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== エロがきコナン ==

エロがきコナン (40)だいだいだいすき

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エロがきコナン (40)だいだいだいすき

「コナン君…、キス、うまいね…」
柔らかい唇の感触にすべてが吸いこまれそうで、急にこわくなったオレは顔を離した。ウットリした乱子の顔をオレは呆然と眺める。そんなオレを見てはにかんだように笑った乱子は、甘いささやきで見た目は小学生だが中身は大人の男心をくすぐる。

「あ、あの、あのねっ、キス、って好きな人同士が、するんだよね、ねっ、だから、ボクっ…」
「うん、わたしもコナン君が…、だあい好きっ」
オレとしたことがしどろもどろになって言い訳していた。そんなみっともない声にかぶせるように、乱子のうれしそうな声がして、輝くような笑顔がオレを見つめる。

「ら、乱子ネエちゃんっ、寒く、ない?…」
カワイイ笑顔を向ける乱子がどうしようもなくいとおしく感じて、泣きそうになったオレは乱子に抱きついた。乱子が意識を無くしているウチにしたことが、なんだかスゴイ悪い事したみたいで罪悪感が襲ってくる。
「寒くないよ…、コナン君て、あったかいね…」
かすかに震えるオレの肩をそっと抱いた乱子が、抑揚のないでも優しいささやきでオレの耳をくすぐる。オレは涙が出そうになるのをぐっとこらえて、やわらかいカラダをギュッと抱きしめていた。

「お昼休み、終わっちゃうから…、お弁当、食べようか…、ね」
オレが泣きそうなのを知っているかのように背中をポンポンと叩いていた乱子は、すがりつくオレをゆっくり押し返すと、神々しいと言っても大げさじゃない女神のような微笑みを浮かべていた。なにもかも許し、すべてを受け入れるようなスマイルだった。

「あ、うん、そうだねっ、ボク、お腹、減っちゃったあっ」
乱子がまぶしくて、そしてみっともなく潤んだ目を見られたくないオレは、乱子に背を向けてベンチに座った。乱子はブラの背中をとめてセーラー服に頭を通すと、髪を直しながら茂みの根本にへばりついたオレの欲望の果てをチラ見した。その時のオレはその場を取り繕う事に精一杯で、そしてなにより子供で、乱子の気持ちを考える余裕さえなかった。

「おいしいね、…うっ、ごほっ」
ともかく急いで弁当をかき込んだ。何を食べたか全く覚えてない。
「あららっ、コナン君…、大丈夫よ、そんなに急がなくても」
ごはんをノドのつまらせたオレに乱子は、お母さんのように笑って背中をさする。

「え、えへへっ、むせちゃった」
いつものオレなら乱子の大人ぶった態度に、心の中で悪態の一つもつくはずだが、その時は乱子の包み込むような優しさが素直にうれしかった。

「コナン君、子供みたいよ」
照れ笑いを浮かべたオレに乱子は苦笑する。
「そうだよ、ボク、子供だよ、乱子ネエちゃんっ」
普段ならバカにされた気がするのに、このときはなんだか乱子の言葉が素直に入ってきて、オレは意識せずに天真爛漫な笑顔になっていた。

「キスは、あんなに上手なのにね」
オレの顔を見てクスッと笑った乱子が、目を伏せてイタズラっぽく笑う。
「じゃあ、もういっかいしていい?」
オレはそんな乱子もかわいくて、やわらかいホッペにムニュッと両手をあてて小鳥のキスをした。

「うふふっ、コナン君、大好き」
ちょっとだけ触れた唇がかすかに歯を見せて笑うとうれしそうな声を漏らす。セーラー服に包まれた柔らかいカラダがオレをギュッと抱きしめる。
「ボクも、だいだい、だあいスキッ」
バカデカイ胸の柔らかさに自然に顔がほころんで、オレも腰に足を絡めてハグして乱子にダッコされていた。

エロがきコナン (41) につづく
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エロがきコナン (39)いとしいキス

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エロがきコナン (39)いとしいキス

「乱子ネエちゃん、オッパイ、おいしいよ」
たっぷりした乳房の中心のやや下から突き出すピンクの突起に、オレは舌を絡めて甘えた子供の声を漏らす。乱子のエッチなカラダのせいでオレの一部分はとっくに大人になっている。ふくらんだ股間をマイクロミニにかろうじて隠れたパンティのあの部分にすりつける。

「ああ、はあっ、コナンく、うん…、わたし、気持ち、いい…」
すっかり頭の中がピンク色になったエロ女子校生は、オレの愛撫を受けてセクシーなあえぎ声を漏らす。朝オレが選んでやったセクシーランジェリーはすでにびしょ濡れだ。
「ボク、うれしいな…、もっと、乱子ネエちゃん、気持ちよくなってね」
発情したメスの声を漏らす乱子にオレの大人の部分もガマンの限界だった。しかしココでエロ少年の本性をさらすわけにはいかない。濡れ濡れのパンティに手を入れてあそこをいじくりまくる。

「ああっ、はっ、そこ、は、ああっ、だめえ、コナン、くう、ん…」
洪水状態のあそこを激しく愛撫された乱子は、エロエロボディを緊張させて快感でピクピク痙攣させる。オレは乱暴にパンティをズリ下げると太ももを抱えてあそこを丸出しにする。
「乱子ネエちゃん、ボク、ガンバル、からね」
ほらっ、イッちまえ、気持ちいいんだろっ、…。
口を広げてめいっぱいオッパイに吸い込んだオレは、あそこをイジる手の肩で押すようにして発情した女体に体重をかける。

