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== 超絶美女杏奈 ==

超絶美女杏奈 (23)ナカ出しから即2回目

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超絶美女杏奈 (23)ナカ出しから即2回目

「うっ、くっ、はっ、うっ、はっ、ううっ…」
美人英語教師英梨の成熟した魅惑的な女体にのめり込み、本能のままガンガン腰を振りまくるエロザル冬馬は、全身から汗を飛び散らせてセックスの快感を貪っていた。

「あっ、んっ、いっ、あんっ、いいっ、ああっ」
やっ、あっ、あんっ、ひっ、いっ、いくっ、ああっ…。
シャツがはだけてブラがはずれて着乱れた半裸のカラダをきつく抱きしめられ、いきり立った勃起チンポを激しく挿入される英梨は、艶めかしいアヘ顔をさらして官能の悦びに溺れていた。

「はっ、うっ、いっ、いっちゃ、ううっ」
ひっ、いっ、いくっ、あっ、いっ…。
何度もエクスタシーに襲われて欲情した女体は快感の絶頂に突きあげられた。汗で湿った柔肌を艶めかしく波立てた美人淫乱教師は、女体の芯から湧き上がる官能の大波に翻弄されて、いやらしいメスの顔を変態エロ生徒にさらしていた。

「うっ…、で、でるっ…」
快感の絶頂に達した女体に勃起チンポをきつく締めつけられた冬馬は、情けないうめき声を上げると、熱い白濁液をナカで暴発させてあっさり果てた。
「うはっ、はっ、ああっ…」
裏スジを駆け上がる熱い奔流にのけ反ったエロザルは、柔らかい下腹に腰を押し付けて、ビクビク脈動するチンポを膣奥までねじ込み、白濁液を放出した。

「あっ、んっ、あ、はっ、ああっ…」
あ、あんっ…、で、出てるっ…、お腹に、いっぱい…。
膣ナカにナマ射精される感覚に一段と高い快感に突きあげられた英梨は、どエロなアヘ顔を淫靡にゆがめ、頼りなく開けた唇のハシからだらしなくヨダレを垂らして、火照った全身をビクビク震わせていた。
「あ、んっ、あっ、ああっ」
あっ、妊娠、しちゃう?…、はあっ、どうでも、いいっ…。
動物的な官能に浸る英梨はナマナカ出し妊娠が頭に浮かんだが、熟れた官能的な女体を支配するただれた悦びで、そんな恐れなどどこかに吹き飛ばされていた。

「はっ、はあっ、せ、せんせいっ、チューしよ」
激しい全身運動で汗まみれの冬馬は、荒い息で酸素補給して肩を大きく揺らしながら、快感の余韻に浸って脱力した担任教師のエロかわいい顔に見とれていた。

「はあっ、えっ、う、うん…、はっ、ああっ…」
ああんっ、見てる、恥ずかしい…、チュー?…、あ、キスしたいの…、いいわ、してえ…。
湿った吐息で顔を火照らせたエロザルが、射精済みチンポを挿入したまま迫ってきて唇に吸い付いてくる。どMで艶めかしい表情を見せて目を閉じた英梨は、唇を嬲られて挿入された舌で口腔内をネチョネチョ舐められる気持ち良さに、ウットリした美人顔を見せていた。

「うっ、せ、せんせえっ、もう、1回…」
美人教師のプックリした唇を堪能した絶倫エロザルは、挿入したままの息子をゆっくりと動かして元気回復したことを確認し、興奮した鼻息を鳴らして抜かずの2発目の開始を宣言した。

「あ、んっ、だ、だめえ…、ああっ、もう、ああんっ」
あ、また、大きくなって…、あっ、あんっ…、
ザーメンまみれの膣でまた動き始めた勃起チンポに苦しそうにのけ反って、乳首が屹立した乳房を誇示するように胸を反らした英梨は、欲情した女体を苦しそうにくねらせて、ナマ太ももにスジを浮かべて緊張させていた。
んっ、あっ、はあっ…、5時間目が、あっ、はじまっちゃう…。
再び官能の嵐に巻き込まれそうで、昼休みが終わる時間を気にした英梨だったが、ただれた悦びを覚えた女体は、挿入を繰り返す肉棒に粘膜を絡みつけて快感を貪っていた。

超絶美女杏奈 (24)につづく
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超絶美女杏奈 (22)ナマ本番に有頂天のエロザル

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超絶美女杏奈 (22)ナマ本番に有頂天のエロザル

「えっ?…、あ、あんっ、そんなことっ、はっ、ああっ、言えない…」
ああっ、気持ち、いいっ?…、あっ、そんな、ああっ、言えないよおっ…。
エッチなセリフを言わせようとする冬馬のスケベな魂胆など関知しないが、杏奈が身代わりになるのを避けるためという建前を捨てきれない英梨には、とうてい言えないセリフだった。

