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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (62)最初は理香

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (62)最初は理香

「ほらっ、幸太君」
秘密の部屋で早く犯されたくて浮かれた頼子が背中を押した。

「千本ノック」は水泳部伝統?の裏メニューだった。幸太を脅かした写真のようにナニをちょん切るのは刑法に触れる犯罪なので、ルールを破ったマネージャーは「千本ノック」の刑で懲らしめられる。「千本ノック」を課せられたマネージャーは水泳部全員をひとりで相手にして全員イカせなければならない。

これだけだと酒池肉林の極楽プレイに思うかもしれないが、健康な若い肉体を水泳で鍛えた40人を超える現役女子高生全員が気絶するまでセックスするのは現実には不可能で、「千本ノック」で腎虚になって二度と女を抱けなくなった男や、女性恐怖になって歌舞伎町二丁目に転身した男もいた。

理香は今回のケースが未遂だったので正副キャプテン二人だけを相手にした「千本ノック」が妥当だと判断したのだが、幸太が底なしの絶倫だと身をもって知っている頼子はこれが罰ゲームではなくデカマラで気絶するまで責められる楽しい時間と考えてウキウキしていた。


「うひっ」
頼子が振りまくフェロモンにフワフワした気分だったエロボケ幸太は、軽く押す手につんのめって秘密の小部屋のドアをくぐろうとしゃがんだ理香のお尻の前に手をついた。
「頼子が先でいいよ、先生にメールするから」
その気になっている頼子に声をかけた理香のお尻に顔が当たりそうになった幸太の目に、腰ひもレースフリルパンティが食い込んだ大陰唇の膨らみがせめぎ合う扇情的な光景が飛び込んできた。

「はひっ、先輩っ」
後背位を求めるようにお尻を突き出した18歳の女体は淫乱キャプテンが立ちマンするナマ本番に当てられてすでに欲情していた。頼子の提案にあっさり乗ったのは、ようするに理香もヤリたかったからだ。
「新条幸太っ、千本ノック、イキますっ」
濡れたパンティに女性器のスジがクッキリ透けているのを見て欲情した幸太は、うれしそうに叫ぶと純白セーラーの背中に抱きついていた。

「えっ、なっ、なにするのっ」
遅刻の理由を顧問であり幸太の担任である結衣にメールしていた理香が、背中にのしかかってサカる絶倫バカの暴走に悲鳴を上げる。
「うはっ、うっ、うひっ」
理知的美人メガネっ娘の官能的な女体に血迷ったエロバカは、レースパンティをめくって濡れたスジにデカマラを押しつけ、セーラー服ごと胸の柔らかい膨らみを揉みまくって理香を秘密の小部屋に押し込んだ。
「ふんがっ、あひっ、はふらあっ、おひいっ」
床に腹這いした女体に馬乗りになった幸太はネットリ濡れたスジに食い込ませたカリで入り口をさぐり、引っかかりを感じると同時に腰を押しつけた。
「やっ…、だっ、あっ、ああっ」
純白ミニスカがまくれ上がった形のいいお尻が押しつけられた股間で卑猥にひしゃげる。媚肉の裂け目からあふれる豊富な潤滑油はデカマラをあっさり受け入れて下腹をポッコリ膨らませていた。

「せ、せんぱいっ、きっ、気持ち、いいっすっ」
苦しそうなあえぎ声を上げる理香に抱きついた幸太は、ヘコヘコ腰を振って床に圧迫された下腹で窮屈な膣に分身を出し入れする快感にのぼせ上がっていた。

.水泳部マネージャー (63)につづく
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水泳部マネージャー (61)千本ノック

ろま中男3 作品リスト
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水泳部マネージャー (61)千本ノック

「…、今の、誰?」
秀典を追い払った幸太が背中にゾクゾク沁みる冷たい何かを感じて振り返ると、腕組みして無表情にメガネの奥から視線を向ける理香が短く詰問した。

「ひっ」
理知的美人が放つ貞子ばりの強烈な視線に魅入られたヘタレ1年坊主は、元気いっぱいにナマ挿入していたイチモツがションボリして頼子のオマタからスルリと抜けた。
「いやあんっ」
本番真っ最中に突き放された頼子はワキ腹に淫靡なシワを刻んで豊かな乳房をヒザで押しつぶす和風便所スタイルにしゃがみ、
「元に戻ってえっ、んっ、ふあはっ、ちゅっ、ちゅっ」
自分の愛液でネチョネチョに濡れた柔らかいソレにすがると、口に含んで舌をクチュクチュ絡めた。
「頼子、ハウスっ、秘密厳守、忘れた訳じゃないでしょうね」
モジャモジャの根本まで吸い付く頼子を一喝した無表情なメガネっ娘クールビュ-ティーがお漏らししそうに震えるヘタレ幸太に迫ってくる。

