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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (9)うしろ、気持ちいい?

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (9)うしろ、気持ちいい?

「もうちょっと、ほぐした方がいいよね」
ボクは潤滑油がわりにあそこのお汁をすくい取って、お尻のアナの周りに塗りつけてはキツイお尻のアナに入れた指をかき回す。

「ひっ、いやっ、ゆるして、なんでも、するから、それだけは、ゆるしてっ」
お尻のアナを拡張されるおぞましさにネエちゃんは本気で怯えていた。ぶるぶる震えて柔らかい太もものナマ肌を波立たせていた。

「約束だからね、もうちょっとガマンしてよ」
ネエちゃんを弄ぶ興奮に囚われたボクは、フンフンと鼻息を荒くしてお尻のアナの拡張を続けた。しばらく続けているとネエちゃん観念したのか、お尻のアナに力を入れるのをやめて、ボクの指先に広げられるままになった。

「だいぶよくなったね、じゃあ、入れるよ」
ボクはまだ誰にも穢されてないだろうネエちゃんのカラダの一部を、はじめて犯す興奮にドキドキしていた。おちんちんをもう一度あそこに入れてヌルヌルを塗りつけると、ヒクヒクと震えるシワの寄った穴の中心に突きつけた。

「力抜いて」
「はあ、おねがい、もう、ゆるしてえ」
ボクはシワを広げて先端を食い込ませると、ネエちゃんの顔をのぞき込んだ。ボクの興奮した顔を見たネエちゃんはぎゅっと目を閉じて目尻から涙をこぼすと、哀願するような声を漏らす。

「痛くしないから、力抜いて」
怯えるネエちゃんがボクより年下に見えてちょっとかわいそうになったが、興奮したオスの衝動はそんな気持ちを押しやっていた。食い込んだ先端にまた指ですくったお汁を塗りつけると、ぐっと腰を押しつける。

「ひっ、いっ、いたい、や、やだあっ」
おちんちんが半分ほど入った。ネエちゃんは後ろ手に縛られて隠したくても隠せない顔をしかめて、涙をポロポロこぼしていたが、お尻の力を抜いた方が痛くないと経験的に理解して、懸命に括約筋の力を緩めていた。

「あ、はいった、気持ちいいよ、アサミ」
半分も入るとあとはスムーズだった。根本まで差し込んだボクはネエちゃんの体を抱きしめて、おちんちんを締めつけてくる気持ち良さを堪能していた。

「やんっ、やだあっ、変態、ミキオのばかあ…」
自由にならない手を後ろに縛られたネエちゃんは、ボクに抱き上げられて足を絡めてくる。腰を動かすと太ももがこすれて気持ちいい。硬くなったおちんちんがお尻のアナでしごかれる。

「ボクが、アサミの初めての男、だね」
ネエちゃんのお尻のアナをはじめて犯すボクは、うれしそうに涙に濡れたネエちゃんの顔を見ていた。

「ばか…、アンタが初めてに、決まってるじゃない」
お尻が痛いと言うよりムズムズするネエちゃんは、恥ずかしそうに目を伏せた。

「へ…、それって、セックスもはじめてって、こと?」
意外な言葉にボクは聞き返していた。

「やだ、もっと、言い方、無いの?…、そうよ…、あんたが、前も…、後ろも…、はじめてよ…、やだ、何言わせるのよっ、恥ずかしいじゃないっ」
見つめるボクに目を会わせないネエちゃんははにかむようなうれしそうな声を漏らすと、照れ隠しなのか急に声を荒げた。

「ネエちゃん、ボクがスキだったの?」
てっきりはじめては別の男と済ましていると思っていたボクは、マジマジとネエちゃんのはにかむ顔を見つけていた。

「そんなに見ないでよ…、だから、さっきから言ってるでしょ、ミキオ、スキ…って」
ボクの視線から逃げるように横を向いたネエちゃんは、恥ずかしそうにつぶやく。

「え、そうなの、知らなかった…」
イジワルな性格ブスだと思っていたネエちゃんのカワイイ告白にボクはなんだか感動していた。おちんちんがジンジンして、腰がムズムズする。

「もう、いいでしょ…、それより、これ外してよ、抵抗しないから…」
上目遣いでボクを見るネエちゃんは、いつもの性格悪そうな目つきになるとタオルを外すように頼む。

「あ、そうか…、どうしようかな…、はずしたら、いきなり殴ったりしない?…」
いつもの目つきで見つめられたボクは、ネエちゃんより優位になった気がしてジラしていた。あそこから垂れたヌメリ気があそこのチヂレ毛に絡まって、ネチョネチョしていた。

「早くしないと、ホントに殴るわよ、ほら、解いて…、あ、やんっ」
上目遣いに三白眼でにらむネエちゃんに、ボクは笑ってタオルを解いてやるとすぐにのしかかった。

「じゃあ、いくから」
ボクは濡れた柔らかい体を押し倒すとおちんちんの出し入れをはじめた。

「あ、やんっ、あっ、ああっ、変な、ああ、感じ…」
アナルを犯されるネエちゃんは、こぞばゆいような変な顔をしてエッチな溜息を漏らす。

「うん、ボクも、変な感じだけど、気持ちいいよ」
おちんちんを広がったアナルでしごかれるボクも、あそことは違う感触に変な感じがしたが、気持ちよかったので腰を振っていた。

「あんっ、やっ、あっ、へんっ、なのにっ、くるっ、あっ、ああっ」
シュッシュッとお尻のアナにおちんちんを出し入れしていると、ネエちゃんが段々色っぽい表情になってくる。

「ネエちゃ…、アサミ、カワイイよ」
女の顔を見せるネエちゃんにボクはおちんちんが痛いくらい硬くなって、お尻のアナを自由に出入りさせる。ネエちゃんの湿った柔らかいカラダを抱きしめて、お尻をカクカク振り続ける。

「あ、ああっ、変…、なのに…、いいっ、もっと、ミキオ、もっとおっ」
お尻のアナを散々犯されるネエちゃんは、お尻のアナからもネットリした汁をだして、ボクのおちんちんを包み込む。後で知ったけど腸液という液体が出ていたらしい。ボクは気持ちよくてバカみたいに腰を振っていた。

「あ、あうっ、出る…、でるっ」
おちんちんが熱くなってガマン出来なくなったボクは、ネエちゃんのお尻のナカに粘った熱いお汁をまき散らしていた。

「あ、あついっ…、いっ、いいっ…、はあっ、ミキオッ、ステキよおっ」
お尻のナカに出されたネエちゃんはボクにギュッと抱きついて、耳元でうるさいくらいの声を上げる。ビクビク震えるおちんちんをお尻のアナでしごかれて、ボクは最後の一滴までネエちゃんのお尻に注ぎ込んでいた。

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (10)につづく
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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (8)ボクの勝ち

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (8)ボクの勝ち

「アサミ、気持ちいいんだろ、イッていいよ」
シックスナインの体勢でネエちゃんを抑え込んだボクは、ヌルヌルになったあそこの切れ目に指を入れてグチュグチュとかき回す。

「や、あ、ああっ、やだあっ、あっ、いいっ、はあっ」
ボクのカラダの下で柔らかいカラダをくねらせるネエちゃんは、硬くなったおちんちんを唇でなぶりながら、ガマンしきれずに漏れてくるあえぎ声をおちんちんの裏側に吹きかけていた。

「一杯出てくるよ、すごいよ、アサミ」
指一本グルグルするだけで、ネエちゃんのあそこはダラダラと粘っこい汁を垂れ流す。

「や、ちがう…、あ、ああっ、いいっ、いくうっ」
だらしなく広げた太ももをピクピク震わせるネエちゃんは、おちんちんをなぶる余裕もなくなって、気持ちよさそうな声を張り上げてお風呂場に響かせる。

「ほら、イッちゃえ、アサミ、イケッ」
ボクはあそこに食い込ませた指を奥まで入れてかき回しながら、その上の硬くなった部分を指先で押してやった。

「あ、ひっ、やっ、そこ、だめえ」
白い突起が出てくると、ネエちゃんはカラダをよじって苦しがった。ちょっと意地悪になったボクは、それを指先ツンツンしてやる。

「や、あひっ、ひいっ、いっ、いくっ、いっちゃう」
ネエちゃんはボクのカラダの下で暴れまくったが、どうやら気持ちよすぎて暴れているとわかったので、ボクはあそこに入れた指の動きを続けながら、突起をいじくり倒していた。

「どう、きもちいい、それとも、やめる」
中に入れた指の動きは続けながら、突起をイジルのをやめたボクは振り返って勝ち誇った顔で、ネエちゃんの泣きそうな顔を見おろす。

「あ、ああっ、いや…、あ、もう、お願い、はあ、やめないでえ…」
目尻から涙をポロポロ流したネエちゃんは、懇願するようないじましい目でボクを見つめる。

「わ、わかったよ…、してやるよ」
初めて見るようなネエちゃんの迷子になった子供のような心細げなカワイイ顔に、ボクはドキドキしていた。硬くなったおちんちんをネエちゃんの唇に押しつけるように、もう一度シックスナインの体勢で抱きつくと、太ももの後ろから回した手で亀裂と突起をイジってやった。

「あひ、ひい…、いいっ、いっ、いひっ…」
二カ所を同時に責められたネエちゃんはまた暴れ出す。柔らかい肉をボクのカラダにすりつけてくるのがきもちいい。

「ほら、いっちゃえ、いけえっ」
気持ち良さにウットリしたボクが両方の指を忙しく動かしていると
「ひっ、いいっ、いく、いっちゃうっ」
暴れていたカラダが急に弓ゾリしてボクを持ちあげると、プシュッとあそこから汁が飛んだ。

「うわあっ、すげえ…、アサミ、カワイイよ」
オンナの人があの部分から気持ちよすぎて汁を飛ばすのは知識として知っていたけど、はじめて目の前で見てボクは驚嘆の声を上げていた。体の向きを変えたボクは、ぎゅっと目を閉じたネエちゃんの顔に近づくと口で色っぽい唇をなぶりながら、声をかける。

「あ、はあっ…、やっ、やだあ、イジワル…」
甘い吐息を漏らすネエちゃんは、ボクをチラ見すると顔を横に向けてすねていた。ボクはネエちゃんがどうしようもなくかわいくなって、顔をこっちに向けさせるとチューしていた。柔らかい感触が唇に伝わってきて頭がしびれる。

「アサミ、ボクを見て」
ネエちゃんの唇を思う存分味わったボクは、苦しいくらいふくれあがったおちんちんを柔らかい下腹に押しつけながら、声をかける。

「もう、やだあ、あん、はあっ」
恥ずかしそうに目を開けてボクを見たネエちゃんは、ギュット抱きついて頬をすりつけてくる。甘い吐息がボクの耳ダブを刺激して、ゾクゾクする。

「ネエちゃん、約束…、覚えてる?」
ボクはネエちゃんの汗がにじんだ柔らかいカラダの気持ち良さを楽しみながら、イジワルに耳元にささやいてやった。

「あ、やんっ、もう、はあっ…、わかってるわよ、何したいの」
いい気分だったネエちゃんは、約束のことを持ち出されてちょっと不機嫌そうな声を漏らすと、ボクを押しのけるようにして、いつもの性格の悪そうな目つきで見つめる。

「じゃあ、ちょっとおとなしくしててね」
ボクはおネエちゃんが嫌がったあそこに、おちんちんを入れてやろうとたくらんでいた。

「なに?…、イタイのイヤよ」
ネエちゃんを抱くように手を回して後ろ手にタオルで縛ると、抵抗できなくなったネエちゃんが不安そうにボクを見る。

「ちょっとね、入れさせてもらうよ」
ネエちゃんを仰向けに倒したボクは、硬くなったキンキンのおちんちんを濡れ濡れのあそこに入れた。

「あ、あんっ、はあっ、きもち、いい…」
もっと変なコトをされると思っていたネエちゃんは普通のセックスに安心したような甘えた声を漏らす。

「これからが本番だよ」
おちんちんをネエちゃんのナカでヌルヌルにしたボクは、引き抜いてその下のお尻のアナに先端を押しつけた。

「え、やっ、やだあっ、変態っ…、や、お願い…、やめて、ねっ」
おぞましいアナルセックスをされると気付いたネエちゃんはカラダを振って抵抗したが、後ろ手に縛られて抵抗できないと観念すると、今度は懇願しはじめた。

「うん…、はいんないよ、ちょっと、こうして、と」
硬く力を込めたアナルはおちんちんを拒否していた。いきなりはムリだと思ったボクは指をあそこに入れてヌルヌルにすると、お尻のアナに押しつけた。

「や、やだっ、あ、あうっ、ううっ、入って、やだ、くるうっ」
あそこのお汁をたっぷりつけた指先をムリヤリねじ込むとなんとか入った。ネエちゃんはカラダをブルブル震わせていたが、ボクはかまわずに指を直腸まで突き刺して入り口をグリグリかき回して拡張していた。

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (7)お風呂で勝負

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (7)お風呂で勝負

「うひっ、あははっ、もう、ひやあっ、いいよおっ」
ラッキョウのようにしぼんだおちんちんを一生懸命舐めるネエちゃんに、ボクはくすぐったくてのたうっていた。

「もうダメなの…、アンタ、全然ダメじゃない」
ネエちゃんは一生懸命舐めても硬くならないおちんちんに、いつもの性格の悪そうな目つきになって癇癪気味に声を荒げる。

「だって、出ちゃったんだから、もう、でないよ、ネエちゃん、何言ってるの?」
1日に2度も3度もオナニーした経験がないにボクは、ネエちゃんに不思議そうに聞いていた。

「もういいわよ…、そうだ、お風呂入りなさいよ、ワタシも入ってあげるから」
いったんはあきらめたようだったのに何かひらめいたのか、悪巧みする目つきになったネエちゃんはボクにお風呂に入るように勧めてくる。

「うん、入るけど、ネエちゃんと一緒だと、きつくない?」
ネエちゃんとお風呂に入るのは小学校低学年以来で、あのときよりもボリュームが増して女らしくなったネエちゃんのカラダを眺めていた。

「うっさい、失礼な子ね、ほら、行くわよ」
大きくなった胸が自慢のネエちゃんは不機嫌そうな口調だったが、その顔は何となくニヤけて見えた。ボクはネエちゃんに引きずられるようにお風呂場に来た。

「ほら、あんたの好きなおパンツよ」
テニスウェアを脱いだネエちゃんはフリフリレースのパンティを脱ぐと、ニヤニヤしながら指先でグルグル回していた。

「や、やめろよ、マン汁くさいよ」
またまた触れられたくない過去をつつかれたボクは、憤然として横を向く。

「アンタ、ホントに失礼ね、ワタシのパンツはフローラルミントの香りよ」
不機嫌そうなボクに譲らないネエちゃんは、キツイ目つきで自慢の胸を張ってうそぶく。

「もう、いいから、お風呂入るよ」
つきあいきれないボクは指先につまんだパンティをひったくって洗濯機に放り込むと、浴室に入っていった。

「よおし、じゃあ、勝負ね」
すぐに後に続いたネエちゃんが、よくわからないことをほざき出す。

「なんだよ、勝負って」
ボクはシャワーを浴びながら、ネエちゃんのタワゴトにつきあっていた。

「先にイッた方が負けよ、負けた方は何でも言うこと聞くの、いい?」
自慢のDカップの下で腕を組んでタプタプと揺らし、妖しい笑い顔の挑戦的な視線で見つめるネエちゃんが、単純なルールを説明していた。

「ふうん、わかった、ボクの勝ちはきまってるけど、いいの?」
さっき出したばっかりで簡単にはイカない自身のあるボクが、興味なさそうに聞くと
「そう言ってられるのは、いまのうちよ…、ワタシの魅力ですぐに降参させてあげる」
ネエちゃんは意外に強気で唇をぐるりと舐めつけると、ポッテリツヤツヤの妖しいテカリを放つ。

「そう、じゃあ、がんばってね」
素っ気なく言うボクに
「ほら、気持ちいいでしょ」
後ろから抱きついたネエちゃんは、ボディシャンプーでヌルヌルにした自慢のオッパイを背中にすりつけてくる。

「べ、べつに…、たいしたことないじゃん」
口ではそう言ったけど、柔らかい肉のかたまりで背中をこすられてボクのおちんちんはビンビン来ていた。
「ふふん、気持ち、いいんでしょ…、もっとよくしてあげる…」
後ろから抱きついて柔らかいカラダをすりつけるネエちゃんは、エッチな唇で耳タブをなぶりながらカワイイ声をささやいて、ボクのエッチな気分を煽ってくる。

「ち、ちがう、おちんちんだって、ちいさいままだし…」
おちんちんがムズムズしてしょうがないボクは、ついよけいなことを口走っていた。
「そう、おちんちん、イジってほしいのね…、いいわよ、ボクちゃん」
耳に舌をいれてネチョネチョしながら、カワイイ声でささやくおネエちゃんは、両手でおちんちんを包み込んでボディシャンプーでクチュクチュしてくる。

「あ、あうっ…、く、ううっ、あう…」
ネエちゃんのイヤらしい手つきでたちまちおちんちんは硬くなった。責められる一方のボクは情けない声を漏らして、ネエちゃんにやりたい放題されていた。

「キモチイのね、アサミも、うれしいわ…、もっとよくなってね」
ますますカワイイ声でボクのエッチな気分を煽り立てるネエちゃんは、ボクをマットのひかれた床に押し倒すと上に被さってきて、ボディシャンプーまみれにカラダをすりつけてくる。

「あは、うっ、うひいっ、はあっ、ネエちゃん…」
「アサミでしょ…、ほら、ほら、きもちよくなって、おちんちんカチカチよ」
気持ちよすぎて情けない声を漏らすボクに、ネエちゃんは名前を呼ぶように念押しすると、硬くなったおちんちんをマタに挟んでシゴキはじめる。

「あうっ、はあっ、あううっ、もう、はっ、ううっ」
ボディシャンプーとは違うヌルヌルでおちんちんを包み込まれたボクは、きもちよくておちんちんがムズムズしてきた。

「いいのよ、がまんしないで、イッちゃいなさい…、ミキオ、スキよ」
仰向けのボクに抱きつくネエちゃんはマタでおちんちんを刺激しながら、頬を寄せて耳元で甘いささやき攻撃に出た。硬くなった乳首がボクの胸で滑って刺激してくる。

「ああ、もう…だめ…、はあっ、今度は、ボクの番だ」
気持ちよすぎて負けてもいいくらいに思ったボクだったけど、なんとかカラダを入れ替えてシックスナインの体勢でネエちゃんを抑え込むと、ムッチリ太ももを広げてイヤらしいマン汁を垂らす亀裂を丸出しにした。

「あ、あんっ、ミキオ、そこ、あ、ああっ」
一気に形勢逆転してボクはネエちゃんの感じる部分に指を突き立てて、クチュクチュと攻め立てる。それでもおちんちんを握ってシゴキ続けるネエちゃんは、ボクの攻撃の気持ち良さにおちんちんに甘えたカワイイ声を浴びせて、女らしくなった柔らかい女体を震わせてた。

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (8)につづく
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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (6)出ちゃった

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (6)出ちゃった

「あれ?…、おい、ネエちゃん…、起きろよ、なんだよ」
ネエちゃんのあそこをクチュクチュとかき回していたボクは、オンナの人が興奮しすぎて失神するのをはじめて見てしまった。

「ネエちゃん、起きろよ…、起きないと、おちんちん、入れちゃうぞ」
パンティをはいてないしどけない下半身をさらすネエちゃんに、なんだかドキドキしてきたボクは、おちんちんがむずがって入れたくなってきた。

「もう、寝たマネでも、入れるからな…、う…、ううんっ、くっ…、入ったあ」
ボクはおちんちんを濡れてヌルヌルになったスジに押しつけて入り口を探した。指でこねくり回されたおネエちゃんのあそこは、先っちょがはまるとするりとおちんちんを吸いこんでいた。

「はあっ、きもちいいよお」
ボクはおちんちんを包み込む温かさにウットリして、テニスウェアをまくり上げると扁平にひしゃげたオッパイにしゃぶり突いていた。硬くなったピンクのポッチをペロペロ舐めると、かすかにおネエちゃんが震える。

