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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (15)楽しい通学電車

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (15)楽しい通学電車

「何見てんのよ、早くして」
駅の駐輪場までネエちゃんの自転車の後ろに乗っていたボクは、チェーンをかけようとしゃがむネエちゃんのパンチラしそうなお尻を眺めていたら、さっそくツッコまれた。

「いたいな、わかってるよ」
ボクはネエちゃんに叩かれたお尻をもったいぶってさすりながら、さっさと歩いていくネエちゃんのチラチラ揺れてパンチラしそうなミニスカを追いかけた。

「なんとか間に合ったわね、感謝しなさいよ」
ホームに着くとちょうど電車が来ていて、走り込んだネエちゃんの背中にボクも飛びついた。いつもの電車に間に合ったネエちゃんは、横に向けた顔の切れ長な目のハシでエラそうにボクを見ていた。

「わかってるよ、感謝の印だよ」
ネエちゃんの背中に抱きついたボクは、ニンマリ笑うとセーラー服のミニスカをまくり上げて、おしりをナデナデしてやった。

「(バカ…、変態…)」
ボクの痴漢行為に頬を染めたネエちゃんは、恥ずかしそうにボクをチラ見した。こういう顔のネエちゃんはカワイイ。

「うれしいクセに…」
うつむいたネエちゃんの顔に萌えたボクは足の間に手をツッコンであそこをイジってやった。

「(だめだったら)」
お尻のアナをあんなに嫌がったネエちゃんは、電車の中でお尻を触られるのはガマン出来ないのか、体の向きを変えてボクと正対した。

「こっちだったら、いいんだ」
しかしおちんちんを膨らませてエロボケを暴走させたボクの手は止まらなかった。今度は前から手をツッコンでパンティに出来たシワをイジってやった。

「(あんっ…、やめてよ、バカ)」
感じる部分をイジられたネエちゃんはボクに抱きついて首筋に甘い吐息を吹きかけながら、自慢のオッパイを押しつけてくる。胸に当たる柔らかい弾力にニンマリしたボクはますます調子に乗って奥に手を進ませると、湿ったパンティのスジをグリグリとコスってやった。

「(あ、もう、や、だめえ…、はあ…)」
マタの間に入り込んだ手にモジモジする太もものしっとりした肌が当たる。ネエちゃんはボクにギュッと抱きついて、ハアハアとエッチな吐息を耳ダブに吹きかけてくる。

「(ネエちゃん、ボク、入れたくなっちゃった…)」
サラサラした髪に顔をくすぐられるボクは、ネエちゃんのピンクに染まった耳タブに唇を当ててささやいた。ボクのおちんちんはもうめいっぱいに膨らんでいた。

「(…、アサミ、はあ、でしょ…、もう、はあんっ…、しょうがない…)」
ボクのフィンガーテクニックでメロメロのネエちゃんは、甘えた声でボクの耳にささやくとズボンのファスナーを降ろして、ビンビンのそれに手をそえてくる。

「(アサミ、もっと、腰、つきだして…)」
積極的なネエちゃんに上機嫌のボクは湿ったパンティをズラすと、あそこを丸出しにした。ヒタヒタに濡れた秘肉をイジるとネエちゃんは切なそうにのけぞる。

「(もう、ダメだったら…、あ、そこ、ん…、は、ああ…)」
甘い吐息を吹きかけてボクの肩に顔を埋めるネエちゃんは、あそこに指を入れて引き寄せると、ボクにだけ聞こえるようにあえぎ声を上げて腰を突きだしてくる。ボクはおちんちんを握ってあそこに先端を突き刺すと股間を押しつけてやった。

「(アサミ、入ったよ、気持ちいい?)」
誰に見つかるかわからない満員電車で本番行為をする興奮で、ボクの気分はアゲアゲだった。ネエちゃんはおちんちんが抜けないように、太ももをボクの足に絡めてくる。

「(ああん、はやく、して…)」
早く終わらせてが、早くズコズコしてか、どっちの意味かわからなかったけど、とにかく僕は腰を振った。ネエちゃんの吐息が激しくなって、学生服の肩が湿ってくる。

「(はあ、ああんっ…)」
何回かズコズコしていると電車が駅に到着した。ドアが開いてほとんど降りる人がいないかわりに、また多くの人が乗り込んできて後ろから押される。また乗車率があがった車内はギュウギュウ詰めでボクはネエちゃんと密着して、ネエちゃんは苦しそうにもだえていた。

