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== お天気キャスター ==

お天気キャスター (23)オッパイジャンケン

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お天気キャスター 目次

お天気キャスター (23)オッパイジャンケン

「遊んでないで、はやくするでござるよ」
イヤらしい笑いを浮かべながらバイブ付きパンティを抜き差しするありますオタクに、肉棒で真央を串刺しにしたオタクが急かせる。

「うひひっ、すんませんであります、じゃあ、友里殿、先輩を見習ってまたがるであります」
二穴の刺激にカワイイ顔をゆがめる友里にのめり込んでいたオタクは、あっさり二本のバイブを抜き去るとソファに座って肉棒を立たせていた。

「はあ、あ、はい…」
はあっ、おわり?…、じゃなくて、おちんちんだ…、ああっ、入れていいんだ…。
バイブ責めでかなり出来上がっていた友里は、そそり立つ半ムケチンポを見てどMなうれしそうな笑みを見せると、真央がしたようにオタクにお尻を向けてまたがった。

「んっ、あ…、ああっ、はいって、くるう…」
あ、んっ…、あ、あんっ、おちんちん、熱い…、はあっ、気持ち、いいっ…。
きつめのニーハイストッキングが食い込んだ太ももをぱっくり開いて、ネチョネチョの花びらに先端を食い込ませるとゆっくりと腰を下げていく。

「んふー、いいでありますっ、カワイイオッパイであります」
ヨダレを垂らす下の口に咥え込まれる気持ち良さにバカ笑いを浮かべたオタクは、控えめな乳房を揉みはじめた。

「あ、きゃひっ、あ、ああっ…」
あ、そこ、あんっ、ひっ、く…、ああっ、いっぱい、おちんちんで、いっぱい…。
乳房を乱暴に愛撫されて腰砕けになった友里は尻もちをついて一気に根本まで咥え込んだ。子宮口に突き刺さるカリ首にのけぞった友里は、口からチンポが飛び出そうな錯覚を覚えて金魚のように口をパクパクさせていた。

「じゃあ、さっそくオッパイジャンケン、するでござる」
いつものパターンで失神寸前の友里を無視したオタクはお互いのリモコンを交換すると、だらしなく緩めた顔を見合わせてニンマリした。

「ちょっと、待って下さいであります、よし、いいでござるよ」
友里を串刺しにしたオタクは、思い出したように友里のお尻のアナをマッサージすると尻アナバイブを突き刺した。

「く…、あっ、ああ…、ジャン、ケン?…」
あ、ひっ、お尻…、ああっ…、オッパイ、ジャンケン?…、なに、それ…。
真央のようにオマタをおっぴろげて正対する友里は、いきなり尻アナにバイブを突っ込まれてカワイイ顔を淫靡にゆがませたが、エロボケした意識でまたも出たオタク用語に戸惑っていた。

「じゃあ、イクでござるよ、パイパイジャンケン、最初はグー、ジャンケンパイッ」
オタク二人は股間におかしなかけ声を掛けると、またがる艶めかしい女体の乳首をつまんで上下に揺らした。

「ひっ、ああっ…」
つままれた乳首を引っ張り回された真央はその動きに合わせてカラダを淫靡にくねらせ、肉棒を咥え込んだ膣をキュッキュッと締めつけていた。

「きゃひっ、あうっ…」
おっぱい、ああっ、引っ張ら、ないでえっ、あっ…、くっ、ううっ…。
乳首を上に引っ張り上げられた友里は、微乳を突き出すようにやせたカラダをのけぞらせて肉棒を深く咥え込み、広げた太ももを切なげにプルプル震わせていた。

「拙者の勝ちでござるな、それでは、ポチでござるっ」
乳首を内向きに引っ張ったござるオタクがイヤらしい笑いを浮かべてリモコンを操作した。

「ひっ、あ、ああっ」
ひっ、やっ、あ、ああっ、動いてる…。
「うひっ、キクでありますっ、お尻からビンビン来るであります」
尻アナバイブが震動し始めて友里はのけぞったまま二カ所責めの快感にもだえる。鈍い電動音とともに尻アナバイブが膣壁越しにオタクチンポを刺激した。

「今度は負けないであります、パイパイジャンケン…、やった、今度は自分の勝ちであります、ポチッ」
今度はありますオタクがかけ声を掛けて、二人は美女の乳首を引っ張り回したが、宣言どおり乳首を両側に広げたありますオタクが、内向きに引っ張るござるオタクに勝った。

乳首を上に引っ張るとチョキで、左右に広げるとパー、内向きに引っ張るとグーというコトらしい。

「あうっ、くっ、ああっ…」
「くひょっ、くうっ、キクでござるっ」
リモコン操作で動き出したピンクローターが膣で震動すると、真央はチンポとのダブル責めにキレイな顔をゆがませて苦しそうに唸った。オタクはカリを直接刺激されて素っ頓狂な声を上げてよがっていた。

