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== エロがきコナン ==

エロがきコナン (30)すずきそのこ

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エロがきコナン (30)すずきそのこ

「苑子ネエちゃん、はだがキレイだよね、ツルツルしてて、きもちいい」
乱子の横やりが入ったが、それであきらめるほどコナン様のスケベはヤワじゃない。超小学生級のどスケベ根性はその辺の中高生など足元にも及ばないほど気合いが入ってる。あそこの愛撫に顔を火照らせた苑子の手をイジリながら、ミニスカに入れた手は無毛症のあそこをなで回していた。

「や、あんっ、恥ずかしい…、あ、あんっ、コナン君たら…」
小学生の舌で愛撫されて夢心地の色ボケ女子校生は、触りやすいように股間を突きだして淫靡にハダカの腰をくねらせる。混んだ車内でスケベそうなオヤジどもの視線をイヤでも意識して、よけいにメスの本能を昂ぶらせる。ツルツルのあそこをみんなに見られる妄想にとらわれて、甘い吐息にまみれて熱くした頬をピンクに染めていた。

「…あ、ああっ、乱子ネエちゃんも、きれいだなっ」
指先と言葉で同時に苑子のエッチな部分を刺激したオレだったが、突き刺すような乱子の視線に気付いて、とってつけたようなお世辞を言ってカワイイ顔で笑ってやる。両手が埋まっているので、デカパイを顔でフニフニしてかわいがってやった。

「もう、コナン君たら…、いいのよ、苑子、肌キレイだもんね」
オレのわざとらしいお世辞に乱子は困ったように笑ったが、まんざらでもなさそうだった。ホントに単純ヤツだ。ちょっとしたご褒美をくれてやると喜んでしっぽを振りやがる。

「おねえちゃん、すずきさんだよね…」
コロッとだまされて機嫌の良くなった乱子はほっといて、オレは苑子の調教を再開した。スベスベした肌の切れ目に入り込んだ指先は、クチュクチュとヌメリ気をかき回していた。

「あ、(あんっ)…、そうよ…(あ、あんっ)、須々木(はあっ)、苑子…」
エッチ汁がまとわりつく突起をコリコリ愛撫される苑子は、気持ちよすぎて身動きできずにプルプルと新鮮な女体を震わせる。ツヤツヤポッテリのリップスティックを塗った唇をギュッと閉じて、色っぽい声が漏れるのをこらえながら、なんとかオレの問いかけに応えていた。

「じゃあ、美白の女王『すずきそのこ』だね…、肌がキレイなのも、当たり前だよね…、ホントにツルツルで、うぶ毛も生えてないモンね」
親指で包皮から剥けた突起をイジリながら、人差し指をヒタヒタのスジに滑らせて亀裂の奥に侵入させる。第二関節まで突き刺すとクチュクチュかきまぜながら、ツルツルのあそこをスケベオヤジどもに聞こえるように説明してやった。

「(ああっ、いやあっ、恥ずかしい…、はあっ、でも、いいっ、だっ、ああっ…)だ、だれ?…、(はあっ、ああんっ、)、それ?」
感じる部分を二カ所同時に攻められて、電車車内の羞恥プレイで淫らな妄想にまみれた色ボケ女子校生は、体中を駆け巡る官能の嵐に翻弄されて立っているのがやっとだ。

「(お、おね、がい…、あんっ、もう…、はあっ、ゆ、許して…、もう、いっ、いっちゃ、う…)」
顔を伏せた苑子はオレに抱きついて、荒い吐息まじりに絶頂が近いコトを告白すると、湿ったナマ太ももをオレに絡めて、セーラー服に押し込めた若い肉体をもだえさせていた。

「ああっ、鈴木その子ねっ…、でも、もう死んじゃったおばあさんと一緒にされたら、苑子も気分悪いよね…、コナン君が変なコト言うから、苑子、怒ってるよ」
苑子が快感にもだえているとは思いもしないのんきな乱子は、顔を伏せた苑子が不機嫌になっていると思い込んで、猫背に丸まって快感に震えるセーラー服の背中を優しくなでていた。

エロがきコナン (31) につづく
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エロがきコナン (29)そのこのあそこ

