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== ダスノート ==

ダスノート(Dasu Note) (49)呼び出された理由

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ダスノート(Dasu Note) 目次

ダスノート(Dasu Note) (49)呼び出された理由

「おらあっ、じゃ、じゃあっ、せんせいっ、これ、飲んでっ」
あ、ペットボトル…、
手の平に余る美巨乳を揉むのをいったんやめた章造は、されるがまま弄ばれて悶えるエリをイチモツを押しつけたオマタを開脚させたままソファに押し倒すと、
エリちゃん、飲ませてあげるっ…。
二人分買ってあったペットボトルをめいっぱい口に含むとまたベロチューをした。

「んっ、ふみゃっ…、んっ…、う、んっ…、は、はあ…」
口移しにシュワシュワする炭酸水を流し込み、ねじ込んだ舌が泡をかき回して暴れる。美人顔をゆがめたエリはえづきそうになるのをかろうじてこらえてなんとかノドに流し込んだ。
「んひいっ、んちゅっ、ずびびっ」
くっ、うひいっ、垂れてるっ…、うめっ、んはあっ…。
美人教師が苦しそうにノドを上下する倒錯耽美な艶めかしさ口内射精の征服感に似た変態倒錯に昂ぶったエロザルは、唇に垂れた滴に吸い付いてベロベロ舐め回す。

「も、もう一回っ」
た、たのしいよおっ…、
スケベ笑いを浮かべてハアハアと変態じみた吐息まじりにベロチューする唇嬲りをやめた章造は、
もう一回っ、やりてえっ…。
ガマン汁で濡れた先端をヌルヌルした亀裂にこすりつけて腰を振るのを続けながら、もう一度口いっぱいに炭酸水を含んでプックリ唇にむしゃぶり付いた。

「んっ、ふにゅっ、んっ、あ、んんっ…」
強引に流し込まれる発泡液にまたえづきそうになったエリだったが、懸命にこらえて嘔吐する恥さらしを阻止した。
「せっ、せんせいっ、おいしいねっ」
エリちゃん、エロいっ…、く、たまらんっ、さ、さいこーっ…、
オナニー妄想では淫虐の限りを尽くしていたが、現実には手の届かない夜空にひときわ輝く星のようにあこがれていた美人教師を思う存分弄ぶ悦びにのぼせ上がるエロガキは、
きもちええっ、うひいっ、しあわせえっ…。
ペットボトルの残りを一気に飲み干すと滴を垂らした口をだらしなく緩めてバカ笑いし、手に吸い付くようなシットリ肌をベタベタ触りまくって触りまくった。

「あ、あのね、あ、ああっ…、本能寺君…、あ、朝子さんの、んっ…」
ツバとミックスされた半液状サンドイッチと炭酸飲料水をムリヤリ飲まされる変態ランチプレイに満足したエロザルのがむしゃらな口吸いから一時的に開放されると、
「あ、あん…、こと、んっ、なんだけど…」
愛液でヌルついた亀裂のスキマをこすり、敏感な部分を行き来するイチモツに熟れた下半身を熱くして鼻にかかった艶めかしい吐息を漏らす美人教師は、やっと昼休みに章造を呼んだ本来の目的を切り出した。

「は?…、朝子?…、へ?…」
え?…、なんで朝子?…。
エリと二人きりの淫蕩な時間を満喫して浸りきっていたエロザルは、結婚を迫ってきた陰気な同級生の名前を出されると、いきなり冷や水をかけられた気がしてスマタで腰を振るのをやめていた。
「うん、朝子さん…、誰かにイジメられてるみたいなの…」
濡れた花ビラに食い込むイチモツの動きが止まって教師の顔にちょっとだけ戻ったエリは、マヌケ面で惚ける章造を不安そうに見つめた。