「はあっ、ふっ…、せんせい…、正直に、言わないと、もう、してやらないぞ」
いやらしいアヘ顔を見せる美人教師が快感にもだえているのは誰が見ても一目瞭然で、意地悪に笑ったエロザルは腰の回転を止めて英梨をじっと見つめた。性欲まみれのエロ高校生は杏奈の妄想シナリオのことなどすっかり忘れていた。

「え…、あの、正直にって…、しないなら、もう、やめましょ、どいて…」
やっ、あんっ、やめちゃうの?…、そう、イジワルするなら、もうさせてあげない…。
快感の絶頂までもう少しのところにいた英梨は、突然生チンポの刺激が中断されて戸惑ったが、おかげで冷静な判断力が少し回復し、先生らしいキリッとした表情を見せて冬馬を押しのけようとした。

「えっ?…、だ、だめだ、こうされると、気持ち、いいんだろっ」
有頂天だったエロザルは従順だった英梨が急に反抗的になって慌てた。焦ったエロガキはツンと乳首が突き出た乳房を握り締め乱暴にも揉みまくった。
「んっ、やっ、ああっ、やめてえっ」
あ、あんっ…、そこ、やあっ、感じちゃうっ…。
力任せの稚拙な愛撫だったが、すでに淫らな欲望の火を付けられた女体ははしたなく反応した。キレイな乳房が力んだ指先で卑猥にゆがめられ、英梨はその手を払いのけようとしても力が入らず、苦しそうなアヘ顔を見せていた。

「うへへっ、エロ教師、ちゃんと言え…、生徒にちんちん、突っ込まれて、気持ちいいですって」
胸の愛撫にもだえる艶めかしい艶顔にまたも調子に乗ったエロザルは、どSな笑いを浮かべながら腰を押し付けて勃起チンポを最奥まで挿入し、心地いい弾力を揉みまくった。
「あっ、やっ、お、あんっ、お願、い…、ああっ、イジワル、はあっ、しないでえっ…」
は、ああっ、くっ、くるしいっ…、ああっ、おかしくなるうっ…。
乳房を乱暴に愛撫されて、肉棒を咥え込んだ媚肉のスキマからねとねとの汁を垂らす美人教師は、淫らなおねだりをするような口調だったが、とりあえず抵抗していた。

「言えっ、ここにチンポ、突っ込まれて、英梨は、気持ちいいって」
肉欲に狂ったエロザルは、ゆっくりと腰を動かして膣粘膜が絡んでくる気持ち良さに興奮した息を響かせながら、憎々しげな表情で陥落寸前の美人教師をにらみつける。

「ああっ、はっ、ゆ、許してえっ…、あっ、気持ち、ああんっ、いいのっ、はあっ、もっと、してえっ」
や、ああっ、もう、ダメえっ、バカになっちゃうっ…、ああっ、はあっ、もっと、してえっ…。
胸の愛撫に加えてさっきの勢いだけのナマ挿入と違う、ゆったりとじらす様な挿入に英梨は頭がおかしくなりそうなほどの快楽を感じた。快感を貪る淫らなメスに堕とされた美人英語教師は、教師の立場を忘れて、若いズルムケチンポをおねだりしていた。

「そうか、はじめっから、そういえよっ、んっ、うっ」
あこがれだった美人教師に恥ずかしいセリフを言わせて天にも昇る気分の冬馬は、腰がムズムズする感じがガマンできずに思いっきり腰を前後に振った。

「あっ、いっ、いいっ、ああっ、いいのっ、はあっ、ああっ」
あっ、ああっ、いっ、あたる、ああっ、いいの、もっと、ああっ…。
経験の浅い一本調子なセックスだったが、若いエロザルのスタミナは別格だった。火照った女体にしがみついて湿った柔肌の気持ち良さを手の平に感じる冬馬は、狂ったような荒い吐息を響かせながら肉棒の挿入を繰り返し、英梨を快感まみれのメロメロにし、自分専用の性奴隷に仕立て上げようとしていた。

超絶美女杏奈 (23)につづく
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超絶美女杏奈 (21)ナマ挿入開始

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超絶美女杏奈 (21)ナマ挿入開始

「せんせいがっ、んっ、入れさせて、はっ、くれないなら…、杏奈さんに頼みます」
お尻をムキ出しにした美人教師に後ろから抱きついた冬馬は、突然スマタを中止するとセミロングの髪に興奮した息を吐きかけるようにして、また脅し文句をささやいた。

