗な恐怖に落ち込んでいこうとする自分を、叫び声を上げることでかろうじてとどめていた。

「こんだけすりゃ、いいだろ」
手に取ったツバをたっぷりと膣口にすり込んだ男は、ニーハイの太ももを広げてセーラー服をまくり上げた女体にのしかかると、ギンギンの肉棒を入り口にあてがった。
「うっ、お、くっ、おおっ、キツイ…、が、いいぞ」
たっぷり塗り込んだツバを潤滑油にして、邪悪な肉棒は由紀のカラダに突入した。

「いっ、いやああっ」
さっきは痛いだけだったが、今度はスムーズに挿入された。強姦魔に穢される生理的嫌悪で苦しみもだえる由紀は、
「やだっ、やあっ、やだあっ」
しかしナマ挿入にかすかな性的快楽を喚起され、そんな女体の奥に潜むメスの本性を嫌悪し、なおさら大きな声で悲鳴を上げていた。

「んっ、いいぞっ、おらおらっ、もっとわめけえっ」
処女のキツマンに快調に挿入を続ける強姦魔は、わめき散らす甲高い声にゾクゾクして、加虐異常色情を煽られ、陰惨なバカ笑いで由紀にのしかかっていた。

アベンジャー由紀 (10)につづく
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== アベンジャー由紀 ==

アベンジャー由紀 (8)穢された由紀

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アベンジャー由紀 目次

アベンジャー由紀 (8)穢された由紀

「お願い、します…」
邪悪な欲望に昂ぶった大人3人に抑え込まれ、非力な少女の抵抗などとうてい無駄だとあきらめた由紀は、
「許してください…、お願いします」
涙に濡れたつぶらな瞳に人間の尊厳を込め、男たちが本来持っているはずの良心に訴えた。

「だから、なにを許して欲しいんだ」
しかし世間知らずな少女の性善説に基づく純真な気持ちは、欲望に狂った男たちの心など毛の先ほども動かさなかった。
「ケツ穴は、許してってかっ」
さっきパンティの上からアソコをイジっていた男が、少女の心からの懇願を下品な笑いであっけなくはねのけた。

「おっ、はいっ…、くうっ、きついな…」
パンティを奪われた未開発の女体にのしかかったその男は、ピッタリした媚肉に入り口を見つけてカリを押しつけたが、まだ濡れてない肉の合わせ目は簡単に挿入を許さない。
「おいっ、いきなり壊すんじゃねえぞ」
固く勃起した肉茎を強引にネジ込もうとする男に、頭の上でか細い腕を押さえた男が不機嫌そうにたしなめる。

「もうガマンできんっ、キツキツの処女マンは、オレが頂くっ」
ニーハイの脚を押さえてムラムラしていた男が突然わめいて、由紀にのしかかった男を後ろから押しのけた。
「なにすんだっ、オレからだろっ」
由紀の股間にしがみついて秘所をベロベロ舐め回して唾液をすりつける男を、横取りされた男は激高して蹴り上げた。
「げっ、ぐえう…」
油断した腹を蹴り上げられ、カラダが一瞬宙に浮いた。草むらにぶっ倒れた男は反吐にまみれてのたうち回る。

「ひっ…、や…、やあっ」
突然はじまった仲間割れに、牙をムキ出した飢えた野獣が本能ムキ出しに争う光景を見た由紀は、怯えきって悲鳴のような叫び声をあげる。

「おいおい、だから加減しろよ」
由紀の頭の上で押さえる男が、暴力性をムキ出しにする男をクールダウンさせようと声をかけるが、
「うるせえっ、やってやるっ」
蹴りで勢いがついた男はニーハイの太ももをムリヤリ広げ、アソコに第一チンポ液を垂らすカリをネジ込んだ。

「やっ…」
蹴り上げられる前の男のクンニで与えられたわずかな唾液を頼りに、いきり立った肉棒が無垢の女体に侵入した。
「い…、やあ、ああ…」
強引に膣口をこじ開けられ、膣粘膜にムリヤリ侵入する肉棒に苦しそうにのけ反った由紀は、大きな目をさらに見開いていた。
「やああ…」
澄み渡った青空を瞳に写した少女は、目尻からポロポロ涙をこぼしていた。

アベンジャー由紀 (9)につづく
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== アベンジャー由紀 ==

アベンジャー由紀 (7)絶体絶命

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アベンジャー由紀 (7)絶体絶命

「おい、ふともも、スベスベだよ、きもちええっ」
下半身を押さえた男はスケベ笑いを浮かべてニーハイの絶対領域をなで回し、興奮したうわずった声を上げる。

「どんなパンティはいてんだ、オジサンにみせてよ」
由紀を後ろから抱えてセーラー服の胸を揉んでいた男は、髪から出た耳を甘噛みしながら、紺ミニスカをまくり上げる。
「おおっ、レースのパンティだよ、ガキのクセに色気づきやがってっ」
太ももをなでていた中年男は、ムキ出しになった股間に張り付くレース付きパンティを、バカ笑いしてわめいてツバを飛ばしていた。

「やめて…、お願いします」
大の男二人につかまって身動きできない由紀は、何をされるかわからずに怯えるだけで、ただ泣きそうな声で、普通の人間なら持っているはずの善意に訴えるしかなかった。

しかし女子高生を集団で拉致するような犯罪者に、良心のたぐいを期待するのがそもそも間違いだった。

「なにをやめるんだ、これか、それともこれか」
カリカリの脚を広げさせて当て布部分を丸出しにした男は、スジの部分に指を食い込ませてクリや膣口の部分をグリグリし、パンティに淫靡なシワを作る。

「いや、やだ、やめてえ」
暴力的な性欲にさらされて、生まれて初めて女の子の大事な部分を男の手でイジられた由紀は、ハレンチな仕打ちに泣きわめくしかなかった。
「うへへっ、泣き顔もかわいいぞ、オジサン、興奮しちゃう」
後ろから抱きつく男は、膨らんだ股間をまだ固さの残るお尻に押しつけながら、涙に濡れた横顔をベロベロ舐め回していた。

車は山中深く進んで湖の近くに止まった。
「いいだろ、人里から離れた湖で、初体験だぞ」
由紀を抱えながら降りた男は、乱れたセーラー服の下の素肌をまさぐりながら、うそぶいてニヤニヤしていた。
「お、お願いです、帰してください」
泣くことしかできない由紀は、今日まで守ってきた純潔が穢される運命を覚悟しながら、男たちが正気に返ってくれることに一縷の望みを託していた。
「そうか、帰りたいか」
しかし憐れなセーラー服美少女は草むらに放り出され、不気味な笑いを浮かべた男がのしかかってくる。
「は、い、助けて…」
淫らな欲望にまみれた絶対な悪意にコレまでの人生で出会ったことのない由紀は、男の翻意を期待して聞き返す。

「ばーか、帰すわけねえだろっ、グッチュグチュのネチョネチョにしてやるっ」
紺ヒダスカートをまくり上げてパンティを奪い取った男は、いきり立つ息子をぴったり閉じたピンクのスジにコスりつけ、頬に伝う涙をベロリと舐め上げた。
「や、やだ、やめてえっ」
セーラー服姿のままノーパンにされた由紀は、恥ずかしい場所に押しつけられる欲棒に大声を上げて暴れたが、陰惨な笑いを浮かべた3人の強姦魔がバタバタ暴れる手足を押さえ込んだ。
「このまま、入れちまうか」
やせたカラダにのしかかって興奮した臭い息を吹きかけてくる男は、まだ男を知らない女体の切れ目に握ったサオをすりつけて入口を捜していた。

「おいおい、手加減しろよ、オレたちが待ってんだからな」
頭の上で両手を押さえる男は、ヨダレを垂らした分厚い唇をベロリと舐め、ハツモノ美少女暴行の妄想に股間をギンギンに膨らませていた。