「ああ、いっ、いっちゃ、うっ、はあっ、だめえ、ああっ、いいっ…」
押し倒された乱子は背中でチクチクする芝生に艶めかしく眉をひそめたが、開帳させたあそこに指を入れてグチュグチュとかき回すと、ケモノのようなあえぎ声を漏らしやがる。
「いいよ、乱子ネエちゃん、気持ちよく、なってね」
快感に乱れる現役女子校生のセクシーな艶姿に劣情をふくらませて、大人の一部分もふくらませるオレは、乳房とスジの奥の亀裂への刺激を一層強める。ケモノのような興奮に支配されたオレは、甘美なメロディを奏でる肉楽器をかき鳴らした。

「あっ、ああっ、ああっ、もうっ、ああっ、いっちゃう、うっ、いっ…」
快感の絶頂に突き上げられてピュッと潮を吹いた乱子は、断末魔のあえぎ声を上げると髪を乱してのけぞり、意識を無くして口角からおツユを垂らす。

「…、イキやがった…、じゃあ、オレの番だな」
グッタリした魅惑的な女体を見おろすオレは、下半身はだかになると限界までふくれあがった大人の一部分をさらして、先端をグショグショの亀裂に押し当てた。
「あ、はっ、おおっ、はうっ、いいっ、ぞ」
潤沢な汁気を湛えた泉はすんなりオレの大人の部分を受け入れる。興奮して荒い吐息にまみれたオレは欲望のまま腰を振り、激しい挿入でジュブジュブと淫靡な音を立てる。潤沢な愛液にまみれた粘膜とヒダヒダが絡んできて、オレの大人の部分に官能の刺激を与えてくる。

「はあっ、おっ、おおっ、いいっ、ああっ」
二時間目から寿貴子におあずけを食っていたオレは、早くも発射の気配を感じた。大人の部分の裏側に軽い電流を感じる。
ナカは、ダメだ、…。
充満する劣情でカラダがはち切れそうなオレだったが、ココでナカ出ししたら繕いようがないのを忘れてなかった。

うっ、でる、…。
尿道に熱いほとばしりを感じた瞬間、乱子がかすかに顔をしかめた気がしたが、あわてて抜き去ると茂みの低い木の根元に発射した。
は、はあっ、…。
木の根元に見事粘液弾を命中させたオレは、しばし放出の満足感を味わうと、さっそく隠蔽工作にかかる。

「あ、ああん…」
おい、まだ、起きるなよ、…。
意識のない乱子の濡れ濡れの股間をティッシュで拭くと、火照ったカラダが揺れてかすかに声を漏らす。乱子の意識が戻る前に決着を付けるために、あそこをキレイにするのもそうそうに切り上げてセクシーランジェリーをズリ上げる。

「乱子ネエちゃん、起きて」
すっかり縮んで子供に戻った部分を隠すと、グッタリした乱子の肩を揺する。
「あ、あんっ、は、コナン、君?…」
ゆっくりとまぶたを開けた乱子は、まぶしそうにオレを見てぼんやりしている。

「風邪引いちゃうよ、早くお昼ごはん、食べよ」
慎重なオレはあくまでも小学生の顔を装って、子供っぽいたわいない言葉をかけてやる。
「あ、やだ…、やんっ、恥ずかしい…」
やっと正気になった乱子はむき出しのデカパイをあわてて隠したが、唇のハシを濡らすヨダレに気付くと顔を伏せてミニスカのポケットにハンカチを探していた。

「…、乱子ネエちゃん、…」
オレは豊満な乳房をさらす上半身に抱きつくと、指でヨダレをぬぐい取ってやった。恥じらって目を伏せる乱子がどうしようもなくカワイク見えて、頭がクラクラする。
「あ、ありがと、コナン、君…、あっ…」
心細げにはにかむ乱子がとてもいとおしく感じる。なんだかよくわからなくなったオレは、乱子を抱きしめて唇を奪っていた。イキナリのキスに大きな目をめいっぱい見開いた乱子は、かすかにうれしそうな笑みを見せると、目を閉じて背中に回した手でオレを優しく抱きしめていた。

エロがきコナン (40) につづく
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エロがきコナン (38)お昼の逢瀬

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エロがきコナン (38)お昼の逢瀬

なんだよ、つんけんしやがって、…。
三時間目のチャイムが鳴って小森先生が教室に現れる。今度はオレの番だとスケベ心をふくらませたが、寿貴子はオレと目を合わせようとしない。

コナン君、ゴメンネ…、さっきみたいなこと、もう、出来ない、…。
コナンの熱い視線にカラダを熱くする寿貴子は、しかし子供たちが行き交う小学校の廊下で、絶頂に達してしまった破廉恥なメスのサガを悔いて、淫らな自分を戒めていた。コナンの誘いには乗らないつもりで授業に臨んでいた。

無視するだったら、いいよ、もう、…。
オレは寿貴子の冷たい態度に不機嫌になってフテ寝してしまった。

「コナン君、授業終わったよ」
愛の声に起こされたオレは三時間目どころか四時間目も寝ていた事に気付くと、朝かまってもらえずに珍しく物欲しそうな視線を向ける愛を無視して、乱子の元に急いだ。

「あ、コナン君」
弁当をヒザの上に乗せて待っていた乱子がうれしそうな声でオレを呼ぶ。朝、オレが教室まで会いに行った事で乱子はオレにベタ惚れだった。ベンチに座った恋する乙女はオレが来るのをドキドキしながら待っていた。

