FC2ブログ

== 英語教師英梨2 ==

英語教師英梨2 (47)快楽を貪る淫獣

ろま中男3 作品リスト
英語教師英梨2 目次

英語教師英梨2 (47)快楽を貪る淫獣

「こんどは、こうだ」
ひどい目にあっても逆らう様子がない悩殺美女奴隷に、ますますどSな加虐色情を昂ぶらせて暴力的な衝動に襲われた直紀は、キスを待って突き出したセクシーな唇を無視して、スクランブルエッグの皿をツンと乳首が突き出た美巨乳に押し付けた。

「いぎっ、ひいいっ…、あっ、ああっ、熱いっ」
ひっ、ぐううっ…、あひいっ、いっ、くううっ、ああ、熱い…。
あっため直したばかりのスクランブルエッグを乳房に押し付けられた佐藤は、敏感な場所の激痛に苦悶の表情を浮かべながら、どM奴隷らしく高校生の勃起チンポを咥え込んだ下の口のスキマからダラダラ汁を垂らした。

「ああ、うめえっ」
苦痛にのけ反る淫乱美人の胸を皿代わりにして炒り卵を貪るどS暴君は、一緒に乳房も味わっていた。張りのあるツヤツヤした柔らかい弾力をめいっぱい吸引し、口に含んでグニグニしていた。
「あっ、ああっ、んっ、はああっ」
いっ、いたい…、けど、気持ちいい…。
乳房が食いちぎられそうな恐怖混じりのどSな愛撫にもだえたエロ美人教師は、女の脂がのった肉感的な腰回りを妖しくうごめかせ、膣ナカで腫れ上がったご主人様の息子にヒダヒダ粘膜を絡ませて味わっていた。

「そんなに気持ちいいか、このど変態がっ」
自ら腰を振ってナマ挿入された愛棒の快感を貪る淫乱奴隷に、意地悪な笑いを浮かべたエロ高校生は、汗がにじんだ尻タブを何度もスパンキングした。
「ひっ、いっ、あっ、ああっ」
あ、いっ、いたっ、あっ、も、もっとおっ…。
これ以上ない調教の効果で絶対服従する奴隷は、サディステックな責めに尻肌を赤く熱く腫らしていた。偏執的な悦びに溺れた淫乱美人教師はただれた快感にもだえ、倒錯した妖しい美しさをエロガキに見せつけていた。

「この変態めっ」
痛みを悦びに感じるどM奴隷の妖艶な美しさに引き込まれる気がした直紀は、汗にまみれた肉感的な女体を床に乱暴に押し倒すと、柔らかい肉布団にのしかかってガンガン腰を振った。
「あっ、あっ、あっ、い、いいっ、ああっ」
んっ、あっ、ああっ、いいっ、もっと、突いてえっ…。
冷たい床に背中をベッタリ付けた欲情で熱く火照った女体は、ムッチリした太ももをエロガキのまだ肉付きの薄い腰回りに絡ませ、ジュブッズジュルッと濡れ濡れの陰門に挿入される肉棒の気持ち良さに、白目を剥いたアヘ顔を見せつけていた。

「んがあっ、これでもかっ」
愛液まみれの粘膜が擦れ合う快感を酔いしれるどスケベ教師のいいしれない妖艶さに、恐怖さえ覚えたガキは、雄叫びのような大声を上げるとムキになって腰を振りまくり、寝てもたっぷりした容量を示す乳房を乱暴に揉み砕いた。
「んっ、あっ、ひっ、いっ、いいっ、も、もっとおっ」
あ、ああっ、んっ、いっ、いたいっ…、あっ、いいっ、もっとおっ…。
エロガキの乱暴なだけの愛撫に痛めつけられても官能の悦びに溺れたどM奴隷は、もっとキツイ刺激を求めて、腰に回したムチムチ太ももを締めつける。

「んっ、これでも、くらえっ」
どんなに痛めつけてもひるまない淫獣に底知れない恐怖を覚えたエロガキは、そんなヘタレな気持ちをひた隠しにして腰を思いっきり押し付け、いきり立った息子を愛液まみれの亀裂に根元まで突き刺して挿入を繰り返し、全身から汗を垂れ流していた。
「あ、ああっ、い、いいのっ」
んあっ、はっ、ああっ、いい、いいのっ…。
若い欲望のガムシャラなだけのセックスにもだえる淫乱女教師は、ケダモノのような狂気を帯びた淫らなあえぎ声にまみれ、汗まみれの妖しい肉体美を妖しく踊らせて快感を貪っていた。