アベンジャー由紀 (8)につづく
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== その他(ブログ) ==

前田敦子 AKB48卒業

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ついさっき知りました。驚きました。

今書いているアベンジャー由紀(目次)は、柏木由紀をモデルにしていますが、今後のストーリーで前田敦子が卒業したAKB48(もちろんフィクションなのでグループ名はぼかすつもりですが)の、次のセンターになったXXとのカラミを考えていたので、数年のうちに卒業するだろうと思っていましたが、昨日の今日なので驚きました。
前田敦子「私なりに頑張ってきた6年半でした」 スポニチ


前田敦子は全くの素人でAKB48に入り、秋元にみそめられてセンターを務めてきたワケですが、そのプレッシャーは並大抵のモノでは無かったと思います。

大島優子はAKB48に入る前の芸能活動が長いので、スタッフに対する挨拶など芸能人としての振る舞いがちゃんとしていますが、前田はそういう点が全く出来てないとか、普段の素顔は仏頂面でファンサービスもできないなど、ヒドイ事を言われていました。

AKB人気で主役に抜擢された『花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011』は、視聴率1桁で戦犯扱いされました。日テレ系『Q10』もロボットとして無表情な役だったから、なんとか演じられたとも揶揄されました。

前田に関するこれらの評価はあまりに過酷だと思います。アイドルグループのセンターとして誰にも負けないほど努力しなければならない上に、ドラマやテレビで引っ張りだこでは、十分な力が発揮できなくてもしかたないと思います。

日刊サイゾーをはじめとするマスコミや、アンチによる罵詈雑言を並び立てたバッシング記事は暴力的でした。

これらの心ない報道やネットの書き込みは、今回の卒業に大きく影響しているはずです。逆に言えばこれだけクソミソにけなされても、健気にがんばってきたあっちゃんは偉いと思います。


常にファンやマスコミの目にさらされ、四六時中ニコニコしているほうが異常です。疲れているときはお愛想など出来なくて当たり前です。楽屋で仏頂面しててもしょうがないでしょう。人間なんですから。

以前のブログにも書きましたが、私が前田敦子を知ったのは『栞と紙魚子の怪奇事件簿』(2008年1月5日~)でした。このドラマで南沢奈央にイジられるメガネッ娘の役は、コミカルでかわいい演技だったと思います。
前田敦子(と南沢奈央)のパン○ラシーン(笑):表ブログでこのドラマに触れた記事。

素人でこの世界に入り、数百曲と言われるAKB楽曲の歌とダンスを習得する傍ら、ドラマやバラエティなどでAKBの顔として活躍してきた前田の超人的な努力がもっと評価されるべきだと思います。

ちょうど卒業のシーズンで、成人式もしたことですし、アイドルから脱皮して、大人の歌手・女優として新しい道を歩いてもらいたいです。

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== アベンジャー由紀 ==

アベンジャー由紀 (6)あの事件

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アベンジャー由紀 (6)あの事件

九州某県に生まれた由紀の夢は、あの忌まわしい事件に襲われるまでアイドルになることだった。物心着いた頃からテレビで見るアイドルのモノマネをして歌っていた。

メガネをかけていた小学校の頃は、当時人気絶頂だったアイドルグループに憧れ、立派な女アイドルヲタクになっていたが、カワイイ娘にしたいと切望した親の愛情のおかげで、近眼治療に成功し、卒業までにメガネ無しで普通に生活できるようになった。

メガネが必要なくなった彼女は笑うと愛嬌のあるかわいい女の子だったが、時々遠くを見るような大人びた表情を見せることもあった。

中学に上がる頃には、アイドルグループの映像素材を収集して歌やダンスを完コピするだけでなく、アイドルらしい所作を研究し、普段の振る舞いとして自分のモノにしていた。それが時折見せる大人びた表情と合わせて、ドキッとするような女の艶を漂わせることさえあった。

ただそんな彼女を知るのはごく近しいヲタ仲間だけで、学校では目立たない存在だった。

中学を卒業する年に新しくできるアイドルグループのオーディションのウワサを知ったが、母に相談できずに応募を断念し、高校受験に専念することにした。

高校入試を突破した由紀だったが、しかしアイドルの夢をあきらめきれず無為に高校生活を送っていた。そしてアイドルグループの3度目のオーディションがあると知って、応募を決意したその矢先にあの事件が起こった。


市街地からはずれた新興住宅地の自宅から高校へは自転車で通っていたが、途中に人家のまばらな山道を通る。自転車通学にはちょうどいいくらいの道のりだったが、そんな人気(ひとけ)のない場所で由紀は襲われた。

新緑のまばゆい山間(やまあい)の道を、由紀は自転車を走らせていた。
「ねえ、道、教えて欲しいんだけど」
車があまり通らない、森林浴気分で気持ちのいい場所だった。3人の男が乗った車が帰宅する由紀の自転車の横に並走した。
「はい?」
高校生になって美少女としての片鱗を見せ始めた由紀だったが、イナカのウブな少女は男たちの卑劣な性欲のターゲットに選ばれたとは思いもせず、その声に自転車を停めた。

「…に行きたいんだけど…」
紳士的に声をかける男のほか、車内には薄ら笑いを浮かべる二人がいて、紺ミニスカからすらっと伸びたニーハイのナマ脚がペダルにかかっているのを、いやらしい目で盗み見ていた。
「だったら、この道を真っ直ぐ行けば…」
男が差し出す地図をのぞき込んで、中学から伸ばしはじめたロングヘアを女らしい仕草で押さえた由紀を、車から降りた男たちが襲いかかった。

「えっ」
二人の男につかまった由紀は、何が起こったのか理解する間もなく、車に連れ込まれた。自転車は林に投げ込まれ、車はわき道に入っていった。
「なにするんですか?」
男たちの目的が成長途中の自分のカラダだとは思いもしない由紀は、不気味な笑いを浮かべる男たちに怯えた声を漏らす。

「いいから、楽しもうぜ」
セーラー服の控えめなふくらみの柔らかさを、手の平で感じていやらしい笑いを浮かべる男は、怯える美少女に倒錯した異常性欲を昂ぶらせていた。

アベンジャー由紀 (7)につづく
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== アベンジャー由紀 ==

アベンジャー由紀 (5)復讐者由紀

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アベンジャー由紀 (5)復讐者由紀

「××…」
ノーパンのガーターストッキング下着姿にOL風衣装を身につけた彼女は、ケータイに英語で何かを話しかけていた。

彼女がケータイを切ると、外で待っていたのか屈強な外人男性数人が強姦部屋に入ってきて、床に倒れてた強姦魔たちを縛り上げた。
「安心して、警察には突き出さないから…」
ボスらしい黒人男性に目配せした彼女は、連れて行かれる強姦魔グループリーダーに、冷ややかな笑みで声をかけた。

しかし強姦魔たちにとっては日本の警察に逮捕された方がよほどマシだったはずだ。黒人らは人身売買組織のメンバーであり、三人には貨物船で東南アジアの男娼窟に売られ、一晩に何人もの倒錯性欲異常者たちに弄ばれる、地獄のような毎日が待っているのだから。


残りの二人からちぎり取った血まみれの陰茎とリーダーのとあわせた3本を、床に並べて写メを撮った美女は、「復讐完了しました」というタイトルでメールを送った。

メールの送り先は、強姦魔たちに陵辱された被害者の女性たちだ。

3本の主をなくした息子たちを強姦部屋に置き去りにしてリーダーの家を出た美女は、人身売買組織の男たちが運んできた赤いスポーツカーに乗って夜の闇に消えていった。


彼女の名前は柏由紀。住所や年齢は不詳だが、その美しい容貌は20代半ばに見える。

性犯罪の犠牲になるのはいうまでもなく女性が圧倒的に多い。アメリカや韓国で女性が悲惨な性犯罪の犠牲になったという報道をよく目にするが、多くの日本人女性も同じように性的なおぞましい暴力を受けている。