「乱子ネエちゃん、待った?」
「ううん、そんなことないよ…、大変、汗、かいてるよ…、拭いてあげる」
乱子が弁当を横に置くと、空いた太ももの上に馬乗りになったオレはセクシーダイナマイツなカラダに抱きつく。オレの全身の愛撫に照れたように笑った乱子は、ハンカチをマイクロミニのヒダスカートのポケットから出して、汗の浮いた額を拭いてくる。

もっと、いい気持ちに、してやるからな、…。
寿貴子から肩すかしを食ったオレは、バカデカイ胸の圧迫感を頬に感じて劣情をふくらませ、超高校生級のエロボディで欲求不満を解消してやろうとたくらんでいた。

「乱子ネエちゃん、オッパイ、ちょうだい」
スケベ心をふくらませたオレは、セーラー服のスソから手をしのばせて背中のホックを外してから、前に手を回して乳房を揉みまくった。
「ああっ、コナン君…、だめえ、こんなトコで…」
ホックを外されたブラをズリ上げられて直接乳房を愛撫された乱子は、はしたない声を漏らしたが、誰かが来て恥ずかしい姿を見られそうでドキドキしていた。

「じゃあ、あそこなら、いい?」
オレはとびっきりのかわいい子どもの笑顔で見上げると、すぐ後ろの茂みに目配せした。
「ホントに、コナン君たら、甘えん坊さん…、なんだから…」
植え込みの中なら、横になれば、誰か来ても見られないかな…。
とっさに考えた乱子は、女体の奥で燃え上がる欲情に押し切られて、オレをダッコしたまま植え込みの中に女の子座りした。

「乱子ネエちゃん、オッパイ」
オレはデレデレした笑いを浮かべながら、セーラー服の上衣をまくり上げる。
「ああんっ、コナン君、まってえ…」
焦るオレにはにかむように目を伏せた乱子は、すっかりオレの言いなりでワキのジッパーを上げると、頭から脱いで上半身はだかになり、手ブラでとうてい隠しきれないデカパイを押さえる。

「乱子ネエちゃん、大好きだよっ」
「あ、あんっ、私もよ、コナン、くうん…」
自分から脱ぐとは、いい心がけだ、…。
恥ずかしそうに胸を隠す手を強引にどけると、深い谷間に顔を押し込んで特大マシュマロをパフパフする。乳房のナマ肌を直接愛撫される乱子ははしたない声を上げて、鼻にこもった色っぽい吐息を漏らした。

エロがきコナン (39) につづく
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エロがきコナン (37)廊下で

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エロがきコナン (37)廊下で

「うっ、ふわっ、はわあっ、大変…、授業、始まっちゃう」
チャイムの音でスケベな気持ちが吹き飛んだ寿貴子は、口の中でふくらんだオレの大人の部分をはき出すと突き飛ばすように押しのけ、ポッチの飛び出した乳房をカップに押し込んで、フロントホックを合わせていた。

「そうだね、急がなきゃ…」
オレも授業をさぼるつもりは無いのでまだ大人のままの部分を急いでしまったが、着衣の乱れた寿貴子の大人の色気に劣情をもよおしていた。
「コナン君、先に言って、先生、すぐにイクから」
イヤラシイ視線を向けるオレに、寿貴子は優しく笑ってオレの尻を押す。

「うん…、じゃあ、先生も急いでね」
オレはなごりおしさを振り払って教室に走った。

「コナン君、どこ行ってたの?」
まだ先生の来ていない教室に着くと、あくび娘が眠そうな声をかけてくる。
「かまって欲しいか?」
エロガキの顔で尻をまさぐると、キッとにらんだ貝原愛は席についてオレを無視した。

お高くとまりやがって、女はおまえだけじゃないんだぞ、…。
オレも席につくと肩肘をついて愛の横顔を不機嫌に眺めていると、
「遅くなって、ゴメンネ…、授業を、始めます…」
息を切らした小森先生が教室にやってきた。

あ、まだ、…。
ポケットに入れたヒモパンに気付いたオレが、まだ寿貴子が下着を着けてない事を思いだしてニンマリ笑うと、寿貴子も気付いて意味深な笑いを一瞬オレに向けてきた。

愛が時折冷たい視線を向けてくるのを無視して、授業中ずっとスケスケレースミニスカを透視しようと寿貴子のお尻を見つめていた。

「せんせいっ」
授業が終わると視姦とイヤラシイ妄想で欲求不満を募らせたオレは寿貴子に駆け寄っていく。
「(ゴメンネ…、コナン君、ガマンして…、先生も、ガマンするから)」
柱の陰にオレを連れて行った寿貴子は、ムッチリした太ももを折り曲げてしゃがむとノーパンのあそこをチラ見せして、申し訳なさそうにささやいた。

「じゃあ、ここで、いいよ」
困ったように笑ってオレをなだめようとする寿貴子に、オレはサド気をふくらませて太ももの奥に手を差し込んだ。
「(あ、あんっ、だめえ、こんなとこで…)」
学校の廊下で感じる部分をイジられた寿貴子は、セクシーな甘い吐息混じりにオイタする手を制止しようとしたが、クチュクチュとイヤラシイ音を立てる指先に大人の女体を快感で震わせる。

「気持ち、いいんだろ…、遠慮するなよ」
色っぽい表情を見せるエロ教師に興奮したオレは、自分のカラダで短いレーススケミニスカからさらされた下半身の痴態を隠してオイタを続ける。
「(だめえ、あ、ああっ、いやっ、あんっ…)」
廊下を行き来する子供たちに見られやしないか、寿貴子はヒヤヒヤして不安におののきながら、授業中、ずっとオレに視姦されて火照った体は指先のイヤラシイ動きで悦びに震える。反応のいいカラダに気をよくしたオレは、白い突起と濡れた亀裂を同時に刺激して、寿貴子がしゃがんだあそこの下にネットリした汁で小さな池を作ってやった。

