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== 初詣 ==

初詣 (8)初日に照らされる二人

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初詣 (8)初日に照らされる二人

「こんどは、後ろからだ…」
快感にまみれてグッタリした典子を裏返しにした耕二は、腰肉をつかんで抱え上げると愛液でヌラヌラと妖しく光る肉棒を、濡れ濡れの亀裂に差し込んだ。

「あ、ああっ…、もう…、やめて…、壊れちゃう…、許して…」
ベッドに顔を埋めて苦しそうに湿った息を漏らす典子は、ズンズンと火照った女陰を掘削されて規則的に頭を前後させながら、切なげな声を漏らしてもだえていた。
「気持ち、いいんだろ…、もっと、してやる…」
荒い息を吐きながら腰をグラインドさせる耕二は、サディステックに笑いながら苦しそうにもだえる典子を見下ろしていた。

「お願い…、もう…、あっ、ああん…、ゆるして…、壊れちゃう…」
年末の禁欲生活でため込んだ欲望を叩きつける耕二の、衰えを知らない陵辱に典子は気が遠くなりそうな快感にまみれて苦悶の表情に淫靡な色気を漂わせていた。
「まだだ、もっと、してやるっ、姫はじめっ、だからなっ…」
口からツバを飛ばして典子を罵る耕二は腰の勢いを衰えさせずに、激しく出入りするカリがかきだした愛液で股間をビショビショにしていた。

「あっ、また…、あっ、ああっ、もうっ、あ…、ああ…、あっ、あんっ」
ベッドに倒れ込んだ典子の腰肉に指を食いませて、ムリヤリ引き上げて肉棒の出入りを続ける耕二に、典子はまた絶頂に達していた。切なげな嬌声を上げて火照った女体を緊張させた典子は、湿った息を吐いて快感まみれの女体を脱力させたが、続けられる陵辱に頼りない悲鳴を上げ続けた。

「まだまだだっ、もっとっ、よくっ、してやるっ…」
眼下で快感にのけぞる典子を見下ろした耕二は、震えながらかろうじて膝を突いて突き上げた股間に衰えない精力を叩きつけ続けた。あふれ出るイヤらしい汁は、叩きつけられる腰にしぶきになって二人の股間をベトベトにしていた。

「おねがい…、許して…、もう、ほんと…、壊れる…、死んじゃう…」
終わりのない快感地獄に突き落とされた典子は、絶え間なく女体を煽り続ける快感の波に翻弄されて苦しげに嬌声を漏らしていた。
「…、そろそろ、イクかっ…、イクぞっ、典子っ」
三度目の余裕でさんざん典子を煽り続けた耕二だったが、とうとう発射の予感をふくれあがった息子の裏スジに感じて発射を宣言した。

「もう…、ああ…、あっ…、あんっ…、あっ、あうう…、熱い…、ああ…、はあっ…」
深い挿入に何度か力なく頭を上下させて髪を乱し、こすり続けられて充血した粘膜でドクドクと脈動する息子を感じた典子は消え入りそうな悲鳴を上げた。熱い粘液をぶちまけられて膣を満たされると内壁に沁みる熱さにのけぞったが、のしかかってくる耕二に押しつぶされて苦しそうにあえいだ。
「ああっ、はあっ、はあっ…」
典子の火照った女体に倒れ込んだ耕二は、荒い息を乱れ髪に吹きかけながらかすかに震える女体をまさぐっていたが、その姿勢のまま寝入っていた。典子も快感の荒波が過ぎ去ると意識を無くして、二人はあそこでつながったまま寝てしまった。

「…ねえ、耕二、起きてよ、朝日…、初日よ…」
窓から差し込む朝日に目を覚ました典子は、いびきをかいていぎたない寝顔を見せる耕二を押しのけると、まだ起きない耕二の背中をゆすっていた。
「あ…、ああっ…」
目を覚まして起き上がった耕二は窓から差す朝日にまぶしそうに目をこすっていた。

「キレイね…、いい天気でよかった」
バスローブを羽織った典子は、朝日に照らされたカワイイ横顔を見せながら窓辺に立っていた。
「…もっと、キレイに見る方法があるぞ」
典子に気づかれないようにゴソゴソと荷物を探っていた耕二は、フルチンのままなんだかえらそうに胸を張って後ろ手を組んで典子に近寄った。

「…、ふうん、なに?…」
妙に偉ぶる耕二の股間にダランとぶら下がる息子をチラ見した典子は、吹き出しそうになるのをガマンして半笑いで聞き返すと
「コレを通してみるんだ…、典子も見ろよ」
朝日に向かって手を伸ばした耕二は、典子を抱き寄せると片目をつぶって指先を見つめていた。