それが表だってニュースにならないのは、強姦罪などの性犯罪が親告罪であり、性的なトラブルは秘事にしようとする日本的習慣から、泣き寝入りするケースがほとんどだからだ。

司直の裁きも受けずにのうのうと暮らす強姦魔たちに、おぞましい陵辱を受けて心に深い傷を負った女性の多くが、まともな社会生活が送れずに辛い毎日を過ごしている。

そんな女性たちが彼女のクライアントだ。血が滲むような恨みのこもった依頼が、あるネットサイトにかき込まれる。

表だって警察に訴えることは出来ないが、性欲に任せて消えない傷を負わせた卑劣な強姦魔をどうしても許せない女性からの依頼で、彼女は性犯罪者たちに復讐する。

報酬はもちろん依頼者から受け取るが、今回のように日本国法律下で凶悪犯罪となるケースでは報酬も高額になるため、人身売買組織などのアンダーグラウンドな組織からもあわせて受け取る。


由紀がこの仕事に手を染めた事情を説明するには、高校生の彼女が遭遇した悲惨な事件から語る必要がある。

アベンジャー由紀 (6)につづく
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アベンジャー由紀 (4)冷たい笑み

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アベンジャー由紀 (4)冷たい笑み

「しょうがねえなあ、じゃあ、今度はオレな」
強姦魔今中が男を廃業させられたことに気付かない古川は、手コキする手を振り払うと、くびれに吊ったガーターをたるませた下着美女のバックにしがみついた。

「ああ、ヒイヒイ言わせてやれ、オレは、こっちで楽しませてもらう」
腰がとろけるようなフェラにだらしない笑いを浮かべるリーダー坂井は、ナマ本番の体勢に入った古川をはやし立てていた。
「…」
しゃがんだ腰肉をつかまれて引き上げられた美女は、アゴを突き出してフェラを続けながら、濡れた秘肉に食い込んでくる肉棒を、今中と同じように手でつかんだ。

「おいっ、まあ、いいかっ」
即挿入をジャマされて不機嫌そうに唸ったが、焼酎がいい感じで回った古川はさっきと違う濃厚な手コキに表情を緩め、スマタで腰を振っていた。
「おらっ、こっちもちゃんとしろよ」
腰が抜けそうなフェラに満足そうな坂井だったが、勢い込んで腰を振る古川に張り合うかのようにノドの奥までカリをツッコンでイラマチオし、強引に腰を振っていた。

「うふっ…」
二人の男の強引な攻めに遭いながら、彼女は涼しげな半眼で二本の肉茎の様子をうかがっていた。傍らでは口から泡を吹いた今中が床で失神していた。
「お、でるっ、ぞっ…」
スマタで調子に乗って腰を振る古川はこみ上げる欲望にのけ反ると、生挿入は二発目にするつもりで唸り声をあげ、一発目を宣言した。
「(二本目…)」
いきり立つ肉棒の脈動を手の平に感じた美女は、素早く握りを変えると、瞬時にひねりあげて海綿体を切断した。

「ひっ…」
早漏チビと同じ末路をたどった二人目の強姦魔は、白目を剥いてビクンとのけ反ると、股間を押さえてうずくまり、
「…」
ドピュドピュと血が混じった精液をばらまいて、今中と並ぶようにして倒れ込んだ。

「ああ…、しょうがねえなあ」
酒が入った上に極上フェラでご機嫌の坂井は、古川の異変にも気付かず、一発で沈没したでくのぼうを見下ろすと、ディープスロートなイラマチオを続けた。

「(コイツで、終わり…)」
最後に残った強姦魔に、これ以上サービスして情けをかける必要はないと判断した美女は、頭をつかむ両手からすり抜けて立ち上がり
「…(三本目)」
背筋が凍るような美しい笑みを見せると、合気道のような手つきで股間をつかんで坂井の体を一回転させた。

「ひっ」
ワケがわからずに床に倒された坂井は、シャワーのように血しぶきが飛ぶ股間を見ると
「ひいいっ…、わあっ、おあっ、うわあっ」
みっともない悲鳴を上げ、両手で股間を押さえて半狂乱でわめきまくった。

「…」
血まみれになってのたうち回る強姦グループリーダーに冷たい視線を向ける美女は、パンティを履いてないガーターストッキングの脚線美を見せつけるようにすっくと立ち、ダランと下げた手にちぎり取った陰茎を握っていた。

仕事をやり終えた彼女は、美しい横顔にかすかな笑みを浮かべていた。

アベンジャー由紀 (5)につづく
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== アベンジャー由紀 ==

アベンジャー由紀 (3)一人目

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アベンジャー由紀 目次

アベンジャー由紀 (3)一人目

「入れてやる、ケツ出せっ」
連続強姦魔たちの劣情を煽り立てる下着美人に、目を血走らせて前のめりになった今中はゴクンとツバを飲み込むと、唾液に濡れたズルムケチンポを自慢気に突き出した。

「一緒に、しましょうよ」
いきり立つ今中を軽くいなした彼女は、唇の片方だけ上げてニヤリと艶やかな笑みを見せると、焼酎を煽る二人に声をかけた。
「チビひとりじゃ、満足できねえってよ」
「しょうがねえなあ、楽しませてやるよ」
セクシー美女の誘いにまんまと乗った坂井と古川が、下品なバカ笑いを浮かべながら、服を脱ぎ始めた。

「おいっ…、ちっ、オレが最初だからな」
二人の参戦に不満そうに舌を鳴らした今中だったが、とりあえず一発目の権利だけは譲らなかった。
「ああ、オレは口でしてもらおうか」
「じゃあ、コレ、シゴけ」
にらみつける今中にウンウンとうなずいた二人は下着美女をしゃがませると、坂井は半立ちの息子を咥えさせ、古川は手コキをさせた。
「なんで先にすんだよ、入れるぞ」
フェラと手コキでだらしないバカ面をさらす二人に、威嚇するようにわめいた今中は、ムッチリした腰肉を引き寄せると、そそり立つ息子を秘肉の濡れた亀裂にあてがった。

「うふっ」
お口の奉仕と手コキを同時にこなす美女は、バランスを取ってオマタに手を伸ばすと、膣口に食い込んでくる肉棒をコスリはじめた。
「ああっ、おっ、おおっ…」
生挿入をジャマされた今中だったが、絡みついてくる指先の脳髄がしびれるような刺激に腰を突きだし、しばらく手マンを楽しむことにした。

「んあっ、あ、ああっ…」
濃厚なフェラですでに発射寸前だった今中は、生挿入に劣らない快感にのめり込み、吸い付くような臀部の素肌に抱きついていた。
「んっ、お、い、イクッ」
尿道を駆け上がる熱いこみ上げに唸ったチビは、濃いフェロモンが匂い立つ美女の背中に抱きつくと、発射態勢に入った。
「(1本目…)」
前の二人に口と手で奉仕し続ける美女は、しがみついてくる後ろの今中に昇天の刺激を与える代わりに、脈動する陰茎をしっかり握って手首をひねった。

「ひっ…、…」
血液が充満した海綿体を根元からキレイに切断された憐れなチビは、声にならない悲鳴を上げると、
「うう…」
かろうじてつながった陰茎から赤色の混じった精液をばらまき、崩れ落ちるようにしてうずくまった。

「おいおいっ、早すぎるぞ、もう終わりかよ」
今中が血祭りに上げられた事に気付かない坂井が、極上のフェラにだらしない笑いを浮かべ、冷やかしていた。
「一番だって張り切ってたわりにゃ、なさけねえ」
ツボを心得た手コキにウットリして腰を突き出す古川も、今中の異変に気付かず、早漏な暴発をバカにしていた。

