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== 英語教師英梨2 ==

英語教師英梨2 (43)ストリーキング女

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英語教師英梨2 目次

英語教師英梨2 (43)ストリーキング女

「つきました、…」
…、次は、何を…、ああ、誰か、助けて…。
直紀が折檻を中断したので、あれ以降順調に走行した佐藤の車はアパートの前で止まった。ホッとしてサイドブレーキをかけた佐藤だったが、無慈悲でどエロな調教が再開されるという思いにブルッと震えると、何もはいてない丸出しのオマタにいやらしい汁をにじませていた。

「さっさと降りろ」
直紀はさっさと車から出ていた。すでに日が落ちて真っ暗になっているが、常夜灯でアパートの前は明るかった。
「は、はいっ」
このままでは車から降りられないので佐藤に慌ててスカートを履こうとした。
「そのままだ」
車の中でジタバタする艶めかしい女体にいやらしく笑った直紀は、さっそく恥辱調教を再開した。

「え…」
そ、そんな、誰かに見られたら…、もうここに、いられない…。
近所づきあいのない佐藤だったが、ハデなエロ衣装の女として近所で知らない人はいない。誰かに見られた露出狂の変態だというウワサが立つのは、火を見るよりも明らかだった。
「それだけは、許して…」
外から車内を見下ろすどS高校生に、憐れみを乞うような弱気な表情を見せる佐藤だったが、
「だめだ、モタモタしてると、引きずり出すぞ」
冷酷な笑いを浮かべたどエロ暴君は、情け容赦なく最後通牒を突き付けた。

「ううっ」
ああ、この子…、絶対に、する…。
放課後の冷酷な調教が身に沁みている佐藤は、圧倒的な暴君に完全支配された我が身を改めて実感して、オマタをヌルヌルに濡らしていた。
「うっ」
するしか、ないのね…。
覚悟を決めた淫乱ボディコン教師は、窓の外を見渡して誰もいないことを確認してから車外に出ると、オマタの前後を両手で隠しながらダッシュして数メートル先にあるドアにたどり着いた。
早く、はあっ、開いてっ…。
お尻丸出しの露出狂エロ女は、カチャカチャと鍵穴に差し込めないカギに焦りながら、ドアを開けると、部屋に飛び込んだ。

「おい、荷物は」
スーパーの買い物は車の中に置いたままだった。ゆっくりとドアを開けた直紀は、玄関口に倒れ込む下半身裸のストリーキング女を冷たく見下ろした。
「え、はい、すぐに」
どSな暴君に見下ろされる倒錯興奮で、網タイツの太ももをムッチリ合わせたオマタをヌルヌルに濡らす変態エロ女教師は、あたふたしてタンスに駆け寄り部屋着をあさった。

「これでいいだろ」
動揺するどM女をながめて満足そうに笑うどS高校生は、キッチンテーブルにあったエプロンを指差した。
「ええっ…」
腰回りだけのエプロンは前を隠しても後ろは丸見えだった。続けざまに繰り出される恥辱調教に佐藤は、
「は、はい」
逆らう気力もなく裸の腰にエプロンを装着した。

「心配するな、後ろはオレが隠してやる、どっちがいい?」
お尻丸出しの恥知らずで破廉恥な姿にニンマリしたエロエロ大王は、膨らんだ股間と指を振って佐藤に選ばせようとした。
「えっ…、こっちで、お願いします」
股間を選択したらバックから犯されて外に連れ出されると妄想し、濡れ濡れのスジからいやらしい汁をあふれさせるどエロ淫乱女教師だったが、さすがにそれをすることはできないので無難と思われる手を選択した。