「(ああっ、お願い…、はあっ、許して、ああっ、い、いっちゃう…、うっ)あ、ああっ、いくうっ…」
感じる部分を二カ所同時に攻められる快感にもだえながら、漏れそうになる声を押し殺す寿貴子は、ポタポタとスケベ汁を垂らして池を段々大きくしていく。しかしとうとうガマンしきれずに絶頂に達してはしたない声を漏らすと、オレに抱きついて火照った体を押しつけてくる。

「せんせい、どうしたの、気分悪いの?」
快感に震える寿貴子の背中をなでるオレは、発情した女体をきっちりイカせた達成感にニンマリしたが、苦しそうにしゃがむ担任教師の姿は他の児童たちの注目を浴びていた。
「だ、大丈夫、心配ないから…、ありがとうね」
心配そうにノゾキ込む子供たちに、まだ快感の余韻に女体を妖しく震わせる寿貴子は、なんとか笑顔を作って立ち上がると職員室に向かって歩いていく。オレは体のナカでふくらんだ劣情を抱えたまま、けだるそうに歩くセクシーな後ろ姿を見送ってやった。

エロがきコナン (38) につづく
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エロがきコナン (36)体育館の裏で

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エロがきコナン (36)体育館の裏で

「せんせい、こっち」
欲情して艶めかしく腰を振りながら廊下を歩くエロ教師の手を取って体育館裏に連れ込んだ。わざわざココまで来る児童はまずいないので、ココも隠れ家の一つにしている。

「せんせい、早く、ボタン外して」
休み時間は10分しかないので、オレは焦ってピンクジャケットを脱がせるとキャミ風インナーのボタンを外す。
「あんっ、焦らないで、コナン君…、はい、どうぞ」
フロントホックをはずしてプルンと胸を揺らして差し出す寿貴子は、乱子より小さいが充分な体積を持つ温かいデカメロンをオレの顔に押しつけてくる。

「せんせい、ココ、固く、なってるね」
「あ、ああんっ…、コナン君、優しく、してえ…」
頬を圧迫するナマ乳のすいつくような感触にだらしなく笑ったオレは、うわずった声を漏らす寿貴子にお構いなしにベロベロと舐め回す。感度のいい女体はたちまち乳首が硬くして、ピンクの突起が飛び出してくる。指でつまんでコリコリしながら、恥知らずにも授業中に濡らしたおそそも同時に攻撃を仕掛ける。

「あんっ、そこ、感じる…、ああんっ、はあっ、いいっ」
ノーパンのあそこを直接触られた寿貴子はイヤラシイ声を上げ、ギュッと抱きついて脂ののった女体を押しつけてくる。オレは二つの温かい乳房で窒息しそうになりながら、ヒタヒタに濡れたスジから顔を出した突起をさする。気持ち良さでもだえる寿貴子にニンマリして、その奥のエッチな汁を垂れ流す亀裂にも指を伸ばす。

「せんせい、すごい、気持ち、よさそうだね」
校内で快楽に乱れる淫乱教師をいじめたくなって、オレはイジワルに笑いながら甘い吐息にまみれて寿貴子の上気した顔をのぞき込む。
「いやあん…、あっ、イジワル…、はあっ、コナン君の…、ああっ、せいよ」
オレのイヤラシイ笑いに目を伏せて、長いまつげの下から淫靡な視線を向ける寿貴子は、モジモジしながらオレの大人の部分をまさぐってくる。

「こうされると、もっと気持ちいいんだろ」
ゾクゾクするような視線に興奮したオレはすがりつく寿貴子を突き倒し、その勢いのままコロンと半回転させてまんぐり返しの体勢にしてやる。
「あんっ、やだあっ、コナン君、イジワルしないでえ」
ムッチリしたナマ太ももを広げられエビ固めの体勢に押さえ込まれ、スジをパックリ広げて恥部をお日様にさらすエロ教師はこもったあえぎ声を上げる。蜜を垂らす亀裂に指を差し込んでかき回すとクチュクチュとイヤラシイ音を上げる。

「ああっ、苦しい…、もう、やめてえ、お願い」
窮屈にカラダを折り曲げられた寿貴子は苦しそうな声を漏らすが、下半身はうれしそうにもだえ震えて濡れ濡れのあそこをヒクヒクと震わせる。
「せんせい、セクシーだね…、口がさみしい?」
美人教師を無様な姿に抑圧する興奮で劣情を昂ぶらせたオレは、前側にまわると大人の部分を出して甘い吐息を漏らすポッテリリップに押しつける。それを咥えて苦しそうな荒い鼻息でサオを刺激する寿貴子は、それでもジュブジュブとたっぷりした汁気の音を立てて、激しく吸引してくる。

「ううっ、ちゅっ、ちゅうっ、ふわっ、じゅるるっ、ちゅっ、あうっ、ちゅじゅぶっ」
「せんせい、いいよ、きもちいい…」
変形シックスナインの体勢でケモノのようにお互いの感じる部分を愛撫する児童と教師は、ドクドクと全身を駆け巡る淫靡な血でカラダを熱くして快感に打ち震え、ココが学校だと言う事をすっかり忘れていたが、遠くに二時間目の始業のチャイムがぼんやり聞こえてきた。

エロがきコナン (37) につづく
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エロがきコナン (35)今日の小森先生