「…」
指先で輝くそれに気づいた典子は胸がいっぱいになって何も言えずに、耕二の背中に回した手に力を入れて抱きつくとそれを見つめていた。
「キレイ…」
なんとか口を開いて応えた典子は、目を潤ませながらうれしそうに笑って耕二を見上げた。

指先につまんだ指輪が朝日に照らされて光っていた。

「…安モンだけど、ガマンしろよ…、そのうちもっといいヤツ、買ってやるから」
典子のうれしそうな顔に照れ笑いした耕二は、安ボーナスのせいで旅行をキャンセルまでしてやっと買った指輪を、まだのばした手の先にかざしていた。
「…、うれしい…、耕二、して…」
抱きついて耕二の顔に頭をすりつけていた典子は、目に涙をいっぱい溜めたままかすかにはにかんで笑うとそっと左手を出した。

「ああ…、」
優しく手を取った耕二は、指輪を差し込んだ薬指を見ながら笑った。
「…キレイだね、ありがと、耕二…、スキよ…」
薬指に輝く小さな石を見つめていた典子は、顔を上げてニッコリ笑うと目尻から涙をこぼした。キスをせがんで首に手を回して抱きついた典子は、優しくキスする耕二に抱きしめられてつま先立ちになっていた。

いつまでもキスして抱擁する二人を、暖かい初日が照らしていた。

初詣 おわり
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== 初詣 ==

初詣 (7)ベッドで陵辱

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初詣 (7)ベッドで陵辱

「ねえ…、指輪…、欲しいな…」
湯船から出た典子は、耕二の体を洗いながら甘えていた。
「ああ…、そうだ、今度は典子、洗ってやるよ」
甘える典子のカワイイ顔から目をそらした耕二は、ボディシャンプーでヌルヌルにした手で典子の乳房を揉み始めた。

「もう…、あんっ、ねえっ、私が好きなんでしょ…」
耕二のイヤらしい手に反応して乳首をとがらせた典子は、ハスキーな声でささやくと火照った女体をしなだれかけていた。
「ああ…、典子は、大スキだよ…」
典子のカラダをくるりと回して後ろから抱きついた耕二は、ヌルヌルの手で体中をなで回していた。

「だったら、ねえ、いいでしょ」
耕二の腕の中でカラダをよじった典子は、柔らかい唇で耕二の顔をなぶりながら色っぽい声を吐きかけていた。
「ああ…、分かってるよ…、そのうちな…」
ボディシャンプーでヌルヌルの女体を押しつけられた耕二は、また息子がムクムクともたげてくるのを意識して、エッチな気分を高ぶらせて股間に手を忍ばせた。

「あんっ、そのうちって、いつう?…」
火照った女陰をイジられてセクシーな声を漏らした典子は、耕二の口をネットリした光沢を放つ唇でハムハムとなぶりながら、イヤらしい吐息を吹きかけていた。
「…そのうちは、そのうちだよ、もう一発やるか」
典子をはぐらかした耕二は、指先をネットリ濡らした亀裂に息子をあてがうとふくらんだ先端をコスりつけていた。

「…、もういいよっ、耕二なんか、きらいっ」
はっきりしない態度に癇癪を起こした典子は、耕二の腕からスルリと抜けてシャワーを浴びて、さっさと風呂から出て行った。
「おい、なに、怒ってるんだよ」
急いで体中の泡を流した耕二は、バスタオル一枚でベッドに座る典子の横に座った。

「ふん、ドケチ…、触らないでよ」
湯気を上げる太ももをまさぐる手を押しのけた典子はそっぽを向いてふくれていた。
「ドケチ、ってことないだろ…、しょうがないだろ、今、不景気なんだよ…」
不機嫌な典子をあまり気にしてないようで、耕二は困ったような笑いを浮かべていたが、下手に出て典子のご機嫌を取っていた。

「もっともらしいコト、言っちゃってさ…、他の女に貢いでるんじゃないの、どうせ私のこと、釣った魚とか、思ってるんでしょ」
耕二の顔を見ようとしない典子は、そっぽを向いたままスネていた。
「…バカなこと言うなよ、オレには典子しかいないんだから…」
バスタオルをはぎ取った耕二は、とんがった乳首を口に含んで舌で転がしながら、典子をベッドに押し倒した。