「よし来い」
安パイを選んだつもりの佐藤にニヤリと笑った直紀は、エロエロな女体が突っかけを履くと、手ブラならぬ手パンティでお尻を隠すのと同時に、ケツ穴に中指をねじ込んだ。
「ひうっ、んっ…」
ひいいっ、やっ、そ、そんなこと…。
恥ずかしい排泄器官に親指を強引にねじ込まれ、エロ肉感ボディがその場に崩れ落ちそうだったが、直紀に寄りかかってかろうじて立っていた。
「ほら、いくぞ」
佐藤の背後に立って丸出しのお尻を隠す直紀は、尻アナをグリグリしながら外に出た。

「はああっ」
や、やあ…、こんなトコ、見られたら…。
網タイツのエロ太ももを内マタにすりあわせる淫乱美人教師は、数メートル先の車までさっきの10倍以上の時間をかけてたどり着くと、意地悪な尻アナの刺激に耐えながら荷物を取りだした。衆人環視で恥ずかしい姿を見られる妄想にまみれた佐藤は、あふれ出たいやらしい汁で網タイツまでネットリ濡らしていた。

英語教師英梨2 (44) につづく
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英語教師英梨2 (42)恥辱ドライブ

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英語教師英梨2 (42)恥辱ドライブ

「スカート、脱げ」
車に乗った直紀は、オドオドしながらシートベルトをかけて大きすぎる胸を斜めに圧迫する佐藤に命令した。

「え…、そんなこと、できない…」
そんなことしたら、見られちゃう…。
どSご主人様の破廉恥な命令で、信号待ちで止まったときにスケベオヤジにのぞき込まれる恥ずかしさを妄想したエロ教師は、セミロングの髪を左右に振って嫌がった。
「早くしろよ、糞垂れ」
加虐色情に酔って硬派な純情少年の面影を全くなくした直紀は、網タイツがいやらしいムッチリ太ももをビシビシビンタした。

「ひっ、い、いたいっ、いたいっ、わかりましたっ、から、やめてっ」
あひっ、あっ、ああっ、やっ、ああっ、いたいっ、は、ああっ…。
どS高校生の行き当たりばったりな調教ですっかりマゾ女にされた佐藤は、脂汗を垂らした肉感的なカラダを苦しそうによじって、太ももを赤く腫らすスパンキングに苦しそうに呻きながら、ノーパンのアソコのスジからいやらしい汁を垂らしていた。
「早くしろっ」
網タイツ太ももビンタをやめた直紀は、今度はノーブラの胸をねじり上げて固く突き出た乳首を折檻した。

「あっ、ひっ、ひいっ、あ、はあっ、ああっ」
くっ、し、しぬっ…、ああっ、ひいっ…。
脳天に釘を打ち込まれたような激痛にもだえる淫乱教師は、大容量のおっぱいをブルブル震わせ、苦しそうにゆがめた顔は、目尻から涙をこぼし、だらしなく開いた口のハシからヨダレを垂らしていた。
「ほらっ、さっさとしろ」
精神崩壊寸前にも見える苦悶にまみれた顔に、ちょっとやり過ぎを意識した直紀は折檻をいったん中止し、憎々しい表情で佐藤をにらみつけた。

「はっ、あっ、は、はいっ」
くっ、ひっ、あっ、ああっ…、や、やだ…、お漏らし、しちゃった…。
胸の激痛から解放されてやっと息が出来るようになった佐藤は、過呼吸気味に荒い息を響かせて病的に背中を上下させた。折檻に耐えきれずにオシッコをチョロ漏れしたことに気付いたが、もう抵抗する気力は残って無くて、ミニスカを脱いで裸のお尻をドライバーズシートに押し付けていた。

「…、さっさと出せ」
いやらしい網タイツの根元に、きちんと手入れされた茂みを見て内心ほくそ笑んだどS高校生は、そこに指を差し込んで濡れた柔らかい肉を嬲りながら、厳しい口調で命令した。
「はっ、はいっ」
や、やめて…、そんなこと、されたら、事故っちゃう…。
ヌルヌルした恥ずかしい亀裂をイジされる倒錯興奮で、ますますどMな欲情を熱くする淫乱教師だったが、なんとか運転に専念しようと懸命に前方を見つめていた。