アベンジャー由紀 (4)につづく
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== アベンジャー由紀 ==

アベンジャー由紀 (2)美女ストリップ

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アベンジャー由紀 (2)美女ストリップ

「じゃあ、オレからな」
ベッドに突き倒された女性のカラダを舐め回すように見下ろす今中は、早々と裸になって下腹部にそそり立つ肉棒を自慢気にシゴいていた。

「ああ、見ててヤルよ」
フィルターを噛んで紫煙をくゆらせる坂井が、今中のズルムケチンポを眺めてニヤニヤしていた。ビール片手にリラックスする二人は、順番待ちで強姦ショウ見物の構えだ。

生臭い異臭の漂うベッドの上でセクシーな女体を横たえた彼女は、相変わらず半眼の覚めた目で三人の様子をうかがっていた。

そんな落ち着いた様子を三人はビビって身動きできないのだろうと高を括っていた。これまでのケースでも暴れて抵抗するか、観念しておとなしく犯されるかの2パターンだったからだ。

「うひひっ、美人ねーちゃん、おとなしくしてれば、じきに済むからな」
身動きしない彼女が怯えているとあなどった今中は、
「口、取ってやるけど、騒ぐなよ」
猿轡のガムテープを剥がすと、プックリしたシャインリップにいきり立ったペニスをネジ込んだ。

「おっ、ええぞ、おまえ、ノリがいいじゃねえかっ」
彼女は強制されるままに邪悪な熱気をはらんだズルムケチンポを咥えると、バキュームフェラを開始した。極上なお口の奉仕にゾクゾクする今中は、興奮したうめき声を上げて腰を振っていた。
「なんだ、ヤリマンか、だったらムリヤリじゃなくても、よかったか」
バカ面でみっともなく腰を突き出す変態に、缶ビールを煽る二人はゲラゲラ笑っていた

「脱ぎたいの、お願い、解いて…」
しばらくフェラを続けていた彼女は、脈動するペニスに発射が近いコトを感知すると、素早く離れて甘えた上目遣いで懇願した。
「あえっ、あ、ああ…、でも、おとなしくしろよ」
イク寸前で中断されて不機嫌な声を漏らした今中だったが、フェラよりナカ出しに興奮する変態は、甘える淫乱美人の申し出をあっさり受け入れた。

「ストリップショウか、いいぞ脱げ、でも、ブラとパンティは残しとけよ」
「ああ、いきなり全裸だとつまらんからな」
強姦ショウ見物の二人はビールを焼酎に換えてご機嫌だった。

「うふっ」
手足の緊縛を解かれた彼女は扇情的な立ち姿を見せると、早くも酔いが回ってきた二人に流し目を送り、もったいつけるように上着を肩から抜いた。
「おおっ、いいぞっ、おら、脱げえっ」
妖しい秋波を送る美女が艶めかしく腰を振って脱衣するセクシーストリップを肴に、今中も焼酎を煽りはじめた。

「脱いだわ」
ジャケットとタイトスカートを脱いだ彼女が声をかける。ガーターストッキングと純白レース下着姿でセクシーポーズを取り、まばゆいばかりのセクシーバディを誇示する美女が、男好きする笑顔で性犯罪者たちを見下ろしていた。

アベンジャー由紀 (3)につづく
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== アベンジャー由紀 ==

アベンジャー由紀 (1)拉致監禁

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アベンジャー由紀 目次

アベンジャー由紀 (1)拉致監禁

日曜日深夜、都内有数の繁華街も大通りを外れれば、週末の喧噪がウソのように人通りは少ない。

数時間後の週初の出勤を気にしなくていい無職の呑んだくれがふらつく裏路地に、ひとりの女性が現れて、営業中の飲み屋の明かりに照らされた。

「おいっ、あれっ、アイツでいいだろ」
「へっ、こんな時間にひとりでウロウロしやがって、バカ女が」
「うへへっ、けっこういい女だぞ」
路肩に停めたワンボックスカーで外の様子を眺めていた30代から40代の男3人は、深夜にひとり歩く妙齢の女性に狙いを定めた。

「イクぞ」
低いエンジン音を響かせたダークグレーメタリックの車が女性の横に止まると同時に、
「おらっ」
スライドドアが開いて二人分の手が彼女の体を引っ張り込んだ。
「はっ、ははっ、や、やったぞっ…、いい女だっ、上玉だぞ」
「おうっ、おおっ、いいカラダ、してやがる」
すぐに発進した車の中で、スレンダーなセクシーバディを抑え込んだ男たちの、興奮した吐息にまみれた下品な声が響く。

テンパリ気味に興奮した性犯罪者二人に羽交い締めにされたOLっぽいスーツ姿の女性は、口をガムテープでふさがれて手足を緊縛された。

女性に抵抗する様子はなくおとなしく男たちに縛り上げられた。美しい横顔に長いまつげを伏せるようにした半眼の目は、妙に落ち着いていて恐れの色が全く見られなかったが、狩りの成功に興奮する異常性欲者たちの関知するところではなかった。

「お、おおっ、オレ、がまんできねっ」
30代で一番若い今中がハアハアと興奮した吐息を響かせながら、後ろから抱きついた女体の艶めかしい曲線をなで回し、膨らんだ股間をふくよかな臀部にこすり付ける。
「すぐに着くから、ちょっとガマンしろ」
タバコをくわえて運転するリーダー格の坂井が、暴走しそうな今中を不機嫌そうに叱りつける。

「ちっ…、わ、わあってるよ、でも、オレが最初だからな」
小柄な今中は坂井には頭が上がらないようで、拗ねた声で応えたが優先順位は主張した。
「オマエ、またいきなりツッコムつもりだろ、すり切れて血が出てんのとやるの、やなんだぞ」
横に座った古川が、タイトミニをまくり上げてガーターストッキングのナマ太ももをなで回しながら、今中に文句を漏らす。

「ああっ?…、濡れてないトコに入れるのが、いいんだろ」
「そんなのオマエだけだ、チンコがイテエだけだろ」
「まあ、しかたねえだろ、今度は今中からだしな」
濡れてない女性器にペニスを挿入するキツイ刺激を妄想して興奮する今中に、古川は不満そうだが坂井が落ち着いた声でたしなめる。

三人の性犯罪者は同じ手口で女性を拉致して強姦事件を繰り返していた。嫌がる女をムリヤリ犯す強姦罪に手を染める三人だが、今中は愛液で濡れてない膣粘膜がベニスにきつく絡んでくる刺激にこだわる変態だった。

法定速度をやや超過した車は小一時間ほどで郊外の古川の自宅に到着し、手足を緊縛された彼女は完全防音された監禁部屋に連れ込まれた。

アベンジャー由紀 (2)につづく
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== はじめに ==

アベンジャー由紀 目次

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アベンジャー由紀 目次(12/04/17更新)
痴漢や強姦は刑法犯罪です。これはフィクションです。実在の人物団体と一切関わりありません。

内容
卑劣な性犯罪者に天誅を下す美しい復讐者。

(1)拉致監禁 / (2)美女ストリップ / (3)一人目 / (4)冷たい笑み / (5)復讐者由紀 / (6)あの事件 / (7)絶体絶命 / (8)穢された由紀 / (9)非情な仕打ち / (10)変容する若いカラダ / (11)百姓オヤジ / (12)少年の激情 / (13)由紀のトラウマ / (14)続く不幸 / (15)精神的自殺 / (16)一筋の明るい光 / (17)立ちはだかるつらい記憶 /

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以下続く

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== 女子校生由貴 ==

女子校生由貴 (386)由貴の涙

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女子校生由貴 目次

女子校生由貴 (386)由貴の涙

「ララララ、ラアラララ…」
酔っぱらってタダシに絡む優を尻目に、美少女戦士パンチラリンコスの胸を突っ張らせた由里子は、舌足らずな甘ったれた声で某人気韓国グループの曲を歌い踊り、腰をくねらせて生パンを見せまくっていた。

