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== 婦警夏美 ==

婦警夏美(28)露出過多な衣装

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婦警夏美 目次

婦警夏美(28)露出過多な衣装

「ハド、ガール?…」
薄いニット地のボディコンコスチュームを若々しい女体にピッタリはり付けた夏美は、胴回りに描かれた缶ビールのデザインに思わずつぶやいた。

「本店とキリンさんは、仲いいのよ」
「じゃあ、ゾウさんは?」
キリンって、あの首の長い…、じゃあ、ゾウさんは、どうなんだろ?…。

まだ石原刑事の息子さんのお世話を口でする雪乃は、新人婦警の体の線をはっきり見せるボディコンワンピに描かれた、外国ビールをOEM生産する旧財閥系麦酒メーカーと警察の仲がいいことを言ったのだが、夏美はあどけない笑顔を浮かべて天然でボケていた。

「でも、これ、胸が…、あ…」
あきれて突っ込む気にもならないのか無表情に石原にサービスする雪乃に、夏美はまた地雷を踏んでいた。

「困ったわね、サイズ、コレしかないし」
うれしそうなバカ面をさらす石原刑事の股間をシゴく雪乃の、冷たい視線がニット素材をパッツンパッツンに突っ張らせる胸に突き刺さる。

「あ、でも、大丈夫でした、コレ、結構いい感じです」
ひいっ、きょわいっ…、また、イッちゃった、夏美のバカ、雪乃先輩、まだ、にらんでるよおっ、…。
Aカップ美形婦警の冷たい視線にまたも地雷を踏んだことにやっと気付いた夏美は、ずり上がってくるボディコンミニワンピのスソを懸命に引っ張って、ワレメが見えそうなお尻を隠していた。

「そうか、こうすれはいいのよ」
先輩を差し置いて自慢気にその存在感を示す生意気な胸に、突き刺すような視線を向けていた雪乃は冷ややかな笑いを浮かべると、ミニスカをまくり上げたままのツヤっぽい脚線美を見せつける様に、着乱れた姿のままで近寄ってくる。

「え…、なんですか?…、や、あっ、やめて、あん、やあんっ」
なに、なに、きょわいよおっ、え…、ハサミ…、切られちゃう、夏美のオッパイ…、雪乃先輩に、切られちゃうよおっ、…。

悩ましげに女体を揺らす婦警が段々近づいてくる恐怖で震える夏美は、その手にハサミを見つけてオシッコをちびりそうほど怯えてただ立ち尽くす。

「動いちゃ、だめよ…、変なトコ…、切れちゃうから…」
夏美の前でニンマリと笑った雪乃は鈍い光を放つハサミを見せつけると、ボディコン衣装に圧迫された胸にゆっくりと押しつけた。

「い、や、こ、こわい…、雪乃、先輩…、ゆるしてえ…」
ひ、ひ、ひいっ…、こ、わい…、助けてえ…、夏美、こ、コロされ、ちゃうのお、…。
乳房を押しつぶすハサミにナマ太ももをプルプルさせて内マタで震える夏美は、逃げるコトもできずにジッと恐怖に耐えていたが、マゾヒスティックな倒錯した興奮はノーパンのあそこからいやらしい汁を垂らしていた。

「ほら、キレイに出来た…、これで、窮屈じゃないでしょ」
バドガールの胸に大きな丸いアナを二つ開けた雪乃は形のいい大きめの乳房をひりだして、露出狂痴女の姿になった夏美にニッコリ笑った。

「へ…、あ、あうう…、ありがとう、ございます…」
乳頭が突き出したムキ出しの乳房を両手で隠した夏美は、ミニスカのスソからあそこのおケケを見えているのにも気付かず、Aカップ美人婦警の逆鱗に触れるのがこわくてお礼を言って深々と頭を下げていた。

「ほんじゃ、まあ、ワシ、ごちそうになるでよ」
それまで所在なさげにボッキした息子を出したままで、黙ってふたりの婦警を見守っていた石原が、お尻を突き出す扇情的なポーズにガマン出来なくなったのか、夏美に後ろから抱きつくとサオを握ってカリをヌルヌルの亀裂にこすり付けた。

「え、やっ、あ、だ、あ、ああっ」
や、あ、いきなり…、そんな、石原刑事に…、うっ…、おちんちんで、そんなとこ、あんっ…、こすっちゃ…、いやあんっ…。
耳の後ろでした広島弁に破廉恥なポーズを自らしていたことに気付いた新米婦警は、ずり上がったお尻を隠そうとしたが、
「おおっ、きもち、ええのおっ」
背中にのしかかる石原はネチョネチョのスジに鈴口をすりつけてうれしそうに笑っていた。

