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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (57)味をしめたエロガキ

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魔法のスティック (57)味をしめたエロガキ

「…、ここは、どうなってんだあ…」
ぐへへっ…、まるみえだよっ…、うひひっ、ケツ振ってやがるっ…。
恥じらいながら女豹のポーズでお尻を振る淫乱人妻にスケベ面を緩めっぱなしの変態は、シミひとつないキレイなお尻の中心でかすかに震える菊門に、だらしなく緩めた口に咥えてツバでベチョベチョにした指を突き刺した。

「やっ…、あっ、そこ…、ああっ、だ、だめえ…」
いきなり排泄器官を犯された美人妻は、ネコ科の肉食獣のようなしなやかな女体をさらにのけ反らせて震えたが、興奮した吐息をハアハアと漏らしながらベッドに上体を押しつけ、たっぷりした乳房を扁平に押しつぶしていた。

「なんだよ、うれしそうだな、さすがに人妻は、こっちのアナも開発済みかっ」
すげっ…、なんかうねうねして…、指が、吸い込まれるぞっ…。
エロガキの口からデマカセは実は正鵠を射ていた。変態高校生の気まぐれでまた女体の奥に沈み込んでいたアナル経験が呼び起こされ、結婚前に調教されたどMな淫乱性根が意識の表層に浮かび上がってくる。

「やっ、ああっ、言わないでえ…、ああっ、恥ずかしい…」
無意識に変態の加虐色情を誘うような羞恥にまみれた声を漏らし、枕に顔をうずめて天使の輪を踊らせてセミロングヘアを振り乱す絵里子だったが、結婚前につきあっていた変態男に調教された後ろのアナは、少年のまだ子供っぽくて細い指に不満を感じながら、変態奴隷らしく器用に括約筋を収縮させて根元まで咥え込んでいた。

「このっ、こっちも、かき回してやるっ」
うわあっ、吸い込まれるよおっ…、人妻の女体の、神秘?!…、すげっ…。
人差し指を直腸のナカまで吸い込まれたエロガキは、手込めにして手玉に取ったつもりでいる少女たちとは、明らかに違う生き物との遭遇に動揺している自分を隠そうとして、濡れた花びらの中心からザーメン混じりのネットリした汁を垂らす中心に指を差し込む。

「あひっ…、いっ、あっ、だっ、だめえっ、いっ、いいっ、ああっ、いやあっ」
二穴を同時に責められた淫乱人妻は、汗が滲んで妖しいヌメリの踊る女体を切なげに震わせながら、興奮した吐息混じりに艶めかしいあえぎ声を漏らし、ご機嫌で調子に乗ったエロガキの鼓膜をくすぐる。

「…、うっ、うれしいんだろ、奥さん…」
なんか、たまらんぞ…、あんなに出したのに、もう、ビンビンだぜえっ…
排泄器官を荒らされる倒錯した悦びにもだえ、透き通るような柔肌を悩ましげに波立たせる美人妻に、いつのまにか変態の股間は元気を取り戻していた。熟れた女体が発散する色香に誘われて、ゴクンッとナマツバを飲み込んだモリオは女豹のポーズをとる背中にしがみつき、蜜壺から指を引き抜くとサオを握って入口を捜していた。

「あ、あんっ、はあっ、はいって、おちんちんが、るうっ」
エロガキの興奮した震える手で半ムケ生チンポを挿入された有閑夫人は、ひときわ甲高いあえぎ声を上げるとはしたない単語を口走り、反りきった背中をゾクゾクさせて本能的に膣壁をキュッキュッと締めつけていた。

「んっ、うおっ、おっ、おおっ」
くうっ、とろっ、とろっ、けるうっ…、あひっ、い、いっ、いいぞっ…。
二回目のナマ本番でも熟れた女体の快感は脳天を突き抜ける様な衝撃だった。人妻の甘美な味を知った変態は初めての挿入よりも感覚が鋭敏になって、浮揚するような夢心地の官能に溺れていた。野獣のような本能的な衝動に駆られたモリオは、快感にもだえる女体にしがみつくと狂ったように腰を振った。

「あ、あっ、あっ、あ、ああっ、あっ、あ、ああっ…」
女体の奥に潜んでいた淫乱な血を呼び起こされた絵里子は、バックスタイルでビンビンに反り上がった肉棒を激しく出し入れされて、前後に揺さぶられるのと同時にベッドに押しつぶされた胸をパフパフ上下させ、艶めかしい吐息にまみれながら意識をピンク色に染める肉の悦びに浸っていた。

「おらっ、いいか、どうだ、腰、振れっ」
くおっ、いいっ…、うおっ、はあっ、ああっ…、おらっ、こうして、やるっ…。
しっとり濡れた柔肌に張り付いてがむしゃらに腰を振りまくっていた変態だったが、ハアハアと激しい吐息で肩を揺らす自分に気付いて一息つけると、枕に顔をうずめる絵里子を抱え上げ、あぐらに座った股間から屹立した凶器で、火照った女体を突き上げる。

「やあっ、あっ、はあっ、ああっ、いいっ、ああっ、もっとおっ」
大マタ開きで抱え上げられた絵里子は、壁一面の鏡にヌメリ気を帯びた半ムケチンポが肉の亀裂に出入りする様子を大写しされていた。二つの半球型でツンと乳首が付きだした胸を、エロガキの両手で荒々しく揉み砕かれるどMな悦びにもだえる絵里子ははしたない姿を大鏡にさらし、肉棒を咥えて丸く広がった亀裂からダラダラと愛液と垂らし、肉棒にぶら下がった玉袋までネチョネチョに濡らしていた。

魔法のスティック (58)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (56)押し込めてきた欲望の目覚め

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魔法のスティック (56)押し込めてきた欲望の目覚め

「…、よかったぞ、オマエ、名前は?」
はひょえっ…、人妻が…、こんなに、いいとは…。
悩ましげに緩んだシャインリップの唇を存分に堪能した変態高校生は荒々しい吐息も収まって、肩から抜いたよくわからない模様のシャツを脱がせてフロントホックブラも外し、汗が妖しくテカる透き通るような柔肌をあらわにした女体をまさぐりながら、ご主人様気取りで声をかける。

「あ…、はい…、絵里子、です…、絵画の絵に、里の子です…」
エロかわいい美人妻にぞっこんの変態だったが、それを顔に出さないようにして憎々しげな表情を作りながら聞いたセリフに、絵里子は怯えているというよりまぶしそうに目を細めて、途切れ途切れだがバカ正直に本名を応えた。

「気持ちよかったか、絵里子…」
あひょええっ…、くわええっ…、大人の女と少女の、合わせ技かよっ…。
ザーメンを放出して半分以下に縮んだタートルネックチンポをトロトロ蜜壺に挿入したまま、快感の余韻に漂う湿った女体にのしかかった変態は、憎々しげな表情を保って虚勢を張っていた。

「や…、ゆるして…、ください」
夫に抱かれたときにも感じたことない嵐のような快感にどっぷりはまってのめり込んだ人妻は、ギラギラした目で見つめてくる変態高校生に心の裡を見透かされそうな気がしてギュッと目を閉じる。

「よかったんだろ、奥さん、正直に言えよ」
照れてるよおっ…、うひょおっ、エロかわいい奥さん、だべっすっ…
ナマナカ出しでザーメンをたっぷり子宮に注ぎ込まれても、少女のように戸惑う絵里子に萌え萌えの変態だったが、固いままの乳首をクリクリしながら返事を強制した。

「ああっ、やっ、またっ、ああ…、良かった、です…、イキま、した…」
快感の余韻から醒めずに女体のあちこちでパチパチとはじける快感に翻弄される女体は、感じる乳房の先端への乱暴な愛撫にまた快感の頂点に押し上げられ、切なげな吐息にまみれながらモリオの期待する言葉を口にしていた。

「そうか…、このことをダンナにバラされたくなかったら、オレの言うことを聞けよ」
萌え萌え人妻…、オマエもオレ様の、奴隷だぜえっ、うひひっ…。
恥ずかしいセリフを口にして頬を染める初々しさに萌えまくりの変態はすっかり有頂天で、美人妻奴隷を我がモノにした満足感にだらしなく顔を緩めていた。

「はい…、わかり、ました…」
明らかに自分より年下の子供だとわかってはいたが、夫とのセックスとは比べものにならないエクスタシーを味わった女体は、深層意識でこの変態エロガキの体から離れがたく思っていた。しびれるような快感で意識がピンク色に染まり、正常な判断力を失った絵里子は、言われるままにエロガキのタワゴトを受け入れていた。

「イイ子にしてたら、また気持ちよくしてやるからな…」
でへへっ、オレって、最強かもっ…。
魔法のチンポを得てから手当たり次第に美女や美少女を手込めにしてきたモリオは、ナマ乳の透き通るような肌を弄びながら、自分を精力絶倫の女たらしだと勘違いしてバカ笑いを続けていた。

「はい…」
もう長い間夫から相手にされず愛娘の相手ばかりしていたセレブ専業主婦は、淫乱なメスの本能がまだ胎内に挿入されたままの半ムケチンポに逆らえないことをうすうす感じ、エロガキの大言壮語にあっさり同意していた。

「そうだ、写真撮ってやる、ほら、自分で広げろ」
いざというときのために、証拠写真、撮っとかないとな…。
着痩せする女体の心地いい弾力から離れたモリオは、ケータイを手にして恥ずかしいポーズを命令する。

「あ…、はい…、どうぞ…」
エロガキのタワゴトに従っているウチにどMなメスの本能に支配されたエロボケ淫乱夫人は、はしたなくナマ太ももを広げた中心部でネットリと白濁した液を垂らす亀裂を自分から広げて、濡れ濡れの花園をケータイカメラに向けていた。

「いいぞっ、今度は後ろ向きで、ケツのアナ、みせろっ」
どひいっ、やっとわあっ、お宝画像ゲットだあっ…、おらっ、もっと、エッチにしやがれっ…。
恥じらいながら破廉恥写真を取らせる美人妻に内心快哉を上げる変態は、被写体にバックからのエッチポーズを要求してご機嫌だった。

「ああっ…、恥ずかしい…」
結婚前に夫以外の複数の男性と肉体関係を持って、それなりにセックス経験のある美人妻のどMな淫乱性根は、どんなポーズをとり、どんなセリフを口にすれば男が興奮するか経験的に知っていた。キレイな形のお尻を向けてケダモノのような四つん這いになった絵里子は、艶めかしいかすれ声でささやいてエロガキの劣情を誘っていた。

魔法のスティック (57)につづく
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魔法のスティック (55)人妻の極上のカラダ

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魔法のスティック (55)人妻の極上のカラダ

「んごっ、うっ、くうっ、おおっ、うおおっ」
おあっ、すげっ…、いっ、いいっ、ぎもぢ、う゛ぇえっ…。
シットリしたナマ太ももを抱え上げて人妻の柔らかいカラダに挑みかかった変態高校生は、熟れた女体のトロけそうな気持ち良さに気の抜けたマヌケ面を見せたが、ケダモノのようなうなり声を上げると猛然と腰を振り始めた。

「ひっ、やっ、あっ、ああっ」
女盛りの女体に狂った野獣の激しい挿入が女の蜜をあふれさせる蜜壺を荒らしまくり、ネットリした汁を細かいシブキにして女性器と男性器の接合部分に飛び散らす。
「いっ、ああっ、だっ、ああっ、やっ、ああっ」
膣を激しく出入りして粘膜を荒らすビンビンの肉棒に、潤んで細めた目尻から涙をこぼす美人妻のカラダの奥底でくすぶっていたメスの欲情が一気に爆発して、か細い首が折れそうなほどのけ反った女体は間断にあえぎ声を漏らし、しっとり濡れた女体を妖しく波打たせる。

「ぬっ、ぐっ、うっ、おおっ、あうっ、うおっ」
ええっ、ええどっ、た、たまらんどおっ…。
はしたなく開脚させたオマタにズコジュブズジュッと挿入を繰り返す変態は、緊張したカラダから汗をダラダラ垂れ流す。野性の本能に支配された変態はトロトロの亀裂に吸い混まれて一体化するような極上の快感にまみれ、ケダモノじみたうなり声を上げていた。

「あっ、いっ、いいっ、いっちゃう、あっ、いっ、いいっ」
疲れを知らない若い欲棒に翻弄されて着乱れた女体を妖しく波立たせる淫乱妻は、喉の奥からあふれ出る悩ましげなあえぎ声を激しい吐息混じりに漏らし、愛液にまみれて妖しいテカリを放つ肉棒に濡れ濡れの秘肉を絡ませ、潮を吹いてネットリしたシブキを飛ばす。

「おおっ、いいかっ、ああっ、おおっ」
いっ、いいっ、ああっ、きもぢ、ええっ…。
熟成された女体にのめり込んだ変態はがむしゃらに腰を振って快感を貪って、ダラダラとあふれ出る愛液を半ムケチンポでかき回して、ラブホにヌチャジュブッと粘っこい湿った音を響かせる。

「ああっ、いっ、いくうっ、いっちゃう、ああっ、いくうっ」
留まることのない激しい挿入に、欲情した体のあちこちで快感をパチパチと破裂させる美人妻は、頭を激しく振って目尻から涙をポロポロこぼしながらツヤツヤセミロングの髪を振り乱し、変態少年のまだ肉付きの薄い背中に両手をギュッと絡ませ、ネイルケアされたキレイな爪を突き立てる。

「いっ、ああっ、おおっ、いいっ、いっ、でっ、出るっ」
ああっ、おおっ…、おっ、くっ…、ううおっ、おおっ…。
背中が焼けるようなヒリヒリした熱さにますます劣情を熱くした変態高校生は、熟成された女体にのめり込んでがむしゃらに腰を振って快感を貪っていたが、突然裏スジをビクンと震わせると熱い粘液をナマでドクドク放出した。

「あっ、ああっ、あっ…、あ、ああっ…」
前触れもなくいきなりナカ出しされた女体は力んだ四肢を若い変態の体に絡ませ、灼熱の白濁液で子宮を焼かれるどMな悦びに頼りなく開けた唇のハシからヨダレを垂らす。肉欲に溺れた淫乱妻は、汗でしっとり濡れた半裸の女体を緊張させて絶頂の快楽を味わっていた。

「あっ、はあっ、ああっ、はあっ、あへっ…、はああっ」
え、えがった…、はあっ、ひとづま、うひょおっ…、さ、サイコー、だべえっ…。
昨日筆下ろししたばかりの変態は極上のセックスに夢心地だった。エロ高校生はシャツを肩からはだけられてブラをムリヤリズリ上げられ、汗で濡れた乳房に手を当ててうれしそうな緩んだバカ面をさらしていたが、尿道の残滓を搾り取ろうとするかのように膣がキュッキュッと収縮する気持ち良さに、マヌケな声を漏らした。

「あ、ああっ、はあっはあっ、ああっ…」
久しぶりの嵐のような激しいセックスが収まって淫乱妻は悩ましげに脱力していたが、まだまだカラダのあちこちで線香花火がはじけるような快感に襲われて、汗でしっとり濡れた柔肌が思い出したようにビクビク痙攣する。

「奥、さん…、よかったか…、んぐっ、あうっ」
はあっ、えがったあ…、うっ…、かわいいっ…。
甘い吐息で上下する形のいい乳房をまさぐっていたモリオはやっと息が落ち着いて顔を上げ、放心状態の妖しい艶めきを漂わせる絵里子をのぞき込む。無垢な表情を見せる美人妻に見惚れた変態は、ぬめるような輝きを放つシャインリップのだらしないスキマから垂れるおツユを舐め取るように、本能のままベロチューしていた。

「あっ、ふあっ、あっ、はああっ…」
ベロベロと唇のまわりを舐め回されて舌をねじ込まれた絵里子は、苦しそうなうめき声とともにはしたない鼻息の音を漏らしていたが、子宮口までねじ込まれた肉棒がだんだん縮んで膣のナカで小さくなるのを感じながら、ウットリと目を閉じて乱暴なキスを受け入れていた。

魔法のスティック (56)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (54)よろめく人妻

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魔法のスティック 目次

魔法のスティック (54)よろめく人妻

「んっ、いやあ…、ああっ、お、お願い…、許してえ…」
強制フェラで舌を絡めていた美人妻は天使の輪を見せる髪を引っ張られて、ツバでネチョネチョに濡れた半ムケチンポを吐き出すと、力なく悩ましげなつぶやきを漏らす。

「うまかったか…、奥さん」
あぶねっ…、フェラで出したら、もったいないからな…、おらっ、喰らえっ…。
極上のフェラに発射しそうになった変態は慌ててセクシーな唇を引きはがしたが、虚勢を張って端正な横顔にチンポビンタをくらわせると、加虐色情の滲んだ残酷な笑いを浮かべていた。

「あんっ、ああっ、お願いです…」
ビタビタと頬にチンポではたかれた美人妻は上目遣いの潤んだ目で、変態暴君に破廉恥行為をやめるように訴えていた。しかし膝下丈のスカートがはだけてシットリしたナマ太ももをさらした絵里子は、女の子座りで広げたオマタの中心で開きかけた花びらの中心からネットリした汁を垂らし、シーツに恥ずかしいシミを作っていた。

「チューしてやるっ」
か、かわいいじゃねえかっ、たまらんぞおっ…。
人妻のウットリした上目遣い見つめられて裏スジが感電したような衝撃を受けた変態は、しゃがんで抱きつくと火照った女体を触りまくりながら、さっきまで半ムケチンポを咥えていた唇にしゃぶり付いてムリヤリ舌を差し込んでベロチューした。

「んっ、ふわっ、んあっ、あふあっ、ふあっ」
ケダモノじみた衝動に駆られて襲いかかってくる変態の勢いのままベッドに押し倒された絵里子は、乱暴なキスで広げられた口のナカを舌でベロベロ舐め回されて、苦しそうなあえぎ声を漏らして流し込まれるツバをムリヤリ飲み込まされていた。

「じゃあ、オッパイ、飲ませてね、ママ」
ぐへひいっ、たまらんのおっ…、次はオッパイだべえっ…。
ムリヤリなキスで苦悶する美人妻の切なげな表情にますますサド気を昂ぶらせたモリオは、布地の多いスカートを腰上にまくり上げて、広げさせたナマ足の中心で濡れ濡れの花園に半ムケチンポをすりつけながら、荒い鼻息を漏らしてシャツのボタンを外しはじめる。

「や、ああっ、だめえ、あっ、そこ、ああっ」
ヌルヌルに濡れて開花しはじめた花びらを邪悪な肉棒でこすられて、熟れた女体が切なげにもだえる。女の悦びにまみれた美人妻はかすかに残った貞淑観念でボタンを外す手を押さえたが、快感まみれのカラダは力が入らず、ジリジリしながらボタンを外す変態の手にしなやかな指を添えているだけだった。