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エロがきコナン (29)そのこのあそこ

こ、コイツ…。
満員電車になんとか潜り込んだ苑子の期待に応えて、オレはあそこをいきなり触ってやったが、苑子のヤツ、ノーパンだった。

「あん、コナン君…、電車、混んでるけどお…、大丈夫?」
小学生相手にエッチな視線を向ける女子校生は、恥部に触れる手を知らん顔して、優しいお姉さんの声を漏らす。
「うんっ、大丈夫だよっ…、でも、ボク、小さいから、たまに潰されそうに、なるけどね…、えへへっ…」
朝っぱらから大胆な色ボケ女子校生に対して、オレも無垢な小学生を演じてやったが、指をあそこのスジに這わせて入口を捜していた。

「大丈夫だよ、コナン君は、私がちゃんと守ってあげるから…」
さっき痴漢の手から守ってやったことも知らずに、乱子のヤツ、ぬけぬけとオレを守るなどとぬかしやがる。昨日の事も簡単にだまされた乱子は、オレがそのこのあそこを触ってるなどとは思わずに明るい笑顔を向けてくる。
「ありがとう、乱子ネエちゃん…」
天使の笑顔を作ったオレは、オレ様を信じきってメロメロの乱子にご褒美のつもりで、パッツンパッツンのセーラー服の胸に顔を埋めて、グリグリしてやる。

「あんっ、コナン君たら…、甘えんぼ、はあっ、さん、なん、だから…」
マシュマロのように柔らかいデカパイを顔でパフパフしてやると、乱子の甘えた声が頭の上でする。片手は苑子で埋まっているので、もう一方の手で乱子のかすかに汗のにじんだお尻を触り続ける。
「コナン君、あんっ、苑子も、い、いるからね…」
なかなか核心を突いて来ない指先に焦れた苑子は、自分から腰を押しつける。ヤケに足の長い苑子の腰はオレのお腹のあたりに当たっている。

「あ~、もう…、ボク、疲れちゃったあっ」
おナカに当たる柔らかい腰肉を味わうために、オレは混雑した車内でしゃがむと苑子にスカートに頭を入れる。
「あんっ、コナン君…、ああっ、何…、して、るの?…」
スカートのナカはホントに何もなかった。苑子はあそこの毛さえない無毛症で、つるツルしたドテをオレはペロペロ舐め回してやった。苑子のヤツ、気持ちよすぎてナマ太ももをプルプル震わせてやがる。

「コナン君、こんなトコで座っちゃ、ダメ…」
乱子のヤキモチ混じりの声がするが、することもなくヒマでスケベな見物人に事欠かない電車の中で羞恥に震える苑子がおもしろくて、あそこのスジに舌を伸ばして硬くなった突起を探り当てた。
「(あ、あっ、だ、いっ、そこ、かんじちゃう…)」
一番感じる場所を舌でネチョネチョとかわいがってもらった苑子は、懸命にエッチな声が漏れるのをガマンしていたが、荒い息づかいが震えるカラダから伝わってくる。

「もう、コナン君、お行儀よくしてっ…」
ツルツルの肉のワレメから汁気をあふれ出して、これからというときに、珍しく癇癪を爆発させた乱子が、わきに手を入れてオレを立たせやがった。
「はあい、ごめんね、乱子ネエちゃん…」
苑子の調教を中断されてオレは内心怒っていたが、それ以上にキツい視線でにらんでくる乱子に、しおらしくするしかなかった。

エロがきコナン (30) につづく
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エロがきコナン (28)朝の電車

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エロがきコナン (28)朝の電車

「…、コナン君、イキましょ…」
乱子はいつもしゃがんでローファーを履くのに、今日はひざを伸ばしたままお尻を突き出している。おかげでオレが選んだセクシーなパンティが丸見えだった。はしたない姿を見せつけて露出狂の血を泡立てた乱子が、鼻にかかった声を漏らして潤んだ目でオレを誘う。

「うん…」
興奮で湿り気を帯びた手を握ったオレは、乱子の妖艶な笑みにピンコ立ちしそうな股間を必死に隠してた。乱子はお尻を艶めかしく揺らして、なんどもマイクロミニのスソをひるがえしていたが、パンチラも一向に気にしてないようだ。

そんな色気ムンムンの乱子に誘われて後を付いてくる男がいた。駅の階段をのぼるとき、オレは乱子の後ろを歩いて目隠しの役目をするが、男は知らん顔してオレの斜め後ろを歩いて、乱子のパンチラを狙っていた。

