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== 女学生璃紗 ==

女学生璃紗 (46)駅弁ファック天国

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女学生璃紗 目次

女学生璃紗 (46)駅弁ファック天国

「んっ…、はっ、はっ、はっ、はあっ…」
くうっ、いいっ、いいぞおっ、この淫乱があっ、おおっ…。
淫乱女子大生のレッテルを貼った璃紗を駅弁スタイルに抱えた震堂は、柔らかい女体にいきり立った愛棒を突き上げる快感に酔いしれ、激しい吐息を唸りながら腰を振りまくった。

「あっ、んっ、むうっ、ふあっ」
い、いくっ、深いっ、おっきいのがっ、奥に、はあっ…、
純白ミニキャミがはだけて裸同然の璃紗は、激しく揺さぶられる女体を細マッチョな肉体に押し付けてしがみつく。頃合いの乳房はたくましい胸板に潰され、水泳で鍛えたムチムチ太ももが震堂の腰回りに密着して絡みつく。
熱いのおっ、んっ、固いのおっ、はあっ、食い込んで、ああっ、あたってるうっ…。
密着した股間が激しい突き上げにパンパンと音を立てる。いきり立った逞しい愛棒が濡れた亀裂を出入りするたびに、かき出された愛液がサオの出入りで伸縮する小陰唇や大陰唇から飛沫になって飛び散る。

「んっ、あっ、くっ、はうっ…、あへっ?、くっ、ううっ…」
うっ、いいっ、もっと、ああっ、突いてえっ…。
生殖本能に支配されて腰を振りまくる震堂に突き飛ばされないように必死でしがみつく璃紗は、ヨダレや涙を垂れ流したアヘ顔で夜空を見上げ、サラサラヘアを妖しく振り乱す。
んっ…、いっ、いくうっ、いっちゃ、うっ…。
いきなり快楽の頂点に突き上げられた璃紗は、筋肉に柔らかい脂肪をまとった四肢を緊張させてギュッと抱きつくと、ビシャッと音を立てて失禁した。悶えまくった女体から力が抜け、たよりなく絡んだ細い手足がどうにか震堂の肉体しがみついていた。

「うっ…、まだっ、まだだあっ」
なっ、オシッコ?…、んっ、まだっ、イッテないぞおっ…。
激しく突き上げる股間に沁みる生暖かさにギョッとなったが、まだ射精してないので激しいグラインドは止まらなかった。グッタリした女体をお尻で抱えあげる細マッチョリーマンは、女日照りで溜め込んだドロドロした性欲を、女体の奥深くにブチ込もうと腰の突き上げペースをさらにアップした。

「あっ、んっ、やっ、またっ、またあっ、イクうっ、イッちゃううっ」
はあっ、またっ、イッちゃううっ…、あ、あんっ、だめえっ…。
ただれた快感の頂点でうっとりした肉の悦びが太い愛棒で突き破られた。絶頂感のさらに上に突き上げられる狂いそうな快感に責められた璃紗は、声にならない喘ぎ声にまみれる。
んっ、すごいっ、こんなの、ああっ、はじめてえっ…。
今日一日で淫乱公衆便所女子大生に調教された璃紗だったが、細マッチョの爆発する肉欲に責め上げられて新しい扉を開き、より高い次元の女の悦びに目覚めさせられつつあった。

「んっ、この、淫乱があっ」
エロい、くっ…、顔しやがって…、もっと、よくしてやるっ…。
目鼻口から体液を垂れ流す璃紗に加虐性欲が刺激される。駅弁ファックで女体の重さの多くがかかる股間を突き上げるガムシャラな快感を知った震堂は、生殖本能に支配されてナカ出しフィニッシュすることしか考えられず、腰の突き上げをさらにスピードアップした。

女学生璃紗 (47)につづく

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== 女学生璃紗 ==

女学生璃紗 (45)看板裏で本番駅弁ファック

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女学生璃紗 (45)看板裏で本番駅弁ファック

「はうっ…、あっ、おいっ…」
ああ、気持ちいい…、えっ、次か?…。
震堂は璃紗が突然始めたお口の奉仕にうっとりしていたが、次の電車が到着する気配を感じた。このままではホームでフェラさせる変態じみた姿を見られてしまうと焦った。