「あ…、でも、なんで、オレに?…」
イジメって、アレのことか…、だけど、なんでオレに言うんだ…。
イジメという単語に転校生現象で朋恵と入れ替わった時に見た恵利のスク水魔改造を思い浮かべた章造は、しかしエリがそれを相談してくる理由がわからなかった。
「あ、間違ってたらゴメンね…、朝子さん、本能寺君のこと好き…、みたいだから…」
放心気味のマヌケ面のままだったが再びお尻や胸を触りだしたエロザルに心持ち頬を染めたエリは、自信なさげな口調で朝子の恋心をほのめかした。

「なんで…、せんせいが…」
せんせい、見てたのかっ…、や、やはい…。
朝の体育館裏で朝子を犯した現場を見られたと勘違いしたエロボケは逆ギレぎみに迫ったが、オッパイを触っていた手は申し訳なさそうに引っ込めた。
「え、だ、だって…、今日だって本能寺君のこと、チラチラ見てたし…」
潜在意識でオッパイ弄りを中断されたのが不満だったのか、まだお尻に当てられたままの手を無意識にそっと押さえたエリは、1時間目の授業で朝子が章造をしきりに見ていたことに触れた。

「う…、うへへ…」
なんですとっ…、エリちゃん…、見てたの…。
担任教師として生徒ひとりひとりをちゃんと見ているエリに舌を巻いた章造だったが、
でも…、それって、ヤキモチか…。
はにかむような上目遣いで様子をうかがうエリが朝子にヤキモチを焼いていると独りよがりな勘違いをして悦に入ると、まただらしないバカ面で笑っていた。

ダスノート (50)につづく
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ダスノート(Dasu Note) (48)全裸のエリと変態ランチ

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ダスノート(Dasu Note) (48)全裸のエリと変態ランチ

「入って…、あ、そこに座って…」
生徒指導室に入るまで黙って臀部を触らせていたエリは、章造を招き入れてからドアに鍵を掛けた。

「あ、はひっ、…」
うひいっ…、エリちゃんと二人きりっ…、
張りのあるヒップの弾力を楽しみながらツンデレなエリに罵られるいつものオナニー妄想を頭に浮かべていた章造は、カチャンと落ちた鍵の乾いた音に下腹あたりをゾクゾクさせた。
くうう…、あ、そうだ…。
美人担任教師と個室で二人きりというリアルな状況に沸き立つエロガキは、次々に沸き上がるエロ妄想にニヤけてダスノートに走り書きした。

「あ…、恥ずかしいから、あまり見ないでね」
「エリ 全裸でお触りキャバサービス」と書いたダスノートの魔力はすぐに効き目を現した。何かに取り憑かれたように一瞬うつろな目を見せたエリは、恥ずかしそうにうつむくとジャケットを脱いで腰回りがきつそうなタイトスカートも引きずり下ろした。
「あ、じゃあ、オレもっ、だったら恥ずかしくないでしょっ」
おおおっ、エリちゃんのナマストリップっ…、うひょっ、下着姿っ、まぶしいっ…。
夜のお供の妄想ではエロの限りを尽くしたご奉仕をさせられるエリだが、リアルな本人の脱衣シーンを目の前にしてエロザルは笑いが止まらなかった。

「こんなことするの、初めてだから…」
背中に手を回してブラホックをはずすと響子に負けない美巨乳がたゆんとひり出される。
「誰にも言わないでね…」
恥ずかしそうに胸を押さえて片手でパンティを下げようとかがむエリは恥ずかしそうに目を細めて、パンツを脱いでケツを出した章造を見ていた。
「もっ、もちろんですっ、オレだけなんですよね、光栄ですっ」
くううっ、可愛いっ…、エリちゃん、萌え萌えだあっ…。
特別に自分にだけ裸を見せると言って恥じらうあこがれの美人教師に萌えてキュンキュンする変態は、早くも先端を塗らした自慢の一人息子を股間から長々と突き上げていた。