「あ、アサミ、おはよう」
ドアが閉まるとボクの後ろで声がした。振り返るとネエちゃんと同級生のリーサちゃんがいた。リーサちゃんはスウェーデン人のクオーターで、ネエちゃんよりもグラマーな体つきでなによりオッパイがデカイ。背中に特盛りオッパイがギュッと押しつけられて気持ちいい。

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (16)につづく
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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (14)慌ただしい朝

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (14)慌ただしい朝

「ミキオ、起きて、遅刻しちゃうっ」
次の朝、ボクはネエちゃんの声で目が覚めた。

「ネエちゃん…、おはよ…」
寝ぼけて柔らかくて気持ちいいカラダに抱きついたボクは、いい匂いのするカラダにまたまた夢心地になって、目の前で焦るネエちゃんの顔をぼんやり笑って見ていた。

「早く、もうこんな時間よ」
ボクに抱きしめられて押しつぶされた自慢のオッパイがプックリ膨らんで谷間が強調されていた。ネエちゃんはボクの腕を振り払おうとバタバタ暴れる。

「ネエちゃん、好き…」
まだ寝ぼけるボクは朝恒例のピンコ立ちしたおちんちんを、柔らかい下腹部にすりつけていい気分になっていた。

「もうっ、起きてよっ、遅刻よっ」
硬いおちんちんに頬を染めたネエちゃんはメスの本性を刺激されたみたいだったが、なんとかボクを振り払おうともがいていた。

「アサミ、やらせて…」
エロボケなボクはネエちゃんのマタの間におちんちんを押し込むと、オッパイの先をチューチュー吸っていた。ピンクのカワイイ乳首はもう硬くなっていた。

「だめだったら…、あんっ…、もう、遅刻、あんっ…、しちゃう…」
オッパイをモミモミしながらもう一方を口に含んでベロベロ舐め回すボクに、ネエちゃんは色っぽい声を漏らしてのけぞっていた。

「ネエちゃん…」
ボクはお尻に手を回すとおちんちんを秘所の柔らかい肉に食い込ませていた。そこはもうヌメリ気を帯びておちんちんをネットリ湿らせてくる。

「もう、起きろっ、バカアキオッ」
エッチな気分になりかけていたネエちゃんだったが、なんとかボクの手をふりほどくとバッチーンと平手打ちを喰わせてきた。

「いっ、いたいよっ」
それでボクはすっかり目が覚めた。ネエちゃんはベッドから飛び出るとブラをしてからパンティを太ももにズリ上げた。

「見ないでよっ」
股間のヌルつきを意識したネエちゃんはパンティを中途パンパにしたまま、あそこをティッシュで拭いていた。

「え…、こんな時間」
ネエちゃんにいつものイジワルそうな目で見られて、丸出しのお尻とその奥をのぞくのをやめたボクは、時計を見てやっとネエちゃんの焦りを理解した。

「でしょ、早く準備してっ」
やっと遅刻寸前なのを理解したボクに、ネエちゃんは早く着替えるように促して、セーラー服に頭を通していた。

「あうっ」
まぬけな声で応えてしまったボクは、急いで部屋に戻ると1分間で着替えを完了した。

「ネエちゃん、早くっ」
ネエちゃんの部屋をのぞくともういなかったので、階下におりるとネエちゃんは玄関で靴を履いていた。ボクは先に靴を履くとネエちゃんの自転車の後ろに乗った。

「ちょっと、何よっ…、あんたが漕げばいいでしょ」
不満そうにボクを見たネエちゃんは、イジワルさ全開の目つきでボクを睨む。

「いいから、早くしないと遅刻だよ」
シゴクまっとうな抗議を受け流したボクは、サドルをポンポンと叩いてネエちゃんを誘った。

「もう、バカアキオ」
言い争いをしているヒマがないと思ったのか、ネエちゃんはサドルにまたがると自転車をこぎ始めた。ヒダスカートがふわっとしてパンチラしたのを見たボクは、またエッチの虫が騒ぎはじめた。