オレの乱子に手を出そうとする男に、オレのセンサーがすぐに反応する。そいつの怪しいそぶりに気付いたオレは
「乱子ネエちゃん、電車来ちゃうよ、いそごうっ…」
かわいい子どもの声を作って、ミニスカのスソがはねないように乱子のお尻を押していく。
「あんっ、まだ、時間あるから、あはっ…、大丈夫よ…、ああんっ、くすぐったい」
オレが守ってやってる事など知らない乱子は、お気楽なあえぎ声を漏らして笑っていた。

しかし乱子のエッチな声を聞いた男はますます劣情を昂ぶらせて、ホームで電車を待つオレたちの後ろに立っていた。のんきな乱子のどうでもいい話に合わせながら、男の様子をうかがい、警戒しつづける。

すぐに電車がきた。今日も満員で混んでいる。すでにギュウギュウの車内になんとか潜り込むと、いつものようにデカパイの間に顔を入れずに、乱子についてきた男が見える位置に立った。
「あ、あの…、コナン君」
すぐに乱子がいつものように声をかける。
「どうしたの?…」
オレは無垢な笑顔で見上げる。しかし心の中は怒りで煮えくりかえっていた。まだオレは乱子に触ってないからだ。乱子の顔もいつもとは違う触られ方のためか、少し不審げに見える。

乱子のカラダよけて後ろを伺うと、ニヤけたバカ面をさらすさっきの男が目に入った。
オレの乱子に、さわるんじゃねえっ、…。
「…、うぐっ」
男に気付かれないように手を伸ばしたオレは、ふくらんだ股間に思いっきりパンチをくれてやった。頭の上で男の苦しそうなうめき声がした。

「乱子ネエちゃん…」
オレは乱子のカラダを押して向きを変えさせると男の前に立つ。腰を引いた男が苦痛にゆがんだ顔で恨めしそうな視線を向けてきたが、
どうだ、オレの乱子に手を出すヤツは、こうなるんだ、…。
オレが横目でにらみ返すと顔をそらした。その後痴漢男はおとなしくしていたので、オレはいつものように乱子のお尻を触りまくってやった。

「あん、コナン君…、…、ううん、なんでもない…」
また来た痴漢に乱子の表情が曇ったが、いつもの触り方でちょっと安心したようにも見える。痴漢男は次の駅で降りていった。もちろんその前に仁南小エースストライカーのキックを見舞ってやった。

「乱子、コナン君、おはよう…」
「あれ、苑子、おはよう…、一緒になるなんて、めずらしいね」
痴漢男が降りるのと入れ替わりに苑子が乗ってきた。オレのタッチで頬を染めた乱子が明るく挨拶する。

「苑子ネエちゃん、おはよう…」
コイツ、朝からオレに会いたかったのか?…、オレに、メロメロだな…。
オレはカワイイ小学生の顔で挨拶したが、すぐにミニスカに手を入れてやる。朝の電車で偶然会うとは思えないのでオレを待っていたに違いない。その期待に応えるべく、オレは初っ端からあそこをイジってやった。

エロがきコナン (29) につづく
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エロがきコナン (27)濃厚な朝の儀式

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エロがきコナン (27)濃厚な朝の儀式

「うひゃあっ、乱子ネエちゃん、くすぐったいよおっ…、えいっ、お返しだあっ」
体を洗ってもらうオレは、乱子の艶めかしい手つきのあまりの気持ち良さにピンコ立ちしそうで、それを隠すために超高校生級のカラダに抱きついて、ボディシャンプーを塗りたくっていた。

「あんっ、コナン君、おとなしくてえ…、ぷっ、うふふっ、コナン君、顔が泡だらけだよ」
お尻にボディシャンプーを塗られて揉み砕かれた乱子は色っぽい声を漏らしたが、泡だらけのデカパイに埋めた顔を上げると楽しそうに笑った。
「笑ったなあっ…、乱子ネエちゃんも、同じにしてやるっ」
乱子に合わせてカワイイ笑顔を見せるオレは、手を伸ばして乱子の顔に泡を塗りたくっていた。