「ほら、ネエちゃんの好きなおちんちん、入れたよ」
ネエちゃんが目を覚ましたのに気付いたボクは、腰を回しておちんちんでグチュグチュと音を立てていた。

「おネエちゃん、気持ちいいんだろ?」
ボクはおちんちんをこする気持ち良さでいい気分になって、目を閉じたカワイイネエちゃんの顔をのぞき込んでいた。

「アサミ…」
プックリツヤツヤの唇のかすかに動いて声がした。

「なに?」
おちんちんの気持ち良さでよく聞こえなかったボクが聞き返すと
「アサミって、呼んでよ…、あ、あはんっ、いいわあっ」
カッと見開いたネエちゃんは、ボクの腰に両足を絡めて押さえ込むと自分でお尻を振って、おちんちんの出し入れをする。

「う、うわあっ、き、きもち、うっ、いいっ」
ネエちゃんはおちんちんを出し入れしながら、キュッキュッと締めつけてくる。ボクは気持ち良さにのけぞって腰を押しつけて、おちんちんを根本まで入れていた。

「あ、あたる…、あんっ、ミキオの、おちんちんが…、アサミの奥に、あんっ、当たってる」
ネエちゃんはボクの背中に手を回すとギュッと抱きついてきて、カワイイ声でボクの耳をくすぐる。

「うひいっ、ネエ…、アサミ、ボク、もう、いきそう…」
おちんちんの気持ちよさで、ボクはもう天国気分だった。

「だめえ、もっと、クチュクチュしてえっ」
しきりにお尻を振っておちんちんを出したり、入れたりするネエちゃんは、甘ったれた子供みたいな声をだしてくる。

「うっ、で、でちゃう、うっ、ううっ」
ネエちゃんの甘いささやきのせいで、ボクはネエちゃんのナカに出してしまった。

「あ、あん、う、ううっ」
ぼくのおちんちんから出た粘っこいのをナカの奥底で受けたネエちゃんは、目をギュッと閉じていた。

「は、はあ…、気持ちよかった…」
おちんちんがビクビク震えなくなると、なんだかカラダが軽くなったみたいで、ボクはネエちゃんのカラダに抱きついて甘えていた。

「ミキオ…、でちゃったね」
無表情で天井を眺めるネエちゃんが、ぼそっとつぶやいた。

「うん…、出ちゃった…、きもちよかったよ」
ボクは幸せな気分でなんだかどうでも良くなってぼんやり応える。

「ミキオの赤ちゃんできたら、ミキオ…、ワタシと一緒に、育ててくれる?」
ずっと天井を眺めているネエちゃんが、まるで人ごとのような口調で聞いてくる。

「赤ちゃん、出来ちゃうのかなあ…、でも、ボク、まだ子供だから、赤ちゃんは育てられないかも…」
ボクも人ごとのようにつぶやいていた。

「ひどいっ、ミキオったら、ワタシのこと、遊びだったのね」
急に声を大きくしたネエちゃんは、横を向くと泣き始めた。

「え、冗談だよね…、ねえ、ネエちゃん」
ネエちゃんがカラダをひねってうつぶせになったので、縮んだおちんちんがするりと抜けていた。

「ひどい、ミキオなんて、女の敵よっ」
両方の手で顔を覆ったネエちゃんは、ワンワン泣いていた。ボクはネエちゃんのお尻がプルプル揺れるので、ついイタズラ心を出して、お尻のアナに指を突き刺していた。

「ひやあっ、ば、ばかっ、そこはヤダッて言ったでしょ」
お尻のアナに人差し指を入れると、ネエちゃんは素っ頓狂な声を上げて振り返った。

「あれ、もう、泣かなくて、いいの?」
はじめから泣きマネだとわかっていたボクは、すました顔で聞いた。

「この、変態ガキ、ゆるさんっ」
笑い顔で怒る不思議な表情を見せるネエちゃんが襲いかかってきて、ボクの小さくなったおちんちんを舐めはじめた。

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (7)につづく
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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (5)ネエちゃんがイク

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (5)ネエちゃんがイク

「うれいしいくせに、正直に言いなさい、おネエちゃんにしてもらって、気持ちいい、って」
ボクの顔にまたがっておちんちんをシゴくバカ姉は、イジわるそうな細い目で笑っていた。

「ああっ、いいです、きもち、いいです、だから、ちょっとタンマ…」
先端から漏れるヌルヌルでキレイな手を汚すネエちゃんのこの勢いには逆らいようがないので、ボクは降参して、とりあえずおちんちんイジリをやめるように頼んだ。

「なによ、気持ちいいクセに、それとも、私の使用済みパンツがないと、オナニーできないの?」
毒舌の止まらないネエちゃんだったが、それでもボクの顔から降りるとネコ耳に手を当てて直していた。

「ネコ耳は…、とりあえず置いといて、なんでテニスなんだよ」
危機を脱したボクは、ネエちゃんのピンクテニスウェア姿の訳を聞いていた。

「あ?…、ああ、これ…、カワイイでしょ、私のファン、多かったんだから、チラってね、ソレに卒業したら、コレ、もう着られないし、もったいないでしょ、エコよ、エコ…、エヘヘッ」

ボクの言葉にいつものやぶにらみなイジワルっぽい目つきを見せたネエちゃんは、すぐにカワイイ笑顔にかわってミニスカをつまみ上げて、スコートじゃない下着のパンティを見せつけてくる。

「あのなあ、なんでウチのナカで…、ソレも湯上がりに、テニスウェアなんだよ」
浮かれるバカ姉にあきれかえったボクは、強気に言い寄っていた。

「だからあ…、脱衣所でえ…、わたしのおっ…、おパンツのお…、オイニー嗅いでえ…、ハアハアオナニーしてたミキオを喜ばすためでしょっ、変態バカミキオッ…、ほらっ、ポッチリ、プルプルだぞ、うれしいだろっ」

ニヤニヤしながら横目でチラ見しながらバカ女っぽい口調をしていたと思ったら、急に早口になってまたボクの触れられたくない過去を暴露したオニ姉は、ポロシャツに突きだしたポッチを見せつけて胸のふくらみを揺らす。

「ああ、そうですか、どうも、ありがとう、ございます…、で、ネコ耳は」
あきれかえってツッコむ気にもならないボクが投げやりに聞く。

「え、うれしくないの?…、ウソ…、おネエちゃん、こんな恥ずかしい想いまでして、ミキオを喜ばせようとしたのに…、ううっ、うえ?ん」
ノリノリではしゃぎまくるバカ姉は、今度は泣きマネをしてボクに抱きついてくる。

「はいはい…、でもボクは、コレ、しゃぶってくれたほうが、うれしいよ」
テニスウェア越しのオッパイの感触が思いの外気持ちよかったボクは、ずっと元気なままのおちんちんを思いだして、素っ気なくおねだりしていた。

「もう、ミキオの、どエッチ…、おネエちゃんのカラダで、こんなにしちゃって」
ボクの腰にすがるようにしてヒザ立ちになったネエちゃんは、例の細い目で見上げると上を向こうとするおちんちんを押し下げて口に含んだ。

「あうっ、きもちいい…、おネエ…、アサミもしてやるから、横になれよ」
ネエちゃんのイヤラしい舌使いにすぐにその気になったボクは、恋人気分でネエちゃんの股間を愛撫してやろうという。

「うん、でも、やさしくしてね…、さっきみたいにしたら、噛むからね」
床に背中をつけたネエちゃんはひざを立ててボクを誘う。さっきお尻のアナをイジられたことを忘れてないのか、釘を刺すのを忘れてなかった。

「わかってるって、ホラ、おいしいおいしい、おちんちんだよ」
今度はボクがネエちゃんの顔にまたがっておちんちんを咥えさせる。テニス姿のカラダに覆い被さってフリフリフリルパンティを脱がせようとすると、ネエちゃんは自分から腰を浮かせて脱がせやすいようにする。

「うん、おいしいっ、ペロペロ、してあげるからね」
急にカワイコぶった声を出すネエちゃんに、ぼくのおちんちんはビンビンになっていた。あそこに張り付くパンティをはがすと、粘り気が糸を引いていた。

「アサミはカワイイな、もう、こんなにして」
カワイイ声で心の敏感な部分をくすぐるネエちゃんに、ボクはメロメロだった。イヤらしい汁を垂らしてあそこをヒタヒタにしてても、どうしよもなくかわいく感じて指先で亀裂をこすっていた。

「あ、ああんっ、きもち、いいよおっ、あんっ…、ミキオ、コレじゃ、おちんちんが…、あ、あんっ、舐められない、よおっ」
感じる場所の肉をイジられたネエちゃんは、テニスウェアをまとったカラダをよじって気持ち良さでもだえる。

「アサミ、がんばれよ、ボクも頑張るからさ」
わざとやっているとわかっていても、ネエちゃんの声がかわいいくて、ボクはあそこををイジくり倒していた。

「あ、あんっ、ああ、きもち、いいよお…、アサミ、バカになっちゃう、ああっ」
途中でとまったパンティで圧迫される太ももをプルプル震わせるネエちゃんは、まだカワイコぶった声を漏らして、ボクを煽ってくる。

「じゃあ、もっと、きもちよくなれよ…、アサミ、かわいいぞ」
ボクはハアハアと息を荒くして次々とあふれ出てくるいやらしい汁がスジを伝って、お尻のワレメに流れ込んでいくのを見ていたが、柔らかい肉の合わせ目に指を食い込ませると泉が湧き出る亀裂を見つけ出すと、グリグリと掻き回した。

「あ、だっ、あっ、そこ、あ、くっ、くううっ、あ、はあっ、感じる、だめ、ミキオ、ああっ、ホントに、バカになるうっ、うっ、ううっ…」
とたんにかわいい声マネをする余裕がなくなったネエちゃんは、気持ち良さにもだえ狂ってボクのカラダの下で暴れた。そんな風にネエちゃんをもだえさせるのも、なんだか楽しくてボクがクチュクチュとイジリ続けると、ついにネエちゃんは興奮しすぎてイッてしまった。

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (6)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (4)テニスウェアとネコ耳

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (4)テニスウェアとネコ耳

「アサミ、かわいいな、じゃあ、おちんちん、いれてやるよ」
ボクはそう言ったがもう少しイジメたくてオッパイモミモミを続けながら、ネエちゃんの足を開かせると天井に向かってそそり立つ元気ビンビンのチンポをすりつけてやる。

「あ、あんっ、お願い、じらさないで…、ミキオ、早く、ちょうだい…」
おちんちんの先をヌルヌルで濡らしてくるネエちゃんは、普段は出さないカワイコぶった声を漏らして、ボクにお願いしてくる。

「アサミはホントに、エッチな女の子だなあ…、ボク、ビックリだよ」
いつものイジワルで欲張りな鬼姉の変わりように、ボクはうれしくてしょうがない。大サービスであそこのスジにクチュクチュと何度もすりつけてやった。

「あ、ああっ、ああんっ、もう…、いいっ、お母さんに、ミキオが変なコトしたって、言いつけてやるっ」
エッチな声を出してしおらしくしてたと思ったのに、急にネエちゃんは立ち上がると自分の部屋に逃げていった。

「ネエちゃん、待ってよ…、お母さんって、なんだよ」
なんだよ…、これ、どうしてくれるんだよ、…。
ボクは引き締まったお尻が意外にプルプル震えるのを見ていたが、収まりの付かないおちんちんを押さえて二階に追いかける。

「まだ、入っちゃダメよ」
部屋のドアが開いていたのでノゾキ込むと、ネエちゃんはパンティをはいていた。あのやぶにらみの目でボクを威嚇するので、ボクはおとなしく引き下がってドアを閉める。

オマエは、元気だな、…。
ボクがいつまでも元気なおちんちんを見おろしていると
「じゃあ、いいわよ…、どう、興奮するでしょ」
ウチにネエちゃんが呼ぶ。ドアを開けると何故かピンクのテニスウェアを着て頭にネコ耳をつけたネエちゃんが自慢気に立っていた。

「なんだ、それ」
あまりな光景に呆れたボクが思わず口走ると
「喜べっ、ボケッ」
間髪を入れずに上段蹴りが繰り出されてボクをなぎ倒した。

「痛いよっ、なんで、テニスで、回し蹴りなんだよっ」
イカれた高校3年生のケリを受けても元気なおちんちんにちょっと安心したボクは、至極もっともな抗議をしていた。

「アンタみたいな変態は、コスプレのほうが、興奮するんでしょ…、アンタが毎晩、私のパンツでオナニーしているの、知ってるのよ」
しかしちっとも悪びれる所のないバカ姉は、ミニスカをヒラヒラさせて下着にしか見えないフリフリレースパンティを見せつけながら、ボクの知られたくない秘密を口にして、あの目つきで悪魔のような笑いを浮かべる。

「うっ…、ウソ、つけよっ…、へっ、バカネエ…、も、妄想してんじゃ、ね、ねえぞ」
完全勝利を確信するバカ姉にボクは言い返したが、しどろもどろで声が裏返っていた。

「私の汗が染み着いたパンツが、好き…、なのよね…、私がお風呂はいてる間に、顔に当ててハアハア言ってたよね」
ボクの焦りを見透かしたように、ネエちゃんはニンマリして別のパンティを取りだした。それはさっきネエちゃんが風呂に入っている間に、ボクが臭いを嗅いでいたパンティだった。

「そ、そんな、マン汁クッセエ、パンツの臭いなんてっ、か、嗅ぐかっ」
図星を指されたボクは逆ギレするしかなかった。ボクは姉ちゃんに襲いかかった。

「よくも言ったわね…、えいっ、おとなしくおしっ、ほら、あんたの好きなパンツよ」
しかしあっさりかわされてボクは床に押さえつけられていた。ネエちゃんは馬乗りになってパンティ越しに湿ったあそこを、僕の鼻にすりつけてくる。

「やめろよっ、ネエちゃんっ、わかった、認めるから、あ、やめてっ、あうっ…」
マウントポジションを取られたボクは簡単にあきらめていた。こうなったらネエちゃんにボコボコにされるだけだからだ。しかし今日のネエちゃんはあそこをすりつけるのを続けながら、おちんちんをシゴキはじめた。

「じゃあ、正直に言うのね、ボクはおネエちゃんのパンツで毎晩オナニーしてる、ってね」
ネエちゃんはおちんちんをシゴキ続けながら、興奮したうわずった声を漏らす。

「ううっ…、ボクは、おネエちゃんの…、マン汁臭いパンティでオナニーしてました、ゴメンなさい」
ボクはパンティ越しに漂ってくるオンナ臭さにむせながら、正直に謝った。

「だから、マン汁はよけいよっ、はあんっ…、覚悟、しなさい」
ボクが正直に謝ったのに、バカ姉はおちんちんをギュッと握ってイジメてくる。鼻に食い込んだパンティからネットリしたおツユがにじんでくる。

「うひいっ、助けてっ、おちんちんがつぶれるっ…、はうっ、あっ、だめっ…」
男にしかわからない激痛に悶絶するボクだった。イジワルそうな切れ長の目のサディステックな笑顔でニンマリするネコ耳ネエちゃんは、おちんちんを握る力を緩めると、シュッ、シュッ、とゆっくりシゴキはじめた。

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (5)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (3)アサミとミキオ

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (3)アサミとミキオ

「でも…、ネエちゃん、ボクたち…、姉弟、だよね」
思わぬおネエちゃんの色っぽい姿にドキドキバクバクのボクだったが、まだ残った理性で問いかけていた。

「もう、こんなのなのに、やめられるの?」
耳タブに吹きかけるように甘い吐息を漏らすおネエちゃんは、ボクの背中をなでながらおちんちんをキュッと締めつけてくる。

「あひっ、あ、うん…、そうだよね、あっ、いいっ、きもちいいっ」
ふくれあがったチンチンをぬめったヒダヒダで締めつけられたボクは、どうにも押さえきれないリビドーを感じて腰を振っていた。

「あんっ、いいわっ、おネエちゃんも、気持ち、いいよおっ」
対面座位でズコズコと挿入されたおネエちゃんは、オレに抱きつきながら甘えた声を漏らす。

「あ、あのさ、おネエちゃんだと、萎えそうだからさ、アサミって呼んでいい?」
おネエちゃんの柔らかい女体をまさぐりながら、ボクは聞いていた。

「そうか、はあんっ、いいわよ、私もミキオって呼ぶ…、あんっ、ミキオ、好きよ」
納得したように頷いたネエちゃんは、ボクの耳ダブをなぶるようにして色っぽい声でささやいてくる。

「はうっ、ううっ、いいよっ、アサミ、好きだっ」
急にネエちゃんがカワイク感じたボクは、本心から叫んでいた。自然に腰がカクカク動いておちんちんが出たり入ったりする。

「ああっ、いいのっ、感じるっ、ミキオっ、もっとしてえっ」
ボクに抱きつくネエちゃんは甘えた声でボクをあおり立てる。ボクはガシガシと腰を振った。

「あ、ゴメン、コレ、やりにくい、後ろからやっていい?」
お尻が床に擦れるもどかしさに、ついボクは文句をつけていたが
「あ、あんっ、いいわよ、きて」
ネエちゃんは素直に立ち上がってソファにもたれかかると、お尻を向ける。

「ネエちゃ…、アサミ、イヤらしいぞ…」
キレイな脚線美とその根本で妖しいテカリを見せる柔らかい肉のスジに、つい調子に乗って言ってしまったボクに
「恥ずかしいコト、言わないで、バカミキオ」
広げた手の平であそこを隠すネエちゃんが、恥ずかしそうな声を漏らす。

「こうされると、気持ちいいんだろ、アサミ」
ネエちゃんのカワイイそぶりに興奮したボクは、ますます図に乗って姉ちゃんの手をどけてあそこをイジくりはじめる。

「あ、やっ、やだっ、ああ、あんっ、いっ、はあ、ああ…」
ヒタヒタに濡れたスジを指でイジルとネエちゃんは子猫が鳴くような声で、カワイクもだえる。

「アサミ、かわいいぞ、もっとよくしてやる」
完全に悪ノリしすぎのボクはオッサンになりはてて、クチュクチュとあそこの肉をかき回しながら、お尻のアナに指を押しつけた。

「やっ、ばかっ、へんたいっ」
排泄器官をイジられたネエちゃんは、瞬間沸騰した。ボクは「やっ」の時点で蹴飛ばされて、床に尻もちをついていた。

「ゴメン、ネエちゃん…、でも、痛かったぞっ」
ヤリ過ぎを反省したボクだったが、すぐに反撃に出て背中に抱きつくと、ネエちゃん自慢のオッパイを握りしめた。

「あ、ああっ、やっ、やさしく…、あひっ、ああんっ、やさしく、してえ」
濡れ濡れのあそこにビンビンのおちんちんをすりつけながら、握りしめた乳房の先端の硬くなった部分をクリクリすると、ネエちゃんは切なそうな声をあげる。

「ふっふっふっ、許して欲しかったら、ミキオさま、アサミが悪かったです、と言え、それから、ミキオ様の、おちんちん、入れて欲しいです、と言え」
バックを取って総合格闘技ならグラウンドでやり放題の体勢になったボクは、弱気になったネエちゃんにふざけて耳元でささやいてやる。

「あ、はあんっ、はあっ、ゴメンなさい、アサミが悪かったですう…、あ、あん、ミキオ様の、おちんちん、はうっ、いれて、ああんっ、ほしい、ああ…、です」
ネエちゃんはオッパイが弱点なのか、ムニュムニュと揉み続けるかぎり、決してボクに逆らおうとはしなかった。しかしこのときはそんなことはわからないので、ただネエちゃんの素直なカワイイ態度に萌えまくって、興奮しただけだった。

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (4)につづく
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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (2)初体験