「やだ、変なコト、触らないで」
最初はフラフラしていたが風を切って走り出したネエちゃんは、ボクの手が腰を握りしめると、切れ長の目のハシでにらんでくる。

「パンチラしないように、押さえてあげてるんだよ」
柔らかい腰肉の感触にニンマリしていたボクは、ネエちゃんの文句を軽く受け流して、もっともらしい理由を説明してやった。

「だったら、アンタが漕ぎなさいよ」
パンチラしていたこと指摘されたネエちゃんは前を向いてしまった。きっといまは恥ずかしそうにしてカワイイ顔をしているに違いないが、残念ながら後ろからは見えない。

「早く、遅刻だよ」
ネエちゃんに漕がせてご機嫌のボクは、上下するナマ太ももを後ろからノゾキ込みながら、それに合わせて動くお尻をまさぐっていた。

「だからっ、やめてよおっ」
お尻を触る手つきにネエちゃんはエッチな気分になったらしい。声色がさっきとは違って甘えた響きが混じっていた。それがうれしくてボクは調子に乗ってミニスカに手を入れていた。

「やだっ、変態っ」
パンティ越しに臀部をまさぐられたネエちゃんは、より色っぽい声を上げていた。

「わかったよ、ほら、頑張って」
もっとエッチなコトをしたかったが、駅に近づいて通行人が増えてきたのでオイタをやめて、励ますようにお尻をパンと叩いてやる。

「覚えてなさいよ」
調子に乗りすぎのボクに怒っているのか、中途半端でやめたことを怒っているのかわからないけど、ネエちゃんの声からエッチな響きは消えていた。そうしているウチにボクたちは駅に着いた。

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (15)につづく
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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (13)一緒に寝よう

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (13)一緒に寝よう

「あんまり、見ないでよ、エッチ…」
ボクのペロペロ攻撃で潮を吹いたネエちゃんは荒い吐息が落ち着くと、自慢げなボクにはにかんだように笑って顔を伏せた。

「エッチは、アサミだろ…、ピュッて、出たぞ」
ネエちゃんをイカせたことが愉快でしょうがないボクは、ニヤニヤしながら言ってやった。

「…、ふうんっ、じゃあ、私ももう一度カミカミして、ドピュッていわせてあげようか」
調子に乗りすぎたボクにネエちゃんはいつもの性格の悪そうな目つきになって、足の先でボクのおちんちんをイジりだした。

「もう、いいよ、湯冷めしちゃうよ」
さすがにもうボクのおちんちんタンクは空っぽで、ネエちゃんのイジワルな視線に後ずさりしていた。

「じゃあ、ちゃんとカラダ洗いなさいよ」
エッチはもう無いと知ると、ネエちゃんはさっさとお風呂を出て行った。

「ちぇっ」
ネエちゃんのキレイなお尻と痩せた背中を見送ったボクは一人で体を洗い始めた。

「ちょっと、なんか用?」
お風呂を出たボクがネエちゃんの部屋をのぞくと、ネエちゃんはあのイジワルそうな目つきで迷惑そうににらんでくる。

「なんだよ、いいだろ」
ネエちゃんはカマキリ女の本性を現してボクを冷たくあしらうが、ボクは気にせずにベッドの腰掛けた。

「だから、なに?…、またしたいの?」
ただウダウダするだけのボクに、ネエちゃんはイジワルな目にエッチな雰囲気を漂わせて迫ってきた。

「一緒に寝ようよ、前はよく一緒に寝てたじゃん」
ニッコリ笑ってボクはネエちゃんに言ってやった。ボクは単にネエちゃんに甘えたいだけだった。それに今はイジワルな目つきだが、あのカワイイ顔を見たかった。

「何言ってるのよ、出てって」
小学校低学年の頃の話を持ち出すボクに、ネエちゃんはちょっと照れたように目を伏せる。こういうときの顔がカワイイ。

「いいだろ、お父さんたち、帰ってこないんだし…、早く脱いで」
ネエちゃんのカワイイ顔に萌えたボクは、パジャマを脱がそうとボタンを外していた。

「なんで、脱ぐのよ、エッチ…」
口ではツッコミを入れるネエちゃんだったが、ボクにパジャマを脱がされてブラとパンティだけにされる。

「ブラしないほうが、発育にいいらしいね」
ボクは照れて顔を伏せるネエちゃんに抱きついて、ホックを外していた。

「ミキオのエッチ…」
パンティだけにされたネエちゃんは顔を伏せてはにかんでいた。なんだかスッゴイ萌えたボクはムラムラしてきたが、さすがにおちんちんはもう元気にはならない。