「あ、だ…、ああ、ら、めえっ、あっ、きゃうん、あんっ」
あ、そこ、あっ、もっと…、や、ちがう…、でも、はあっ、入れて欲しい…、やだ、夏美、へんたいになっちゃったあっ、…。
官能の悦びにまみれた乳丸出しのバドガールは、汗がにじんでしっとり濡れた魅惑的な女体を悩ましげによがらせて、濡れた秘肉をかき分ける熱い肉棒に貫かれるのを心待ちにしていた。

婦警夏美(29) につづく
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婦警夏美(27)一難?去って…

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婦警夏美(27)一難?去って…

「夏美ちゃん、目覚めた?…」
その声に夏美が目を開けると署長や課長の姿はすでに無く、長机に腰掛けて足を組むセクシーポーズをとる雪乃の、スリットからはみ出そうなムッチリナマ太ももが目に入った。

「私…」
署長と、課長に、されて…、夏美…、寝ちゃったんだ…。
寝ぼけまなこでゆっくり体を起こした夏美は、気持ちよすぎて意識を無くしたことを思いだしながら、上にかけてあった制服の白シャツを羽織った。

や、ばいっ、…。
が、すぐにAカップ婦警の地雷を思いだして、慌ててはだけたDカップの胸にシャツを合わせる。

「夏美ちゃん、ブラはしないの?…、シャツが窮屈だからかな…」
切れ長の横目で笑った雪乃の笑みは、雪女のソレのように夏美の背筋を冷たくさせた。

「い、いえっ、そんなことはっ」
ひいっ、雪乃さん、きょわい…、小さくなれっ、小さくなれっ、私の胸っ…。
床に転がったブラをひったくるように拾い上げた夏美は、端正な横顔で冷たい視線を送る雪乃に背を向けてシャツを脱ぐと、ブラで胸を締め付けていた。

「うふふっ、いいのよ、夏美ちゃん…、先にシャワー浴びてきたら?…」
Aカップ婦警はワキの下からのぞく、タプタプ揺れる胸を見つめて固い表情でつぶやく。

「あ、やだっ、ああっ、シャワー浴びてきますっ」
うわっ、垂れてる…、ひいっ、恥ずかしいよおっ…、雪乃さん、きょわい、…。

あそこから垂れる粘液に気付いて急いでミニスカをはいて隠した夏美は、雪乃の冷たい視線から逃げるように会議室を出ると、宿直室のシャワーに向かった。

「おおっ、またじゃのおっ、おいおいっ、オマタが丸見えじゃぞ」
宿直用の畳の部屋にはなぜか都知事と同じ名前の石原刑事がいて、怪しい広島弁で話しかけてくる。サボリなのか畳に寝そべる金髪刑事はノーパンのミニスカをのぞき込んで笑っていた。

「やっ、シャワーお借りします」
石原に言われてパンティをはいてなかったこと思いだした夏美は、ミニスカを足の間に押し込みながら、シャワールームに駆け込んだ。

「はあっ…、うわっ、いっぱい出てくるよ…」
個室に逃げ込んで一息ついた夏美は、シャツとミニスカを脱ぐとブラを付けたままあそこにシャワーを当てる。

肉の合わせ目に指を入れてナカに入れると、ドロッと欲望の残滓が溢れてくる。

署長と、課長の…
シャワーに流されて太ももを伝って垂れていく粘液に、夏美は女体の芯が熱くなる気がした。

は、ああんっ…。
指先をクチュクチュさせると残りが出てくる。自らする愛撫にカワイイ顔が卑猥にゆがんで湿った溜息が漏れる。

「夏美ちゃん、キレイになった?…」
肉欲に溺れそうな夏美を、雪乃の声が現実に引き戻す。

「はっ、はいっ、すぐに出ますっ」
Aカップ美人婦警の声に思わず飛び上がった夏美は、急いで下半身をシャワーで流すと水気を拭き取り、制服を着る。

「あら、ゆっくりで、よかったのに」
「くうっ…、やっぱ、雪乃さんは、ええのおっ、」
夏美がシャワー室から出ると、畳にまぶしい太ももを投げ出した雪乃が、石原の股間に顔を寄せて元気なソレに舌を這わせていた。

「え…、雪乃、さん?…」
へ…、雪乃さんが、石原刑事に…、まさか、恋人?…、じゃなくて、福利厚生?…。

雪乃のサービスであこがれの石原刑事が気持ちよさそうなバカ面をさらすのを見た夏美は、内マタに足を合わせて固まっていた。

「石原さんも、夏美ちゃんの歓迎会に出るって…、あとコレ、着てね」
石原のナニを咥えながら器用に話す雪乃は、やけに布地が少ないコスチュームを差しだしていた。

婦警夏美(28) につづく
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婦警夏美(26)夏美のめざめ