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (2)初体験

「いくぞっ、うっ、ちゅうっちゅるっ」
ツヤツヤプックリの唇にのぼせ上がったボクは、柔らかい感触に脳天をぶん殴られた気がして、ムチャクチャにしゃぶりついていた。

「う、ふううっ、うひっ、ふわっ」
柔らかいお尻を通り越した指先が濡れた柔らかい肉に触れる。ネチョネチョした感触にゾクゾクするが、ボクは口を押しつけたままだった。

「うひっ、ぺしょっ、ちゅぶっ、じゅるるっ」
唇がだんだん開いてきて、ボクは舌を差し込んでいた。わけがわからないまま舌を絡ませていた。ヌルヌルした感触がまたまた脳天を直撃して、押しつけたおちんちんがムズムズする。ボクは太ももの後ろから回した手でおちんちんを押さえると、濡れたスジに先端をこすりつけていた。

「わかんねえよ」
腰がムズムズして突っ込みたいけど、入り口がよくわからない。ボクは唇から離れるとネエちゃんの股ぐらをノゾキ込んだ。

「ここだよな」
濡れたスジに指をこすりつけると、奥まで入る部分があった。ピクッとおネエちゃんの体が震えた気がしたが、ハアハアと息を荒くするボクはそのまま指を進ませた。

「濡れ濡れじゃん」
人差し指を根本まで入れるとグリグリと掻き回す。太ももの根本のスジがピクピク震えるが、頭に血が上ったボクはかまわずに、グリグリし続けた。

「ここでいいんだよな」
指を引き抜いたボクはもう一方の足も折り曲げてM字に開脚させると、ヒザ立ちで近づいて同じ場所にカウパーで濡れた先端を押しつける。

「いくぞっ」
濡れた柔らかい肉が先端に絡んでくる。ボクは意識を無くして裸をさらすおネエちゃんに倒れ込むように腰を押しつけた。

「は、はいった」
思ったよりすんなりおちんちんはおねえちゃんのナカに入った。

「はあっ、あったけえ」
そのままおネエちゃんに抱きついたボクは、温泉のようなぬかるみにおちんちんを包まれてウットリしていた。

「そうだ、人工呼吸…、あれ?」
おちんちんの気持ち良さでご機嫌のボクは、おネエちゃんにまたチューをしようとして目を閉じた顔をのぞき込んだ。さっきまで無表情だったのに、なんだか険しい表情をしている。

「?…、おい…、起きてるのか?」
ボクはおちんちんを突き刺したまま、問いかけるが返事はない。

「お、き、て、ん、のか」
ボクは閉じたまぶたをあける。真っ直ぐ天井に向いた瞳はじっとして動かない。

「え~、性格ブス…、凶暴姉…、実はペチャパイ」
ボクはグリグリと腰を押しつけながら、思うままに悪口を口走った。

「失礼ねっ、ペチャじゃないわよっ、寝てるからじゃないっ」
最後の一言が聞いたみたいで、カバッと上体を起こしたバカ姉は普段通りに戻った胸の下に手を当てて、ユサユサさせて見せつける。

「なんだよ、やっぱ、起きてるんじゃんっ…、ひっ、あのっ、そのっ、ちがう、違うから」
いつもの強気な調子でまくし立てるおネエちゃんに安心したボクだったが、あそこにハメたおちんちんを思いだして慌てた。

「バカ、もう、遅いわよ…、いいから、して」
おネエちゃんは足をボクの背中に絡めて離さない。おネエちゃんはボクに胸を押しつけるようにして抱きつくと、耳元で甘えたような声でささやく。柔らかいおっぱいを押しつけられたボクは、はじめてみるおネエちゃんの色っぽい態度にムラムラしていた。

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (3)につづく
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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (1)成人式の夜

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ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (1)成人式の夜

ボクは氷川ミキオ、高校3年生。と言っても受験も終わって卒業式を待つだけの気楽な身分。でおネエちゃんはアサミ、大学2年生。僕が言うのも何だけど、目つきが悪い点をのぞけば、カワイイし、スタイルもいい。

友達からもうらやましがられる。だけどボクは不満だった、そう、あの日まで。

あれは2年前、高校1年の成人の日だったと思う。その日は両親が出掛けていて、ボクとおネエちゃん二人きりだった。

ボクがリビングでテレビを見ていると
「あれ、いたの?」
おネエちゃんが入ってきた。お風呂からあがったばかりでバスタオル一枚のセクシーな姿だった。
「なんだよ、服、着ろよ」
湯気を立ち上らせる半裸体をチラ見したボクは、照れ隠しにつっけんどんにつぶやいた。

「何言ってんのよ、うれしいでしょ」
なんだか浮かれているおネエちゃんは、バスタオルの合わせ目をチラチラさせて太ももをのぞかせる。

「う、うれしく、ねえよっ」
18歳の色っぽいの姿にボクはドキマギしながら、横を向く。

「照れちゃって、か?わいいっ」
ますます調子に乗るバカ姉は、つま先でボクの股間をツンツンしてくる。

「ばっ、ばかっ、なにすんだっ」
充填率50%ほどになったお子様を足先でイジられたボクは、つい激高してバカ姉の足をはねのけていた。

「きゃっ、うっ…」
足を持ちあげられた勢いのまま、バカ姉はすっころんで静かになった。

「ふん、いい気味だ…、おい…、いい加減に、起きろよ」
床の大の字になって恥ずかしい部分をモロ出しにしたバカ姉に、ボクは冷たく言いはなったが、いつまでも起きないので心配になってきた。

「おい、ネエちゃん、大丈夫か?」
バカ姉はバスタオルが外れて素っ裸で床に寝ていた。普段は大きめに見える乳房がひしゃげて、ピンクの乳首だけが飛び出していた。

「おい、起きろよ、なあ…」
ボクは湯気が上がるツヤツヤしたキレイな裸を目の前にして、お子様の充填率を80%近くまで上げていた。

「そうだ、心臓…」
頭に血が上っていたボクは、ひしゃげた乳房に手を当てていた。トクントクンと鳴る鼓動を柔らかい肉を通して感じる。

「わ、わかってんだぞ、早く起きないと、オッパイ、も、揉むからな…」
ボクはドキドキしながらバカ姉の胸に手を当てていたが、つい指先に力を入れていた。

「そ、そうだ…、人工、呼吸だ」
柔らかい感触が指先から伝わる。ボクはハアハアと息を荒くして両手を当てて乳房を揉んでいた。すました顔で目を閉じるネエちゃんの顔を見たボクは、プルンとした唇に釘付けになった。

「オマエが、目を覚まさないのが、わ、悪いんだからな」
ボクは充填率100%になった息子がきつくて、ズボンを脱ぐとだらしなく広げた足の付け根に押しつけながら、唇に近づいていった。

「じ、人工呼吸、だからな」
ビンビンになった息子を薄い茂みの丘に押しつけると、薄い恥毛に敏感な部分が刺激されて背筋がゾクゾクする。胸から手を離したボクは柔らかい太ももを抱えると、しっとりしたお尻のナマ肌を通り越して、ワレメの奥のあの部分に指を伸ばしていた。目を閉じたキレイな顔を見つめながら、ボクは息が苦しくて心臓がバクバク高鳴っていた。

ろま中男劇場 2.ネエちゃんとボク (2)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (23)帰り道

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ろま中男劇場 1.真由美 (23)帰り道

「もう、女の子に変なコトしちゃダメよ」
カラオケで時間まで高校生二人と過ごした真由美はハーフ顔にカワイイ笑みを見せて別れを告げる。

「うん、やりたくなったら、連絡するから、よろしく」
B男は明日にでも真由美に教えてもらったケー番に連絡しようとウキウキしていた。
「ホントスイマセンでした」
負け犬気分のA男は、相変わらずどんよりうつむいて、真由美の顔を見ようとしなかった。

「(アナタ、ちゃんと連絡してよ…、B男のセックス単調なんだもん、アナタの方がステキだったわ)」
こんなにへこんじゃって、かわいそうだし…、フォローしてあげる、…。
A男がかわいそうになった真由美は、唇を耳にあてて甘い吐息混じりにささやいた。

「え、あの…、はいっ」
急に顔を輝かせたA男が声を張り上げた。ハーブ顔美女の艶めかしい吐息にゾクゾクしたA男はすっかりのぼせ上がって、その一言で自信回復していた。

「じゃあね」
かまってもらえなかったB男がA男になにやら絡んでいるが、真由美は背中を向けて上げた手をヒラヒラさせて去っていった。高校生二人はお互いの襟首をつかんだまま、セクシーな後ろ姿に見とれていた。

まだあのヤクザまがいの男がいるかもしれないので、真由美は真っ直ぐに駅に向かうと、ちょうど来ていた電車に乗った。

ちょうど帰りのラッシュ時間で真由美は混雑した車内でなんとか自分を立たせていた。

パンティ、買ってからでも、よかったなあ、…。
ノーパンの真由美は急いで電車に乗らずに、パンティを買ってからの方が空いた電車に乗れたと思って後悔したが、今更遅かった。

や、触ってる…、どうして?…。
電車が走り出してすぐに誰かが真由美のお尻を触りだした。今日一日どうしてこんな目に遭うのか訳がわからなかったが、それは真由美が発散するフェロモンのせいで、男を酔わせる魔性のせいだった。

男の手はすぐにミニワンピのスソをくぐり抜けてノーパンのお尻をまさぐり出す。しっとりしたナマ肌に触れた痴漢男は狂喜して、指先の感触を楽しんでいた。

あ、や…、だめ、まくらないで…、あ、そこ、あ、ああん、だめえ…。
真由美の振りまくフェロモンに狂った痴漢男は、後ろから抱きつくとミニワンピを腰までまくり上げて、前に回した手で薄い茂みをイジリ出す。ハーフ顔を曇らせた真由美は、なにも抵抗できずに痴漢の毒牙にかかっていた。

あん、や、あ、ああっ、濡れちゃう…、はあ、いやあ、…。
痴漢男は膨らんだ股間をお尻のワレメに食い込ませてこすりつけていたが、すぐに窮屈なそれを取りだして柔らかい尻タブにそれを挟み込んでニンマリすると、しっとりスベスベした尻肌に直接すりつけはじめる。その上前に回した手が奥に入り込んでスジから顔を出した突起をイジリ出す。

や、ああ、あ、ああんっ、い、や、ああっ、…。
感じる部分をイジル指先から逃げるように腰を引いた真由美に、硬くなった肉棒にやわらかい尻肉を押しつけられる形になった痴漢は、入れてくれと懇願していると思い込んでプックリ膨らんだあそこのスジに、粘り気を垂らした先端を突きつけた。

や、こんなとこで…、あ、はいって、くる…、きちゃう…、や、あ、ああ、…。
濡れ濡れの柔らかい肉の合わせ目をかき分ける鈴口は、すぐにその奥の泉を探し出してさらに奥へと進んで、ナマ本番を強制する。

や、あ、動かないで…、ううっ、んっ、声が、でちゃう、…。
熱くたぎった肉茎で膣を一杯にされた真由美は、あえぎ声が漏れないようにするのが精一杯で、痴漢男のされるがままになっていた。ハアハアと荒い息をいい匂いのする真由美の髪に吐きかける痴漢男は、電車の揺れに会わせて腰を振って肉棒の挿入を続けていやらしい汁をかき出し、真由美の股間をヌルヌルビショビショにしていた。

あ、もう、ダメ…、い、いっちゃ…、あ、ああっ、だめえ、…。
ズンズンと突き上げられる快感にすっかり酔いしれた真由美は、ハーフ顔を悩ましげにゆがめながら、メスの本能に支配されて快楽を貪欲に求め、艶めかしく女体をよがらせていた。

い、いく、あ、いっちゃう、うっ、…。
快楽の頂点を目の前にして、もう真由美は絶頂を得るコトしか頭になかった。発射を予感した痴漢男は無慈悲にもナカ出しをたくらんで、電車の揺れなど無視して腰の回転を一層早める。

い、いっくうっ、うっ、うう、…。
ぎゅっと目を閉じた真由美がのけぞってイクのと同時に電車が止まる。強引に降りようとする乗客に火照った女体をムチャクチャにされて、悩ましげに顔をしかめた真由美は全身で快感の火花を炸裂させていた。

「う、おっ、おおっ」
痴漢男も一緒に押し出された。尿道を突き上げる熱い奔流にのけぞっていた痴漢男は真由美から引きはがされて、押し出されたホームで転倒すると、みっともなくさらけ出した屹立した肉茎から白濁した粘液を噴出した。

「なんだ、こいつ」
「ヤダッ、気持ち悪イッ」
「痴漢だ」
「この変態野郎っ」

異常事態に気付いた乗客の悲鳴や怒声があちこちで上がる。若いリーマンが足蹴にして痴漢男が情けない悲鳴を上げる。

満員電車のウップン晴らしなのか若いリーマンに続いて、別の男が暴行し、次々に天誅を喰らった痴漢男はしまいにはボロ切れのようになっていた。

ろま中男劇場 1.真由美 (24)につづく
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ろま中男劇場 1.真由美 (22)高校生との決着

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ろま中男劇場 1.真由美 (22)高校生との決着

「じゃあ、許してあげるわ、立って」
ハーブ顔美人のあられもないナマ姿をオカズにして、ほぼ二人同時にザーメンを放出していた。正座姿でガックリうなだれたA男がちょっとかわいそうになった真由美が、優しい声をかける。

「おれも、もう立ってるよ」
まだまだやりたいB男がまだビンビンの自慢そうな息子を見せて、お気楽に笑う。

「もう、アンタは元気ね…、アンタみたいな子は性犯罪しないように、おねえさんが面倒見てあげるから、したくなったら連絡しなさい」
絶倫少年を手放すのがちょっと惜しくなった真由美がはにかんでつぶやく。そそり立つ肉棒を目のハシに見てメスの欲情を刺激された真由美は、レーストップの脚線美をモジモジさせて、あそこのヒタヒタに濡れた柔らかい媚肉をクチュクチュさせていた。

「え、じゃあっ、もう一回」
真由美のまき散らすフェロモンに鼻息を荒くしたB男はムッチリした脚線美にすがりつき、フンフンとパイパンの股間に湿った鼻息を吹きかける。

「もう…、じゃあ、さっさと済ませて」
脳天気なセックスマシーンのすがりつく手であそこのビラビラをイジられた真由美が、ゾクゾクするような興奮にまみれて、後ろ向きにキレイな曲線を描くお尻を突き出すと
「いただきますっ、うっ、きもちいい」
脚線美を這い上がるように這い上がってきたB男が、背中に抱きついて濡れ濡れの秘肉に隠れた泉にビクビクと震える肉茎をブチ込む。

「あ、あんっ、おっ、おっきいわ…、いいっ…」
ほんと、この子、すごいわ…、はあっ、いいっ…、底なしね、…。
潤んだ膣を熱い肉棒で埋められた真由美は悩ましげにもだえながら、汗を飛ばして一心不乱に腰を振るB男を切れ長の目でいとおしそうに眺めていた。

「おねえさん、きもちいいよっ、おっ、おおっ」
美女との2回目のナマ本番に幸福絶頂の絶倫少年は、ハアハアと荒い息を響かせて腰をカクカクと振り続ける。

「…」
美女とマヌケだと思っていた友達が絡み合う姿に劣情を煽られるA男だったが、股間はもうピクリともしない。見た目はイケ面でも平均並みの精力しか持たないA男は、絶倫B男にかすかに劣等感を感じてますますふさぎ込んでいた。

「あ、はあっ、あん、いいっ、もっと、もっとよお」
はあっ、いいっ、きもち、いい…、あ、はあっ、おかしくなるう、…。
ラブハンドルに食い込む指にメスの本性を刺激されて妖しい表情を見せる真由美は、永遠に続くような突き上げに髪を振り乱しながら、火照った女体を悩ましげによがらせる。

「おねえさん、いいっ、でる、でるうっ」
しばらく単調な腰の前後運動を続けたB男は突然声を荒げると、柔らかい尻肉に股間を押しつけて深々と突き刺し、真由美のナカにまた大量のザーメンを放出した。

「あ、あはん…、あ、ああ…」
あ、ああっ、あつい、はあっ、いいっ、いいわ、…。
熱いザーメンで膣を焼かれる感覚に慣れたつもりだった真由美は、やっぱり快感にのけぞって火照った女体を悩ましげによがらせる。

「じゃあ、キレイにして」
しがみついていたB男が離れると、真由美はミニワンピのスソをまくり上げて大きく足を開き、ザーメンがにじみ出てくる秘肉の合わせ目をさらした。

「え、あ、はい」
放出の幸福感に浸っていたB男は、ハーフ顔美人のアラレもない姿に圧倒されたが、おしぼりを手にとって、真由美のあそこを拭きだした。

「はあっ、もっと、やさしくして」
あ、あんっ…、そんなにこすられたら、またしたく、なっちゃう、…。
おしぼりをすりつける不器用な手つきに軽く感じた真由美は、メスの本性を泡立てながらB男に命令した。

「あ、ごめん、やさしく、やさしく…と」
根が単純なB男は言われるままにスジを沿っておしぼりを往復させてにじみ出るザーメンを拭き取っていた。

「じゃあ、あんたたち、立ちなさい、手をどけて」
股間をキレイにされてさっぱりした真由美は、少年たちに命令した。

「え…、はい」
「はいよ、チンコの写真撮るのが趣味なの?」
ダランと下がった息子を取られる屈辱を感じたA男に対して、B男はフニャチンをブラブラさせて笑っていた。

「じゃあ、これ証拠写真だから、今度悪さしたら、警察に突き出すわよ」
恥ずかしいフルチン姿を確かめた真由美は写メに撮してから生徒手帳を返して、性犯罪に手を染めないように釘を刺す。

「うん、その時はお姉さんに連絡するからさ」
B男はあいかわらず脳天気だったが、A男は
「はい、すいませんでした」
真由美どころかB男にも打ち負かされた気がして、どんより落ち込んで応えた。

「じゃあ、冷めちゃったけど、食べようよ、それとも歌う」
対照的な二人に楽しそうに笑った真由美は、フライドポテトを唇に挟んで弄んでいた。

ろま中男劇場 1.真由美 (23)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (21)うれしい?お仕置き

ろま中男3 作品リスト
ろま中男劇場 目次

ろま中男劇場 1.真由美 (21)うれしい?お仕置き

「あの男は最低だったけど、アナタたちも、その予備軍よね」
肉食系にキャラチェンジした真由美は、くっきりしたアイラインの強烈な目ヂカラで高校生たちをにらみつける。

少年たちの怯えた気持ちを射貫くような冷たい視線と対照的に、ミニワンピの短いスソから足を組んだしっとり太もものナマ肌を見せつけ、何もはいてない股間からは甘いメスの香りが立ち昇らせていた。

「あの…、反省しました…、許してください」
A男はあのヤクザまがいの男から10万をむしり取られるより、このキレイなおねえさんの機嫌を取っておいたほうが、のちのちイイ想いができるという含みもあって、正座する姿勢を正してしおらしくしていた。

「おねえさん…、気持ちよかったけど、ごめんな」
A男のように悪巧みが出来ないB男はよく言えば正直だが有り体に言えばおバカで、キレイな脚線美の奥で蠢く濡れた肉のせめぎ合いをなんとかノゾキ込もうと、ローアングルから視線を泳がせながら、まぬけなセリフをつぶやいていた。

「そう、よかったの…、じゃあ、もう一回する?」
B男のイヤラシイ視線から隠すようにしなやかな手を股間に置いた真由美が、妖しい笑みを投げかけながら誘う。A男はハーフ顔美人の意外な反応に唖然として、B男のヤニ下がったとぼけ顔を見る。

「うひっ、いいのっ、じゃあっ」
真由美のお誘いにあっさり乗ったB男が、そそり立つ愛棒を突き出すように腰を押し出しながら飛びかかる。

「違うわよ、自分でしなさい…、指一本でも触れたら、あんたたち、生徒手帳と一緒に警察に突き出すからね、その代わり、いくらでも見ていいわ」
するりとかわした真由美は1曲目を入れた。すぐに始まった前奏に悩ましげにカラダを揺らし、ねめつけるような妖しい視線を送ってくる。

「え?…、あ…、でも、いいやっ、おっ、おおっ…」
とろけるような女体をもう一度味わえると喜んだB男は、あっさりかわされて落ち込んだが、ヌメるようにテカる唇をマイクに近づけて切なげに見つめるハーフ顔美女の、メスの色香を発散するセクシーボディをじっと見つめて、元気モリモリの下半身をガシガシとシゴキはじめる。