「あんっ、あ、くるうっ」
え、終わり、えっ?、ああっ、すごいいっ…、奥までえっ…。
公衆の面前でフェラをさせる震堂から、急に引き剥がされた璃紗は不満そうな上目線を向けたが、裸同然のスケスケキャミの女体を抱え上げられて駅弁ファックの生本番に移行すると、甘えた嬌声を上げた。
「おおっ、いいぞっ」
うっ、しちまった…、でも、いいぞっ、チンポがとろけるうっ…。
とっさに抱え上げた勢いで挿入してしまったが、最近女日照りだった細マッチョな肉体はひさしぶりに生でする快感に打ち震える。
…って、そんな場合じゃないっ、隠れないと…。
しかしホームに滑り込んでくる車両の風圧に押されると、慌ててホーム境界に設置している広告板の後ろに隠れた。

「んっ、あっ、ああっ」
い、いいっ、くるうっ…、ああっ、奥までえっ…。
抱えられた璃紗は隠れようとする震堂が激しく歩を進める振動で、より深くまで挿入される。固く反り上がる肉茎に膣奥を責められる快感にのけぞる璃紗は、汗が滲んだ両手両足でしがみついて、ヨダレで濡れた唇を寄せた耳の鼓膜に粘りつくあえぎ声を漏らす。
「くっ、う…、ふうっ…」
い、いいぞっ…、ふあっ、なんとか、間に合ったか?…。
駅弁ファックで歩くのがこんなにいいのかとニヤけた震堂だったが、列車が止まる前に広告板の裏に隠れて一息ついた。

「ああんっ、もっとお…」
あん、なんでえ…、もっと奥に…。
歩行による突き上げを一旦停止して到着した電車の様子をうかがう震堂に、不満げに小悪魔な甘え顔を見せる璃紗は、しがみついた女体を妖しく揺らして下の口で咥え込んだ肉茎を締め付けてきた。
「おっ…、く、ううっ」
う、締まる…、こいつ、ほんとに、淫乱…、あ、降りてきた…。
快感を求めて自ら腰を振る璃紗の女体に唸った震堂だったが、電車から降りてくる璃紗と同年代の二人の女性を覗き見て警戒していた。

「やんっ、エッチいっ」
電車が走り出すと一陣の風に見舞われた一人のミニスカがまくれ上がった。パンチラして浮ついた声をあげた彼女に、
「誰も見てないでしょ」
もうひとりの真面目そうな女子が呆れ顔で突っ込んたが、
うほっ…、最近の女子大生は、みんなこうなのか…。
快感によがる柔らかい女体を駅弁ファックで抱えた震堂は、Tバックパンティが食い込んだスベスベ尻肌をしっかり観察してまたニヤけていた。

「あんっ、おっきいっ、もっとおっ」
はうっ、もっと、突いてえっ…。
突発的な余録に愛棒をさらに膨らませた震堂に、膣奥を太く突かれた璃紗が首筋に抱きついて甘えた声を漏らす。
「ん、よしっ、イカしてやるっ」
この、淫乱めっ、メロメロにイカしてやるっ…。
電車内で露出狂淫乱女が確定した璃紗に、溜まった性欲をぶつける細マッチョリーマンは駅弁ファックで柔らかい下腹部に食い込んだ股間に力を込め、本格的に腰を振り始めた。

「あっ、いいっ、すごいっ、ああっ、壊れちゃうっ…」
当たるっ、ああっ、いいっ…、
本気になった細マッチョリーマンに振り回されてしがみつく。愛液でネチョネチョに濡れた下の口を出入りして激しく突き上げる肉茎がぬちょねちょと淫靡な音を立てる。純白ミニキャミがはだけて裸同然の女体が汗を飛び散らし、興奮して腰を突き上げる震堂の腕の中で妖しく踊る。
いいのおっ、はあっ、もっとおっ、責めてえっ…。
下腹部の中心で暴れるたくましい肉茎にはしたない嬌声を上げる璃紗は、膣奥を突き破ろうとして食い込む太い快感にはしたないアヘ顔を見せ、ただれた快感に酔って悶え狂っていた。