「…、ビンビンだね、奥さん」
おおおっ、オッパイ登場っ…、乳首、ちょっと色が濃い目だけど、でへへっ、おっ立ってるよ…。
シャツを肩からはだけさせてブラをむき出しにした変態は、濡れたスジにいきり立つ分身をこすり付けながら、フロントホックを器用に外して寝てもちゃんと形を保った頃合いの乳房をひりだした。変態が濃い目と思ったのはハツモノのこのみや美紀のピンク乳首と比較したからで、白い透き通るような肌色が濃い程度だった。

「あっ、やっ、ああっ…、だ、ああっ、ゆるしてえ…」
変態が血走った目で半球型のオッパイに吸い付くと、若い有閑夫人の火照った体が反り上がる。イヤらしい舌先が乳首をチロチロして乳房全体が吸い取られそうに吸引される。野獣に成り下がった変態高校生の手が空いた乳房を握りしめて揉み砕き、もう一方の手がシットリ太ももを抱え上げてオマタを開帳させ、納豆のような糸を引くスジに隠れていた膣口をあらわにする。

「んぐっ、はあ…、母乳でないのかよ、奥さんっ」
張りのあるオッパイの気持ちいい弾力をさんざん堪能した変態は、艶めかしい太ももを抱え上げた手でいきり立つ息子の先端を膣口に狙いを定めながら、イヤらしい笑いを浮かべて切なげに顔をしかめる絵里子をのぞき込んでいた。

「やあ、ああっ、出ま、ああっ、せん…、お願い、もう、ああっ、許し、ああっ、てえ」
幼稚園の娘を産んだ母体の授乳時期はとっくに終わっている。迫ってくる残忍な笑いにギュッと目を閉じた美人妻は、熱い肉棒の先端が濡れたカラダの切れ目に侵入してくる予感に、火照った女体をかすかに震わせながら、変態の不満そうな声に応えていた。

「しょうがねえ、また出るようにしてやる、かっ…」
ぐひひっ、たまらんのおっ…、奥さん…、いい顔ぜよっ…。
ギュッと閉じた目尻からコロコロと涙をこぼす美人妻にマゾ気を最高潮に昂ぶらせた変態は、膣口のネットリトロトロに食い込んだ先端にニンマリすると
「おっ、おおっ…」
おら、お待ちかねのチンチンだっ…、くっ、あ…、ふあっ、と、とろけるっ…。
腰を押しつけて一気に根元まで挿入した。バーチャルナマ本番で熟れた女体のトロトロ具合を経験していたモリオだったが、リアル挿入はその何倍も気持ちよかった。

「ひっ、あんっ、んっ…、あ、ああっ…」
充分すぎる愛液を湛えた蜜壺は膨らみきった肉棒をあっさり咥え込み、タートルネックのカリで子宮口をこじ開けられていた。バーチャルチンポで陵辱されていた絵里子もモリオと同じで、リアル生チンポに犯された経産婦の下半身はこみ上げるうずきに耐えきれずにのけぞり、ベッドに押しつけられた頭はキラキラした髪を振り乱してアゴを突き上げ、震える白い喉を興奮した鼻息を鳴らす変態のギラついた目にさらしていた。

魔法のスティック (55)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (53)奥さんとラブホで

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魔法のスティック (53)奥さんとラブホで

「奥さん…、出ようか」
痴漢ごっこはココまでだ…、やりまくってやるでよおっ…。
はしたなくM字開脚させた淫乱人妻を口と舌でもだえさせた変態は、観客の迷惑そうな咳払いにオイタをやめると、意識が朦朧として判断力が無くなった絵里子を外に出るようにそそのかす。

「ああ…、は、はい…」
シルクレースパンティを奪われてノーパンのままで熟れた下半身をさらす有閑夫人は、手を引っ張られるまま席を立つと、溢れた愛液でオマタをクチュクチュさせて映画館の暗がりから連れ出されていた。

「ここでいいや、奥さん、払って」
でへへっ、いかにもなラブホだけど、いいよな、美人の奥さん…。
映画館を出たモリオは裏通りに絵里子を連れて行くと、連れ込み宿としか言いようのないホテルに彼女を連れ込んで料金を払わせる。

「あん…、はい…」
成熟した女体を暴れ回る官能の嵐に翻弄されてまともな判断力を無くした美人妻は、言われるままに料金を払った。

「楽しませてやるからな」
おおっ、やわらけえっ、やっぱ人妻はええのおっ…。
ラブホには場違いな高校の夏服を着たモリオはそんなことなど全く気にしてない。絵里子の手を取ってエレベーターに乗り込んだ変態は、うつろな妖しい視線で虚空を眺める艶めかしい女体をなで回して唇に吸い付いた。

「ふああっ、ら、めえ…、はふあっ…、あふあっ」
股間を膨らませてすっかりその気の変態に欲情した女体を触られまくる絵里子は、ツバで濡れて妖しく光るモリオの唇でシャインリップの唇をふさがれて、甘ったるい吐息を漏らして熟れた女体をよがらせながら、開き気味のあそこからヌルヌルの汁を垂れ流していた。

「奥さん、ここだ、おらっ、入れっ」
やりまくってやるっ、ぐひひっ…、おおっ、うおおっ…。
キーの番号と合った部屋の前に立った変態高校生は、経産婦のトロけそうな女体の一端を味わって、姉の美紀や下級生のこのみのようなガキとは違う成熟した大人の女に、ケダモノじみた劣情を熱くたぎらせていた。

「あんっ…、あの、おねがい…、許して、ください…」
エレベーターを出て部屋のガキを開けるまでの間、変態のイヤらしい手から解放されていた人妻はかろうじて冷静な判断力を取り戻していた。けばけばしいラブホの一室に連れ込まれた絵里子はノーパンのオマタをスカートの上から押さえて、ケダモノのようなギラギラした目で迫ってくる変態高校生から後ずさりしていた。

「許してやっても、いいけどな…」
バーカ、誰が許すかよっ…、おらっ、オレ様のマジックチンポを、くらいやがれっ…。
おびえて上目遣いの情けない視線を送ってくる大人の女性に、サディステックな加虐色情をざわつかせた変態は、イヤミっぽく笑ってベッドにつっかえて尻もちをついた成熟した女体を見下ろして、ナマ本番の妄想を開始した。

「えっ、あっ、ど、どうしてっ、あっ、ああっ、いっ、ああっ…」
すっかりトロトロに出来上がったあそこに突然現れて、いきなり開始されたバーチャルチンポの激しい挿入にビックリして子供っぽい表情を見せた美人妻は、女体を襲う快感に内マタにオマタをキュッと締めてうつむき、悩ましげな吐息にまみれていた。

「どうしたんですか、奥さん…」
ぐひっぐひいっ、た、たまらんっ、ガキなんかと、うほおっ、全然っ、ちがうぞよよおっ…。
妄想でいやらしい汁を垂れ流す蜜壺に固くいきり立った半ムケチンポの挿入を繰り返す変態は、トロトロ膣壁にチンポが溶けて一体化するような幻想に襲われて、うれしそうなバカ面を緩ませたが、快感にもだえて妖艶なあえぎ顔を見せる絵里子にイヤらしい声でささやく。

「あっ、あっ、あっ、だっ、あっ、だめっ、あっ、いっ、くうっ、ううっ…」
変態の陵辱妄想通りにバーチャル生チンポを激しく出し入れされて、いやらしい汁を飛ばす女体は、変態のエロイジワルな声など聞く余裕などなく一気に快感の頂点まで突き上げられていた。

「奥さん…、気持ちよかった、みたいですね…」
はあっ、えがった…、イキそうだったぜよおっ…。
半袖のよくわからない模様のシャツと膝下丈のスカートに包まれた女体は、快感の頂点にビクビクと痙攣してベッドにグッタリしていた。妄想を中止した変態は下半身裸になり、復帰したマジックチンポがそそり立つ股間を見せつける様に仁王立ちし、快感にもだえる成熟した女体を見下ろしていた。

「あ…、あの、どうして…、あ、ふあっ、んっ、ふわっ、ちゅっ、ちゅぶっ…」
官能の荒波が治まってやっとまともな言葉を漏らしたセクシーな唇が、ビンビンにそそり立つ半ムケチンポでふさがれる。血走った目で見下ろす変態にヘアマニキュアでツルツルした髪ごと頭を押さえられた絵里子は、ソレをノドまで突き刺されて強制フェラをさせられた。

「ぐひっ、えっ、ええどおっ」
くああっ、たまらんっ、コレが人妻のフェラかよおっ、ええ気持ちだべさあっ…。
本能的に潤沢なおツユを口に溜めた人妻は頭を強引にシェイクされながら、カワイイ舌を半ムケチンポに絡めて濃厚なお口の奉仕を捧げていた。トロけそうな極上のフェラにご機嫌の変態高校生はしびれるような快感に全身を緊張させると、マヌケな尻エクボさえ見せて身もだえしていた。

魔法のスティック (54)につづく
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魔法のスティック (52)官能にもだえる有閑夫人

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魔法のスティック (52)官能にもだえる有閑夫人

「そうなの、うれしいですう」
淫らなたくらみを熱く膨らませた股間に秘めた変態をそうとは知らないおっとり有閑マダムは、モリオの適当な返事で同じ趣味の映画好きだと勝手に勘違いすると、気の置けない笑顔を見せて楽しそうに話しかけてくる。

「そうですね、あ、そろそろはじまるみたいですよ」
暗くなったら、さっそく…、いひひっ…。
リムーバブルチンポの威力につけあがった変態は恐いモノ知らずだった。暗くなったらさっそく淫虐な陵辱妄想を実行段階に移そうと、フェロモンムンムンで女盛りのカラダをもてあましたセレブ夫人に虎視眈々と狙いを定めていた。

んっ…、うひひっ…、いい手触り…。
予告編がはじまって劇場全体が暗くなると変態高校生はさっそく行動を開始した。わざとらしく寝たフリをしたモリオは肘掛けからズリ落ちたフリをして、ふんわりした生地のスカートの上から太ももをまさぐる。
「…、あ…、あの?…」
映画開始早々寝始めたコトも意外だったが、居眠りする少年にカラダを触られるなどとは思いもしなかった絵里子は、まばらに点在する他の客に気を使って寄りかかってくる変態の耳元に小さな声でささやいて、セクハラ行為をやめさせようとした。

「く-、んっ、んがっ…」
はああっ…、ええ気持ちじゃあ…。
困惑するセレブ人妻を無視して痴漢行為を続ける変態は、わざとらしくイビキをかいてトロけそうでムチムチした下半身を触り続けた。
どうして、はねのけねえんだ…、触って欲しいのか…、うひひっ、欲求不満官能妻かよっ…。
普通に考えたら蹴飛ばされてタコ殴りにされてもおかしくない破廉恥行為を、恥辱にまみれながらガマンするおっとりした絵里子に、サディステックな加虐色情を昂ぶらせた変態は膝枕の体勢に抱きつくと、お尻に手を回して撫で始める。

「あ、そこ、だ、だめえ…、お、お願い…、あ、あっ、起きてえ…」
見た目以上にたっぷりした腰回りに抱きつかれ、柔らかい生地に覆われたオマタに顔をうずめられた絵里子は、あたりをはばかった弱々しい声を切なげな吐息とともに漏らす。湿った鼻息で股間を刺激され、お尻を包み込んだイヤらしい両手で双臀全体を愛撫された女盛りのカラダは、夫とは最近ご無沙汰で忘れかけていた官能の悦びを女体の奥から呼び起こされていた。

「んっ、ぐ…、ぐうっ…」
うひいっ、奥さん、もうすっかりその気だよっ…、じゃあ、そろそろ…。
やっと聞き取れる程度の声を漏らすだけで、実際には何の抵抗もしない熟れた女体に淫らな欲情を昂ぶらせた変態は、ヒザ下まで覆っていたフェミニンなスカートをまくり上げると腰の上までズリ上げて、高級そうなレースのハイレグパンティに直接鼻を突きつけた。

「やっ、だ、だめですう…、あ、やっ、あ、声が、やあ、出ちゃう…」
やりたい放題の変態はシットリモチモチのナマ太ももに顔をうずめてムリヤリ足を広げさせると、暗がりで見えないがツルツルしたレースパンティに出来た恥ずかしいシミを、変態の本能で探り当てて荒い湿った吐息を吹きかけていた。

「んがっ、があっ、ぐううっ」
はううっ、気持ち、ええどっ…、腐る寸前が一番うまいって言うけど、ホントだな…。
腰を引き出されてイスに浅く腰掛けた絵里子は、パンティのあの部分を丸出しにしてはしたなく足を広げていた。わざとらしいイビキで熱い吐息を大きなシミを作ったあの部分に吹きかける変態は、シルクパンティが濡れてシワになった部分を歯で挟むとゆっくりと引っ張って行った。

「やっ、だ、だめえ…、お願い、あっ…、んんっ…、は、あんっ…、起き、あっ、てえ…」
歯と両手でパンティをすり下ろされたセレブ夫人はそれでも小声で訴えかけるだけで、されるがままに艶めかしい下半身をさらしていた。薄い茂みに鼻を押しつけたモリオが、モッチリナマ太ももを顔でかき分けて濡れた花びらをベロベロと舐め回すと、突然イスの上で全身を反らしてもだえた絵里子は、エッチなあえぎ声が漏れないように変態の頭を押さえていた両手で口をふさいだ。

「んがっ、じゅるっ、ちゅるうっ、じゅるうっ」
もう、ぐひひっ…、メロメロだぜえっ…、ダンナにかわいがって、もらってないんだな…。
濡れた花びらの直接の愛撫でもだえる絵里子をすっかり自分のモノにした気になったモリオは、太ももを肘掛けに乗せてM字開脚させると、開きかけのスジからダラダラと溢れてくるネットリしたラブジュースを舐めまくる。

「や、やめ…、あっ、んっ…、くっ、ううっ…」
スクリーンの鈍い明かりで半裸に剥かれた妖艶な女体を照らされて、はしたない姿勢を強制された有閑美人妻はこらえきれない官能の悦びにもだえていた。
「ああっ、はっ、んっ、あっ、ああっ、だ、だめえ…」
変態の餌食になった憐れなセレブ夫人は、トロトロに濡れて開花した花園を這い回るネットリしたナメクジのような舌に、熟れた女体の芯からどんどん湧き上がってくる官能を煽られ、快感にもだえる破廉恥な自分を他の観客に知られないようにするのが精一杯だった。

魔法のスティック (53)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (51)人妻絵里子

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魔法のスティック 目次

魔法のスティック (51)人妻絵里子

「昼休み、終わりか、帰るぞ」
ありゃ、もうそんな時間か…、お楽しみは、後に取っとくか…。
昨日非処女になった巨乳ロリ美少女と今日バーチャルな初体験したヤセ美少女の、触り心地が違う柔らかい女体を両手に抱えてご満悦の変態だったが、5時間目の準備で騒がしくなった体育館に気付いて時計を見ると昼休みが終わる時間だった。

「あんっ、おいしかったですかあっ、ダーリン…」
ナマ乳先端の折檻が止んで表情を明るくした天然ロリは、弁当箱を包みながらうれしそうに聞く。
「だからっ(言うなっ、って言ってんだろっ)」
「うきゃっ、ごめんなさあい…」
二人きり限定の呼び方をするこのみに血相を変えた変態が憎々しげに迫ると、キスしそうな接近遭遇に、天然ロリは怒られていることなどそっちのけではにかんでニコニコしていた。

「このみちゃん、急がないと5時間目、遅れちゃう…」
モリオの変態妄想が中断されてリムーバブルチンポの陵辱から解放されたスレンダー美少女は、さっきまでのっぺりしていたモリオの股間が膨らんでいるのを横目で見ながら、あそこのシワに張り付いた濡れ濡れパンティを履き替えたくて、このみを無意識に急かしていた。

「じゃあな」
こんどホンモノを、味合わせてやるからな…
紺ミニスカのお尻を押さえてパタパタ走る二人のセーラー服美少女を見送ったモリオは、睡眠学習は午前中で充分だと自分勝手に決めると、午後の授業をエスケープして学校を抜け出した。


おっ、色っぽい…、人妻か…、シロガネーゼってヤツか…。
学校を抜け出して駅前に出た変態はムダに色気をただ寄せるトロそうな女性に目を付けた。高級そうな日傘を差してよくわからない模様の半袖にカーディガンを羽織り、膝が隠れるくらいのフェミニンなスカートを履いた女性は、モデル並みにいいスタイルをしていたが垂れた目が妙な色気を漂わせていた。

モリオに目を付けられた次の憐れな犠牲者は沢森絵里子という人妻だった。一人娘を幼稚園に迎えに行ってお稽古のバレエ教室に送り届けた絵里子は、ヒマそうに炎天下の駅前を歩いていた。

ん…、映画見るのか…、昼下がりの情事、映画館で人妻痴漢地獄、ってか…
ヘアマニキュアで磨き上げたロングヘアの頭に天使の輪を揺らしながら、成熟した女の色気を漂わせてたおやかに歩く後ろ姿をストーキングした変態は、恋愛映画のチケットを買うセレブ人妻らしい女性の後ろに張り付いて、またも安AVのタイトルっぽいフレーズを思い浮かべて妄想に入っていた。

うししっ、いいケツ、しやがって…。
「きゃっ」
えっ、なにいっ…。
有閑マダムな雰囲気を漂わせる成熟した女体に目がくらんだ変態は、思わずキュッと締まった張りの良さそうなお尻に手を出した。映画館の前で痴漢された人妻はビックリして振り返ると、ハイヒールを履いた足のバランスを崩して変態にしなだれかかった。

「やあん、ごめんなさあい」
人前ですっ転んだこっぱずかしさで痴漢行為のことなど意識から吹き飛ばしたセレブ人妻は、変態とも知らずに目の前の高校生に抱きついて照れていた。

「いえ、いいんです」
はあっ、ええにおい…、これが大人の女か…。
サラサラした髪をなでつける絵里子を抱きしめてトロけそうな女体をまさぐり、経産婦特有の女の香りを鼻腔いっぱいに吸い混んだ変態は、妄想の世界に没頭して股間を痛いほど膨らませていた。

「じゃあ、ごめんあそばせ」
鼻の下を伸ばして変態にしか見えないニヤケ顔を見せるモリオから解放された絵里子は、丁寧にお辞儀をしてニッコリ笑うと映画館に入っていった。

「あの人と同じの、早くしてっ」
たおやかな後ろ姿を見せて映画館に入っていく絵里子にしばし見とれたモッコリ変態は、我に返ると焦ってチケット売り場のおばちゃんに声をかけた。

「となり、いいですか?」
うひひっ、触りまくってやる…。
平日でガラガラの客席に絵里子はすぐに見つかった。人妻を暗い映画館でチカンしまくってイカせる妄想にまみれた変態は、膨らんだ股間に腰を引いたみっともない姿で横に座った。