「ほら、アンタもよ、これ、返して欲しいでしょ」
状況が飲み込めないでいるA男に真由美は生徒手帳を見せつけると、胸の谷間に差し込んだ。生徒手帳をアレに見立ててたわわな乳房でシゴク真由美に、ゴクンとツバを飲み込んだA男はB男の酔うに下半身裸になると、負けじとばかりしごきだした。

この子たち、私を、見てる…、はあっ、イヤらしい目で、私のあそこを…、ああ、見つめてる…、もっと、あん、見て、いいのよ…、ああ、感じる…、きもちいい、…。

ハデなダンスで肉や柔肌を妖しく踊らせる真由美は、高校生たちの熱い視線を受けてメスの欲情を燃え上がらせ、フェロモンをまき散らしながら、ちょっと鼻にかかった扇情的な歌声をカラオケルームに響かせる。

「うっ、でるうっ」
「あ、はあっ、はあっ」
倖田來未のButterflyを歌い終わる頃には二人とも、白いザーメンを息子の先端から発射していた。

「元気いいわね、じゃあ、もう1回…」
真由美は堂々と足を開いてハアハアと息を荒くする少年たちを見おろす。セクシーボイスで熱唱した真由美は少年たちの熱い視線に体を火照らせて、ネットリ濡れた秘肉をヒクヒクと震わせながら、もう一度要求する。

「え、そんな…」
イッたばかりで先端からザーメンを垂らすダランとした肉茎を股間ぶら下げたA男は、女王様の無茶ブリに怖じけたが
「いいの、じゃあっ」
真由美のミニワンピの下をノゾキ込んだB男はすぐに肉棒を元気にさせてまたガシガシとシゴキはじめる。

「もういっかいっ」
大塚愛のさくらんぼを歌い始めた真由美は、激しく女体を揺らして少年たちの劣情を煽り立てる。

「ああっ、あんっ…、コクッコクッ…、はあっ、おいしっ…、きもちいいっ」
激しいダンスで全身から汗が噴き出す。荒い息に肩を揺らす真由美は妖しい笑顔でオナニーを続ける少年たちをねめつけると、ソファに体を放り出すように倒れ込んでドリンクを一気に飲み干した。

「ほら、がんばって…、どう、見える?」
2回も放出して苦しそうに顔をゆがめながらオナニーを続けるA男に、真由美はミニワンピのスソをまくり上げると、汗とコロンの混じったムワッとするようなオンナ臭さを発散する裸の下半身を見せつけた。

「あ、ああ、う、ううっ」
妖しく揺れるメスの脂ののった腰を見せつけられるAは泣きそうになりながら、ふくれあがった肉茎をシゴキ続けた。

「お、おねえさん、おれも、おれもっ」
まだまだザーメン備蓄に余裕がありそうなB男が、女王様のお情けをねだる。

「アンタは元気ね、はい、見ていいわよ」
B男に向かって腰を突きだした真由美は、汗がにじんだしっとりした尻肉を振って見せた。

「あうっ、いいよ、おねえさんっ」
丸いお尻を二分するワレメの奥にネットリ濡れたパイパンを見たB男は、うれしそうな悲鳴を上げて、正座した腰を浮かせていっそうシゴク勢いをあげる。

「はうっ、うっ、ううっ…」
「おっ、おっ、で、でるっ、うひいっ」
またABともに同時に白濁した粘液を膨らみきった肉系の先端から放出した。ブルブルと体を震わせたA男はガックリと肩を落としたが、B男は4度目をはじめようと真由美のカラダを見つめる目を爛爛と輝かせていた。

ろま中男劇場 1.真由美 (22)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (20)脱兎

ろま中男3 作品リスト
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ろま中男劇場 1.真由美 (20)脱兎

「とりあえず、あるだけ出せ」
男はズリ下げたサングラスの上からにらみを利かせながら、高校生たちをカツアゲしていた。

ひょっとして、コレが目的だったの、…。
裸体をかばうように抱きしめてしゃがみ込むハーフ顔美人は、男の浅はかな魂胆が知れたようで沸々と怒りが湧き上がってきた。小銭稼ぎのために自分が少年たちの慰み者になったかと思うと、男に対して本気の殺意が湧き上がってくる。

「あの、スイマセン…、これだけしかないんで」
男をスジモノだと思ってすっかり観念した高校生Aは、財布から漱石を数枚震える手で差し出す。
「あの、オレも…」
高校生Bも同じように数枚の漱石を手に怯えきってる。

「しけてんな…、じゃあ、学生証出せ、今週中に10万ずつ用意しろよ」
ひったくるように少年たちから金をむしり取った男は、少年たちにすごむ。

私をこんな目に遭わせておいて…、許せないっ、…。
殺すまではできないにしても男に一泡吹かせないと気が済まない心境になっていた真由美は、ミニワンピを頭から着てジャケットに手を通して身なりを整えると、男が抱えるカバンを後ろから狙う。

「なんだよ、HH高かよ、あそこのガキはスケベが多いからな」
後ろから迫る殺気に気付かない男は少年たちから学生証を巻き上げてご満悦だった。

「返してっ、そんでもって、死んでっ」
真由美は脱いだハイヒールのかかとで思いっきり男の頭を殴りつけると、バッグとついでに少年たちの学生証も取り返していた。

「あなたたちも、早く、来なさいっ」
頭を押さえてうずくまる男に、怒りにまかせて連続ヒール攻撃を喰らわせた真由美は、裸足のままトイレを駆け出していた。高校生たちは男に二三度蹴りを食らわせてから、真由美のナマ尻がチラチラするセクシーな後ろ姿を追った。

「こっちっ」
裸足のままの脚線美を大きく開いて、ガーターベルトどころか大事な部分まで見えそうな勢いで疾走する真由美は、駅前のカラオケに飛び込んだ。
「3人、早くして」
カンターにのんびり座っていた学生風の男は、迫ってくるハーフ顔美人の迫力にのけぞったが、
「はい、こちらに」
急かす真由美の気迫に受付手順をすっ飛ばして、廊下の突き当たりの部屋に案内した。

「はあっ、あんっ…、と、とりあえず、ビール3つね」
ハアハアと息を荒くして胸をタプタプと揺らす真由美は、ソファにカラダを投げ出すように座ってからノーパンだったことを思いだして慌ててヒザを揃えると、店員に注文した。

「あの…」
真由美に助けられた高校生Aは、ヒドイ事をした後ろめたさを今更に感じてドアの近くでモジモジしていた。高校生BはAの後ろの隠れて真由美の黒ストッキングの上に見えるナマ太ももを盗み見していた。

「はあっ、お腹すいちゃった、アナタ、そうね…、A男でいいわね、A男、適当に注文して、アンタはB男ね、あんた、エッチな目で見てないで、こっちきて、肩もみなさい」
そういえば、お昼食べてなかった…、お腹減るはずだわ…、この子たち、どうして、あげようかしら…、そうね、おねえさんが、教育して、あげちゃおかな、…。

男を撃退した興奮が冷めやらない真由美はマゾ奴隷から肉食系にキャラチェンジして、少年たちに命令していた。

A男はメニューをいちいち真由美に確認して、6人分くらいの料理とドリンクを注文していた。B男はジャケットを脱いだ真由美を上からノゾキ込むと、胸の谷間にニンマリしてうれしそうに肩を揉んでいた。

「来た来た、ノド、渇いてたのよね、じゃあ、乾杯しよっ」
さっきの店員がコワイモノ見たさの気持ちで、真由美を盗み見ながらビールをテーブルに置く。
「あんたたちは、床に座るのよ、わかってるでしょ」
艶めかしい女体を寝そべらせてソファを占領する真由美は、少年たちに正座するように命令する。

「はい…」
ついさきほどとはまるっきり形勢が逆転していた。少年二人は真由美のいいなりになって床に並んで正座した。
「あ、はあっ、おいしっ…、あら、見えちゃう…、まあ、いいよね、散々見られてるんだし…」
大ジョッキにごくごくと喉を鳴らした真由美は、B男がイヤらしい目で股間をノゾキ込むのに気付いたが、ケラケラ笑ってヒザも一緒に笑わせると秘部をチラチラさせていた。

「あら、飲まないの?…、そっか、ボクたちはジュースがよかったのね…、いいわよ、さっきのお兄さんに、じゅーちゅ、くだたい、って電話しても」
すっかりハイになってはしゃぎまくっていた。B男はジュースを頼みたかったようだが、不機嫌そうな表情を見せたA男がジョッキを傾けてゴクゴク飲み出すと、つきあってジョッキのフチを舐めていた。

「あなたたち、さっきはずいぶんなこと、してくれたわね…、タダで済まないのは、わかってるでしょうね…」
カラになったジョッキをテーブルに置いた真由美は、キレイな脚線美を見ろと言わんばかりにもったいをつけて足を組むと、妖しい目つきでねめつけるように正座する少年たちを見おろしていた。

ろま中男劇場 1.真由美 (21)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (19)大人と子供

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ろま中男劇場 目次

ろま中男劇場 1.真由美 (19)大人と子供

「最初から、そうやって、素直になってれば、いいんだ」
ハーフっぽい端正な顔の大きな目に涙を浮かべて訴える真由美を真っ正面に見る高校生Aは、罪悪感を覚えることもなくよがりもだえる女体をまさぐりながら、しっとり粘り着く尻肌に指を食い込ませていきり立つ息子を突き刺した。

「あ、ああっ、あんっ、…、くっ、ううっ、はあっ」
ああっ、また、あうんっ、うっ、くうっ、ああっ…、どうして、ひあっ、ヒドイ目に…、遭ってるのに…、あひっ、こんなに、あんっ、感じちゃうの、…。
対面立位ではしたなく足を広げられてズコズコと挿入される真由美は、高校生にヒドイ扱いをうけても感じてしまうマゾ体質の自分を呪っていたが、熱い肉棒でエロ汁をかき回される膣は媚肉をヒクヒクと震わせて、出入りする熱い肉棒にネットリした汁気をすりつける。

「タマラン、ホント、いいカラダしてんな、おねえさんっ」
黒ストッキングとガーターベルトだけのしっとりスベスベの魅惑的な裸体を抱きしめて、弾力のある柔らかい感触を堪能する高校生Aは、満足げに笑いながら三浅一深を繰り返していた。

「ああんっ、はあっ、もうっ、お願い、許して…」
はあっ、だめえ、ああっ、感じちゃう、ああっ、ゆるして、もう、私、壊れちゃう、…。
腰をつかまれた真由美はイナバウアーなみにのけぞって快感にもだえる。その体勢は濡れた媚肉を高校生の腰の硬い部分に押しつけて、深々と突き刺されるごとに真由美は苦しそうにも官能のあえぎ声を漏らす。

「なんだよ、きもちいいんだろ、正直になれっ」
絡みつく秘肉の奥深くまで肉茎を咥え込まれてしびれるような快楽を与えられる高校生Aは、さらに突き上げをキツクしながら、のけぞる女体を抱え上げて頼りなく開いた唇に吸い付いた。

「うっ、ううんっ、うふっ、あっ、はあっ、お願い、もう、ああっ」
あっ、んっ、キス?…、された…、ああん…、あつい、カラダが、あついの…、わたし、くううっ…、どうなっちゃう、はあっ、の?…。
ギュット抱きしめられて唇を奪われた真由美はハスキーな声とみだらな吐息にまみれていた。ゾクゾクするような下半身の昂ぶりにメスの本能を熱くする真由美は、媚肉からあふれ出る愛液のしぶきを飛ばす肉棒の刺激にとろけそうな自分に、恐ろしいと思うのと同時にめくるめく官能の浮遊感に意識を漂わせていた。

「そうか、もっとして欲しいんだなっ、オレもそろそろ、本気出すからな」
魅惑的な女体にすでに降参気味の息子を意識する高校生Aは、強がるような口調で放出を宣言して、腰の高速回転させる。

「あっ、あっ、あっ、ああっ、あっ、あっ、あっ、ああっ」
はあっ、くるっ、ああっ、きてるっ、あんっ、いくっ、いっちゃうっ、ああっ、いくうっ、…。
ジュッジュッジュッジュッと湿り気を帯びた音を立てる短いサイクルの挿入に、忙しく頭を揺らす真由美はただ苦しげにもだえるしかなかった。子宮の奥でパチパチと快感のカケラがはじけて、肉茎を吸いこもうとするかのように膣が収縮する。溢れる愛液が激しくぶつかり合う股間をビショビショに濡らす。

「お、おおっ、くうっ、いくぞっ、うっ、出る、でるっ」
熱いこみ上げを尿道に感じた高校生Aは、もだえる女体を抱えあげるようにしてがむしゃらに腰を押しつけて、先端が突き刺さった子宮口に粘液を暴発させた。ドクドクと尿道を通過する熱い粘液の気持ち良さに発情した女体をキツク抱きしめたAは、最後のひとしずくまで注ぎ込もうと痙攣したように細かく腰を振り続ける。

「あ、あついっ、ああっ、いくっ、いっちゃうっ」
ああっ、くっ、ううっ、いいっ、いっちゃう、ああっ、だめえっ、…。
子宮に侵入しようとする灼熱の粘液にもだえ苦しむハーフ顔の美女は、最後の一滴まで搾り取ろうとするかのように膣のヒダを絡ませて肉茎を絞り上げる。膣から全身に広がる熱い官能に汗のにじんだ太ももがピクピク震えて、たっぷりした乳房の先端がプルプル上下する。

「う…、ふうっ、よかっただろ、おねえさん」
真由美を壁に押しつけた高校生Aは、ハアハアと荒い息を漏らしながら、火照った女体に寄りかかっていた。

「はあ、ああっ、はあっ」
ああ、やっと、おわった…、はあっ、もう、ああんっ、開放される、…。
まだ全身で快感のカケラがパチパチとはじけて、苦しげにもだえる真由美はやっと開放される安堵感で、荒い吐息混じりに溜息を漏らす。

「じゃあ、行こうぜ、またね、おねえさん」
高校生Aはさっさと服を着るとすでに着衣してたBに声をかけると、床にしゃがみ込んだ真由美を置き去りにして障害者用の広いトイレを出て行く。

「おい、ボウズども、オレの女に、好き勝手してくれたな」
真由美に恥ずかしいエスカレータ巡りをさせて、連れて行かれるのを看過していた男がトイレの外で待っていた。ご丁寧にサングラスまでかけてドスをきかせた声を漏らす男に、高校生二人は怯えながらともに目配せして男の出方を窺っていた。

アナタの女じゃ、ないわ、…。
高校生二人に弄ばれた裸体を抱きしめるようにしゃがみ込む真由美は、床にスレそうな恥部の秘肉がかすかに開けた口から白い粘液を垂らしているのも気付かないように、今頃になって現れた冷酷な男に潤んだ恨めしそうな目を向けていた。

ろま中男劇場 1.真由美 (20)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (18)バックアンドマウス

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ろま中男劇場 1.真由美 (18)バックアンドマウス

「ひひゃっ、ふぶっ、ひゃらっ、は、めへっ」
ああっ、入ってくるうっ、やっ、やなのに…、どうして、かんじちゃうの…、私、変態だわ、…。
充血した媚肉をかき分けて突入してきた肉茎に、真由美はしっとりした肌に汗を浮かべてもだえる。やめてと悲鳴を上げたつもりだが、口を膨らんだ愛棒でふさがれているので、情けない声しか漏れてこない。

「はめて、だってよ、ホントに、好きモンだな、おねえさんっ」
バックから突かれてズンズンとディープスロートされる高校生Aは、悩ましげに髪が揺れる頭を押さえて動きをマイルドに調整しながら、真由美の情けない声をバカにしたように笑う。

「おっ、おおっ、出しちゃって、ふうっ、いいの、うっ、かなあっ?」
ナマナカで息子に絡みつくヒダヒダにムズムズして激しく腰を振る高校生Bが、荒い息に紛れてナカ出しの許可を高校生Aに求める。

「おおっ、おねえさんも、その方が、うれしいだろ、なっ」
ハーフ顔を押さえる高校生Aはやはりご主人様気取りで、頬をパチパチと叩く。

「ひゃらっ、ほへはい、ひゃめへ、ひひゃっ」
ナカに、出されちゃう、はあっ、助けて、…。
今日何度もナカ出しされた真由美にとって、ナカ出しはさして恐ろしいコトではなく、逆にナカ出しされた方が快感が高まるのだが、そう宣言されたら抵抗するしかなかった。

「そう、はっ、いいの、かっ、はっ、あっ、じゃあっ、あうっ、遠慮、おおっ、無くっ」
黒とスワロフスキーのガーターベルトがアクセントになっている、匂い立つような官能的な下半身に後ろからしがみつく高校生Bは、上機嫌で腰を振り続けてジュブジュブとイヤらしい音を立てて、ズル剥けたカリで止めどなく溢れる愛液をかき出す。

「あふっ、ふんっ、あふっ、ふひゃあっ」
やっ、あっ、ああっ、だめえ、はあっ、いくっ、ううっ、いっちゃう、…。
ふくれあがった肉茎を咥えたままあえぎ声を漏らす真由美は、パンパンとぶつかる股間に柔らかい尻肉を扁平に押しつぶされながら、ぬめった媚肉をこねくり回して繰り返される挿入に火照った下半身をプルプル震わせて、エクスタシーが近いコトを訴えていた。

「うほっ、いいぞ、やっちまえ」
苦しげにもだえるハーブ顔美人のリキが入った吸引に軽くのけぞった高校生Aは、絡みつく舌技に降参しそうな雰囲気を感じて、高校生Bを急かす。

「おうっ、じゃあっ、うっ、と、いくぞっ、おっ、おおっ、でるっ、くっ、ううっ」
Aに急かされたBはラブハンドルをギュッと握ると腰の回転を速めて、かきだしたぬめった汁のしぶきを飛ばす。フンフンと鼻息を荒くしたBは裏スジにこみ上げてくるモノを感じると、めいっぱいの突きあげを2、3度繰り返して、思いっきり腰をたたきつけた。

「うひゅうっ、うっ、ううっ、ひゃらあっ、うひやっ、ひっ、いいっ」
あ、あんっ、くうっ、うっ、ううっ、あひっ、あつい、あうっ、いいっ、いくうっ、…。
ナカで爆発した白濁液にもだえた真由美は、キレイな脚線美を震わせる。熱い粘液をばらまかれたヒダヒダが収縮してズル剥けチンコを絞り上げると、高校生Bは阿呆のようなニヤケ面で火照った女体に倒れかかり、胸からぶら下がる乳房をつかんでモミモミしていた。

「おら、もう、いいだろ、代われ」
真由美のカラダに抱きつく高校生Bを邪険に押しのけた高校生Aは、真由美のカラダを抱き上げて、前から挿入しようとする。

「お願い、もう、許して、死んじゃう」
はあ、また、だめ、こわれちゃう、許して、ああっ、…。
快感に震える女体を抱え上げられた真由美は、全身を襲う官能の荒波に揺さぶられて、にじんだ目で懇願する。体を起こした勢いで下の口からドロリとザーメンが垂れてくる。

「オマエ、出し過ぎだろ、キレイにしねえと、ドロドロだよ」
真由美の涙ながらの懇願を無視した高校生Aは秘肉のスキマから垂れてくる白濁液を見て、トイレットペーパーを当てる。

「わりい、でも、よかったぞ」
タイルの床にぺたんと尻を付いた高校生Bはニヤニヤしながら、汗のにじんだ形のいいお尻を眺めていた。

「ああっ、だめ、あっひっ、許して」
あうっ、ひっ、そこ、だめっ、いやっ、ああっ、…。
充血して腫れ気味の媚肉をトイレットペーパーでこすられた真由美は、その手を払うことも出来ずに、張り詰めた乳房を押しつぶすように手を押しつけて、苦しそうにもだえながら悲痛な訴えをつぶやく。