「じゃあ、寝よ」
おちんちんはションボリしたままだったが、ぼくはパンツを脱いで素っ裸でネエちゃんのベッドに入った。

「もう、ミキオの甘ったれ…」
カワイイ苦笑をしてみせたネエちゃんは部屋を暗くすると、ベッドに潜り込んできた。ボクはその前にネエちゃんが自分でパンティを脱いでいたのがわかった。

「きもちいいね」
ベッドに潜り込んできたネエちゃんに抱きついてボクは甘えていた。やっぱりネエちゃんはやっぱりノーパンだった。ぼくはナマ尻に手を回してなで回していた。

「いやんっ…、恥ずかしいじゃない…」
ボクに抱きつかれたネエちゃんは照れてカワイイ声を上げる。暗闇で唇を突き出してチューをねだっているのがわかった。ボクは姉ちゃんの期待通りにチューしてやった。

「ねえちゃん、好き…」
ベロチューしたかったけど、そうしたら寝られなくなる気がして唇を味わうだけにして、ボクは正直な気持ちをそのまま口に出していた。

「わたしも…、だけど、アサミ、って呼んで…」
抱き合ってしっとりした太ももをボクに絡めてくるネエちゃんが、甘えた声を漏らす。

「ああ、アサミ、すきだよ」
ボクはネエちゃんの気持ちいいからだに抱きついてウットリしていた。

「…、うれしい、ミキオ…」
ネエちゃんの甘えた声を遠くに聞いていたボクは、いつのまにか寝てしまったらしい。

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (14)につづく
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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (12)どっちもどっち

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (12)どっちもどっち

「じゃあ…、アサミ、気持ちいいだろ」
ボクはネエちゃんに挿入したおちんちんの気持ち良さでウットリして腰をカクカク振りながら、湯船に浮かんだオッパイを手の平で包み込んでタプタプ揉んでいた。

「は、あんっ、じゃあ、は、よけい、よ…」
ネエちゃんはスゴイ気持ちよさそうだった。とぎれとぎれの吐息混じりでそれでもツッコミをいれるネエちゃんはのけぞった頭をボクのホッペにすりつけてくる。

「気持ちいいか、いえ、アサミ」
ネエちゃんのほうがずっと気持ちよさそうで、なんだか不公平な気がしたボクは、オッパイを揉む手を下に降ろしてクリをクリクリしてやると、ツッコミ返すつもりで乱暴な口調で言い返してやった。

「ひっ、あ、ああっ、そこ、ああっ、ミキオ、やっ、ああっ」
そこはスッゴク感じるみたいで、ネエちゃんは湯船を大波状態にするほど暴れてもだえ狂った。

「ちゃんと、答えないと、もっとだぞ」
しかしちゃんと応えないネエちゃんに、ボクはイジワルになってもっとクリをクリクリクリしてやった。

「いっ、あっ、いうっ、いうから、おねがい…」
メチャクチャに手足を振り回して湯船の中で暴れまくるネエちゃんは、とうとうガマンしきれずにボクの手を押さえていた。

「じゃあ、いえ」
ネエちゃんをもだえさせたボクは、なんだかえらくなった気分でネエちゃんに命令していた。

「アンタ、生意気よ」
突然攻勢に出たネエちゃんは腰を浮かしておちんちんを抜くとソレに吸い付いた。

「ああ…、あうっ、ネエちゃん」
潜望鏡状態にされたボクはネエちゃんにカッチカチのおちんちんを吸われていた。ボクはおちんちんに絡むエッチな舌の気持ち良さにうっとりしたが、カリっと甘噛みされて情けない声を上げていた。

「だから、アサミ、って呼びなさいっ」
間髪入れずにツッコンだネエちゃんは、ここが攻めどころと思ったのか、ボクのおちんちんのあちこちに甘噛み攻撃してきた。

「あうっ、あっ、ネエっ、あっ、ああっ、あっ…」
ネエちゃんの急所攻撃にボクはあっさり降参していた。おちんちんのあちこちをカミカミされたボクはさっき出したばかりなのに、もう発射していた。