「いやだってば…、やめてよ、変態」
顔を横に向けて耕二を見ようとしない典子は、のしかかってくる耕二を押しのけようとしたが、ムリヤリ広げられた足の間に股間を押しつけられて、熱くこわばった息子を湿ったスジに食い込ませていた。
「…イヤがってても、ココは濡れ濡れだぞ」
太ももを抱えながら股間に息子をすりつける耕二は、キレイな形の乳房を握りつぶすように揉みながら飛び出た乳首を吸っていた。

「ヤッ、て言ってるでしょ、いい加減にしてよ…」
口では拒否しながらあそこをイヤらしい汁を垂らして昂ぶる息子を迎え入れる準備をしていた。
「入れて欲しい、って言えよ、欲しいんだろ…」
嫌がる典子に加虐心を昂ぶらせた耕二は、息子を握ると濡れたスジにこすりつけて先端をネットリした汁に浸していた。

「やめて、バカ、あんっ、ダメだってばっ、あ、くっ…、やっ、あんっ、ああっ」
あそこにすりつけられる熱い肉棒に下半身をジンジンさせた典子は、甘えたセクシーな声を漏らして、腰を押しつける耕二に一気に貫かれてベッドの頭を押しつけていた。
「ホントに、典子はスケベだな、この変態女…」
奥まで届く深い挿入で切なげな妖しい表情を見せる典子に、サディステックに笑った耕二はゆっくりと腰を引くとまた強く腰を押しつけた。

「あうっ、もうっ、ヤダよ、あんっ、もう、あっ、ああっ…」
嫌がるセリフを無視して腰を振る耕二に、典子は女体の奥に燃え残った官能の炎を燃え上がらせた。股間からズンズンとわき上がる欲情に典子は甘えた声を漏らして、火照った女体をよがらせていた。
「いいんだろ、このスケベ…」
悩ましげな表情を見せる典子にますますサディステックな興奮を昂ぶらせた耕二は、めいっぱい腰を叩きつけて、柔らかい火照った女体の官能を煽り続けた。

「ダメ、あんっ、あっ、やっ、あっ、いやっ、あっ、ああ…」
激しく出入りする肉棒がグチュグチュとイヤらしい音を立てると、恥ずかしそうに目を伏せた典子はそれをかき消すように甲高い嬌声を上げて、淫靡な空気を立ち上らせる柔肌をビクビクと震わせていた。
「ああっ、いいぞ、はあっ、ふっ、ううっ、ああっ…」
トロトロの女体に没頭した耕二は、ケモノのような本能に支配されて腰を振り続けた。

「あっ、ああっ…、だめっ、もうっ、ああっ、また、あ、くうっ、ああ…、ああっ…、あ、んっ…、もう、ああっ、はあっ…」
腰を振りながらきつく抱きしめる耕二に、苦しそうに息を吐いた典子は女体を緊張させるとまたイッてしまった。絶頂のピンクのモヤにかすんだ意識に漂って切ない声を漏らす典子を耕二は陵辱しつづけた。

初詣 (8) につづく
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初詣 (6)幸せな二人

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初詣 (6)幸せな二人

「あっ、いい…、もう、だめ…、お願い、耕二、して…」
水マリのようなたわわな乳房を忙しく上下させて悩ましげに腰を振り続けていた典子だったが、高まった女体の昂奮にもだえ、腰砕けになって抱きつくと甘えた声で耳元にささやいてきた。

「ああっ…、ふんっ、おうっ、いいぞっ、おっ…」
色っぽいささやきに昂奮した耕二は、柔らかい腰肉に指を食い込ませると、カクカクと腰を振ってこわばった息子を出し入れした。
「あっ、あんっ、あっ、いやっ、あうっ、いやっ、あんっ…」
小刻みに突き上げられてアップにした髪を揺らす典子は、だらしなく口をあけて口角から汁気を垂らしていた。お湯に火照った女体をさらにメスの本能で熱くした典子の妖艶な横顔をチラ見した耕二は、乱暴に唇を押しつけるとジュルジュルとハデな音を立てて吸いまくった。

「…あっ、いいっ、いやっ、いくっ、あうっ、くうっ」
舌をムリヤリ差し込んでネットリした感触を味わった耕二は、本格的に腰を振りガシガシと息子を出し入れした。根本まで突きされて子宮口まで突かれた典子は、苦しげにのけぞって悲鳴に近い嬌声を漏らしながら懸命に呼吸して酸素補給していた。
「いいぞ、いいっ、典子、いいっ…」
尻肉を抱えるように抱きしめた耕二は、押しつけられてゆがんだたたわな乳房の柔らかい圧迫感の心地よさを感じながら、盛んに腰を振り続けた。