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エロがきコナン (35)今日の小森先生

「コナン君、遅刻よ」
教室に着くとすでに小森先生が朝のHRを始めていて、こっそり侵入したオレをめざとく見つけて笑いながら叱る。今日のファッションはいつものコンサバスーツではなく、ピンクを主体とした教師としてはちょっと露出の多すぎる感じだ。昨日かわいがってやったオレ様の気を引きたいからに違いないと直感した。

「はあい、小森先生、ごめんなさあい」
オレは殊勝な態度でカワイイ笑顔を見せると席に着いた。
「ダメよ、あとで先生の所に来なさい」
オレのプリティ攻撃を無視して寿貴子はオレをにらむようにして言う。その目の奥に淫靡な輝きが潜んでいる事を見逃すオレ様ではない。このスケベ教師は昨日のトイレでの秘め事で味をしめて、またオレを頂こうと考えてやがる。

「(どこ行ってたの)」
オレが席に着くと愛がまた目だけでオレに問いかける。
「(別にイイだろ)」
オレはおまえのモンじゃないからな、恋人気取りはやめてくれ、そんな気持ちを込めて冷たい視線を向けると、愛は無表情に顔をそらして前を向く。

小森先生はHRのあとそのまま続けて授業をした。退屈な授業の間、オレは寿貴子のスケスケミニタイトスカートを透視しようと、懸命に見つめていた。

「(なあに、コナン君?…、先生のお尻になんかついてる?)」
オレの熱烈な視線にさらされて教壇でメスの本能を煽られて女体を熱くした寿貴子は、児童たちの机の間をわざとらしく腰を振って艶めかしく女体を揺らして練り歩く。一番後ろのオレの席にたどり着くと、耳元にポッテリツヤツヤリップを近づけて色っぽいささやきを漏らす。

「(うん、ちょっと動かないで、取って上げる)」
粉をかけてくる寿貴子に応じて、オレはみんなから見えないようにレースのスケスケミニスカに手を入れると、メスの脂がのった腰をなで回す。腰の部分をリボン結びしたヒモパンにニンマリしたオレは、両側のひもを引っ張って脱がせやる。

「(いやあん、だめえ…、コナン君て、悪い子ね…、こんなイタズラする子は、お仕置きしないと)」
おとなしくヒモパンを脱がされた寿貴子は妖しい笑みを見せると、しゃがんで胸をオレの太ももの上に乗せるようにして、大人に変貌したあの部分をさする。股間のふくらみをさする艶めかしい手つきにゾクゾクする。オレは身を固くして、発情したエロ教師のされるがままになっていた。
「(続きは、あとでね…、ちゅっ)」
ズボンの上からひとしきりふくらみを愛撫した寿貴子は、ポッテリしっとりした唇でオレの頬に触れると、また見せつけるようにノーパンのスケスケミニスカのお尻を妖しく振りながら教壇に戻った。

アイツ、見られて興奮してやがる、…。
さっきより声が艶っぽくなった寿貴子を眺めながら、ノーパンで教壇に立つ自分に興奮するエロ教師にスケベな妄想をふくらませる。

「(…、小森先生、胸が、大きいだろ)」
となりでオレたちの様子をうかがっていた貝原愛が、いぶかしそうな目でにらんでいるが、全く気にしない。それどころかオレは、まだ子供としか言いようのない愛のカラダを舐め回すように見てから、いやみったらしく目線を送ってやった。
「(バカッ…)」
何も言い返せない子供の愛は、悔しそうにひとニラミすると前を向く。いつも無表情で感情がよくわからないが、たぶん寿貴子に対抗心を燃やしているんだろう。

授業が終わると寿貴子がオレに目配せする。オレは誘われるように席を立つと、廊下を歩くノーパンエロ教師のセクシーな後ろ姿をじっくり視姦してやった。

エロがきコナン (36) につづく
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エロがきコナン (34)お昼の約束

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エロがきコナン (34)お昼の約束

「舐めて、キレイにしろ」
ナカ出しを喰らって女体の悦びに浸った苑子は、屋上のヘリに手をかけてしゃがみ込んで、スベスベしたお尻を丸出しにしていた。お尻の谷間の奥からネットリした汁気が垂れて下に落ちる。ありったけの欲望を吐きだしてダランとしたもう大人とは言えなくなった部分を、オレは当たり前のように命令口調で差し出した。

「あ、はい…、ペロ…、ペロ…」
絶頂の余韻にピンクの意識で漂い体中がジンジンする苑子は、気持ちよすぎてうなだれていた顔を上げると、子猫のように舌を突き出してオレの一部分を愛撫した。
「おい、行くぞっ、パンティはけ」
女子校生とは思えないプロ並みの舌技にまたその部分が大人になりそうなオレは、引きはがすように苑子を押しのけると、さっきオレが注ぎ込んだコンデンスミルクが垂れるあそこを目配せした。

「あ、やんっ、はずかしい…」
恥じらい無く広げた太ももの奥を意識した苑子はあわてて足を閉じたせいで、ウチ太ももにベッタリと白濁して粘液を塗りつけていた。
「ほら、ケツだせ、キレイにしてやる」
乱子を立たせてヘリに寄りかからせ、お尻を突き出させると、太ももの間からプックリ顔を出したあそこをウェットティッシュで拭いてやる。

「あ、あんっ、はあっ、ああっ」
苑子はまだ官能の余韻で火照った体をくねらせて、濡れた花びらや開き気味に充血したあそこを拭かれる刺激に応えていた。

「じゃあ、オレはイクからな」
「あ、やん、まってえ…、コナン君、好き…」
おまえは、もう用なしだ…、オレは苑子を置き去りにして屋上を去った。背中で甘えた声がしたが無視する。まだ始業まで余裕があるし学校に向かって急ぐオレは、何で走らなきゃいけないのか自分でもよくわからなかったが、ともかく走っていた。