「うるせえな、入れてください、って言え、命令だ」
溢れて出るザーメンに呆れ気味の高校生Aは、突然キレて怒鳴りつけた。

「わひっ、ひっ、あうう…、はひ…、いれて、ください…」
怒鳴り声に縮み上がった真由美はセクシーダイナマイツなエロエロボディを震わせると、目尻からポロポロ涙をこぼしながら、言われたままを復唱した。しかしマゾ奴隷の性根はザーメンがあらかた抜けた膣からイヤらしい汁を垂れ流して、秘肉をヒタヒタに濡らしていた。

ろま中男劇場 1.真由美 (19)につづく
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ろま中男劇場 1.真由美 (17)高校生たち

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ろま中男劇場 1.真由美 (17)高校生たち

「とりあえず、服脱げよ、見せたいんだろ」
イヤらしい笑い顔で真由美を見つめる高校生Aは、ジャケットのエリを指先でなぶりながら命令する。

「違うの、お願い、許して」
脱げ、なんて…、だめよ、あん、はあっ…、だめ、興奮しちゃ、だめ、…。
にじり寄ってくる高校生たちに怯えて顔を伏せる真由美だったが、秘肉はヒクヒク震えてイヤらしい汁を垂れ流していた。

「ホントは、見せたいんだろ、いるんだよね、おねえさんみたいな、露出狂の変態」
高校生Bが真由美のナイスバディを上から下までねめつけると、ストッキングの太ももをなでながら卑下た笑いを浮かべている。

「ほんと、ちがうの、コワイ人に、命令されただけなの」
露出狂の変態…、その通りだけど、認めちゃ、だめ…、この子たちにも、良くないわ、…。
太ももをなでられる感触にゾクゾクする真由美は、自分でも納得しないだろうと思うお為ごかしを頭に浮かべながら、懸命に言い訳していた。

「ふうん、命令されたら、おねえさん、しちゃう人なんだね、だったら…、早く脱げ、この淫乱女っ」
イヤらしい笑いを浮かべる高校生Aは、耳タブをつかむと怒声を真由美の鼓膜に響かせた。

「ひっ、は、はいっ、わ、わかりました」
ひいっ、こ、こわい…、だめ、逆らえない…、するしか、ないのね、…。
高校生の怒声にしゃがみそうになったカラダを二の腕を掴まれて支えられた真由美は、観念するとジャケット脱いでミニワンピも頭から抜いた。

「うへっ、やっぱ、ノーパンかよ、やっぱり露出狂じゃねえかっ」
ブラとガーターベルトと黒ストッキングだけになった真由美の、官能的なナイスバディに感嘆の声を上げる高校生Bは、薄い茂みに手を当ててスリスリしていた。

「おねえさん、最高だよ、こんなエロエロボディ、男に見せたくなっても、しょうがねえよな」
高校生Aは突きだしたピンクの乳首をツンツンしながら、相変わらずイヤらしい笑いを浮かべている。

「お願い、もう、許して…」
あ、ああっ、いや、はあっ、あつい…、どうして、濡れちゃうの、…。
若い高校生二人になぶられる真由美は、ぴっちり閉じた太ももの奥の濡れ濡れの秘肉をヒクヒクさせて、恥ずかしさに刺激される露出狂の血を泡立てていた。

「コレで済むわけネエだろ、ほら命令してやる、しゃぶれ」
悩ましげな表情でハスキーボイスを漏らすハーフ顔の美人にニンマリした高校生Aは、ズボンをおろすと屹立した息子に真由美の顔を押し当てた。

「あ、うっ、うひゅうっ、ひゃら、ふひゅう、うっ、じゅぶっ、じゅるっ」
う、臭い…、あうんっ、なんで、臭いのに、興奮しちゃうの、…、はあん、だめ、逆らえない…、ああっ、そうよ、舐めれ、ば、はあん、いいのよね、…。
チンカス臭い息子を鼻先に突きつけられた真由美は、端正な顔を苦しそうにゆがめたが、半ばしゃがんだ腰の奥でイヤらしい汁を垂れ流していた。公衆トイレのアンモニア臭に発情したようにチンカスの臭いにも欲情した真由美は半ムケの息子を、プックリした唇に含むとお口の奉仕をはじめた。

「オレ、もう、していいかな、ガマンできねっ」
イヤらしい汁気の音を立てる美女のブロージョブに興奮した高校生Bは、すでにズボンを脱ぎ去って、ムッチリしたラブハンドルに手を掛けていた。

「おお、オレはアトでいいからな」
ハーブ顔美人のお口の奉仕にご満悦の高校生Aは、ご主人様気取りで真由美のカラダを持ちあげると、高校生Bのそそり立つ息子にお尻を向けさせる。

「うひっ、タマラン、お先にっ」
ハリのある腰肉を軽くパンパンと叩いた高校生Bは、天井を向く先端を濡れ濡れの秘肉が重なり合う中心部にすりつける。

「おひょおっ、入った、ど~、うひゃあっ、気持ち、いいっ」
泉が湧く亀裂を探し出して腰を押しつけた。イヤらしい汁気を垂れ流す秘肉はぱっくりと口を開けて、高校生Bの半ムケチンカス臭い息子を咥え込む。ヒダヒダの内壁が半ムケの皮を引っ張って、カリをムキ出しにする。

「うふっ、ふひゃっ、ふっ、ふっ」
あふんっ、やっ、あ、ああっ、あたる…、ああっ、いやっ、あひいっ、いあっ、いいっ…。
ナカで広がった松茸のカサのような部分に感じる部分を刺激された真由美は、ふさがれた口から出ない興奮した吐息を鼻から吹き出して、高校生Aのちぢれ毛を揺らしていた。

ろま中男劇場 1.真由美 (18)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (16)見られる

ろま中男3 作品リスト
ろま中男劇場 目次

ろま中男劇場 1.真由美 (16)見られる

「なにしてるの、こっち来なさい、知らない人に、ついて行っちゃダメって、言ってるでしょ」
子供がいないことに気づいた母親が呼ぶと、子供は戻っていった。
「あのお姉ちゃん、おちんちん、生えてるんだよ」
バイブをおちんちんだと思ったのか、真由美を指さしてバカな事を言うと、母親に頭をはたかれていた。

「お願い、します…、もう、許して」
いやあ…、もう、だめ、恥ずかしい…、あ、はあっ、…。
子供にまで恥ずかしい調教されてまだお尻がジンジンする真由美は、男におかしなコトをしないように頼んだが
「まだだ、ちょっと来い」
冷たく答えた男はIバックパンティを抜き去って真由美をノーパンにしてから、エスカレーターの前に引きずっていった。

「ほら、乗れ、1階上がったら、戻って来いよ」
そう言った男は何かの間を測っていたが、突然真由美のお尻をパンと叩いてエスカレータに押し込んだ。

なに?…。
わけがわからずエスカレータに乗った真由美は
「(おい、ノーパンだよ)」
後ろから来る高校生らしい男子の声に男の魂胆を理解した。恥ずかしさで顔が熱く火照るが、男子たちの声に聞き耳を立てているような気がして、短いミニワンピからのぞくお尻を隠すことが出来なかった。ゆっくりと上がるエスカレータが早く上がって欲しいと願いながら、濡れた股間をのぞかれている気がして露出狂の血が泡立つ。

やっと3階にたどり着いた真由美は早足で下りエスカレータに乗り換えると、2階に下っていった。
「なんだあれ、見せたかったのか?」
真由美のミニワンピをノゾキ込んで形のいいナマ尻を鑑賞していた男子たちは、嘲笑を含んだ声を漏らす。それを聞いた真由美は恥ずかしくて顔を上げられなかった

「戻ってきたな、今度は4階まで行ってこい」
あまりの恥ずかしさに逃げようと思った真由美だったが、財布や定期を入れたカバンを男が持っているので逃げようがないとあきらめて、男の所の戻ってきた。こんどもスケベそうな高校生が来るの待っていた男は、真由美の背中を押してエスカレータに乗せる。

「(おい、丸見えだよ)」
3段後ろの立つ高校生らしい男子の声が聞こえてくる。恥ずかしさで頬が熱くなる真由美は露出狂の血が泡だって、柔らかい秘肉がせめぎ合う亀裂からいやらしい汁を垂らす。
「(おい…)」
男子はなにやら耳打ちして、イヤラシ笑いを漏らす。少年たちがスケベな妄想をうかべてるのは間違いなく、そんな風に少年たちに破廉恥な姿を見せる自分が恥ずかしくて、しかしマゾの被虐心で女体の芯が熱くなって、真由美はハーフ顔を悩ましげに曇らせていた。

「(おいっ、見えたぞっ)」
3階から4階に乗り換えるUターン地点でヒールの足を開いた瞬間を見逃さなかった男子が、浮きたったニヤけた声を漏らす。
や、みられちゃった、…。
恥ずかしい秘肉まで見られた恥ずかしさで真由美は思わず股間を押さえてしまった。

「(おい、自分から、ケツ、つきだしてやがる、丸見えだぞ)」
腰を引く形になって太ももの間にプックリとプッシーがのぞくのを男子ははっきり見ていた。
「(濡れてんじゃん、変態だぞ)」
秘肉のスキマから漏れるおツユで妖しいテカリを放つのも見られていた。高校生の興奮した声が真由美の火照った体に響く。

ああ、やだ、私、変態だわ、…見られて、感じてる…。
あわてて腰を引いた真由美だったが、男子の話し声を聞いているのが丸わかりだった。またひそひそ話をした高校生はイヤらしい笑い声を漏らして、ミニワンピの中をノゾキ込む。

はあっ、見られてる、はしたなく濡らした、あそこ…、みられてる、…。
3階から4階への短い時間が真由美には針の莚のようで永遠に続く拷問のように感じた。露出狂の変態女は高校生の視線を意識してますます秘肉を濡らしていた。

「ねえ、ちょっと、おネエさん」
やっと拷問のような時間が終わったと小さく息をついた真由美に、高校生が背後から声をかける。
「ひっ、な、なんですか…」
やだっ、たすけて、こわい、…。
ビクッと震えた真由美にお構いなしに、高校生二人は真由美の口を押さえると震える女体を引きずって障害者用トイレに連れ込んだ。

「なにするの、おねがい、許して」
やだ、助けて、いやっ、いやっ、…。
4畳半ほどありそうな広いトイレに連れ込まれた真由美は、股間を押さえた手でミニワンピのスソを太ももに食い込ませて震えていた。

「こわがらなくていいよ、おねえさんのしたかったこと、するだけだからさ」
ニキビ面の高校生はニヤつきながらハーフ顔美女のカラダを舐め回すように視姦して、近寄ってくる。
「うん、そうだよ、いい気分にしてあげるからさ」
もう一人もザーメンまみれのイヤらしい視線を向けて、真由美ににじり寄ってくる。

やっ、コワイ、助けて、やだ、許して、…。
にじり寄ってくるケモノのような男子二人に恐怖する真由美だったが下半身は熱くもだえていた。上目遣いに二人の膨らんだ下半身を見つめる真由美は、汗のにじんだナマ太ももを落ちつき無くすりあわせ、秘肉をヒクヒクさせて濡れた亀裂からイヤらしい汁を漏らしていた。

ろま中男劇場 1.真由美 (17)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (15)少年のお仕置き

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ろま中男劇場 1.真由美 (15)少年のお仕置き

「(よし、かわいがってやるからな…、絶対に声出すなよ)」
真由美がおとなしくしているのにイヤらしい笑いを含んだ声を漏らした男は、セクシーダイナマイツなボディを抱えて胸をなぶりながら、股間に手を入れる。

「あ…、や、やめて…、(はい…)」
「(黙れっ)」
ああ、や、あんっ…、だめえ、感じちゃ、だめえ、…。
抱き寄せられて恥部を触られて逃げようとした真由美は、男のドスの利いた声に黙っておとなしくなる。ペニパンIバックパンティをイジられた真由美は、あえぎ声が漏れそうになって唇を硬く結ぶ。

「(いいぞ、おとなしくしてれば、いいきもちに、してやるからな)」
快感に耐える美女に曇った表情に興奮した吐息混じりにささやく男は、パンティごとバイブを出し入れする。

「う…、くうっ、ううっ、うん…」
あ、やめて、はあっ、ああっ…、ゆるして、だめ、感じちゃ、…。
ジャケットに入り込んだ手で胸を弄ばれる真由美は、出し入れされるバイブに徐々に足が開いていくのを止められなかった。誰かに見られるカモしれないという倒錯した興奮でマゾの性根が煽られて、バイブで広げられた秘肉の間からネットリした汁気が溢れてくる。電車の中という衆人環視のパブリックスペースで、ハーフ顔の美女は官能の世界に溺れそうになっていた。

「や、だめ…、もう、イッちゃいます」
はあ、やっ、いく…、いっちゃう…、許して、はあ、はずかしい、…。
生理前で発情した女体は誰とも知れない男になぶられても、快感の頂点に突き上げられていた。イキそうでこらえきれない真由美は懇願するような上目遣いで、男にバイブの挿入をやめるように懇願する。

「(そうか、じゃあ、おとなしくしろよ)」
元から真由美をジラして楽しもうと思っていた男はあっさりバイブの挿入をやめた。うつむいて荒い吐息で肩を揺らす真由美を見おろして満足そうに笑っていた。
「(おら、おりるぞ)」
駅に着くと男は真由美を引きずるように電車を降りていく。繁華街の駅を出た男は駅ビルのデパートに真由美を連れて行く。

どこに連れて行かれるの?…、コワイ、…。
マゾ奴隷の性根が染みついた真由美は、男に逆らうコトができずにデパートの2階に連れて行かれた。

「ボウズ、こっち来い」
服を選ぶ母親の横でつまらなそうな子供を見つけた男は、手招きして呼ぶ。
なんで、なにするの?…。
関係ない子供を呼ぶ男に、真由美は男の意図がわからずに不安そうにしていると
「このおネエちゃんの、コレ、引っ張ってやれ」
生意気そうな顔で見上げる子供に、男は真由美のバイブをいじるように命令する。

「なんで、なに?…これ?…」
子供は怪訝そうに男を見たが、真由美の股間に突き刺さった透明のシリコンが気になったようで、ためらいもなく引き出す。

「ひっ、(やめて、お願い…)」
無垢な子供にイヤらしい痴態を見られる恥ずかしさで顔を上げられない真由美は、男にやめるように懇願したが
「出したら、元に戻せ」
男はカリに部分で引っかかったバイブを持つ子供に命令する。

「ふうん…、入れれば、いいんだ」
少年はプルプルと震える黒ストッキングとナマ太ももなど気にせずに、ぬめった秘肉の絡むバイブを根本まで突き刺す。
「ひいっ、だ、だめえ…、やめて…」
柔らかいシリコンで膣をいっぱいに拡張されていやらしい汁があふれてくる。真由美は子供にそんなメスを丸出しにした秘所を見られる恥ずかしさで、よけいに女体を熱くして地肌に汗をにじませてよがりもだえる。

「このおネエちゃん、悪い人だから、パンて、お仕置きしてやれ」
「え、わるいおネエちゃんなの、わかった」
バチン
「ひっ、いやあ…」
男に言われるまま少年はツルツルしたお尻を思いっきり平手打ちした。赤い紅葉模様を尻タブにつけられた真由美は思いっきりのけぞって悲鳴を上げたが、マゾの性根は悦びを感じてIバックパンティごとバイブをネチョネチョに濡らしていた。

ろま中男劇場 1.真由美 (16)につづく
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ろま中男劇場 1.真由美 (14)見知らぬ男

ろま中男3 作品リスト
ろま中男劇場 目次

ろま中男劇場 1.真由美 (14)見知らぬ男

「や、あの、違うの…、もう、でなきゃ」
怒ったかしら…、でも、これ以上されたら、また、おかしくなっちゃうし、…。
拒絶に青年が不機嫌にならないか不安な真由美だったが、それ以上に自分が痴態を晒すことを恐れていた。

あん、まぶしい、…。
申し訳なさそうに顔を伏せた真由美は、青年と目を合わせないようにしてドアを開けると、外の様子を窺ってから個室を出た。トイレを出ると昼下がりの日差しがまぶしかったが、ノーパンの股間がスースーしてブルっと震えた。

「…、あの、コレ」
…、なんだよ、変態女のクセに、…、もっと、よくしてやるぞ、…。
キスを拒絶されて落ち込んだ学生だったが、すぐに逆ギレで不機嫌になった。真由美が置き去りにしたシリコンバイブ付きのIバックパンティを持ち出すと、ホームに立つ真由美の背後に忍び寄って素早くミニワンピの下に差し込んで、先端を柔らかい肉の合わせ目にあてがった。

「え、なに?…、や、やんっ、あっ、だめえ…」
やっ、えっ?…、なに、してるの?…、あ、アレ、あんっ、はあっ、入っちゃう…、ああ、だめえ、見られる、恥ずかしい、…。
まだ熱い接合の名残のヌメリ気を残していたあそこはパックリとシリコンバイブを咥え込んだ。後ろから抱きついた青年はグリグリとバイブを押し込んでくる。昼間で人影は少ないがホームにチラホラする人たちに、バイブを差し込まれてもだえる姿を見られている気がして、真由美はミニワンピのスソを引っ張りながら、カバンで腰を隠していた。

「遠慮しないで、気持ちいいんだろ…」
よがれよ、変態女…、もっと、気持ちよくしてやる、…。
学生はジャケットの襟元に手を入れて乳房を揉み砕きながら、濡れた亀裂に差し込んだバイブを出し入れする。ガーターベルトにつられた黒ストッキングと白い太もものナマ肌のコントラストが青年の加虐心をますます刺激する。

「や、やめて…、ああっ、だめえ」
あんっ、やっ、見てる…、やだ、ああっ、でも、なんで、感じちゃう…、私って、見られると感じる、変態なの?…。
胸を揉みしだかれるハーフ顔の美女は腰を引いたセクシーな姿でもだえる。向こうのホームのオジサンに見られている気がして恥ずかしさで頬が熱くなるが、それと同じくらい下半身も熱くしていた。真由美は自らの異常性癖を自覚して露出狂の血を熱くしていた。

「いいだろ、変態女」
もだえる真由美に加虐心を昂ぶらせた学生はハーフ顔をねめつけながら侮辱して、ジュブジュブとイヤらしい音を立ててバイブの出し入れを繰り返す。欲情する美女に若い青年の興奮した荒い鼻息が首筋に吹きかかる。

「あ、ああっ…、やめて…、やっ、やだあ…、お願い、やめてえ…」
やっ、だめっ、どうして、ああっ、感じちゃうの…、やっ、あっ、だめえ…、あ、来た…、もう、だめ、だめえっ、…。
女体の中心に出入りする男性器を模したシリコンに、メスの本能が熱く煽られてはしたない痴態を晒すのを恐れた真由美は、懸命に平常心を保とうとした。際限のない官能の刺激に理性の糸が切れかかったときに、ちょうど電車がホームに滑り込んできた。

「だめっ、やだっ、…」
あ、はあっ、ここで、振り払う、のよ…、あんっ、いまだっ、あっ…、はあっ…、助かった、…。
ドアが開いたが幸い誰も降りてこない。ドアが閉まるタイミングを計っていた真由美は、学生を突き飛ばすと閉まりはじめたドアに飛び込んだ。ホームに尻もちをついた青年は、電車が走り去るのを見送るしかなかった。

「あひっ…」
はあ…、ひっ、きゃうっ…、うう…、忘れてた…、でも、ここじゃ、どうしようもないし…。
危機を脱した安心感で座席に腰を下ろした真由美は、バイブを入れたままなのを忘れて根本まで押し込んでいた。恥ずかしい悲鳴を上げた自分に注目してる人がいないか、おそるおそる見渡したが、少ない乗客の中で自分に注目している人は幸いいないようだ。

や、見てる…、え、誰…、やだ、おっきくしてる、なんで…。
安心したのもつかの間、連結部のドアがあいてとなりの車両から若い男が入ってきた。一瞬目があった真由美は慌てて目をそらして下を向いたが、男はすいた車内でわざわざ真由美の横に座った。男の顔を見る勇気のない真由美は目を伏せたまま横を見ると、膨らんだ股間が目に入った。