「…、じゃあ」
しゃぶりつきたくなるような艶めかしい背中を向けてフルヌードになったエリは、ブラとパンティを丁寧に畳んで横に置くと、かすかに揺れるセミロングヘアで顔を隠すようにうつむいてゆっくり振り返り、
「…、ちょっとごめんね…」
頼りなげな手つきで胸と内股のオマタを隠してソファにふんぞり返る章造の前に来ると、恥ずかしそうにつぶやいて長ドスが屹立する股間にまたがった。

「うひっ、せ、せんせいっ、きもち、いいっ」
はううっ、オケケ丸見えっ、太もも、気持ちええっ…。
ムチッとした太ももの柔らかい内側が脚の付け根に入り込もうとするかのように密着する。湿り気を帯びて蕩けそうな気持ちよさにのぼせ上がるエロガキは、
うひいっ、た、たまらんっ、極楽じゃあっ…。
尻肌のシットリした丸みを両手で抱えてなで回し、抑えようのないスケベ本能で腰を振ってスマタを開始した。

「あ、あんっ、お昼ごはん…」
大胆に広げた太ももに引っ張られて花びらが広がった亀裂のスキマに膣口をかすかに見える。
「あっ、あんっ、まだ、ん、でしょ」
小刻みに上下する腰に長細くて固いイチモツをこすりつけられ、エッチなお汁を滲ませる若い美人教師は汗で湿ったお尻をエロザルの手に預けて、
「んっ、はあっ…、本能寺君の分も、あっ、あるから…」
切なげな吐息を漏らしながらくびれに淫靡なシワを作ってカラダをよじると、テーブルに置いた紙袋からサンドイッチを出して差し出す。

「ええっ、い、いいのっ」
うはあっ、エリちゃんの、ランチだあっ…、
手作りのサンドイッチに恋人気分で盛り上がるエロザルは短冊型のそれのハシにかぶりつくと
「じゃ、じゃあっ、先生も一緒に食べようっ」
エロ笑いでだらしなく顔を緩め、王様ゲームで命令された二人がポッキーを両側から食べるようにエリに反対側を勧めた。
「あ、ありがと…、あ、んっ、んんっ」
迫ってくるエロ笑いに困ったように笑ったエリが遠慮がちにサンドイッチを口にはさむと、ガツガツと勢い込んで食らいついた章造はそのまま唇に吸い付いた。

「んっ、ちゅっ、にゅちゅるっ、じゅびびっ、ちゅじゅうっ」
うっ、うめっ、エリちゃんのサンドイッチ、うめえっ…、
唇に吸い付きながらサンドイッチを咀嚼して口に溜まったツバとミックスした変態は、
おはあっ、んっ…、うめっ…、
半液状にしたソレを舌で押し込んでベロチューで口中を荒らしまくっては吸い戻した。
はうっ、く、くううっ…、いっ、いいっ…。
浮かれまくるエロザルは成人女性の官能的な裸体の手の平に吸い付くような気持ちいい感触にバカ笑いし、口腔粘膜や舌とはまた違うニュルニュルした食感に変態倒錯覚えて興奮しまくっていた。

ダスノート (49)につづく
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ダスノート(Dasu Note) (47)エリとの約束

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ダスノート(Dasu Note) (47)エリとの約束
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「んっ…、でっ、るううっ」
くっ…、はうっ、くうううっ…。
エクスタシーに悶える熟れた女体をうわずった声を上げて抱きしめた章造は、朋恵の下腹に全体重をかけるヌルヌルオマン(ぴー)の圧迫にイチモツを絞り上げられ、
「うおおっ…、んっ…、うっ、ううっ…」
出るっ…、うああっ…、
裏スジを駆け上がるb熱い白濁液の快感に酸欠の金魚のように口をパクパクさせて天井を仰ぐと、
はうっ、あ、ああ…。
しかめたバカ面でナマ子宮注入する加虐色情を帯びた快楽にうなり声を上げ、そのまま響子に倒れかかって寝てしまった。