「いやあんっ、コナン君、やめてえ…、え…」
のしかかるオレを支えきれなくなった乱子は、床に尻もちをついて柔らかいお尻をひしゃげていた。顔が触れそうなくらい近くなって笑顔の消えた乱子は、真顔でオレを見つめた。わずかに潤んだ大きな瞳に吸いこまれそうな気がした。
「…、えへへっ、どうしたの?…、乱子ネエちゃん、顔が泡だらけだ、おもしろ~い」
乱子の真剣な顔に気圧されたオレは素になってしまったが、しかしすぐにカワイイ小学生に戻って、泡だらけの顔を笑ってやった。

「あ、やだ、恥ずかしい…、すぐに洗って上げるからね」
我に返った乱子は、また小学生に気持ちが昂ぶってしまった自分を恥じた。顔を伏せて照れ笑いすると、オレの体を洗った。

シャワーの後、いつものように乱子のヒザの上で簡単な朝食を済ませると、朝の儀式をした。

「じゃあ、これ…、いつもの、するよ」
オレは乱子の持っている下着では一番エッチなのを渡すと、デカパイに手を伸ばした。
「うん…、して」
乱子はやや緊張気味に笑うと胸を突き出した。
「…、あ、あれ?」
「あ、ああん、ああっ、はあっ…、はあん…、どう、したの?…」
念入りにデカパイを弄んだオレは、ちょっとイタズラしてやろうとわざと素っ頓狂な声を出した。胸の愛撫に切なそうな吐息を漏らしていた乱子は、オレの声にうっとりした視線を向けてくる。

「うん、ちょっとココが、硬いかも…」
乳首が硬くなってるだけ、だけどな、…。
オレはピンクのポッチの周りをクリクリと刺激した。
「あ、ああんっ…、そこ…、あんっ、ああっ」
感じる先端をしつこく攻められた乱子は、火照ったメスの表情をみせて全裸のカラダをもだえさせていた。

「乱子ネエちゃん…、痛くない?…」
コイツ、そんなにココが気持ち、いいのか?…。
「あ、うん…、だいじょうぶ…、あっ、ああんっ」
胸の先端の快感に下半身も腰砕けになって、内マタの太ももがプルプル震えていた。

「痛くないように、こうしてあげるよ…」
もっと、気持ちよくしてやる、…。
女子校生らしくない淫乱な顔に、ますます図に乗ったオレはピンクのポッチを口に含んで、ペロペロ舐めてやった。
「あ、ああっ、気持ちいい…、ああっ、コナン君、はあっ」
舌先でとがった乳首の先をツンツンして、全体を舌で包み込むように舐めてやると、乱子はすっかり快感に溺れて、イヤラシイ吐息と嬌声を漏らす。

「そう、よかった…、じゃあ、大丈夫だね」
快感の階段をのぼり始めた乱子をジラすつもりで、オレは乱子の乳房から離れた。
「あ…、あんっ、はあっ、うん…、コナン君、ありがとう…」
昇り始めた途中で突き放された乱子は不満そうにオレを見たが、すぐに火照って朱に染まった頬に笑顔を作る。

カラダの奥でメスの炎がついた乱子は、いつものようにあそこをウェットティッシュでキレイにするのを忘れていた。オレに渡されたセクシーランジェリーを当たり前のように付けると、昂ぶった気持ちを抑え込むように火照った体をセーラー服に押し込んでいた。

エロがきコナン (28) につづく
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エロがきコナン (26)夢か現実か

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エロがきコナン (26)夢か現実か

「…、乱子ネエちゃん、おはよう…」
明るい朝日に目を覚ましたオレは全裸で横に寝る乱子のカラダをしばらくまさぐっていた。昨日の激しい行為で疲れ切っているのか、バカデカイ乳を乱暴に揉んでも乱子は目を覚ます気配さえない。スースーとカワイイ寝息と立てる乱子の幸せそうな寝顔にニンマリしたオレは、鼻をつまんでやった。

「…、う、ううっ、うきゃうっ…、はっ、はあっ、はあっ…、え…」
息苦しさでまぬけな悲鳴を上げた乱子は、苦しそうに息継ぎしてビックリしたように大きな目をさらに見開いてオレを見つめる。
「乱子ネエちゃん、おはよう…、スゴイ、うなされてたよ…、ボク、ビックリしちゃったあ」
寝起きの油断した顔をさらす乱子にオレはカワイイ笑顔を向けて、デタラメをささやいていた。