「うっ、で、出るっ」
佐藤のペースにはまって挿入を繰り返した直紀は早くも快感の絶頂に達していた。裏スジがしびれる感じにのけ反ったエロガキは、淫乱美人教師の柔らかい下腹部に思いっきり腰を押し付けて最奥まで挿入すると、ふくれあがったカリで子宮口をこじ開けてドクドクとザーメンを注入した。

「あっ、い、いいっ、いっぱい、ああっ」
は、んっ、き、きたっ、ああっ、いっぱい、出てるっ…。
膣ナカで一段と大きくなった若いチンポに生中出しを予感したどM変態奴隷は、白目を剥いた卑猥なアヘ顔をさらし、セクシーな唇のハシからヨダレを垂らしていた。ご主人様にナマ注入されて種付けされる悦びにまみれたど変態は、本能的に子宮をキュッキュッと締めつけ、ザーメンを最後の一滴まで絞り取ろうとしていた。

英語教師英梨2 (48) につづく
ブログランキング ケータイの方はこちらから
ブログランキングバナー1日1クリックご協力をよろしくお願いします。(別ウインドウが開きます)
にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へにほんブログ村 1日1クリックご協力をお願いします。(別ウインドウが開きます)

┃ テーマ:自作長編官能恋愛小説 ━ ジャンル:アダルト

┗ Comment:0 ━ Trackback:0 ━ 21:37:26 ━ Page top ━…‥・

== 英語教師英梨2 ==

英語教師英梨2 (45)朝一番の奴隷調教

ろま中男3 作品リスト
英語教師英梨2 目次

英語教師英梨2 (45)朝一番の奴隷調教

「ご主人様、起きてください、朝ご飯、できてますよ」
直紀は漂ってくるいい匂いに目を開けると、にっこりカワイク笑う佐藤をぼんやり見た。淫乱エロエロ教師は、スケスケキャミに乳首を透けさせて腰に昨日のエプロンを着けていた。

昨日1日で初体験して英梨と佐藤に何度も放出してザーメンタンクをカラッケツにした直紀は、佐藤にナカ出しすると疲労困憊ですぐに熟睡していた。

「ん…、あ、ああ…」
…、佐藤?…、あ、昨日…、泊まったのか…。
日本史教師が目の前にいることがしばし理解できなかった直紀だが、昨日の蕩けそうなセックスを思い出して朝立ちチンポをさらに固くした。
「あ…、それとも、しますか…」
ムキ身の勃起チンポにエッチな笑顔を見せた淫乱日本史教師は、膨らんだカリを優しくなでて朝の一発をおねだりしていた。

「うっ…、やめろっ」
くううっ…、朝っぱらから、エロすぎるだろっ…。
下半身が蕩けそうな気持ち良さにマヌケ面をさらしたどS高校生だったが、思わずその手を払って怒鳴り声を上げていた。
「ひっ、も、申し訳、ありませんっ」
ひんっ、こ、こわいっ…。
癇癪を起こした直紀に、ピョンと跳ね上がった佐藤は床に正座して土下座までしていた。

「…、今日、なに着てくんだ」
みっともないくらい従順を示す佐藤にどSな加虐色情を昂ぶらせた直紀は、寝ぼけながら今日のエロ衣装を妄想してますます朝立ちチンポを固くしていた。
「あ、はいっ、これなんか、どうですか…」
どS高校生に完全服従するエロ教師は、クローゼットから真っ赤なボディコン衣装を取りだして体に当てると、気取ってモデルのようなポーズを取った。

「あ、これでいいだろ」
恥ずかしそうにはにかむエロ教師を無視した直紀は、編み目の粗いニット地のワンピを取りだして投げつけた。
「あ、はい、下は…」
でも、これ、見えちゃうから…、
地肌が透けるエロ衣装を選んだ直紀に恥ずかしそうに笑った佐藤は、下に付ける見せパンや見せブラを選ぼうとチェストを探った。
「それだけでいいだろ」
肩に手をかけた直紀は、下着無しを命令していた。
「え…」
見えちゃう…、そんな…。
朝一番の羞恥調教に困り顔を見せたエロ女教師は、学校で同僚教師や生徒たちからいやらしい目で辱められる倒錯した興奮で、かすかに口を開けた淫裂をネットリ濡らし、ムチムチ太ももをいやらしくすりあわせていた。