おっ、くひひっ…。
人通りの少ないイナカ道の信号で止まると、ふいに悪巧みを思いついた直紀はルームランプをつけた。
「あ、やめてっ」
ひっ、やっ、見られるっ…。
薄暗い道路に誰かいるかも知れないと怯えるどM淫乱教師は、ムキ出しのオマタを押さえてうつむきセミロングの髪を振り乱していた。
「おっ、あのオッサン、ニヤニヤしてんぞ」
周りには誰もいなかった、妄想に怯えるどM佐藤にいやらしい笑いを浮かべてニヤニヤするどS高校は、どこにもいないオッサンがいやらしい目で見ていると言った。

「ひっ、うっ…、いやあっ」
やだ、見ないでえっ…、ああっ、ううっ…。
スケベオヤジに恥ずかしい姿を観察される妄想で、アソコからいやらしい汁を垂れ流す佐藤は、信号が青に変わると思いっきりアクセルを踏んだ。
「うっ、バカっ、事故るだろっ」
予想外の加速にナビシートに押し付けられた直紀は、目尻から涙をこぼして前方を凝視してハンドルに前のめりになる佐藤を乳ビンタした。

「ひっ、ああっ、すいません」
胸の厳しい愛撫に若干冷静を取り戻した佐藤は、すっかり身についた奴隷らしい口調で謝ると、普通に車を走らせた。

しょうがねえなあ…。
ここで事故を起こしたら何にもならないので、暴走運転に冷や汗をかいた直紀はルームランプを消し、佐藤の家に着くまで意地悪な折檻は控えることにした。

英語教師英梨2 (43) につづく
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== 英語教師英梨2 ==

英語教師英梨2 (41)星空の下で

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英語教師英梨2 (41)星空の下で

「わかったか、この、バカ女」
店内のまばらな人影を気にして乳首の激痛調教を切り上げた直紀は、ミニスカのお尻をパンと叩いた。

「ひっ、あ、は、はい…」
ひあっ、ああっ、くうっ…、ああっ、おかしくなるうっ…。
佐藤は軽いスパンキングにのけぞって濡れ濡れのあそこからネトッとしたしぶきを飛ばす。苦痛から解放されたエロ肉感教師は、ジンジンする乳首の熱さが胸全体に広がっていく感じに、どMな官能を昂ぶらせてうつろな目に鈍く妖しい輝きを宿す。

「で、決まったのか」
加虐色情が収まらずに不機嫌そうに振り返った直紀が、夕ご飯のメニューを聞く。
「あ、あ…、あの、その…」
や、そんな目で…、ああっ、変になる…。
きつい目でやぶにらみされた佐藤は、マゾヒスティックな興奮でしっとり濡れた肉感的なクネクネさせて、ムッチリ太ももをすりあわせてあそこをクチュクチュさせる。

「なんだ、はっきりしろっ」
性奴隷らしい怯えた態度を見せるエロ教師に、暴力的な加虐色情に支配された直紀は再びスーツの襟元に手を入れて乳首に手を伸ばす。
「あ、はいっ、ウインナーシュニッシェルに、します」
やだ、もう、やめてえっ…。
あの地獄のような苦痛に恐怖した佐藤は、ヒクヒク震えるあそこからいやらしい汁を垂らしながら、思いついた言葉を口走っていた。

「ああっ?…、なんだそりゃ、まあ、いい」
ウィーン名物の子牛肉を薄く引き延ばしたカツレツなど知らない直紀は、仰々しい名前に若干気押されしたが、それを顔に出さないようにして大仰に応えた。
「じゃあ…」
はあ、よかった…、怒られなくて…。
思いつきで口走ったあまりなじみのない料理に、直紀が癇癪を起こすかもしれないと身構えていたどM奴隷は、期待通りのお仕置きをされずに当てが外れたが、小さく安堵の溜息を漏らす。