「しょうがねえ…」
セーラー服姿でじゃれつく優に顔をしかめたタダシは、酔っぱらってだらしなく笑う優の顔を両手でつかむと、ディープキスした。
「んっ…、んわあ…」
いきなり唇を押しつけられて舌を突っ込まれた優は、ビックリしたように大きな目を見開いてフリーズし、口の中をクチュクチュされる快感にドキドキしていた。
「あっ…」
やあっ…、ちゅー、してるっ…。
優の手から力が抜けて抜け出した由貴は、目の前でキスする二人に無意識下にヤキモチを感じ、タダシの腕に抱きついていた。

「こうして、やるっ」
セーラー服美少女とのキスに興奮したエロ高校生は、すがりつく由貴を無視して短いヒダスカートに手を入れてパンティを脱がせると、肉付きの薄い太モモを広げ、いきり立った息子を押し当てる。
「あ、や…、やだあ…」
タダシとの生セックスが初めてじゃない優はポーズだけの抵抗をして、熱いソレが侵入してくるのを感じていた。酔いが回って悪ノリする微乳セーラー服美少女は、由貴の泣きそうな表情に優越感さえ感じていた。

「ご主人様…」
やだあっ…、優ちゃんと、エッチしちゃ…、やめてっ…。
タダシがその気になって生挿入しようとしたその瞬間、由貴はスケベ笑いするだらしない顔に抱きついて、ウルウルした目でジッと見つめた。
「…、なんだよ…、シラけた…」
下まぶたに涙をいっぱい溜めた由貴の悲しそうな顔に、節操のない性欲はあっという間にしぼんで、息子も脱力した。

「…、由貴ちゃん、ごめん…、ふざけすぎた」
大きな目からあふれた涙が頬を伝って優の額に落ちた。泣くのを懸命にこらえてタダシにすがる由貴の顔を見上げて、すっかり酔いがさめてしまった優は
「はやく、そのみっともないモノ、しまいなさいよ」
紺ミニスカをまくり上げられた腰を引いて、濡れた媚肉に食い込んだ半立ちの先っちょを抜くと、ツッコミを入れてソレを軽くはたいた。

「ひっ…、なっ、なにすんだっ」
大事なひとり息子へのツッコミに大げさにわめいたタダシは、涙まみれの目でジッと見つめる由貴に背を向けて息子をしまった。
「悪かったよ…、泣くなよ」
平常時に戻った息子を社会の窓に押し込んだタダシはバツが悪そうに下を向くと、震える肩を抱いて由貴にささやいた。
「んんっ…、うわあんっ」
だめえっ…、泣いちゃ、だめえ…。
負担になりたくないという健気な気持ちでせき止めていた涙があふれて、どうにもこらえきれない由貴は、タダシに抱きついて大声を上げて泣いた。
「なっ、悪かった…、もう、泣くなよ」
泣き声のあまりの大きさに、感情をむき出しにしたときの由貴の怖さを思い出したヘタレ高校生は、怯えた表情を見せて懸命に慰めていた。

「ラララララ」
カラオケに夢中になっていた由里子は、三人の修羅場など全く眼中になく、あいかわらずのロリ声で歌いまくり、ヒップダンスでお尻をプリプリ振っていた。

女子校生由貴 (387) につづく
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== その他(ブログ) ==

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女学生璃紗の最新話はこちらから

昨日(今日の深夜)の記事で500万文字を超えた事を書きました。手前味噌ですが、個人(そして非営利)でこれだけボリュームある小説ブログ(エロですが)は、日本でも有数ではないかと思います。

FC2アクセス解析2012年3月

今月は多い時に1日で5話も更新してきたので、1月2月の更新頻度が落ちた時よりアクセス数が回復して1万PV/1日を超えるようになりましたが、5000PV/1日程度に低迷した月でも1000ユニークアクセス/1日程度は維持していました。このブログは1日約1000人が見ているということです。

これにはケータイからのアクセスを含んでおり、PCからのアクセスは半分程度だと思います。ケータイからの読者の方にクリックをお願いするリンクを張っていますが、ケータイからの投票は計算されないことも多いので、ここではひとまず置いておきます。


PCからのユニークアクセス数を500として、ブログランキングやブログ村の応援は多くても10件/1日程度(ブログランキングで1日20件が最高記録です)です。

読んでいる人の100人に1人か2人しかクリックしてしてないことになります。100人のうち98~99人が読み逃げ状態です。

だましリンクを警戒する人もいるかも知れませんが、毎日このブログにアクセスしていれば、そんな怪しいリンクなど全くない事がわかるはずです。

この数字はあまりに冷たい仕打ちだと思います。各コンテンツに応援をお願いするリンクを張ってますが、ほぼ全員の人がそのリンクを無視している冷たい目線を想像すると、大げさですが死にたくなります。

まったく読まれていないならあきらめもつきます。でも1000人が毎日コンスタントにアクセスし、そして大多数がリピータです。


自分でもデキがいいと思う時には、クリック数が増えるのでそれでヤル気が出たりするのですが、それにしてもベースが少なすぎるのは、ヤル気が失せる方向に強く働きます。

ネットの世界はボランティアで成立している部分が大きいです。私もその恩恵に浴しています。

エロ小説ごときと思われるかもしれません。しかし、口幅ったいですがその恩恵に報いる程度の貢献はしているつもりです。

500万字のコンテンツを書くために多くのことを犠牲にしてきました。ブログを始めてから給料は半分以下になりました。リストラの筆頭で、人事からはやめたらどうかと、何度も言われています。

私のしていることなど自己満足かも知れません。しかしネットの存続には利用者の互恵精神が不可欠だと思います。読者の良心に訴えたいと思います。


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== その他(ブログ) ==

500万字

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PCから見てる人だけしか見えないかもしれませんが、このブログのヘッダーの部分には

SINCE 2008.2 自作長編官能恋愛小説 アメブロで通算1350万PV記録、470万字(原稿用紙1.2万枚、単行本23から46冊分)

と書いてあります。

アメブロの通算アクセス数は、再度アメブロに戻らない限り変わらないのでいいのですが、文字数は日々更新して増えているので、なんどか変更しています。最初は400万字だったと思います(アメブロから完全移行した2010/12月頃の数字?)。

で、今日通算文字数を計算したら(というか、EXCELに作品一覧の文字数を記録しているので自動計算されるのですが)、500万字を越えていました。

500万字…

一文字打つのにキー2ストローク弱で、打ち間違いを計算に入れれば、楽に1000万キーストローク超え…。ちなみに『ろま中男(SINCE 2008.2)』を始めてから、キーボードは3回交換しました(どんだけ力入れて打ってんだ…、会社でもうるさいとよく言われます、汗笑*)。

* というかPC本体を交換したいのですが…、21世紀になるまではCPU性能向上で毎年のようにPCを換えてましたが、今のPen4 2.6Ghz/メモリ1GBにしてから、もう7年ほど換えてません(悲笑)

上のキャッチコピーなら「単行本25~50冊分」です。ちなみに10~20万文字の根拠はネットで調べた単行本/文庫本の一般的な統計のようです(倍の違いがあるんじゃ、統計として成立しないような気もしますが…)。

未発表のボツ原稿もあるので、エロ小説でキー入力した数字は550万字をゆうに超えると思いますが、ともかく500万は十分一区切り(一里塚?、メルクマーク?)の数字ですし、一応自慢しておきます(笑)。