「あら、さっきの…、恋愛映画、お好きなんですか」
他にいくらでも席はあるのに左側に密着するように座ったエロ高校生に、何の疑いも抱かないトロそうな人妻はニッコリ笑って気安く声をかけてくる。

「はい、大好きです」
ぐひひっ…、オマエの、その色っぽいカラダがな…。
お気楽セレブ人妻の艶めかしい女体に邪悪な欲望を抱く変態高校生は、膨らんだ股間をさりげなく隠しながら、淫らな妄想で脳みそをピンク色に染めて劇場が暗くなるのを待っていた。

魔法のスティック (52)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (50)両手に初咲きの花

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魔法のスティック 目次

魔法のスティック (50)両手に初咲きの花

「おまえ、ウインナー好きか?」
そろそろ、再開だ…、覚悟しろ…。
ロリ美少女お手製の弁当をあらかた平らげて食欲を満たした変態上級生は、節操のない性欲を満足させようとたくらんで残しておいた赤ウインナーをつまみ上げ、時折視線を投げかけてくるやせっぽち美少女に差し出した。

「え?…、あの…」
チラチラ視線を投げかけてくるやせ美少女を陵辱する妄想で股間を膨らませていた変態が、友だちの手前戸惑う彼女をナマ本番する光景を頭に浮かべると、リムーバブルチンポがハツモノマ○コにテレポートした。
「えっ、あっ、ああ…」
またも胎内に現れた得体の知れないナニかに思わずのけぞった美少女は、成長途中のやせた自分のカラダをギュッと抱きしめ、紺ミニスカのスソを揺らして内マタに合わせたナマ太ももを切なげに震わせていた。

「ほら、食わせてやる」
ぐへへっ、上と下の口で、ウインナー挿入だぞ…、うれしいだろ…。
魔法チンポの威力にご機嫌の変態は赤ウインナーを口に咥えると、うつむく花梨のアゴを上げて口移しに食べさせようとする。
「え、あっ、あんっ、ふあっ、あふあっ」
変態が妄想するバーチャルチンポの挿入から与えられる、幼い女体を襲う未体験の感覚に翻弄されて切なげにもだえる憐れなスレンダー美少女は、いやらしい笑いを浮かべる口が咥えたウインナーの反対側をカワイイ唇に突き刺され、されるがままに変態のツバで濡れたソレを出し入れされていた。

「せんぱあい、かりんちゃんに、なにしてるんですかあっ、はいっ、これ、おいしいですよおっ」
コンパで酔っぱらった男女が氷を口移しするように、二人の唇が濡れたウインナーを出し入れする破廉恥な光景はさすがに見えてなかったが、将来の旦那様と固く心に決めた男が友だちとイチャイチャする様子に、黙っていられないこのみは変態プレイに熱中するモリオのソデを掴んで、ハシに突き刺した肉団子を差し出す。

「ん…、ああ…、口移しで食わせろ」
なんだよ…、しょうがねえな、かまってやるよ…。
ロリのカワイイ声にトゲがあるのを感じたモリオは、得体の知れない官能にもだえる花梨を抱えたまま振り返ると、妄想で未成熟な女体のキツイあそこへの挿入を続けながら、やぶにらみの顔で同じ弁当プレイをこのみに要求した。

「へっ、くちうつし…、ですかあっ…、えへへっ、ふふぁい、ほうほ…」
ラブラブバカップルがするような恥さらしなプレイを要求されたロリは、たちまち不機嫌な気持ちを吹き飛ばしてうれしそうにはにかむと、ハシに刺したそれをプックリ唇に咥えてアゴを突き出す。

「んっ、うふっ、あううっ、はうっ」
たっぷりした胸で夏服を突っ張らせる上半身を乗り出して、目を閉じたこのみの口にかぶりついた変態は肉団子を咀嚼しながら、押しつけた唇でプニプニの唇を嬲り倒した。変態じみた口づけにウットリする色ボケロリは、たっぷりした胸で変態の腕を包み込むようにして抱きついていた。

うひいっ、ごくらくじゃあっ…、両手に花、だべえっ…。
妄想の中で花梨を裸にひん剥いて微乳をいじくり倒しながら、キツイハツモノマ○コに激しい挿入を繰り返し、バーチャルナマ本番の気持ち良さにバカ笑いする変態は、キスにウットリするこのみの背中に手を回して抱き寄せると、パッツンパッツンの夏服の上から巨乳を揉みしごいた。

「あ、ああっ、もう、ああっ…」
超常現象で陵辱される美少女は初めて体験する女体を支配する官能の悦びにもだえ、ボーイッシュな美少女顔を切なげにゆがめていた。内マタのヒザをギュッと合わせてやせ気味なナマ太ももをプルプル震わせる花梨は、腰掛けて生パンのお尻が直接接触するコンクリートに黒いシミを作って濡らしていた。

「はあっ、ダーリン…、このみ、しあわせですう…」
将来の旦那様の熱いキスにウットリして友だちの状況など目に入らず、胸の乱暴な愛撫を愛情だと信じ込む一途なロリ美少女は、変態のツバで濡れた唇を震わせてうれしそうなささやきを漏らす。

「へっ…、バカ…、言うなって」
なっ、何言ってんだ…、コイツ…、ちょっと甘やかしたら、調子に乗りやがって…。
幸せそうなロリ美少女にイジワルな加虐色情を燃え上がらせたモリオは、夏服の上衣に手を入れてGカップブラに指を入れると、固く突きだした乳首を指先でひねり上げる。

「ひっ、あうっ、い、いたいですう…」
気まぐれな暴君に固く尖った乳首を折檻された天然ロリは苦しそうなうめき声を漏らしたが、将来のご主人様と信じ込んでいるので、これも愛情のこもった愛撫だと信じてガマンしていた。
「ああ、はあ、あ、ああっ、ああっ…」
その反対側でバーチャル半ムケチンポのナマ本番で犯され続けるやせ美少女は、イク一歩手前の生まれて初めての快感に成長途中の女体をもだえさせ、シワの寄った生パンを密着させて座ったコンクリートムキ出しの床に、恥ずかしい汁を垂れ流していた。

魔法のスティック (51)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (49)花梨の初体験な災難

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魔法のスティック (49)花梨の初体験な災難

うひっ、思ったより、女らしいカラダ…、してんだな…。
後ろに回した手でスレンダー美少女の紺ミニスカのお尻をなで回す変態は、心地いい弾力を返してくる丸いふくらみにニンマリした。
微乳属性美少女…、やりまくって、ヒーヒー言わせてやる…。
夏服セーラーをひん剥いて微乳を舐め回し、軽々と抱え上げたやせっぽちなカラダを振り回してナマ本番でよがらせる妄想をして、だらしなく顔を緩めた変態は休養充分な股間を恥さらしに突っ張らせていた。

「あのお、先輩?」
友だちの彼氏のはずの上級生からセクハラされるやせっぽち美少女は、紺ミニスカの上からお尻に食い込む指先に幼いメスの感覚を刺激されながら、上目遣いにおずおずと声をかける。

「んっ、なんだ…」
にらんでやがる…、そろそろ、やっちまうか…。
エロ妄想でスレンダーな女体をしゃぶり尽くしていた変態は、困り顔にかすかなエロを漂わせる花梨に半ムケチンポをテレポートさせた。

「えっ、あ…、や…、あ、ああっ…」
未成熟な幼い女体の膣ナカに突然出現したリムーバルチンポはたちまち威力を発揮した。お尻をまさぐるいやらしい手にすがりついた花梨は控えめな胸を押しつけながら、膣ナカで暴れるソレを締めつけるようにギュッと力を入れて、ナマ太ももをプルプル震わせる。

「どうした?…、気分でも悪いのか…」
うははっ…、キツイぞおっ…、でへへっ、コイツもハツモノか…。
しなだれかかってくる成長途中の女体に劣情を昂ぶらせたケダモノは、崩れ落ちそうカラダを抱えて見かけより柔らかい女体を弄びながら、ピンク色に染まったエロ頭脳で激しいナマ挿入を繰り返していた。

「あっ、あのっ、へん、あんっ、ですっ…、ああっ…、なに?…、ああんっ」
オカルトチックな勃起チンポの餌食になった憐れな美少女は、今まさに女として開花させられているとは思わずに、カワイイ顔を切なげにゆがめて経験したことのない体調の変化を変態小悪党に訴えていた。

「どうした?…、動悸が激しいな」
ぐふふっ…、いい顔、しやがって…、ガキでも、女だな…。
バカ面が緩みそうなのをこらえた変態は妄想での激しい挿入を続けながら、苦悶する美少女を真面目な顔でのぞき込んでどSな倒錯した興奮を昂ぶらせ、夏服セーラーの上衣に手を入れると控えめな胸をブラ越しに揉み砕く。

「は、ああっ、いっ、あっ、ああ…」
テレポートしたチンポに犯され続けるハツモノ美少女は、スポーツタイプのビキニパンティをグッショリ濡らして、内マタにすり合わせたナマ太ももにいやらしい汁を垂らしていた。

「せんぱあいっ、かってきましたあっ、あれっ、かりんちゃん、なんか顔色、悪いよ」
そこへ弁当の包みとペットボトルを抱えたこのみが、紺ミニスカのスソをヒラヒラさせながら走ってきた。その声に挿入妄想を中断したモリオはセクハラもいったん中止して、崩れ落ちそうなやせっぽちなカラダを立たせた。

「うん…、ちょっと気分が…」
「ほけんしつ、行った方がいいよ」
「でも、もう、大丈夫みたい…」
濡れ濡れのオマタを意識してヒダ紺ミニスカを押さえる花梨は、未体験の不思議な感覚をうまく説明できずにありきたりなセリフで応えたが、エロ上級生のオカルトチックな陵辱が止んでなんとかカラダの平静を取り戻し、心配そうなこのみに力なく笑顔を見せた。

「ハラ減って、倒れそう、ってヤツじゃねえか、早く食おうぜ」
あとで、ゆっくり頂いてやるからな…、いまはとりあえず腹ごしらえだ…。
午前中の睡眠学習で充分に休養を取り、リムーバブルチンポもすっかり元気になったのを確認してご機嫌の変態は、スレンダーな女体は後でゆっくり料理することにしてまずは空腹を満たすコトにした。

「ほんとに、だいじょうぶ?」
「うん、もう、平気、お腹減っちゃった」
「じゃあ、はい、これ、かりんちゃんの」
「あ、ありがとう、じゃあ、これ」
愛しいダーリンに陵辱されていたとはツユにも思わない天然ロリは、体調不良を訴えた友だちに心配そうに声をかけたが、明るく笑う花梨に安心したように笑ってペットボトルを渡すと代金のコインを受け取った。

「えへへ、せんぱあい、どうぞ、めしあがれえっ」
うれし恥ずかしな含み笑いのロリ美少女は、内マタに座ったオマタの上で弁当の包みを解いてモリオに渡す。
…、さっきの、アレって…。
その反対側で見た目よりふっくらした紺ミニスカの腰がモリオの腰に触れるように座った花梨は、コンクリートムキ出しの床に濡れたパンティがひんやりするのにやせたカラダを震わせたが、先ほど体験したばかりの生まれて初めての感覚を思い出して、弁当にパク付く変態上級生の横顔をチラチラと盗み見ていた。

魔法のスティック (50)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (48)お昼にいただき

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魔法のスティック 目次

魔法のスティック (48)お昼にいただき

「じゃあな、もう、授業、はじまってるから」
ざまあみろ、生意気、言うからだ…。
指先で成熟した女体をみごとイカせた変態少年は自慢気に鼻息を鳴らすと、保健室のベッドにだらしなく横たわった淫乱教師を置き去りにして教室に戻っていった。

すでに教室には日本史の教師がいて授業をはじめていた。最後列廊下側というエスケープするには絶好の席にこっそり戻ったモリオは、教壇でムダにフェロモンを振りまく佐藤にエロ気分を煽られたが、開店休業状態のリムーバブルチンポは使い物になりそうにないので、すぐにいびきをかいて寝始めた。

最後列の席に突っ伏した変態高校生は、結局4時間目まで睡眠学習を続けてたっぷり休養を取った。

「せんぱあい、おひるうっ、一緒に食べましょうおっ」
世界中の美女を手当たり次第に犯しまくる淫夢にだらしなく顔を緩めてヨダレを垂らした変態は、ロリ下級生の楽しそうな声に起こされた。

「んっ、あ、ああ…、オマエ、誰だ」
このみか…、ああ、もう昼か…、よく寝た…、あれ、誰だ…。
ロリカワイイ声に目覚めるというその手の趣向に人にとってこの上ない幸せを、全く感じてない変態高校生はヨダレに気付かずに寝ぼけまなをこすりながら、もう一人の美少女に問いかけた。

「やだあ、せんぱあい、おなじ図書委員のお、かりんちゃん、ですう」
このみはいつも一緒にお昼を食べる、クラスは違うが同級生の花梨を連れてきていた。モリオからしつこく口止めされていたが、やっぱり将来の旦那様を自慢したくてガマン出来なかったロリ美少女は、口で言う代わりに実物を見せることにした。

「赤城花梨です、先輩」
いつも一緒に図書委員をしている先輩という触れ込みでモリオを紹介されていた花梨だったが、妙に浮ついたこのみの態度から彼氏だろうと見当をつけていた。まだ第二次性徴がはじまってないようなやせっぽちな美少女は、友だちに初めて出来た彼氏に興味津々のカワイイ笑顔で自己紹介した。

「ん、ああ…、弁当、作ってきてくれたのか…、天気もいいし、外で食うか」
なんだ…、言ってねえだろうな…。
ニコニコして弁当の包みを抱えるこのみが二人の関係をバラしたんじゃないかとやぶにらみしたが、根は人見知りでヘタレの変態少年は、教室のクラスメイトやまだよく知らない花梨の前で怒鳴りつけるコトもできずに、苦虫を噛み潰したような顔で校庭に出ることを提案した。

「そうですねえっ、かりんちゃん、いいよねっ」
変態上級生の不興など全く気にしてないお気楽天然ロリは、外での昼食にピクニック気分でウキウキしていた。
「うん、いいよ」
お昼のことなんかどうでもよくて、友だちの彼氏のことが知りたいボーイッシュ美少女は、一も二もなくうなずいた。

「行くか(オマエ、ウンチしたのか)」
…、そういえば、コイツ、全然苦しそうじゃないな…。
まだ寝ぼけていた変態ヘタレは朝の浣腸調教を思い出すと、妙に晴れ晴れしい表情を見せるロリ美少女の耳元にささやいて聞いてみた。
「えへへっ、ごめんなさあい(あのあとお、おなか痛くなっちゃってえ…、ガマンできなくて、おトイレ、いっちゃいましたあ、えへへっ…)」
スカトロ耽美主義なご主人様の命令をあっさり反故にした天然奴隷は、肩を抱かれたのがうれしくて悪びれる様子もなく、トイレに行ったことを告白していた。

「オマエ、ガマンしろって…」
「きゃあんっ、ごめんなさあいですうっ」
「仲いいんですね」
昼休みの廊下でベタベタする出来たてカップルを、後ろからついてくる花梨が冷やかして楽しそうに笑っていた。

「え…(オマエ、言ってないだろうな)」
なっ、なにいっ、バラしたのかっ…。
花梨の軽い気持ちの一言に過敏に反応したヘタレ上級生は、チューしそうな勢いで顔を近づけて念押ししていた。
「(だいじょうぶですう、いってないですよお…、ふたりきりの、ひ、み、つうっ、ですからあっ)」
迫ってくる未来のご主人様の顔にドキドキしてカワイイ笑顔をほころばせる天然ロリ美少女は、軽く目を閉じたキス待ちする顔で応えた。色ボケ下級生に呆れたヘタレ上級生だったが、幸せそうな笑顔に安心もしていた。

「暑いな…、裏手の木の下、行くか…」
あちいっ、天気良すぎだぞ…、そうだ、うひひっ…。
遙か彼方に入道雲が見える炎天下に立つとすぐに汗が噴き出してきた。とてもピクニック気分にはならないモリオは校舎裏の木陰に行くコトを提案すると、またスケベな妄想を頭に浮かべてニヤけていた。

「そうですねえ、このみ、お茶買ってきますからあ、さきにいってくださあい」
エロ上級生がサル並にサカるたくらみなど全く関知無しない天然美少女は、うれしそうにうなずくと自販機にパタパタ駆けていった。

「行くか」
「あ、はい」
うへへっ、いいぞ、このみ…。
お淫ら三昧な妄想にまみれた変態ご主人様をサポートするかのような天然ロリの行動に、ますます顔をニヤけさせた変態上級生は、スレンダー美少女のお尻を押して校舎裏に連れて行った。

魔法のスティック (49)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (47)美代の絶頂

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魔法のスティック (47)美代の絶頂

「ああんっ…、モリくん…、どうしたの?」
余った皮をめくった舌をカリまで差し込み、舌先でたっぷりとご奉仕を捧げた美代は、フニャチンが固くならないので肩を落とした女体に明らかな落胆を見せ、女体の芯で燃え上がる欲情を訴えるような恨めしそうな上目遣いで見上げていた。

「ああ…、え…、なっ、オマエが、ヘタだからだろっ、ケツあげろっ」
はあっ、え、なに?…、あっ、くそっ…、オレじゃない、オマエが悪いんだっ…。
女盛りの魅惑的な女体に火をつけられて妖しい上目遣いで不満を訴える美人教師に、薄っぺらなプライドを傷つけられた変態高校生は突然激高した。美代をベッドに押し倒したモリオは強引にうつぶせにするとスベスベしたお尻を抱え上げ、バックでフニャチンをムリヤリ挿入した。

「あ、やっ、やめてえ…」
ヌルヌルの亀裂は気合いの抜けた肉棒を咥え込んだが、そんなんじゃ満足出来ない淫乱教師は興奮してのしかかってくる少年に抗って、切なげな悲鳴を上げる。

「うるさいっ、この淫乱めっ、未成年を誘惑しやがってっ」
ぜんぜん、ダメだっ…、くそっ、おまえのせいだっ…。
起き抜けから都合3発も発射したチンポは開店休業状態で、魅惑的な女体のネットリした粘膜に包まれても腑抜けてダラけていた。精力絶倫だと思い上がった自信を役立たずなソレにぶち壊された変態は、なにも悪くない美人教師を罵ってシャツのボタンを乱暴に外した。

「いっ、いたいっ、やっ、いたっ、やだあっ」
はだけたシャツに入り込んだ手がブラを乱暴に引き上げて、飛び出た乳首があらぬ方向を向き、たっぷりした美乳が醜くひしゃげる。八つ当たりする変態高校生に乳首をキツクお仕置きされた美人教師は、お尻だけ突きあげた姿勢で枕にうずめた頭を苦しそうに左右に振る。