お天気キャスター (24) につづく
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お天気キャスター (22)新人調教

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お天気キャスター (22)新人調教

「うひょひょ…、真央殿、トロトロでござるな、ポチとな、でござる」
自ら肉棒を咥え込んでやせた背中を震わせる真央にバカ笑いしたオタクは、アンビリ○ルケーブルの先端を操作した。

「ひっ、あ、やっ、くっ…、狂っちゃう…、ああっ、許してえ…」
ムッチリ太ももをはしたなく広げてオタクチンポを根本まで咥え込んだ真央は、ナカで暴れ出したピンクローターにのけぞって微乳の中央でピンクの乳首をプルプル震わせた。

「ふわ…、んふっ、にゅびゅ…、ふううっ…」
真央さん…、気持ち、よさそう…、ああんっ、友里も…、してほしい…。
タートルネックを舌で剥いてカリ根をキレイに舐め上げた友里は、カエルのように開いた足の根本に肉棒で広げられた濡れた秘肉を目のハシでチラ見して、オタクに開花させられたどMなメスの本能で自分もそうされたいとうらやましく思っていた。

「友里殿も、したいでありますか、じゃあ、するであります」
なぜかこういうコトには敏感なオタクは、友里の心情を的確に読み取って代弁していた。

「コレが、ジャマでありますな…、友里殿、言うであります」
しかし鍵付パンティをつけたままでは出来ないので、イヤらしい笑いを浮かべて尻アナのあたりをグリグリしていた。

「あふっ…、な、なに…」
言う?…、なにを…、ああっ、わかんない…。
アナバイブを刺激されて発情した女体を震わせた友里だったが、意味がわからずにカワイイ顔を上げて不思議そうに見上げた。

「真央殿、後輩に教えて上げるでござるよ」
ナカで窮屈に震動するピンクローターの刺激にご満悦でバカ笑いするオタクは、突きだした乳首をつまんで先輩として後輩を教育するように命令する。

「くっ、ああ…、友里、ちゃん…、アナ○と、オマ○コの、んっ…、あっ、はあっ、取って、ください、って、おねだり、ああっ…、するのよ」
固くなって敏感な乳首を攻められて淫らなメスの顔を見せる真央は苦しそうにもだえながら、友里に性奴隷としての作法を教えていた。

「あ、はい…、友里のア○ルと、オ○ンコの…、取って下さい…、お願い、します」
友里が、気持ちよく、なりたかったら…、お願いしなくちゃ、いけない、のね…。
奴隷として優秀な資質を持つ友里は先輩の指導をきちんと理解して、オタクに上目遣いにおねだりするカワイイ笑顔を見せた。

「うひいっ、たまらんでありますっ、じゃあ、取って上げるでありますから、お尻を高く上げるであります」
友里は無意識にロリな雰囲気を漂わせたおねだり光線を照射してオタクを有頂天にさせた。少女っぽい未熟な色気にだらしなく顔を緩めたオタクは、恥ずかしいポーズを命令した。

「はい、こお、ですか」
お尻、高くする…、ネコみたい…、にゃん、って言っちゃお、かな…。
言われるままにソファに顔を伏せてオタクにお尻を向けた友里は、女豹のポーズで鍵付パンティをオタクの前に突き出した。

「友里殿は優秀でござるな、スジがいいでごさる」
肉棒込みのバイブの震動になれた真央がゆっくりと腰を上下させるのにバカ笑いオタクは、素直に破廉恥なポーズを取る友里をほめていた。

ほめられちゃった…、えへへ…。
先輩が奴隷として悦ぶ姿を目の当たりにして、ひどいコトをされているという感覚がない友里は、ほめられてのんきに喜んでいた。

「じゃあ、取るであります、うひひっ、おっと」
どM奴隷にロリ属性までプラスした友里にオタクは大喜びで、鍵付パンティを外しながらわざとらしく尻アナバイブを押し込んでいた。

「ひっ、あ、ああ…」
くっ…、お、お尻…、ああっ、痛いのに、うれしい…。
手荒い愛撫で尻アナを刺激された友里はキレイな背筋をビクッと震わせたが、もう一本のバイブが突き刺さったあそこから、いやらしい汁をにじませていた。

「わるいであります、こんどはちゃんと、おっ、なかなか抜けないでありますな」
震える女体に加虐色情を昂ぶらせるオタクはパンティをズラしながら、バイブと一緒に引き出される粘膜にニンマリして、前後のバイブを出し入れしていた。

「あ、ああっ、や、ああっ…」
く…、ば、バイブが…、はあ、引っ張られる…、やっ、ああっ、出ちゃった…。
バイブの抜き差しでオタクに嬲られる友里は直腸や膣の粘膜がひっつれる感覚に、どMな被虐色情を熱くしてやせ気味の女体を妖しくくねらせていたが、ピュッとあそこからネットリした潮を噴いて恥ずかしそうにカワイイ顔を赤らめていた。