「シャワー、浴びる」
まだ頭がはっきりしない直紀は、ご主人様口調でバスルームに向かった。
「はい、ただいまっ」
正座からピョンと立ち上がった佐藤はエプロンとキャミを急いで脱ぐと、直紀と一緒にバスルームに入った。

「気持ちいいですか、ご主人様」
ああ…、たくましい、カラダ…。
高校生の若いカラダにウットリするエロ教師は、シャワーをあてて若々しい肌をさすっていた。
「そこに座って、脚を開け」
すっかりご主人様ぶりが身についたエロ高校生は、甲斐甲斐しいエロエロボディ美人に冷たく命令した。
「はい…」
あ、やっぱり、するんだ…。
元気に立ったままの息子に嬉しそうにエロ笑いした佐藤は、風呂イスにすわって秘所を突き出すように脚を広げた。

「動くなよ」
無表情にボディソープを陰毛に塗り付けた直紀は、カミソリでジョリジョリ剃り始めた。
「えっ、や、ああ…」
な、なんで、あ、や、ああっ…。
いきなりの恥辱剃毛調教に戸惑う佐藤だったが、肌が傷つけられるかも知れない危険に怯えてどMな性根を昂ぶらせ、その下の開きかけのスジからいやらしい汁を垂らしていた。

英語教師英梨2 (46) につづく
ブログランキング ケータイの方はこちらから
ブログランキングバナー1日1クリックご協力をよろしくお願いします。(別ウインドウが開きます)
にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へにほんブログ村 1日1クリックご協力をお願いします。(別ウインドウが開きます)

┃ テーマ:自作長編官能恋愛小説 ━ ジャンル:アダルト

┗ Comment:0 ━ Trackback:0 ━ 14:17:22 ━ Page top ━…‥・

== 英語教師英梨2 ==

英語教師英梨2 (44)子種注入完了

ろま中男3 作品リスト
英語教師英梨2 目次

英語教師英梨2 (44)子種注入完了

「脱げ」
屈辱的な破廉恥調教に耐えて荷物を持ってきた佐藤が夕食の準備をはじめると、直紀は冷たく言い放った。

倒錯エロ調教でエロエロ淫乱女教師をいたぶったどS高校生の股間はパンパンに膨らんでいた。限界まで膨らんだチンコが痛くてガマンできない直紀は、ベッドのある部屋でさっさと服を脱いだ。

「…はい」
もう、この子には、逆らえない…、というより、早く、入れて…、欲しい…。
股間にそそり立つ肉棒にヨダレが垂れそうで口をぬぐった淫乱エロ女教師は、下の口からダラダラといやらしい汁を垂らしていた。佐藤は食事の準備をやめて夢遊病のように直紀の前に立つと、はらりと服を抜いて欲情して火照りまくりのエロエロ官能ボディをさらした。

「おらっ、んっ、おおっ」
ニーハイ網タイツだけの官能ボディをベッドに押し倒したエロ高校生は、太もも乱暴に広げると即イレした。柔らかくて気持ちいい肉布団にのしかかった直紀は、ただれた快楽を求めて腰を振りまくる。
「んっ、あっ、はっ、ああっ」
いっ、あっ、いいっ、気持ち、いいっ…。
ムチャクチャに腰を振ってヌプジュプとふくれあがった肉棒を挿入される佐藤は、あたりはばかることなくエロあえぎ声を上げてもだえまくった。

「きっ、きもち、いいかっ、エロ教師っ」
全力で腰を振りまくって息をすることを忘れていたエロガキはいったん休憩すると、荒い吐息で汗まみれの背中を大きく上下させる。
「ああ…、きもち、いい…」
荒々しい挿入が急に止んで、苦しそうにしかめていたエロ顔を緩めた佐藤は、甘えた声を漏らして、再開をおねだりするように膣をキュッキュッと締めつけた。