つーか「ヘッダーのキャッチコピー、早く書き換えろ!!」ってことですが(恥笑)。


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== 女学生璃紗 ==

女学生璃紗 (39)しきり直し

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女学生璃紗 目次

女学生璃紗 (39)しきり直し

「降りる?」
降りるのか、ココ、どこだ?…・
慌てふためいたエロ浪人は、さっきまで強姦しようとしていた相手の自発的なセリフに、若干混乱していた。

「さあっ、ねっ…」
まだ、してないし…。
ドアが開くとシースルーキャミの発情した女体を押しつけて、璃紗は健斗とホームに降りた。

健斗とはなんの関わりのないのだが、まだ痴漢行為だけで生挿入ナマ出しされてないので、意識下で璃紗の行動を支配するメスの本能にとって、途中下車しても最後まで致すのは当然のことだった。

「…、あの、お姉さん、痴女?」
どうして一緒に…、普通逃げるだろ…、
電車が発車してホームの喧噪が収まると、健斗は遠慮がちに聞いた。
ホンモノの、ヤリマンか…。
密着する艶めかしい女体に、中途半端に押し込まれた息子の収まりが悪くてモジモジする変態浪人は、ムラムラしながらキレイな横顔をチラチラと盗み見ていた。

「痴女?…、なにそれ?…」
痴情のもつれ、ってこと?…。
今日一日で何本の生チンポを咥え込んだか判らない璃紗だったが、痴女という自覚など全くの無いので的外れな単語を思い浮かべ、無垢なカワイイ寄り目顔で聞き返した。
「…(パンティ、履いてねえじゃん…)」
カワイイ、じゃねえか…。
コケティッシュでガーリーなプリティ女子大生から思わず目を伏せたエロ浪人は、ふてくされたようにつぶやくと、無意識にノーパンのお尻をまさぐっていた。
「あん…、したいの?…」
やんっ、エッチ…、見られちゃう…。
人影が少なくなったとはいえ、駅のホームという公衆の面前で痴漢行為を受けた璃紗は、羞恥心でドキドキしたが、口から出たのは痴女のセリフだった。

「…、したいっ」
ヤケクソだっ…。
収まりの悪い息子をビンビンにした健斗は、吸い付くような尻肌にのめり込み、指先を尻アナにグリグリと押しつけていた。
「やんっ、ああん…、いいよ…」
やあんっ、そこは、ああ…。
今日一日で尻アナまで開発された女体は、乱暴な愛撫にも反応して、厚ぼったい媚肉をヒクヒクさせて、いやらしい汁を滲ませていた。

「じゃあ、こっち」
やっぱ…、淫乱だ…。
ケツ穴をイジられてもだえる璃紗は、淫乱ズベタ女そのものだった。ヤリマン女から公衆便所を連想した変態浪人は、トイレに連れ込もうとたくらみ、みっともなく腰を引いて歩き出した。

女学生璃紗 (40)につづく
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== 女学生璃紗 ==

女学生璃紗 (38)浪人の抑圧された性欲

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女学生璃紗 目次

女学生璃紗 (38)浪人の抑圧された性欲

「ふわ…、ああ…」
美人大学生に口内発射した妄想浪人生は、犯罪まがいの性欲を満たして満足そうにため息をついた。

…、なに?…、あん…。
口のナカの粘っこい汁にやっと目を覚ました璃紗は、とりあえずメスの本能がそれをザーメンと感知して無意識に飲み込んでいた。
「あのお?…」
おちんちん?…。
健斗に膝枕されている璃紗は、なぜ肉棒を頬張っているのかよくわからず、申し訳なさそうに目線を上げて声をかけた。

「あ…」
や、やべっ、起きた…。
妄想ヘタレ浪人はまだビンビンの息子を咥えながら、目のハシで見上げる璃紗にビビッていた。
「う…」
え?…、舐めてる?…、う、ああ…。
が、どM奴隷の本能で璃紗がペロペロ舐めだし、健斗は快感にもだえた。

「くっ、チューさせろっ」
もう、ヤケクソだっ…。
どM女子大生のお口の愛撫に息子をカチカチにして興奮したエロ浪人は、シースルーキャミのカラダを抱え上げると、ツバで濡れた唇に吸い付いた。
「あ…」
えっ?…、キス、されてる?…。
ワキの下に手を入れられて抱き起こされた璃紗は、唇を押しつけてくる少年に目を閉じて、されるがままになっていた。

「や、やらせろっ」
うっ、きもち、いいっ…。
柔らかい唇の感触にのぼせ上がった変態浪人は、キャミ一枚隔てた発情した女体をなで回し、生殖本能に身を委ねた。
「ん…、ああ…」
あ、ああ…、誰?…、また犯されるの?…。
唇をふさがれた璃紗は、胸やお尻をなで回す手に発情した女体をよがらせながら、また陵辱されるのだろうと、ぼんやり考えていた。

「おらあっ、いれてやるっ」
や、やってやるっ…。
強引なキスに切なげな表情を見せる璃紗に、ヘタレ浪人はオスのリビドーを爆発させて、艶めかしくよがる女体を座席に押し倒した。
「あ、ああ…」
ああんっ…、パンツ、ぬがされたあっ…。
恥ずかしいシミを作ったパンティを奪われた淫乱女子大生は、座席に背中を押しつけられ、脚を広げられて、愛液で濡れた恥ずかしい場所を丸出しにされていた。

「こ、ここかっ」
んっ、あっ…、
大マタ開きさせた女子大生にのしかかったエロ浪人はいきり立つサオを握って、濡れた秘裂に第一チンポ液を垂らすカリを押しつけていた。
はあっ、ああっ…。
動悸が激しくなって荒い湿った息で顔が熱かった。
「へっ…」
なにっ?…、やべっ…。
吸い付くようなしっとりしたナマ太ももの素肌を押し広げて鼻息を荒くする変態だったが、次の駅の到着を告げるアナウンスに焦った。

「や、やばい…」
電車はホームに滑り込み、窓の外に何人か人影が見える。焦りまくるエロ浪人に比べて
見られちゃう…。
強姦される寸前の璃紗は冷静だった。
「降りましょう」
くるぶしに引っかかっていたパンティを脱いだ璃紗は、まくり上げられたシースルーキャミを直すと、動転するエロ浪人の元気な息子を社会の窓の中に押し込んでいた。

女学生璃紗 (39)につづく
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== 女学生璃紗 ==

女学生璃紗 (37)強制車内フェラ

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女学生璃紗 目次

女学生璃紗 (37)強制車内フェラ

おらっ、おらあっ、入れてやるっ、きっ、気持ちっ、いいかあっ…。
エロ妄想に支配されて変質者の一歩手前にいた健斗は、脚に密着するガーターストッキングの太ももの感触にウットリして、ソレを広げて愛棒をブチ込む妄想を浮かべていた。

はああ…、疲れ、た…。
危険な異常性欲者の隣に座っている、という危機感など全くない璃紗は、座ってすぐに眠気に襲われ、かすかに寝息を立て始めた。
うおおっ…、このおっ、どエロ、女…。
うつらうつらした璃紗が健斗に寄りかかり、シャンプーのいい匂いが鼻孔をくすぐる。陵辱妄想をマックスにふくらませた変態浪人は、何かのきっかけがあれは性犯罪者に変貌する手前にいた。

ひえっ…、う、うおおっ…、
そしてそのきっかけはすぐに訪れた。電車が揺れてガクンと体勢を崩した璃紗は、健斗のヒザの上に倒れてきた。
ふぇ、フェラ、してえんだな?…、そ、そっ、そうなんだなっ…、
ヒザの上に置いたカバンを枕にしてスヤスヤと寝息を立てる璃紗に、ドキドキして息を荒くしながら、お淫ら三昧の妄想に支配された健斗は、
さ、させて、や、やるっ…。
ドキドキしながらゆっくりとカバンを引き抜くと、璃紗のカラダを抱くようにしてお尻の横に置いた。