「おはよ、おそかった…」
校門に入るといつものように貝原愛が無表情に声をかけてきたが、オレは無視して女子校棟に向かった。今、おまえに用はない。

「乱子ネエちゃんっ」
3年の教室に向かったオレは乱子を見つけると、抱きついてバカデカイ胸に顔を埋めてグリグリしてやる。後ろに回した手はマイクロミニの上から二つのお尻を均等にモミモミしてやった。
「あんっ、コナン君、どうしたの?…、苑子は?」
オレに全身で愛撫された乱子は女体の火照りを示すうわずった声を漏らして、大事そうにオレの背中に手を回す。

「苑子ネエちゃんは、ちょっと遅れてくるよ…、なんだか、乱子ネエちゃん、のけ者にしたみたいで…、ごめんね」
二つの巨大プリンから顔を上げたオレは、ウルウルした目で乱子を見上げてやる。
「なんだ、そんなこと…、よかったのに…、でも、私、うれしい…」
乱子のヤツ、オレのウルウル攻撃にあっさりだまされてやがる。しかもケツを揉まれまくってうれしいとまで言ってオレを抱きしめてくる。そんな脳天気な乱子にオレは自然に笑顔になっていた。

「ほら、早く行かないと、遅刻しちゃうよ…、来てくれて、ありがとね…、お昼ごはん、一緒に食べようね」
オレの笑顔を見て安心したような上機嫌の乱子はオレを引きはがすと、まだ最愛のオレ様と一緒にいたいクセにおネエさんぶって、退屈な小学校に追いやろうとする。

「うんっ、じゃあ、お昼にね」
ここで逆らっても駄々をこねるクソガキになるだけなので、オレはニッコリ笑って小学校に向かった。その時気付かなかったが、乱子はオレのカラダから漂う苑子の匂いにかすかなジェラシーを感じて、遠ざかっていくオレの背中を見つめていた。

エロがきコナン (35) につづく
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== エロがきコナン ==

エロがきコナン (33)屋上で

ろま中男3 作品リスト
エロがきコナン 目次

エロがきコナン (33)屋上で

「ねえねえ、おねえさんたち、こっち、来ない?…、ココ、スゴク…、気持ちいいよ」
屋上で欲情した苑子をバックから犯すオレは羞恥調教をたくらんで、下の道を歩くバレー部女子にオレは小学生らしいカワイイ笑顔で声をかける。下の道から苑子の姿はもちろん見えないが、天真爛漫な声で色ボケ女子校生の女体の気持ち良さを告げてやった。

「やっ、ああっ、お願い…、はあっ、やめてえ…」
はしたなく広げた足の間を蹂躙される苑子はその声に羞恥心を昂ぶらせ、こもった悲鳴を上げる。しかしマゾ女子校生の下半身はそんな刺激も快感に変えて、洪水警報なみのスケベ汁を垂れ流していた。
「コナンく~ん、そんなところで、なにしてんの?…、がっこう、遅れちゃうよ」
下の道から見上げるバレー部女子は、先輩が小学生に犯されているなど思いもせずにクスクス笑っていたが、すぐに行ってしまった。

「おねがい…、ああっ、コナン君…、私…、頭が、あんっ…、おかしく、ああっ、なりそう」
バレー部女子をからかって動きを止めたオレに、アオカンでスベスベしたお尻を朝の陽光にさらす苑子は、女体に充満した発情したメスの衝動が解消できずにジリジリして、おねだりの声を漏らす。
「そんなに欲しいか…、このドスケベが」
ただれた想いを口にするエロ女子校生にニンマリしたオレは、あそこに手を入れて白い突起をコリコリしてやる。

「あ、あっ、あああっ…、はあっ、お願い…、して、はあっ、ほしいの」
一番感じる部分の刺激に柔らかい女体を快感で緊張させるマゾ女は、自ら腰を振ってナカで熱く昂ぶった肉棒にぬかるんだ粘膜をこすりつけてくる。
「この、はしたないぞっ」
ご主人様の許しもなく快楽を求めるエロ奴隷の尻にスパンキングを見舞ってやる。

「あひっ、いっ…、ご、ごめんなさい、ああっ、だから、はあっ、おねがい…」
しっとりした尻肌に紅葉模様を付けられた苑子は情けない声を漏らしたが、ナカをキュッと締めつけてオレの劣情を誘って来やがる。
「しょうがねえ、遅刻する前に、さっさと済ませるぞ」
苑子の相手ばかりもしていられないので、湿った腰肉をつかむと猛然と腰を振って、大人の一部分でぬかるんだ蜜壺をかき回してやる。

「ああっ、いいっ、はあっ、もうっ、わたし、いいっ、ばかに、ああっ、そこ、いやあっ」
激しい挿入を受けた苑子はあえぎ声まじりに意味不明の言葉を口走りながら、若い肉体を官能の悦びのままもだえさせる。
「おらっ、きもちいいかっ、この、メスブタがっ」
パンパンと渇いた音を響かせるオレは、大人の一部分の気持ち良さとともに苑子を征服した満足感でニヤけていた。