女学生璃紗 (46)につづく

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== 女学生璃紗 ==

女学生璃紗 (44)無意識にフェラする璃紗

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女学生璃紗 (44)無意識にフェラする璃紗

「だ、だめえ、やめてえっ、もう許してえっ」
ああっ、指が、はあっ、私の濡れたアソコにいっ、入って、くるうっ…、
薄暗いホームで本能むき出しにした震堂が、洪水のような官能の荒波に悶える女体を弄くり回して上下の敏感な部分をなぶりたおす。
そこ、ああっ…、だ、だめえ、やめてえ…、これ以上されたら、おかしく、なっちゃうっ…。
勃起した乳首と濡れて開き気味の女性器を同時にペッティングされた璃紗は、今日1日で開発された真性マゾ女の本性が表層意識を完全支配するのが怖くて、思わず声を上げた。

「へっ?…、あっ、ごめんっ…」
?…、やべっ、オレ、何やってんだ…。
さわり心地最高の尻肌や胸の膨らみを揉みまくっても無抵抗だったので、当然その先も許されると高をくくっていた震堂は、突然の拒絶に戸惑った。恥毛の薄いぷっくりした丘の先に入り込んでヌルヌルに濡れた指を慌てて引き抜くと、寄りかかる女体から飛び退いた。

「あっ、痛いっ」
しかし髪が胸ポケットのボタンに絡まったままで、璃紗はまた頭から引っ張られた。
「ああっ、ごめんっ」
璃紗が囚われの小鳥状態だったことを忘れていた。震堂はみたび戻ってきた女体を抱きしめた。ただ今度ばかりは女体の敏感な部分にいやらしい指先を伸ばすのは自制した。

「ちょっとまって、外すから」
髪が…、谷間が…、あ…。
体中を翻弄する官能の嵐にかろうじて耐える璃紗は。指先が痙攣して髪が解けない。震堂は透けた純白キャミがV字に開いた基底にくっきりした谷間を見て股間を熱くしたが、璃紗と代わると髪はあっさり解けた。

「え?…、解けた?」
やっと…、あ…。
あんなに悪戦苦闘した髪があっさり解けて拍子抜けしたのか、淫らなペッティングに緊張していた女体から力が抜けて意識が遠のいていく。

「え…、あ、大丈夫?」
は、また来た…、
寄りかかった女体の柔らかい脱力感が細マッチョの肉体をなぞって崩れ落ちていく。
あ、はううっ…、きっ、気持ちっ、よすぎるっ…。
カタツムリが這ったあとに粘液を塗りつけられるように、スケスケ純白キャミがはだけて裸同然の火照った女体の粘り気のある吸引力に全身が包まれる気がした。ゾクゾクして股間がビンビンに反り上がった。

「あっ」
うっ…、そこは…。
足元に女の子座りした璃紗は、意識がないまま股間の膨らみに頬ずりしていた。そこの膨らみに手をかけて地面に倒れ込みそうな女体をかろうじて保っていた。
「なんでっ、くっ…、おおっ…」
おっ…、くおおっ…。
陰茎の形に怒張する膨らみに沿って当てた手が妖しく上下する。淫乱サド女の淫らな深層意識に支配された女体が捧げる手淫に、細マッチョリーマンはカラダを緊張させて呻いた。

「ああ…」
あれ、私、何してるの?…。
璃紗は半ば意識が飛んでいたが、無意識に膨らみに当てた手を妖しく蠢かし始めた。いきなり襲われて挿入されるのがこれまでのパターンだったが、震堂がなかなか襲ってこないので自分から始めてしまった。
ああ、熱くて、硬い…、こんなの奥まで挿れられたら、はああ…。
チャックを唇に挟んで下まで下げると、手を差し込んで怒張したイチモツを取り出した。膣の奥でナカ出しされて感じる淫乱女の本性が為せる技だった。

「はうっ、んっ、にゅちゅっ、ちゅちゅううっ」
おっきい、口に、入らない…、
反り上がる太い幹をぼんやりした目でしばし見つめた璃紗は、先端を口に含んで吸い始めた。
んっ…、息が、苦しい…、でも、嬉しい…。
目一杯広げた唇がツバの粘り気を含んで、膨れ上がったカリをしごき始めた。唇と舌でカリとカリ根をしごき、さらに飲み込んでノドでも愛撫を加えていた。

女学生璃紗 (45)につづく

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