「うるさい、こういうのがうれしいんだろっ、変態がっ」
そうだ、オマエが全部、悪いんだっ、お仕置きだっ…。
ワガママで自分勝手な変態少年は、美人教師のつらそうな悲鳴にますます加虐色情を昂ぶらせ、苦悶する女体を責めまくる。母乳を絞り出すように美巨乳を強く握りしめたモリオは、苦しそうにもだえる女体を血走った目で見下ろしていた。

「やっ…、ああっ…、たっ、たすけ、いっ…、あ、んっ、ああっ…」
乳房が引きちぎれそうな執拗な責めを受けて気絶寸前の苦痛にもだえる美紀だったが、深層心理に潜むどMな被虐色情は、のしかかって髪に顔をうずめる変態の荒い吐息に女体の芯をゾワゾワさせて、フニャチンを咥え込んだ秘肉からネットリしたお汁をダラダラ垂らしていた。

「淫乱教師っ、こうしてやるっ」
くそっ、コイツがダメなら、指でイカせてやるっ…。
サディステックな昂ぶりで理性を無くした変態は、ダメチンポを引き抜くと同時に三本指を挿入してあふれ出す愛液をグチュグチュかき回す。

「ひっ…、んあっ、あっ、やあっ…、やだあっ…」
乳房の激痛と同時に一番感じるナカを暴力まがいに愛撫された美人教師は、弓ゾリになって頭をのけぞらせると、見開いた目を白目にしてだらしなく広げた口からヨダレを垂らす。激痛な快感に緊張した女体は、三本指のスキマからピュッと愛液を放出して変態の手をベトベトに濡らす。

「おらっ、いいだろっ、淫乱女っ」
いやらしい顔しやがってっ、そんなに気持ちいいかっ、淫乱めっ…。
マゾヒスティックな野獣に成り下がった変態は、倒錯した官能に苦悶する女体を仰向けにすると、はしたなくM字開脚したオマタの中心に三本指を激しく挿入してネッとしたしぶきを飛ばし、親指で包皮から顔を出した白い突起を刺激する。
「濡れ濡れだぞっ、イケッ、イッちまえっ」
くうっ、イカしてやるっ、イッちまえっ…。
血走った目でもだえくねる女体を見下ろす変態は、力んだ手で美乳を責め立てながら、もう一方の開いた乳房に食らいついてベロベロ舐め回す。

「ひっ、あっ、いっ、んっ、いくっ、いっ、ちゃうっ…」
狂った変態少年に3点攻めされて欲情した女体を蹂躙された淫乱美人教師は、ひっくり返った死にかけのカエルのように広げた手足をビクビク震わせ、どMな倒錯した快感に頂上まで突き上げられていた。
「あひっ、ひいいっ…、あっ、あっ、ああっ…」
細い首が折れそうなほどのけぞって白目を剥く美人教師は、着衣をひん剥かれてはだけられた柔肌に汗を滲ませ、ピンクに染まって柔らかい曲線を見せる肉体を波立たせ、痛み混じりの官能によがりもだえる異常色欲なメスの悦びに浸っていた。

魔法のスティック (48)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (46)美代の唇

ろま中男3 作品リスト
魔法のスティック 目次

魔法のスティック (46)美代の唇

「じゃあな、ウンチ、ガマンしろよ」
ロリ美少女とラブラブを満喫して路地を出た変態上級生は、ウットリしてついてくるこのみに冷たい捨てゼリフを漏らすととっとと歩いていった。

「はあい、お昼、一緒にたべましょうねえ」
人前でイチャイチャするなという言いつけを守るこのみは、ノーパンのミニスカがまくれないようにお尻を押さえてゆっくり歩き、変態の背中を見送った。


「足立くん、ちょっと」
朝のHRを終えた美代が廊下から後ろの席のモリオを呼ぶ。
「なんですか、先生」
HRの間もチラ見して秋波を送ってくる美人教師をプチ放置プレイで無視していた変態は、つまらなそうに応えると立ち上がって窓側に移動した美代の前に立って横顔を見せる。

「(どうして、連絡してくれないの…)」
教室の生徒たちに怪しまれないように気を付けながら、美人教師は素っ気ない年下の恋人にささやいて不満を漏らす。
「なんのことですか、先生(そんなに寂しかったか、このエロ教師)」
朝っぱらから、欲情しやがって…、コイツ、憶えたてのサルなみだな…。
下心のこもった艶めかしいつぶやきに下半身をゾクゾクさせた変態だったが、知らん顔して美人教師の女体にすり寄ると小声で言葉責めし、他の生徒たちから見えないようにタイトミニのお尻に手を伸ばすと、いやらしい手つきで揉みほぐした。

「あん…、(うん…、さびしかったの…)」
エロ高校生の乱雑な愛撫にもメス奴隷の本能を熱くした美代は、スケスケシルクパンティのシワが寄った部分に恥ずかしいシミを作って色っぽい声を漏らし、うわずったささやきをモリオの耳元に漏らして甘えていた。

「(じゃあ、こっち来い)」
しょうがねえ…、ちょっと、からかってやるか…。
昨日まで恋い焦がれたあこがれの美人教師だったのに、今では自分専用の奴隷だとのぼせ上がった変態は小声で吐き捨てるように言うと先に歩き出した。

「(はい…)」
冷たい態度にまたプチ放置されたように感じてどMなメス性根を熱くした美人奴隷は、あそこに張り付いたパンティが濡れて湿ったウチ太ももがスレるのを意識しながら、やや距離を置いてエロ少年の背中を追った。

「パンティ、脱げ」
3回もしたからな…、立つかな…。
昨日美代を手込めにした保健室にシケ込んだエロ高校生は、自分こそ朝っぱらからサル並にサカリまくってヤリ過ぎたのを意識しながら、養護教員がいないのを確認するとベッドに満島ひかり似の美人教師を押し倒した。

「あんっ…、はい…、どうぞ…」
変態高校生に押されてベッドに尻もちをついた美人教師は、タイトスカートが窮屈そうな艶めかしい脚線美を上げると、もったいつけるように恥じらいながらゆっくりスカートをまくり上げ、上目遣いに色っぽい視線を送りながら、スケスケのレースパンティをガーターストッキングの太ももに滑らせた。

「よし、ペロペロしろ」
エロ教師め…、もう濡れ濡れじゃねえか…。
内マタにヒザを揃えてベッドの上に座るエロ教師のオマタをのぞき込んだ変態は、秘密の花園の地溝帯からあふれる朝露を見るとほくそ笑んで下半身裸になり、ダランとした皮カムリの息子を美代の前に差し出した。

「はい…、あふっ…、ん…、ちゅっ、ちゅううっ…」
ラッキョウよりちょっと大きめのソレに唇で咥えたエロ女教師は尖らせた舌を皮に差し込むと、メスの本能で自分以外の女の味を感じて一瞬表情を曇らせたが、意を決したように根元まで口に含むと吸引し始めた。

「くっ…、おっ、おおっ…、いいっ、んおっ…、いいぞ…」
くうっ、コイツ、う…、フェラ…、くっ、う、うまいな…。
ヤキモチのドロドロした感情の伴った強烈なバキュームフェラに、チンポどころか腰から全身が吸い混まれるような妄想を浮かべたエロ高校生は、みっともなくカラダをくねらせて淫乱美人教師の情念がこもったお口の奉仕の快感に耐えていた。

魔法のスティック (47)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (45)ロリ奴隷とラブラブ

ろま中男3 作品リスト
魔法のスティック 目次

魔法のスティック (45)ロリ奴隷とラブラブ

「あうんっ…、あわあ、そんなとこお…、きたないですう…」
エロ変態のワガママにつきあってノーパンになったロリ奴隷は恥ずかしい排泄器官の刺激に、幼児体型を残したトランジスターグラマーな女体を切なげによがらせる。恥ずかしそうに大きな目のハシでチラ見するこのみは、カワイイ顔に似合わない色っぽいつぶやきで無意識に変態の倒錯した劣情を煽っていた。

「いいんだよ、オマエはユルユルだから、これで矯正してやる」
制服ロリ美少女、浣腸プレイでメロメロ悶絶、だ…。
またも安っぽいAVのタイトルのようなフレーズを思い浮かべてエロ笑いする変態は、尻アナを絞めるとあそこのしまりが良くなるというつもりらしいが、よくわからない理屈を口走ると先端をシワの寄った菊門の中心に突き刺した。

「ユルユル?…、あふあっ、あんっ、つめたいですうっ、なんか、はいってきますうっ」
変態の妄想から出たセリフがやっぱり理解出来ないこのみは、冷たい浣腸液を注入されてロリ女体をゾクゾクさせ、切なげな吐息混じりにカワイイあえぎ声を上げて、被虐色情なメス奴隷の淫奔な血を騒がせていた。

「よし、っと…、ウンチしたくなっても、がまんしろよ、いくぞ」
ウンチにもだえるロリか…、うひひっ、たまらんな…。
つるんとしたお尻の中心部に浣腸液を注入した変態は、美少女がウンチまみれになるスカトロな妄想を浮かべて下品な笑みを浮かべていた。

「ウンチ?…、このみ、朝、ちゃんとしましたあ…、やだあ、はずかしいですうっ」
浣腸されたことに気付いてない快食快便の健康美少女は、変態上級生の言うことがやっぱりよくわかってなくて、不思議そうにスケベ笑いのモリオを見上げたが、恥ずかしい告白をしたことに気付くとプニプニのホッペを赤らめて恥じらっていた。

「ふふっ、いくぞ」
うへへっ、バカだ、コイツ…。
変態プレイをされたことにさえ気付かない天然美少女に吹き出しそうな変態は、ニヤニヤしながら路地を出て行く。

「あううっ…、ダーリン、このみ、今日は、パンツ無し、ですかあ?」
さっさと歩いていく変態上級生を追って、誰にも見られてないとはいえ紺ミニスカのスソを乱してモロチラするロリ美少女は、羞恥調教されているという認識もなくお仕置きで一日ノーパンなのか聞いていた。

「そうだ…、犬は年中肛門丸出しだぞ、1日ぐらいどおってこと、ないだろ」
制服ノーパンロリ美少女か…、ぐひひっ、たまらん…。
紺ミニスカの下に何もはいてない露出狂ロリを妄想してデタラメを口走った変態は、パタパタ走って追いついてきたこのみのお尻をなで回してだらしなくにやける。

「ワンちゃん、ですかあ…、それって、このみがワンちゃんみたいに、かわいい、ってことですかあっ」
いやらしい手でお尻をまさぐられて無意識下でメスの本能を熱くする天然美少女は、変態の口からデマカセに一瞬考え込んだがパッと表情を明るくすると変態の腕に抱き、うれしそうな笑顔で見上げていた。

「くっ…、ああ…、かわいいぞ」
SMプレイの餌食になっているという悲壮感の全くないロリに思わず吹き出した変態は、まとわりついてくるロリ女体を抱きしめてなで回していた。

「きゃうんっ、うれしいですうっ、ダーリン、好きだっちゃあっ」
変態上級生のほめ言葉に大輪の花が咲いたような笑顔を見せたこのみは、また「うる星○つら」のラ○ちゃんになってゆっくり目を閉じると、アゴを突き出してキスをおねだりしていた。

「うらっ、調子に乗るな、人前じゃ、絶対にイチャイチャするなよ」
か、かわいい…、でも、ダメだ…、厳しく調教しないと…。
長いまつげを見せつける様に目を閉じるロリに萌えた変態だったが、イチャイチャしたい本能に逆らって顔を引き締めると、紺ミニスカのお尻をスパンキングしてしつこく口止めした。

「きゃひんっ…、あうう…、調子に乗って、ごめんなさいですう…」
ヒリヒリするお尻の痛さにほんわかした夢気分をぶち壊された天然ロリは、伏せた顔の目尻に涙を見せていた。

「…、今度だけだぞ」
うひっ…、た、たまらんっ、ガマン出来ん…。
心細そうにうつむいてしおれるロリに変態加虐色情を熱くしたモリオは、本能に逆らいきれなくなってアゴに指をかけると、悲しそうなロリ顔を上向きにしてプックリ唇に吸い付いていた。

「あふっ…、あふらっ、このひいっ、あふうっ…、しらわへ、あわふっ、れすう…」
わかりやすいアメとムチだったが、愛するダーリンから熱烈なキスをもらってあっさり機嫌を直したこのみは、ロリ女体が浮遊しそうな極上な気分でワクワクして、乱暴に差し込まれた舌で口腔内を荒らされながら、舌足らずに甘えたささやきを漏らしていた。

魔法のスティック (46)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (44)おしかけロリ美少女

ろま中男3 作品リスト
魔法のスティック 目次

魔法のスティック (44)おしかけロリ美少女

「じゃあな、明日、痴漢オヤジ捕まえるぞ」
今日はこのへんで、勘弁しといたろか…。
美人警官の調教に満足した変態高校生は、三流コメディアンのような捨てゼリフを心の中でつぶやくと、快感にまみれてもだえるナイスバディを突き放してさっさと行ってしまった。

「え…、ああん、やだあ…」
調子に乗ったエロ高校生の気まぐれで淫乱奴隷に調教されてしまった美人警官は、ひとり階段裏に取り残された。着乱れて艶めかしい姿をさらす破廉恥な姿を意識した真弓は、淫らな欲情の余韻に火照る女体を抱きしめると、自らが作った水溜まりの横でガーターストッキングの太ももをムッチリさせてしゃがみ込んだ。


「ダーリン、おはようだっちゃ」
美人警官の奴隷調教の結果に上機嫌の変態高校生が駅の改札を出ると、昨日女にしてやった後輩のこのみがうれしそうに抱きついて来た。

「なんだ、そりゃ」
おっ、あいかわらず、でけえ胸…、だけど、なんでダーリンなんだ…、「うる星○つら」かよ?…。
夏服を張り詰める大きな胸を腕に押しつけられて顔がゆるみそうになったモリオだったが、いきなりのダーリン呼ばわりに表情を引き締めてツッコミを入れた。

「せんぱいはあっ、将来の旦那様ですからあっ…、ダーリン、って呼んでえ、いいですよねえっ」
うれしそうにじゃれついてくる下級生は、おねだりするような甘ったれた上目遣いで見上げると、幼児体型を残した柔らかい女体を押しつけてくる。

「おまえ…、もう忘れたのか、このことは誰にも秘密だって言っただろっ」
うひょおっ、かわいいぞ、このヤロッ…、でも、バレ無いように、クギ刺しとかないと…。
ベタ惚れ下級生のキュートな表情に萌えまくる変態だったが、強姦まがいの淫行がバレ無いようにもう一度口止めしていた。

「あううっ、ごめんなさいですう…、でも、二人きりの時なら、いいですよねえっ」
変態上級生の自分勝手な冷たい叱責にしおれたロリ下級生だったが、すぐに立ち直るとロリカワイイ顔でおねだりした。

「あ、ああ…、わかったから、離れろ、誰かに見られるだろ」
ちくしょうっ、かわいいぞっ…、でも、見られないようしないとな…。
巨乳ロリ美少女に萌えまくりの変態だったが朝っぱらから3発も抜いて淡白だったこともあって、変な気を起こす事もなく、子犬のようになついてくる下級生を突き放した。

「うきゅうっ、ご、ごめんなさあい…、このみ、先輩の言うとおりに、しますからあ…、嫌いにならないでえ、くだたあい…」
怒られるでもなく冷たく突き放されたロリ奴隷は、さっきよりも落ち込んでマンガのように大きな目を潤ませると、変態上級生の斜め後ろに下がってついてきた。

「…、ちょっと来い」
ちょっとかわいそうかも…、機嫌、取っとくか…。
ロリ下級生の大げさなしおれようになけなしの罪悪感をチクチクされた変態小悪党は、このみが愛想を尽かして淫行をバラすかもしれない、というヘタレな恐れを感じて路地に連れ込んだ。

「きゃうう…、なんですかあっ、えへへっ、ダーリン…」
いきなり抱えられて人目に付かない路地に連れ込まれたロリ美少女は、急に積極的になった変態に落ち込んだ気持ちなどあっさり忘れてウキウキしていた。肩を抱かれたこのみは大きな目をウルウルさせたロリな笑顔で見上げていた。

「…、チューしてやる」
コイツ、本気で、かわいいぞ…、チュー、だけでも…。
カバンを持った手をお尻に回して前屈み気味に見上げるロリ美少女の、カワイイ媚態に萌えまくりの変態はいきなり唇に吸い付いていた。

「んっ、うふわっ、んっ、ああっ、ダーリン…」
内心キスを期待して待ち構えていたこのみは、乱暴に吸い付いてくる変態を受け入れて目を閉じると、うれしそうなウットリした表情を見せていた。

「…、おまえ…、どんなパンティ、穿いてるんだ」
やわらけえ…、真弓もいいけど…、ロリも、捨てがたいな…。
幼児体型とダイナマイトバディが同居する少女期特有の女体をなで回してバカ面をさらした変態は、カワイイプックリ唇を堪能するとヒダミニスカをまくり上げた。

「いやあんっ、ダーリン、エッチですうっ…、はい、今日はくまさん、ですうっ」
小学生でもしないようなスカートめくりに恥じらったロリ美少女は、オマタの上からミニスカを押さえたが、恥ずかしそうに笑って背中を向けると尻を突き出し、ミニスカのスソをつまみ上げてディ○ニーキャラがプリントされたパンティを見せた。

「…、おまえ、そんなんで、オレが喜ぶとでも、思ってるのか…」
コイツ…、ホントにカワイイな…、でも、こんなのしか、持ってないのか…。
恥じらいながらあどけない笑みを浮かべてプ○さんのパンティを見せつけるロリ美少女に、変態はヘソ下三寸をムズムズさせて萌え萌えだったが、緩みそうな顔をなんとか引き締めると斜に構えて悪態をついた。

「えっ…、あううっ、ごめんなさいですう」
かすかにお尻を揺らしてエロかわいい仕草を見せるこのみは、変態上級生のワガママな一言にうれしそうな笑顔を曇らせてまたしおれた。

「…、許さんっ、パンティ脱げっ」
うひいっ、カワイイッ…、でもここで甘い顔を見せちゃダメだ…、そうだ…。
ミニスカのスソを掴んでションボリするロリ美少女にまたまた萌えまくりの変態だったが、急にどSな加虐色情を熱くして羞恥プレイを命令した。

「ひえっ、あううっ…、はいい…、脱ぎますう…」
エロ指令に飛び上がってパンチラしたロリ美少女だったが、逆らう気は毛頭無くミニスカに両手を入れてプ○さんパンツを脱いだ。

「よし、これからがホントのお仕置きだ」
ちょうどいいや、余ってるコイツ、注入してやれ…。
素直にノーパンになったロリ女体を抱えてナマ尻をむき出しにした変態は、姉の浣腸調教で余ったソレを取りだすと、卑猥な笑みを浮かべながらキャップを取った先端をシワの寄ったアナに突きつけた。