はあはあ…、い、いやらしいっ、息っ…、ふっ、吹きかけっ、やがって…。
めいっぱいテントを張った股間を湿った吐息がくすぐる。熟睡する艶めかしい女体に膝枕を提供する変態浪人は、
うひいっ、やわらけえっ…。
動悸と同じように荒くなる吐息を懸命に押さえながら、シースルーキャミドレスの体に手を当てた。

前に座ったオッサンのいぶかしげな視線が、その時まで健斗の変態行為に歯止めをかけていたが、次の駅で降りていった。しかも他の乗客もほとんどが降りて、暴走する健斗を牽制する他人の目は無くなった。

はっ、はあ…、ちゃ、チャンス、だ…。
突然成立した二人きりの閉鎖空間に、決壊寸前の限界ギリギリだったエロ妄想が堰を切った。
はあはあっ、ううっ…、きもち、ええっ…、
よこしまな性衝動に支配されたエロ浪人は、手始めにお尻を撫で始めた。キャミの短いスソを通り越した手は、パンティに直に触れていた。

ぬ、ぬっ、濡れて、るうっ…、うひいっ…。
柔らかい弾力をしばし楽しんだ手がワレメの奥に入り込み、パンティの当て布部分に触れた指先が、ネットリしたヌメリ気を感じた。
や、やっぱ、どっ、どエロだっ…、こ、こいつっ…、
発情したメスのしるしを確認したエロ浪人は、とめどないエロ妄想に突っ走った。
ふぇ、ふぇらっ…、さ、させて、やるっ…。
ハアハアと息を荒げた変態は、股間に頬を寄せるカワイイ顔を抱えて、ふくれあがった息子を開放すると、プックリ唇のスキマに差し込んだ。

「くうっ…」
ぐおおっ…、た、たまらん、ドスケベ女の、ふぇっ、ふぇらっ…。
第一チンポ液が唇を淫らに濡らし、ふくれあがったカリが咥えられた。美人大学生に生フェラされる感動に打ち震える童貞浪人は、ズルムケチンポをビクビクさせて早くも発射寸前だった。
「お、おお…」
あっ、ああっ…、でっ、出たあっ…。
どエロ妄想にだらしなく顔を緩めていた健斗は、裏スジに熱いほとばしりを感じて、カリを咥えた璃紗の頭を抱えると、粘度の高い白濁液を口内発射していた。

女学生璃紗 (38)につづく
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== 女学生璃紗 ==

女学生璃紗 (36)妄想浪人生

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女学生璃紗 (36)妄想浪人生

はあ…、ああ…。
何人もの男に何度も犯されて、フラフラの璃紗はなんとか駅にたどり着いた。割と空いた車両に乗った璃紗は電車の揺れに翻弄されながら、快感の余韻で微熱っぽいカラダをかろうじて支えていた。


ふあっ?…、ええっ?…、エロ、美人っ…、
一番ハシの席に座ってうつらうつらしていた健斗は、前に立ったけだるそうなシースルーキャミドレスの美人に、すっかり目が覚めた。
み、見えそう…。
ガーターベルトを見せるスソの短いキャミドレスはパンティがのぞけそうで、健斗は無意識に腰を前にズラし、ローアングルからスソの奥を見つめていた。

永山健斗は浪人で予備校からの帰りだった。正確には予備校を途中で抜け出し、ゲーセンで遊んでいたため、いつもより遅い時間に電車に乗っていた。

いやらしいカラダ、しやがって…、
シースルーキャミに透ける素肌を凝視する健斗は、膨らんだ股間を膝に置いたカバンで隠し、淫らな妄想で頭をいっぱいにしていた。
きっと、ズコバコやりまくってる…、ドスケベの、ヤリマンだ…。
健斗はイケ面の部類に入るのだが彼女はいない。浪人で受験勉強しなければならないというプレッシャーで、鬱屈した性欲を溜め込んでいた。


男たちに蹂躙され疲れ切った璃紗は、目の前の少年がいやらしい妄想に取り憑かれ、自分のカラダに淫らな視線を絡めているとは、全く思ってもいなかった。

「やっ、あんっ」
少年の淫らな欲望にさらされた無防備な璃紗は、突然電車が急停車すると、こらえきれずに健斗に倒れかかった。
「あ…」
ガーターストッキングのナマ太ももが健斗のマタの間に入り込み、胸のふくらみが健斗の頭に押しつけられた。
「ごめんなさい」
つかのま健斗に抱きついて柔らかい女体を押しつけた璃紗は、慌てて立ち上がって頭を下げた。

「…、いえ…」
触った…、太もも…、
頭の上でする声に低い声で応えた健斗は、手の甲に当たったスベスベした太ももの柔らかい弾力と、
パンティ…、見えた…。
その手でめくれ上がったキャミのスソにパンチラした光景が目に焼き付き、膨らんだ股間をカバンで押さえてドキドキしていた。

誘ってる?…、この淫乱、オレを…、
リアルなナマ肌の感触とパンチラで、健斗の妄想は爆発的に膨らんだ。
そんなに、欲しいか…、このどスケベ女…。
エロ妄想で性奴隷に堕とされた璃紗は、SMボンテージ姿で健斗のカラダを隅々まで舐め回し、淫らなおねだりをしていた。


あ…、空いた…。
次の駅に到着すると健斗の隣りの男が立ち上がり、疲れ切っていた璃紗は座った。
うう…、いい、匂い…、
妄想まみれの浪人生は、横に座った美人大学生の柔らかい肉体と漂う香りにのぼせ上がり、
やっぱり、誘ってやがる…。
痛いほど股間を膨らませ、わずかに残った理性を吹き飛ばしていた。

女学生璃紗 (37)につづく
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== 女学生璃紗 ==

女学生璃紗 (35)オッサンの満足

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女学生璃紗 目次

女学生璃紗 (35)オッサンの満足

「いっ、イクっ…、イグうっ…」
あ、ああっ…、イクうっ…。
デカチンポ串刺し陵辱で璃紗は快感の絶頂に突きあげられ、汗まみれの柔肌をビクビクと淫靡に波立たせた。

「おっ、おいっ…、ションベンかよっ」
エクスタシーにのけ反った璃紗を抱きかかえたオッサンは、潮吹きのオシッコを引っかけられて不機嫌そうな声を漏らしたが、
「まだ、イッてないぞっ」
官能の悦びにもだえて腰砕けに座り込む女体を水飲み場に寄りかからせると、汁気でネチャネチャの亀裂に先端をあてがってバックから挿入した。

「ふぐっ、やっ、あっ…」
や、やらっ…、
イッたばかりで過敏なオマ○コにデカチンを再挿入された璃紗は、快感地獄にもだえ苦しんでこもったうめき声を上げる。
いっ…、じぬうっ…。
官能の嵐に翻弄される女体は、ガーターストッキングの太ももをプルプル震わせ、水飲み場のチンコのような蛇口にすがっていた。

「うらっ、あっ、ああっ」
汗まみれでヌルヌルの腰肉を両手で握ったオッサンは、パンパンと音と立てて肉棒をたたきつける。
「ひゃっ、ひゃらっ、じぬうっ、じんじゃうっ」
あひっ…、くっ、ぐるうっ…、おがじぐ、なるうっ…。
ネチョ濡れのビラビラがすり切れそうな勢いで挿入され、璃紗は底なしの快感にまみれて苦しみもだえた。

「おっ、いっ…、いくぞっ」
肉と肉がぶつかり合う淫靡な音を、暗がりの公園にしばし響かせたオッサンは、裏スジの込み上げにをみっともない声を漏らすと、トロトロの蜜壺に思いっきり肉棒をネジ込んだ。
「ん…、お、おお…」
尿道を駆け上がる熱い白濁液に唸ったオッサンは、子宮口までネジ込んだデカマラをビクビクと脈動させ、ドクドクとナマ毒液を注入した。
「ひっ…、あ、ああっ…」
くっ、うっ…、ひっ、あっ…、うっ、くるうっ…。
デカチンに子宮口をこじ開けられて熱いザーメンを浴びせられた璃紗は、だらしなく開けた口のハシからヨダレを垂らし、快感まみれの肉体美をビクッビクッと震わせた。