「んおっ、バカ野郎っ、『気持ちいいです、ご主人様』だろがっ」
淫乱女のキツイ膣圧にのけ反った直紀は、照れ隠しもあってツンと乳首で突き上がった乳房を思いっきりビンタすると、奴隷らしくない言葉遣いを叱りつけた。
「ひいいっ、すっ、すいません、きっ、気持ちいいですっ、ご主人様っ」
ひぎっ、うっ、あっ、ああっ、死んじゃうっ…。
ナマ挿入の快感にまみれていたエロ女教師は、デカパイがちぎれそうな痛みに全身を緊張させ、ピュッと潮を吹いた。憎々しげな視線にどMな淫乱性根を萌えさせただらしないアヘ顔で、服従のセリフを口にしていた。

「そうか、気持ちいいか」
ゆっくりと挿入を再開した直紀は、エロ淫乱教師を征服した満足感をにじませた笑い顔で、汗がにじんで妖しくテカる乳房をもてあそんだ。
「は、はい…、きもち、いいです」
ああ、狂っちゃう…、もっと、突いてえ…。
膣を行き来する肉棒の快感にだらしないアヘ顔をさらす佐藤は、抱え上げられた網タイツムチムチ太ももをピクピク震わせ、肉感的な肉体を淫らに波打たせていた。

「はっ、じゃっ、じゃあ、うはっ、オレの子供が、産みたいか」
極上のとろとろマ○コにのめり込み、淫らにもだえる女体を見下ろすエロガキは、荒い吐息にまみれて額から汗を垂らしながらニンマリ笑うと、このままナカ出しする衝動に昂ぶって、それを正当化するデマカセを口走っていた。
「あ、はあっ、お願い、しますっ、ご主人様の、あっ、赤ちゃん、はあっ、産ませてくださいっ」
いっ、ああっ、出して、熱いの、はっ、んっ、ナカに、いっぱい、してえっ…。
肉欲に狂ったエロ教師は後先を考える余裕もなく、肉棒を挿入される快感に溺れてエロエロ官能ボディを艶めかしく踊らせ、言われるままにナカ出しをおねだりしていた。

「んっ、おっ、ぐっ…」
裏スジのしびれにアゴを上げてのけ反ったエロガキは、汗でヌルヌルのフカフカしたカラダにギュッとだきつくと、思いっきり腰を押し付けて子宮口をこじ開けたチンポの先から、ドビュビュルーと白濁液を発射した。
「あひっ、いっ、いいっ…、あ、ああっ」
ひいっ、出してるっ、私のナカに、出てるうっ
子宮にドクドクとナマ注入された淫乱教師は白目を剥いただらしないアヘ顔をさらし、快感の頂点に浮遊する幸福感にまみれた。

「んっむっふううっ…」
温かい肉布団を力んだ両手でギュッと引き絞った直紀は、ナカ出しする快感を貪って最後の一滴まで注ぎ込もうと、小刻みに腰を振って子宮口に食い込んだ膨らみきったカリを行き来させていた。
「ひっ、いっ、いっぱい…、ああっ、いいっ」
キツク抱きしめられる苦しさに喜美を感じるどM淫乱美女は、汗まみれの官能的な女体を淫らによがらせながら、本能的に膣を収縮させて尿道に残った残滓まで搾り取ろうとしていた。

「んっ…、んん…、んが…」
官能淫乱美人との蕩けそうなセックスの味を知ったエロガキは、グッタリして柔らかい女体にのしかかっていたが、しばらくするとマヌケないびきを響かせはじめた。
「あ、は、ああ…」
寝、ちゃった?…、は、ああっ…、よかった…。
いぎたないいびきを心地よく感じるどM教師は、直紀の赤ん坊を身ごもる妄想を浮かべて幸せな気分に浸っていたが、そのうちかすかな寝息を立てて寝てしまった。

英語教師英梨2 (45) につづく
ブログランキング ケータイの方はこちらから
ブログランキングバナー1日1クリックご協力をよろしくお願いします。(別ウインドウが開きます)
にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へにほんブログ村 1日1クリックご協力をお願いします。(別ウインドウが開きます)

┃ テーマ:自作長編官能恋愛小説 ━ ジャンル:アダルト

┗ Comment:0 ━ Trackback:0 ━ 15:08:12 ━ Page top ━…‥・
New « ┃ Top ┃ » Old