「あっ、だめっ…、もうっ…、はあっ…、おかしく、あっ、なっちゃう…、ああっ、はっ…、いくっ、死ぬっ…、いいっ、ああっ…」
激しい突き上げに忙しく揺れる柔らかい肉が、チャプチャプと荒く水面を波立たせていた。股間から間断なく押し寄せる快感の波に翻弄された典子は、苦しげな表情に妖しい笑みをかすかに浮かべて、激しい湿った吐息にまみれてかすれた声であえいでいた。

「典子、あうっ、いいぞ…、おまえは、おっ、最高の、くうっ、女だ…」
快感に震える火照った女体に指を食いませてまさぐる耕二は、ケモノのような目を血走らせて肉の欲望に没頭していた。突き上げるたびに大きくのけぞる典子は、アップにした髪がほどけて垂れた。濡れた乱れ髪がたわわな乳房まではりついて、魅惑的な女体に妖しく漂う色気を強調していた。

「ああっ、もう、あっ、ダメ…、死ぬ、あんっ、壊れちゃう…、お願い、ああっ、もう、あっ、許して…」
快感の荒波にさらされた女体は緊張と弛緩を繰り返し、欲望にまみれた耕二の激しい突き上げにハスキーな切ないなあえぎ声を漏らし続けた。
「おおっ、おっ、はあっ、いくっ、いくぞっ、典子、出すぞ、おっ、おおっ…」
激しく腰を振る有酸素運動に全身から汗を吹き出した耕二は、ようやく息子に突き上げを感じるとフィニッシュに向けて息を荒くしながらさらに腰を振った。

「あっ、やっ、だめっ、あっ、ああっ、あっ、ああ…」
ヌルヌルに濡れまくった粘膜のヒダをドクドクとふくれあがった息子に広げられた典子は、苦しそうな声を漏らすと、子宮口にはき出された熱い粘膜に悶絶して、快感地獄の断末魔の声を上げるとぐったりと耕二に抱きついた。
「…ああっ、はあっ…、はあっ、はあっ」
放出の快感に浸ってだらしなく顔をゆるめた耕二は、脱力して抱きついてくる典子の女体を優しくなでていた。

「ああっ…、はあっ…、ねえ、また…、ナカに…、もう、耕二…」
大きな波が去ったあとの快感のさざ波に火照った女体をかすかに震わせる典子は、ナカを満たす粘液とだんだんしぼんでいく肉棒を感じながら、色っぽい声でささやいていた。
「ああっ、はあっ、また、はあっ、出しちまった…、はあっ、まあ、はあっ、な…」
柔らかい女体をまさぐる耕二は、放出の快感が冷めて意識にかかっていた淫靡なモヤが晴れていくと、妊娠を意識したがなんとかかるだろと軽く考えていた。

「…ねえ、…、洗う?…」
典子はまだ意識に甘美なモヤがかかったままだったが、押しつけた乳房を離すと湯船から出ようとした。
「このままで…、しばらく、いいだろ…」
ずっとお湯から出たままで冷えた背中を耕二は抱き寄せると、お湯を掛けて温めながら女体の柔らかさを全身で味わった。

「…、うん、いいよ…」
背中にかけ湯してくれる耕二に優しさを感じた典子は、はにかんだようによう笑うと首筋に抱きついてきた。
「ああっ、…」
首に回した手を解いた耕二は、典子の体をくるりと回すと後ろから抱きついて、乳房の中心から突きだした乳首をコリコリと刺激した。

「あっ、やんっ、…、また、気持ちよく、なっちゃう」
乳首を弄ぶ手を押さえた典子は、甘えた声を漏らしてダランとした息子にスベスベした尻肉を押しつけていた。
「…、典子は、気持ちいいな…」
全身で典子の女体の柔らかさを感じる耕二は、いい匂いのする髪を口でなぶりながら幸せそうな声を漏らした。

「…そうでしょ、耕二は、世界一の幸せ者よ」
形のいい乳房を手のひらで包み込まれた典子は、かすかにうわずった吐息を漏らしてカワイイ笑顔を浮かべていた。
「ああっ、そうだな…、ずっと、こうしていたいな…」
暖かいお風呂で典子の柔らかい女体を押しつけられてウットリするような幸せな気分に浸った耕二は、本気でそう思ったことを口にしながら、典子との結婚生活をぼんやり考えていた。

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