「(声出すなよ、声出したら、バイブ入れてる変態女だって、大声で騒ぐぞ)」
男は真由美の耳に口を近づけて、ドスの利いた声をささやく。

え、見られてた?…、さっきのホームにいたんだ、…、こわい…、わたし、何されるの、…。
ホームで学生にバイブを出し入れされるのを、同じホームにいたこの男に見られていたのだと気付いた真由美は、顔を伏せたままうなだれるようにうなずいた。見知らぬ男に脅される恐怖と同時に真由美はマゾの性根を熱くして、はしたない汁気を漏らしてバイブはさらにヌルつかせていた。

ろま中男劇場 1.真由美 (15)につづく
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ろま中男劇場 1.真由美 (13)悦び再び

ろま中男3 作品リスト
ろま中男劇場 目次

ろま中男劇場 1.真由美 (13)悦び再び

「はあっ、ああっ…、はあっ、いい…、はっ、おらっ、いくぞっ」
全力疾走で息切れした学生は、動きを止めると上着を脱いで着やせするたくましいカラダを見せつけた。汗まみれのカラダを真由美のしっとりした肌に直接あわせて満足そうに笑った青年は、つかの間の休息でエネルギー充填完了して、また狂ったように腰を突き上げる。

「はあっ、あんっ…、あっ、もう、はあ、もっと、ああっ」
あんっ、たくましい…、あうっ、また、ああっ、熱い…、ステキ、ああっ、もっと、突いてえ、…。
汗まみれのカラダで抱きしめられた真由美は、寄せ合うナマ肌の温かさにウットリして色っぽい溜息を学生の首筋に吹きかけた。それを合図に再び発憤した学生に下から突き上げられ、揺れる美貌に悩ましげな笑みを浮かべる。

「おらっ、これでもかっ…、うおっ、まだかっ、おら、おらっ…」
眼前でもだえる美女に完全に血が頭に上った青年は、発狂寸前の切羽詰まった汗まみれ表情を見せて腰を振り続けた。お尻に食い込んだ手がキレイな曲線を淫靡にゆがませるように、上向きにつんとした乳房が青年の手で揉みくちゃにされて、真由美はイヤイヤするように頭を振って軽くウェーブのかかった髪を揺らしていた。

「あうっ、いいっ、いいのっ…、もっと、もっとおっ…、いいのっ、ちょうだいっ、はあっ」
はあっ、あつい、ああっ、いくっ、いくううっ…、ちょうだい、あついの、私のナカに…。
股間で快調に出入りする肉棒に溢れる愛液を止めどなく漏らしてからませる女体は、全身の肌から汗を垂れ流して、湿った吐息を切なげに漏らす。

「おらっ、おらっ…、おっ、おおっ…、くっ、ううっ、いくぞっ…、う、ううっ、くらえっ」
半開きの目で淫らな視線を向ける美女に裏スジを刺激された青年は、熱い昂ぶりを尿道に感じて快楽の限界を悟った。両手でラブハンドルを抱えると力を込めて突きあげを繰り返し、ふくれきった肉茎を深々と差し込んで熱い奔流をぬかるんだ粘膜に放出した。

「あ、ああっ、あうっ、ううっ、はあっ、ああんっ」
あ、熱い、いいっ、…、はあっ、とぶっ、とんじゃうっ…、い、くうっ、いくうっ、…。
膣のナカで爆発する熱い粘液にメスの欲情を絶頂に突き上げられた真由美は、押さえられた腰を支点に弓ゾリして汗に濡れた乳房をプルプルと揺らす。ハーフ顔の美人は快感の絶頂に突き上げられてドクドクと奔流を放出した肉茎から、最後の一滴まで搾り取るように膣壁が収縮して締めつける。

「はっ、ああっ、はあっ…」
股間を強く押しつけてナマナカ出しですべて注ぎ込んだ青年は、緊張した尻肉の筋肉を弛緩させる。乳房に食い込んだ指から力が抜けて汗でヌルヌルした感触を優しくまさぐる。ふくれきった愛棒が絡みつくぬめったヒダに圧迫されて段々小さくなるのを心地よく感じていた。

「ああん、ステキ…、はあ、ああっ」
はあっ、熱い、からだが…、はあっ、いい…、すてきよ、あなた…。
ナカを満たす熱い粘液にメスの本性を熱くした真由美は、濡れたセクシーな唇の口角を上げて満足そうに笑って、汗にまみれたたくましい胸にしなだれかかると、甘えた吐息を首筋に吹きかける。

「…あ、キレイに、しますね」
あ、あんっ、はあっ…、あ、キレイに、しなきゃ、…。
しばらく青年の胸に抱きついて快感の余韻を楽しんでいた真由美は、小さくなった息子があそこからスルリと抜け出すと、マゾ奴隷の習性で汗に濡れて火照った女体を窮屈そうにしゃがませると、黒ストッキングのムッチリした太ももを見せつけるように、愛液とザーメンで濡れた息子にお口の愛撫を捧げる。

「あ、うん…、はあっ、きもちいい」
真由美の献身的な態度に満足そうにだらしなく笑う学生だったが、最後の一滴まで搾り取られてさすがにもう息子が元気になることはなかった。

「…、もう、いいよ」
再び元気にしようと懸命に舌の愛撫を続ける真由美に、ちょっと申し訳なく思った青年は綺麗な肩に手を当てて抱き起こすと、恥ずかしそうに笑った。

「あ…、はい…、はずかしい…、あ、やんっ」
え?…、はあ、あ、やだ…、恥ずかしい…、変態女だと、思われた…、やんっ、でちゃった…。
青年に支えられて立つ真由美は、積極的な態度がヤリ過ぎだったとは思って恥ずかしそうに目を伏せる。心細げに合わせた太ももの根本でジンワリ溢れてきたザーメンが、ドロリと太ももを伝って床に垂れて、背筋がゾクソクした真由美は恥じらって顔を伏せる。

「あの…、これで、拭いて」
恥じらう美女のカワイイ表情にのぼせそうな青年は、真由美の下半身の状態を察知してリュックからティッシュを取りだして渡す。目を伏せたまま軽く笑った真由美が受け取ったティッシュで、股間を拭くのにまた劣情が湧き上がってきたが、息子はピクリともしなかった。

「…、じゃあ、出ましょ」
縮こまった息子から3度目はないと感じた真由美は、股間の始末をするとまだ火照りが残るカラダをミニワンピに押し込んで、青年に声をかけた。

「あ、あの…、チューして、いいかな」
ここを出たらもう二度と会えない気がした学生は、特上の美人が急に惜しくなって抱きしめると真顔で見つめた。真由美は答える代わりにカワイイ笑顔を見せて目を閉じた。青年は濡れて妖しいテカリを放つ唇に吸い付くと、すぐに舌をねじ込んでクチュクチュと舐め回す。

「あうっ、あんっはあっ…、あんっ、やっ」
はっ、ああ、はあっ、あんっ、だめえ、また、したくなる、…。
唇をふさがれた真由美は青年にカラダを預けていたが、絡みつく舌の官能的な刺激で脳天を直撃されてまた下半身が熱くなってきた。欲情する自分を意識した真由美は、これ以上カラダが淫乱に染まるのが恐くなって青年のカラダを押しのけていた。

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ろま中男劇場 1.真由美 (12)からみあう二人

ろま中男3 作品リスト
ろま中男劇場 目次

ろま中男劇場 1.真由美 (12)からみあう二人

「え、あ、はい…」
おい…、ホンモンの、エロ女だな…、そんなにしたいのか…。
イヤラシイ視線で見上げられた学生は、真由美を抱き上げると今度は前から抱いて、改めてその美貌に見入っていた。

「やん、恥ずかしい…、あんまり、みないで…」
あん…、やっぱり、知らない人、なんだ…、わたし、見られてるの?…、やだ、感じてちゃう…、あんっ、…。
わきに両手を入れられて持ちあげられた真由美は、ヒールの足で危なげに体を支えて内マタ気味に立ちながら、学生をチラ見した。生理前で発情した美女は見覚えのない青年に警戒心を感じることもなく、熱い視線にメスの本能を刺激されて女体の奥を熱くする。

「あ、ごめん…、あの…、オッパイ、吸っていい?…」
やべっ…、すげえ、カワイイよ…、言っても、いいよな、…。
恥ずかしそうに目を伏せる真由美に萌えた学生は、言うより早く胸に手を当てていた。年上だとは思っていたが、従順な真由美の態度に学生は遠慮する気持ちが薄れて馴れ馴れしくなっていた。

「え?…、あ、はい…、ちょっと、まって」
オッパイ?…、あ、胸か…、私の、胸、吸いたいんだ…、なんか、うれしい…。
学生に言われるままに真由美はジャケットを脱ぐとミニワンピを頭から抜いて、恥ずかしそうに上目遣いに学生を見ながらブラを取ると、ガーターと黒ストッキングだけのエロエロな裸を見せる。

うっ、スゲエ、エロエロだよっ、うっ、うめえっ、…。
淫乱美人OLの輝くような裸体を目の当たりにした学生は、理性を無くして尖った乳首にしゃぶりつくと、もう一方に手を当てて柔らかい弾力に指を食い込ませて忙しく揉み出す。

「あ、ああっ、はあっ、ああっ…」
はあっ、あんっ…、胸、吸われてる…、はあっ、あんっ、…。
愛撫される胸の先端の熱さにのけぞる美女は、妖しく髪を揺らしてザーメンと愛液でぬかるんだ股間をクチュクチュとすりつけていた。全身の素肌から汗をにじませてメスのフェロモンをまき散らす真由美はハスキーなあえぎ声を漏らして、無意識に学生の劣情を煽っていた。

「もう、ガマンできんっ」
タマラン、もう、いいよなっ…、うっ、いい…。
真由美の淫らに発情した声にふくれあがった息子をビンビンに震わせる学生は、ムッチリしっとりした太ももを抱えると下から突き上げた。柔らかい肉をかき分けてあっさり入り込んだ息子が膣に溜まった豊潤な汁気を溢れさせて、太ももと黒ストッキングにねっとりと淫靡に垂れる。

「あ、あんっ、はあっ、ああっ、もっと、ついてえ」
あっ、きた…、ああっ、はあっ、きもち、いいのっ…、すごい、がんばってる…、うれしい…。
欲情にとろけきった女体は熱い肉棒に迎え入れて随喜の涙を下の口から漏らし続ける。学生の激しい突き上げに女体の芯を熱くして忙しく頭を上下させる真由美は、ガクンガクンと揺れる視線にムキになって腰を振る学生の真剣な顔に汗が浮かんでいるのを見て、いとおしく感じていた。

「おうっ、おらっ、ううっ、どうだっ」
いいっ、きもち、いいっ、はあっ、いいっ…、もっとか…、おらっ、くれてやるっ、…。
太ももを抱えた手をおしりに回して柔らかい弾力を楽しみながら、学生は腰の突きあげを続ける。肉棒が出入りするたびに膣に溜まった汁気がジュブジュブとイヤらしい音を立てる。打てば響く感度のいい女体にのめり込んだ学生は、額から流れる汗にもかまわずに全力で挿入を繰り返す。

「はあっ、いい、いいのっ、ああ、死んじゃうっ」
はあっ、熱い、おナカが、いっぱいよおっ…、はあっ、いくっ、いいのっ…、きもち、よすぎて…、わたし、しんじゃうっ、…。
繰り返し突き上げられる真由美は首の関節が壊れたように、ガクガクと頭を揺らす。かすかに開いた唇の間から垂れた汁気が淫靡なテカリを見せて、妖しい美しさを強調していた。形のいい乳房が揺れるのに合わせて硬くなった先端が忙しく上下する。

「おお、いいぞっ、おおっ、くっ、ううっ…」
はあっ、はあっ、いあっ、くっ、ううっ、はあっ…。
快感にもだえる女体に我を忘れて没頭する学生は、全身から汗を噴出しながら懸命に腰の突きあげを繰り返す。柔らかい女体を揺らしてゆがめるのが使命であるかのように学生は腰を振り続けて、肉棒の挿入を続けて溢れるイヤらしい汁気で二人の股間をヌルヌルにした。

「はあっ、いいのっ、もっと、もっとおっ」
いいっ、死ぬ、はあっ、いくうっ、いいっ、はあっ、あっ、くっ、いくうっ、…。
柔らかい女体を上下に揺らして汗ににじんだ柔肌を波立たせる真由美は、額に乱れ髪を貼り付けてうつろに虚空を見つめ、悩ましげな表情を見せる。女体の芯で淫靡な快感がパチパチと小刻みに破裂して、しびれるような甘美な悦びを全身で感じていた。

ろま中男劇場 1.真由美 (13)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (11)若い熱情

ろま中男3 作品リスト
ろま中男劇場 目次

ろま中男劇場 1.真由美 (11)若い熱情

はうっ、もう…、ガマン…、出来ん、…。
イヤらしい舌が絡まってくる快感に発射の予感に襲われた学生は、都合良く電車が駅に止まるとセクシー美女を抱えて飛び降りた。学生は抱きしめた真由美のムッチリした太ももの間にこわばった息子を差し込んで隠すと、目の前にあった薄汚れた便所に駆け込んだ。

ああんっ、なに?…、うっ、臭い…、はあ、カラダが、熱い、…。
いきなり抱き上げられた真由美は火照った体をよがらせながら、学生の歩調に合わせてトイレに連れ込まれた。鼻をつくようなアンモニア臭がなおさら真由美の欲情をかき立てる。さすがに夢からは覚めていたが、自分を抱きしめる学生を真由美はあの男だと思ってカラダを任せていた。

はあっ…、なんだ?…、変態だよ、コイツ…。
個室に入って焦って鍵を閉めた学生は鼻息を荒く響かせながら、真由美を壁に押しつけてミニワンピをまくり上げる。キレイなお尻のワレメに挟まったIパンティをはがすと、汁気まみれのバイブがゆっくりと出てくる。

あひい…、はあっ、あんっ、いいっ、…。
昼休みの公衆トイレと同じような状況に自分からお尻を突き出して、バイブに絡みつくトロけきった媚肉を学生に見せる真由美は、バイブのカリにナカの粘膜をこすられる気持ち良さにのけぞってあえぐ。

変態女め…、くれてやるっ…、うっ、いいっ…、きもち、いい、…。
バイブ付のペニパンにもだえる美人に呆れながら、学生は劣情を昂ぶらせてビンビンのソレを濡れた亀裂にあてがって突入した。

うっ…、ああっ、はあっ…、いっ、はあっ、はいって、はあっ、くるう、…。
乱暴に抜かれたシリコンバイブを悩ましげにのけぞった真由美は、新たに訪れた本物の愛棒によがりながらウットリしたような淫靡な笑みを浮かべる。熱く昂ぶった肉棒に貫かれるあそこからは歓喜の涙のようにネットリしたおツユが溢れて、血管を浮かべた愛棒に絡んでくる。

タマラン…、いいっ、いいぞっ、…。
メスをムキ出しにした美女にすっかり理性を無くした学生は、柔らかい女体のバックに抱きついて、激しく腰をたたきつける。あの男よりこぢんまりしたソレはスムーズに真由美のカラダを出入りして、二人の股間にネットリしたしぶきを飛ばす。

はあっ、ああっ、もっと、突いてえ、…。
ニセモノから本物に変わった悦びにもだえて妖しく髪を乱す真由美は、あの男の苦しいほどのキツサもなく忙しく出入りするソレに、いとおしささえ感じて挿入しやすいようにお尻を突き出していた。

「うっ、いっ、いくっ」
あっ、でるっ…、もう、いいやっ、…おおっ、いい…、…。
電車を降りる前から発射寸前だった学生は、すぐに放出してしまった。外に出す余裕もなく熱いほとばしりを膣にまき散らす。ナマナカ出しの気持ち良さに学生はウットリして、フェロモンだだ漏れの美肉にすがりつく。

「あっ、あんっ、ああ…」
あ、あれ?…、熱い…、はあっ、あん…、ああっ、…。
男には2度とも直接子宮口のナカに出されたが、学生のザーメンは膣にまき散らされて本能的に膣壁を収縮させる真由美は、違和感を覚えながら快感にまみれて妖しい笑みを浮かべる。

「はあっ…、あの…、よかったです…」
…、何、言ったらいいんだ?…、こんにちは、でも、ないよな、…。
欲望をすっかり真由美のナカに吐きだして、理性が戻ってきた学生はスベスベしたお尻をまさぐりながら、何を言っていいのかわからずに、当たり障りのない言葉を漏らす。

「は?…、あ、はい…」
え、誰?…、なに?…、私、なにしてるの…、あ、キレイにしなきゃ…。
まだ快感の余韻のただ中にいる真由美は、聞き慣れない声に警戒心が湧き上がってきたが、マゾ奴隷の性根が学生の態度に合わせていた。学生が離れると当たり前のようにしゃがんだ真由美は、ダランとした息子に口に含んで舌を絡ませてキレイにした。

「えっ…、はう、ああっ…」
あ、あひっ、いい…、すげえな…、そこまでするか、…。
まとわりつく舌のネットリした気持ち良さにだらしない声を漏らして、セクシー美女の献身的な態度にのぼせ上がった学生は腰を突きだして、ご褒美を与えるご主人様のように息子を真由美に預けていた。

「ふわ…、あ、あの、もう一回、する?」
あん、はあ…、おっきく、なった…、また、したいの、かしら?…。
口の中でムクムクと膨張した息子に本能的な悦びを感じる淫乱美女は、おねだりするような上目遣いで媚態を見せる。しゃがんだ股間の柔らかい肉が寄り合う亀裂から学生のザーメンが糸を引いて、床に小さな白い水溜まりを作っていた。

ろま中男劇場 1.真由美 (12)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (10)学生とのランデブー

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ろま中男劇場 目次

ろま中男劇場 1.真由美 (10)学生とのランデブー

真由美は2時前には会社を出ると、すいた電車に座っていた。

ああ、だめ、はあっ、…。
いつもの満員電車からは想像できないほとんど乗客のいない電車に気の緩んだ真由美は、座るとすぐに居眠りをはじめて夢を見ていた。入れたままのバイブが真由美の夢にも登場して、ナカの敏感な部分を刺激する。

ああっ、はあっ、はい…、はあっ、恥ずかしい、…。
男の手に握られたバイブでナカをかき回される真由美は、男の命じられるまま足を開く。座席のハシに座って横に持たれる真由美は、ミニワンピのスソからガーターにつられた黒ストッキングの上のナマ肌さらして、さらに足をはしたなく広げていた。

そんな真由美を正面から見つめる血走った目があった。艶めかしい色香を漂わせるスリーピングビューティーに誘われるように正面の座席に座った大学生は、上体を伏せてムッチリした太ももの奥をノゾキ込んでいたが、次第に太ももが開かれてあそこを隠す白い布地が現れると、目が釘付けになっていた。

「…、あ、あの、落ちましたよ」
ガクンと電車が揺れて真由美の手からカバンが落ちた。広げた足の間に落ちたカバンをしばらく茫然と見つめていた大学生は、ゴクンとツバを飲み込むと真由美の前にしゃがみ込んで、カバンを拾うフリをしながら、太ももの間に顔を入れてパンティが食い込む股間を見つめていた。

「おっ…」
濡れ濡れ?…、誘われてるのか、オレ?…。
窓から一瞬明るい日差しが股間に入り込んで、濡れたパンティを輝かせた。はしたなく足を広げる真由美が自分を誘って見せつけていると思い込んだ大学生は、真由美の横に座るとドキドキしながら太ももに手を置いた。

はあっ…、いい…、気持ち、いい、…。
真由美が発散するフェロモンをめいっぱい吸いこんだ学生は、真由美の足をまさぐりはじめた。劣情に理性を駆逐されて痴漢行為の罪悪感に襲われることもなく、学生は吸い付くような太もものナマ肌の感触を楽しんでいたが、その奥を探検したくなった。

大丈夫だ…、この人から、誘ってきたんだ、…、あれ、コレ、なんだ?…。
車内を見渡して自分に注目してないことを確認すると、股間に手を侵入させる。思った通り濡れたパンティのヌメリ気に歓喜した学生だったが、硬いバイブの感触を不審におもった。