本来は仔牛のモモ肉を使うのだが仔牛肉がなかったので牛モモ肉を選び、バターと付け合わせのクレソンとレモンとパセリをカートに入れた。佐藤は直紀に言われるままアルコールの棚から赤と白のワインとビール1ケースを選ぶと、レジで精算を済ませて薄暗い屋上駐車場に戻った。

「おい、ここでしろ」
佐藤がレジ袋を後部座席に置いてドライバーズシートに座ろうとすると、それまでおとなしくしていた直紀が車で目隠しになっている薄暗いスペースに呼ぶ。
「え…、なに?…、あっ、なんですか…」
うろ覚えのウィーン名物料理のレシピを思い出そうとしていた佐藤は、残忍などSな視線を受けて性奴隷の自分に引き戻された。

「運転中にもよおしたら、困るだろ」
肉感美人教師の野外脱糞調教をたくらんでイジワルな笑みを見せる直紀に、浣腸されたことを思い出した佐藤は、それをきっかけに恥ずかしいお腹の音を立て背筋を寒くした。

「許して…、お願い、おトイレ、いかせて…、ください」
ああっ、きたあ…、んっ、漏れちゃう…、ああっ、こんなトコで、できない…。
ゴロゴロと尾籠な音を立てる下腹を押さえた肉感美人教師は、眉をひそめた額にうっすら汗を浮かべ、お尻のアナをキュッと締めつけて直腸で暴れる便意をこらえていた。

「間に合わねえよ、ここでしろ」
モジモジする肉感奴隷にご満悦などSなご主人様は、車で陰に呼ぶ。
「んっ、くう…、お願い…、です…」
あっ、くっ、はあっ、も、漏れる…、ああっ、出ちゃう…。
下腹で暴れる強烈な便意に負けそうな佐藤は、みっともない内マタで網タイツの太ももをすりあわせながら、残酷な笑いを浮かべるご主人様に近寄っていく。

「おらっ、さっさとしろ」
「ひっ、やっ、あっ、ああっ…」
やっ、あ、出た、やあっ、ああっ…。
直紀がモジモジする佐藤の手を引くと、こらえ性のない奴隷は菊門からあふれ出る黄金に慌ててしゃがみ込み、恥ずかしい破裂音とともに半液状の便を放出した。

「うへっ、くっせえっ、くせえっ」
明かりが点在する薄暗い人影のないスーパーの屋上で、恥ずかしい脱糞をするナイスバディのツルツルしたお尻を眺める直紀は、ワザとらしく声を荒げ、チョロチョロと排尿しながら排便を続ける佐藤をはやし立てる。
「う…、ああっ、ごめ、ん、なさい…、ああっ…」
ああっ、恥ずかしい…、私は、臭くて、キタナイ女…、なのねえ…。
10代の栗花クサイガキどものいやらしい視線を一身に受け、冷たい視線で睥睨してきた官能美人教師は、キタナイウンコ垂れに貶められて精神崩壊を起こしてダラダラと涙を垂れ流す。

「ほら、ケツ出せ、キレイにしてやる」
「あ、ありがとう、ござい、ます…」
ああ…、もう…、逆らえない…。
黄土色のほとばしりが収まると、ティッシュを取りだした直紀が菊門のまわりにこびりついたビチグソを拭き取る。

「ペットの糞の始末は、飼い主の責任だからな」
「は、はい…」
高校生に、ウンチの後始末…、されてる、私って…、最低の女…。
菊門のシワまでティッシュをこすり付けられるエロ佐藤は、羞恥の極致に官能的な女体をプルプル震わせながら、しゃがんでお尻を突き出した不自然な姿勢でうなだれ、恥辱に打ちのめされた悲痛な涙をさめざめと流していた。

英語教師英梨2 (42) につづく
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