「ふふん…、早漏君なのね…、そんなに気持ちよかったかしら…」
おちんちんの先から白いドロっとした液があふれ出るのをジット見つめていたネエちゃんは、気の抜けたボクの顔をニンマリ笑って自慢気にのぞき込んできた。

「噛むなんて…、反則だ…」
反則気味とはいえネエちゃんの攻撃にあっさり白旗を揚げてしまったボクは、そう言い返すのが精一杯だった。

「アンタだって、お尻に入れたり、クリちゃんイジったじゃない」
ボクの訴えはあっさり却下された。たしかに嫌がるネエちゃんのお尻を犯したのはボクです。

「じゃあ、今度はアンタが言うこと聞く番よ」
言い込められて黙ったしまったボクに、ネエちゃんはいつものあのイジワルな目つきでニンマリ笑った。

「…、わかったよ」
コレが勝負だなんて約束はしてなかったが、負け犬のボクはネエちゃんに逆らう気力がなかった。

「じゃあ、舐めて…」
ネエちゃんは湯船から出てマットに寝そべるとM字開脚した。イヤらしい笑みを浮かべて開いた足の中心に目配せしていた。

「…、うん…」
負け犬気分のボクはネエちゃんの開いた足の間にイヌのようにカラダと縮めて入り込むと、ネットリした汁がにじんだスジをペロペロ舐めはじめた。

「あ、ああっ、いいわあ…、もっとよ」
ボクにペロペロさせて女王様気分のネエちゃんは、ボクの舌でいい気分になってエッチな笑いを浮かべながら、僕に命令する。

「…、わかったよっ」
しばらくガマンしてマン汁まみれのあそこを舐めていたボクだが、とうとう堪忍袋の緒が切れて反撃していた。湯気が上がるムッチリ太ももを両手で抱えたボクはスジの奥に指を差し込んでかき回すと、クリを剥いて舌で舐めまくった。

「ひえっ、ま、あっ、たっ、そこ、だっ、あっ、ああっ」
やっぱりネエちゃんはクリが弱点で、ベロベロ舐めまくってやると手足をバタバタさせて暴れまって逃げようとする。でもボクはしっかり太ももを抱え込んでクリちゃんを執拗に舐め続けた。

「あっ、も、あっ、だっ、いっ、いっちゃ、あっ、ああっ」
ネエちゃんはクリちゃん攻撃にてんで弱かった。甲高い声を上げたネエちゃんはビクビク震えるイヤらしいカラダを弓ゾリさせると、ピュッと潮を吹いてイッてしまった。

「ネエちゃん、また噴いたな…」
ハアハアと荒い息でおナカを上下させるネエちゃんを見おろしたボクは、勝ち誇った笑いを浮かべていた。

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (13)につづく
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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (11)ネエちゃんとお風呂

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (11)ネエちゃんとお風呂

「あ…、ネエちゃん、冷たくないの?」
ボクはネエちゃんのスリムなカラダに抱きついて上機嫌だったが、床に当たる手が冷たくておマヌケな声を漏らしていた。

「うん、ちょっとね…」
最初は冷たかったがもう慣れたネエちゃんはどうでもよさそうに応えると、出し入れを中断して入れたままにしたボクのおちんちんをキュンキュンと締めつけていた。

「あ、ふわっ…、そうだ、お風呂、入ろうよ」
膨らんだおちんちんを締められる気持ち良さにのけぞったボクだったが、男らしい優しさを示すつもりでネエちゃんとお風呂に入ることを提案した。

「そうね…、湯冷めしちゃうモンね…、はあっ、温かい…、アンタも、入りなさいよ」
ボクのおちんちんをキュッキュッと締めつけて遊んでいたネエちゃんは、さっきお風呂に入っていたので湯冷めして風邪を引くのを心配してか、のしかかるボクを押しのけると湯船に浸かった。

「どうやって?…、入るスキマないじゃん」
湯船でリラックスして足を伸ばしてキレイな脚線美を自慢気に見せびらかすネエちゃんに、ボクが不満そうに聞くと
「ほら、ここに」
体育座りするように足を曲げたネエちゃんは背中にスペースを作ってボクを誘う。

「せまいな…、あ、あったかい」
窮屈なスペースに不満だったボクだが、ネエちゃんの背中に浮き出た背骨に硬くなったおちんちんがこすれるのが気持ちよかった。それに後ろからネエちゃんに抱きつくような体勢は、お湯に浮かんだオッパイがちょうど揉みやすい位置にあった。