「え…、わたし…、なにか、言ってた?」
まだ寝ぼけているのか表情のない、目だけ大きく見開いた顔で乱子がオレに問いかける。
「うん…、よくわかんないけど、『バックから、おかして』とか『いく、いっちゃう』とか、苦しそうだったよ…」
オレは不安そうに乱子の顔を見つめながらつぶやいた。昨日の事を夢だと信じ込ませようとする迫真の演技だった。

「え…、やだ…」
昨日の事を思いだした乱子は、あれが夢か現実か半信半疑のようで考え込んでいる。
「乱子ネエちゃん…、ボク、おナカ空いたな…」
乱子に考えるスキを与えないように、オレは天使のようなカワイイ笑顔を作っておねだりしてやった。

「あ、ゴメンネ、今作るから…、えっ、なんで、ハダカ?」
オレの言葉にあわててベッドから起きだした乱子は、デカパイをぷるんと揺らしてやっと全裸だと気付いた。昨日の事が夢とは思えないのか、いぶかしそうな表情でオレを見てくる。
「乱子ネエちゃん、昨日、お風呂で寝ちゃったんだよ…、ココまで運んでくるの、大変だったんだから…」
オレはデタラメを信じ込ませようと、か弱い小学生を懸命に演じていた。

「ホント?…、そうなの?…、コナン君、ごめんね…」
やはりまだ信じられないのか、納得いかない顔の乱子は両手で恥ずかしい部分を隠してベッドから出ると、ブラとパンティだけ付けてエプロンをすると朝食の準備を始めた。
「ごめん、コナン君、ちょっとだけ、まって」
しかし何か思い出したように急に振り返ると、足早にお風呂場に向かった。

…、ない…、やっぱり、夢だったの?…。
乱子は着たばかりの下着を脱いであそこに指を入れた。昨日の事が現実だったら、きっとアレが残っているはずだと思ってシャワーで流しに来たのだが、指先に絡む粘液はなくキレイな状態だった。

わからない…、でも、夢だったら、コナン君に、変な寝言聞かれちゃった?…。
昨日の記憶が生々しく蘇り、乱子はカラダの奥を熱くしていた。現実としかおもえないが、しかし本当に淫らな夢を見ていたとしたら、小学生のコナンに変なコトを聞かせてしまったと、不安になった。

乱子が昨日の事を夢だと考えたのもムリはない。乱子の意識が無くなった後、コナンは証拠隠滅を完璧に行った。まず乱子を風呂場に連れて行って、ビデを使ってアソコを綺麗に洗い流した。それから食べかけのカレーをすべて処分して、昨日のうちに生ゴミに出した。食器や鍋も完璧に磨き上げて匂いさえ残さなかった。

「おねえちゃん、どうしたの?…」
オレは乱子をだまくらかすダメ押ししに、お風呂場に押しかけた。
「あ…、あのね…、そう、シャワー浴びようと思って」
やっぱり、夢だったの?…、あんなエッチな夢を、しかもコナン君で…、恥ずかしい、…。

コナンの積極的な態度に素直な気持ちを告白したが、やはり夢だったからできたことなのか。現実では小学生のコナンに告白するなどとても出来ない、そう考えた乱子はカワイイラッキョウのようなコナンの股間をぼんやり見ていた。

「やだなあ、乱子ネエちゃん、おちんちん、見てるの?…」
このエロ女、いきなり「犯してくれ」なんて、言わないだろうな、…。
乱子の視線に恥ずかしそうに笑ったオレに
「あ、ちがうの…、そ、そうだ、コナン君も、一緒にはいる?…」
小学生をエッチな目で見る自分を恥じた乱子は、照れ隠しにコナンをお風呂に誘った。

「そうだね…、乱子ネエちゃん、昨日寝ちゃったから、ちゃんと洗ってないし」
オレは天真爛漫なカワイイ笑顔で応える。
「そっか、ごめんね、シャワーだけだけど、ちゃんと洗って上げるね…」
やっぱり、夢だったの?…、でも、リアルな夢だったな、…。

アレが夢だったと自分を納得させた乱子は、カワイイ小学生に欲情しないように自分をいましめて、コナンと一緒にシャワーを浴びた。

エロがきコナン (27) につづく
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エロがきコナン (25)おねだり