魔法のスティック (45)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (43)美人警官の奴隷調教

ろま中男3 作品リスト
魔法のスティック 目次

魔法のスティック (43)美人警官の奴隷調教

「…、オマエが言ってることが、ウソじゃないか、たしかめてやる…、オシッコしろ」
うへへっ、なんでも言うこと聞くってか…、淫乱美人警官、奴隷に堕ちて放尿シーン、だぜっ…。
公権力である女性警官を完全屈服させてご満悦の変態は、またも安っぽいAVタイトルのようなフレーズを思い浮かべると、後ろから抱きついて揉みくちゃに弄ぶ女体に野外放尿プレイを指示した。

「オシッコ…、え…、あの…、ああっ、あんっ…、わ、わかりました…、はあ、秘密に、ああっ…、してくれるなら…」
輝くようなシットリした柔肌をまさぐる変態高校生のいい気になったご無体な命令を、淫虐なメスの悦びで五体の感覚がピンク色に染まった淫乱警官はしぶしぶながら了解すると、切なげな吐息を漏らしながら着乱れた肉感的な女体をゆっくりとしゃがませる。

「ほらっ、ちゃんと脚開け、あそこも指で広げて、ちゃんとオシッコのアナ、見せろよ」
ええっ、ホントにするのかよっ…、もう、なんでもOKってか、これから、いろいろやってやるからな…。
あっさり受け入れた美人警官の従順さにモリオは内心驚いたが、ガーターストッキングのムッチリした太ももの奥に妖しいテカリを放つ濡れた亀裂をのぞき込み、淫らな妄想にまみれたスケベな笑い顔で弱気にうつむく美人警官をのぞき込む。

「え…、は、はい…、コレでいいですか…」
卑猥な命令を繰り出す変態少年にどMな淫らな欲望に囚われて抵抗する気のない真弓は、言われるままにレーストップでプックリした太ももを開くと、濡れた秘肉のスジに指をあててピンクの秘肉を晒す。

「うひっ、い、いいぞっ、ちゃんと撮ってやる、おらっ、脚開けっ」
うははっ、おっ、出たっ、オシッコしてるよ、破廉恥警官がっ…、そうだ、これも、撮っとかないとなっ…。
倒錯した肉欲に狂った変態少年が尻タブをプルプルさせる女体の股間をのぞき込んでいると、汗をにじませて妖しくテカる下半身がブルッと震えた。広げられた秘肉の上のアナから滴が漏れたと思ったら、勢いよくシャーと音を立てて聖水が溢れていた。

「は、あんっ…、は、んんっ…」
公務中でオシッコをガマンしていたのか、あそこのアナから吹き出す水流はしばらく勢いよくしぶきを飛ばし、階段裏のコンクリートの地面にかすかに湯気を上げて大きな水溜まりを作っていた。
「やっ、やだ、撮らないでえっ、ああっ、恥ずかしいっ…」
止まらない奔流を間近に見られるだけでなく証拠写真まで撮られた真弓は、ゾクゾクするような屈辱と恥辱にどMはメスの性根を刺激されて、両手で顔を隠して身震いしていた。

「よし、キレイにしてやるから、オマタ開いて、こっちに突き出せ」
ぐへへっ、美人警官のオシッコ…、どんな、味がするんだ…。
下半身を丸出しにした美女が恥じらいながらオシッコを放出する姿に、狂ったどSな加虐色情に支配された変態少年は黄金水の味がどうしても知りたくなって、血走った目を泣きそうな真弓に向ける。

「えっ、あ、あの…、はい、どうぞ…」
アブノーマル行為の期待に血走った目を爛々と輝かせる変態ご主人様に、奴隷性根をチリチリと刺激されて、どんな命令にも逆らえない憐れな淫乱奴隷は、腰を上げるとオシッコの滴を垂らしたままのあそこを突き出す。
「あっ、はあっ…、あっ、ああっ…」
ワンピのスソをまくり上げてオマタを突き出す従順な淫乱奴隷にご満悦の変態は、ムッチリ太ももに手を当てて指を食い込ませると、大口を開けてあそこの肉に食らいつき、オシッコと愛液にまみれたスジを舌でベロベロ舐め回した。

「むはあっ…、うまかったぞ、来い、チューしてやる」
うはっ、女警官のションベンまみれマ○コ、舐め回してやった…、そのままチューしてやるっ…。
瑞々しい女体のエキスのような汁気を存分に味わった変態少年は、まだ両手で顔を覆って恥じらう真弓を立たせると、淫汁がこびりついた唇で吸い付いた。

「あふっ、あっ、ああっ、あんっ、んっ、んんんっ…」
暴君の気まぐれに翻弄される憐れな美人警官はケモノの匂いのする唇に悪寒を感じて、乱暴なキスから逃げようと顔を背けたが、執拗に追ってくる変態少年に根負けして唇を許すと口腔内をベロベロ舐め回されていた。

「んふっ、ぐへへっ…、いい顔しやがって、そんなにうれしいか」
チューされて、感じてやがる…、淫乱警官め…。
ご機嫌な変態高校生に唇を陵辱された美人警官は、いやらしい手が這い回る快感の余韻が残った女体を切なげにくねらせながら湿った鼻息の音を響かせ、変態暴君をますます興奮させていた。

「あ、はんっ、ああ…」
無残に剥かれたワンピースにしっとりした白い柔肌をさらし、無遠慮に女体を這い回るいやらしい指先にメスの淫らな本性を熱くするどM淫乱奴隷は、神聖な職務のことなどすっかり忘れてただれた欲望に溺れ、エロエロ変態高校生に淫靡な輝きを秘めたうつろな視線を向けていた。

魔法のスティック (44)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (42)ガキのいいなり

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魔法のスティック (42)ガキのいいなり

「おっ、おっ、いくぞっ、おっ、うっ、おらっ…」
くうっ…、し、締まるっ…、で、でるっ…、口内発射、だっ…、いくぞっ…。
ただれたメスの悦びに溺れた淫乱警官のバックから責め立てる変態少年は、ただれた快感の荒波に翻弄されながら、種付けされるのがわかるのか本能的に膣を締めつけてくる女体にナマ出しを予感すると、よがり狂う肉体をしゃがませて脈動する半ムケチンポを苦しそうな吐息を漏らす唇に突き刺した。

「うっ…、ふぶっ、うっ、んっ、んんっ、こくっ、こくっ…」
発射寸前の肉棒をいきなり咥えさせられた淫乱警官はむせ込んで、めいっぱい広げた唇と口腔内の震動で口内発射を促すように肉棒を刺激した。ふくれあがった先端は真一文字に結んだ鈴口から白濁した粘液を発射し、ヨダレに濡れた唇をキュッと締めつけてこぼさずに全部口で受けた真弓は、そうするのが当然のようにかすかにノドを鳴らして嚥下していた。

「うひっ…、あ、はっ、はあっ、たまらん…」
はうっ…、あ、あっ、いいっ、くうっ、撮っとかないとな…。
ドクドクと肉棒を震わせて幸せの絶頂にいる変態バカはだらしない緩んだ顔をさらしながら、またも悪巧みを思いついて、公務執行中に淫交に耽る美人警官の証拠写真をケータイカメラに収めていた。

「真弓、うまかったか?…、ペロペロして、キレイにしろ」
はあっ、えがった…、写真も撮れたし、オマエはもう、オレ様のいいなりだ…。
今日3回目の放出で絞り出すようにありったけの精を放出してホクホク顔の変態高校生は、未成年に淫行する警官の証拠写真をメモリに保存すると、グッタリしてその場にしゃがみ込む真弓にご主人様口調で命令した。

「あ…、はい…、あんっ、にゅぷっ、ちゅるっ、ちゅうっ、ちゅうっ」
傲慢なガキの口調に反発するでもなく、オトリ捜査中の警官は縮み始めて皮が戻りはじめたチンポに吸い付くと、舌を絡めて丁寧に舐め上げた。

「もう、いいぞ…、よく取れてるだろ、かわいいぞ、真弓」
うひひっ、イイ子だぞ…、見せてやる、オマエの淫乱な姿を…。
快感のあまり普段の感覚が麻痺したのか、まったく逆らう様子なく命令通りにお淫らな仕儀に没頭する淫乱警官に上機嫌の変態は、着乱れた半裸の女体を隠そうともせずにチンポの後始末に専念するメス奴隷の二の腕を掴んで立たせた。

「え…、ああんっ、あっ、あんっ…」
お口の奉仕を中断させられてオモチャを取り上げられた子供のような不満そうな顔を見せた真弓だったが、変態がオマタに差し込んだ手でグチャグチャになった切れ目をイジられると、汗がにじんだ火照った女体をよがらせて苦しそうなあえぎ声を上げる。

「なに?…、ああんっ…、あ、やだあ…、恥ずか、ああっ、しい…」
絶頂後の高い興奮状態にある女体をぞんざいな手つきで弄ばれる真弓は、ニヤける変態高校生に後ろから抱きかかえられていたが、差し出されたケータイに肉棒を咥える淫乱な自分を認めると、苦しそうな吐息混じりに泣きそうな声を上げた。

「恥ずかしくないぞ、キレイに撮れてるしな…、ヨダレまで垂らして、うまそうにしゃぶってるじゃねえか」
ぐひひっ、もっと、恥じらえ、淫乱警官めっ…。
恥ずかしい証拠写真を見せられてむずがる欲情した柔らかい女体を両腕で抱え込む変態は、どSな倒錯した興奮で攻撃的なセリフを口走りながら、伏し目がちに顔を背ける真弓の顔をのぞき込んでいた。

「お願い、あんっ、消して…、はっ、私、あんっ…、今日、ああっ、おかしいの」
オマタに入り込んだ手で充血した秘肉をイジられて、真弓は艶めかしい吐息を漏らしながら、淫交の証拠隠滅をお願いする。

「…、条例で未成年にエッチなコトしたら、捕まるんだろ…、警官の淫交不祥事なんかが明るみになったら…、懲戒免職だな」
情けない顔しやがって…、ぐへへっ、もっと、イジめてやるっ…。
リムーバブルチンポの餌食になる前のキリッとした表情と対極にあるような心細そうな顔に、ますます加虐色情を昂ぶらせた変態は、脅迫めいたセリフで怯える美人警官を追い込んでいた。

「お、あんっ…、お願い、ああっ、します…、あんっ、何でも、んっ、あっ…、しますから、あんっ…」
階段の裏手で乗客や通行人からは目隠しされているとはいえ、ボディコンシャスなワンピをまくり上げられ、何も付けてないオマタやガーターストッキングの脚線美を丸出しにされた美人警官は、ネチョネチョの秘肉の裂け目に第二関節まで埋没したいやらしい指が、2本も乱暴に出入りする愛撫に切なげにもだえながら、いやらしい吐息にまみれた美人顔を泣きそうにして変態高校生に屈服していた。

魔法のスティック (43)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (41)淫乱警官とナマ本番

ろま中男3 作品リスト
魔法のスティック 目次

魔法のスティック (41)淫乱警官とナマ本番

「おっと…、真弓さん、ちゃんとつかまってないと」
うひひっ、もう、フラフラか…、っていうか、メロメロだな…。
混雑する車内でキスされて悩ましげな吐息を漏らす美人警官の、ヒザがガクンと落ちて肉感的な女体がしなだれかかってくる。発情した女体を押しつけて体重を預けてくる真弓にニンマリした変態高校生が、両手を上げさせてつり革に掴まらせた。

「あ、あんっ…、ご、ああっ、ごめん、あんっ、なさい…」
エロ高校生の妄想通りにテレポートした半ムケチンポにナマ本番で強姦される美人警官が、切なげに女体をふるわせて両手でつり革をつかむ姿は、まるでSMプレイで天井から吊されているような倒錯した妖艶さを漂わせていた。

「しっかりしてください、真弓さん…」
…って、言ってもムリか…、オレ様のチンポで、うひひっ、イキそうなんだもんな…。
ワンピに忍ばせた手でお尻を引き寄せ、つり革にぶら下がる女体の心地いい胸の弾力を感じながら、ワキの下に鼻を突っ込んでフンフンと鳴らす変態は、ツルツルした感触のパンティをズリ下げるとナマ尻のツルツルした感触を弄ぶ。

「ああっ…、あんっ、ご、ごめん…、あ、あんっ…」
パンティを太もものガーターストッキングまで下げられて破廉恥な姿にされた美人警官は、いやらしい妄想のまま続けられるオカルトチックな生チンポの挿入に、メスの本能に支配されたカラダを欲情させていたが、公衆の面前でそんな恥ずかしい姿をさらす自分を全く自覚してなかった。

「降りましょう…」
これからが、本番だぞ…、オレ様の淫乱奴隷ちゃん…。
電車がいつも降りる駅に到着するとリアル本番をたくらんで妄想を膨らませる変態高校生が、快感の嵐に翻弄されてもだえる女体を車外に押し出す。

「ああっ、わたし、はあっ…、カラダが、ああっ…、おかしい、あんっ、の…、ああんっ、へん、はあっ…、なの…」
エロ高校生の妄想のまま陵辱を続けられる女体をかろうじてホームに立たせた真弓は、うつろな目ですがるような妖しい視線をモリオに投げかけていた。

「ボク、今の真弓さんによく効く注射、持ってるんですよ」
特製の肉注射、一発で…、オマエはオレの、メス奴隷だ…。
ブラをズリ上げられた胸の先端をツンと突き出して、欲情した女体にピッタリと張り付くワンピにニンマリした変態が、足下の怪しい美人警官を支えて階段の裏手で連れ込む。

「ああっ…、はあっ、はや、く、んんっ…、ああっ、なんとか、はあっ、してえ…」
人目に付かない階段裏でメスの淫らな本性をむき出しにした公務中の美人警官は、ワキの下から差し込まれた手でナマ乳を弄ばれるたびに切なげに吐息を漏らし、ヤル気満々のエロ高校生を妖しい上目遣いで見上げていた。

「じゃあ、さっそく…、ここにつかまって…」
うひいっ、いいよっ…、淫乱警官だよおっ…、んじゃっ、さっそく、いただきま~すっ…。
金網フェンスに捉まらせた女体のスベスベしたお尻を両手で抱えた変態は、下半身裸になるとのっぺりした股間を、アレの形に広げられて濡れた秘肉に押しつける。

「あっ、いっ、ああっ、やっ、あ、ああっ」
変態の股間が秘所に密着するとリムーバブルチンポが実体化して元の位置に復帰した。半ムケチンポを根元まで挿入したリアルナマ本番の、脳みそがトロけそうな快感に襲われた変態高校生は、猛然と腰を振ってネットリしたしぶきをお互いの肉体に飛ばし、淫乱美人警官をよがらせる。

「うっ、くっ、ひっ、うひっ、おっ、くっ、おっ、おおっ」
いっ、いいよっ…、いひひっ、た、たまらんっ、くっ、んっ、おおっ、いいっ…。
脳天を突き抜ける様なリアルナマ本番の気持ち良さにだらしないバカ面をさらす変態は、よがりもだえる女体をズンズンと突き上げながら、汗を垂らす顔にいやらしい笑いをはり付けてただれた快感にのめり込んでいた。

「あっ、だっ、だめっ、いっ、あっ、いっ、いっちゃうっ、あっ、いっ、ううっ…」
満員電車の中からリムーバブルチンポでさんざん陵辱された女体は、実体化した肉棒の激しい挿入にすぐに頂点に連れて行かれた。快感の頂点に突き上げられた真弓は、あそこからピュッと潮を吹いて変態高校生の股間をヌルヌルに濡らした。

「まっ、まだだっ…、おらっ、しっかりしろ、淫乱警官っ」
うっ、くっ、まだっ、イカねえぞっ…、おらっ、ちゃんと、ケツ、あげろっ…。
ただれた快感の絶頂でセクシーな唇のハシからヨダレを垂らす淫乱警官の、快感まみれのカラダが崩れ落ちそうになって慌ててムッチリしたお尻を抱えた変態高校生は、思ったままを口にして罵る。

「やっ…、あっ、だっ、あっ…、めっ、ああっ…、くるっ、あうっ、ちゃうっ…」
劣情に狂った変態高校生は、トロトロ蜜壺に発射前でビンビンにいきり立った肉棒の挿入を繰り返し、快感にまみれた苦しそうな吐息を漏らす美人警官を責めまくって煩悶させていた。

魔法のスティック (42)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (40)感じやすい真弓

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魔法のスティック 目次

魔法のスティック (40)感じやすい真弓

「電車、来ましたよ」
うひひっ、美人婦警と…、満員電車で密着…、やり放題だあっ…。
乗客を満載した電車がホームに滑り込んできて、美人警官の艶めかしい女体にスケベ根性をたくましくした変態高校生は、ニヤケながら声をかけた。

「…、コレ、連絡先…、とりあえず、今日のお仕事ね」
スケベ高校生のバカ笑いをカワイイ愛嬌だと受け取ったお姉さんは、桜の代紋がまぶしい名刺を渡す。

「はい、とりあえず、今日のお仕事、ですね」
瀬戸、真弓さんか…、今日も、コロッケ、うひひっ、明日も、コロッケ…。
名刺の名前を見たモリオはワンピの胸を突っ張らせる大きめの胸に、大昔の流行歌(?)を思い浮かべながら下半身をウズウズさせ、数人の乗客が降りてもまだまだ混雑した車内に、美人警官との全身密着を妄想してご機嫌だった。

「?…、キミ…、逮捕しちゃうわよ」
満員電車に肉感的な女体を押し込んだ変態高校生は、真っ正面から真弓に密着して膨らんだ息子をワンピの股間に押しつけていた。変態高校生の下半身の変化を敏感に察知した痴漢おとり捜査中の美人警官は、苦笑しながら小声で若い劣情を諫めていた。

「えっ…、違いますよ…、そうだ、触ってみてください」
しまった、調子に乗りすぎた…、あ、そうか、うひひっ…。
逮捕の二文字にビビッたヘタレ少年だったが、自慢の特殊能力を思い出すと魅惑的な女体を陵辱する妄想を浮かべて挑戦的に笑った。

「…、そう…、勃起してたら…、ホントに逮捕するわよ」
少年の生意気な笑いが気に触ったのか、美人警官は表情を固くするとワンピの股間を圧迫するソレに手を伸ばした。
「あっ…、や…、あ、ああっ…」
その瞬間固い半ムケチンポがテレポートしてナマ本番で犯された真弓は、色っぽい声を漏らして柔らかい女体を押しつけてくる。

「どうです、…してないでしょ」
ぐひっ、たまらん、いい気持ち…、もだえてるよ、警官のクセに…。
シットリした膣粘膜に締めつけられる気持ち良さにだらしなく顔を緩めた変態高校生は、のっぺりしたマタに美人警官の手を押し当ててニンマリする。

「あ、そうね…、あんっ、ごめん、ああ…、なさい…」
女性のように何もないマタに手を押しつけられた真弓だったが、それどころではなくナカでズンズンと挿入を繰り返す半ムケチンポの刺激に耐えきれず、変態少年の首筋に押しつけた唇から切なげな吐息を漏らしていた。

