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== 女医冴子 ==

女医冴子 (45)ナースの女医調教

ろま中男3 作品リスト
女医冴子 目次

女医冴子 (45)ナースの女医調教

「せんせいの、おっぱい…、おいしっ」
拷問のような双頭バイブの責めにもだえ狂ってのたうつ女体に、どSな倒錯した興奮を昂ぶらせる美咲は、タプタプと揺れる乳房の中心でプルプル震える乳首を口に含むと、カワイイ舌を絡めてペロペロと舐めだした。

「いっ…、おっ、おねが、ひっ、い…、や、やめ…、うっ、てっ…、し、死ぬっ、死んじゃうっ」
ひいっ、いいっ、くっ、くるしっ…、いっ、息が…、でき、ひっ、ないっ…。
前と後ろのアナで狂ったように暴れ回るどす黒い軟体動物に食らいつかれ、強烈な刺激に翻弄される美人ドクターは、乳首の愛撫にも反応して艶めかしい肢体を力ませて、唾液で濡れたプックリ唇をパクパクと震わせていた。

「うふふっ…、じゃあ、ちょっとだけね」
冴子のあまりのもだえようにさすがにマズイと思ったのか、双頭バイブのスイッチに指を伸ばした新米ナースは、白目を剥く冴子に妖しい笑いを浮かべ、不気味な軟体動物の動きを止めた。

「あっ、はあっ、ああっ、や、やあ…」
た、たすか、った…、え、あっ、ああっ、やだあ…。
動きの収まったバイブにやっと一息ついて美豊乳の胸を大きく上下させた冴子だったが、弛緩したオマタからオシッコがビシュッと音を立て、シブキとなって太ももやガーターストッキングに飛び散っていた。
あひいっ…、やあっ、止まらないっ…、や、やあっ、恥ずかしい…。
双頭バイブの刺激から解放された冴子は止まらない排尿に慌てたが、両手を後ろ手に緊縛されているので、どす黒いバイブが突き刺さった上のアナから勢いよく吹き出す聖水を、ゆでダコのように真っ赤になってみているしかなかった。

「あらあ…、お漏らしですか…、せんせい、恥ずかしくないんですか?」
汗に濡れた太ももの間から噴出するオシッコをどSな笑いで見下ろす美咲は、艶めかしい色気を漂わせながらも恥じらいで熱く火照った美人ドクターの顔に、ますます加虐色情を昂ぶらせる。

「や…、ううっ…、お願い、ひっ…、解いて、あうう…、許し、ひっ、て…、ああ…、お、願い…」
やだ、この年で…、オシッコ…、漏らした…、ああっ、恥ずかしい…。
お嬢様育ちで普段は看護師に命令する立場の女医は、恥ずかしいお漏らしを目撃される屈辱的な羞恥に耐えきれずにとうとう泣き出した。

「え~、どうしよっかな…、せんせいが、オシッコ、お漏らししたこと、みんなに、いっちゃおかな~」
威厳のカケラもない美人ドクターを支配した気分のどS新米ナースは上機嫌だった。子供のように泣きじゃくる成熟した女体にまとわりつく美咲は、艶めかしい曲線を描く乳房からくびれに指を滑らせて、快感にもだえて汗に濡れた肌が切なげに波打つのを細めた目で見ていた。

「あう…、美咲、ちゃん…、お願い、あっ、ああ…、や、やめて…」
ああっ、ううっ、やあっ、イジらないで…、あ、あんっ…、くっ…、ああっ、だめえ…。
くびれから太ももの付け根に移動したピンクのネイルはわずかな茂みを横に見て白い突起にたどり着く。一番敏感な突起を指先でイジられた冴子は、湿った吐息で胸を上下させてたわわな乳房を震わせ、頭を左右に揺らしてサラサラした髪を踊らせる。

「じゃあ…、せんせいが、私のオモチャになるなら…、はあっ、黙ってて、あんっ、あげる…」
どSな笑みを浮かべて美人ドクターの感じる部分をクリクリとイジる新米ナースは、もう一方の手を自分の股間に忍ばせると、濡れた秘肉をイジってクチュクチュと卑猥な音と立て始める

「あ、あっ、ああっ…、美咲ちゃんの、オモチャに、あひっ…、なり、くっ…、ますから…、あっ、もう、あんっ、許して…」
そこ、だっ、だめっ…、やっ、ああっ…、いっ、あひっ、いっちゃ、うっ…、だ、だめ…、ひっ、くっ…、いっちゃ、あっ、だめっ…。

一番感じる部分を執拗に刺激された冴子は苦しそうな吐息に紛れて自らを奴隷に貶めると、あそこから波が広がるように全身がしびれるような快感にもだえていた。

「えいっ」
普段は命令する立場の美人ドクターの奴隷宣誓に加虐色情を漂わせた笑みを浮かべる美咲だったが、いきなりポッチをひねり上げた
「ひっ…、あ…、ああっ…」
やっ…、あ、ああ…、し、死んじゃう…。
突然の折檻に溜まらずに悲鳴混じりに息を飲んだ冴子は、火照ったカラダを緊張させて汗のしぶきを飛ばす。

「だめでしょ…、美咲ちゃん、はあっ…、じゃなくて…、ああんっ、美咲様、って、はあっ、呼ばなきゃ…」
苦しそうにもだえる成熟した女体を見下ろす美咲は、若干下腹が出た幼児体型の名残を見せるオマタに差し込んだ手を忙しく動かし、汁気をかき回すいやらしい音を立てながら、マンガのような大きな目の奥に妖しい輝きを湛えてどSな笑みで奴隷の不作法をたしなめる。

「ご、ごめんなさい、ゆるっ、してっ、美咲、様っ」
いっ、やっ、あっ、ああっ…、くっ、くる、しいっ…。
今度は固く突き出た乳首をキツクひねられた冴子は、痛さで息が出来ずに口をパクパクさせる。しかし女体の奥に秘めた真性マゾの本性は、醜悪な双頭バイブを咥え込んで充血した秘肉のスキマから、いやらしい汁をダラダラ垂らして尻アナに入り込んだ反対側をネットリ濡らしていた。

女医冴子 (46) につづく
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