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婦警夏美(26)夏美のめざめ

「やっ、だっ、あっ、いっ、いやっ、あっ」
やあっ、オジサン、ふたりに、まえと、うしろから…、でも、きもちいい…、夏美、変態だよおっ…。

バカ殿署長と交通課長に裸体をサンドイッチされて前後の穴を陵辱される夏美は、屈辱と同時に悦びを感じて倒錯した変態の世界にはまり込んでいた。

「うひっ、いっ、いいっ、夏美、くんっ、キミッ、いいよっ」
陵辱に耐えながらメスの悦びにもだえる新米婦警の悩ましげな表情に興奮する署長は、ヨダレを溢れさせる舌の肉にジュブジュブ息子をたたき込んで、すっかりご機嫌だ。

「夏美君、うれしいよ、キミのような新人が、配属されて、上司冥利に尽きるよっ」
柔らかい尻肉をひしゃげさせて股間を押しつける一九分けのすだれハゲも、うわずった声を漏らしてしっとり濡れて女体にしがみついて、菊門を荒らす。

「ひっ、あっ、やっ、いっ、いっちゃうっ、いくうっ…、夏美、いっちゃううっ」
あっ、いっ、いくっ、ああっ、熱い…、いいっ、いいのっ、もっと…、してえっ…、夏美、いきたいのっ、もっと、メチャクチャに、してえっ…。

オッサンふたりの慰み者にされて前後に突き刺さった肉棒で2本分以上の悦びを感じ、汗を垂らして発情した女体は卑猥な空気をまとってよがり狂う。

メスの欲情に支配された新米婦警は、カワイイ顔を淫靡にゆがめてしっとり濡れた女体をくねらせて、おじさんふたりを悦ばせていた。

「おおっ、いいよっ、いいよっ、キミいっ…、うひひっ、くううっ…」
「はっ、あっ、ああっ、はあっ、夏美君、イクよっ…、ナカに、出す、からねっ」
よがりまくる女体に中年のスケベ心を煽りまくられたオジサンふたりはノリノリだった。

オスに支配されたオッサンふたりは本能のまま腰の突き上げを続け、不規則にのけぞる夏美のショートヘアを揺らし乱れさせる。

「いっ、いっちゃう、ううっ…」
あっ、あっ、いくうっ…、夏美、いっちゃうっ…、おまん…、と、お尻、犯されて…、いっ、いっちゃう、よおっ…。

快感の頂点に達した夏美は汗で湿った裸体を痙攣気味によがらせる。

「おっ、くっ、ううっ、いっ、出るっ」
「あっ、ああっ、き、きつい…、でるっ、でるうっ」
エクスタシーを得た女体は膣ナカと括約筋をキュッと締めつけて、オジサンふたりの息子からミルクを搾り取ろうとする。

妖しくくねる女体は2本の肉棒にピッタリネットリ絡んで、オジサンふたりは耐えきれずに欲望を暴発させる。

「あっ、熱いっ、ああっ、ドク、ドクッ…、熱いっ、お尻、ああっ」
ひあっ、あっ、ついっ…、お尻が、熱いっ、へんよっ、変態だよおっ…、夏美、ヘンな女だよおっ、…。

前後の穴に同時に熱い白濁液を受けた夏美は汗の滴る女体を弓ゾリさせ、ハスキーな断末魔のあえぎ声を上げる。

大腸の粘膜にへばりつく粘液に尻タブをギュッと締めた女体は、課長の息子から最後の一滴まで搾り取ろうとする。

「ああっ、やっ、ああっ、いっ、いいっ…」
おちんちん、当たってる…、ああっ、死ぬっ、死んじゃうっ…、いいっ、いくうっ、…。

めいっぱいふくれあがってドクドクとザーメンを放出する先端が、内壁越しに押しつけ合うのがわかる。

「うひっ、いっ、はっ、あああっ…」
膣ナカにありったけのザーメンを放出した署長が、満足そうな笑みを浮かべて夏美から離れると、ゆっくりと尻もちをつく。

「おっ…、おおっ…あっ、はあっはあっ…」
支えを失って寄りかかってくる、ぐったりした女体に課長も尻もちをついた。

満足そうな吐息にまみれた一九分けのすだれハゲは、湿った息に揺れるショートヘアからするいい匂いを嗅いで極楽気分だった。

「やっ…、あ…、ああっ…」
いっ、いいっ…、ああっ、きもち、いいよおっ…、はあっ、ああっ…。

課長にダッコされた夏美は、尻ナカで段々しぼんでいくソレと、肉の合わせ目から溢れてくるザーメンを感じながら、意識が無くしていた。

婦警夏美(27) につづく
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