「いいっ、もっと、はあっ、してえっ、はあっ、もうっ、はあっ、ずごい、コナンく、んっ、すきっ」
だらしなく広げた長い足を心持ち曲げて、オレ様の大人になった一部分の激しい挿入を受け止めて、あそこからネットリした滴を飛ばす苑子は、淫乱なメスになりきってはしたなく女体をよがりもだえさせながら、懸命に屋上のヘリにつかまっていた。
「下の口、おっ、と…、おうっ、上の、口…、どっちが、いいっ?」
そろそろ白濁した炸裂を予感したオレは、苑子にナカ出しか口内発射か選ばせてやる。

「ああっ、ナカ…で、はあっ、してえ、苑子を、はあ、メチャクチャに、ああっ、してえっ」
下の口でオレの大人な一部分をがっちり咥え込んだエロメスは、生ナカ出しをおねだりしやがった。
「この、おうっ…、ドスケベ、がっ…、くらえっ」
おちんちんに熱いほとばしりがこみ上げてきてオレは思いっきり腰をたたきつけて、先端を子宮口に食い込ませると、熱い粘液の奔流を子宮に暴発させた。

「あっ、あついっ、いいっ、いいっ、ああっ、いくっ、いっ、いいっ…」
オレ様の燃えたぎるリビドーを女体の中心で受け止めた苑子は、メスの欲情で火照った女体をピクピクと痙攣させて快楽の頂点を味わっていた。しかも絶頂に達した瞬間にピュッと潮を吹いてオレの股間をぐっしょりと濡らしやがった。

エロがきコナン (34) につづく
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エロがきコナン (32)おんぶ

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エロがきコナン (32)おんぶ

「苑子ネエちゃん、おんぶしてえっ」
苑子を連れて駅を出た。オレは通勤通学で足早に歩いていく通行人の視線を引いてやろうと、苑子の背中に抱きついた。

「えっ、コナン君?…何?」
いきなりバックを取られた苑子は虚を突かれていたが
「や…、こんなとこで、だめえ…」
スベスベしたキレイなふくらみの谷間に食い込んだオレの大人の部分に気付いて、エッチな声を漏らす。

オレは素早くファスナーを下げると、苑子の背中に飛びついて大人になった一部分をミニスカの中にしのばせた。苑子の背中にぶら下がりながら、しっとりしたふくらみの間に大人の部分を差し込んで腰を振ってやった。

「あんっ、だめえ…、コナン君、ふざけちゃ、いやんっ…」
往来でバックスマタされた苑子は、通行人から注目される気がして露出狂の淫乱な血を熱くすると、鼻にかかったあえぎ声を漏らす。
「いいから、さっさと歩けよ…、今度はホントに前、まくり上げるぞ」
股間を密着させてずり上がったミニスカからナマ尻が見えないように気を遣うオレは、苑子の背中に脅し文句をささやいてやった。

「それだけは…、おねがい、許してえ…、でも、どこに?…」
公衆の面前で下着を着けてない苑子は、無毛症でツルツルのあそこを白日の下にさらす妄想で、発情した女体をもだえさせてるくせに、口では恥じらう乙女を装ってやがる。
「ソコのビルに入れ」
オレは学校に向かう通り沿いにあるビルに行くように指示する。

「…、あんっ、はあっ、はあっ…」
小学生を背中にぶら下げたセーラー服の女子校生は通行人から奇異な目で見られたが、そんなことより歩くたびに濡れた股間のスジをこするオレの大人な部分で、湿った溜息を漏らしてはしたなく欲情していた。ビルに入ったオレは苑子から離れてふくらんだ愛棒を行儀良くさせた。

「舐めろ」
一息ついて落ち着いた苑子にオレは指を二本差し出す。
「え…、あの…、はい…、ちゅっ…」
強圧的な態度でマゾ気を震わせた苑子は、恥ずかしそうに頬をピンクに染めると、ポッテリした唇で指を挟んでチュプチュプ舐める。男に支配されて抑圧される息苦しさに幸せを感じるマゾ女子校生は、はにかんだ笑みを浮かべて念入りに舌を絡めてくる。

「もういいっ、今度はおまえの番だ」
カワイイ顔に淫靡な笑みを浮かべる苑子に大人の部分が窮屈になってきたオレは、指を引き抜くとあそこに二本とも入れた。
「あっ、あんっ…、おねがい…、乱暴にしないでえ…、やさしく、してえ…」
いやらしい汁を垂らす亀裂に二本ともすっぽり収まった。突然の挿入にあえぎ声を上げた苑子だったが、二本の指でナカをかき回すと、甘えたカワイイ声とは裏腹にクチュクチュとイヤラシイ音を立てやがる。

「ほら、あがれ」
メスの匂いを漂わせる苑子に劣情をふくらませたオレは、腕が食い込んだ尻肉ごとぐいっと上に押してやる。
「あ、ああっ…、だめえっ…、は、はいっ…、あ、はあっ、ああんっ」
苑子は指の背中でGスポットを圧迫されたえぐい刺激で、内マタになってキュッと指を締めつけてきた。カラダに押し寄せる快感の波に甘美な溜息を漏らす従順な奴隷は、妙に長いナマ足をゆっくり上げて階段をのぼる。

ここはオレが見つけた隠れ家の一つだ。この時間はほとんど人がいないので気兼ねなく利用している。屋上から下の道を歩く通行人を眺めるのは、何となく自分がえらくなったようで気分がいい。

「もう、許してえ…、あ、そこっ、感じるっ…、もう、変になっちゃう」
階段をのぼる間ずっとあそこをイジられた苑子は、屋上に出る頃にはあそこをびしょびしょに濡らして、快楽を貪欲の求めるメスになりはてていた。