「ふう…、優しくなかったな…、まあ、許せよ…」
美人大学生の膣ナカをザーメンまみれにした満足感で薄笑いを浮かべるオッサンは、しぼみはじめた息子を仕舞うと、さっさとその場を立ち去った。

「あ…、また…」
また、犯され、た…、
水飲み場にしがみついて崩れ落ちた璃紗は、ヤリ逃げしてゆったりと去っていくオッサンの後ろ姿を目のハシでぼんやりと見つめていた。
「は、ああ…」
や…、垂れた…。
こもった溜息が漏れてカラダから力が抜けた。しゃがんでガーターストッキングがムッチリしたオマタから、ザーメンがドロリと地面に垂れる。

「んっ…、こくっこくっ」
あん…、はあ…、
欲望のはけ口にされた淫乱女子大生は、けだるい空気をまとった体を起こし、チロチロとあふれる水に唇を寄せた。
あ…、おいし…。
男性器を連想させる蛇口に口を当てた璃紗は、冷たい水にノドを鳴らし、火照りの収まらないカラダを冷ましていた。

女学生璃紗 (36)につづく
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== 女学生璃紗 ==

女学生璃紗 (34)どっかのオッサン

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女学生璃紗 目次

女学生璃紗 (34)どっかのオッサン

「よっ、よかった、かああっ、い、淫売っ、どっ、どエロ女っ」
フニャチンをキレイに舐め上げられた変質者は、半立ちチンポにすがりつく璃紗を突き放すと、捨てゼリフをわめいてどこかへ行ってしまった。

「は、はあ…」
ああん…、なんだったの…。
顔射でザーメンパックをされた璃紗は、発情したカラダを物憂げに立ち上がらせると、ムキ出しのお尻を直して水飲み場によろよろと向かった。
「あ、ああん…」
やだあ…、取れない…。
男性器に似た銀色の蛇口をひねった璃紗は、チョロチョロ出る水で顔を洗っていたが、前屈みになってナマ尻がまくれ上がっていることに気付いてなかった。

「大変だったね…」
後ろから優しそうな声がして振り返ると、お尻の奥をのぞき込んだ中年のオッサンが、デカチンをムキ出しにして立っていた。
「えっ…」
おちんちん?…、おっきい…。
休む間もなく現れる変質者に呆れ気味の璃紗が黙って屹立する肉棒を見つめていると
「ボクは優しくするから」
スケベな笑いを浮かべた中年はシールスルーキャミのカラダに抱きつくと、ガーターストッキングの太ももを抱え上げて突入してきた。

「えっ、んっ…、やっ、らあっ」
あっ、ううっ…、
ハアハアと興奮した吐息を響かせたオッサンがカクカクと腰を振る。
んっ、あっ…、入って…、あん、引っ張られ、るうっ…。
愛液まみれの媚肉のスキマをムリヤリ広げて挿入されたデカチンポが、膣にキツキツにネジ込まれては、粘膜が引っ張り出される。
「お、おおっ…、絡んでくるぞおっ」
男性器のような蛇口がチョロチョロと水をあふれさせる前で、美人大学生を強姦するオッサンはうれしそうに腰を振って、愛棒の出し入れを続けていた。

「や、やめへ…、あ、ああっ…」
い、いや、なのに…、ああ、感じるうっ…。
日が沈んで人気のない公園の真ん中で陵辱される璃紗は、片脚立ちの不安定なカラダを強姦中年に寄りかからせ、欲情した吐息にまみれていた。
「んっ…、い、いいぞっ」
太ももといっしょにお尻を抱え、ツヤツヤの肌に指を食い込ませたオッサンは、興奮したうめき声をわめきながら、
「くうっ、おおっ…」
発情した女体をタプタプ上下に揺さぶり、愛液でネチョネチョに濡れた肉棒を出し入れしていた。

「あ、ああ…、だ、だめ…、い、イグうっ」
や、ああっ、や、い、いいっ…、いっちゃううっ…。
変質者に中途半端に興奮させられた女体は、オッサンのデカチンポで快感の頂点に突きあげられ、ヨダレまみれのアヘ顔をさらす。
「おおっ、いいぞおっ、キツマンだあっ」
ご機嫌のオッサンは激しい挿入を続け、丸太のようなデカチンがムリヤリ広げた大陰唇や小陰心が、あふれた愛液でネチョネチョに濡れ、ぬめった滴を地面に飛び散らせていた。

女学生璃紗 (35)につづく
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== 女学生璃紗 ==

女学生璃紗 (33)変質者顔射

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女学生璃紗 (33)変質者顔射

「ぐひっ、ひいいっ…、や、やっ、やってっ、やるっ」
電柱にしがみついて裸の下半身を向ける女体に、うわずった興奮した声を上げた変質者はビンビンの息子を、汁気を垂らす亀裂に押しつける。

「ひっ、やっ、やめへえっ…」
お、犯はれふうっ…、たれ、はあっ、たふけれえっ…。
尻アナからマ○コの切れ目まで執拗に舐め上げられた女体は受け入れ体勢万全で、璃紗の意志とは反対にいやらしい汁を垂れ流していた。
「ぐっ、うっ…、あ…」
汗が滲んだ腰肉にしがみついた変質者は、反り上がった息子をトロトロの亀裂に押しつけると、
「あっ、あふうっ、あったっ、けえっ」
一気に腰を押しつけると幸せそうなこもった声を上げ、だらしないバカ面をさらす。

「んひょおっ、ふげえっ…、ぐひっ、ぬへえっ、ぶふぬっ、うごおっ」
美人大学生を強姦した変質者はうれしそうにわめいて腰を振り、愛液まみれの肉棒を盛んに出し入れする。
「やっ、やらっ、いっ、やっ、れへっ」
や、やだっ、ああっ、いっ、いいっ…。
どうしようもなくてただ電柱にしがみつく璃紗は、ズンズンと突きあげる肉棒に子宮口や膣粘膜を刺激され、とめどなくネットリした汁を垂れ流していた。

「うっ、おっ、え、ええどっ、おおっ」
若い女体をナマ挿入で陵辱する気持ち良さに、ヨダレをまき散らしてわめきまくるバカ面性犯罪者は、
「うへっ、で、でるうっ、うっ…」
早くも発射を予感してさらに腰の回転を上げると
「の、のめえっ」
ビクビク震える肉棒を抜き取り、璃紗をしゃがませると顔射した。

「う、や、やあっ」
ひっ、い、あっ…、
ムリヤリしゃがまされて顔をザーメンまみれにされた璃紗は、
で、でちゃうっ、ううっ…。
ビクッと震えるとはしたなく広げたガーターストッキングの太ももの根本から潮吹きし、地面にジョワッとオシッコシャワーをまき散らす。

「し、しおっ、潮吹きっ、やっ、やがっ、たっ」
放出の快感にまみれた真性変質者は、ハデにオシッコをまき散らす美人大学生に、うれしそうなドモったセリフを浴びせかけると
「な、舐めろっ、淫乱っ」
縮み始めた肉棒を、ハアハアと息を切らす艶めかしい唇に押し込んだ。

「んっ、ふわぶっ、にゅちゅっじゅるるうっ」
く、くるしっ…、し、しぬっ、しんじゃうっ…。
強引にネジ込まれた肉棒に息が止まって失神しそうな璃紗だったが、淫乱なメスの本能で半立ちチンポをキッチリ舐め上げていた。

女学生璃紗 (34)につづく
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