「気分が、悪いんですか?…、そういうときは、楽にした方がいいですよ」
ぐへへっ…、感じやすいお巡りさんだな…、ナマ乳、いただきま~すっ…。
イキナリのナマ本番でただれた官能の嵐にたたき込まれ、肉感的な女体を苦しげにもだえさせる美人警官に、加虐色情を燃え上がらせた変態少年は、オカルトチックなナマ本番の気持ち良さにだらしなく顔を緩めながら、脇に密着したワンピのファスナーを上げると背中に手を入れてホックを外す。

「やっ…、あん…、な、あんっ、なにを…」
器用な指先にホックを外されてブルンと胸を揺らした真弓は、その手が前に回ってナマ乳を弄び始めると、妖艶な煌めきを秘めた切れ長の目を向けてくる。

「いえ…、すごい、ドキドキしてますよ…、動悸が激しいですね…、心不全かも…」
うひひっ、色っぽいよ、真弓ちゃんっ…、オッパイもプニプニで、いいでげすよっ…。
セクシーな視線に何もない下半身をムラムラさせた変態は、指のマタに挟んだ勃起した乳首をクリクリしながら、心地いい弾力を手の平全体で楽しんでいた。

「し、心、不全?…、はあっ、助けて、あっ、おかしく、ああっ、なっちゃう…」
リムーバブルチンポで突き上げられるナマ本番に欲情して冷静な判断力を無くした美人警官は、乳房の先端を弄ばれる熱い刺激にもだえる。メスをムキだしにした上目遣いの悩ましげな表情がますます変態を興奮させた。

「じゃ、じゃあっ、人工呼吸っ、し、しますね…」
うひょおっ、たまらんっ、チュー、してえっ…。
美人警官のセクシーな視線に理性を無くした変態は満員電車で多くの人の目があるのも忘れて、ポッテリプックリしたシャインリップに吸い付くと、ナマ本番の妄想を続けてリムーバブルチンポの挿入を続けながら、ムリヤリ舌を差し込んでネチョヌプといやらしい音を立てる。

「んっ、はっ、んんっ、あ、ふあっ、ああっ」
公衆の面前で欲情する美人警官はメスの本能に支配されていた。切なげな表情で目を閉じた真弓は、ネットリしたディープキスに応えて舌を絡めて潤沢なおツユをクチュクチュさせる。
ぐへへっ、真弓…、オマエはもう、オレのモンだっ…。
美人警官の唇を奪った変態高校生は有頂天だった。ナマ乳の愛撫を堪能したいやらしい手がお尻に回ってワンピのスソに入り込み、ツルツルしたパンティの上から双臀を揉みくちゃに弄んでいた。

魔法のスティック (41)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (39)美人警官とお近づき

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魔法のスティック (39)美人警官とお近づき

「ココに座ってください」
うひひっ、やわらけえ…、おらおらっ、オレ様のチンポ、気持ちいいかっ…。
苦しそうにしゃがんだ女体を抱え上げたモリオは、心地いい弾力を返してくるムチムチしたお尻をなで回していた。変態高校生はこの美人の秘密の花園に半ムケチンポを忙しく出し入れする妄想をしながら、ベンチに座らせた。

「…、おっ?…、えっ…」
ぐへへっ、美人お姉さんの、あそこにオレのチンポが…、あれ?…。
テレポーションしたチンポをお姉さんのあそこにナマ挿入する気持ち良さにバカ面を緩ませる変態は、カバンから落ちた手帳を見てギョッとなった。

「はあ…、あっ…、はあっ、ああっ」
超常現象で変態高校生にナマ本番される美人お姉さんは、金色のエンブレムのついた手帳に気付いて慌ててしまうと、やや開き気味のムッチリ太ももをプルプル震わせて、オスを誘うフェロモンを垂れ流していた。

…、この、お姉さん…、お巡りさん、だったのね…。
大きめの胸の下で腕を組み、うつむきがちに艶めかしい吐息を漏らすお姉さんを見下ろす変態高校生は、その正体を知ってヤバイ相手に手を出したことを後悔していた。

「あ、はあっ…、キミ、名前は…」
ビビッた変態高校生の妄想が止まってリムーバブルチンポの刺激が収まったせいで、なんとか気を落ち着けた美人お姉さんは、眉をひそめた半眼のままモリオを見上げて誰何した。

「え…、あ、足立、守…、です…、高校生です」
ひっ…、きょわい…、にらんでるよ…、オレ、逮捕されちゃう?!…。
肉感的な女体をしびれさせる官能の刺激で表情をこわばらせた美人警官に、根は小心者のビビリ高校生はドモリながら正直に応えていた。

「そう…、ちょっと気分が、悪くなって…」
正体不明のナマチンポがテレポートして自分のあそこに収まっているなんてありえないと、理性で否定する真面目な女性警察官は不用意に警察手帳を見せたせいで、少年を怖がらせていることを意識してムリして笑顔を作った。

「あっ、はあっ…、お勤め、ご苦労様です」
やばい…、逃げなきゃ…。
出来心で危険な相手に関わってしまった変態高校生は、みっともなく腰を引いた姿でなぜか敬礼していた。

「…、やめて…、緊張しなくて、いいのよ…、介抱してくれて、ありがとう」
不格好な敬礼に官能の刺激を一時忘れて表情をくずした美人警官は、あらぬ方向に視線を向けてモジモジする少年に優しく問いかけた。

「あっ…、はあ…、そうですか…」
はああっ…、どうやら、逮捕は、なさそうだ…。
超常現象による犯罪行為が検挙されることはないという常識のないヘタレ少年だったが、美人警官の親しみのある笑顔に相好を崩し、美しい脚線美に誘われるようにスケベ笑いを浮かべて隣に座った。

「ホントは、言っちゃいけないんだけど…、私、おとり捜査中なの」
エサをねだるバカ犬がヨダレを垂らすようなだらしない笑顔を見せる変態高校生に、つい気を許した女性警官は公務執行中であるコトを漏らした。

「おとり捜査?…、FBIみたいですね」
はあ…、なんだそりゃ…、でもなんかカッコイイかも…。
柔らかい曲線をさらすセクシーなワンピ姿に鼻の下を伸ばす変態高校生は、おとり捜査の具体的な内容が思い浮かばないまま、ご機嫌取りのつもりでお追従していた。

「そんな、カッコイイモンじゃないのよ、痴漢のおとりだもん…」
モリオのスケベ面をカワイイと思ったのか、女体を苦しめた官能の嵐が去って晴れ晴れした表情を見せる美人警官は、小さくため息をついて自嘲気味につぶやく。

「痴漢っ…、そ、それは、ご苦労様です」
…ってことは、痴漢にお尻、触らせたり…、胸を、揉まれたり…。
AVのワンシーンのようなセクシー警官のおとり捜査を妄想した変態高校生は、性懲りもなく膨らませた股間をさりげなく隠し、艶めかしいラインを誇示する下半身を盗み見る。

「そ、そうだっ…、さっき、ネエちゃんが、痴漢に…」
痴漢といえば、さっきのスケベオヤジ…、でへへっ、お姉さんと仲良くなる、チャンスかも…。
またも自分の変態ぶりを棚に上げたモリオは、美紀に痴漢行為を働いたスケベおやじを思い出し、美人警官の点数稼ぎに協力するつもりで告げ口をしていた。

「ネエちゃん?…、アナタのお姉さん、痴漢されたの?…、そいつの顔、覚えてる?」
変態でも今のところ前科無し一般市民からの情報提供に警官の顔を見せた美人お姉さんは、緩んだスケベ面に迫ってさらに事情を聞き出そうとした。

「あ、はい、覚えてます…、多分、明日も同じ時間に電車に乗ってると、思います」
うひひっ…、お姉さんと、仲良くなるチャンスだっ…。
美人警官の食いつきの良さにご満悦の笑顔を見せた変態高校生は、明日同じ電車に乗ってこのエッチな女体と密着する妄想を浮かべて、両手で隠した股間をめいっぱい膨らませていた。

魔法のスティック (40)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (38)ネエちゃんの次は美人お姉さん

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魔法のスティック (38)ネエちゃんの次は美人お姉さん

「や、やあっ、ああっ、やめてえっ」
アンモニア臭のきついホームの公衆便所でナマ本番を強制された美人女子大生は、下腹の鈍痛に恥ずかしいお漏らしの不安に襲われながら、肉棒が忙しく出入りするいやらしい亀裂のスキマからネットリした汁を垂らしていた。

「うくっ、いっ、いいよっ、ネエちゃん、気持ち、いいよっ」
はあっ、ネエちゃん、最高だよっ、おおっ、うっ、はあっ、いいっ…。
実の姉をゴム無しのナマ本番で陵辱する変態弟は、極楽気分で緩んだバカ面からヨダレさえ垂らして腰を振りまくる。

「やっ、だめっ、押しちゃ、やっ…、あっ、あんっ、出ちゃう」
激しい挿入で腰をたたきつけられる美紀は便意に襲われる下腹をパンパンと圧迫され、恥ずかしいお漏らしを阻止するために懸命に尻アナに力を込める。変態弟のゆがんだ欲望に翻弄される美人姉は、苦しそうに顔をゆがめてどMな艶めかしいメスの表情を浮かべていた。

「うひっ、くっ、ああっ、いっ、いいっ、あうっ、くうっ」
うおっ…、きっ、きついっ、ああっ、締まるっ、おおっ、いいっ、いいぞ、ネエちゃんっ…。
尻アナをキュッと締めつける女体は膣も収縮させ、おツユのしぶきを飛ばして盛んに出入りを繰り返す肉棒を圧迫していた。ハツモノのこのみもキツかったが、美紀のそれはトロトロの膣全体が締め付けてきて、変態弟は半ムケチンポを吸いこまれそうな錯覚を覚えていた。

「やっ、だっ、だめっ、もう、がまんっ、くっ、できないっ」
極楽気分で腰を振るバカ弟の幸せそうな顔と対照的に、官能に波打つ女体からアブラ汗を垂れ流す美人姉は、下腹を突き刺すような便意にガマンの限界を感じていた。

「くっ…、出る、飲めっ」
うひっ、あっ…、ああっ、はあ…。
トロトロマ○コの締めつけに裏スジをビクンと震わせた変態弟は、尿道をこみ上げる白濁液が噴出する前に、美紀を便座に座らせると半ムケの先端を唇に突き刺した。

「うっ…、んっ、んんっ、むっ…」
乱暴に頭を引き寄せられた憐れな姉はドクドクと脈動する肉棒にめいっぱい口を広げ、目尻から涙をこぼしながらネットリしたザーメンを口内発射されていた。同時に変態弟の指先という栓が無くなった尻アナが恥ずかしい破裂音を発して、薄汚れた便器に半固形物を間断的に放出した。

「あ…、ああっ…」
ああっ…、きもち、ええっ…、はあっ、えがったあっ…、浣腸って、はああ…、こんなに、利くんだ…。
美人姉の排泄物の異臭が漂う薄汚い公衆便所で、ネットリした欲望を美人姉の口腔内に放出した変態は幸せそうにバカ面を緩ませていた。

「んっ、うっ…、もう、やだっ…」
上機嫌の変態を押しのけてしぼみはじめたチンポを吐き出した美紀は、口に溜まったネットリしたカルピスを思わず飲み込むと、同時にこみ上げてきた吐き気をかろうじてこらえた。弟の前で恥ずかしい排便をさらした美人姉は両手で顔を覆って泣き出した。

「ネエちゃん、よかったよ…、オレ、遅刻するから行くけど、パンツちゃんと履けよ」
あ~あ、泣いてるよ…、めんどくせえな…。
欲望を吐きだしてスッキリした弟は、背中を丸めて嗚咽を漏らす姉に同情するどころか面倒になって、冷たい捨てゼリフを残してアンモニア臭と姉の排泄物の異臭が漂う個室から出て行った。

「えっ…、バカモリオ、死んじゃえっ」
慰み者にされたとわかっていても優しい言葉を心のどこかで期待していた美紀は、素っ気ない態度で出て行った変態弟の背中に怨嗟のセリフを口走っていた。

はあっ、えがった…、浣腸してからだと、あんなに、いいんだ…。
臭い公衆便所から出た変態モリオはツヤツヤした顔をニヤけさせながら、変態SMプレイを反芻して浣腸プレイの威力に感心していた。

あれ?…、昨日の、お姉さん?!…。
乗降客が去って閑散としたホームを歩くモリオは昨日のキレイなお姉さんを見つけた。たまたま昨日と同じ駅で降りていたのだが、今日の美人お姉さんは同じホームに立ってモリオをチラ見していた。

オレを待ってたのか?…。
昨日と色違いのボディコンワンピのセクシーな女体に誘われるように近寄ったモリオは、切れ長の目のハシでチラ見する美人にワクワクして、実の姉を陵辱したばかりなのにまた劣情を昂ぶらせていた。

エッチなお姉さん、また、いひひっ、やられたいんだ…。
セクシーな網タイツの太ももをすり合わせてエロい雰囲気を漂わせる美人は、明らかにモリオを意識していた。色っぽい女体をガン見する変態は淫らな妄想にまみれて股間をふくらませていた。

「あっ…」
変態高校生があそこにチンポを突き刺す妄想をしたのと同時に、肉感的な女体をしゃがませたセクシー美人は、苦しそうな吐息を漏らす。

「大丈夫ですか?」
うひっ、いい匂いだあっ…、リムーバブルチンポの威力、思い知れっ…。
オマタを開き気味にムッチリした太ももを折りたたんだ女体にスケベな視線を向ける変態は、ブラ線の透ける背中をさすりながら、ほんのり漂ういい匂いに混じったオスを欲情させるフェロモンをたっぷり吸い込んで、美人お姉さんをスッパにひん剥いて陵辱する妄想でバカ面を緩ませていた。

魔法のスティック (39)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (37)浣腸プレイ

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魔法のスティック (37)浣腸プレイ

「え…、トイレ…」
淫らな魂胆丸出しのいやらしいバカ笑いを浮かべる弟に浣腸の効き目が出てきた姉は、いつものキリッとした美人顔にありありと不安げな表情を見せる。

「ガマン出来ないなら、そこの植え込みでしろよ」
駅のホームで、美人女子大生が野グソか…、写メの準備、しないとな…。
下半身を襲う便意にニーハイの内マタ脚線美を頼りなげに震わせる美紀に、どSな興奮で背筋をゾクゾクさせたモリオは、安物AVのあおり文句のようなフレーズを思い浮かべて野外羞恥排便を命令した。

「アンタ…、なに、言ってんの…」
誰に見られるかわからない駅のホームで排便を強要する弟に、マゾヒスティックな被虐色情で瑞々しい女体をうずかせた姉だったが、かろうじて意識の片隅に残った常識にすがりついて弱々しく言い返す。

「じゃあ、こっちでいいだろ」
さすがに、いきなりは、ムリか…。
SM調教はやはり段階を踏むべきでいきなりディープな段階はムリだと思った変態弟は、ホームのハシにあるあまり使われてなさそうな公衆便所に美紀を引っ張って行く。

「あ、アンタ、いい加減にしなさいよ」
薄汚いトイレに連れ込まれた美紀はその先を予想して身震いした。個室に連れ込まれてウンチする姿を見ようとたくらむ変態弟の悪逆非道ぶりに、マゾ奴隷の気分に支配されそうな美人女子大生はそれでも精一杯の抵抗をした。

「ウンチ、出るんだろ、がまんは体に良くないよ」
暴れるなよ…、ウンチが、でへへっ…、漏れちゃうぞ…。
蟷螂の斧のような華奢な腕の攻撃を軽くいなす変態はスベスベしたナマ尻をなで回しながら、ヒクヒク震える菊門に指先を突き刺す。

「やっ、やだっ、変態っ」
恥ずかしい排泄器官への愛撫に背筋を反らせてのけぞった美人姉は、サラサラした髪を悩ましげに乱して恨めしそうな目線を変態弟に向ける。

「ほら、入れよ、外でウンチ、したくないだろ」
ネエちゃん、かわいがってやるぞ…、浣腸調教、本番だ…。
下半身を襲う鈍痛に心持ち前屈みになってキャミの胸元で深い谷間を強調する美人姉に、股間の凶暴な凶器を臨戦態勢にさせた変態弟は、柔らかい女体を全身で感じながら薄汚れた個室に押し込む。

「やっ、いたいっ、やだ、やめてっ」
きついアンモニア臭の漂う個室に美人顔をゆがめる美紀は、劣情にまみれた弟にあそこのバンソウコウを剥がされ、素早く取りだした肉棒を濡れた秘肉に押しつけられた。変態に嬲られる姉はどMな倒錯した欲情で火照った女体をよがらせ、悲鳴のようなあえぎ声を上げる。

「おっ、くうっ、いいっ、漏れないように、栓してやる」
やっぱ、ネエちゃんは、いいっ…、はあっ、きぼち、ええっ…。
ニーハイの太ももを抱え上げた変態は、濡れた秘肉にビンビンにふくれあがった半ムケチンポを押しつけると、一気に貫いた。温かくぬめった膣粘膜が息子に絡みつく快感にだらしなく顔を緩めた変態弟は、汗で湿ったお尻を両手で抱えると指先を伸ばして菊門に突き刺す。

「やっ、ああっ…、や、やめて…、あんっ、アンタ、私の…、弟なのよ…」
キタナイ公衆トイレと同じような扱いで慰み者にされてズンズンと突き上げられる美人姉は、プライドや自尊心をズタズタにされて切れ長の目のハシから涙をこぼした。しかしそんな気持ちとは裏腹にどM奴隷として陵辱される悦びを示すいやらしい汁を、いきり立った肉棒で強引に広げられたあそこのスジのスキマから垂れ流していた。

「うっ、おっ、うおっ、い、いいっ、ネエちゃんっ、きもち、いいよっ」
くっ、ううっ、た、たまらんっ…、ネエちゃん、ええっ、きぼち、ええっ…。
美人姉の下腹がゴロゴロ鳴るのに猟奇的な興奮を昂ぶらせ、変態弟は茂みの薄い丘に股間を押しつけて、脱毛器でパイパンにした濡れ濡れの亀裂に肉棒の挿入を繰り返す。下腹の苦痛に耐える美人姉の切なげな表情で倒錯した興奮にまみれた変態は、極楽気分でやわらかい女体に腰を振り続けた。

魔法のスティック (38)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (36)ジャマなオッサン

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魔法のスティック 目次

魔法のスティック (36)ジャマなオッサン

「えっ(何?…、や、やだっ)」
満員電車で尻アナに何かを突きつけられた美紀は思わず声を漏らし、いやらしい笑いを浮かべる変態弟に不安げな表情を向ける。

「(ネエちゃん、力抜きなよ…、ちゃんと入らないと、オシッコ漏らしたみたいに、なっちゃうよ)」
ぐひひっ、かわいいぞ、ネエちゃん…、ちゃんとお尻に、チルルュッて、してやるからな…。
最初から浣腸プレイをするつもりで家からイチヂク浣腸を持ち出していた変態弟は、フリルミニの下の何もはいてないお尻を広げると、指先で菊門を探して浣腸の先端を差し込む。