「あれ…」
ん…、あ、モエちゃん…。
章造が目を覚ますと、横でセーラー服を着た朋恵がきちんと仰臥して寝息を立てていた。
「起きたナリか」
背中で声がして振り返ると養護教諭の響子が黒網タイツの太ももをゆったり組んで座っていた。
「あ…」
マシュマロ…、じゃなかった、おっぱい…。
散々弄んだマシュマロ美乳で大げさに膨らむブラウスをボンヤリ眺めていると
「…、おとなしそうな子がケガして、よく来るナリよ」
エロガキのスケベな視線など気にしてないように、保健室の気さくなお姉さんは遠い目をしてつぶやいた。

「は?…」
来るって、誰が…。
章造が一人言のようにつぶやく響子を理解不能に見ていると
「でも、誰にされたか…、相手の名前は絶対言わないナリよ…」
淋しそうな顔で章造を見つめてきた。
「だから、キミが東雲さんにお仕置きしてくれて…、ちょっとうれしかったナリね」
かすかに笑みを浮かべた響子は黒網タイツの脚をゆったり組み替えた。

「はあ?…、今何時ですか?」
なにそれ…、やっぱ、響子ちゃん、ええなあ…。
響子の独白が理解できない章造がベッドから起きて、白衣をまとった熟れた女体をスケベな目でジロジロ見ていると
「お昼休みになったナリよ、5時間目までゆっくりしてったら、いいナリよ」
エロガキのイヤらしい視線に反応してエッチな笑みを浮かべた響子は、大きく開いたブラウスのエリを直す仕草で美豊乳の深い谷間を強調していた。

「はあ、昼休み…、あっ、エリ先生っ」
ボタンをはずしたブラウスからはみ出しそうな乳肌が波打つのをうれしそうに見下ろしていた章造は、エリに昼休みに呼ばれていたことを思い出してあわただしく背を向けた。
「あ、また来て欲しいナリね~、キミ、よかったナリよ~」
エリのセクシーナイスバディの妄想で頭がいっぱいでダスノートを大事そうに抱えた章造の背中を、鼻にかかったお気楽そうな甘え声がくすぐっていた。

…、あ、弁当…、ま、いいか…、
教室に弁当を置いてあるので取りに行こうかと思ったが、
あ、先生の分も…。
エリのエッチなカラダに一刻も早く触れたいエロザルは、途中の自販機でエリの分もペットボトルを買って職員室に急いだ。

「あ、本能寺君…」
職員室に顔を出すとすぐにエリが声をかけてきて出てきた。
「生徒指導室に、いきましょ」
紙袋を手にしたエリは章造に笑顔を見せるとそのまま階段に向かった。
うへへっ…、やっぱ、ええ尻してんなあっ…。
先を行くエリの後ろ姿をローアングルから眺めてゴキゲンのエロザルは、授業中に触りまくったゴージャスなヒップが左右に揺れるのを見つめてエロ妄想を駆けめぐらせていた。
ちょっとくらい、いいか…、うはあっ、いい気持ちっ…。
昼休みが始まったばかりで昼食の最中なので階段には誰もいなかった。妄想と現実の区別が無くなっていたエロザルは思わず手を出して、タイトスカートの艶めかしい丸みをなで回していた。

「んっ、は、はあっ…」
うっ…、はああっ…、
踊り場で向きを変えたエリがお尻を痴漢するエロ生徒を切れ長の目のハシでチラ見したが、知らん顔して先に進んだ。
ダスノートまだ効いてるの?…、
担任美人教師に一瞥されてどMな倒錯欲情にドキドキしたが、1時間目にダスノートに書いた「エリ お尻 触り放題」の効き目はまだ切れてないらしいと自分に都合のいい解釈をした変質者は、
うひひっ、じゃあ、遠慮無くっ…、はあ、いい触り心地っ…。
誰か来るかもしれない階段で変態じみた荒い吐息を響かせながら、エリの一段後ろでタイトスカート越しにお尻を痴漢しまくっていた。

ダスノート (48)につづく
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