「あうう…」
冷たい視線に強い怒りをこめた理香に魅入られた幸太は、ギリシア神話のメデューサを見て石にされた男のように固まっていた。
「だからあ、理香は厳しすぎるんだって」
いつもの剣幕にいったん待避した頼子だったが苦笑いして間に入ると、硬直するカラダに豊かな胸を押しつけるようになついてそこだけはダランとして腑抜けた分身をまさぐっていた。
「頼子は黙っててっ」
「きゃんっ」
棒立ちする1年坊主にじゃれついてナマ脚を絡める頼子は理香の一喝で飛び退き、最後に残った着衣であるミニスカがふわっと広がってノーパンのアソコを丸見えにしていた。
「キミ、オメルタ、忘れてないよね」
イヤーンなポーズでおどけるバカキャプテンを無視して冷たい笑みでヘタレチンポの前にしゃがんだ理香は、どこからか出したナイフでダランとしたソレをペチペチ叩きながら上目遣いに見上げた。

「ひっ、ひいいっ…、わっ、忘れてませんっ、秘密は守りますっ、秀典にも言ってないし、もし知られてもっ、いっ、命をかけてっ、ぜっ、絶対に、口外させませんっ、だ、だからっ、チョン切るのはっ、許してくださいっ」
縮み上がったソレに響く硬い冷たさにビビって情けない半ベソ顔をさらす幸太は、大事な一人息子をチョン切られたくない一心で精一杯弁解した。

「幸太君もこう言ってるんだから、千本ノックで許してあげようよ」
お漏らししそうに怯える幸太に苦笑する頼子は助け船のつもりで、「オルメタの掟」を破ったお仕置きを提案した。
「…、そうね…、キミ、こっちに…」
半ベソの懸命な訴えで秘密漏えいは未遂だったと判断した理香は「淫乱バカ」呼ばわりする頼子の意見をすんなり受け入れ、秘密の小部屋に通じる部室奥のドアに幸太を誘った。

「あの…、『千本ノック』って?…」
後ろに立つ純白ミニスカのみを着用した半裸の頼子に水泳部と関係ないはずの「千本ノック」が何なのかおそるおそる聞くと
「文字通りよ、幸太君が千本、打つの」
ダランとしたソレに優しく手を添えた頼子は玉袋を優しくニギニギして笑った。
「はわあ?…」
刺激になれてない敏感な箇所の愛撫にゾクゾクして内股に立つ幸太は、その言葉の意味がわからずにマヌケな吐息で聞き返すと、
「千本はおおげさだから」
元気を取り戻して天井を向いたカリにうれしそうに笑った頼子は官能的な女体の柔らかい弾力を押しつけてきた。

「ようするに私たちふたりが幸太君の『ノック』を受けきれなくなるまで、がんばればいいだけよ」
吸い付くようなシットリ素肌のあたたかい気持ちよさに緊張が解けてだらしなく顔を緩める幸太に、ニッコリ笑ってビンビンのイチモツを弄ぶ頼子が千本ノックがただセックスし続けることだと教えてくれた。

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水泳部マネージャー (60)立ちファックでパンティ調達

ろま中男3 作品リスト
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水泳部マネージャー (60)立ちファックでパンティ調達

うはあ…、シミ付き、パンティ…。
頼子のサポートもあって脚線美のまばゆい素肌にハイレグフリルパンティを滑らせて抜きとるのに成功した幸太は、股布のエッチなシミを見てだらしないエロ笑いを浮かべた。

「なあに、そんなモンより、こっちのがいいでしょ?」
テーブルの上で大胆に脚を広げた頼子は使用済み下着にニヤける幸太に呆れながら楽しそうに笑うと、V字に指を当ててスジを開くと愛液に濡れたサーモンピンクの粘膜を見せつけた。
「もう、ガマンできなあい…」
発情した赤裸々な気持ちを甘えた声でつぶやいた淫乱キャプテンはエロチビの貧弱な胸にシットリ乳肌の張り詰めた弾力を押しつけて抱きつくと、
「挿れて、いいよね…」
ウットリした目で耳ダブに甘いささやきを漏らしてガマン汁を垂らすデカマラをオマタに抱え込んでピンク色の下の口で咥え込んだ。
「あふっ、あ、いえ、これっ、くださいっ」
濡れた媚肉が絡みついてカリを締め詰める気持ちよさにマヌケなうめき声を上げた幸太だったが、秀典を部室の外にいつまでも待たせるのは危険だと思って、とりあえずそっちを先にかたづけようとした。