「えっ、あ、ああっ…、だ、あっ、め、いいっ…、あ、ああっ」
「あれ、おまえの友達だろ」
メロメロの苑子を屋上のヘリに寄りかからせると、いきなり貫いてやった。大人の部分でトロトロの蜜壺を貫かれた苑子は、ヘリにしがみついてメスの雄叫びを上げる。オレは下の道に更衣室で見かけるバレー部の女子を見つけて、苑子にささやいてやった。

「あ、いやっ、やめてえ…、あ、あ、ああっ」
ケモノのように後ろから犯される自分をバレー部の後輩に見られる妄想を浮かべて、恥ずかしさで顔を真っ赤にした苑子だったが、はしたなく開いたヤケに長い足の付け根からホントに恥ずかしいほどヨダレを垂らして、咥え混んだオレの大人の部分をヒタヒタに濡らしていた。

エロがきコナン (33) につづく
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エロがきコナン (31)仲良しヨシヨシ

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エロがきコナン (31)仲良しヨシヨシ

「あ、ああっ…、はあっ…」
恥辱調教で苑子がイク前に電車は駅に着いた。全身が性感帯になったような苑子は、降りる乗客に揉みくちゃにされた気持ち良さで肩を震わせて湿った息を吐きながら、ひざに手をついている。

「苑子ネエちゃん…、えいっ」
苑子が前屈みになって下着を着けてないミニスカのお尻を突き出して、火照った顔で息を荒くするのを見たオレは、イタズラを思いついてすぐに実行に移す。
「えっ、いやあっ、あ、あんっ…」
スカートをめくられてツルツルしたお尻を、スケベオヤジどもがたむろするホームで絶賛大公開した苑子は、あわててその場にしゃがみ込んだが、マゾな露出狂の性根を昂ぶらせてあそこからピュッと潮を吹き、ホームにごく小さな水たまりを作ったのを見逃さなかった。

「こらっ、コナン君、イタズラしちゃダメ…、苑子、大丈夫?…、コナン君、あやまって」
苑子の正面にいた乱子は屋外露出調教を目撃してないが、困ったような笑顔でオレをにらみつけると、苑子をなだめる。
「…苑子ネエちゃん、ゴメンネ…、ボク、ふざけすぎたよ(早く立てよ、今度は前をまくり上げるぞ)」
カワイイ声を作って謝ったオレだが、耳元に口をあててドスの利いた脅し文句をささやいてやった。

「あ、あ…、うん、お姉ちゃん、イキナリで、ビックリしちゃったの…、驚かせて、ゴメンネ…」
威圧的な声にますますマゾ気を昂ぶらせて女体を熱くした苑子は、ゆっくり立ち上がると潤んだ目でオレにあやしい笑顔を向けてきた。
「苑子、泣いてるの…、コナン君、ちゃんと謝りなさい」
苑子の大きな目に溜まった涙にもらい泣きしそうな乱子は、おねえさんぶってオレを叱りつけてきやがった。

「苑子ネエちゃん、ゴメンネ…、ボク…、ちょっと、ふざけただけなんだけど…、ビックリさせちゃって…」
オレは苑子に負けじとウルウルした目を乱子に見せつけると、苑子に抱きついてセーラー服の胸に顔を埋めて、二つのふくらみをホッペでフニフニしながら熱い吐息を吹きかけ、泣き声混じりの声を上げてやった。さらに乱子からは見えないお尻をグニグニと揉みまくって、ヒタヒタに濡れたあそこを刺激してやる。

「あ、ああっ、いいのよ…、おねえさんが、はあっ…、悪かったの…、コナン君…、あ、あんっ…、泣かないで…」
まだ頂点にイケてない苑子はイヤらしい手つきでお尻を愛撫されて、女体の奥で官能の炎を燃え上がらせている。女子校生らしくないうわずったあえぎ声を漏らす苑子は、湿り気を帯びたウチ太ももをスリスリさせて、オレのふくらんだ股間を刺激してくる。

「乱子ネエちゃん…、苑子ネエちゃんに、ちゃんと謝るから、学校、先に行っててくれるかなあ」
オレのウルウル攻撃で動揺した乱子に、涙に濡れた笑顔の波状攻撃をかけると
「でも…、一緒にいたほうが、よくない?…」
目論見通り動揺してオロオロする乱子は、しかしオレに全身で愛撫される苑子がうらやましいのか、お為ごかしを抜かしてその場を去ろうとはしなかった。

「…ホントに、大丈夫だから…、心配しないで、先に行って、ね…、乱子ネエちゃん…」
オレは必殺天使の笑顔まで繰り出して、乱子をなんとか言いくるめようとする。
「そう…、じゃあ、二人とも仲良くしてね」
あんまりしつこくすると嫌われるとでも思ったのか、乱子は心配そうな笑顔をみせると、マイクロミニのスソを危なっかしく揺らして学校に向かった。

「じゃあ、行こうか」
乱子が見えなくなるのを確認したオレは、苑子の手を引っ張っていった。
「え…、どこに?」
お尻の愛撫を中断されて不満そうな、頭の中がピンク色に染まった色ボケ女子校生は、太ももをすりつけながら怪しい足取りでついてくる。

「乱子が言ってただろ…、仲良くしろ、って…」
乱子がいなくなって純真な小学生の仮面を脱ぎ捨てたオレは、苑子の火照った顔をのぞき込むと、超小学生級のドスケベをさらしたイヤらしい笑いを見せて舌なめずりしてやった。
「あんっ、いいわ…、はあっ、どこでも、連れてって…」
陰惨な笑いにマゾ気を熱くした苑子は、歩くたびにあそこをクチュクチュさせて、だまってオレについてきた。

エロがきコナン (32) につづく
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