はあっ、あんっ、はあっ、…。
夢の中の真由美は太もものソフトタッチに、はぐらかされたようなジリジリした焦燥感を感じて、イヤらしい命令をされるのを待っていた。

あ、あんっ、はあ…、わかりました、…。
バイブを触られてかすかにのけぞった真由美は、夢の中で男からしゃぶれと命令されて従順に従った。真由美は学生にしなだれかかると、股間にしがみついてファスナーをおろす。

「え?…、あ…、はあ…、あ、ああっ」
突然よりかかってきた柔らかい肉のかたまりに、いやが上にも劣情を昂ぶらせた学生は柔らかいお尻の曲線をみつめると手を当てる。Iバックでムキ出しになったお尻のナマ肌に直接触れた学生は、ファスナーをおろされてダランとした息子を直接口で吸われて驚いたが、膨らみきったイヤらしい妄想に我が身を委ねることににした。

はあっ、あんっ、ああっ、…。
しぼんだソレを根本まで口に含んだ真由美は懸命に舌の愛撫を捧げて、あのときのようなたくましい姿にしようと努力していた。美女に舌技についさっきまでおとなしかった息子は俄然張り切りだし、その様子が真由美を喜ばせた。

「うっ、いいっ…」
電車内であることを忘れて美女の舌技を堪能する学生は、柔らかい尻肉を手の平でゆがめて淫らに妄想に浸っていた。Iバックパンティに気付いた学生がソレをはがそうとすると、引っ張られたバイブに色香を漂わせる女体がビクンと震える。

はうっ、はあっ、ああっ、…。
思わぬご褒美に女体を震わせて歓喜した真由美は、すでに張り切り状態のソレをめいっぱい口に含んで、クチュクチュと舌を絡ませてご奉仕を続ける。

ああっ、もう、でそうだ…、どうする?…、どうする、オレ?…。
裏スジやカリ裏を丁寧に舌で愛撫される学生は、熱いこわばりが尿道をこみあがってくるのを感じて、絶頂の悦びをとるか公衆の面前で射精するこっぱずかしを避けるか迷っていた。

ろま中男劇場 1.真由美 (11)につづく
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ろま中男劇場 1.真由美 (9)課長

ろま中男3 作品リスト
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ろま中男劇場 1.真由美 (9)課長

「狭田君」
急いできたせいで湿った息が荒い。熱く湿った吐息が頬を熱くする。濡れ濡れのあそこがスカートを汚さないように真由美が慎重に自席に着くと、課長が声をかける。

「あ、はい、スイマセン、はあっ」
慌てて立ち上がって課長席に向かった真由美は、長すぎた昼休みを叱られると思って頭を下げた。キレイに折り曲げた腰の勢いで太ももに挟まれたプッシーが絞られて、思わずハスキーな声が漏れる。

「ん?…、コーヒー入れてくれ、ミルクたっぷりで」
いつもの男を拒否するATフィールドが消えて、匂い立つような色香を漂わせる真由美に怪訝そうな目を向けた課長だったが、それだけ言うとまた書類に目を落とした。

はあ、ミルク…、これ、入れていいのかしら、…。
課長のガナリ声を予想して本能的にマゾ気を熱くした真由美は、お小言を貰って罵倒される期待を込めた被虐心を裏切られて拍子抜けし、股間でヌルヌルするソレからバカな妄想を浮かべて給湯室に向かった。

インスタントコーヒーにミルクをたっぷり入れたトレイを持ちあげると
「変なコト、考えてたな…、ホントに入れてないだろうな」
背後からあの声がして真由美は全身を緊張させた。両手がふさがった真由美は湯気が上がるコーヒーカップを見つめながら、
コレがかかったら、ヤケド、しちゃう…、うごいちゃ、だめ…、はあ、何されるのかしら、…。
マゾ奴隷らしく自らを掣肘するような想像と淫らな妄想を浮かべて、じっとして男の出方を待っていた。

「スゲエな、まだ、出てくるよ」
緊張する真由美のスカートをまくり上げた男は、ツヤツヤしたナマ尻のワレメに手をねじ込むと指先でアレの名残をネチョネチョいじくり回す。

う…、あ…、ああっ、…。
無遠慮に感じる部分をイジられた真由美はかすかにのけぞったが、あえて男の顔を見ないように視線を反対の方向に向けていた。生理前で欲情する真由美は、また男の屹立したソレをブチ込まれる期待に火照った女体を震わせて、熱い溜息を漏らす。

「漏れないように、コレ、入れてといてやる」
イヤらしい笑い声を漏らす男は、どこからか取りだしたシリコンの固まりを濡れた亀裂にねじ込んでくる。
や…、なに?…、あ、ああっ…、は、入って、はあっ、くるう、…。
それがバイブだとわかった真由美は、心持ちマタ力を緩めて入れやすいようにし、透明なひんやりする固まりをナカに受け入れていた。

「じゃあな」
男は根本までねじ込むと、スベスベしたお尻をパンと叩いてさっさと消えてしまった。
はうっ…、はあ、…。
スパンキングされた真由美は弓ゾリして艶めかしい姿を見せたが、すでに男はいなかった。

はあっ、あんっ、これ、…。
スカートをズリ上げられたままの真由美はソレに手を伸ばして確かめる。バイブはいわゆるペニパンだったが、Iバックパンティに付いていた。

あたる、はあっ、…。
ナプキンの前後をのばしたような、前バリのような弓状のパンティが股間に張り付いて、ワイヤーがお尻のワレメに食い込んでいた。スカートを元に戻した真由美はまだ湯気を上げるコーヒーカップを乗せたトレイを持ちあげて、給湯室を出て行った。男のそれよりも小さいバイブは、しかし歩くたびに真由美のメスを刺激する。

「お待たせ、しました…、うっ…」
あっ、あぶない…、ふう…、ひっ…、あ、あたる…、あ、はあっ、…。
ヒールの危うい足どりで何とか課長席にたどり着いた真由美は、カップを課長の前に置くとキレイにお辞儀した。ナカで位置が変わったバイブが感じる部分を刺激して、真由美は鼻から抜けるようなエッチな声を漏らしていた。

「んんっ?…、あ、ああ、ありがとう…、キミ、体調でも悪いのか?」
ナカの粘膜を拡張するバイブの刺激に耐える真由美の苦しげな表情を、体調不良と見た課長が怪訝そうに聞く。

「あ、はい、少し熱が…」
はあ…、見られてる?…、あそこにバイブを入れた、私を、…。
滅多に聞かない課長の優しい言葉に、うつむいてまともに課長を見ない真由美はデマカセを口走っていた。その時真由美は課長の視線がスカートの下に隠されたバイブに集中している気がして、露出狂の血を泡立てていた。

「そうか、今日は急ぎの仕事もないし、帰ってもいいぞ」
いつもと雰囲気が違う真由美の快感に必死に耐える姿を、よほど悪いと勘違いした課長は帰るように勧めた。

「え、はい、スイマセン…、失礼します」
熱はウソだがこのままではとても仕事になりそうないので、真由美は課長の言葉に素直に従って、帰り支度をはじめた。

ろま中男劇場 1.真由美 (10)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (8)二度目の…

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ろま中男劇場 1.真由美 (8)二度目の…

「声、だすなっ」
「あ…、く、う、ううっ…」
あ、はあっ、はい…、ああっ、くっ、でも、ああ…、くる、しい、…。
特大の愛棒に貫かれる真由美はこらえようとしても漏れてくるあえぎ声を叱られて、懸命に唇を結んでいたが、昂ぶる女体の淫らな興奮にハスキーな吐息が切なげに漏れてくる。

「はっ、はあっ、はっ、はっ…」
欲情を昂ぶらせるトロけるような女体に没頭した男は、愛液まみれで妖しいテカリを放つ棍棒の出し入れに熱中して、荒い息をいい匂いのする真由美の髪に吐きかける。

くっ、うっ、あ…、ひっ、くうっ、うっ、ううっ、はっ、あうっ、…。
リズミカルな突き上げに忙しく頭を上下させて、すこしウェーブのかかった髪を妖しげに揺らす真由美は、眉と唇をへの字に曲げて苦悶の表情を浮かべていたが、唇のハシに湿った快感の悦びを漂わせていた。

「くっ、ううっ、ううっ、はっ、はあっ」
挿入の悦びにもだえ震える女体に後ろからしがみつく男は、制服の上から豊かな乳房を握りつぶしながら、ジュブジュブと淫らな音を立ててはしたなく広げた脚線美の中心部に、繰り返しデカマラを突入させる。

あ、はあっ、いいっ、あっ、ああっ、いいっ、…。
デカマラに無残に拡張されて引き絞られるナカの粘膜は、破損を防ぐ女体の本能で絶え間なく愛液を分泌して、二人の股間をビショビショに濡らす。勢いよく引き出された、血管の浮き出た棍棒がぬめったしぶきを飛ばして、汚れた公衆トイレの床にまで興奮した女体の痕跡を残す。

「い、いくぞ…、おっ、で、でるっ」
デカマラの裏スジに熱い突きあげを感じた男は、柔らかい腰肉をまとったラブハンドルに両手を食い込ませると、めいっぱい腰を突き上げた。

「うっ、ひっ…、くううっ…」
あっ、いっ、くっ、き、うっ、つい…、ひっ、いいっ、ああっ…、い、くうっ…。
発射寸前で限界まで膨らんだデカマラの巨大なカリで子宮を侵略された真由美は、苦しそうにのけぞって美しい髪を乱して妖しい光沢を見せつける。カリがはまり込んだ子宮口がムリヤリ広げられる。真一文字に結んだ鈴口からあふれ出る熱い粘液が、女体の芯を焦がして真由美は限界まで弓ゾリして、イヤイヤするように顔を振って唇のハシからだらしなくヨダレを垂らす。

「うっ、うっ、ううっ、は、はあっ…」
激しいエクスタシーで収縮する膣に尿道に残った粘液まで搾り取られた男は、満足そうに溜息を漏らすとしばらく真由美に抱きついていたが
「…、キレイにしろ」
突き放すように体を離すと、ズルリと抜き出した愛液まみれの息子をキレイにするように命令する。

「あ、はあ、はい…、あ…」
目隠しされままの真由美は体中に充満する快感に翻弄されながらぼんやりと命令を聞いた。ご主人様に忠実たろうとする従順なメス奴隷は床にひざをつけないようにしゃがんで、男の腰に手を当ててそれを捜すが、あそこから溢れる白濁液が床に糸を引くと頼りない声を漏らした。

「お、おおっ、いいぞ…」
手探りで探し当てた脱力した愛棒を口に含んだ真由美は、あわよくばもう一度、とイヤらしい魂胆を込めて懸命にお口の奉仕を捧げる。色っぽい唇に含まれた息子を見おろす男は、満足そうな笑い声を漏らす。

「じゃあ、遅れるなよ」
固くならない息子に執着する真由美を引きはがした男は、それをしまうと少しドアを開けて外の様子をうかがってから、一人で出て行った。

え?…、や…、あん、はあ、…。
出て行く気配に真由美は目隠しを取ったがすでに男の姿はなかった。一人残された真由美は小さくため息をつくと、あそこから溢れる白濁液をティッシュでぬぐい取る。

あ、ああっ…、や、恥ずかしい…。
荒々しい陵辱で充血した大陰心が刺激されて、火照った女体が緊張する。ガキの開いたドアが開きそうなのにやっと気付いた真由美は、慌てて手を伸ばして鍵を掛ける。

はあ、やん、はあっ、ああっ、…。
ティッシュでぬぐい取っても後から後からあふれ出てくる。愛液とザーメンでヌル付く花びらはティッシュの刺激で真由美のメスをまた快感の頂点に向かわせる。

だめ…、はあっ…、あの人に、…。
黒ストッキングのレーストップから溢れそうな太ももをムッチリさせる真由美は、メスの欲望にかられてしなやかな指先を亀裂に埋没させるが、遅れるなよ、と言われたセリフが頭に浮かんで、かろうじてとどめると、ノーパンのままスカートをズリ下げた。

まだあそこからザーメンが垂れてくるが、ケータイを見ると昼休みが終わる時間だった。慌てて個室を出た真由美は鏡をのぞき込む間も惜しそうに、身だしなみを整えるとトイレから駆け出した。

ここで、転んだら、私、…。
カツカツとヒールの音を響かせる真由美は、太ももがヌルヌルするのにメスの本能を泡立てながら、また通行人に恥ずかしい自分を見られる妄想を浮かべていたが、何事もなく無事会社に戻ることが出来た。

ろま中男劇場 1.真由美 (9)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (7)公衆トイレ

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ろま中男劇場 1.真由美 (7)公衆トイレ

「はい…」
命令、して…、こんなエッチで、イヤらしい私に、…。
淫らな欲求で意識を占領された真由美は従順な声を漏らして頷く。淫らな期待に体が火照って息が荒くなる。

「黙れっ、声出すなっ」
ひいっ、あ…、や、恥ずかしい、…。
とたんに男の声が耳に響く。またビクッと震えた真由美は緊張してただ頷く。真由美は少しお漏らしをしてまたパンティの湿り気を増していた。

「パンティ脱いで、スカートまくり上げろ」
ああ…、恥ずかしいけど、逆らえない…、でも、きもち、いい、…。
男の命令に真由美は恥じらう様子を見せながら、素直に従う。濡れたパンティを足先から抜いて指先にぶら下げると、もう一方の手でスカートをまくり上げてガーターベルトの腰の部分までさらす。異常性癖を持つ美女はM気を昂ぶらせて、強引な男の態度に従うことに悦びさえ感じはじめていた。

「足、開け…、ホントにドスケベ女だな、濡れ濡れだぞ」
あんっ、は、あ、ああっ、やっ、ああっ、感じる、…。
男の強い口調にめいっぱい足を広げたハーフ顔の美女は、垂れた目に照れたような笑みを浮かべて、あそこが空気に触れてひんやりするのにちょっと背筋を緊張させたが、すぐに男の手にイジられて女体の芯でメスの欲情の炎を熱くする。

ハーフ顔淫乱美女は秘所を見せつけるように、背中を壁に押しつけて足を肩幅以上に広げる。男は真由美の従順な態度に満足そうに笑いながら、濡れた媚肉をクチュクチュと指先で愛撫し続けてメスの淫らな欲情を煽り続ける。

はあ、あんっ、どうして…、はあっ、ああんっ、こんな風に…、はうっ、されて…、あ、はあっ、興奮しちゃうの、…。
辱められている意識はあるのに、それがうれしい。真由美は倒錯した淫靡な世界にどっぷり浸かりはじめていた。

「公園のトイレで、オナニーしてるだろ」
はあっ、え…、トイレ?…、公園?…、どうして、知ってるの、…。
淫らな姿をさらしてよがる真由美のカラダに、男の冷たい声が響く。興奮する真由美はまだ気付いてないが、真由美のことを知りすぎている男は明らかにストーカーだった。朝のはだかエプロンも望遠鏡でのぞき見していたのだ。

はあ…、ああ、どうでもいい…、してくれるんでしょ、…。
しかし発情してメスの本能をムキ出しにする今の真由美には、どうでもいいことだった。トイレでの秘め事を知っている男は、きっとそれ以上の快感を与えてくれるに違いない、と自分に都合のいい思い込みまでしていた。

「昼休みだな…、じゃあ、続きはそこでしてやる…、パンティは穿かなくていいからな」
え、なに?…、してくれないの…、あ、いない…。
それだけ言い残すと、突然男は立ち去った。続きを期待していた真由美はそのままの姿勢で恥ずかしい秘肉をさらしていたが、何も起こらないので目隠しを取った。薄暗さに慣れた目に男の姿がうつることはなく、またはぐらかされた真由美は放置プレイされていた。

ケータイを取り出すと、時間はすでに昼休みになっていた。指先につまんだ濡れた勝負パンティをポケットに押し込むと、急いで外の公園に向かった。濡れた股間が外気にさらされてひんやりするのが、カラダを熱くする。

「きゃっ、ごめんなさい」
やんっ…、ここで、見られたら、私、どうなっちゃうのかしら、…。
通行人とぶつかった真由美は、ここで転んだら恥ずかしい姿を見られてしまう、と衆人環視の中で破廉恥な姿をさらす自分を妄想して、またマゾ気を熱くしたがいそいで公園に向かった。

公園のトイレに入った真由美は、鍵を掛けずにドアに背を向けて男を待っていた。

「こっち向くなよ、だせ」
すぐに男が入ってきて後ろに立つ。真由美は後ろ手に黒い目隠しを差し出した。
「この方が、オマエは興奮するんだ…、よし、はいてないな」
従順な真由美の態度に笑いを含んだ声を漏らす男は、すぐに目隠しをしてスカートをめくり上げる。ナマ尻のしっとりした肌を眺めてまた満足そうに声を漏らす。

はあ、見られてる…、はやく、私を、よくして、…。
お尻のナマ肌に吐きかけられる湿った息に、至近距離から見つめられる恥ずかしさを意識した真由美は、頬をピンクに染めて倒錯した興奮を昂ぶらせる。

「ケツ、つきだして、広げろ、ほら、はやくしろっ」
え、あ…、はい、ああ、恥ずかしい、…。
甘美な官能を妄想していた真由美は男の冷たい言葉に一瞬心が冷めたが、あそこを見えるようにお尻を突き出して自分で尻タブを広げると、露出狂の血を熱くしてあそこのスジからジンワリ愛液を漏らす。

「…、うっ、くっ…、あう…、ああんっ、はあんっ、くうっ…」
はうっ、いきなり…、あっ、くっ、ううっ、…。
男の興奮した吐息に濡れたあそこを刺激されて倒錯した興奮を熱くしていた真由美は、いきなりデカチンで貫かれて思わずうわずったハスキーな声を漏らす。

「声出すな」
「ン…、くう…」
あ、ああっ、あつい…、すごい、いっぱい、…。
デカマラを突き刺して後ろからしがみつく男に罵倒された真由美は唇を固く結んだが、ナカをめいっぱい拡張されてうめき声がどうしても漏れてしまう。デカマラがそそり立つ股間を押しつけられて形のいいお尻が扁平にゆがんでいる。

「く…、あ…、ううっ…」
はあっ、くっ、るしい…、ああっ、うぐっ、いっぱい…、は、あっ、くっ、すご、い、…。
異臭の漂うトイレで下半身裸になって貫かれた真由美は、しかしお腹のナカをめいっぱい拡張するデカマラに、火照った体が浮遊しそうな悦びを感じていた。根本まで挿入されて無残に広げられた媚肉のスキマから、愛液が溢れて男の股間をネットリ濡らしていた。

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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (6)溺れていく真由美

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ろま中男劇場 1.真由美 (6)溺れていく真由美

自分のカラダから漂うフェロモンに誘われたおじさんたちに囲まれ、誰だかわからない初体験の男に尻肉をまさぐられて、真由美が考えていたのは、
もう一度…、シテ、欲しい、…。
だった。

はあ、ああっ、わたし…、もう、こんなに、なってる、…。
淫らな妄想にとりつかれて、自分のカラダに興味津々なスケベオヤジたちに男の大胆な行為を知られる恥ずかしさなど、感じる余裕のない真由美は、お尻をまさぐる手がヌメリ気で火照った女の奥底に到達するのを待ち望んでいた。

「(ご褒美、やるよ)」
耳タブを甘噛みするようにささやく男の手が、尻タブの間に入り込んでシワの寄った湿ったパンティに硬い何かを押しつけてくる。男の存在が自分の中でどんどん大きくなっていたが、真由美には振り返って男を確認する勇気が無かった。男がくれる快楽をただ待っていた。

はあ…、きて、あなた、…。
破廉恥な陵辱を期待する淫乱美女は公衆の面前であることを忘れて、自我の淫らな欲求に意識を埋没させていた。パンティをめくった指はヌメリ気の潤滑剤に助けられて、ピンクのウズラ卵大の何かを真由美のナカに挿入する。

はあっ、なに?…、はいって、くる、…。
卵形のそれをスルリと受け入れた真由美は、ぼんやりした違和感を覚えながら、もっとイヤらしい仕打ちを期待して、メスの本能を昂ぶらせていた。