「うん…、あったかいね…」
後ろから抱きつかれてオッパイを揉まれるネエちゃんは、ボクの手に手の平を当ててなんだかカワイイ声を漏らす。

「一緒にお風呂入るなんて、幼稚園以来かな」
ボクは温かいお風呂でネエちゃんに抱きついて、すっかりいい気分になっていた。

「そうだね…、アンタも大きくなったよね」
オッパイを揉まれるネエちゃんもいい気分のようで、カワイイ声で応える。

「それってコレのこと…、へへへっ」
柔らかい張りのあるオッパイをタプタプと揉むボクは、ネエちゃんの柔らかいカラダに抱きついて、おちんちんをお尻のワレメに差し込んでこすっていた。

「ばか…、でも、ホントね…」
ボクの好きなようにさせるネエちゃんがウットリしたような声を漏らし、ボクの耳に甘ったるい響きが絡みついてくる。アップにまとめたロングヘアからいい匂いがしてきて、ボクはまたおちんちんが硬くなっていた。

「ネエちゃん、さっきの続き、していい?」
ボクは硬くなった乳首を指の間でコロコロ転がしながら、ネエちゃんの火照った耳タブにささやいた。

「もう…、アサミって、呼んでよ」
ボクに抱かれて気持ちよくなっていたネエちゃんは甘えた声を漏らしてすねると、お尻をプリプリ振ってワレメに挟まったおちんちんを刺激していた。

「じゃあ、アサミ、オ○ンコさせてくれっ」
ネエちゃんのお尻プリプリ攻撃でおちんちんが破裂しそうなボクは、わざとエッチな言葉を火照って赤くなった耳にささやくと、ネエちゃんのカラダをギュッと抱きしめていた。

「…、お尻はダメよ」
ボクの下品な言葉に怒り出すかと思ったが、湯船のヘリにつかまったネエちゃんはお尻を上げると、挿入を待つ体勢になって背骨が浮き出た痩せた背中を向けていた。

「あ…、ああ…」
ボクはお湯であったまったネエちゃんに抱きつくとおちんちんをあそこのスジにすりつけていた。

「あ、あんっ…」
ネエちゃんは自分からおちんちんをあそこに入れると、ゆっくりと腰を沈めていった。

「はあっ、ネエちゃん…、気持ちいいよ」
あそこに咥え込まれたおちんちんのネットリした温かい気持ち良さにウットリしたボクは、ネエちゃんのいい匂いのする髪に顔を埋めてフンフンと息を吹きかけながら、乳首の硬くなったオッパイを揉んでピチャピチャとお湯を波立てていた。

「はあんっ…、アサミだって…、言ってるでしょ」
ボクにバックからツッコまれたネエちゃんは、うしろからのダッコに気持ちよさそうによがっていたが、ボクにネエちゃんと呼ばれたことにツッコミを入れていた。

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (10)お似合い姉弟

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (10)お似合い姉弟

「すてきって…、ネエちゃん、変態か…」
ネエちゃんのお尻のアナにドロドロした毒気を吐き出したボクは、今度は口から毒を吐いてしまった。

「え…、しねっ、バカアキオ」
ボクに抱かれて色っぽく発情していたネエちゃんは、いつものやぶにらみの悪い目つきに戻ると、ボクをぶん殴った。

「いったあっ…、この、カマキリ女っ」
よけいなことを言ったボクが悪いのはわかっていても、言い返さずにはいられない。ボクははたかれた頭をさすりながら悪態をついていた。

「なにが、カマキリよ」
カマキリの意味が理解出来ないネエちゃんが、意地の悪そうな目つきでボクを睨んでくる。

「カマキリのメスって、交尾が終わるとオスを食べちゃうんだよね、終わったら急に態度が変わるネエちゃんは、カマキリだよ」
ボクは博学をひけらかすようにまくし立てる。

「バカじゃないの…、アンタこそ、お尻でしたがる変態じゃない」
ボクの自慢げな態度を冷たい目でスルーしたネエちゃんが反撃してくる。

「言ったなっ、あついっ、ああんっ、ステキよ、ミキオおんっ、って言ってたクセに」
ムカついたボクはネエちゃんの声色をまねてシナを作ると、フフンと鼻で笑ってやった。

「変態のクセに、ムカツク男ね、私が優しい心で、お尻まで許してやったのにっ」
ボクの声マネに少し頬を赤らめたネエちゃんは、ちょっと女っぽい声で言い返してくる。

「あ、もう一回いい?…、また大きくなって来ちゃった、おっぱい、しゃぶっちゃおっ」
ネエちゃんのツンデレな態度に萌えたボクはお尻に入れたままのおちんちんを膨らませていた。柔らかいオッパイに手を当てるとグニグニと揉んでいた。