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エロがきコナン (25)おねだり

「しょうがねえなあ…、じゃあアナは許してやるから、バックから犯してください、と言え」
アナ調教にもだえて泣きながら許しを乞う乱子に、サディステックな興奮で上気した顔に笑いを浮かべるオレは、破廉恥なおねだりを言わせようとした。

「どうして…、いっ、やああっ…、はあっ、言いますっ、言いますからっ…、そこは、やめてえっ」
恥ずかしいおねだりを躊躇しやがるマゾ女子校生を、オレはアナに突き刺した指をグリグリと掻き回して責め立てる。排泄器官を荒されるおぞましさに震えた乱子は、後ろに手を回してオレの腕を押さえながら、観念した泣き声を漏らす。
「早く、言えっ」
オレは指を穴に挿入したまま、空いた手で丸いキレイなお尻をスパンキングする。

「ひいっ、い、たい…、言いますから…、バックから…、犯して、ください…、ううっ…」
お尻の痛みでのけぞり、汗のにじんだ魅惑的な裸体を緊張させるマゾ女は泣き声混じりに、ケモノのような体位での陵辱を望んだ。はしたない言葉を口にする女子校生は、被虐的な妄想に発情してピュッと潮を吹く。
「そうか、そんなにしてほしいか…」
恥ずかしいお漏らしをする乱子に加虐心をふくらませたオレは、後ろから超高校生級のダイナマイトバディにしがみつくと、めいっぱいピンコ立ちしたおちんちんを濡れ濡れの亀裂に差し込んだ。

「あ、あっ…、はあっ、入ってる…、コナン君の、おちんちんが…」
アナ調教の後の羞恥責めですっかりマゾ奴隷として出来上がったカラダは、あっさりオレの分身を受け入れる。荒い吐息混じりのカワイイ声ではしたない言葉をささやく乱子に興奮したオレは、張りのあるしっとりしたお尻を両手でつかんで激しく腰を振った。

「あっ、ああっ、はあっ、ああっ、もうっ、ああっ…」
愛液でヒタヒタの蜜壺を大人の部分でかき回してやると、エロエロ乱子はカワイイ声で泣きやがる。オレは腰をカクカク振りながら、発情したメスの匂いが立ち上る女体に抱きつく。
「あっ、ああっ…、はあっ…、いっ、いいっ、いやあっ、いいっ、ああっ…」
胸にぶら下がった乳房をグニグニと揉みまくる。手の平に納まらないデカパイがタプタプと揺れる。乳首を指に挟んでクリクリすると、エロ女子校生は一層甲高い声を上げる。

うわっ、ヨダレ垂らしてるよ…、コイツ、すっげえ、気持ちよさそう…、ドスケベ女子校生めっ、…。

ピンコ立ちしたおちんちんを出し入れすると、ジュブジュブとイヤラシイ音を立てて、ナカで濡れたヒダヒダが絡んでくる。快感でのけぞる乱子の顔をのぞき込むと、汗のにじんだ苦しそうな顔にかすかにスキマを見せる厚めの唇がセクシーだ。わずかに笑ったように口角が上がって汁気を垂らしている。

「ああっ、コナン君、わたし、わたし…、ああっ、もうっ、ああっ…、もうっ、お願い、ああっ」
切ないあえぎ声を漏らす乱子に限界が近いコトを感じたオレは、ラストスパートの向かって猛然と腰を振る。おちんちんの出し入れで溢れた蜜がアソコの周りをグチャグチャに濡らしていた。
「あう、ううっ、いいっ、いっちゃ、う…、あ、ああっ、はあ…」
快感の絶頂に突き上げられた女体は、おちんちんに絡みついたヒダヒダをキュウウッと締めつけてオレに発射を促す。

「おおっ、で、でる…、うっ…」
キツイ刺激にオレも耐えきれずにナカ生出しした。熱い奔流をナカで受けて発情したカラダがブルブル震える。甘美な悦楽でのけぞり、しばらく艶めかしい裸体を緊張させた乱子は、アソコの締め付けを緩めると力尽きたように床に倒れこんだ。

「また、イキやがった…」
脱力して床に横たわる乱子を見おろすオレのおちんちんの先からネットリした滴が垂れる。イヤラシイ湯気をあげるグッタリした女体は、時折思いだしたようにピクッと痙攣する。気をやった乱子はまた意識が無くなったようだ。

エロがきコナン (26) につづく
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