「(や、やだ…)」
SMプレイとして電車内で浣腸しようというたくらみに気付いた美人姉は、混んだ電車内で逃げるコトもできずに、公衆の面前で浣腸される恥ずかしさに唇を噛み締めて耐える。
「(ああ…、やあ…)」
菊門に食い込んだ浣腸の先端から浣腸液が注入される。直腸を逆流する冷たい液体に下腹をゾクゾクさせて、ニーハイの太ももをプルプル震わせていた。

「(ちゃんと、お尻締めつけろよ、漏れちゃうからな)」
いい顔しやがって…、くうっ、たまらん…。
浣腸プレイの屈辱と恥辱でギュッと閉じた目に漂わせる美人姉に、変態弟は倒錯した興奮にまみれて股間を痛いほどふくらませていた。

「(やだあ…、へ、変態…、死ね、バカ…)」
変態プレイに興奮するバカ弟をやっと聞き取れる声で罵倒する美人姉は、まわりで密着するリーマンに恥ずかしい変態プレイを知られないか気が気でなかった。そんな奴隷姉は露出狂気味な被虐色情で魅惑的な女体をうずかせて、あそこのスジに貼られたバンソウコウをネットリした汁で濡らしていた。

「…、え…」
じゃあ、2本目、でへへっ、いくぞ…、え?…、あ…。
女子大生の瑞々しい女体に浣腸液を注入する興奮に鼻息を荒くしたモリオは、2本目をポケットから取り出そうとして、美紀の後ろでスケベな笑いを浮かべるハゲオヤジを認めた。

なんだ、このスケベオヤジは…、こいつっ、オレのネエちゃんにっ…。
ゆるんだ口元から生臭い吐息を漏らすオッサンを最初はタダのスケベ野郎だと思ったが、すぐに美紀に痴漢しているのだと気付いた。

何してくれるんだ、この痴漢野郎っ…、死ねっ、クソオヤジッ…。
モリオの行動は早かった。自分の度の過ぎた変態を棚に上げたエロ高校生は、美人姉の腰を引き寄せるとそれを追うように下半身を突き出すオッサンの股間に手を伸ばし、ふくらんだそれを思いっきり握った。

「ぐっ…」
ふくらみきった急所を握りつぶされたオッサンは、ガクンと天井を見上げると断末魔のうめき声を上げて口から泡を吹いた。

「やっ、なに、気持ち悪い…」
独占欲ムキ出しの弟が何をしたのかよくわかってない美人姉は、白目を剥いて寄りかかってくるオッサンのたるんだ腹に押されると、浣腸プレイのことなど忘れてモリオの胸に怯えて逃げ込んだ。

「…、ネエちゃん、こっち来いよ」
…、ざまあみろ、変態オヤジ…。
一撃で痴漢オヤジを撃退したモリオはあまりのあっけなさにやりすぎたかとも思ったが、怖がる姉の体を抱き寄せてガクガク震える中年から遠ざけると、悶絶するオッサン顔にフンと鼻息を鳴らす。

まわりの乗客もなんとなく露出過多な美少女にチョッカイ出すオッサンの悪行を感じていたのか、てんかん発作のようにガクガク震える中年男を無視していた。

「げおっ」
「降りよう」
ジャマしやがって、このスケベオヤジ…。
途中駅に着くとせっかくの公然浣腸プレイをジャマされたことを根に持った変態高校生は、もう一度オッサンの股間の攻撃して悶絶させ、状況が理解出来ない姉の手を引いて電車を降りた。

「モリオ…、何だったの?…」
浣腸プレイの恥ずかしさでオッサンに痴漢されていたことに気付いてない美人姉は、不機嫌そうな弟に怯えの表情を見せながら、下着を着けてないフリルミニの股間を押さえていた。

「なんでもないよ…、ネエちゃん、そろそろ、トイレじゃね…」
オレ様のネエちゃんに手を出すからだ…、浣腸、うひひっ…、そろそろ、効き目が出るんじゃね…。
露出過多な衣装で瑞々しい女体から艶めかしさを漂わせる、不安そうな姉にサディステックな加虐色情を昂ぶらせた変態弟は、邪魔モノのことなどすぐに忘れて浣腸プレイを再開させ、いやらしい笑いを浮かべながら姉の下腹の具合を問いただしていた。

魔法のスティック (37)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (35)今日も電車で

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魔法のスティック 目次

魔法のスティック (35)今日も電車で

「ネエちゃん、今日も暑いね」
言う通りだな、エラいぞ…、オレの、美人奴隷…。
変態弟は羞恥調教の命令通りにフリルミニスカをはいて、ツルツルのあそこにバンソウコウを貼った美人姉にご満悦だった。コーヒーをすする美紀にモリオはニヤニヤしながら、どうでもいい話題を振った。

「…、それがなに?…」
バカ弟の言いなりにならなければならない口惜しさをにじませた冷たい表情を見せる美人姉は、破廉恥な姿をさせられるどMな被虐色情を女体の奥に押し込めながら、つっけんどんに応える。

「美紀ちゃん…、ちょっと露出過多かも…」
不機嫌そうな姉に母がお小言めいた口調で破廉恥な衣装を指摘した。

「…、だって、暑いし…、みんな、これぐらい普通よ」
想定外の母からのツッコミに一瞬ひるんだ美紀だったが、弟との許されない関係を気取られないように平静を装って当たり障りのない応えを返す。

「そう…、でも若い女の子は、色々あるから、気を付けてね」
娘が息子と肉体関係があるなんて思いもしないへんぽんとした母は、一般常識として美紀の心配をしていた。

「うん…、大丈夫よ」
二人の会話にニヤケながら淫らな妄想をしている変態弟のいやらしい視線を意識して、どMな倒錯した欲情でスレンダーなナイスバディを火照らせる姉だったが、優しい母を心配させないようにニッコリ笑って応えた。


「行ってきます」
「行ってきます」
美紀が今日も早い時間に出掛けると、モリオもそれを追うように家を出た。

うひひっ、いい眺め…。
カツカツとパンプスの音を鳴らすセクシーな後ろ姿をストーキングする変態弟は、ニーソの脚線美とナマ尻が見えそうで見えないフリルミニが揺れる様子を眺めて、にやけたバカ面をさらしていた。

階段…、ショータイム、だな…、ぐひひっ、丸見えだよ…。
駅に到着した姉はスケベな視線を向ける弟をキッとにらむと、覚悟を決めたように階段を上がる。すぐ後ろについたモリオはお尻を押さえない美紀のフリルミニをのぞき込み、若干ぎこちなく見える歩調が一歩ずつ階段を上がる毎に、バンソウコウが貼られた股間の肉にシワが寄るのを妄想まみれのスケベ面で眺めていた。

「はあっ…、ネエちゃん、今日もオレが守ってやるからな」
でへへっ…、電車で、調教の続きだ…。
ホームに立つセクシーな後ろ姿ににじり寄った変態は、軽くウェーブのかかった髪からかすかに漂ういい匂いを鼻腔いっぱいに吸いこむと、電車内でのいやらしい仕打ちを妄想して股間をふくらませていた。

「…」
バカ面をさらす変態弟をチラ見して昨日自分から言い出したことに後悔する姉だったが、痴漢まがいの行為で慰み者にされる光景が頭に浮かんで、破廉恥な衣装に包まれたナイスバディをマゾ気な倒錯した興奮でうずかせていた。

ネエちゃん、かわいいぞ…。
間もなく乗客で混んだ電車が到着した。露出過多な衣装をまとった美人姉を満員電車に押し込んだ変態弟は、魅惑的な女体に正面から密着すると腰に手を回してスベスベモッチリのナマ尻の感触を楽しむ。

「(や…、やだ…)」
満員電車でモリオと抱き合うように密着する美紀はノーパンの尻タブを揉みくちゃにされて、切なげな吐息混じりにかろうじて聞き取れる声を漏らす。

くうっ、たまらん…、チンコがいてえ…。
美人姉の悩ましげな声に股間を刺激された変態は、ふくらんだそれをフリルミニの股間に押しつけながら、尻タブを堪能した手をワレメの奥に進ませる。

「(や…、だめえ…)」
バンソウコウが貼られただけの恥ずかしい場所を無造作にまさぐられた美紀が、女体をゾクゾクさせて甘えた吐息を漏らして変態の首筋をくすぐる。

ぐひひっ、ネエちゃん…、調教開始だ…。
いきり立つ肉棒を美人姉の股間にすりつけて変態じみた鼻息を荒くし、バンソウコウを中心線に沿って指を食い込ませる変態は、カバンからあるモノを取り出すと後ろのアナに押し当てて公然変態プレイ調教を開始した。

魔法のスティック (36)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (34)美紀の羞恥プレイ

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魔法のスティック (34)美紀の羞恥プレイ

「…、いや…」
勃起した半ムケチンポを敏感な亀裂に食い込ませる弟が強制する破廉恥な命令に、メスの欲望に女体を支配された弱気な姉は、頼りなげな口調で抗うことしかできなかった。

「で、このスカート、穿きなよ」
これじゃ、うへへっ…、みえちゃうかも、だな…
うつむく美人姉の短い拒絶の文句を無視してサド気まみれの妖しい笑い顔を見せる変態は、普通はスパッツの上に履く全体が大きめのフリルになったガーリーな腰履き超ミニスカを、クローゼットからあさって押しつける。

「こ、これを…」
それは普通に立っていてもお尻が見えそうな丈しかなかった。露出狂の変態女にしか見えない格好をしろと命令する弟に、すっかり気弱になった美人姉は抗うことも出来ずにうつむいていた。

「ノーパンって言っても、ちゃんと隠すところは、隠していいから」
うひょひょっ、これ、やってみたかったんだ…。
きれいなおねえさんシリーズの脱毛器に目を付けていた変態弟は、ソレを手にとって極悪な笑いを浮かべると不安げな姉に迫った。

「なに?…、何する気?…、きゃっ」
ムダ毛処理器を手にして不気味に笑いながら近寄ってくる弟に腰の引けた姉は、ベッドに尻もちをついてM字に足を開いていた。

「動くなよ、アブナイからな」
でへへっ…、ツルツル美少女にしてやる…。
バスタオルがはだけて秘所をさらした美人姉の下半身にのしかかった変態は、ムダ毛処理器をムダ毛がほとんどないあそこに押し当てた。

「やっ、あっ、いっ、いたい…」
脱毛器で恥ずかしい場所の細いちぢれ毛を抜かれた姉は美しい顔をつらそうにゆがめる。サディステックな興奮に取り憑かれた変態弟は、姉の苦しそうな表情に加虐色情のにじんだ猟奇的な笑いを浮かべていた。

「ほらっ、キレイになったぞ…、これがパンティ代わりだ」
うひひっ、パイパンだ…、で、これで、OK、っと…、ネエちゃん、萌え萌えだあっ…。
脚を閉じようともがく美紀を押さえつけてあそこのムダ毛をキレイに処理したモリオは、満足げで邪悪な笑いを浮かべながら、いつの間に用意したのかバンソウコウをツルツルになった秘所にはり付けた。

「なっ、やっ、へっ、変態っ」
あそこの毛を処理された上に特定の趣向の持ち主が喜びそうなバンソウコウに、どMな被虐色情に支配されて弱気になっていた姉も呆れた声を漏らす。

「エッチなコト考えてると、剥がれるから気を付けなよ」
ヌルヌルの汁が出たら、げへへっ、剥がれちゃうな…。
美人姉でもオナラもすればお小水も出る。しかしツルツルのスジをちょうど隠すサイズバンソウコウにすっかり上機嫌の変態は、姉の小用のことなど全く想定外でエッチなお汁のことしか考えてなかった。

モリオくん、起きなさい、学校遅れるわよ…。
そこで隣のモリオの部屋に呼びかける母の真紀の声がした。

「じゃあ、ネエちゃん、楽しみにしてるから…」
エロエロセクシーな、ネエちゃん…、たのしみだあっ、うひょひょっ…。
真紀が階下に降りていく音を確認したモリオは、恥ずかしいバンソウコウを隠すようにナマ太ももをピッタリ合わせてベッドに座る姉に、いやらしい笑いを向けると部屋から出て行った。


「ネエちゃん、おはよう」
おっ、キャミか…、いいぞ、ネエちゃん…。
制服に着替えたモリオが美人姉を羞恥調教でメロメロにする妄想を浮かべて、キッチンでトーストにパクついていると、着替えて薄くメイクした姉が降りてきた。

「…」
リクエスト通りのガーリーなミニにキャミとニーハイをスレンダーなナイスバディに装着した姉は、笑いをかみ殺す変態弟を伏し目がちにチラ見すると、黙って食卓に着いた。

「おっと…」
いい眺め…、よっと…、ぐへへっ、ちゃんとバンソウコウ付きだ…。
いつものようにわざとらしくスプーンを落としてテーブルの下に潜り込んだモリオは、フリル付き超ミニスカから伸びるニーハイの脚線美にニンマリした。変態がミニスカの奥を確認しようと足首を掴むと美紀はビクッと震えたが、引かれるまま足を開いてツルツルにされたバンソウコウ付きの股間をさらしていた。

魔法のスティック (35)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (33)奴隷化計画スタート

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魔法のスティック (33)奴隷化計画スタート

ネエちゃんと、やった…。
実の姉にナマ本番ナカ出しした人でなし弟は寝ぼけたフリをしていたが実は意識があった。瑞々しい女体に溺れた夢のようなひとときだったのは間違いないが。

美里ちゃん、今日は、どんなミニスカだ…。
しかし姉の瑞々しい女体を陵辱した快感を反芻するでもなく、ダランとした息子の先端から垂れる白い滴をシーツで拭き取ったモリオは、テレビを点けるとお天気お姉さんの登場をワクワクしながら待ち、スケベな妄想をたくましくしてさっき発射したばかりなのにもう半立ちにしていた。

うひひっ、今日もロリな衣装がカワイイよ、美里ちゃわーん…。
ロリな顔立ちで幼児体型を残しながらそれなりに胸のある長野美里は、毎朝寝起きのモリオに妄想で慰み者にされていた。清潔感のある少女っぽいバフスリーブのミニワンピに萌えた変態は、さっきまでダランとしていた息子をビンビンにしていた。

もっと、下、写せよっ、おっ、いいぞ、ナマ足だよ、うひょひょっ…。
前屈したらお尻が丸出しになりそうなゆったりした提灯袖ミニワンピから、触り心地の良さそうなナマ足がすらりと伸びているのを見た変態は、その根元を妄想してコットンパンティに出来たシワに息子をすりつけていた。

いいぞっ、美里、入れてやるっ、おらっ…。
妄想では性奴隷の美里に前戯もなくいきなり本番行為に及んだ変態は、テレビ画面に上半身をさらすロリ美少女が、苦しそうに眉をひそめる艶めかしい表情を見せる様子に上機嫌だった。

「…、えっ」
おおっ、いいぞっ…、へっ?…、ないっ…。
半ムケチンポがぬかるんだ温かさに包まれる気持ち良さにだらしなく顔を緩めた変態は、ソレをシゴこうとして伸ばした手が空振りすると、あるはずのソレがなくのっぺりした股間を見て思わず声を上げていた。

「…、すげえっ、おれっ」
やっぱり…、オレのチンポっ、すげえっ…。
昨日リムーバルチンポの威力を知った変態だったが、実際に消えているのを目の当たりにしたのは初めてだったので動揺したが、すぐにテレビ画面で切なげ表情を見せるロリ美少女と何もない股間を交互に見つめて、うれしそうなバカ声をあげた。

「まだいたの…、早く部屋に戻って、学校行きなさい」
神が与えたとしか思えない特殊能力に有頂天のバカ弟が、お天気お姉さんのエロカワいい顔にしゃぶり付くようにテレビ画面にかじりついていると、水滴がまとわりつく極上の女体にバスタオル一枚巻いただけの美紀が戻ってきた。

おっと、まだ、ネエちゃんには秘密だ…。
襲ってくれと言わんばかりなほとんど裸体と変わらないセクシーバディから、けだるげなフェロモンを漂わせる姉に振り返った超自然力変態弟は、美里を陵辱する妄想をムリヤリ切り上げると半ムケチンポを元に戻した。テレビの向こうでは美里が物足りなそうな雰囲気を漂わせた困り顔で笑っていた。

「アンタ…、いい加減にしないと、お母さんに言うからね」
大量のザーメンを美紀の胎内に注入したばかりなのにまた元気よく股間をふくらませる変態弟に、けだるげな色気を漂わせる美人姉はキレイにした亀裂をいやらしいヌメリ気で湿らせたが、いつもの美人顔で脅し文句を冷たく言い放つ。

「言えるわけないよ…、カアちゃん思いのネエちゃんに…」
強がってもバレバレだって…、ネエちゃんのことは、オレが一番、知ってるんだから…。
妄想のメス奴隷と目の前のリアルな瑞々しい女体をゴッチャにした変態は、いつもより若干迫力は抑え気味な威圧感を漂わせる美人顔にニヤけていた。

「調子に乗るなっ」
「おっと、もうその手は食わないよっ」
スケベ笑いで馴れ馴れしく近寄ってくる弟にカッとなった美紀は、キレイな脚線美を股間めがけて振り上げたが、バカ弟にも学習能力はあって太ももを受け止めるとあそこに半ムケチンポを押しつけた。

「やっ、やだっ」
はしたなくオマタを広げられた美人姉の湿り気を帯びた亀裂に固く勃起した肉棒が食い込む。
「ネエちゃん、今日1日ノーパンでいろよ」
うひっ、いい顔っ…、ぜってえ、奴隷にしてやる…。
性器の接触で急に弱気な表情を見せる美人姉にどSな倒錯した興奮を熱くした変態は、淫らな妄想でバカ面をだらしなく緩めながら、母親孝行な姉にお粗末な頭脳で練り上げてきた妄想を押しつけていた。

魔法のスティック (34)につづく
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== その他(ブログ) ==

今日はお休みです

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さっき会社から帰ってきました。明日(というか今日)は5時起きです。そういうわけで今日の更新は勘弁してください。

明日(今日)の夜は多分更新出来ると思います。


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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (32)夢で陵辱

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魔法のスティック (32)夢で陵辱

「はいるか…、おっ、おおっ、入った」
こんなでも、はいるのか?…、おっ、はいるもんだ…。
シゴいても反応しない半ムケフニャチンを、変態弟はM字に開脚させた姉の股間の中心部に押し当てると、だらけたソレを徐々に送り込むように挿入した。