「いっちゃ、いやあんっ、えいっ…」
ドアに行こうとする幸太の腰をテーブルから降りて押さえたエロキャプテンは、サオを握って自らオマタに差し込むとナマ挿入した。
「う゛あっ、ああんっ」
少しは慣れたとはいえ人並み以上のデカマラに一気に貫かれた女体が軽く痙攣しながら辛そうにのけぞる。
「はっ、あっ、ああん…、うふふっ、はいっちゃたあ」
対面立位でソレを膣奥まで納めて一息ついた頼子は幸太の首筋にぶら下がってのけぞりながら、広げられたスジの上端がのぞく股間に視線を落としてエッチでカワイイ笑みを見せた。

「あ、あんっ…、幸太君のおちんちん…、あんっ、気持ち、いいっ…」
火照った女体の汗で濡れた艶めかしい素肌の柔らかさを密着させて抱きつき、笑いながら頬をすりつける頼子が膣をキュンキュンさせて締め付けてくる。
「あふうっ…、あ、あの、ちょっとだけ」
汗が滲んで妖しく前後する腰がネットリカリをこすってくる。尻タブがゾクゾクして腰砕けに崩れ落ちそうな幸太は蕩けそうな快感に情けなくうめいたが、外で待つ秀典も気がかりだった。
「あ、あんっ…、なあに、アンヨはおじょずって、あんっ、うふっ、あっ…」
一歩踏み出すたびに反り上がったデカマラが子宮口を突き上げる。快感に溺れそうになりながらドアに向かう幸太の歩調に合わせてよがる頼子の脚の間にポタポタと愛液が垂れた。

「誰かいるの、幸太君?」
サカリの付いた二人の痴態をそれまで黙って見ていた理香がメガネの奥でキラリンと目を輝かせた。
「ひいっ」
ヘタレ幸太の頭に裏切り者はイチモツをチョン切られるという「オメルタの掟」が浮かんで背筋に冷たいモノが走る。
「あのっ、すいませんっ」
メガネっ娘迫力美人の冷たく強烈な視線から逃げ腰のヘタレ1年坊主は、とりあえず秀典の件を先にかたづけようとしてゴーゴンのごとき恐ろしい目から顔をそらした。

「(頼子、先輩、静かにしてて…)、ひっ」
ドアの横に寄りかかり、接合状態の下半身を見られないように腰を突き出して頼子を押した幸太がドアを少しだけ開けると、秀典のワクワクした顔がアップで迫ってきた。
「ほっ、ほら、持ってけっ、先に教室、行っててくれっ」
「待て」に耐えかねてヨダレをダラダラ垂らす飼い犬のような秀典の異様な迫力に気圧された幸太だったが、ともかくこの場から追い払いたくてパンティを投げつけた。

「誰かいるのか、まあいいやっ、はうっ、はおお、ふがあっ」
額から汗を垂らす様子のおかしい幸太をいぶかしんだ秀典だったが、脱ぎたてホヤホヤのパンティを受け取ると大喜びで顔に押しつけてフガフガうめいて匂いを嗅いで興奮していた。
「あひっ」
わずかに開けたドアから顔だけ出して不自然にカラダをよじる幸太のナニがだらけてきたのを感じた頼子は、イタズラっぽく笑って太ももに力を入れると玉袋ごと息子を締め付けた。
「うひっ…、いっ、いいかっ、ぜっ、絶対秘密だぞっ、いいなっ、ほっ、ほら、もうっ、いけっ」
急所のキツイ攻めにのけぞってマヌケな声を上げてしまっったが、部室の奥に控える肉食系副キャプテンの厳しい視線にナニがチョン切られる恐怖で怯える幸太は、足をガクガクさせながら童貞同級生に秘密厳守を念押しした。

「わかってるって、じゃあなっ」
あいかわらず幸太のことなどお構いなしで下半身がとうなっているのか全く気付いてないお気楽童貞は、脱ぎたてホヤホテパンティを握りしめてスキップしながら教室に向かった。

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