お天気キャスター (23) につづく
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お天気キャスター (21)美人キャスターの素顔

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お天気キャスター (21)美人キャスターの素顔

「そうでござる、真央殿は悲しい演技できないでござるから…、その時はこうして…」
友里の対面でグッタリした真央のあそこにピンクローターを装着したオタクは、あらぬ方向を見ながら自慢気に笑うとケーブルの先のコントローラーを操作した。

「あ…、く…」
ビクッと震えた真央ははしたなく広げられた足を閉じると、うつむきがちに悩ましげな表情を見せる。

「本人はエッチな気分なのでありますが、快感に耐える表情が悲しそうに見えるであります、この頃合いがむずかしいであります」
友里の形のいい乳房をベロベロ舐めまくってご機嫌のもう一方のオタクが、やはり自慢気な口調でつぶやいていた。

はあ…、真央さん…。
二本差しのバイブと乳房の刺激に翻弄されて官能的な気分で意識が朦朧とした友里は、オタクの言葉をなんとなく理解していた。

某人気番組に出演していた真央は、本番中にあのピンク色の大人のオモチャをあそこに入れていた。再現フィルムの悲しそうな場面になると遠隔操作でそれが動きだして、その刺激のおかげで愁いを帯びた表情を全国の視聴者に見せていたということらしい。

つまり真央は全国の視聴者をダマしていたということだ。

「人の不幸をエッチな気分で見てるなんて、けしからんビッチでござるな」
快感に耐える真央の服を当然のように脱がせるオタクが、もう一方のオタクのセリフにうなずいてスケベな笑いを浮かべていた。

「ああっ…、ご主人様…、ビッチな真央に…、お仕置きして、下さい…」
ブラをハズされて控えめな乳房をむき出しにされた真央は、突きだした乳首を指先で嬲られる刺激にのけぞってロングヘアを淫靡に揺らしながら、またも奴隷じみたセリフを口走っていた。

ああんっ…、真央さん…、あっ、はあ…、どうして…。
ありますオタクにスカートも脱がされてニーハイストッキングだけの裸に剥かれた友里は、ムッチリした腰回りから茂みの薄いV字ゾーンを嬲られながら、対面のソファでオタクにすがりつく真央を現実感無く見ていた。

「お仕置きして欲しかったら、ご主人様の息子に挨拶するでござるよ」
物憂げな美人キャスターにおねだりされてうれしそうなオタクは、昼間友里のアナルを陵辱した肉棒を出して、頼りないスキマを見せる唇におしつけた。

「はあっ、あふっ、ちゅっ、んふっ、はあっ、おいしい…」
半立ちの皮カムリチンポに淫靡に瞳を輝かせた真央は、鈴口を唇で咥えると皮の間に舌を差し込んで、先端でカリをペロペロして発情した女体を妖しくくねらせていた。

「友里殿も、先輩を見習うであります」
友里のスベスベした素肌をまさぐっていたオタクもいつの間にか下半身裸になり、タートルネックな息子を差し出して来る。

「え…、あ、はい…」
おちんちん…、お汁が…、はあっ…、おいしい…。
目の前に突き出された肉棒に自分からキスした友里は、二穴のバイブの官能に酔いしれながら、第一チンポ液で濡れた先端を先輩に倣ってペロペロと舌を絡ませた。

「真央殿、見るであります」
美人奴隷のお口の愛撫にご満悦のオタクは、リモコンを操作して70インチはありそうな液晶テレビを点けた。画面では例の番組でキレイにヒザを揃えて座る真央が写っていた。

「はあっ…、ごめんなさい…、私は、ビッチの、変態です」
あわせたヒザの奥の三角ゾーンは見えそうで見えない。澄まして座る自分の姿をチラ見した真央は、肉棒にしがみついて愛撫に熱中した。その横顔は悲しそうに見えたが、半眼の目には淫靡なにぶい輝きが宿っていた。

「はあ、ああん、ふわ、ああ…」
おちんちん、おっきく、なった…、はあっ、ステキ…。
ストッキングのみのセクシーな女体をくねらせてお口の愛撫に熱中する友里は、口の中で膨らんだカリにどMな悦びを感じて、バイブでふさがれた肉の亀裂からいやらしい汁を垂らしていた。

「真央殿、ちゃんとご挨拶できたから、ご褒美あげるでござる」
美人キャスターのフェラにチンポを膨らませてご満悦のオタクは真央を抱き上げると、肉棒がそそり立つ上に官能の悦びにもだえる女体をまたがらせた。

「あ、んっ、あ、ああっ…、うれしい、ご主人様…」
真央はお尻をオタクに向けてゆっくりと腰を落としていく。スレンダーな女体を見せつける様に友里と正対した美人キャスターは、恥じらう様子もなくパックリとオマタを広げてキレイに手入れされた恥毛の下に、アンビリカ○ケーブルが刺さった濡れた花びらで肉棒を咥え込む局部さえ見せつけていた。

お天気キャスター (22) につづく
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