やっ…、また、犯された…、あれ?…。
大マタ開きされた濡れ濡れ秘所の中心に差し込まれたソレに、火照った女体をかすかに震わせた美紀だったが、膣に送り込まれる元気のない弾力にちょっと気抜けしていた。

「まあ、いいか…、ネエちゃん、気持ちいいぞ…」
もう、一滴も出ねえ…、でも、柔らかい肉布団で、ご機嫌だっ…。
いやらしい汁を垂らす亀裂になんとか根元まで挿入したモリオだったが、セックスする気など毛頭無かった。変態弟は薄いキャミに透ける魅惑的な女体に抱きつくと、心地いい弾力にうれしそうなバカ面をさらしていた。

なに?…、モリオに、抱かれてる…。
元気になるでもなく柔らかいままのソレを濡れた膣で感じる美人姉は、抱きついてくる変態弟の抱擁になんだか安心していた。

寝苦しさに寝付けなかった美紀だが、のしかかる弟の重みがなんだか心地よくていつの間にか寝ていた。柔らかい女体にご機嫌だった弟も初体験後何度もイタした疲れがどっと押し寄せてきて、フニャチンを挿入したまま寝てしまった。


あ、あっ、あんっ、やっ、ああっ、だめえ、モリオ…。
美紀は夢を見ていた。全裸に剥かれた美紀はモリオにのしかかられていきり立った肉棒を激しく出し入れされていた。はしたなく開いた足は快感に耐えて指先を苦しげに力ませて、膣の奥を突かれる快感に体は反り上がって、のけぞった頭が枕に食い込んでいた。

「ネエちゃん…、はあっ、ネエちゃん…、はあはあっ」
夜這いしたまま寝入ってしまったモリオは寝ぼけて腰を振り、寝言を言いながら朝立ち半ムケチンポを美紀のあそこで出し入れしていた。いい匂いが漂う姉の部屋には肉棒が女性器をかき回すぬかるんだ音と、バカ弟の激しい吐息が響いていた。

「あっ、はっ、え?…、モリオ?…」
淫夢から覚めた美紀だったが、快感まみれの意識は夢とほとんど変わらない現実をしばらく理解出来なかった。頬をすりつけて湿った吐息を漏らす変態弟のカラダが激しく前後運動し、濡れ濡れマ○コこにいきり立った肉棒を出入りしていることがしばらく夢の続きだと思っていた。

「ネエちゃん…、きもち、いいっ…」
バカ弟は相変わらず寝ぼけたまま魅惑的な肉体にのしかかり腰を振っていた。広げたナマ太ももを抱えたモリオはたるんだ玉袋をもう一方のナマ太ももにすりつけながら、ビンビンの息子であそこからネットリした汁をかき出していた。

「やっ、だ、だめっ、あっ、や、やめてっ」
激しい挿入に目眩がしそうな官能に襲われる意識がようやくコレを現実だと理解しても、快感にしびれた四肢が言うことを聞かず、押し寄せる甘美な荒波に翻弄される美人姉は肉がぶつかり合ういやらしい音を聞きながら、切なげなあえぎ声を漏らしていた。

「はあっ、うっ…、ネエちゃん…、出る…」
姉を陵辱する夢を見ているのだろう変態弟は湿った吐息混じりに不気味なうなり声をあげると、急に上体を起こして半ムケチンポでムリヤリ広げた濡れ濡れのスジに股間を押しつけた。

「やっ、だっ、あっ、ああっ…」
ふくれあがった肉棒を根元まで差し込まれた美紀は苦しそうにのけぞったが、その先端から溢れた熱い白濁液に膣ナカを焼かれ、白い首が折れるほどのけぞり発情した女体をビクビクと振るわせた。

「あっ、はあっ、ええっ、きもち、ええっ…」
ドクドクとザーメンを発射して実の姉に種付けした変態弟はそれでも目を覚まさずに、絶頂の快感に波打つ女体にのしかかったまま、気持ちよさそうな寝言をほざいていた。

「ど、どいてっ…」
生き物の究極の目的を果たして動かなくなった変態弟をなんとか押しのけた美紀は、さっきまであそこに突き刺さっていたチンポがダランとして先端からネットリした汁を垂らすのをチラ見して、膣に注ぎ込まれた熱いザーメンを意識した。

…、バカモリオ…。
はだけられたキャミをそのままにカーディガンを肩に羽織った美紀は、気持ちよさそうな寝息を立ててバカ面をさらす弟をそのままにしてお風呂に向かった。

「あっ、あっ、ああっ…」
軽くシャワーを浴びた美紀はビデを差し込んであそこからザーメンを洗い流した。床にヒザを突いてお湯が溢れる先端をあそこに突き刺した女体が切なげに震えていた。
「や…」
弟の陵辱された屈辱感を深層意識に重く沈み込ませた美人姉は、ぼんやりとした妊娠の不安に脅かされて、お湯と一緒に流されて排水口に向かう白いソレをしばらく見つめていた。

魔法のスティック (33)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (31)倒錯した悦び

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魔法のスティック (31)倒錯した悦び

だれ?…、モリオ?…。
お風呂で犯された美人姉はカラダのうずきに寝付けずベッドで寝返りを打っていると、ゆっくりとドアが開く音が後ろでして火照った女体をこわばらせた。

モリオ、なの?…、誰?…、恐い…。
近寄ってくる忍び足に胸をドキドキさせて吐息を押し殺す美紀は、弟の邪悪な肉棒で貫かれた官能が蘇ってきて、寝るときはパンティを穿かないノーパンのあそこをヒクヒクさせていた。

見てる…、はあっ…、や、やめてえ…。
忍び寄るモリオを背中で感じる美人姉はゾワゾワする恐怖混じりの欲情であそこを湿らせていた。
やっ、ああっ、やめて…。
不自然に見えないように目を閉じた顔をのぞき込む闖入者の湿った吐息が頬をなでる。懸命に寝たフリを続ける美人姉は被虐的な倒錯した興奮に女体を昂ぶらせ、ピッタリ閉じたスジをオシッコだか愛液だかよくわからない湿り気で濡らしていた。

だめっ…、や、聞かれちゃう…、ああっ…。
シーツをまくり上げてベッドに忍び込んだモリオの湿った吐息が髪に吹きかけられて、手がくびれをまさぐる。くびれから腰に向かって進むいやらしい手に刺激されて踊り出しそうな女体を、かろうじて押さえつける美紀は、あえぎ声混じりの吐息が漏れるのを懸命にガマンしていた。

ああっ、だめえ、はあっ、ああっ…。
うずく女体をもてあまして寝られずにいた美人女子大生は、自室に忍び込んできて不埒を働く変態弟を拒否できなかった。かといって自分から求めることも出来ずに寝たフリをして自虐的で倒錯した欲情にまみれていた。

ひっ…、やっ、そこ、だめえ…。
尻タブの間に入り込んだ手で恥ずかしい排泄器官をイジられた美紀は、危うく声を出しそうになったがなんとかこらえた。

指、入るかな?…、ネエちゃんの、ケツ穴でげすよおっ…。
妄想にまみれて現実感を無くした変態弟はひそかに苦悶する姉のことなどお構いなしに、不自然に力の入った尻アナをイジってご機嫌だった。

やめっ、やっ、指が、やあっ…。
変態プレイにのめり込んだモリオはとうとう菊門を貫通して指先で直腸の粘膜をイジる。
やっ、グリグリ、しないでえっ…、くっ…、んっ、ううっ…
恥ずかしさと自虐的な倒錯した昂ぶりで艶めかしい女体を熱くする美紀は、魅惑的な女体をこわばらせて寝てるはずのカワイイ顔を不自然に赤くしていたが、ぼんやりした青白い星明かりはそうとは見えないように照らしていた。

ぐへへっ…、そろそろ、いっちゃう?…。
尻アナイジリを堪能した変態は追いすがるように締めつけてくる括約筋にニヤけながら引き抜くと、さらにその奥に指を進ませる。

やだ、そのまま、いれないでえ…。
寝たフリを続けてセルフ自虐プレイに陥った美人姉は、お尻に入れた指であそこにイジられる外道な仕打ちを妄想して身震いしたが、自衛的な本能なのか単に欲情からかあそこからネットリした汁があふれさせていた。

「やっぱり、みせてもらおっ」
美人姉の秘所をまさぐってのぼせ上がった変態は、思わず独り言を漏らすとシーツをはぎ取った。調子に乗って単に気付かなかっただけだが反応のない美紀に大胆になった変態は、匂い立つような女体を仰向けにさせると脚を広げさせる。

み、見ないでえっ…、濡れてる?…、やだあ、恥ずかしい…。
変態弟にM字開脚させられても寝たフリをやめられない美紀は、恥ずかしい場所をのぞき込まれる屈辱混じりの官能であそこからネットリした汁を垂らす。外気に触れてひんやりしたあそこに、欲情した自分を意識した美紀は、プックリ唇に力を入れて頬をピンクに染めていた。

「でへへっ、ネエちゃん、いやらしいぞ」
現実と妄想の区別が付かなくなっているモリオはまたも独り言を漏らすと、自らさせた淫らな姿にご満悦でだらしないバカ面をさらしていた。独りあそびに熱中する変態弟は美人姉の女体が微妙に反応していることなど、全く気付いてなかった。

やあっ、お願い、もうやめてえっ…。
自縄自縛状態で身動きできない美紀は恥ずかしい場所を隠すことも出来ずに、被虐的な性欲を昂ぶらせる。バカ弟ののぼせ上がった声で屈辱的な倒錯した色情に襲われた美紀は、体中で線香花火がパチパチはじけるような昂ぶりに必死で耐えていた。

魔法のスティック (32)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (30)美人奴隷と添い寝

ろま中男3 作品リスト
魔法のスティック 目次

魔法のスティック (30)美人奴隷と添い寝

「じゃあ、ついでに、洗って」
うひひっ…、ネエちゃんの、ボディ洗いだ…。
しぼんだ息子をキレイに舐め上げて切なげな表情を見せる美人姉を征服した気になり、上機嫌のバカ弟は妄想でさんざんさせてきたサービスを要求した。

「…、調子乗りすぎっ」
ダランとした息子をさらした大マタ開きで座った弟をチラ見した姉は一瞬逡巡したが、キッとなってにらむと浴室を出て行った。

「ちぇっ…」
まあいいか…、夜這いしてやる…。
滴の垂れるセクシーな後ろ姿を見送った変態弟は美人姉奴隷との添い寝を妄想して、またバカ面をだらしなく緩めていた。

「あら、モリオくん、お風呂だったの?」
変態高校生が奴隷姉を弄ぶ妄想に戯れてのぼせる寸前になってやっと風呂を出ると、待ち構えていたように母親が声をかけてくる。

「ん…、ああ…」
カアちゃん、そんなに、オレが心配か?…。
過保護すぎる母に閉口気味の親不孝息子はバスタオルを腰に巻いたままで、自分の部屋に逃げるように上がった。
「ちゃんと拭きなさいよ、風邪引くわよ」
実の姉に襲いかかって陵辱したなどとは思いもしない心配性の母は、変態息子を子供扱いした世話焼きなセリフで息子を見送った。

ネエちゃん、まってろよ…。
部屋に戻ったエロ高校生は隣の部屋にいるはずの姉を妄想して、無意識にイチモツをイジっていた。

…、もう、勃たねえか…。
あこがれの美人教師で初体験したあと都合5回も致した息子はいくらシゴいても反応せず、正真正銘の打ち止め状態だった。

まあ、いいや…、コレがダメでも、他にいくらでも方法はある…。
息子がオネムでも精通を経験してから鍛えてきた妄想は、美人姉の魅惑的な女体に陵辱の限りを尽くすネタに事欠かなかった。

とっておきのAVでイメージトレーニングをして真夜中になるのを待った変態高校生は、家族が寝静まった1時すぎに姉の部屋に忍び込んだ。

…、カワイイ顔して、寝てるよ…。
薄いカーテンを透かした星明かりが美人姉のあどけない寝顔を照らしていた。起きてるときは威圧的な雰囲気を漂わす美人顔も寝ているときはカワイイ女の子の面差しだった。

ぐふふっ…、じゃあ、しつれい、しまあす…。
とりあえず添い寝と決め込んだエロ弟は興奮した鼻息が響かないように細心の注意を払いながら、横向きに寝る女体の艶めかしい曲線をなぞるシーツをゆっくりとめくると、昆虫の羽のような薄いキャミをまとった背中にぴったりとはりつく。

くうっ…、ええ匂いだすっ…、やべっ…、助かっただ…。
シャンプーの残り香の漂うしなやかな髪に鼻をうずめた変態弟は、柑橘系の香りに鼻腔をくすぐられて思わず大きな溜息を漏らして目を覚ますのではと焦ったが、美紀は静かに寝息を立てるだけで目を覚ます気配はなかった。

ぐふふっ…、この触り心地…、たまらんでげすよおっ…。
熟睡する姉にすっかり気を緩めた変態はツルツルしたキャミに包まれたくびれに手をあて、そこから一気に盛り上がる過激な曲線に沿っていやらしい手をすすませる。姉のプライベートルームで妄想と現実をゴッチャにした変態は湿った鼻息を懸命に押さえながら、芸術品のような曲面に手の平をあてて柔らかい弾力を楽しんでいた。

うひいいっ、ノーパンだべえっ…、ネエちゃん、オレを待ってただべな…。
二つの見事な曲面を堪能したモリオは、弾力のある球体を別つワレメにゆっくりと手を差し込んでいく。細かいシワの寄った菊門を指先に感じたエロ弟は心の中で欣喜雀躍して極楽気分だった。寝るときにパンティを穿かない姉の習慣を、独りよがりな妄想で早合点した変態は世界中の美女から愛されている気になっていた。

魔法のスティック (31)につづく
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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (29)ネエちゃん奴隷化計画

ろま中男3 作品リスト
魔法のスティック 目次

魔法のスティック (29)ネエちゃん奴隷化計画

「ねえっ、美紀ちゃん…、やっぱり、モリオくんいないの、知らない」
浴室でケダモノじみた劣情に狂った変態弟が姉を陵辱しているトコロに、そんなことなど知らない母の声が声をかける。

「ひっ」
カアちゃん?!…、や、やばいっ…。
母親の再登場にビビッたモリオは快感にもだえる女体にしがみつき、愛液でネチョネチョの半ムケチンポを思わず根元まで突き刺していた。

「ん、んんっ…、あ…、し、しらない…」
ふくれあがったチンポで子宮口をこじ開けられた美人姉は、子宮をムリヤリこじ開けられる快感であえぎ声が溢れそうになるのをギュッと唇を結んでなんとかこらえ、火照った女体をビクビクと震わせたがゴクンと口に溜まったツバを飲み込むと、かすれ声でウソを応えた。

「…」
ネエちゃん、助かったあ…、やっぱ、オレのチンポに…。
サカリのついた犬のように姉の成熟した女体にしがみつき、近親相姦な悪事が母親にバレるじゃないかと戦々恐々としていたモリオは、姉のウソに感謝したのもつかの間で自分のイチモツにうぬぼれていた。

「そう…、どこ行ったのかしら?」
「こ、コンビニでも、あっ…、い、行ったんじゃ、な、い」
なおも食い下がる母に姉がデタラメを応えると図に乗った変態弟が勢いよく息子を挿入し、快感に火照った女体を苦しげにもだえさせる。

「そうなの…」
快感にもだえる姉の不自然な声に頓着しない母は、それで脱衣所から出て行った。

「ネエちゃん、続きしてほしいから、ウソ、ついたんだな」
「ばかっ、こんなとこ、お母さんが見た、あっ…、あ、ああっ、ああっ…」
姉の助けられたのを感謝するどころか、オスとしての自分に惚れているとうぬぼれたバカ弟が自慢気につぶやくと、膣でふくれあがる半ムケチンポに女体をうずかせる姉は否定しようとしたが、再開された激しい挿入に濡れ髪の頭を上下に揺らして艶めかしい吐息にまみれていた。

「やっ、もうっ、あっ、許し、ああっ、て…、お願い、ナカ、あんっ…、だけは、あっ…、やっ、ああっ…、やめてえっ」
パンパンと音を立てて続けられる陵辱に絶頂に向かう女体を妖しく波立たせる姉は、せめて妊娠するかもしれないナカ出しだけは阻止したくて、押し寄せる官能の嵐に苦悶しながら変態弟にお願いしていた。

「うっ…、いっ、いいけど、あうっ…、オレの、奴隷、ひっ…、に、なる、うひっ…、くうっ…、ならっ」
はうっ、いっ、いいっ…、な、なに?…、うひっ、そうだ、ネエちゃん、おおっ、奴隷化、うひっ、計画だっ…。
極楽気分でバカ面を緩めてグラインドを続けて肉棒の挿入を繰り返す変態弟は、姉の弱気な提案につけ込んで図々しく逆提案していた。

「あんっ…、そっ、そんな、あっ…、だ、あんっ、だめ、えっ」
そろそろ絶頂に近い姉はのぼせ上がったバカ弟のムチャぶりをかろうじて断った。
「おらっ、あうっ…、いいん、うっ…、だろっ、くうっ…、いいって、おおっ、言えよっ」
おっ、やべっ、あうっ、もう、ああっ…。
トロけそうな極上マ○コに変態バカ弟も発射の予感に襲われながら、腰の回転を上げて呻きながら強引に迫っていた。

「やっ、だっ、あっ、ナカ、あっ、だけ、ああっ、は、あっ、いやっ」
絶頂寸前で汗まみれの女体をビクビク震わせる美人姉は快感まみれで朦朧としながら、血のつながった弟の妊娠だけは回避したかった。苦しげなあえぎ声にまみれて美人顔を悩ましげにゆがめる美紀は、口角からヨダレを垂らしながらそれだけは回避したくて切ないお願いを続ける。

「くっ…、じゃあ、奴隷、おおっ…、決定、うひっ…、だっ」
もう出るっ、うっ、あっ、ああっ…。
裏スジに電流が流れたようにのけぞった変態は、慌てて姉の女体を引っ張り上げるとビクビク震える半ムケチンポを、おツユに濡れて頼りなげなスキマを見せるエロ唇に差し込んだ。

「うっ…、んっ…、んんっ、くっ…、こくっ、んんっ…」
変態弟は姉の口にふくらみきった肉棒をねじ込んで白濁液を暴発させた。ドクドクと注ぎ込まれる苦い粘液の味に顔をしかめた美紀だったが、かすかなノドボトケを上下に揺らして舌で受けたソレを全部飲み込んだ。

「ああっ…、ネエちゃん、キレイに、ペロペロして」
はあっ、えがった…、これから、ネエちゃんは、オレの、奴隷だからな…。
白濁液の発射に恍惚としたバカ面をさらした変態弟は、ちゃんと全部飲み込んだ美人姉の奴隷ぶりに満足そうにうなずくと、しぼみはじめた半ムケチンポの後始末を命令した。

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