「やっ、あんっ、へたくそっ…、アンタなんてね、あんっ…、モテ、無いわよ」
ボクの乱暴な手つきに顔をしかめたネエちゃんは、ボクがオッパイの先に尖った部分に口を当てると、うっとなってのけぞっていた。

「モテなくていいよ…、ネエちゃん、ボクが好きなんでしょ」
ボクはかたくなったサクランボを舌で転がしながら、上目線の笑いを浮かべていた。

「あ、あんっ、アンタなんて、はあっ、嫌いよおっ」
オッパイをしゃぶられたネエちゃんは、カラダをくねらせてお尻に力を入れてくる。さっきまで強い目ヂカラで睨んでいたのに、切なげな表情で目を伏せてボクをチラ見する。

「ネエちゃん、ボクもネエちゃんが、うっ、好き、なんだよ」
ボクはネエちゃんをギュット抱くと、お尻のアナに入れたおちんちんを奥までねじ込んでいた。

「あ、あんっ、は、はあっ、私も、好き…」
お尻のアナをおちんちんで圧迫されたネエちゃんは苦しそうにのけぞると、ボクに抱きついてきて耳元で甘えた声をささやいてきた。

「だから、これから毎日、うっ、やらせてね」
ネエちゃんのささやきのくすぐったさに思わず笑い出したボクが言うと

「あんっ、もう、好きにしてえ」
ネエちゃんはボクの耳タブを甘噛みしながら、甘い吐息を吐きかけてくる。

「いいんだね、じゃあ、今度は前でするよ」
すっかりボクの魅力にメロメロのネエちゃんに、すっかり優位に立った気になって、ボクはお尻からおちんちんを抜いた。

「あれっ、ウンチ、ついてるよおっ」
お尻のアナから抜けたおちんちんを握ったボクは、デタラメを言って大げさに騒いでいた。

「え、やだっ、はずかしいっ」
ボクのウソを真に受けたネエちゃんは、真っ赤になるとお風呂場の床に這いつくばって顔を隠していた。

「うそだよ?ん、この体勢でいいや」
お尻を突き出したエッチな体勢にニンマリしたボクは、やせ気味なカラダに覆い被さって、膨らんだおちんちんをエッチなお汁を垂らす亀裂に突き刺していた。

「あ、やっ、あんっ、うそ、つき、あんっ、ついて、あんっ、もっとおっ」
バックスタイルで犯されたネエちゃんは、桃色吐息にあえぎながら訳のわからないセリフをつぶやいていた。

「うんっ、ついてやるよ、アサミ」
なんだかそんなネエちゃんがカワイク感じた。ボクはお尻を抱えてカクカクと腰を振って、おちんちんを出し入れしていた。

「アサミ、気持ちいいよ」
ボクはお尻を突きあげるネエちゃんの背中に抱きついて、胸にぶら下がったオッパイを両手で揉みながら、腰を振っておちんちんの出し入れを続けた。

「あ、あっ、あんっ、あ、ああ、あんっ、ミキオ、あんっ、わたしも、あんっ」
ネエちゃんはナマ太ももをプルプル震わせながらお尻を懸命に突きだして、ボクのおちんちん攻撃を受け止めていた。そんなネエちゃんがいとおしくなって、ボクはいったんおちんちんを抜くと、ネエちゃんを仰向けにさせた。

「ミキオ、好き…、もっとして」
冷たいお風呂場の床に背中をベッタリつけたネエちゃんは、かすかに震えながら潤んだ目で見つめて、両手を広げてボクが抱きつくのを待っていた。

「うん、アサミ、好きだ」
カワイイネエちゃんの表情にボクはすっかり有頂天になって、しっとりした足の間に腰をねじ込んで濡れ濡れのナカにおちんちん入れると、スリムなカラダに抱きついてエッチな唇に吸い付いつくとチューしていた。

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