「えっ、そ、それは…、だめえ…」
あ、あんっ…、えっ、伊里山さんが、身代わりに?…。
冬馬のデタラメは杏奈自身が考えたエロ妄想のシナリオ通りだとわかるはずもない英梨は、自分の代わりに生徒が犠牲になるのだけはどうしても避けなければと思った。
「ホントに…、先…、だけよね?…」
はああ…、ちょっとくらいなら…。
スマタで濡れたスジをさんざんコスられ、今も後ろから抱きつかれて胸を揉まれてまともな判断力のない英梨は、ともかく生徒を守ることだけ考えてマヌケな脅しに屈した。

「いいんですか、じゃあ、そこに座って、ブラも外してください」
美人教師の胸をシャツ越しに揉みまくってご機嫌のエロザルは、しぶしぶ承知した英梨をソファに座らせると、だらしなく顔を緩めて上半身裸になるように指示した。
「え、な、なんで…」
ブラも?…、でも、先っちょ…、入れられちゃうなら、一緒なのかな…。
調子に乗ったエロザルにまんまと乗せられた英梨は、口では嫌がっていたが自分からボタンを外すと背中に手を回してブラのホックを外した。キレイな乳房がタプンと現れて、固くなった乳首がプルプル揺れていた。

「ああっ、せんせい、じゃあ、先っちょだけ、失礼します…」
自ら裸になる美人教師にエロ笑いが止まらない冬馬は、オマタをのぞき込んでシットリムチムチな太ももを広げると濡れた亀裂をのぞき込み、カウパーな汁を垂らす先端をスジの下側に押し付けた。
「あ、ああっ、お、お願いっ、んっ、はあっ…、先だけよ、あ、ああっ…、ねっ、お願いっ」
あ、はあっ、はいってくるう…、ああ、はああっ…。
口では嫌がるそぶりを見せる英梨だったが、かすかにスキマ見せる下の口はいやらしい汁を垂らし、勃起チンポが挿入されるのを今か今かと待ちわびていた。

「わかってます、んっ、あっ、はあっ、気持ち、ええっ」
カリに絡みついてくる粘膜のネットリした気持ち良さに笑いが抑えられないエロ冬馬は、いきなり最奥まで挿入して嬉しそうな溜息を漏らす。

「あっ、んっ…、は、ああっ、入ってる?…、あっんっ、奥、はあっ、まで?…」
はんっ、あっ、ああっ…、行田君の、おちんちんが、ああっ…、あれ?…。
初っ端から子宮口まで挿入された英梨はキレイな顔に淫靡にしかめ、ナマチンポに貫かれる快感に魅惑的な女体をヒクヒクさせたが、エロボケな意識で奥まで挿入されたことを言うと
「ち、んっ、ちがいますっ、はっ、先っちょを、はっ、出し入れ、はっ、してるだけ、んっ、ですっ」
はだけたシャツにひり出された乳房を揉む冬馬は、いきり立った息子を三浅一深の逆に三深一浅していたが、興奮した吐息混じりにデタラメを応えていた。

「んっ、そうっ、あっ、お願い、あんっ、ね、あっ、先だけに、はっ、してっ」
あっ、だ、だめえっ…、そこ、あっ、ああっ、感じちゃうっ…。
汗を飛ばす若い肉体の勢いに上下に揺さぶられ、出し入れされる肉棒を愛液まみれにする美人教師は、やることしか頭にないエロザルの小土場を鵜呑みし、膣を暴れ回る生チンポの快感を貪っていた。

「は、はっ、んんっ、あっ、せ、せんせいっ、きもち、んっ、いいですかっ」
もだえる官能的な女体にのしかかるエロ冬馬は、濡れ濡れのオマタにガンガン腰をぶつけて挿入を続けながら、淫らにもだえる英梨のいやらしいセリフを妄想し、実際に言わせようとする。

「え、あっ、あんっ、うんっ、あっ、きもち、いいっ…」
はっ、ああっ、気持ち、いいっ?…、はっ、ああっ、いいっ、もっとおっ…。
力任せの挿入に激しく上下するカラダをエロい悦びにまみれさせた英梨は、官能的なアヘ顔でオウム返しにエロザルが期待するセリフを口走る。

「せ、せんせいっ、お、オレの、チンポ…、気持ちっ、いいですかあっ」
エロ妄想が現実になって有頂天のエロザルは、ますます腰に回転を速めてヌチュジュプと愛液をかき回す淫靡な音を生徒指導室に響かせ、イ○キっぽい口調でさらにスケベなセリフを英梨に言わせようとした。

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