「(ずっと入れとけ、落としたら、お仕置きだからな)」
その言葉を残して男は次の駅で降りていった。正確にはいったん電車を降りて別の車両に乗り換えたのだが、女体の昂ぶりに囚われた真由美のうかがい知るところではなかった。体の中に入り込んだ固形物の違和感に真由美は魅惑的な女体をモジモジさせていたが、それは周りのスケベ親父たちを喜ばせただけだった。

最寄り駅に着くまでの興奮したオヤジたちの中途半端でソフトな痴漢行為は、真由美は中途半端に興奮させるだけでモヤモヤした気分を鬱屈させただけだった。発散されない欲求に女体をうずかせる真由美は、しかしナカに入り込んだモノを確かめるのは、男に対する裏切りのような気がして、そのままにして会社に向かった。

男のビッグガンに魅了されたメスの意識は、それの持ち主をご主人様のように感じて服従していた。会社で真由美の変身ぶりを目の当たりにした同僚OLたちは、声をかけるのさえ躊躇って遠巻きにしていた。もとより会社の男性に色気を振りまくつもりのない真由美は、制服に着替えると急いで化粧室に向かって、いつもの地味メイクに直した。

ああ、どうにかして、欲しい、…。
しかし中に入れたままの固形物は、歩くたびに真由美のメスを半端に刺激する。生殺し状態の真由美は仕事も手が着かず、上司の手前、仕事のフリだけしてどうにか午前中をやり過ごそうとしていた。

「きゃっ」
あっ、やっ…、なに?…、動いて、る…、あんっ…。
仕事のまねごとをする真由美が上の段の書類を取ろうとつま先立ちした瞬間、ナカでピンクのウズラタマゴがビリビリと震動した。ナマ濡れ状態の媚肉を刺激されて腰砕けになった真由美はその場にしゃがみ込んだ。

「大丈夫?」
え…、この声?…、あ、あん…。
背後から声がした真由美のカラダを抱き起こす。それはあの男の声だった。そして男の手がこっそりと制服のスカートの入り込んで、パンティの上から震動するそれを確かめると、メモを握らせる。

誰?…、やだ、見られた?…、大丈夫?…、みたい…。
真由美が振り返るより早く男はその場を立ち去っていた。床にしゃがみ込んだ真由美は醜態をさらした自分を意識してあわてて周りを見渡したが、誰も自分に注目してないことに安心すると、メモに目を落とした。ピンクタマゴはもう静かになっていた。

「非常階段の踊り場に来い」メモにはそれだけ書かれていた。

非常階段はビルの裏手にあってもちろん外からは見えない。普段は警備員が見回りに来るくらいで社員が足を踏み入れることは滅多にない。そのためオフィスラブをする男女が短い逢瀬に使うの格好のスペースになっていたが、男を遠ざけてきた真由美にはコレまで縁のない場所だった。

いるのかしら?…。
真由美はオフィスをこっそり抜け出すとドキドキしながら非常階段に向かった。重い扉を開くと、中は薄暗く階段の滑り止めがぼんやり見えるだけだ。ゆっくりと扉が閉まってもなぜか明かりは消えたままだった。

「動くなよ」
ひっ…、あ、見えない…、こわい…、でも、なんか、変な気分、…。
後ろから声をかけられた真由美はビクッと震えた。男は夜のように素早く目隠しをして真由美の視界を奪う。薄暗い上に黒い目隠しをされた真由美に男の顔は全く見えなかった。

「入れっぱなしにしてるとはな…」
あ、やん…、ああん、そこ…、あんっ、もっと、ああ、…。
スカートに手を入れた男はパンティに指を押しつけてナカのモノを確認すると、イヤらしい笑い声を漏らす。パンティ越しに感じる秘肉を刺激されて、メスの本能が女体の奥で鈍い炎をあげてくすぶる。

はあ、ああ…、なんで、こんなに、興奮するの?…、私って、変態、なのかしら、…。
目隠しをされた真由美は、男の侮辱するような声で被虐的な興奮を昂ぶらせる。何も見えない不安な状況に淫らな期待を熱くして女体をよがらせながら、イヤらしい妄想を膨らませる自分を、心の奥の冷静な真由美が眺めていた。

ろま中男劇場 1.真由美 (7)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (5)朝から

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ろま中男劇場 1.真由美 (5)朝から

カーテンのスキマから差す朝日で目を覚ました真由美はけだるい疲労感を包まれながら、全裸でベッドに横たわる自身のカラダをしばらく眺めていた。

夢じゃない、…。
おそるおそる下腹部に手を伸ばした真由美は指先のネットリした感触に、夕べの出来事が夢じゃないことを理解した。

誰、だったの?…。
寝ている間に犯された屈辱や妊娠の恐れなどよりも、真由美は相手が誰なのかを考えていた。
あ…、昨日、…。
脱ぎ捨てられたバスローブを羽織ってベッドから降りた真由美は、カーテンを開けて窓にカギがかかってないのを見た。昨日ベランダに出てから、カギをし忘れた事を思いだして、男が窓から侵入してきたことはわかった。

裏通りに面したマンションの2階は侵入犯には絶好のロケーションと聞かされていたので、いつもはきちんと戸締まりしていたが、昨日は帰りの痴漢のこともあってつい気が緩んでいたらしい。

ほとんど口を開かなかった男だったが、断末魔に漏らした声には聞き覚えがある気がした。しかし具体的な顔は思い浮かばない。

出ない答えにいつまでも拘泥する真由美ではなく、カラダにまとわりつく淫靡な名残を洗い流そうとバスルームに向かった。

シャワーを浴びてあそこに手を伸ばすと、男の残したモノがドロリと溢れて太ももを伝って流されていく。お湯に押し流される粘液を眺める真由美は、嫌悪感よりも全身を激しく揺さぶった官能に名残惜しさを感じていた。

もう一度、逢いたい、…。
緊縛された屈辱的な初体験だったが、真由美の女の本能はあのデカマラに魅了されていた。あるいは生理のせいで性的欲求が昂ぶっていたせいかもしれないが、真由美はもう一度あの熱い肉棒に貫かれたいぼんやり考えながら、あそこが熱く湿っているのを意識した。

いつもなら自分の手で慰めるところだが、昨日の激しい官能に比べたら自慰で得られる快感などとうてい及ばない気がして、下ろしかけた手をあげてシャワーで体を洗い出した。

バスルームを出た真由美はエプロン一枚だけつけると朝食の準備を始めた。エプロンが隠せない形のいいナマ尻がリズミカルに揺れる。いつも朝食はコーヒーだけでサプリメントで栄養補給する真由美は、今日はヤケに食欲が湧いてきてベーコンエッグとトースト二枚をぺろりと平らげていた。

いつもは身だしなみ程度の控えめなメイクで済ますが、鏡の前に座った真由美は念入りに化粧した。鏡の中にいるまるで別人の迫力美女の笑顔に、真由美はメスのイヤらしさを感じた。

使うことはないかもしれないと思いつつ用意しておいた勝負下着を引き出しの奥から取りだすと、当たり前のように身につける。姿見に映る下着姿をみだらな商売女のようだと、心の奥の冷静な真由美は思う。

いつもの黒のストッキングも今日はスワロフスキーで飾られたガーターベルトで吊す。ガーターベルトがギリギリ隠れる長さのカラダにピッタリしたミニワンピの、わきの下のファスナーをとめた真由美は胸元が大きく開いた一つボタンのジャケット身につけた。

カバンに替えの下着をいつもより多く入れた真由美は、ぬめったバーガンディのハイヒールに足を通すと颯爽とドアを開ける。昨日とはまるで別人の美女が軽やかにヒールの音を響かせて闊歩する姿に振り返った男は、一人や二人ではなかった。

駅で電車を待つ真由美の回りはいつもより人口密度が高くなっていた。フェロモンをまき散らす真由美に誘われた男たちが、混んだ車内で真由美と密着するのを期待して場所争いをしていた。

いつものように混んだ電車が到着すると、真由美は堂々と乗り込み、男たちも後に続いた。しかし小市民の中年リーマンはせいぜい偶然を装って手の甲をお尻に押しつける程度で、それ以上の不埒はしなかった。女のサガを昂ぶらせた真由美にはそれが不満でさえあった。

「(今日は、美人だな)」
え、この、声?…。
電車の揺れに眠気を感じ始めた頃、聞き覚えのある声が耳元でした。

「(裸エプロン、よかったよ)」
裸、エプロン?…、見てたの?…。
それは目隠しされた真由美が聞いた声だった。それが朝食の準備をする真由美を指していることは明白だった。男が朝まで部屋にいたと思うと、真由美はちょっと恐くなって火照ったセクシーダイナマイツな女体を緊張させる。

「(もう、濡らしてるんだろ、ドスケベ女)」
男の手が当たり前のようにミニワンピのスソに入り込んで、パンティの上から柔らかい尻タブを揉み砕く。男の大胆な手で女体の芯で欲情を熱くする真由美は、男の言う通り勝負下着から滴りが落ちるほど、亀裂からにじみ出る湿り気で股間を濡れ濡れにしていた。

ろま中男劇場 1.真由美 (6)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (4)夢で逢いましょう

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ろま中男劇場 1.真由美 (4)夢で逢いましょう

真由美は夢を見ていた。

あ、はあっ、ああっ、あっ、…。
何も隠すモノがないセクシーな裸体をさらした真由美のカラダをナメクジが這い回る。首筋のあごのラインを這いずるナメクジがいつの間にか乳房に移動し、屹立した乳頭の周りをグルグルと回っている。

はあ、だ、あ、ああっ、…。
まばゆい柔肌に幾筋もナメクジの這い痕をつけられた真由美は、気持ち悪さと同時に官能の昂ぶりでカラダを火照らせて、ピンクに染まった肢体を震わせていた。なぜか手足の自由が奪われて払いのけるコトが出来ない。全裸の美女は小さな軟体動物に支配されて、淫靡な蹂躙に身を任せていた。

い、や、あ、そ…、あ、ああっ…、やっ、ああっ、い、あ…、もっ、と…、あっ、…。
ネットリしたナメクジの感触をおぞましく感じながら、昂ぶったメスの欲情は早く乳首に這い上がって欲しいと切望する。真由美の気持ちはお見通しとばかりに、ナメクジは控えめな硬くなった先端によじ登る。

はあっ、ああっ、もっ、あっ、ああっ、…。
乳房の先端を押しつぶすようにナメクジは驚くべき圧力をかけてくる。形のいいバストが乳頭を中心に陥没して、セクシーな唇から苦しげなあえぎ声が漏れる。

あ、はあっ、はあ…、あ、やっ、そこ、だめえっ、…。
両方の乳首を押し込む圧力が突然無くなって、真由美はつかの間弛緩すると物欲しげな甘い吐息を漏らす。神出鬼没のナメクジは突然股間に現れて、スジから溢れた媚肉にまとわりつき成熟した女の本能を激しく刺激する。濡れた媚肉をクチュクチュと翻弄された真由美は、匂い立つような裸体をのけぞらせて官能の昂ぶりを急上昇させる。

もう、ああっ、いっ、いくっ、うっ、…。
一番感じる部分を無防備にさらした真由美は女体を暴れ回る官能の嵐に翻弄されて、エクスタシーへのスパイラルに巻き上げられていた。生理前で感じやすい女体はあっさり頂点まで突き上げられて、汗のにじんだしっとりした肌がピクピクと震える。

「…、は、はあっ、はっ、はあっ、…」
夢?…、じゃ、ない、…。
官能の頂点で朦朧とした意識のピンクのモヤが少し晴れてくると、真由美は自分にのしかかる誰かの興奮した吐息を聞いた。はじめは夢の続きかと思った真由美だったが、火照った女体を圧迫するたくましいカラダは現実だと、何となく実感した。

誰?…、はあ…、手が…、ああ、うごけない…。
はしたなく足を広げられたハーフっぽい美女は誰かにのしかかられて、欲望にまみれた肉棒で女の中心部を貫かれていた。いつのまにか両手は頭の上で手首を縛られてその先をベッドに固定されていた。勇気を出して目を開けると、黒い布で目隠しされて何も見えない。

誰なの?…、あ、ああっ、くっ、あ、い、いいっ、あっ、…。
はじめて男性器で貫かれた真由美はそれがどの程度のモノか判断できなかったが、実際には10インチを超える日本人離れしたビッグガンだった。そのデカマラが潤沢な愛液をまぶされて、初体験の女体を何度も深々と貫いていく。

あ、はっ、ああっ、ひっ、いいっ、あひっ、い、いくっ、…。
根本まで埋没したビッグガンは子宮口をこじ開けてカリまでねじ込むと、真由美は下から突き刺された丸太が口から突き出す錯覚を覚えて、だらしなく開いた口のハシからヨダレを垂らして、昂ぶる官能を訴えるようにハスキーな吐息を苦しそうに漏らす。

ひっ、い…、あっ、いいっ、ああっ、いっ、…。
広がったカリが子宮から膣の粘膜をひっかいて膣口まで引き抜かれる。膣壁をギリギリまで拡張していた心棒が抜けて惚けたような声を漏らした美女は、再び勢いよく突入してくる棍棒に敏感なアナを掘削されて、突き上げられた頭を苦しそうにのけぞらせる。

「うっ…、で、でるっ」
美しい女体をよがりもだえさせた拷問に等しい激しい陵辱は、突然終末を迎えた。黒い布で隠された美貌のすぐそばで男の苦しそうなうめき声がして、お腹の奥底で熱い粘液の爆発が起こった。女体の最深部で起こった爆発で真由美の全身は熱い官能で覆われる。

あ、やっ、あっ、ああっ、く、ひいっ、だっ、あっ、…。
一気に快感の頂点まで突き上げられた真由美は、子宮にドクドクと注ぎ込まれる灼熱の粘液に脳髄まで焼かれるような、発狂寸前の興奮に囚われて汗まみれの女体を激しく悶絶させる。

男が最後の一滴まで注ぎ込む頃には、真由美は白目を剥いて意識を無くしていた。汗のぬめり気でヌルヌルした女体の、気持ちいい感触を手の平で楽しんでしばらく放出の満足感に浸っていた男は、やがて真由美から離れると身支度を済ませて、縛めと目隠しを解いて窓から出て行った。

ろま中男劇場 1.真由美 (5)につづく
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== ろま中男劇場 ==

ろま中男劇場 1.真由美 (3)アフターファイブ

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ろま中男劇場 目次

ろま中男劇場 1.真由美 (3)アフターファイブ

昼休みに性的欲求を発散させた真由美だったが、3時のオヤツの頃にはパンティに恥ずかしいシミを作るほど、体の欲求が高まるのを感じていた。

知らずにフェロモンをまき散らす真由美に、スケベな視線を向ける男性社員はひとりやふたりではなかったが、近寄りがたい強固なオーラに恐れを成して遠くからひそかに眺めるだけだった。

襲い来る官能の拷問のような時間がやっと過ぎ去って定時になると、真由美は挨拶もそこそこに会社から逃げ出すように帰路についた。定時直後の電車は混むことが多いが今日は朝のラッシュに匹敵する混雑ぶりだった。

え、痴漢?…。
魔女コスプレと呼びたくなるような地味ファッションの真由美は、男を寄せ付けないオーラにも守られてあまり痴漢に遭うことがなかったが、今日はひさしぶりに痴漢の餌食になった。

え、そんな…、や、だめ、かんじちゃう、…。
しかもその日の痴漢は服の上から軽くタッチするようなソフト痴漢行為に留まらず、スカートの中に手を入れて体に触れてくる。地味な黒のストッキングが真由美の定番だが、パンティストッキングではなく、太ももの途中までしかないレーストップをガーターベルトでとめている。直接パンティの上からお尻をまさぐられていた真由美は、湧き上がる性的興奮が体の外に溢れそうで懸命にこらえていたが、

あ、やっ、ああっ、そこは…、はあんっ…、あっ、ああっ、だめえ、…。
お尻のワレメに沿って入り込んだ指が、パンティの濡れた布地の上から感じる部分を愛撫されて身動きできなくなった。シワになったパンティが食い込んだ柔らかい肉が、男の手で翻弄されるたびに、カラダが震えてイヤらしい声が出そうになる。

やっ、あ、だ、あ、声…、ああっ、出、ひあ、ちゃう…、ひっ、あひあっ…。
そんな真由美の反応を楽しむように、痴漢の手はゆっくりと感じる部分に刺激を与えてくる。男の手はパンティを引き絞り、荒縄のようになったパンティがネットリ濡れた媚肉に食い込んでくる。

や、あ、だめ…、や、ひあっ、ひい…、ああ、い、や、あ、ああ、…。
引き絞られたパンティからにじみ出た愛液が、ウチ太ももに垂れて男の手で塗り広げられる。めくるめく官能にもだえる真由美は痴漢を撃退するなど思いもよらず、だたこの時間が早く過ぎ去ってくれるのを切望しながら、快感の頂点にイキたい衝動と戦っていた。

イキそうな本能に理性が屈服する寸前、電車が駅に到着して真由美の火照った体はホームに押し出された。乗降する乗客たちにカラダのあちこちを刺激されて、目の前がピンク色にチカチカする真由美は頼りなく開けた唇からあえぎ声を漏らして、快感に震えるカラダをかろうじてその場に立たせていた。

雑踏が過ぎ去ったホームに一人残された真由美は、なんとか気持ちを保って家路についた。しかし足を踏み出すたびに、パンティが食い込んだあそこが刺激されてほとんど朦朧とした真由美は、どうやって家に帰ったかさえ、覚えてなかった。

そんな発情した美女のあとをつける男性の存在など、全く真由美の意識の外だった。男は満員電車で真由美を官能の世界に翻弄したイヤらしい手の持ち主だった。

もう、ああっ…、ガマン、出来ない、…、あ、ああっ、はあっ。
どうにかひとり暮らしの部屋に帰った真由美は、ドアに鍵を掛けると着衣を脱ぎ去ってバスルームに向かった。シャワーに顔射される真由美は、発情したカラダを両手で激しく愛撫する。

あ、はあっ、や、やめて、見られちゃう…、や、あ、ああっ、…。
自らを愛撫するズリネタはもちろん痴漢だった。見知らぬ男にはじめて恥部をイジられた屈辱的な体験は、異常性向を持つ美女の性衝動を激しく刺激した。電車の中で男がしたように後ろから手を回した真由美は、濡れ濡れの媚肉を指先で弄んで官能の悦びに浸っていた。

だ、あ、声が…、ああっ、でちゃ、あひっ、ああっ、…。
卑劣な痴漢の指があそこに入り込む妄想に浸ったハーフっぽい美女は、火照ったカラダをくねらせて異常なほど昂ぶったメスの淫靡な空気を発散していた。

「あ、ああっ、あああっ」
とうとうガマンしきれずにハスキーなあえぎ声を漏らした真由美は、快感に昂ぶる全身を緊張させて頂点に達した。コレまで経験したことの無いような高い興奮状態を経験した真由美は、その場に崩れ落ちるようにシャワーの中にしゃがみ込んだ。

は、ああ、ああっ、…。
温かいシャワーがゆっくりと淫靡な火照りを洗い流していく。カラダからセクシーな昂ぶりが抜けると、真由美はゆっくり立ち上がると体を洗い始めた。

ああ、きもちいい、…。
丹念にカラダの隅々まで綺麗に磨き上げた真由美は、バスローブ一枚の匂い立つような女体をベランダに立たせていた。日の落ちたひんやりした空気にゆっくりとカラダを冷やされて、心地よい疲労感とともにメスの欲求からの開放感に浸っていた。

うふっ、おいしっ、…。
部屋に戻ってカーテンを閉めた真由美は、ベッドに座って缶ビールをあけると一気に半分ほど飲み干した。のどを刺激する炭酸の心地よさに思わず嘆息した真由美は、恥ずかしそうに口を押さえてカワイイ笑顔を見せていた。

心地よい疲労感が色香を立ち上らせるカラダを脱力させる。缶ビール1本分のアルコールで真由美は睡魔に襲われて眠りに陥っていた。

ろま中男劇場 1.真由美 (4)につづく
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